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投稿No.4880
投稿者 熟女様様 (58歳 男)
掲載日 2010年8月10日
熟女様方の風俗で知り合ってからは、月に2度温泉旅行に出かけて居ます。
不倫の関係なので、始めの頃はよそよそしくひっそりと、宿についても夜までは入浴や散歩でした。
回を重ねるうちに、不倫と言う関係なんかないように極自然の熟年夫婦のような感じで、出かけて宿に着くなり即むしゃぶり舐め合いますが、助平なオマンコ汁と小便の混ざった独特の匂いに、あっという間の射精。
後始末はチンポをしゃぶられくすぐったいのを我慢してしゃぶらせて、自分から、ジュクジュクのオマンコをチンポにこすり付けてぐったり。
一回戦終了。

入浴して食事を済ませてからは、くんずほぐれの二回戦。
恥ずかしくて書けないような行為、それこそ生殖行為と言うより性の快楽の追及です。
「オマンコ気持ちいいオマンコ気持ちいい、オマンコの中に出して、オマンコの中に出して」
と繰り返し喘ぎながら足を腰に巻きつけて抜き刺し。
腰振が大変でグリグリ回転するように擦りつけ、足が弛んだ瞬間から亀頭のカリでオマンコを抉る猛烈に猛烈に抜きき刺し、尻を抱え込んでオマンコの奥深くに中出ししてあげると、
「あったかいわ、ひろがっている、オマンコの中に広がっていく、あったかいわ」
とうわ言のように、股間を閉じもせずぐったりトドが寝転んでいるよう。
こちらも腰使いと射精、息切れ寸前様でも、出す瞬間腰から瀬筋ね掛けて走る快感が堪りませんです。

しばらく休んでからは、嵌めては舐め合い嵌めては舐め合いで寝るわけですが、朝方昨夜の余韻と性臭で軽く舐め合い少ないけれど中に射精です。
朝風呂に入っている間に、お布団を片付けに来る人には申し分けないような、性臭とシーツのシミでバレバレでしょうね。
次回の温泉旅行まで失礼します。

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投稿No.4879
投稿者 カツ (47歳 男)
掲載日 2010年8月09日
今回二度目の投稿です。

去年の冬、私は家族を地元に残し一人で単身赴任していた時のことです。
私の友人とは幼少期のころからの友人で幼馴染ってゆう間柄ですが、友人の妻の七海からはケンカしたときの相談なんかをよくされていました。
携帯が鳴り出てみると、やはりけんかをしたということで泣きながら電話をしてきましたので、気分転換に飲みに行こうと誘うと、
「うん、わかった」
と素直に誘いに乗ってきました。

飲み屋で一時間半くらい飲んだ後、飲みなおすために私の社宅へ・・・。
コンビニで買ってきた酒を飲ませてやると、また彼女が泣き出しました
もっと優しい人がよかったと。
(ちなみに私は、飲み屋でもノンアルコールビールを飲んでましたのでまったく酔っていません。(笑))
泣いた彼女をぎゅっと抱きしめると、キスを求めてきたので、罪悪感を感じつつもキスしました。
彼女のクチビルの隙間に舌をいれると、彼女も舌でむかえてくれました。
私のタガが外れてしまった瞬間でした。

そのあとは、まるで恋人同士のように舌を絡めあい、唾液がたまると遠慮なく彼女の口に流し込み続けました。
部屋にはクチュクチュと唾液の音が・・・。
彼女もコクンコクンと飲みこんでいます。

それから、彼女の服を脱がしブラとパンティーもはぎとって私自身も全裸になりSEXのはじまりです。
彼女の顔の前に息子を差し出すと根元まで銜え込むディープスロート。
私の妻にはできない技でしたので、人妻の喉の奥を楽しみました。
私の陰毛に鼻がうずまるくらいのフェラでしたので、陰毛と鼻がぶつかるピストンをし、グッチャグッチャといやらしい音にたまらず
「イきそうだよ」
というと、フェラしながらコクリと彼女がうなずきました。
イク瞬間に彼女の頭をつかみ股間に押し付け腰をつきだしてビュ~ビュルビュル・・と口内に新鮮な精子をぶちまけました。
彼女はめをつむりながらゴクンゴクンと精子を飲み込んでくれ、私がイったあともフェラしてくれたので、2回戦目に突入♪

ディープキスのときにすでにヌラヌラしてる彼女のマンコはテラテラ光っていやらしく、我慢できずに黙って息子をあてがうと一気に子宮の入り口まで押し込みました。
「あぁぁぁぁ~、すごい・・。」
彼女の口から快感を得ている卑猥な言葉が・・・。
「もっと、早く動いて。奥をついてぇ~」
私は今日は、快感を楽しもうと、開き直り、友人の妻のマンコに避妊もせずに生でチンポを激しく出し入れしました。
グッチャグッチャと卑猥な音がする中で彼女の
「あっ、イイ。イきそう」
という言葉が聞こえたとき、彼女の耳元で
「生でしてるけど・・。」
とゆうと
「いいの、生がイイ。もっと激しく・・」
といわれました。
バックにしてアナルもまるだしにヨガル彼女を見て、興奮し
「イきそう・・。」
というと
「いいよ、そのまま出して、中出ししていいよ」
っていわれたので、背徳感を感じながらも、子宮口に本日二度目の射精を開始、
ビュルッビュル・・ビュッビュッ・・。

彼女のマンコからチンポを抜くとドロッっと精子が・・・。
息を切らしながら、彼女に
「大丈夫なの?」
って聞くと
「今日排卵日なんだ。気持ちよかった~。」
って笑顔で・・・。オィオィ(汗)
メッチャ焦りました。

その後彼女を友人宅まで送っていって、自宅に帰るとメ~ルがきて、
「今日は、ありがとう。気持ちよかった。赤ちゃんできたら大事に育てるね。迷惑はかけないから気にしないで」って・・・。

私の単身赴任が終わって地元に帰ると、一ベビーカーで買い物する彼女の姿が・・・。
「ヒサシブリ。できちゃったの。アナタの子。旦那には内緒にしてる、二人目ほしくなったらまたお願いね」って。
友人の子として産んだようです・・。

すまん・・・。ゆるして・・・。

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投稿No.4878
投稿者 しんちゃんシンちゃん (47歳 男)
掲載日 2010年8月08日
1年くらい前、デリを呼んだ時の話だ。
いつもなら、店のHPでぼかされた写真を見て、想像して嬢を選ぶのだが、この日は何となく運を天に任せてみたくなった。
店に電話し、誰でもいいからと伝えると、今すぐ向かわせられるいい子がいるとのこと。
10分程度待って、部屋のチャイムが鳴った。
ドアを開けると、そこには小柄で丸顔のかわいらしい嬢が立っていた。

「私なんかでよろしいですか?。」
「もちろんいいですよ。」
「よかった。こんな素敵な方で。」
社交辞令とはいえ、素敵と言われて、気分が一気によくなった。
指名してないので、70分18k。
彼女と天秤にかければ、安いものだと感じるほど、物腰が柔らかく丁寧な態度で接する子だった。
「この部屋には露天風呂があって、もう、お湯ははってあるんだ。」
「えっ!?」
と言うやいなや、彼女は外へ出るドアを開け、歓声を上げた。
「すご~い。それに、近~い。車から見えないの?。」
そのラブホテルは線路沿いにあり、ホテルの横を線路をまたぐ陸橋が通っていて、ベランダの20m横を多くの車が走り去っていた。
やや大きめのベランダに露天風呂があり、目隠しが渡されていたので、陸橋を走る車からはほとんど見えない。
しかし、目隠しにスリットが入っているので、そこから外が覗けるようになっている。

彼女は俺の服を脱がせ、それをたたんでから自分も服を脱ぎ、俺の手を取って外の露天風呂に出た。
夏のなかなか暑い日だったが、この時間(19:00)ともなると、暑さも和らいでいた。
「気持ちいい・・・・。」
湯船に浸かった彼女の第一声だった。
「これって本当に外からは見えないんですか?」
不安はあるものの興味があるような彼女が、湯船から中腰になって目隠しのスリットを覗いた。
「あぁ!。けっこう車走ってますね。うわぁ~っ、運転してる人見えますよ。すご~い。」
外は見えるけど外からは見えない優越感と開放感が、彼女の目をスリットに釘付けにした。
でも、俺の目はその彼女に釘付けになった。
彼女が中腰になることで、湯船の上に無防備な彼女のお尻が突き出され、嬲(なぶ)ってくださいと言わんばかりだった。
俺も湯船に立ち、彼女の後ろに回って、彼女のお尻を両手で掴んだ。
俺に掴まれて一瞬彼女はビクッと体を硬くしたが、彼女の股の間に俺のいきり立ったものをこすり付けたことで、一気に柔らかくなった。
そのうちに俺のものは彼女の股の間から、濡れきったアソコに角度を上げ、そのまま彼女の中に滑り込んだ。
もちろんデリだったが、彼女は拒まなかった。

しばらく彼女を後ろから弄(もてあそ)び、その後こちらを向かせて駅弁スタイルで小柄な彼女を抱きかかえた。
より深く彼女を貫いた状態で、彼女を抱えて露天風呂をあがり、体もふかずにそのままベッドになだれ込んだ。
その後は、前から後ろから横から彼女を貫き、彼女の体と声とあえぐ表情を楽しんだ。
そろそろ我慢の限界にさしかかった時、
「どこに出して欲しい?」
と尋ねた。
すると彼女は、
「どこでもいい。好きなところに出して。」
と返した。
「どこでもいいの?。中でもいいの?」
「ピル飲んでるからだいじょうぶ。だから、中にちょうだい。」
その言葉に燃えた俺は、さらに深く、しかも力強く、俺のものを彼女の中に送り込んだ。
「ちょうだい。中にちょうだい。お願い、中に・・・・。」
そういう彼女と同時に、彼女の中にいつもより多く深く放った。
彼女の中が微かに震えているのがわかるほど、彼女はいっていた。

彼女の中から俺のものを抜き出し、それを追うように出てきた白い液体を見ながら、まだ脈打つ俺のものに彼女が気付いた。
俺の残した白い液体が流出しきらないまま、彼女は俺の上にまたがり、再び俺のものを中にねじ込んだ。
彼女が動き、彼女が動きを止めたら俺が下から突き上げる。
それを繰り返すことで、俺のものはさらに硬度を増し興奮も増してきた。
彼女の動きで最後を迎え、彼女の中に下から放出された白い液体は、彼女の中に潜り込んだ俺のものとの隙間から、少しずつ流れ出していた。
でも、彼女は俺に上から覆い被さるだけで、いっこうに俺のものを抜こうとはしなかった。

帰り支度をする彼女に、デリなのにHしたことについて聞いてみると、本当に気のあった人としかHしていないということで、俺は希(まれ)な方の人だったようだ。
彼女とは、その後店で必ず、生中出しとなっている。

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投稿No.4877
投稿者 センターイン (54歳 男)
掲載日 2010年8月07日
もう後戻りはできない・・・
そう思わせた一夜の思い出
「向こうで何してきたの?」
帰省後の私の様子に何かを感じたのかH美は、尋ねてきた・・・
「変よ、貴方」
「誰かいい人でもできたの?」
「どうして?」
「だって今までと違うもん、感じ方が・・・」
ドキリとした。
「貴方とは、大人の関係って思って付き合ってきたわ、今までは」
「どうしたって言うの、急に・・」
「貴方は独身だし、お付き合いが色々あるってことは知っているわ、でもね・・・」
「私だって一応旦那はいるけど、いろんな人と付き合ってきたわ、
 けれども貴方は特別なの、相性がいいの、体のね」
「どうしたいのこれから?」
「私離婚するわ、これから自分自身で生きてゆくわ」
「貴方とはこれからもずっと付き合って行きたいわ」
「貴方を失いたくないの、だから私だけを見ていて・・・」

キスをした、深く長いキスを。
先ほどしたばかりなのに、甦ってきたのだ分身が・・・
ゆっくりと愛撫をした。
陰唇をなぞるように、手を広げ柔らかく愛撫した。
「なんだかゾクゾクするわ、変な気分、あぁぁぁ・・・」
入口から流れ出ていた・・・どんどん流れるように。
中指を中に落とし込んで、ゆっくりとかき混ぜる。
突然「ピュッー」と愛液が飛び出てきた。
シーツがびしょ濡れになった!
「あぅ!ダメーー変になる」
腰を引きながら彼女が枕のほうにずり上がる。
肩を押さえて、彼女のクリトリスに私のペニスを押しつけて擦りあげた。
「わぁ!!!止めて止めて!!」
「変になっちゃうぅーーーー!!!」
がくりと肩を落とした、H美。
「あーうーぅー」声が変だ・・・
「どうした?大丈夫かい?」目が虚ろだ。
再び彼女のあそこに触れると止まらないほどの愛液が。
ハッと気づいて
「どうしよう・・・私洩らしちゃったみたいよ」
シーツが変えないといけないほど溢れている愛液でビショビショだ!

屹立した、ペニスを彼女の中に突き立てた。
「わぁぁぁぁ・・・止めて」
再び気を失う彼女。
ゆっくりと律動すると腰に足を回して来て離さない。
「グチュグチュ」と溢れる液で卑猥な音がする。
パンパンと打ち付ける。
雁が反り返って膣の上部を擦りつける感じが分かる・・・
「うわぁぁぁ、大変気が変になる・・・、」
ぴくぴく痙攣する!体と膣が・・・
また溢れた、私のペニスが濡れまくる。
「往きそうだ、もう駄目だよH美!」
「来て来て、往く逝く!!!!」
再び壺の中から溢れてきた!
私の背液と混じった、白濁した二人の愛液が・・・
グッタリとして二人とも寝てしまった。

どれくらい時間が経ったのか「ピチャピチャ」と音がしていた。
彼女が私のに触れ舐めていた・・・
「これ手放せないわ、絶対に!!」
見上げる目に「ゾクリ」とした。
「もう、他の人とはさせないわよ!」
跨いできた彼女の股間から再び愛液が溢れてきた・・・

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投稿No.4876
投稿者 お助けおやじ (50歳 男)
掲載日 2010年8月06日
先週の土曜日の朝から暇で、出会いサイトを物色中に1●JKをゲット。
昼に逢う約束を取り付け、待ち合わせのコンビニ駐車場へ。

来たのは見た目JCで驚いたが学●証で確認JK。
しかしJCに見えてもおかしくない子だった。
3月まではJCだから当然か。

直行でラブホへ。
援●は俺で3人目らしい。(一人は金をケチッたらしくしなかったとのこと)
色々話をしながら一緒に風呂へ。
胸はAカップで小さいが、なんと感度上々。
ちょっと触れただけでびくんびくん。
なんか全身が性感帯のようだ。
・・・これは手放すにはおしい。
風呂場ですでにあそこはヌルヌル洪水。
立っているのがつらく、早々に出てベットへ。

手マンと全身舐め回し3回ほど昇天。
今までいったことがないといっていたが、前のやつらはへただったのか?・・・
フェラもしたことがないようなので、色々と調教し自分好みに仕立てる。
覚えがいいようで、危うく口にいきそうになった^^;)
この後、ゴムつけてと言われたがそのまま生挿入。
普通にピストンするもすぐに昇天。
動かず挿入したまま、耳を舐めるとそれだけで昇天。
さらには、おどろきキスでも舌先が相当感じるらしく、舌を絡めるだけでまた昇天。
Gスポットもはっきりあり、ちゃんと感じるようだ。
正常位、騎乗位、バック一通り攻め続け、中出し要求。
やはりいやがるが、体は正直で足を絡めて離さない。
よって中出し。
いやがりながらもまたも昇天。
マン●から大量のザーメンがあふれてきた。

ちょっとの休憩をはさみ2回目。
完全に性奴隷の出来上がり、なすがまま^^)
一応、妊娠されても困るので、アフターピルを渡して安心させた。

その後は、一旦ホテルを出てそのまま一緒に遊びに行った。
話をよく聞いてやると、先輩の友達が彼氏と旅行に出かけるために、お互いの家に泊まったことにしてあるらしいが、自分も家に帰れず泊るところもままになってないらしく、結局一緒にまたホテルに泊ることに。
その晩も2回中出し。
翌朝も1回中出し。
いつのまにか彼女から求めてくるありさま。
日曜は夜まで遊びに付き合い、9時ごろ別れたが、翌日月曜に連絡を取り合い、火曜の夜にまたホテルへ。
この夜もいきまくりで最後は半失神状態。
携帯がないらしく(友達のプリ携帯を借りてた)、次の日に俺の契約でスマートを購入。
この条件でセフレに。
今日の夜も逢うことに。
しばらくしたら、ピルを継続させて中出しを当分楽しみ、潮吹きも経験させるつもりだ。

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