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投稿No.4885
投稿者 ともや (34歳 男)
掲載日 2010年8月14日
初めての経験、多分本物だと勝手に思っている”ミミズ千匹”ですけどね!

俺もそろそろ転勤かなと思っていたら案の定、○○支店に!これが結構な田舎!
上司からは1年間を言われた。
転勤先宿探しにとある不動産屋に入った。
物件を色々探し目ぼしい1件を見に行くことに。
案内してくれたのが女性スタッフの中でも年長さんの”由紀子さん”、見た目は40前後か?
若くないが大人の雰囲気の熟女かな?
車で物件に案内され色々説明を聞き、ま、この程度でと契約することにした。
帰りの車の中で色々世間話を。
来たばかりの町なので色々案内してもらおうと頼んだらあっさりOKとの事、今夜飲む約束まで出来た。

良ければ仲間を誘ってと言ったのだが、待ち合わせの飲み屋に来たのは由紀子さん一人だ。
ま、いいかと飲みながら世間話。
事務所では一番年長、見た目より年で46歳、160cm少しふっくらとしたオバサン熟女だ。
話が弾み身の上話に。
×1子1人、こんな俺の誘いに簡単にOKする位だから相当男遊びをしてると思った。
早い結婚で子供も成人して今は一人暮らしらしく時間は自由なのでとの事、携帯mailも簡単に教えてくれた。

翌日会社携帯にmail「昨日は有難うございました、今夜もっと美味しいお店でいかがですか」と由紀子からだ。
男あさりか、夜は暇なので「良いですよ」
夜、某駅前で時間を決め会うことに。

あいにくの雨で少し遅れて駅に行くと由紀子が。
”おぉ?”会社の服装と違い黒系のスカート福与かな足がみにょ~に色っぽさをそそる。
飲み話が弾む。
転勤してどの位か、東京では幸子に裕子と溜まったら”生中出し”出来たが、そろそろ出したい。
断れるのを覚悟、まだ昨日有ったばかりの由紀子に
「今日俺の部屋に来ませんか」
軽く断られた、当然か。
ほろ酔いで飲み屋を出て別れた。

帰りのタクシーの中mail「突然で驚いた?」
由紀子からだ。
「部屋に来る?」
返信が無い、駄目かと風呂でも入って寝る準備。
”ピンポン”チャイム誰だ?ドアを開けると由紀子が立っていた。
部屋に。
「驚いたよ、ホントに来てくれて」
こんな40半ば過ぎのオバサンからかってると思い怒って断ったらしく話を聞くと、8年前旦那が女をつくり離婚してこの町に引越して来たらしく、仕事以外男との接触は無いらしい。
田舎で年も年なので殆ど誘惑など無かったらしく、そこに東京から来た俺れに誘われ突然で驚いたらしい。
46歳と言えば東京の幸子、裕子と同じ位の熟女、使っていない熟れた熟壷の格別な魅力と味は知っている。
本人も来ると言うことは当然SEXと思い強引に後ろから
「あっ嫌、そんな事するつもりで・・・」
肉好きの良い太腿を擦り強引にキス。
「嫌ょ~」
と少し抵抗したが唇を重ね舌を入れると由紀子も舌を絡ませる。
柔らかく大きい胸を揉むと
「ぁっ嫌ぁ~」
太腿から熟壷ストッキングの上から弄ると感じ始めたか
「嫌ぁぁ~」
小声。
暫く続けると俺に抱きつき
「こんなオバサンよ?」
「魅力的ですよ」
「ホントにオバサンで構わないの?」
「時々ですけど構わないですか?」
「いいの、こんなオバサンを相手してくれるなら何時でも構わないから~」
返事をする様に唇を重ねると、由紀子は狂ったように唇を求め舌を絡ませ吸い付く様に激しくディープキスを。
もう言葉など要らなかった。

服を着たままストッキングの中に手を入れ肉壺をショーツごしに弄るともう湿っている。
「あぁ~そこは~」
と喘ぎだしショーツの中に手。
「あぁ~駄目~」
と言いながら激しく舌を絡める続けるディープキス。
ショーツをずらし時下に肉壷を
「あっ、あぁ~」
まだ始めたばかりなのに肉壺がグチュグチュ、相当欲求不満だったか
「ぁ~そんな事~」
とか言っても熟れた熟壷は正直、嫌らしい雌の香りを漂わせお濡れ光り溢れ出すマン汁。
優しくマンビラを広げ指を入れる
「あっ、ぁ~嫌ぁ~」
一層激しくディープキスをしながら足を広げ感じる由希子。
肉壷からはマン汁が溢れ出しベタベタトロトロ糸を引く程の熟れた状態、指を動かすと「ん?」ぎゅ~と締めるか??
久々に弄られ熟れた熟壺が感じるのか指の動きに合わせてもっと奥まで入れて欲しいか腰を振りだす始末。
嫌らしく喘ぐ由希子。
「あっぁぁ~」
指がキツク締まり抱きつきながら
「あっ、あっ、駄目、駄目~ぁぁぁ~」
指だけでオーガズムに達したのか、ガクガクと腰を振り小刻みに振るえ逝く由希子。
「あぁぁ~何なのこれぁぁ~」
一瞬目を疑ったが、この年でオーガズムを知らない?ホントかよ?
指を入れたまま暫く由希子を様子を伺った。
俺の手に自分の手を当てもっとして欲しいのか
「凄く感じて何が何だか解らなかったの~」
とトロンをした様子。
「これがオーガズムだよ」
「え?」
「属に”逝く”てやつ」
「何か体の中に電気が走る様で驚いたの~」
ディープキス。
ホントにオーガズムを知らないのか
「前の旦那は時は?」
「思い出したくないの」
不機嫌そう。
「ごめん」
「いいの」
旦那との夫婦生活は子作りSEXだけ、産後は身体も触らずこんなにオマンコを弄られたのは初めの経験らしい。
話では色々聞いてはいたがホントに居るとは。
今俺の目の前に嫌らしく肉壺を弄られ喘ぐ欲求不満熟女が。
俺は心のなかで”しめた”これから色々開拓出来る!”喜んだ”。

今度は俺のを気持良くしてもらおうと思い
「フェラチオは知ってる」
「えっぇ、でもしたこと無いの」
戸惑い答える。
「俺のしてくれる?」
「どうするの」
肉壺の指を抜き
「ほらこんなに濡れてるよ」
「嫌だ~恥ずかしい~」
顔を赤らめながら恥じらう乙女の様に俺はズボンを脱ぎパンツ姿、肉棒はもうギンギンに立ちテント状態。
「これを綺麗に舐めて」
言われるままの由希子。
パンツを下げ肉棒を出すと
「凄い、堅くておっきい~」
旦那とでも比べてるのか目の前の肉棒を舐め始める。
「そう、裏も舐めてお口で銜えて」
優しく銜える由希子の頭を優しく押さえ肉棒を口から出入りする様にピストン。
「あ~気持いいよ」
由希子は俺が気持いいと言ったピストンを自分から初め出し
「これでいいの気持いい~」
「あ~最高に気持いいよ~舐めたり銜えたりするともっと気持良くなるよ」
由希子は言われるままにフェラをする。

暫く続けさせ
「今度は俺がしてあげる」
由希子の顔を押さえディープキス。
「どうするの?」
俺は仰向けに寝て
「お尻を向けて跨いで」
「え!恥ずかしい」
「いいから、一緒に舐める69だよ」
「でも~私の汚いは~」
「舐めて綺麗にしてあげる」
「でも、恥ずかしい」
「いいから」
半ば強引に跨がせると
「ぁ~嫌~汚いは~」
肉壺はベタベタに濡れ暫く使っていない膣の蒸せる様な生臭い香りがしたが、勢い良くジュルジュルを舐めると
「あぁぁ~そんな~汚い~駄目よ~駄目~」
構わず激しくクンニ、クリトリス、舌で膣の中ベロベロ舐め続けると
「あぁ~そんなに~凄い~あぁぁ~」
舐める動きに会わせて腰を振り出す由希子。
「いい~いい~凄い~」
余程感じ気持いいのか肉棒を握り肉壺を俺の顔に擦りつける様に激しく喘ぐ欲求不満熟女の嫌らしい仕草。
暫くクンニを続け
「俺のも気持良くして」
忘れて居たかの様に肉棒にしゃぶり付き、勢い良く頭を上下に激しくフェラ。
まだ慣れていないか歯を立てるので
「いいよゆっくりおしゃぶりして」
もう何も聞こえないか狂ったようなフェラ。
クリトリスを吸うと
「う~う~」
と肉棒を銜えたまま感じる熟女、肉壺はもう洪水の様にマン汁でトロトロ濡れている。
一心不乱に肉棒をしゃぶる由希子に
「もうこんなに濡れて欲しがってるよ」
「ぁ~恥ずかしい~見ないで~」

俺はズボンを脱いだだけで由希子はショーツを脱いだだけ。
足を広げスカートを捲り正常位、嫌らしいく開いた肉壺に
「入れるよ」
久々のSEXが怖いのか振るえる由希子。
俺に抱きつき耳元で
「優しくしてね」
優しくディープキス。
肉棒をヌルヌルの肉壺入り口に宛うと
「あっ、優しく~」
ゆっくり挿入少し痛いのか足に力いれ顔を顰める由希子。
肉棒の釜が膣入り口を通ると痛いか
「あっ」
キツク抱きつくゆっくりピストンしながら膣奥に貫通
「あぁぁぁ~」
とため息の様な喘ぎに替わり、俺の腰に手を回し
「あぁ~あぁ~あぁ~」
と肉棒の動きに会わせて喘ぎだす由希子。
ヌルヌルの膣の奥に入ると
「ん?」
トロトロヌルヌルの膣壁が肉棒を奥に吸い込む様な動き、肉棒全体に何かが絡む。
久々に肉棒を銜えた肉壺だからかこんなに締め付けるかなと思って、これと言って気にせずにピストンをすると、由希子は一度逝ってるから直ぐには逝かないと思っていたらグイグイ膣を締め付け
「あっ、また、駄目~ぁ~」
肉壺とは善く言ったもので、肉棒全体を肉壺に引き込む様な、膣で勢い良くフェラされてる様な何とも言えない。
キツク抱きつき肉壺を擦り付ける様にガクガクと振るえながら直ぐに逝ってしまう由希子。
「ぁぁぁああ~ぁぁぁ~」
俺も久々の肉壺の締め付けに我慢が
「あっ、俺も何処に出すの」
「あぁぁぁ~」
キツク抱きつき離さない由希子に
「あっ出る中でいいの」
一層キツク抱きつく由希子の膣奥にドッピュ~ドク、ドク、ドク、ドク脈打つ様な”生中出し”
「あぁぁぁぁ~」
逝きながら膣奥で感じているのか小刻みにガクガクと振るえ、全て受け止める欲求不満熟壺。
相当溜まっていたスペルマ全てを注いだ肉棒を抜こうとすると
「ぁぁ~待って~抜かないで~」
暫く抱きながらSEXの快楽の余韻を何時までも味わう様に、肉棒を膣奥深くまで銜え俺の背中に手を回し
「あぁぁ~あぁぁ~」
肉棒で膣奥深く突かれ注がれながら逝く喜びを初めて味わったか
「こんなSEX初めて~凄くい感じるの~」
40半ばを過ぎた熟女が初めてオーガズムに達するSEXの快感に目覚めたのか、何時までもディープキスを続ける。
肉棒を抜こうとするが抜けない?
ん?肉棒全体に何かが絡みつき吸い付く様に膣壁で締め付ける状態だ。

肉棒を抜くと”ドロ~”
「ごめん、中に」
「いいの凄く感じたから」
抱きつき激しくディープキスをする由希子。
「一杯出てる~」
ニコニコとティシュで
「由希子さんのオマンコ凄いよ」
「何が?」
「オマンコの中に何か居る様で」
「え?」
「中で絡んで来る様な感じでさ」
「凄く感じてたからかな?」
「もっとしたい?」
顔赤らめコクリと頭を振る由希子を抱き寄せ
「また中に出していいの?」
ディープキスをしながら
「凄く感じて気持いいから」

シャワー洗い、由希子の身体は少し垂れた大きな胸、肉の付いたお腹、大きなお尻典型的な熟女の身体。
石鹸で肉壺を優しく丁寧に洗うと
「あん~こんなこと初めて~」
もう感じているのか鼻息を荒く悶え初めだす。
由希子の手を萎えた肉棒に
「ぁぁ~男の人とこんな事するの初めてよ~ぁぁぁ~」
激しく悶える熟女由希子。
「じゃ続きはベットでね」
綺麗にシャワーで流すと大きく堅い肉棒をさすりながら激しくディープキスを求める熟女。

ベットで開拓!
まずクンニの快楽、座れせ
「足を広げて」
M字にさせ俺が跪いて
「舐めるよ」
「ぁ、恥ずかしい~」
もう濡れてる肉壺を優しく吸い上げるクンニ
「あぁ~嫌らしい~」
「気持いい?」
「恥ずかしいけど感じる~」
ジュルジュル音を発て激しく続けると
「あぁ~もう~感じて~」
「逝っちゃ駄目だよ」
「でも~でも~ぁぁ~」
クリ、膣と舐め吸い上げる攻めるクンニに俺の頭押さえ
「あぁぁ~駄目~感じる~凄い~」
もう逝く勢いの由希子
「駄目、まだ我慢して」
「あぁぁぁ~」
激しく喘ぐ熟女
「もう入れたい?」
「欲しい~」
「じゃ俺のも気持良くして」
由希子の前に仁王立ちすると肉棒を激しく狂った様にフェラを始める由希子、一心不乱に早く入れて欲しいと。
熟女の嫌らしいフェラに堅く大きくなった肉棒
「後ろ向いて」
バック
「こう?」
大きなお尻を向け嫌らしく開く肉壺に
「入れるよ」
大きなお尻を突きす由希子。
尻を鷲掴み膣の中にゆっくり入れると
「あっぁぁ~」
徐々に奥まで入ると肉棒全体を絞り込む様に吸い込み、蠢く膣壁の動きに思わず
”ぉぉおお~凄げぇ~”
膣の中に何か居る様だ!!
やっぱ!間違いない”ミミズ千匹”だ!
指を入れた時から何か不思議な感じだった。
初めて肉棒を入れた時も何年も使っていない膣だからキツイと思ったけど!
これが数万人一人と言う”ミミズ千匹”の感触!とにかく凄い!!
由希子も感じているのか自ら尻を振りだし
「あぁ~凄い~凄い~」
激しく喘ぐ、肉棒全体に何かが絡み付く感触。
肉棒を奥えと導く様に蠢く膣壁、ピストンをしなくても膣が勝手に絞りながら扱いてくる様な感触に思わず”凄げ~”
トロトロヌルヌルに濡れた肉壺、中では肉棒を絞りながら吸い付き蠢く様な最高の肉壺を暫くゆっくり味わっていると
「あぁ~もう~もう~あの感じが~ぁぁ~」
もう逝きそうな由希子。
「逝ってもいいよ」
「あっ、あぁぁ~あぁぁぁ~」
ぎゅ~と膣を締め付け俺に尻をぶつけながらガクガクと
「あぁ~駄目ぇぇぇ~」
ベットに頭を擦りながら逝く由希子。
肉棒全体に絡む膣壁が蠢き
「凄い、凄い~駄目~ぁぁ~」
何時までも尻を動かし感じ続ける欲求不満熟女。
俺もさっき出したばかりなのに”ミミズ千匹”のオマンコに肉棒も我慢出来ず発射態勢に近づき
「俺も出していい?」
「ぁぁ~いい~きて~」
激しくピストンしながら
「あっ出る」
「いっぱいきて~」
ドッピュ~ドク、ドク、ドク、ドク”生中出し”
「あっ、あっ、あっ、ぁぁぁ~」
ドク、ドクと射精するのを吸い取る様な膣壁の動き、肉棒から絞りとる様な肉壺だ。
最高の肉壺奥深くに注ぎこみむ”生中出し”この日は2回で終了!

それから由希子とは月に2.3度、土、日は泊まりで朝から晩まで、開拓中の欲求不満熟女由希子です。
愛欲に目覚めた由希子、欲しくなるとmailで「今日の夕食は1人なの?」
俺は「部屋に居ます」が何時もの合図。
最近は来るなりフェラ!
激しく突かれ逝き”中出し”で注がれ落ち着いてから夕食の準備にかかる肉欲な由希子。
田舎ではラブホなど無く何時も俺の部屋。
由希子には”ミミズ千匹”の話はしていないし本人も気づいていない。
まだまだ開拓中の肉壺、肉棒を入れると直ぐ逝ってしまう由希子だが、俺も”ミミズ千匹”には持続力がない。
最近の由希子は淫欲淫乱熟女、騎乗位激しく攻める由希子は狂った様に喘ぎ肉棒に絡み絞りが凄くて俺も直ぐ”中出し”してしまうと
「そのままもっと突いて~」
と抜かずに求める始末の肉欲熟女の由希子だ!
出会った頃の肉壺はまだ未開発だったが、最近は熟れた熟壺で肉棒全体を絞りながら熟壺の奥まで銜え、自ら優しく時には激しく絞り蠢き膣奥深くに注がれる”生中出しSEX”で逝く快楽を覚えてきた熟女由希子。
田舎で思いもしない”ミミズ千匹”淫乱”生中出し”性処理肉壺に出会えるとは、転勤中は大事にしたい。

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投稿No.4884
投稿者 あつし (38歳 男)
掲載日 2010年8月13日
俺(38歳)と×イチの麻美(31歳)とはのセフレ。
麻美は身長165センチ、体重48キロのスレンダー体型の綺麗できつめの顔立ち。(1児の母なのでオマンコはゆるめ)。S系の顔立ちだが、SM用ではなく、犬用の赤い首輪をつけられて、バックで激しくつかれるのが好きなドM女。
特に鏡の前で俺の直径5.5センチ、長さ18センチのチンポがオマンコに抜き差しされる結合部を見ながらするのがお気に入り。

初中出しは会って3回目のとき。
鏡の前で立ちバックではめながら結合部分を相互鑑賞していると、ゆるめのオマンコがどんどんきつく締め付けてくる。
そのまま立ちバックで麻美の片足を高々と持ち上げると、正に赤い首輪をつけ発情した雌犬が、電柱に立小便をするようなあられもない格好。
結合部分はよりいっそう丸見えになり、ヒダヒダのめくれるところまでくっきり。
ドMの麻美は、その体位が気に入ったらしく、オマンコが熱くジュクジュクいってくる。
「麻美今日はこのまま中に出すぞ」
というと
「お願い。1発目は濃くてできやすいから浅めに出して」
と、辛うじて理性的な答え。
「うん。わかったよ」
と優しく答えると安心したのか、抵抗せず。
最初から子宮の奥深くにぶちこむことしか考えない俺は、細い腰がこわれるほど激しくついて、フィニッシュに向かう。
イク瞬間耳元でやさしく
「はらませるからね」
というと麻美は恐怖で一瞬腰をひくが、俺の両手ががっちり腰を押えつけ、これ以上無いくらい子宮の一番奥で直接中出し。
この日の中出しのため1ヶ月他のセフレともやらずに溜めた子種は、射精がとまらない。
ドク、ドク、ドク、ドク、ドク・・・・・と1分近く射精。
はらませるためには仕上げが肝心なので、やや硬度を失ったチンポをゆっくり回転させ、子宮になじませる。
チンポを抜くと、濃くて黄色がかった子種が
「ブビュ、ブビュ」
と下品なチナラ(膣のオナラでチナラ)のような音を立てて逆流。
今まではらませた女は、中出しした子種の濃さと、(中出しされるときの)子宮の開き具合で、はらませたかどうか、感覚的にわかるが、今回の麻美は99%妊娠と確信。

その日は放心状態の麻美に、ローションなしアナル中出しも敢行。
アナルが少し避けて出血したが、妊娠記念でご愛嬌。
最後は、子種とマン汁と○んこがついたチンポをお掃除フェラさせて、最後はごっくんさせる。
やはり3穴グランドスラムはいつやっても達成感あり。

1ヶ月半後、麻美はめでたく妊娠。
今では妊娠を気にすることなく、中出しライフを楽しんでいる。
もちろん安定期に入るまでソフトな交尾なんて気はさらさらなく、流産するくらい激しく突き上げている毎日。
もちろん無事生まれても責任取る気はないけど・・・

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投稿No.4883
投稿者 KR幸治 (24歳 男)
掲載日 2010年8月12日
自称夏女ことM香(多分今年20歳)との中出し体験です。
M香とは昨年の夏に海で知り合いました。
小柄でむっちむちの体に乳もケツもはみ出そうな水着で何人かの男に声をかけられていました。
連れがM香の連れの女を気に入って俺たちも声をかけるとすんなりOK。
M香は肉肉していて相当エロそうでしたが顔も腹もパンパンで俺は若干乗り気ではなかったんですが…。

その日は連れのワンルームでお互いSEXをして、パートナーもかえず、俺も外出ししました。
でもその体にハマってしまったのは俺だったんですね。
ハメてても腹は波打つし乳輪もでかすぎですが締まりもいいし気持ちいいんです。
連れとK代は2,3回やって別れたそうで、俺はM香と夏中ほとんど毎日やってました。
中出しは7,8回やってから一度
「M香の生マンコに1回だけ出していい?」
と言うと
「1回だけやったらいいよ」
と言ったので一番奥に入れた状態で発射しました。
わかる?と聞くと
「わかんないけどちょっと熱い」
と言って、抜いてからオマンコを観察するとどろどろした精液が出てきました。
太った下半身の間の肉ビラから出てくる精液を見て興奮してしまい結局もう一発中出ししてしまい、それからは
「外に出せよ」
と言おうが出しては半ギレしながらトイレに行くというM香でした。

アナルにもぶち込んだし(このときもキレてた)それでも
「こうじのバズーカ大好き」
とか言いながらとにかくチンポ好きのビッチでした。

100発以上して中にも覚えてないぐらい出し尽くして9月には別れました。
あれから一年、なんと連れの連れが
「かなり飛んだ女ゲットしてやりまくってる」
というから聞くとM香だったんですよ…。
いやはやM香はほんとすげえと思いました。

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投稿No.4882
投稿者 MOMO (X3歳 女)
掲載日 2010年8月12日
初めてSEXしたのは、中1のときです。
教室に残っている時、好きなR君が告白してきてくれました。
当然私はOKしました。
すると、「ヤりたい」といってきたので、最初はDキスからしました。
唾液が送られてきて飲み、送り飲んでもらいます!
すると制服のスカートをめくり私のマンコを触ってくるのです。
私はたまらなくなりました。
するとパンツを脱がせてきました。
私はもうヤバくて潮をR君の顔めがけて発射してしまいました。
するとR君はグラスに注ぎ、飲んでくれました。
私のマンコにぉちんちんさしました。
そして、入れてきました。
「い、あ~いたいいたいいたい」最高でした。
それから勃起したアソコを私になめさせてくれました。
しょっぱかったです。
でもおいしくて、また今度、します。

教室を綺麗にするの忘れましたので、明日の朝は精子と潮の匂いが凄いと思います。
その時はR君の自宅なので、思いっきり叫べそうです。
ザーメンいっぱい欲しいです!
玉はやわらかく大きいのでこんどもてあそんであげます!
しばりたいなぁ。

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投稿No.4881
投稿者 しんちゃんシンちゃん (47歳 男)
掲載日 2010年8月11日
派遣事務補助として、彼女が職場に来たのが約1年前。
それから2ヶ月後に、ひょんなことから晩飯を食べに行くことになり、何度か晩飯を食べて、ちょっと多めの雪が降った12月に、初めて彼女を抱いた。
それから何度となく彼女を抱いた。
初めは彼女を気遣い、ゴムを使った。
でも、生理不順な彼女がピルを飲むようになって、ゴムは使わなくなった。
でも、いつも外に出すのが暗黙の了解だった。

ある日、残業でできたほんの短い自由な時間に彼女を誘い出して、車の中で話し込んだ。
職場で出た粗末な弁当を車内でひろげ、彼女といっしょに食べた。
ふと彼女が俺の肩に手を置き、何となく俺に寄りかかりたいような雰囲気をかもし出し始めた。
二人で後ろの座席に移ると、彼女はすぐに俺の懐に飛び込んできた。
自然と唇を合わせ、徐々にお互いの体をまさぐり始めた。
彼女のTシャツをたくし上げ、ブラのフロントホックを外し、彼女の胸をわしづかみにした瞬間、彼女は大きくのけぞった。
下のジーンズはお尻の方までずり落ちていて、すぐパンティに手が届いた。
そこから先にある彼女の秘部まで、あと僅かの距離だった。

車を止めた駐車場は商店街の一角にある、俺が借りた狭いところだった。
表通りにこそ面しているが、両側をビルに囲まれ、死角になりやすい場所だった。
しかもあと2時間ほどで日付が変わるほどの時間帯で、通りの明かりも落ち、人通りもまばらだった。
「これ以上触られたら、おかしくなる・・・・」
そう彼女が切り出した。
「おかしくなったらどうなる?」
そう突っ込むと、
「どうしたいん? まさかここでしたいん?」
彼女がそう切り返して、
「ひょっとして、昔、車でしたことあるやろ!」
と、逆に突っ込んできた。
「ある・・・・けど、ずいぶん昔で・・・・最近はない・・・・?」
最近のことは聞いてない、と言わんばかりに彼女は俺の顔を覗き込み、
「するか?」
と言い出した。
その言葉を聞いた俺がベルトのバックルを緩め始めた時に、たぶんしないだろうというのが彼女の予想だったことがわかった。
「え~っ!?、するんかぁ!?、だいじょうぶなん?、外から見えんのかなぁ?、ほら、人歩いとるし・・・・」
「だいじょうぶ。周りは暗いし横はビルだし、それに横のガラスはスモーク入ってるし」
でも、通りに面しているフロントや、後ろの住宅に面しているリアは普通のガラスで、シルエットは見えるはずだ・・・・とは彼女には言わなかった。
やや不安の色を隠せない彼女の下のパンツを、下着もろとも脱がしてしまい、同時に俺も下のスラックスをトランクスもろとも車内に脱ぎ捨ててしまった。

ところがそこまでくると、女は強い。
暗がりにいきり立つ俺のものを見つけ、そこをめがけて俺の上にまたがり、そのまま俺のものを中に沈めてしまった。
いとも簡単に滑り込むほど、彼女自身も溢れていた。
いつになく彼女は自分から動いたし、俺も彼女を動かした。
ただときおりフロントガラスに視線を送る俺を見て、彼女も振り返って通りを確認した。
「そんなに気になるなら、前を向くといい」
そう言って、彼女の腰を持ち上げ、彼女の中から俺のものを抜き去り、彼女に前を向かせてフロアに立たせて、もう一度俺の前に座らせた・・・・俺のものを挿入できる形で。
バックから俺のものを飲み込む形になり、ただでさえ後背位に弱い彼女は、さらに潤ってきた。
だが、いつもとは勝手が違った。
いつもは後ろから俺が動くのだが、今日は座って動けない俺の代わりに彼女が動いた。
しかも積極的に、そして情熱的に動き、俺のものを彼女の体全体でしごいていった。
「いつもと違って車の中ですると、気持ちええなぁ」
そんな言葉が彼女から出るとは、思いもしなかった。
でも、確かに彼女はいつもより声を殺して、自ら求めて動いていた。

そんな彼女の腰を再度持ち上げて、今度はシートに座らせた。
俺はというと、フロアにひざまずいて彼女に正対し、シートに座った彼女の中に俺のものを深く差し込んだ。
この時ばかりは今まで押し殺していた声を、彼女も出さずにはいられなかった。
これからは俺の時間・・・・とばかりに俺が動いた。
体位を変えることができないので、動きに変化を付けた。
ところがこれが功を奏して、彼女の声が一段とトーンをあげた。
「もうダメ・・・・、おかしくなってまう!」
ダメなのは俺も同じだった。
しかし、彼女はTシャツを着ていて、しかも上半身はシートの背もたれに寄りかかっている状態で、彼女の体に放出するだけの平らなフリースペースはなかった。
「いきそう・・・・、どこに出せばいい?」
「えぇっ? わからん・・・・」
「Tシャツ汚すかもしれんし・・・・どうしよう?」
「シャツよりも車のシートよごすのはダメやし・・・・外に出したらアカン」
「えっ? 中でいいの?」
彼女は確かにうなずいた。
それから彼女の中に放出するのに、時間はかからなかった。
彼女に初めて中出しした。

時間がかかったのはここからだ。
後ろの座席(ワンボックスカーのサードシート)でつながっている俺たちは、言い換えれば俺のもので彼女の膣に栓をしている状態・・・・すなわち、その栓を抜けば、膣から俺の分身が流れ出るわけだ。
ところが、ティッシュ箱は運転席横にある。
サードシートから手を伸ばして取れる距離ではない。
つながったまま体を伸ばすか、それともつながったまま移動するか、どちらにしても俺のものは徐々に硬度を失い栓の役割を果たさなくなりつつあった。
どうするかを決めるタイムリミットは迫っていた・・・・。

この後二人は、どうこの局面を乗り切ったのか・・・・それは想像にお任せします。

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