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久しぶりに、つき合っている彼女と「部室」へ行った。
最初の頃は、彼女と「部活」する時は、必ず「部室」へ来ていたが、彼女のアパートに行ったり、車の中で「部活」になったりなど、最近では新しい展開も出てきた。
車の中で「部活」となる場合は、たいてい下だけ脱いで上は着たまま「部活」になる。
エンジンをかけたまま長く駐車した状態では、通行人にも不審に思われるため、駐車場の中ではエンジンを止めて「部活」を始める。
だから、夏場などはまさに蒸し風呂・・・・だが、彼女の汗とともに流れ出る愛液で全てが滑らかになり、俺の汗まみれのジュニアも難なく彼女の中に埋没させることができる。
そして、最後に放出した俺のものまで流れ出て、いろんなものが流れるひとときを味わうことになる。
彼女のアパートで「部活」となる時は、まさに我慢大会になる。
賃貸マンションとは言え、隣の外国人の声が響くような部屋なので、彼女の声も同様に向こうに響くことが予想できる。
だから、彼女は声を殺して俺を受け入れるのだが、どうしても極まってくると声が出てしまう。
そんな困った表情の彼女を見るだけで悪戯心をくすぐられ、いつにない動きで彼女を刺激し攻めようとする俺がいる。
愛液や汗とともに押し殺しきれない声も出てしまい、いつも俺の放出とともに全て出尽くしてしまうのが常だ。
久しぶりに「部室」へ行って、声を出しても気にならない、周りの目線も気にならない、何が出てもだいじょうぶな中で、彼女はいつになく乱れた。
汗もいっぱい出し愛液もいっぱい出し、そしてバケツ・・・・とまではいかないものの、結果的に牛乳瓶をひっくり返すほどの大量の液体を、俺との結合の隙間から始終流し出していた。
そして、その中に放った大量の俺の分身もろとも流れ出てきた状況を、
「なんか、いっぱい出た。いっぱい流れとる・・・・。お漏らしした子みたいや。」
と、彼女は表現していた。
ただ、久しぶりの「部室」で心置きなく「部活」した二人だったが、いろんなものを出した後に、筋肉痛と疲労が残った。
やはり「部活」だからこそ体力も出し切ってしまったに違いない。
これからは、出し方も考えなければ・・・・。
Tにメール送ったら、今日は予定がないから会えるとの事。
今から迎えに行ってホテルで3発はしたいですね。
けど、実際は1発どまり。
この間、Tがソープ時代に使っていた下着や網タイツ、ドレスを貰って、それを着けさせハメ撮り。
いつもの流れは、部屋に入り即生入れ(濡れてなくても入るんだよね~ぇ。濡れてないとフェラでチンコをベトベトにして挿入。おいらのチンコ小さいのかな???)→ローションたぷりのソーププレイ(超気持ちいい~ぞ、遊びでゴム着けたり、口でゴムはずさせたり、ローションが付いたマンコは滑りもよく別物だね。個人的にはチンコの出し入れが好き。今日は合体しながら放尿させよ”多分無理だね”)→ベッドでたっぷりのフェラから生合体(おいらは完全マグロ状態)→女上位で腰振りまくり→最後に怒涛の中出し、顔以外はどこでも撮影OK。
出合ったころはマンコのドアップばかりの動画だけど最近は雰囲気を大事にするようになった。
Tのしぐさや一瞬みせるエロいシーン、パンチラや逆さ撮りなどを写すのが楽しくなってきた。
今日はドレス&網タイ&ガーターベルトでの高級ソープ嬢役かな。
頑張れれば人妻レイプシーンも有りかな。
膝まずかせてのフェラからバックでずっぽり。
マンコから流れる我がDNAはしゃびしゃび(悲)メモリーカードが10枚以上たまった。
家族にばれないよう、いつか消さないと。
冥土の土産にはできないね。
過去の遍歴を一つ一つ取り上げていたらキリがないので、最初は拒絶、と言っても犯罪というレベルではないあくまでも、女性側がノッていないというモノである。
そんな女性側が拒絶に近い状況から男女関係がスタートしても、最終的には男が女に拠って子種を授けるためだけに存在する証明という観点で物語を展開する。
私が、まだ20代の後半であった頃。
現在では経済的・社会的に安定した地位を築いている私であるが、当時は仕事はテキトーで、日々女をコマす事に生きがいを感じていたのである。
特に、美しくスタイルの良い女性を目にすると、全ての体力・知力を振り絞り、必ずモノにしようと動物的・能動的に行動していた。
各地の繁華街で遊んではカワイイ女の娘を攻略していたのだが、六本木のクラブに理紗(仮名)という娘が居た。
読者の想像を膨らますために、どんな感じの娘か、について触れておくが、ルックスはモデルというよりはアイドル似ているといえば、眞鍋かをりさんとhitomiさんを足して割った感じ。
背はそれほど高くは無いが、脚が非常に綺麗で、かなりの巨乳であった。
最もセクシーと感じた点は唇で、厚目で少し抜けたように半開きの時が多かった。
今ならそんな抜けた娘に興味は無いが、当時の猿状態である私は非常に性欲を掻き立てられた。
年が23歳で、私とは6つほど離れていて、まぁ丁度良いバランスである。
今現在でもそうなのであるが、若かった当時から、私は話術に長けており、また、全力で落とそうとする情熱が相手に通じる事が多く、成功率は現在と比較にならないぐらい高かった。
もっとも、今のように腹が出ている訳でもなく、スラッとしたスマートな男であったからかもしれない。
二度目に来店した時に、アフターに誘うと、意外にもあっさりと着いて来た。
トークの魔法が効いているウチに一気に抱いてしまおうと思った。
ある程度のクラスの寿司屋でメシを食わせてから、知人が所有するマンションの一室に連れ込んだ。
ほぼ、この時点で理紗が私に抱かれる事は決定的である。
イイ女は多少強引に接した方が、コチラの思い通りになる事が多い。
要するに拒否のレベルを探る為に少し要求度の高いお願いをしてみるのだ。
『帰らなくてもイイんでしょ?』
この質問はかなり有効だ。
何故なら、抱くよ!!と言ってる訳ではないが、一緒に寝たいと意思を伝えているのだから。
理紗は、(えっ?)というより(来たかぁー)という表情をしていた。
『週3回お店に来てくれればねぇ~』
女性の反応は、えっ!?が最も簡単で、えっでは無い状況を演出してしまえば、さほど面倒くさい事も無く頂く事が出来る。
交換条件的な事を言うのは、それなりに面倒くさい。
『イイけど、一週間に3回もアフターで朝まで寝られないのはツライんじゃないの?』
一応、条件を飲む構えを見せて、同時に条件を提示する。
えっ!?
理紗は、どう感じたであろうか?恐らく気軽に抱かせるが、そう何回も抱かせないわよ、という事だろう。
『理紗と真面目に付き合いたいんだ、ただ寝たい訳じゃない』
ベタかもしれないが、キャバ嬢を誘う男は、ほぼ100%が性欲処理が目的である。
付き合いたいというヤツはかなり珍しいイタいヤツなのだ、だからこそ伝える意味がある。
私だって、その100%の男達と同じ目的を持つのだが、それではダメだ、コチラ主導で女性を動かせない。
『でも理紗がイヤなら・・・イイよ、帰っても』
どうなのだろうか?
踏ん切りがつかない女と見られている、とか
まだ、あなたの事を良く知らないし、とか
少なからず女性は判断を迷っているはずである。
ココが押し時である事は明白なのだ。
たまたま入った店に、自分が今までに出会った事が無い美しい女性が居た、どうしても近づきたかった。
当然抱きたい、自分のモノにしたい、守りたい、一緒に居たい・・・・・etc
理沙の身体に触れながら、聞こえるかどうかぐらいのトーンで囁く。
耳にキスしても、頬を触れても一切拒否が無い。
完全に成功である。
拒絶といえば、理紗が『暗くして』と言ったぐらいで、後は全て私のペースである。
彼女の舌を吸い、理紗も私の舌をあまり上手ではないが吸った。
お互いの唇が唾液でべチョべチョになっても、ディープキスは続く。
理紗の胸に手を伸ばす。
上着を脱がして、インナー越しに触れる理紗のおっぱいは、嬉しいぐらいに大きかった。
理紗は自分でインナーを脱いで、ブラを外した。
『恥ずかしいから、あんまり見ないでね』
と言いながら、私は、理紗の大きなおっぱいを触り、右手の5本の指先を立てて乳輪の周辺に触れた。
理紗は、意外に経験が少ないのかもしれない。
結構な美人で、こんな商売だからといって、皆が皆一様に経験豊富な事も無いのだ。
私の爪の先の動きに合わせて理紗の身体がビクッと反応する。
息が一定ではなくなって、既に声は鼻にかかり (フンフン) 言っている。
恐らく、今までに経験した男は、早く挿入したくて理沙の身体をあまり開発しなかったのだろう、もったいない話である。
『おっぱい吸ってくれないのぉ?』
目を閉じたまま、理紗は焦れていた。
『まだだよ、まだ理沙とキスしていたい』
私は、焦らすのが好きだ。
自分の思い通りに女を動かすには、自分ペースで事を進めなければならない。
再び、私は理沙の舌を吸った。
唾液を理沙の口に流し込むと、ゴクッと理沙は呑み込んだ。
『こんなにキスしたの初めてぇ』
それは私も同じである、こんなに長い事焦らすのは初めてである。
スラックスの下では、私のイチモツは激しく勃起して痛いぐらいである。
私の中の欲求は、理沙をベッドに投げ入れ、全ての衣服を剥ぎ取って、柔らかい理沙の身体を堪能する事であるが、もう暫くの辛抱である。
30分以上もおっぱいを触りながら、呼吸が出来ない位のキスをした。
私の口が、理紗の口から離れる度に、理紗は同じ言葉を口にした。
『ホントに彼女にしてくれるの?』
理紗を抱えてベッドに移る。
スカートを脱がせ、パンティーをズラすと、綺麗な花弁が現れた。
私は無性に(早くナマで挿入したい)と思った。
『すごい!!ビショビショだ』
私は理紗のその部分を触り、そう言った。
『だってぇ・・・・』
恐らく、だってぇ、の次は、あんなに触られてキスしたら、そうなっちゃうよ、である。
理沙はおっぱいを吸って欲しいのだから、ホントは早く挿入したいが仕方が無い。
私は理沙の大きなおっぱいに吸い付いた。
私好みの大きくて綺麗なおっぱい、乳輪も乳首も小さいし、色素の薄い美しいピンク色をしている。
そう言えば理沙は透き通るような色白の肌をしている。
全身の色素が薄い女の乳首は本当に綺麗な色をしている。
一瞬だが、理紗のおっぱいを吸いながら、この女を手放したくないと思った。
若干本気で惚れかかっていたのかもしれない。
私のイチモツの先からは、既に先走り汁が溢れて、ポタポタとシーツに垂れていた。
それほど激しい興奮状態だった。
もう、挿入したい衝動を止める事が出来ない。
私は、先っぽを理沙の膣口に触れさせた。
ナマで入れられるのを嫌がる女は、この時点で必ず我に返って変化する。
しかし、理沙は一切の拒否が無い。
少しの間理紗の膣口を擦っていたが、亀頭の先端部を理沙の膣内に少し滑り込ませる。
理沙の反応は一層激しくなる。
先端部だけを挿入させて、小さく動いてみるが、理沙は焦れているだけで、ナマ挿入には抵抗しない。
すべてを理沙の胎内に挿入して、私は理沙の身体を抱きしめた。
『理沙のオマンコ最高だよ』
理沙は小さく
『あぁーん、ゴムもしてないのにぃ~』
と言った後
『赤ちゃん出来ちゃうかも・・・・』
と弱々しくそう言った。
私の記憶では、理沙が(赤ちゃん出来ちゃう)と言った瞬間に、この女を妊娠させたい、と、強く思った。
気持ちの全てでは無いものの、理沙に自分の子供を産ませたい、ずっと一緒に居たいと思った事は事実である。
顔、スタイル、声、おっぱい、オマンコ、反応、かわいらしさ、匂い、それら全てが当時の私の経験した女性の中で、ダントツに抜きん出ていた事は確かだ。
しかし、反面、一人の女に自分の人生を賭ける気持ちなんてサラサラ無かった事も事実である。
挿入してから感じたのは、理紗の膣内の居心地が何もかも忘れさせるほど最高に気持ちが良かった事。
ずっと抱き合い、ずっとキスしたまま、私は精液を理沙の子宮内に激しく注ぎ込み、気を失い程の深い絶頂感を味わった。
もちろん理沙も信じられないほど絶叫していた。
それから、二人が疲れ果てるまで何度も何度も抱き合い、そして何度も何度も膣内に精液を放出し続けた。
もはや、目の前に居る女、理紗という女は、六本木のクラブで働く女、という印象は無く、すごく身近に居る大切な人、という感じすらする。
理沙は、会う度に私への愛情の深さが増して、私が暮らすマンションに入り浸り、妻のような状態になっていた。
だが、我々は永久に一緒に居る事は無かった。
私が付き合っていた別の女性が妊娠したからである。
理沙は、二度と男には惚れないと言って、私の元を去った。
振り返って思う時がある。
結局、最初は男が ゛ヤリタイ゛ と思う気持ちで男女の関係が始まるが、男は常に逃げたいと感じ、女はそれを逃がさないように胎内に子を宿すのである。
あの時期を振り返ると・・・・・
結婚した今の妻と、理紗、
私は、どちらが先に私の子を宿すのか、賭けをしていたのではないか?
女性の皆さんには、大変申し訳無い事であるが、所詮男と女はこのような関係性にある。
理紗が先に妊娠していたら?
と良く考えるが、結局運命とはそのようなもので、別の人生があったはずなどという事は空想の世界でしか無いのである。
私の子を生んだ妻は、一生の居場所を見つけて以降、幅を効かせて強靭に成長し、とてもヤリタイ対象では無くなっている。
理沙は今頃、どこで何をしているんだろう???
もう許してくれているだろうか??今幸せだろうか??
サイトで18歳で登録してる子を物色し、援助で会える子を探し、やりとりをしながら3人の候補をピックアップ。
写真を送ってもらって、明らかにJKっぽい子に決定。
その日は期末試験の最終日で弾けたいとのこと。
何年生?といくと2年生と。
さっそく都内の夜景が綺麗なホテルを取って、部屋まで来てもらうことにした。
学校の制服、水着をお願いしてみました。w
シャワーを浴びさっぱりして待っていると、最寄り駅に着きましたメール。
その5分後ホテルの入り口に着きましたメール。
部屋番号を送り、さらに待つこと5分ドアをノックする音。
160、45、Dカップの愛子ちゃんがワンピ姿でいました。
部屋に招き入れ、軽く挨拶ののち、夜景を見ながらちょっとイチャイチャ。
キスをしてワンピースをめくりブラのホックを外し、JKの若い汗の臭いのする腋を舐め、耳、胸と愛撫し、早くも感じていました。
(もっともキスの後にすでにお汁があふれていましたが。)
そして太腿から股間へ舌を、、、そこで今さらのように、「いやん、お風呂入っていない」と。
構わずパンツを脱がし、JKの1日テストを頑張ったあとのマン臭をいただき、ベロベロと攻め続けました。
驚くくらい感度がよく、絶対に中出しをプランが自分の中で完成しました。
ワンピースを脱がし、お互いに全裸になって合体しました。
ラブホではないので、ゴムはない。
「逝きそうになったら出すから」のどっちとも取れる口約束をし、喘ぎながら縦に首を振る愛子。
正常位→騎乗位と変え、経験がすくない分苦手な様子。
締まりのいいキツイおまんこもこちらに余裕があるので、下から突き上げ愛子は逝ってしまいました。
一度抜きバックから挿入。
子宮口がよくあたり愛子は逝きまくりでした。
中半分&お腹半分(見せながら)のパフォーマンスのため、正常位に変え、最後は二人しか経験のない愛子のおマンコに3分の2(予定より多い?)、お腹に3分の1の発射となりました。
中への発射がばれないように、キスをし愛撫を続け、お腹とおマンコをティッシュで拭いてあげて、優しいおじさんを演じました。w
子供のころに父親を亡くして、なんだかお父さんみたいな感じがするという、どう受け止めていいか分からないコメントをされながら、愛子を抱きしめキスしました。
汗などを流しにシャワーを浴び、ホテルの浴衣を着ようとする愛子。
JKのその浴衣姿が色っぽく、胸をはだけさせ舌で乳首を転がし、我慢できんと言わんばかりにおマンコへの前戯なしで挿入。
しかしシャワーで綺麗にしたあそこは再びヌルヌルでした。
「さっき沢山出したからおじさんの精液はもう薄くて妊娠しないよ」
という言葉に愛子は
「お父さんのを愛子の中に頂戴~」
と発射許可。
最後は浴衣をたくし上げてのバックで子宮口へ発射となりました。
「あっ、きた~」
と熱いものを奥に注がれ、脱力で愛子は崩れました。
その夜は愛子は僕の腕の中で眠ってしまいました。
起こしてまで3発目を要求するのは、お父さんっぽくないのでその日は2発で。w
翌朝、愛子のフェラで目が覚めました。
ペニが起きたのと、自分が起きたのはどっちが先だったのか。w
愛子は水着でした。
学校で使ってるスピード社の競泳用でした。w
昨日のお礼?で愛子がしたいとのこと。
朝立ちとフェラでギンギン、17センチのツリーに向かって、水着をずらし愛子が騎乗位で挿入してきました。
昨日の騎乗位と違って、ぴたっと締まる水着のせいもあり、愛子のおマンコの締りがさらに倍増。
ぎこちない腰使いもヤバイ位の快感でした。
最後は正常位で。(バックは水着がきつすぎて無理でした。。。)
フィニッシュ後は水着でフタされる形になり、べチョべチョに汚れてしまいました。
えっちの後におはようのチュー。w
「なんだか水泳の先生としてるみたいだった」
と興奮で小鼻が開き加減の愛子。
楽しんでいたのは愛子だったのかも。w
今日は学校で部活とのことで、シャワーを浴び出かける準備。
あ、制服だ。
朝ごはんのパンを食べ、支度をする愛子。
もちろん襲いました。w
ブラウスがシワにならないように、高層ビルから丸見えの窓に手を着かせ、立ちバックで。
パンツをずらしてのエッチで中出し、、、汚しちゃった。
ティッシュでちょっと拭いて、いってらっしゃい。
今日1日は僕の精液とともに部活だね。w
「また会いたい」
と言われ
「是非また」
といいつつ、妊娠と淫行条例のリスクを考え、サイトからは登録を消しました。
ちなみに、一晩で2枚。1発5k。
ピンサロより安い。w
婚約者は由美とは年齢が12歳違う年の差カップルだが、由美の両親に快く許しを得た。
由美とは後輩の紹介で知り合ったのが、某大手化粧人会社の社員として地元に配属された時だった。
背が高くスレンダーなボディーを、我が物にしたとき由美はバージンだった。
結納が済んだ2日後に泊りがけで出かけたときだった。
その日の由美は積極的に身体を求めてきた。
「いつもと違うよ」
「貴方と結婚できるんだもん・・・今までは少し遠慮してたの」
「何を遠慮してたの?」
「最近、凄く感じるの」
それまではされるがままのエッチだったのが
「いっぱい舐めさせて」
とフェラまでしてくる。
「こんなエッチな由美は嫌い?」
「大好きだよ・・・でもどうして?」
「だって・・・エッチな女って思われるのが嫌で」
「感じないふりをしてたんだ」
黙って頷く由美が無性に可愛く見えた。
「今まで不安だったんだ。由美はエッチが嫌いだと思って」
「そんなことないよ。好きよ、貴方とするのが大好き」
「じゃあ今日はいいの?」
「うん、そのまま中に入れて」
白いレースのTバックショーツのまま顔を跨がせると
「来月からは毎晩してあげるよ」
「嬉しい、由美のマ○コ舐めて」
濃い目のヘアーを広げてクンニすると、自分から腰を振る。
「
ねえ、よしくん・・・私、濃いでしょう?」
「何が?」
「下の毛」
「うん、でも気にならないよ」
「剃っていいよ」
すぐさまバスルームに向かい、密集した由美のヘアーを手入れした。
「全部じゃないの?」
「全部はまずいだろう?見てご覧」
正面の恥丘を整えマ○コの周囲を剃り上げた。
「ここに足を上げて開いて」
ピンク色に濡れたマ○コが露わになる。
「私って・・・こうだったんだ・・・いやらしい」
「いやらしい由美が好きだよ」
「私も好き・・・いれて、いっぱいして」
ベッドに移り生のペニスを初めて入れた。
「由美・・・いいよ」
「よしくんが直に感じる」
両脚を大きく開かせ結合部を眺めながら腰を振る。
「よしくんが中でゴリゴリして・・・もっとズンスンして」
激しく腰を打ちつけると声のトーンが上がる。
「あ、あ、あぁ、いい、マ○コが痺れる~」
「由美の顔を見ているだけでいきそうだよ」
「だめ、もっと、もっと~」
シーツを掴み、足の指を強く握りだす。
「あ、あ、だめ、あたる、奥にあたる、だめいっちゃう・・・一緒にいって」
「いくぞ、由美」
由美の身体を抱き締め、更に深めると
「いく、いく、出して、いっぱい出して、いく~~」
「由美」
ドクドクと由美の生膣に激しく射精した。
「よしくん、気持ち良かったよ」
「子供、できるかな?」
「欲しいの?」
「由美に似た可愛い女の子がいいよ」
「いいわよ、パパ頑張って」
これからの夫婦生活が楽しみだ。
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