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投稿No.4435
投稿者 いくぞう (45歳 男)
掲載日 2009年6月21日
数年前に住○生命保険に義理で加入した事があった。
その担当者が家庭の事情で他地区に移住した。
後任として○○久美子さんが担当すると電話があって、他地区へ移住してしまった。
担当者変更のご挨拶に伺いたいと電話があって、休日の午後、久美子さんがみえられた。
きりっとしたスタイルで制服姿での訪問。
あいにく女房は所要で外出中であったが、タオルの包みと菓子折りの手土産持参だったので、居間に通して話を聞くことにした。
世間話から、現行契約に上乗せの提案(訪問目的)の提案があって、有利ですから是非お勧めの商品ですの説明に終始。
概略の説明を聞いた後、検討すると答えて景気と雑談後,、帰社した。

数日後、彼女から会社に電話が入り、検討結果はときかれたので、まだ一寸理解できない箇所があると返事をした。
「夕食かたがた、再度ご説明をしたいので、会社正門でお待ちしております」
「帰宅途中で所要を済ませ、K駅前のH本屋で本を見ながら待ちます。6時半に。」

6時10分頃、本屋に到着すると彼女は私服姿でまっていた。
彼女が寄ってきて、
「これから本を買われるのですか? それが済んだらご一緒しましょう」
と小声で囁いたが、本を買う気などさらさらなかったので、出口に向かって歩き出した。
近くの駐車場に彼女は向かいながら、
「会社で利用しているお店で好いかしら?」
「お任せします」

車は女性の匂いでプンプンしており、欲情を誘われる感じであった。
「たまには、ユックリ出来るお店が好いかしら?」
といわれ、若しかしたらト期待を膨らませたのは事実であった。
その後、
「やはり、会社で利用しているお店にしようかしら」
と一寸期待したのは一瞬でガクンとした。
あまり高級ではない和食の小料理屋に入ったが、伝票を会社へ廻しての考えかと感繰りをした。

入ってみると、衝立で仕切られた大部屋。
料理が運ばれてくる間、何処の出身か?との問いに、彼女の身の上話がはじまった。
N県の○○町出身で、2年半前まで東京のM区に住んで、S支店でチーフをしていた。
事情で当地に来た。
「寿転居?」
「そうじゃなく、実は寿にはならなかったので、私だけがご当地へ・・・・」
「じゃあ・・・・・」
「そうなの・・・・」
「一人では寂しいでしょう?」
返事はなく、こっくりと俯いた。
料理が運ばれてきたので、話は途切れ途切れになってしまったが、料理と少量のアルコールだけはシッカリと頂いた。
料理接待で、契約アップの事だったが、周囲がきになって話が進まなかったので、
「落ち着いて話の出来る所・・・・・」
「では、もう一軒いきましょう・・・」
と、彼女が会計(領収書を請求)を済ませたので、お礼の言葉を表し、再度車に乗った。

5分くらいだったが、車内では、
「一人、他の土地で寂しいでしょう? 友達出来たの?」
「いいえ、仕事で寂しさを忘れているの・・・・」
などの話題中、キンピカのホテルへ車を。
勿論ラブホテルである。
「ここなら、ユックリお話が出来ますね?」
異存はなかったので、彼女の選んだ室に手をつながられて入った。

彼女は自動販売機からビール2本を取り出し、
「やっとユックリ出来ますね?」
と、ビール開け乾杯のしぐさにつられて、ビールを開けて呑み出した。
「仕事は一時忘れて、呑みましょう」
と、俺の横にずり寄ってきたので、口内にあったビールを口移しで飲ませたところ、飲み込んでから、キスを求めて来たのでDキス。
舌を差し入れると、応えるように、舌を絡ませて来たのだった。
こうなった以上、もう止められない止まらない。
服の上からオッパイを揉むと、
「皺になちゃうから・・・」
と自分で上下を脱ぎだして、俺のズボンを下げてくれたので、お返しにショーツを下げてやったところ、股間部分がジットリと湿っていたのだった。
今度は、彼女がお返しよと言いながら、俺のパンツをずり下げた。
既にピンピン状態の愚息は跳ね上がるように天に向いていた。
それを彼女が咥え込んでしまったのであるが、69スタイルである。
いきなりの展開で、彼女のオッパイを揉みたいので、抱き合う事にした。
ブラジャーの上から揉むと、
「直接触って・・・外してーブラジャー・・・」
と叫ばれたが、ブラをズラセて揉みだしたところ、
「あああ・・・イイィ・・・」
「何が良いの・・・」
「だって・・・全部があ・・・」
「何処が良いのー・・」
乳首を舌で軽く舐め舐め、両乳首を交互に愛撫しながら、右手を股間に移した。
陰毛はビショビショ状態。陰毛を掻き分けてクリに触ると、ヒイヒイと叫んで、
「入れてえ・・・早くう・・・」
指を抜きながら、
「何を入れて欲しいんだよ?」
「意地悪! 意地悪!」
と、背中を叩く。
「分かったよ、二人で綺麗になろうよ 」
浴室に手を取り合って入り、浴槽に湯を溜めさせ、シャワーを抱き合って遊びながら浴びた。

湯が半分くらいになったので、抱き合って湯に沈んだが、お互いの陰毛がユラユラしていたのをみて、Dキスとなった。
彼女は俺の愚息をにぎり、俺はオッパイを揉み揉み。
しばらくその状態だったが、彼女が愚息を自分の姫宮にあてがって、腰を押し付けてきたので、スポーと入ってしまったが、ここで大事なエキスを放出する事はないと、引き抜き、彼女を後ろから抱きオッパイを揉む事にしたが、そろそろベットへ・・・・。

彼女が先に出てバスタオルで拭いた後、ショーツを穿きだしたので、
「あれえ・・もう帰るの?」
と手を引いてベットへ雪崩れ込むように倒して、ショーツを引き下げて開脚させ、割れ目ちゃんを見ると,ジュワジュワと淫水が滲み出るように湧きだしている。
無視して、再びDキスとオッパイ愛撫、彼女は愚息愛撫しだすと、天を向いている状態。
彼女がフェラを、あまり上手ではなかったが、丁寧に裏表と亀頭に袋全体を嘗め回す。
しばらくフェラを続けてもらったので、彼女に跨ってもらって、乗馬スタイルで愚息めがけて腰を下ろしながら挿入した。
「あああ・・・いいイイィ・・・久しぶりよ・・・」
「俺は貴女とは初めてだよ・・・・」
「ご免なさい・・・ご免なさい・・」
と、彼女が上でリズムを取り出し腰を上下に動かす。
「あああ・・・いいイイィ・・イクイク,イッッチャう」
何回か気分が逝ったようで、
「一緒に逝こうよ・・・」
の声で、俺も限界がきたようだった。
「そろそろ出そう・・・・何処に出したら・・・・」
「好きなところへ・・・・今日は」安全だから、中へ出して下さい・・・」
を聞くと同時に、射精が始まった。ドックンドックン・・・
「アアアア・・・アッツイのが当たるうう、いっぱい・・・」
愚息が締め付けられそうな感じ。
10日振りの射精であったが、思いの外充実感があった。
射精の後、二人は抱き合ったまましばらく余韻に浸っていた。
枕もとに彼女が用意してくれた勢力ドリンクを口移しに飲ませ、彼女はお返しに同じように口移しで飲ませてくれた。

俺は気がつかなかったが、愚息が元気を取り戻し硬くなっているのを彼女が気がついたのだった。
抱き合ったまま、俺を上にさせ正常位にさせてくれて、下からリズミカルに腰を上下に振る。
オッパイを揉み揉みと乳首の甘噛みの繰り返しで、彼女は何回も逝きまくった様だった。
「オッパイ もっと強く噛んでえー・・・」
あまり強くやると乳首が千切れるのではと?
乳房まわりにキスマークを何箇所もつけてやった。
俺も限界にきた感じを彼女が察して、
「今度は お口に・・・・・」
と、騒ぎ出す。
69スタイルになって、彼女は精液と淫水まみれの愚息を咥え込んで、丁寧に舐めだす。
俺は膣を掻き分けるようにして、指で愛撫。
1本から2本、3本で捏ね繰り回すと、彼女が、
「ひい・・ヒイ・・アアアアーううう・・・」
射精が始まると、彼女の表情が歓喜の様相。
2発目とは思われない量と勢いであったが、彼女はゴックンゴックンと精飲してくれる。
出終わっても,鈴口に口をつけて精液を吸いだす仕草、竿をこすって精道に残っているのまで吸い出された。
しばらく、二人は抱き合っていたが、疲れのせいか居眠りをしたようだった。

空腹を覚えて目覚め、ガサガサしていたら彼女も目が開いたようだ。
激戦で空腹になったので、
「腹が減っては、イクサは出来ない」
と、精の出るものとして、夜食のウナ重上を電話で注文した。
時間がかかると言う事で、シャワーを浴びて浴槽に抱き合って入った。
オッパイまわりには、激戦のキスマークがあって、彼女は恥ずかしそうだったが、
「記念に何時までも残っていると好いねえ・・・」
と、キスを求めてきたので、Dキスで応えてやった。
後ろ抱きにして、手を回してオッパイを揉み揉みしていると、愚息が彼女の姫様あたりを突いていた。
陰茎を彼女が握って、膣に当て腰を動かしてスッポリと挿入させてしまったのである。
急ぐ事はない。
「明日は何時頃までデート出来るの?」
「明日はお休みを取ってしまうから、夜までご一緒できます・・・・」

夜食・朝食・昼食・夕食を食して抱き合い、交合し合い、局部が摺れて赤ずむくらい堪能した。
彼女の乗用車のトランクにあった勢力ドリンクも大分消費したが、最後の方は射精するものが無く、空砲でもお互いに気分が良かったと、後日のデートの時聞いた。

3回目の時、やっと契約更新の話題が出たが、お互いに求め合ってのセックスと言う事で、それ以後は契約更新の話題は2度となかった。

一年半後、彼女に彼氏が出来て俺とのデートは少なくなって、デート=セックスは自然消滅していった。
その彼氏と結婚し、子供を抱いている夫婦の姿をみたと風の便りにきいた。
家内にも、お互いの会社の仲間にも知られずに終了した思い出でした。

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