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ロフト付の広くない1DKの部屋で2階です。
最近の猛暑で、部屋を閉め切るとムンムン暑いし、エアコンの冷気は高いロフトにはなかなか来ないし。
だから、寝る時は窓を半分くらい開けて網戸から入ってくる風を利用して、昼寝をいました。
2階だから不審者の侵入もないかな?って思って。
でも、間違いでした。
あっという間に出来事が過ぎました。
下記は実話です。
ロフトで寝ていて、何か下の部屋で音がするから目が覚めて、ロフトから下を覗きました。
1人の男性が座っていました。
私は彼が来てるのかな?と思って、彼の名前を呼びました。(視力が悪い私です)
男がハシゴを使ってロフトに上がってきて近くになった瞬間、彼ではないことが分かりました。
同時に口を塞がれ、手を後ろに回されて肩が痛くて怖かったです。
男は、ナイフのようなものを突きつけて、静かにするように要求してきました。
寝起きで意識がはっきりしないのと、体に力が入らないのとで、恐怖感もあって私は男の言う通りに抵抗しないで静かにしました。
一気に乱暴にパジャマを脱がされて、痛いほどおっぱいを握られました。
私が「いたい・・・いたい・・・」と言ったと思います。
男はパジャマで私の頭を包んで目隠しをしました。
そして、両手を後ろで、パジャマで縛られました。
「静かに抵抗しなかったら、刺したりしない。気が済んだら出て行くから抵抗するな。」
と男が言うので、早く出て行って欲しくて抵抗しなかったのです。
激しいキスが始まり・・・
舌を強烈に吸い込まれ・・・
唾液を大量に飲まされ・・・
耳&首筋&周辺がベトベトになるまで舐められました。
特に激しいキスは、かなり長く続きました。
パジャマの下はパンティーだけだったのですが、そのパンティーも脱がされて口に入れられ、
「口から吐き出すな!ずっと咥えたままで居ろ!」
と命令されました。
今度は、どんなにしてるのか分かりませんが、乳首・乳房・わき腹を舌で愛撫してきました。
キスや唾液を飲まされている時に、すでに股間を手でグリグリされていたので感じ始めていたのですが、乳首・乳房・わき腹を舐める舌の動きが、とにかくエロくて気持ちよくて・・・
たぶん、この時点で私はパンティーを咥えながら、「あ~、う~、あ~~ん」と喘いでたと思います。
男は、股間に顔を密着させて、そのエロい舌使いで私が一番感じるマンコをビショビショにしました。
その舌は、クリ・膣内・アナルを交互に強く舐め回すのです。もう、たまりません。
そして、咥えていたパンティーを取ると、マン汁を男が口に含んで私の口に注ぐということを何度も繰り返されて、私はマン汁をたくさん飲まされました。
もう、私の体はエロエロ状態で、顔も名前も知らない侵入者の愛撫に思いっきり感じていました。
すると男は目隠しをしていたパジャマを取って私に顔を見せて、また濃厚かつエロいキスをしてきて今度は唾液を上から垂れ流されて飲まされました。
「もう、恐怖感よりも快感の方が勝ってるな?」と聞くので、SEX大好きの私は頷きました。
男は目が少し青くて、顔立ちも日本人というよりハーフのような感じでした。
私が快感を認めると、男は先ほどまでの強く強引な激しい愛撫ではなく、顔から足先まで全身を優しくエロく、時間をかけて愛撫してきました。
男が手を縛ったパジャマを外し、私の手をとり、チンポを握らせます。
握った瞬間、びっくりしました。
とても太い!!
フェラを求められて握っているチンポに顔を近づけたら、とっても太くて長いんです。
外人のようなその巨根チンポは、さらに、とてもカチカチで硬く、はっきりいって御立派でした。
おしっこ臭くて口に入りきれないチンポを無心で舐め回して、エッチな私は要求されていないのに玉袋や袋スジや肛門まで舐め回しました。
その後、ロフトだったので、正常位・バック・騎乗位・横バックなどのロフトでできる体位のプレイを男は楽しみました。(私も楽しんでいましたね、事実。)
巨根チンポは膣内で、きつくパンパンに存在感を出し、太さ長さを活かして私の股間や脳を刺激して、エッチな私は喜ぶかのように男に抱かれ、逝かされ、好きなように扱われ、気が狂うほどに感じてしまいました。
男は
「中にいいのか?」
と聞いてくれたので、
「中はいやよ。どこに出してもいいから中はやめて」
と私はお願いしたのですが、言ってる最中にドクドクと中で出されました。
巨根チンポがドクドクを膨張する動きは、いやな中出しをされているのに、エロい快感の方が強くて、私は射精が終わっても男が抜くまでグッタリそのままで居ました。
男は私を座らせて足を広げさせました。
膣内からドクドク出てくる精液を手にとって私に飲ませました。
膣内にも残っているだろうに、手にとった精液だけでも量が多く、濃厚で苦い味でした。
精液を飲み終わったと思ったら、すぐに激しいキスが始まり、男は私の唾液も飲みたいと言い出して、私は上から唾液を垂れ流して飲ませました。
2人で横になり、男は私を腕枕状態で横に寝かせて耳にキスしながらおっぱいをずっと触っていました。
何も会話がない2人。
ただ私は男がしたいようにされるだけの時間。
男の手は股間を触っていて、マン汁と精液でビショビショな膣やアナルに指を入れて楽しんでいました。1時間くらい?
するとまた、男が私の手をチンポに導き握らせます。
無言の2人でしたが、私が
「終わったのに出て行ってくれないの?」
と言うと男は
「気が済んだら出て行く。もっと楽しもう。抵抗しないよな?」
と言って、またナイフをちらつかせました。
それから・・・
男とのSEXを楽しみました。
強い精力・見たことがない立派なチンポ・上手いSEX技・太い腕。
男に身を任せ、私もエッチ度全開で、暑い時期のロフトでの濃厚&アブノーマルプレイ。
中出し・顔射・口内射精を楽しまれ、私は大量の潮吹きをしちゃってアナルにも巨根を受け入れて。
お布団とシーツは乱れ、濡れて汚れて、汗も大量に付着しちゃって・・・
昼寝で目が覚めて始まった見知らぬ男との繰り返されるSEXが最後のプレイを終えたのは深夜12時。
2人でシャワーを浴びながら濃厚キスして唾液交換して。
巨根チンポが入ったアナルにシャワー水が沁みる~~~(泣)
男は服を着ながらナイフをポケットにしまいながら
「最後まで大声ださなかったな。」
としゃべってきたので、
「私も途中から夢中になって楽しんだし乱暴されなかったから許して応じちゃった。」
と私が答えると、
「もう来ないから今日のことは誰にも言わないでくれ。悪かったと思ってる。」
と男は最初の怖い表情ではなく申し訳なさそうな表情で頭を下げたのです。
聞くと、やはり日本人じゃなくハーフだった。
怖かった。どうなるかと思った。
でも、かなり満足させられた長いSEXの時間だったのも事実。
警察に届けず、このまま終わらせようと思った。
でも、知らない間に男がつけていったキスマークを翌日彼とのSEXの時に気づかれて、彼から追求されて全てを話したんです。
男に中出しされたことを知った彼は、その場で中出しをしてきました。
自分の精液で男の精液を薄めたいって言いながら。
そして、警察を呼んで現場検証が行われて、私は病院で診察・検査を受けさせられて。
私の両親も来ました。
彼と話し合って、別れました。
結果として男は捕まらなかったようですが、なぜか私には捕まらなくてもいいって感覚がありました。
だって、それくらい、すごいプレイだったから。
でも、今回のことを教訓にして、部屋を引っ越してカギをかけて寝るようにしました。
こんな実話を体験した私ですが、精神的に立ち直るのはすぐでした。
あるクラブ活動で知り合った当時38歳の人妻S子。
初めて会った飲み会の日の夜、S子から「おつきしたい」との告白メールあり。
小学生の娘がいるらしいが、旦那とは数年肉体関係がないらしい。
で、今度二人で飲むことになった。
当日夕方、Y駅地下街で待ち合わせ、しばらくしてS子がやってきた。
そして、居酒屋に入る。
いろいろな話で盛り上がり、もう午前0時。
店を出ると、S子が抱きついてきて、「今日は帰りたくない」と言ってきた。
周辺のホテルを探すも、どこも満室。
1時間以上も歩いたがダメ。
早朝まで開いている居酒屋で潰す。
二人で始発電車に乗り、自分の車でホテル街へ行く。
部屋へ入り、疲れたのでベッドに横になると、S子が抱きついてきて、ディープキスをしてきた。
二人でシャワールームで体を洗いながら、お互いの体を舐めあった。
S子の体は、若干肉付きがあり、胸もCカップあるだろうか。
ベッドに戻り、いよいよプレイ開始。
小ぶりの胸、陥没気味の乳首を舐めまわした。
指で秘部を触ると、すでにヌルヌル状態。
マイフィンガーで膣内をかき回す。
やはり、出産経験してるだけあって、奥はかなりスカスカ状態。
そのうち、S子のあえぎ声も大きくなり、体も敏感に反応してきた。
今度はS子が私の息子を咥えてきた。
フェラテクはあまり無いが、一生懸命してる気持は伝わってきた感じ。
いよいよ、熱い膣へ挿入。
ノーマルサイズの息子なため、やはり奥はスカスカな感じ。
それでも頑張って腰を動かす。
多少アルコールが残っているせいか、なかなか逝かない。
自分もS子も汗だくになってきた。
ようやく逝きそうになり、コンドームを取ろうとすると、「いらないよ」との発言!
本人曰く「もう妊娠しない体なの」とのこと。
本当なのか疑うも、勢いも手伝って、とうとうS子に中だし!かなり出たようだ。
しばらくして、膣から白い液が垂れてきた。
その後、頑張って2回戦!
流石に3回戦は不発であった。
それから3カ月ほど付き合ったが、いつしか終わってしまった。
S子は今頃、別の彼氏を見つけて、中だしされているのかなぁ~。
コーヒーを飲みながらぼーっとしてると携帯が鳴る。
見ると、最近サイトで知り合ったAちゃん(20歳)からのメール。
Aちゃんは少し離れた町に住んでるんだけど、昨日は隣町の友達の家に泊まって、午前中は暇らしい。
何通かのメールのやり取りで会う事に…
慌ててシャワーをして準備完了。
待ち合わせのTUTAYAに車で向かう。
すでに写メで顔は知っていた。
ボーイッシュだが可愛い感じのAちゃん。
ん?彼女がそうかな?
歩いて向ってくる姿は今どきのあんちゃん(♂)風…(汗)
助手席に迎えると、笑顔で『おはようございます』
なかなか可愛い笑顔だ。
こういう笑顔に弱いんだよなぁ~と思いながら車を出す。
朝っぱらから行く宛も無く、何気に展望台に向う。
ここの展望台には夜景を見に来ただけで、昼間は初めてだとのこと。
観光客らしい人が数名いるが、自然が広がる眺望はなかなかのもの…
そこにAちゃんの笑顔が光っている。
ヤルっきゃない…
そう思い込んでしまいましたよ。
展望台から更に奥のTVの中継局に向う。
そこからの眺望も悪くはないが、多分、誰もいないだろうと…
案の定、貸切状態でしたw
景色を眺めたあとで車内で少し話す。
会話が途切れ、沈黙の中を見つめ合う。
我慢出来ずに抱き寄せ、キス寸前まで近づける…
『抵抗しないんだ?』
『仕方ないかな?って思って…』
力を込めて更に抱き寄せ、軽くキス…
ふっと微笑む仕草が愛らしい。
再度キス…ディープキスをするが口を開けてされるがまま…
『舌を絡めなきゃ』
『こう?』
慣れてない感じ…まだ、2人しか経験も無いらしい。
『常に舌を絡ませて、お互いに情熱的にならなきゃ』
『なんかエロっぽい(笑)』
幾度と無くキスを繰り返し、右手を胸に這わす。
『肌がキレイだね』
『普通じゃない?』
『乳首が立ってきた』
『エッ、立ってないよ~』
陥没乳頭かと思ったが、刺激でしっかりと顔を現す。
『ほら~』
『や、やだ、恥ずかしい…』
右手を更に下へ…一通り撫で回して下着の中に…
全体を撫で回し、指先をクリトリスに当てる。
『気持ち良い?』
『うん』
『こっちは?』と膣口に当てるとしっとりと濡れている。
『濡れてるじゃん』
『気持ち良いから…ん!?痛い!』
『エッ!?』
一瞬処女かと思ったが、2年くらいブランクがあるらしい…
時間をかけ、ゆっくりと愛撫して痛みを和らげる…
『もう痛くない?』
『大丈夫みたい』
『僕のも触ってごらん』と左手を導く。
『おっきい…こんなの入らないよ~』
『入れてみる?』
『明るいからヤダ』と言うが、手を離さずに扱いてる。
『舐めてごらん』
『経験はあるけど、嫌いだし明るいから』
フェラは断念するか…
更に愛撫を続け、おマンコはクチュクチュと音が…
『聞こえる?』
『うん、恥ずかしい…』
『入れたくなったよ』
『ダメだよ~付けてないし~』
念のためと持ってきたゴムを取り出し装着…
『これでいい?』
『…』無言だが、足の力がスーッと抜ける。
ゴムのせいでヌルっと入っていく…
『い、痛い!』
『ゴムのせいじゃない?』
『イヤ~大きいから~』
それでも先っぽだけ入った状態でじんわりと慣らせていく。
片足に絡んだ下着が邪魔そうなので、一旦抜いて下着を取る。
再度挿入するとき、さりげなくゴムを外してやった。
ググッと入っていくこの感覚は生ならではのもの。
『今度は痛くない?』
『大丈夫…かな?』
Aちゃんは奥まで突くと顔をしかめる…
ではと、入り口付近を重点的にコネ回す。
『なんかイイ~』
『気持ちよくなってきた?』
『今までにない感じがする~』
そりゃ生だもの、ゴム付きより良いはず~
『アッアッ~』
呼吸が荒くなり、イク寸前みたい。
すでに暴発寸前に高まってきてる…
『今日は大丈夫な日?』
『えっ?多分排卵日~』
一瞬たじろぐがここまできたら後には退けない。
『イッていいかな?』
『来て、来て~』
『イクよ』
『アッアッアーン』
一番奥で、溜まってたものを全部放出~もう最高!
さて、どうごまかすかなと思ったら、Aちゃんの背後に外したゴムが…
さりげなく手を伸ばし、ゴムをつかむ。
体を離す際に『ん?』
右手につかんだゴムをAちゃんに見えないようにマンコに突っ込み中を探る。
『どうしたの?』
『ゴメン、途中で取れちゃったみたい…』
『エッ!?』
『ほら~』と手にしたゴムを見せる。
『出しちゃったんだよね?』
『一番奥でタップリと…』
『出来たらどうするの?』
『危険日でも簡単には出来ないよ』と説明。
『でも何かあったらすぐに連絡してよ』
『わかった…』
それでも、近々また会う約束をしちゃいました。
もう1回ヤッたら…アドレスを変えてバックレるかな?ww
9時頃になると酔っ払って、セフレにメールしてみたけど、つれない返事…
どうしても抜きたくなったので、人妻デリヘルに電話した。
自宅に呼ぶのは緊張したが、理性が無くなってました。
20分位して、38歳のMさんがきました。
俺と同じ年にしては、ちょっと年上っぽかったけど、熟女好きなので、かえって良かった(ほんとは50歳位の女性としてみたい)
脱がせて見ると、胸は小ぶりでしたが、なかなかのスタイルでした。
本当はノーパンにパンストを穿かせたかったけど、自宅なので辞めました。
そして、普段は使ってないベッドルームへ行き、彼女のフェラが始まりました。
飲んでるせいもあって、なかなか逝けませんでしたので、攻守交替。
そこで彼女の茂みから現れたのは、
でっかいクリトリス!!!
子供の小指くらいの大きさです!
これを見たら、もう大興奮で攻めまくりました!
舌で転がして、口の中に含んで、シコシコもしてあげました。
彼女のアソコもかなり湿ってきていたので、クリトリスとチンコを擦り付けあってる間にスルっと挿入しちゃいました。
彼女の反応を見ると嫌がってません!
挿入しながらも、彼女のクリを攻めながら味わっていると、射精感が沸いてきました。
でも、もう少ししたかったので、バックもしたいと言ってみると「いいよ」とのこと。
ハメ直す間に、またクリをいじって休憩して、バックから挿入しました。
しかし、すぐに射精感がこみ上げてきて、
「逝きそう」
と彼女に言ったら、
「中に出してもいいよー」
すかさず、お尻を鷲づかみにして奥に発射しました!
気持ち良かった~
しばらく余韻を味わって結合してました。
彼女は何事も無かったようにティッシュで拭いて、お風呂で洗いっこしました。
中出し出来たのも良かったのですが、あの大きいクリトリスに出会えて興奮しました。
はまってしまいそうです。
今度はラブホで、ゆっくり味わいたいと思います。
パイパンにしたら、もっと素敵だろうなと思いつつ…お願いしてみようと思います。
宿直室で彼女とセックスしまくって暫くは彼女の妊娠が少々心配だった。
(妊娠したとしても彼女とは結婚する予定だったのでそんなに心配はなかった。)
何週間後彼女から生理があったことを聞いて安心したと同時に妊娠しなかったのは奇跡だったなと思った。(あれだけやりまくったんだから)
宿直の後数週間たったある日、昼休みの屋上で彼女と会って、俺は彼女の家に招待された。
その日は彼女の両親が旅行に出かけ、家に彼女一人だと言うことで仕事が終わってから行くことになった。(俺はめちゃめちゃ嬉しくて仕事が終わるのが待ちどうしかった)
彼女の家へ行くのは2回目だったが、1回目はすぐ帰ったので彼女の部屋へ入らなかった。
彼女の家に着き、初めて彼女の部屋へ入った。
小奇麗に片付いて彼女らしい部屋だった。
彼女が持ってきてくれたコーヒーを飲みながら二人暫く話をした。
その後彼女は
「私のベッドに座ってちょっと待っててくれる?」
と言うと別の部屋へ消えていった。
しばらく待って彼女が現れた。
彼女は作業服姿だった。(しかも半袖)
彼女を見て俺のズボンの前はもっこりテントを張った!
俺は彼女に抱きついてキスをしながら彼女のベッドの倒れこんだ。
作業服の胸元のボタンを1個はずしてみるとこの日も彼女はノーブラだった。
作業ズボンを脱がせて見るとその日はパンティーを穿いていた。
そのパンティーを脱がせ俺は全裸になると愛撫もそこそこに元気いっぱいのちんぽを彼女の膣に生挿入。
彼女は何度も何度も喘ぎ声をあげた。
彼女の作業服姿は最高に魅力的だ。
暫くピストン運動を続けた後、俺は絶頂を迎え、暫く溜まっていたザーメンを彼女の膣内にいっぱい注ぎ込んだ。
その後も俺のちんぽは硬さを保っていたので
「F代ちゃん抜かずにもう一回しよ」
と言った。
彼女は
「いいわよ。」
と言って俺の体を抱きしめてきた。
2回目はまず最初正常位、途中からあそこは繋がったまま騎乗位に変えてセックスした。
騎常位の時宿直室の時と同じく彼女の半袖作業服の胸元のボタンをはずし、彼女の乳を揉んだり吸ったりした。
そうしているうちにまた絶頂をむかえて
「出すよ。また出すよ。」
「いいよ。ちょうだい!」
俺は2回目の発射をした。
その後ちんぽを抜いてティッシュでちんぽや彼女の膣を拭いた。
彼女は
「私の作業服姿そんなにいいの?」
「最高だよ」
「でも他の服ならどんなのがいい?」
「そうだな、高校生の頃なんかは女の子のセーラー服姿とか体操服姿を見ては胸どきどきしてたな」
「セーラー服まだ家にあるの。着てほしい?」
「着てほしい!」
「じゃあ待っててね、着替えて来るわね」
暫く待ってたら彼女は「ジャーン!」などと言ってセーラー服姿で現れた。
彼女のセーラー服姿は実によく似合ってとても可愛かった。
しかも、もともと胸当があったセーラー服だったそうだが胸当を取り外して着ていたので、作業服と同じくらい俺は興奮して彼女に飛び掛るように抱きついた。
そしてベッドに二人倒れこみ彼女のセーラー服のスカートをめくってみると彼女はノーパンだった。
俺は彼女が穿いているスカートを脱がせすぐに生挿入、彼女の顔や唇やセーラー服のむねあきにキスしまくりながら3回目のセックスをした。
宿直室の時のように自分でも驚くほど持続した。
暫くピストン運動を続けた後
「あーーっ」
と言う声を上げた後彼女の膣の奥深くにドバッ!とザーメンを注ぎ込んだ。
ちんぽを抜いた後ちんぽや彼女のあそこをティッシュできれいに拭いた後
「F代ちゃんのセーラー服姿とても素敵だよ」
「ほんと?そう言ってくれたら私うれしいわ。また機会があったら着てあげるわね」
「もっと此処に居たいけどボツボツ帰るね」
俺は服を着て名残惜しい気分で彼女の家の玄関に向かった。
彼女はセーラー服姿のままで玄関まで見送りに着てくれた。
ドアーを空ける前
「今日は来てくれてありがとう」
と言って彼女の方からキスしてくれた。
この日から2ヶ月たったある日、彼女から妊娠したことを知らされた。
F代ちゃんは実は今の私の妻である。
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