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投稿No.4877
投稿者 センターイン (54歳 男)
掲載日 2010年8月07日
もう後戻りはできない・・・
そう思わせた一夜の思い出
「向こうで何してきたの?」
帰省後の私の様子に何かを感じたのかH美は、尋ねてきた・・・
「変よ、貴方」
「誰かいい人でもできたの?」
「どうして?」
「だって今までと違うもん、感じ方が・・・」
ドキリとした。
「貴方とは、大人の関係って思って付き合ってきたわ、今までは」
「どうしたって言うの、急に・・」
「貴方は独身だし、お付き合いが色々あるってことは知っているわ、でもね・・・」
「私だって一応旦那はいるけど、いろんな人と付き合ってきたわ、
 けれども貴方は特別なの、相性がいいの、体のね」
「どうしたいのこれから?」
「私離婚するわ、これから自分自身で生きてゆくわ」
「貴方とはこれからもずっと付き合って行きたいわ」
「貴方を失いたくないの、だから私だけを見ていて・・・」

キスをした、深く長いキスを。
先ほどしたばかりなのに、甦ってきたのだ分身が・・・
ゆっくりと愛撫をした。
陰唇をなぞるように、手を広げ柔らかく愛撫した。
「なんだかゾクゾクするわ、変な気分、あぁぁぁ・・・」
入口から流れ出ていた・・・どんどん流れるように。
中指を中に落とし込んで、ゆっくりとかき混ぜる。
突然「ピュッー」と愛液が飛び出てきた。
シーツがびしょ濡れになった!
「あぅ!ダメーー変になる」
腰を引きながら彼女が枕のほうにずり上がる。
肩を押さえて、彼女のクリトリスに私のペニスを押しつけて擦りあげた。
「わぁ!!!止めて止めて!!」
「変になっちゃうぅーーーー!!!」
がくりと肩を落とした、H美。
「あーうーぅー」声が変だ・・・
「どうした?大丈夫かい?」目が虚ろだ。
再び彼女のあそこに触れると止まらないほどの愛液が。
ハッと気づいて
「どうしよう・・・私洩らしちゃったみたいよ」
シーツが変えないといけないほど溢れている愛液でビショビショだ!

屹立した、ペニスを彼女の中に突き立てた。
「わぁぁぁぁ・・・止めて」
再び気を失う彼女。
ゆっくりと律動すると腰に足を回して来て離さない。
「グチュグチュ」と溢れる液で卑猥な音がする。
パンパンと打ち付ける。
雁が反り返って膣の上部を擦りつける感じが分かる・・・
「うわぁぁぁ、大変気が変になる・・・、」
ぴくぴく痙攣する!体と膣が・・・
また溢れた、私のペニスが濡れまくる。
「往きそうだ、もう駄目だよH美!」
「来て来て、往く逝く!!!!」
再び壺の中から溢れてきた!
私の背液と混じった、白濁した二人の愛液が・・・
グッタリとして二人とも寝てしまった。

どれくらい時間が経ったのか「ピチャピチャ」と音がしていた。
彼女が私のに触れ舐めていた・・・
「これ手放せないわ、絶対に!!」
見上げる目に「ゾクリ」とした。
「もう、他の人とはさせないわよ!」
跨いできた彼女の股間から再び愛液が溢れてきた・・・

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