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昨日22日S子と会った。
会うと車に乗り込み目に涙浮かべている。
車走らせながら「どうしたの」と聞くと、
「実は転勤の内示出そうで」と、そして「転勤辞令は10月に出る予定」と云っていた。
「本社の人事部の部長から本社に戻って欲しい」と。
S子成績優秀で抜群の業績のこしている、地方の00県に置いていくの勿体ないと役員から指示あったと。
S子と一昨年10月以来月1~2回会っているが、今の仕事好きで天職の様に寝る間も惜しんで働いている。
ストレス溜まると小生に連絡し一時の逢瀬楽しんでいる。
小生いつかは「別れ」があるとは思っていたが---。
部屋に入りS子小生に抱きついてきた。
貪る様にキス求めてきて熱いキスした。
汗かいているのでシャワ-しようと---。
お互いの躰洗いコしてシャワ-浴びていると、チンコ掴みいきなりフェラしてきた。
こんなこと今までしなかったのに。
ベットにと促し移動した。
顔引き寄せキスしディープキスし舌絡め唾液交換し、瞼、耳、頭の毛と愛撫しウナジは念入りに舌這わした。
舌で乳首突き舐めるとアアアアアと、いつ見ても見事な美乳だ、ほれぼれする。
指先で乳首愛撫し舌で転がし戯れる。
手を股間にやると股間シドシドだ。
しかし今日は愛撫を時間かけするつもりでいたので、背中、ヒップと舌這わし、モモから膝小僧まで愛撫し、S子に足の指までしゃぶらせてと、足指舌で愛撫すると「くすぐった」と逃げていく。
掴み直し丁寧に舌廻すと「こんなの凄いと」叫んでいる。
股に戻り股間に触れると愛液洪水の様に溢れている。
クリトリスに舌這わし捲る様に刺激すると痙攣しイク-イク-と逝ってしまった。
指股間のなかに入れるがやはり股間はキツイ1本の指に締め付けがある。
しかし愛液でいるので比較的スム-ズだ。
G付近刺激し出し入れすると潮吹いてきた。
愛液がクチャクチャと卑猥だ。
S子姿勢変えチンコ探し握りしめ「しゃぶらせて」と。
小生「好きなだけおシャブリを」と云うと、ギンギンになったチンコ愛おしそうに、シャブリ始め舌廻し裏筋、亀頭、玉、も丁寧にシャブッテいる。
S子の舌何かザラザラして気持ち最高にいい。
69の姿勢にしようと腕ひっはったが尻こちらに向けないで、ひたすらチンコシャブッている。
このチンコ最高に好きといい、騎乗位で勝手に嵌め込んだ。
ぬるぬるとした感じして愛液したたり落ちているの無視し、一生懸命腰振っている。
出し入れ見たいと云い頭下げ「凄い凄い」と叫びイク-イク-と、締め付けは最高だ。
バックの姿勢させ攻守交代しチンコ掴み差し込んだ。
アアアアと云いシ-ツ掴み中で暴れていると叫んでいる。
かまわず腰掴みピストンした。
イク-イク-と叫び逝ってしまった様だ。
正常位にしゆっくり嵌めるとキツイ大きいと叫び顔振っている。
愛液溢れているのでスム-ズに嵌め込み出し入れした。
嵌め込んだまま美乳舌で廻しキスし愛撫もした。
どこに出すのと聞くと奥に----と。
激しく腰振るとイク-イク-イク-と声にならない。
痙攣している、指口に持っていくと指シャブッテいる。
S子早く頂戴と叫び小生我慢の限界で奥に放出した。
小生抱きしめ痙攣している。
好き好きと。
ティシュとり股間にあてがうとS子そのまま寝てしまった。
すると小生の携帯鳴り電話取ると取引先の社長で、用件聞き訪問するといい電話切ったが、S子爆睡していて起きない。
小1時間寝ただろうかS子起き、
「転勤嫌だ」「00さんは私には必要な大切な人です」と。
「何とか断る理由探さないと」と言い出す始末。
小生S子をなだめ時間はまだあるので冷静に考え様と云った。
「ミナミさんと違う?」
と声をかけられた。
一見熟女だが、忘れもしない元カノのチサだ。
二十年は逢っていないのに、昔の面影がはっきりと残っている。
胸の膨らみもほっそりした体型もそのままだ。
顔に少し年齢を感じるくらいだが、大きな瞳と明るい天然の表情は以前のまま。
お互い用事があったので、近くの喫茶店で半時間ほど想い出話とメルアド交換をして、再会を約束した。
何度もメールで場所と時間を確認して、平日の暑い午後に市内で逢う。
昼下がり、二人でホテル街を歩き、手をとって、あるラブホに入った。
緊張をほぐすため、互いの以前の勤務先の現状など、取りとめのない話をする。
やがて、「先にシャワーをするわ。」と言って、テレビをつけておいて俺はバスに入った。
これで彼女が帰れば仕方がない。
上がってみると、ぼんやりテレビをみている。
「汗を流したら、すっきりするから。」とシャワーを勧め、彼女はバスに入った。
水音が消え、しばらくして見ると彼女はガウンを羽織って洗面台の鏡の前に立っていた。
俺は背後から抱き締め、手を胸に差し入れてまだ張りのある豊かな乳房に触れる。
キスをして彼女の口中に舌を伸ばすと、受け入れてくれる。
以前彼女に感じた愛おしさが心の底から湧きあがってくる。
ディープキスを続けていると、彼女が倒れかけたので抱きかかえて、ベッドへ連れて行った。
横になったチサのガウンをはだけ、胸から下半身へ唇と舌で愛撫しながら「好きだ。」と囁く。
彼女は俺のペニスを喉まで入れてフェラしてくれる。
十分に潤ったのを見て、華奢な体を後ろから抱いて勃起したペニスを挿入し、乳房を両手で揉みつつ、口を吸いながら交接。
しばらくして感じ出したので、正常位にかえ、足を上げさせてペニスを根元まで差し込み、顔を見つめ、「俺のチサ!」と叫んで膣内射精した。
その後、充足感に酔いながらキスや抱擁を続け、そのまま半時間ほど眠り込んだ。
来月は、多忙なので、九月にまた会うつもりだ。
俺は当時59才、彼女は28才の超難関大学卒の独身エリート官僚です。
当時 俺は、妻とは家庭内別居状態で、家に帰っても面白くなく都内の某所にワンルームマンションを借り、時々飲んだ時に泊まったりしてました。
会社の後輩と居酒屋で飲んでる時に、後輩と同級生の彼女と偶然に出会い、同席して一緒に飲んだのが出会いでした。
娘と同じ年の彼女とセックスする様になるとは 夢にも思ってなかったのですが、ある金曜日に家に帰りたくなくマンションの近くのオデン屋で一人で飲んでると、偶然 彼女が友人と飲みに来たのです。
彼女が俺に気付き、隣の席で色んな話をしながら楽しく飲みました。
その後、彼女の連れは彼氏が迎えに来て二人だけ飲んだりしていたのですが、お互いに酔っぱらいコンビニに寄り酒のツマミを買い、俺の部屋に来て飲んで盛り上がり、セックスまでしちゃいました(覚えていないのですが・・・・痕跡が・・・・)
でも・・・酔っぱらってたので二人ともどんなセックスしたのかも覚えておらず、あくる朝にビックリしました。
二人とも真っ裸だし、ティッシュはその辺に散らばっており、明らかに激しいセックスした痕跡でした。
土曜日の朝だったので、先に彼女にシャワーさせ、俺も後からシャワーし、近くのコーヒーショップで朝食しました。
兎に角 何を話したら良いのか判らず、気まずい雰囲気で・・・・
まぁ~その日は彼女は直ぐに帰って行きました。
その夜に彼女が料理を作るわね!って材料を両手一杯に持って訪ねてきたのにはビックリでした。
彼女曰く
私には彼氏も居ないし、結婚も望んでいないから割り切ってお付き合いをしましょう!って言うのです。
俺は年が2周り以上離れてるし、無理だよ!って言ったのですが、彼女は私は全然気にならないし、アナタは素敵よ!私が嫌い?って言うのです。
若い彼女からそう言われると帰す言葉もないし、これはラッキーだと・・・・
その夜はお酒はほどほどにし、セックスを楽しみました。
妻とは長い間レスだったから大丈夫かな?って思いましたが、ヤハリ若い娘は肌の張りが違います。
ピチピチし弾力もあり、乳房は上を向いており最高で、俺の様な年でもチンポはギンギンに・・・・・
耳から首筋、乳房、乳首、臍、背中を順番に舐めまわし、太股を舐める頃にはマンコから汁が垂れていました。
鳴き声は、程良い抑えた鳴き方で・・・それがまた良いもんです。
クンニを始めると俺の頭を押さえるように掴み、ガクガクと痙攣し・・・・
突然起き上がりチンポを握り騎乗位で責めるのです。
ゴムもしないのでビックリしゴムを・・・って言っても必死に成って激しく腰を振るのです。
その顔は・・・エロイ顔で″気持ち良い~″と・・・・
そして・・・・逝く~と一声・・・・
俺の身体の上に倒れ・・・・ジ~とし余韻を楽しんでるようでした。
暫くして体勢を入れ替え、松葉崩しで彼女を責め立てまた彼女を逝かせました。
最後は大きなお尻を鷲掴みしバックで・・・・
中出しをしたかったが、彼女の背中にぶちまけました。
その日を境に週一位の逢瀬を楽しんでいたのですが、彼女が2DKのマンションを用意したので、そこで半同棲を始めました。(同棲を始めた頃から避妊の為に彼女はピルを飲むようになりました)
それから約1年は何事もなく楽しく生活をしてたのですが、妻が病気になり入院する事になったし、子供達の手前もあり彼女のマンションには週一位に成っていました。
その頃から彼女の態度が変わり始め、俺が彼女の所に来るのが少ないと文句を言うようになり、私と奥さんとどちらを愛してるの?どちらが大切なの?もちろん私よね!って・・・・・
セックスも以前は俺が奉仕する事が多かったのですが、その頃から彼女が俺を喜ばそうと俺の体中を舐めまわしたり色々と楽しませる様になり、最後は必ず正常位で俺が逝くとしっかり俺に抱きつき暫くジーとしてるのです。
何故?って聞くと、余韻を楽しんでるのよ!アナタの暖かい精子が私の中で溢れてるのが嬉しいのよ!って・・・
気にもして無かったのですが、ある日突然に「妊娠したわ!産みます!」って言うのです。
青天の霹靂です!!!
妻は病気で入院してる時に何を言ってるのだ!ダメだ!堕胎しろ!
ピルはどうした!
と聞くと、妊娠したかったからピルは飲んで無い!と・・・・
もうそれからは毎日修羅場でした。
色々ありましたが、堕胎する事で事なきを得ましたが・・・・
条件は、絶対に別れない!同棲は続ける!妻が亡くなったら結婚する!
です。
もちろん書面で約束させられました。
あれから4年経過しました。
その間に妻が無くなり今は彼女と結婚しました。
子供からは軽蔑され寄りつきもしません。
俺は定年退職し主夫してます。
夜は毎晩求められ地獄の様な生活で、バイアグラは必須で・・・・
クスリで立たせてるのは・・・・・・
ストレスの多い仕事の様でセックスが一番の手段だと・・・・・
中出し体験談は、殆どが男が女を泣かせる事が多いのに・・・・俺は・・・・トホホです。
死ぬまでバイアグラを飲み続けるのかなァ~
一人は帰省した家の近くに住む中学時代の後輩。
もう一人は高校時代の同級生で、まったく同じ名前だった。
帰省して、夏祭りの人ごみの中で最初に会ったのが後輩のM知恵だった。
浴衣をきて、汗ばんだ色っぽい姿におもわず声をかけた。
「M知恵ちゃん」
「あら、お帰りになっていたんですか?」
「ええ、お袋にたまには親孝行しないとね、だけど暑いねー」
「そうですね、今日はこれからどうなさるんですか?ご予定は」
「えぇーどうしてですか?いやー特に予定はないんですが・・・」
「冷たいものでもお出ししますから、家に来ませんか?」
断る理由もないので
「じゃスミマセン、お邪魔します」
「M知恵ちゃんも帰省中なの?」
道すがら訪ねると
「ううん、今こっちに戻ってきて住んでいるの」
「離婚して両親と一緒にいるの」
「ふうーん、そっかぁ・・・俺はこっちに住んでないから知らなかったよ」
「Aちゃんも離婚したんでしょう?」
「なーんだ知ってたのか」
「そう、こっちではそういうことは誰からとなく伝わってくるしね」
「私も随分悩んだけど、やっぱりこっちに帰って来ちゃった・・・」
「こんにちは、お邪魔します、Aです」
「今日は一人なの、両親は法事があってお出かけ」
そういって冷蔵庫から缶ビールを取り出した。
「じゃ、一本だけもらったら帰るよ、迷惑掛けちゃいけないし」
世間話や近況をお互いに話し合ってから
「そろそろ帰るよ」
「嫌、帰らないで!せっかく会えたんだから」
「えっ、だって・・・」
「いいの今日は貴方に思いっきり思いを伝えるんだから」
「今まで、黙っていたけど、好きだったんだよ前から・・・」
何と答えていいのか・・・暫く黙っていると
「私のこと嫌い、嫌いでなければ抱いてほしいんだけどな」
少しのビールの酔ったのか、ほんのりと赤い顔でこう言われた。
私は黙って彼女を引き寄せ、浴衣の胸元に手を滑り入れた。
「あぁ・・・、久しぶりなの男の人と触れ合うの」
胸元を開いて乳房を口に含むと、彼女の汗の匂いと女の匂いが私の鼻腔にあふれた・・・
浴衣の前を開いて彼女の秘孔に触れるともうあふれて私を受け入れる体勢はできていた・・・
ゆっくりと私の物を沈めていくと、直ぐに溢れてきた。
「あーあーあー」
まだ西日の残っている部屋で彼女の中にそのまま思いきり精子を送り込んだ。
「もう一度欲しい」
誘われるまま、暫く抱き合ったまま動いていると彼女の子宮の入口が当たりさらにはげしく射精した・・・
「お願い時々帰ってきて私を抱いて」
彼女の別れ際の言葉を、夕暮れの空の下で思い出していた。
家に帰ると母が
「少し遅かったね、電話があったよお前にえっと・・・M知恵さんって言っていたけど」
どきりとした・・・先ほどまで会っていたばかりのはずなのに
「高校の同級生だって言っていたよ、電話貰いたいってこの番号に」
「何だろう?」
同じ名前なのをこの時思い出して電話をかけた。
「もしもしAですがM知恵さん」
「ああ、どうもこんにちは、今こちらに帰ってきてるんですね、今日お祭りで見かけたから」
「実はね、同級会を開きたいんだけど、私、幹事引き受けちゃったから」
「A君今どうしてるの、どこに住んでいるの?」
同級会は卒業してから一度出席しただけでほとんど連絡を取っていなかったし、自分自身の生活の変化もあったので、地元にはほとんど帰ってきていなかった。
「今夜会えない?滅多にこっちへは帰って来ないんでしょう?」
「いいけど、遅くなるのかまわないの?これからだとそっちらまで行くのに少し時間かかるけど」
「だから今夜はお祭り見に来ているっていったでしょう、だから大丈夫」
「何処で会うようにする?実は少し飲んじゃってるんだけど」
「分かった、私車で来ているから、迎えに行くね」
「知っていたっけ、おれの家」
「大丈夫すぐそばにいるから」
5分もしないうちに彼女は来た・・・
「早いな、おふくろチョット出かけてくるよ」
家を出ると彼女は車から降りてきて
「久しぶりだね、何してたの今まで?車に乗って、ちょっとドライブしよう」
「本当に久しぶりだね、君は今どうしているの?」
「それは後回し、少し付き合ってね」
車は郊外へどんどん走って行くので
「何処まで行くの?」
思わず訪ねると、キッと止めて
「今日、M知恵と何を話したの?」
「えっ・・・」
「何をしていたの彼女の家で」
「なんで知っているの?」
「彼女とは今同じ職場なの」
「えっえー!」
「今日お祭りで貴方を見かけたって言ったでしょ、M知恵と楽しいそうに話してたわ」
「えっ、後つけたの?」
「そう、だって貴方前だって急に私の前からいなくなったでしょ!」
学生時代、彼女が好意を持っていてくれる感じはうすうす気づいてはいたが、そういうことが面倒でしょうがなかった当時は・・・今は違うのだが
「貴方、いま一人なんでしょ」
「よく知ってるね」
「知っているわ」
「キスして」
「えっなんで!」
「何してたの、彼女の家で、何時間も」
驚いた・・・
「ゴメン帰るよ」
「嫌!今夜一緒にいて!」
「そんなこと言ったって君だって困るだろう!」
車を彼女は急発進させて、近くのホテルに乗りいれた・・・
「恥かかせないで、お願い」
部屋に入ると彼女は
「同級会の話は本当よ、どうしても貴方に会いたくて今日は貴方の町のお祭りに行ったの」
「帰ること知っていたの?」
「お母さんに聞いたわ」
母はそんなことは私には告げなかったが・・・
「時々伺ってお話していたわ」
知らなかった
「今日勇気を出し、お祭りを見に行こうって、誘うつもりで出かけたら貴方を見かけたの」
「それで、後をつけたの?」
「悲しかったわ、でも負けられないあの人には!」
「抱いて、抱いて」
泣きながらかM知恵は私に圧し掛かってきた。
胸のふくらみを感じながら、抱きしめてしまった。
唇に触れ、舌を絡め、服をゆっくりと脱がした。
「消して、明かりを消して、私の体に触れて」
豊かな胸、下半身の陰り、手をまわしてゆっくりと確かめる。
彼女の開いた唇から滴る溢れた愛液を・・・
ゆっくりとなぞる、下半身の敏感な唇を丹念に
「入れて、貴方のを入れて」
「ゴムつけるよ」
「嫌!生でして」
昼間の事を考えると嘘のようにたぎっていた!
彼女の言葉に、少し興奮していたようだ。
何度も突いた、少し白みを帯びた彼女に蜜壺から流れ出る汁が私の分身に纏わりつく。
射精感が来た・・・
「行くよ出るよ」
言葉もなくうなずく彼女、声にならない声で
「・・・・・・・・」
彼女は気を失っていた。
そのまま眠りの落ちた。
「結婚してないの?」
「いいえ恋愛はしたけど結婚はしなかったわ」
「少し前に、子宮を取っちゃったの」
「人生観が変わって、どうしても貴方に会いたくなって色々調べたの」
「ずっと付き合ってね」
もう一度お互いの体を確かめ合うと
「何時でも中にたくさん出して、平気よ」
二人のM知恵、考えがまとまらぬままに流された時・・・
翌朝帰ると、「良い人なんだよ」と母。
もともとはうちの会社に来ていた派遣さん。
会社にいるときから出来てて、今は違う職場になったけど今でも逢っています。
年齢は聞いても教えてくれないんだけど、、、40才くらいかな。
でもとても綺麗で色っぽくて、痩せてるのに胸は充分大きい。
着やせするタイプ。
休日にはなかなか逢えないけど、平日にお互い早く帰れる日には俺の部屋にやってきます。
前は週に一回くらい逢っていたけど、今は仕事が忙しくて月に1~2回かな。
こないだもS子が部屋にやってきた。
玄関に入ってくるなり抱きしめてキス。
俺のことも好きになってくれていて、激しいディープキス。
そしてベッドに移動。
服を脱がせ、大きい胸からアソコまで念入りに愛撫しているといっぱい汁で濡らして、いつものごとく
「ねえ、舐めてもいい?」
って聞いてきた。
もちろん俺は「いいよ」って答える。
本当に嬉しそうに丁寧に舐めてくれる。
10分でも20分でも、玉から竿まで丁寧に丁寧に。
付き合ってすぐくらいの時には歯が当たって気持ち良くなかったんだけど、今では教えたかいがあって、すごく気持ちよくなったんだよね。
このS子は今まで教えてもらってなかったんだろうか?と不思議に思ったけど・・・
このままフェラでいってもいいけど、やっぱりアソコに入れたい。
いつものごとく、生で挿入。
あそこが狭くてとても気持ちいい。
S子の体が小さいせいか、俺の愚息でも奥にも届いて、彼女も
「奥まで当たって気持ちいい~、もっと、もっと」
とせがんでくる。
そして、腰をぐいんぐいん回すと、
「あー、もうダメ、いっちゃう、いっちゃう」
「Hくんも気持ちいい? もっと気持ち良くなってー」
と嬉しいことば。
ズンズンと突いてたら、いよいよ絶頂感がやってきた。
大きい胸を揉みながら
「このまま中に出していい?」
って聞くと、
「いいよ、Hくんのいっぱい頂戴」
って答えた。
そして「うっ」っと大量放出・・・
S子もいったようだった。
「あったかいのが入ってきて気持ちいい、嬉しい」
「俺もとても気持ちいいよ、S子」
チンポを抜いたら、ベッドに垂れないようにティッシュで慌ててアソコに栓をしてる。
そのままトイレに駆け込み、後片付けをして出てきた。
こうして、いつものごとく中出しを終えたのでした。
それからベッドで一緒に横になって、イチャイチャしながらお互いの近況報告。
「今日もめっちゃ気持ち良かった、また、今度も逢ってね」
ってS子が言いつつ、慌てて旦那が待つ家に帰っていった。
本当に、心も体も気持ちよくなれるんだ。
たまにお互い休暇を取って日帰りだけど温泉に行ったり、おいしい食事を作ってくれたり、俺には別に彼女がいるけどS子とは別れられそうにありません。
でも、いつでも中出しさせてくれるんだけど、、、ピルでも飲んでるのかなぁ?
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