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新米のサラリーマン1年生、2ヶ月の新人教育機関が終了し、最初は現場に配属(私は旅行部門に配属となりました。)され、先輩(年下の高卒の女性)からマンツーマンの状態で仕事を教えられました。
ある時上司から「出張へ行って来い」との命令、(鉄道会社は関連子会社を通じどんな仕事もしておりました。
極端に言えば「坊主と墓場だけはない」ぐらい色々の仕事があり、電車経営の他バス、ハイタク、トラック輸送や海運や航空事業やホテル、果てはセレモニーホールにまで手を伸ばしておりました。)
子会社の募集ツアーで、日光・鬼怒川・会津の2泊3日のツアーの添乗員を命じられました。(子会社の添乗員が足りず、親会社へ添乗員派遣の要請があった。)
バスは当然自社の観光バス、乗務員も全て自社の人間(所属部署は違いましたが)で、バス3台の約100名のツアーでした。
出発当日、配車場所(新宿西口)に集合し、バス乗務員、添乗員の顔合わせと紹介、そしてコースの打ち合わせを行い、私は1号車の添乗員として出発しました。(2号車、3号車には子会社の女性添乗員が乗車しました。)
現在と違い当時は高速道路は「名神・東名」の2つのみ、あとは全て一般の国道でしたので、日光といえど東京からは5時間近くもかかってしまい、日光の寺社を見物するともう夕刻近くなり、そのまま鬼怒川温泉に第1夜をとりました。
さてツアー客の夕食が終了すると、今度は我々の夕食の番となり、バスの整備点検・清掃を終えた乗務員と添乗員の9名での遅い夕食が始まりました。
2号車・3号車の女性添乗員は親会社の我々に遠慮しておりましたが、「同じグループの人間なんだから遠慮なんかするな」と声をかけ、同じテーブルに着かせました。
当時は旅館では乗務員・添乗員への女中さんのサービスは全然無く、ガイドがその代わりを努めていました。
運転士はもうビールや日本酒を飲み始め、私も運転士に進められビールを飲みましたが、
「オイ!エツコ、添乗員さんにお酌を忘れるな」
とチーフドライバーのSさんが大声で(もうかなり酔っているみたいでした。)言いました。
「エツコ」と呼ばれたガイドは、そのツアーの1号車を担当した娘で3日間私と行動を共にするガイドでした。
「もうSさんたら!分かっていますよ、将来のエリートさんですからネ、そんな大声を出さないでヨ」
と反論していると、
「お前上手くやって添乗さんの嫁さんにしてもらえ!!まだ彼女がいないんだゾ」
Sさんが喋るとエツコは赤くなり、
「えっ!添乗さん彼女いないの?」
と私に向かって言いました。
「ウン、学生時代はいたけど今はいない」
と答えると、
「それなら私彼女になっちゃおうかな?」
と冗談とも本気ともとれない口調で言いました。(彼女もビールを飲んで少々酔ってはいました)
「オウオウ、なっちゃえ、なっちゃえ、今日は2人の固めの乾杯だ!」今度は3号車ドライバーのMさん、
「帰ったら早速営業所掲示板に報告を掲示しないといけねーな」とは2号車のTさん、
「センパーイ!おめでとうございまーす、後輩から1杯どうぞ」今度は2号車・3号車のガイドからでした。
そんな1日目の夕食を終え、翌日からは何とエツコはいつも私の傍に寄り添うようになり、昼食場所や2泊めの会津東山温泉の旅館の夕食時でも隣に座るようになりました。
2泊3日のツアーが無事に終了し、新宿に到着しツアー客が下車しバスが営業所車庫に戻るとき
「改札で待っていてネ、1時間ぐらいで来るから」
とエツコは耳打ちし、バスは営業所に戻りました。
2号車・3号車の添乗員に必要な領収書と残金を渡し(主催は子会社がしたため)、
「また宜しくお願いします」
「ハイ、そちらも元気で頑張って下さい」
と挨拶をして別れました。
エツコは1時間ほどでやって来ました。
制服姿も美人でしたが、私服に着替えるとより一層美しくなり、特に下唇が舐めたように光り、妖艶さが醸し出されていました。
「飯食うか?」
「ウン、どこでも良いワ」
そして食事場所でビールで乾杯、
「お疲れ様」
「お疲れ様でした」
と声をかけ食事を始めました。
「あなた明日は出勤なの?」
エツコが尋ねてきました。
「イヤ、日曜出勤しているから代休で休みだヨ」
と私が答えると、
「私も休みなんだ。明日まで一緒に居られるわネ」
「今夜一緒に居て良いのか?」
「そのために昨日会津から営業所へ電話して休みを貰ったの」
「そうか、それならずっと居られるな」
と直ちに店から京王プラザH(まだHセンチュリーもヒルトンHも未完成でした)へ電話をし、ツインを確保しました。
「さ行こう」
勘定を払いエツコの手を握り、京プラへ向かいました。
指定の部屋へ入ると直ぐに抱き寄せ唇を合わせました。(何しろ22歳の若僧、溜りに溜まっておりました)
そしてベットへ倒れこみ、互いに貪りあうキスの連続、そして唾液を飲みあうようになり、私はブラウスのボタンを外しにかかり、エツコは「フウー」と大きなため息を漏らしました。
白いブラは大きく膨らんでおり、上から両手で持つと
「今外すから電気を消して」
と言い、エツコは自分からブラを外しにかかり、私はルーム灯を消灯しベッドの電灯のみにしました。
エツコはスカートを脱ぎ、上半身裸になり布団に潜り込みました。
私もズボンとシャツを脱ぎ捨て、ブリーフ1枚でエツコの隣に潜り込みました。
もう下半身はギンギンに怒り狂っておりますが、「慌てない、慌てない」と自分に言い聞かせ、いかにも慣れているようにゆっくりとエツコの乳房を撫で回し、そしてピンク色の乳首を口に含みしゃぶり回しました。
そのうちエツコの口から「アッ、アーン」といったため息が漏れ、いよいよ突入の時期がやって来たと思いました。
そっとパンティーを剥ぎ取ると、
「恥ずかしい」
と言って顔を隠す仕草がまた可愛らしく、もう下半身は暴発寸前、
「少し股を開いてごらん」
自分のブリーフを脱ぎながらエツコの両足の間に入り込みました。
手で陰毛下を触ると湿り気が感じられ、手でエツコの膝頭を開き、乳首を吸いながら
「入るよ」
と言うと、
「怖い、優しくしてネ」
「何だ!初めてなのか?」
「うん、初めてなの」
どうも処女のようです。
右中指で触りながら入り口を探しあて、上部のクリを探してこねくり回すと「アアー」と言い少しずつ濡れが大きくなってきました。
亀頭を入り口にあてがい、グイと入れ込むと大声で
「イターい!!」
と言い身体を上へのけぞらせますが、両肩をしっかりと抱き
「直ぐ終わるヨ」
と耳元で囁き、
「エツコの事愛しているヨ」
と言うと
「私もヨ、でも痛いの」
「ちょつとだけ我慢しろヨ」
と言い挿入を開始しました。
「痛い!痛い!やめてー!!」
「直ぐ終わるヨ、もう直ぐだ」
ピストン運動は濡れていたのでスムースに運び、いよいよ限界、
「出すヨ」
エツコを抱きながらドクン、ドクンと大量に精子をエツコの子宮めがけて放出しまし
た。
22歳の若さゆえ直ぐに回復、そして直ちに2回戦へ突入、2回目も最初に劣らず大量の精子がエツコの子宮めがけて発射されました。
そしてエツコの身体から離れて見やると、エツコは涙を流しながら
「あなたの奥さんになった。これでパパとママになれたワ」
と嬉しそうに言いました。
一瞬「?」と思い
「パパとママになれたって何だ?」
と聞くと、
「あと10日ぐらいで生理だから今日は危険日の真っ最中なの」
との返事。
「キット妊娠するワ、私必ず産むわネ」
「オイ!危険日なら何故最初に言わないんだ」
「だってあなたの赤ちゃんが欲しいんだモノ、私良い奥さんになるネ」
完全に嵌められました。
新入社員になったばかりでもう「父親」アーア冗談じゃないヨ、
「22歳で父親なんて早すぎるヨ」
「でも妊娠したら仕方がないでしょう?私は絶対に産むわヨ」
「俺と結婚したいんだろう?」
「そうよ、だけど子供が先に出来たって構わないでしょう?」
「みっともないよ」
と私は強く言いましたが(この時代「出来ちゃった結婚」は殆ど有りません。)エツコは
「私は全然平気ヨ、悪い事なんかしていないから」
(こういう事自体が「悪い事」なんだよ)イザとなったら女は強い。
そして10日後生理は無し、そして1ヶ月後も無し、2ヵ月後産婦人科で検診、「おめでたです。」との医者の言葉。
両親に報告、2人とも驚いたが母親は大喜び、「早く孫が見たい」、
父親は「早いんじゃないか?」「でも出来たんだから良いじゃないですか」、
ところがエツコの父親が大反対、
「結婚なんてとんでもない!!まして子供を妊娠したなんて世間様の物笑いだ」
とすごい事すごい事。
結局勘当みたいになり、結婚式も挙げずに我が家へ入り込んだ。
エツコは会社に退職願を提出し、営業所の皆から「玉の輿に乗ったな」言われ、また私は労務部より呼び出しがあり、労務部長と総務部長から「会社の商品とも言えるガイドに手を付けるとは」と大目玉。
それでも婚姻届を区役所に提出し、新しい戸籍になると部長連中も「おめでとう、しっかり頑張れ」と励ましてくれました。
夫婦になり、お腹の方も安定するとまたエツコを抱きたくなり、少々腹ボテになつたお腹をさすりながら、
「パパの分身がママへ入るヨ」
と言いながら性交をしました。
もう妊娠も関係ないので、思いっきり中に濃い精子を出しまくりました。
エツコも4ヶ月を過ぎるとエクスタシーを感じるようになり、
「もっと突いて!もっと突いて!」
と叫びます。
臨月間近になっても要求するので、仕方なくバックで攻めて行き、クリをこすると直ぐに昇天するようなスケベ女になって行きました。
あの頃一緒に行った運転士のSさんは営業所長に出世し、先日定年退職の挨拶に見えました。
私はその後順調に出世し、この春めでたく部長に昇進、エツコは3人の母親、そして1人のお祖母さんになっております。
ところで初めてエツコと交わった京プラHでは、シーツがエツコの血で真っ赤になってしまい、チェックアウト時
「済みません、シーツを汚したのでクリーニング代はいくらですか?」
と尋ねると、フロントの女性が含み笑いをしながら、
「クリーニング代は結構です。どうぞまたご利用くださいませ、お幸せに」
とエールを送ってくれました。
長々と失礼いたしました。
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