- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
広島に単身赴任で悶々し何処かにやらしてくれる女は居ないかとキョロキョロしてました。
下請け会社に週②出勤のパート事務をする小柄な綺麗な人妻(30代前位)がおり何とか物に出来ないかと隙を窺っていました。
彼女が住む近所の大型スーパーで仕事帰りは必ず寄る様にし会えるチャンスを狙ってたんですが、何せ大型なので出会う事もなく・・・・でした。
ある日、下請け会社に行くと彼女がこの間スーパーでお見受けしたのですが、友人と一緒だったので声を掛けなかったけど値引きされた物しか買わないの?って声を掛けてくれたんです。
もしかして俺に興味が在るのかな?ってチョット嬉しく成りました。
その日、社長との話も終わり帰ろうとすると丁度彼女も帰る所だったので送って行きましょうか?と声を掛け一緒に車に乗せました。
彼女の家は近くだったのですが、俺はスーパーに行くからと言うと、それじゃ一緒に買い物をしよと・・・・
一緒に買い物をし帰ろうとすると今日は主人は遅くなるから良かったら私が料理しましょうか?と・・・
これは絶好のチャンスだと思い、マンションに連れ込み一緒に料理をし、色んな会話をしながら手料理を頂きました。
話して観ると、ご主人とはお見合いで結婚し子供は居ないとの事だったので、子供が居ないのは寂しいよな~と言うと、私は子供が嫌いだからお見合いの条件は子供を作らなくても了解してくれる男性を探したのよ!って・・・
丁度 友人から頂いたワインが合ったので進め、少し酔っぱらい色白な肌がピンク色に・・・・
酔って来ると旦那の愚痴を言い始めたので彼女に合わせて適当に相槌を打ってました。
最近は仕事が忙しく月一もない! 最近したのは半年前だと・・・・
勿体ないなぁ~こんなに綺麗で美味しそうなのに・・・と歯の浮くようなセリフを言い何とかセックス出来ないかと窺ってたら、私は子供が出来ない体質なの! だからセックスは何時も生中出しよ!って・・・
これは大丈夫だと思ったのでキスをしたら受け入れてくれDKに応えてくれました。
もうそれからは止まりません!
首筋を舐め、耳を舐め、ブラジャーを取って乳房を舐め始めると、自分から服を脱ぎ全裸に・・・・
俺も負けじと全裸になり、クンニしてやると俺の頭を抱えて久しぶりだわ~気持ち良い~と良い声で鳴くのです。
その後69の体勢でお互いの陰部を舐めあい最高に気持ち良く・・・・彼女が逝くよーと痙攣しながら・・
逝ったら突然立ちあがり騎乗位になりチンポを掴んで自ら挿入し激しく動くのです。
下から小ぶりの乳房を愛撫したり、強く握ったり、乳首を強く弄るともっとして~気持ち良い~と・・・
良い鳴き声に刺激され、逝きそうに成るので逝きそうと言うとまだ駄目よ! もう少し我慢して~と・・・
そのまま彼女は激しく腰を振り、逝くわ~と言われたらもう限界で・・・・そのまま中に出しました。
久しぶりの生中出しは本当に気持ち良く痺れました。
その後、二人でシャワーし全裸のままで再度楽しみました。
それから週②位に頻繁に楽しみましたね!
俺は一応所長ですから時間は自由だったので、彼女のスケジュールに合わせて良い思いをさせてもらいました。
その後が在るんです。
半年位の時に彼女から妊娠したと・・・俺は妊娠しにくいんじゃないの? 俺の種か?て聞いたら旦那とは俺とする様に成ってからはしてないと言うのです。
当然に堕胎しましたが、どうも本当は子供が欲しいのだが、子供が出来ないと思ってたので、子供が要らないと言ったご主人と結婚したようなのです。
ご主人は技術系のエンジニアで仕事が忙しく相手をしてもらえないのが不満の様でした。
堕胎した後からはゴムをと言うので、ピルを飲んでのセックスしてましたが、単身赴任が終わり本社に帰るまで楽しみました。
今でも時々メールしてますが、セフレを作って楽しんでる様です。
彼女は小柄ですが裸にすると括れもある綺麗な身体で、色白な身体が興奮するとピンク色になり凄く色ぽいです。
今でも時々広島に行って楽しんでます。
恋人のA子との初SEXは付き合いだして2ヶ月ぐらいでした。
僕が関西、彼女が東京と遠距離だったので、その後はどちらかが相手を訪問しては、その夜は熱い夜を過ごしていました。
その時のSEXはいつもゴム出しでした。
まだ社会人になったところでお互い結婚はまだ考えておらず、妊娠にはとてもナーバスになっていました。
だからもちろん安全日、危険日問わずしっかり避妊していました。
しかしやはり僕も男の本能というやつか、ゴムをつけてのSEXがだんだん物足らなくなってきました。
A子はとても可愛くて、けっこう清純(こんな表現は最近あまり使わないか??)だったので、
「こいつを汚してやりたい。俺の精液をこいつのおま○こに流し込んでやりたい。」
という欲望が溢れてきました。
ちょうど付き合いだして1年半ぐらい経った年末大晦日の日に彼女が僕の会社の寮(といってもワンルームマンションタイプですが)にお泊りに来ました。
ちょうど彼女の家族は実家の東北に帰省しており、一人での年越しは寂しいからという理由でした。
このころ僕は彼女の生理日をだいたい覚えており、どの日程が安全日かを把握していました。
この日は生理日が近いこともあり、絶対安全日だと確信していました。
食事、お風呂と終え、恒例の年越しTV番組を見ながら、だんだん二人はその気になってきていました。
コタツで寝転んだA子に優しくキス。
そのまま舌を絡めてのディープキッスに発展したところ、もうA子の眼はトロンとしています。
その時、
「今日はゴム無しでK子を抱きたい」
と告げるとA子も
「大丈夫だと思うよ」
と即OK。
そのままベッドに移動して抱き合いました。
そしてお互い全裸となってA子の敏感な場所を中心に愛撫攻撃を加えました。
小振りですがきれいな乳房、ピンクの乳首を舌で転がして、そのまま下に移動して、クリトリスをなめ続けました。
A子はクリが弱く、
「あ~ん、だめぇ~。感じすぎちゃう~。」
と僕の頭を押し戻そうとしますが、僕は腰の辺りをがっちり抱えて、なめ続けました。
そのうちA子の体はガクガクしだして、そのまま絶頂に達しました。
それを確認したところで、愛液まみれの唇でK子の唇を塞ぎ、また舌を絡めます。
長いキスの後に、
「俺のも舐めて」
とフェラを要求すると、亀頭から裏筋にかけて舌を這わしてくれました。
そのまま玉袋、アナルにいたるまでのご奉仕をしてくれました。
清純な見た目のA子がこんなサービスをしてくれるのを見ていると、興奮度はどんどん上がってきます。
そして69の体勢になると、
「あ~ん。私たちすごくエッチなことしてるぅ。」
とA子は自分でどんどん興奮していきました。
僕はA子のおま○こに舌をねじ込み、愛液をチュウチュウ吸って、そのままアナルも舐めまわしました。
「そんなとこ汚いから嫌ぁ」
と言いましたが、A子も負けじと僕の菊門を舐め返してきます。
僕はアナル攻めに弱く、すごく感じてきたので、僕のち○ぽはこれまでにない硬さになってきました。
いよいよ初の生挿入となりました。
「生で入れるよ」
と告げると、A子は少し不安そうな顔をしましたが、
「うん」
と言ってくれました。
そして人生初の生エッチの瞬間です。
僕の赤黒い亀頭が、A子のおま○こに少しずつ消えていきます。
その瞬間をずっと見ていたくて、ゆっくりと挿入していきました。
そして根元まで入ったところで、これまでにない快感に包まれました。
これまではゴムがついていることが通常だったので、それはそれで気持ち良かったのですが、生挿入の快感といったらこれまでの人生で感じたことのない感触でした。
激しくするとすぐにイってしまいそうだったので、ゆっくりと亀頭をA子の膣にこすりつけるようにピストンをはじめました。
A子も
「う~ん、あ~ん、はっ、はっ、気持ちいい~ん」
といつもより反応が良く、そのまま正常位で抱き合っていましたが、いつものように、座位、騎乗位と体位を変えていきました。
下から見上げると、おま○こに出入りしているち○ぽにはゴムがありません。
それだけで更に興奮してきました。
A子も上気した顔で必死に腰を振っています。
でも射精するときは僕が上になって精子を流し込むと決めていたので、腰を振り続けるA子を抱きしめて、再度正常位に戻りました。
そしてそのままピストン攻撃をし続けると、猛烈な射精感に襲われました。
最後いく時はいつも
「激しくする?それとも優しい方がいい?」
と聞くのが僕らの合図となっていたので、その日もA子に質問しました。
「激しくして」
という彼女のリクエストにラストスパートが掛かりました。
激しく腰を振り、あっという間に射精の瞬間を迎えました。
いつもより勢いよく(勝手にそう思っただけかも?)ドピュ、ドピュっと白濁液がA子のおま○こに送り込まれました。
男の本能でしょうか?子宮まで少しでも多くの精子を送り込みたいという気持ちからち○ぽを根元まで挿入したまま、A子を抱きしめて、激しくキスをしてやりました。
「中で出しちゃったね。中で出された感触あった?」
と聞くと、
「う~ん、よくわかんない。」
と恥ずかしそうにA子は照れていました。
色んな体験談では、中出しをされると女の子は奥の方が精子で熱く感じるというように聞いていたので、そんな答えを期待していたのですが、残念ながらそうではなかったみたいです。
そのうちち○ぽが萎えてきて、そっと抜いたところ、A子が
「あっ!垂れる!!」
と言ったので慌てておま○こを見ました。
そしたら僕の分身がまさに逆流してきて、ベッドのシーツに垂れていました。
それを見てA子を本当に征服したという実感を得ることが出来ました。
そのまま一緒にベッドで添い寝して、翌朝(元旦に)もう一度彼女を抱いてやりました。
もう彼女はすっかり僕のものとなり、翌年の正月にプロポーズ、そして今、A子は僕の奥さんとなって2人の子供の母親となっています。
こないだも子供がまだ寝ている早朝にA子の布団に入って、朝から中出しを決めてやりました。
「もうっ!今日、中で出してもいいと思ったの?」
と聞かれたので、
「生理終わったとこだよね?」
と言ってやると、うれしそうに照れていました。
付き合いだしてから15年も経っていますが、今でもA子は可愛い彼女であり、自慢の奥さんです。
普段はなかなかSEXをさせてはくれませんが、その分いまだにオナニーをする時もA子をオナペットにすることもあり、本当によいパートナーに恵まれたと感謝しています。
狙い目はおたく、コスプレ。
ジャパニメーションは世界でも注目され、それを目的に来日する女の子は多いのです。
しかし、急激な円高で予算がショートすることもままあります。
そういう日本ファンを助けるのも大人の務めでしょう。
彼女、メルキオーネ 長いので愛称メルクはル●センブルクのJDです。
美女とは言えませんが、スレンダーさはすごい。
ツイギーを彷彿させます。
夏休みを利用しての訪日でしたが、日程半ばで予算ショート。
ホテルをキャンセルしてドヤ街にとまることに。
私がよく利用する中華の店が近くにあり、そこに行こうとしていると、場違いな雰囲気のメルクがいました。
ご飯を誘ってみると、おどおどしながらも付いてきます。
名物の春巻きをすすめ、雑談をするうちに打ち解けてきて、事情がわかってきました。
確かにどや街の宿は安いですが、治安上問題もあり、会社の契約している単身赴任者用のマンションを貸すことにしました。
ちょっと不便な場所ですが、彼女は大喜び。
1Wで帰国するということで、清掃をきちんとする約束でした。
帰国当日、鍵を受け取りにマンションに行くと、和服スタイルのメルクが待っていました。
何かのコスプレらしいのですが、最近の作品にうとくわかりませんでした。
その姿のまま、抱きつきキスしてきます。
ブルーネット碧眼の和装というのも、気をそそり、そのまま、胸に手を入れ乳首をくりくり。
はううーーんともだええるのをいいことに襟を広げ、ピンク色の乳首にむしゃぶりつきます。
メルクの声はどんどん荒くなり、私の頭をぐっと抱え込む状態です。
ころはよしと、下に手をやると下着も着けておらず、いきなりぬるっという感じ。
袴を脱がし、まんぐりがえしの体勢にもっていき、クンニ。
陰毛は癖もなくまっすぐの剛毛ですが、割れ目は色素の沈着もなく、きれいなピン色。
メルクが絶頂に達するまで、舐めまくりました。
気を失ったように呆けているメルクを抱え生挿入です。
しかしなかなか入りません。
きつい中をぐいいと押し込むとぶっちと何かがさけた感じがします。
そのままピストンを繰り返し、折れそうな腰をぐっとつかんで、どばっと中だし。
めるくは冬も来日するそうで、今から楽しみです。
メールでやりとりしているうちに
『ゆみさん童貞もらってください』
と言われたんですが
『せっかくだから好きな人にあげたら?』
断っていました。
それから何ヵ月日後、久しぶりに彼からメールが…
どうやらまだ卒業出来ずにいるらしく、なんだか可愛そうになって
『じゃあ、一回だけなら』
と卒業のお手伝いをすることになりました。
お手伝いの当日、駅で待ち合わせてそのままホテルへ
私、リードするの苦手で…
『お風呂入る?』
『任せます』
『私は家出る前に入ってきたけど』
『僕も入ってきました』
『じゃあ、まいっか?』
そんなやりとりをし、んーどうやってはじめようか…
と思いベットに座ると、我慢できなかったのかキスしてきました。
どうやら、リードしてあげなくても大丈夫そうです。
ぎこちない手つきで服を脱がされ、私の体を触ってます。
その手が明らかに震えているんです。
なんだか、可愛くなっちゃってとりあえず、彼のやりたいようにさせておいて、一通り私の体を撫で回し、舐め回し…
今度は私の番です。
膝立ちの彼の乳首を舐めながら大きくなっているおちんちんをゆっくり扱きます。
すると彼の口から声が漏れます。
彼を寝かせ、右手で扱きながら、舌で優しくタマタマを転がしていると、彼が右手を止め
『出ちゃいますよ』
『出してもいいよ』
『ゆみさんの中に挿れたいです』
『もう挿れさせてください』
彼の希望での体位、正常位で童貞卒業。
ぎこちない腰の動きでしたがそれなりに気持ちよく
『ゆみさん出ます』
『いいよ中にいっぱい出してね』
『でも、ゴムしてない…』
私は足を絡めて
『あっ…』
ドクッドクッドクッ
大量に出ています、それもかなり大量に。
『いっぱい出たね、気持ちよかった?』
『あっありがとうございます』
私も気持ちよかったのでごほうびにお掃除フェラ。
しばらく口に含んでいると見事に復活。
さっきはフェラする前に挿入しちゃったのでそのままフェラ。
『ゆみさんいきそうです』
『じゃあ私の中でイって』
今度はバックで挿入、騎乗位もして、最後は正常位でフィニッシュ。
『ゆみさんありがとうございます』
『いいよ、またしようね』
あれから一年、彼とたくさんセックスを楽しみました。
『◯◯くん、私、妊娠しちゃった』
70分2万円。
二人のうちサービスがいいというレ○○さんで。
30代前半、髪長くむかしかわいかった感じ。
おしゃべり多く、タッチもキスもなし。
椅子で洗って、離れて入浴。
ベッドで開始。
完全受け身。
乳首をなめてられ勃起。
うまい生フェラで「行きそう」というとそのまま騎乗位で生挿入。
無言で思い切り腰を振られて15秒で昇天。
ティッシュで念入りに拭かれてまたおしゃべり。
入浴して終了。
こういう生はあまり面白くなかった。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

