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仕事が早く終わったある夏の夕方、なぜか無性に女性が抱きたくて仕方がないことがありました。
都内勤務の自分は繁華街へ行き風俗案内所へ。
なかなかピンとくる娘が見つからず近くにあったテレクラへ。
夏の夜のテレクラは結構なっていていい感じ。
3本目につながった○○美ちゃん音大に通う19歳。
実際会ってみるとミニグラマーちゃん。
ピアノ専攻の娘で、海外旅行の資金小遣いが足らずかけたとの事。
当然、援助希望の娘でした。
もともと風俗に行くつもりでしたので当然OK。
ホテルに入り一緒にシャワーを。
乳首が感じるらしくボディシャンプー攻撃で感じまくり。
あまり男子数は行っていないそうだが元彼に開発されたのか敏感娘はもだえてました。
ベットで丁寧な愛撫を続けると濡れ濡れ。
生入れの為にクリも十分な攻撃。
「気持ちいい~」
と声を出す○○美、快感の嵐の中、黙って生入れ成功!
「あああ~」
との声、19娘の膣はしまりもよく生入れの快感もあり早くもやばい予感。
奥まで届くよう脚を抱えて激しく突きまくり。
「ああああ~」
と○○美。
我慢できなくなった俺は
「出していいか」
と聞くが返事も聞こえないのでそのまま膣億へ大発射。
結局、動きも止まった○○美にそのまま2回発射。
「気持ちよかった」
で別れましたがあのミニグラマーを思い出すと今でもどきどきします。
また、夏になり今年もよい娘と会えるといいなあ。
彼女は高校の同級生で16歳から付き合っているんですが、付き合うのは僕が初めてでもちろんHも僕としかしたことがありません。
彼女は長澤まさみ似の長身で、スタイルも良く自慢の彼女です。
友達数人が告白してフラれています。
僕は大学で憧れのアメフト部に入部したのですが、先日部活の飲み会でひどい目に会ってしまいました。
アメフトなので上下関係は絶対で、特にうちの部は軍隊みたいな感じです。
先輩はみんな屈強な男達で当然逆らえるわけも有りません。
男の園?みたいなもので飲み会ではエロい話しばかりですし、マネージャーなんかはかっこうのセクハラの的でした。
5月に新入生歓迎コンパがあったんですが、散々飲まされた挙句、彼女が居るのかどうか、初体験はいつか、今まで何人とHしたか等をみんなの前で新入生全員が順番に言わされました。
新入生のうち6人くらいが彼女持ちでした。
その時に3回生の先輩数人に
「おい!彼女の写メ見せろ」
と言われ、つい自慢がてら見せてしまったのです。
「お~!めちゃくちゃかわいいぞ!」
「この子といつもHしてるんか?」
と早くもイヤラシイ目で見られてしまいました。
「よし!今度俺んちで飲み会するから彼女連れて来い!」
「わかってるな!断ったら一升瓶いっきやぞ!」
酒の弱い僕は絶対に殺されると思ってしまってビビッてしまいました。
僕はマネージャーへのセクハラ(キスや乳揉み、ブラ、パンチラ等)を見てたので連れて行きたくなかったのですが嫌とは言えませんでした。
彼女は最初嫌がったのですが僕がどうしてもと頼んだのでしぶしぶ参加してくれました。
来てくれないと困るので先輩達の性質の悪さは伏せておきました。
6月に先輩の一人暮らしの家で集まることになったのです。
最初は先輩の彼女も来ると言っていたのですが、やっぱりと言うか女は僕の彼女だけでした。
彼女は
「え?一人?他の人も居るって言ってたのに。」
と困惑していたのですが今から一人帰るわけにはいきません。
結局、先輩3名と僕と彼女の5人で飲むことになりました。
最初は
「お~かわいい!よろしくね。」
「楽しんでね~。」
等と先輩も大人しかったので心配しすぎたかな、と一瞬思いましたがそれはやはり間違いでした。
ビールを2杯飲んだ頃には彼女の周りに先輩が3人とも座り、彼氏の僕は居場所を失ってしまいました。
彼女にも
「ユウキってH下手じゃない?部活じゃあんまりだからね。」とか
「ユカちゃん(彼女)おっぱい大きいね!Fくらいあるの?」
とかエロトークを始めてしまいました。
彼女は
「もう、やめてくださいよ~」
とか言ってかわしていたのですが、僕も彼女もお酒を散々飲まされてしまい途中で訳がわかんなくなってしまいました。
あまりの吐き気にトイレに行ったのですが、帰ってくると彼女が先輩に肩を抱かれていたのです。
本当に怖い先輩達なので何も言えずにいると、先輩はOKと勘違いしたのか段段とエスカレートしていきました。
おもむろにDVDを再生し、AVをみだしたのです。
「ユカちゃんはこういうのは見るの?」
「女の子もオナニーするんだよね?」
とか言ってました。
「こんなのみないですよ!もうやめましょうよ~!」
彼女は先輩の機嫌を損ねない程度に抵抗していました。
すると先輩が
「おい!ユウキ!オナニーしてみせろ!」
と二人がかりで無理やり下だけ脱がされてしまいました。
「お~!勃ってるぞこいつ!興奮してるみたいやぞ。あははは!」
言われたとおり何故かビンビンに勃っていたのです。
「早くオナニーしろ!ユカちゃんも見てくれてるぞ!」
僕はやはり逆らえずにオナニーを始めさせられました。
その時のユカの目は少し軽蔑しているように見えました。
「ユカちゃんも手伝ってやりなよ!ほら!」
そう言うと先輩は彼女の手を引っ張り、僕のアソコを握らせてきました。
彼女もその雰囲気で断れなくなったのかイヤイヤアソコをしごき出したのです。
僕はこの異常な状況になぜか興奮してしまい、いつもより硬くなっているのがわかりました。
すると先輩が彼女の頭を持ち、
「ほらちゃんとフェラしてあげないと!いつもしてるんだろ?」
と言い僕のアソコに彼女の口を無理矢理持って行きました。
「ええ~?やめてくださいよ~」
と彼女も抵抗をしたのですが、やはり許されるわけも無くフェラを始めさせられました。
僕はあまりの気持ち良さとお酒が入ってるのとで、すぐに彼女の口の中に放出してしまいました!
「お~!こいつもうイキやがったぞ。はははは!」
馬鹿にしたように笑った先輩は今度は四つんばいで僕にフェラしてた彼女の後ろから覆い被さり、胸を揉みしだきはじめました。
「お~やっぱりでかいなぁ!」
「たまらんぞ!おい。さわってみろよ!」
僕の射精が合図となって今度は3人がかりで彼女に手を出してきたのです。
「ストップ!ちょっとそこまで!」
彼女もなんとか抵抗しようとしてましたが、屈強な男3人に責められるのですからたまりません。
気が付くと一人はキス、もうひとりはキャミを下ろしてブラをとり生乳を責めていて、もう一人はスカートを捲り上げてアソコを触っていました。
もちろん僕以外に触られることはもちろん見られたことも無い体を好きなようにいじめられているのです。
しだいに彼女も感じてきたのかイヤラシイ声を出してきました。
「ユウキが見てる。恥ずかしいよ・・・」
僕はその光景を見ながらオナニーを始めてしまいました。
「おい!こいつ彼女のイヤラシイ姿見ながらオナニーしてるぞ!」
「あははは!おまえはAVでもみとけ!」
「お~!ユカちゃんのアソコ、めちゃくちゃ綺麗やぞ!ほら!」
一人の先輩が四つんばいで膝までパンツを下ろされている彼女のお尻を拡げるような格好でみんなに晒しました。
「あぁ~やめて~お願いします、恥ずかしいよ~~。」
「すごい濡れてきてるぞ!男3人に責められて感じてるんか?」
「あんまり使ってないだけあってピンクやなぁ。こんなに綺麗なん初めてみたわ!」
「いやらしい匂いがしてきたな!エロい体やで!ほら!」
一人がガッチリ腰を固定し、もう一人がアソコに指を突き立てました。
「あぅぅ、あ~、んん!」
もう彼女は言葉になっていませんでした。
残った先輩は服を脱ぎ全裸になり、四つんばいの彼女の口にアソコを咥えさせました。
その大きさといえば僕とは比べ物にならないほど大きく、20cm近くはあったと思います。
大きなイチモツを咥えて興奮したのか、お酒のせいか、彼女の目は完全にトローンとしていました。
それを見た二人の先輩も裸になり僕も合わせて4人の男が真っ裸になりました。
彼女は上半身はキャミをお腹まで下げられてブラも取られ、下半身はミニスカは履いたままでパンツは右足の膝のあたりに残っていました。
僕と彼女はいつも全裸でHするので、その微妙な着衣が余計にエロく感じたのを覚えています。
ついに先輩がその巨根を生で彼女のアソコにあてがいました。
今まで僕は彼女とゴム着きでしかHをしたことがありません。
彼女も
「やめてください。お願いです、ゴムつけてください・・・」
と言ったのですが、先輩は聞こえないふりをして
「ユカちゃん、ゆっくり入るからね~」
アソコの入り口辺りに亀頭をこすりつけ、浅く抜き差ししている所を僕は食い入るように見てしまいました。
「じゃあ奥まで入るよ、ほら行くよ~」
先輩は見せつけるようにゆっくりとナマで刺し込んでいきました。
まさにズプズプッと音がしているように思えました。
「あぁ~、はぁぁぁぁん!」
彼女は一番奥まで入れられた瞬間に悲鳴のような声を上げていました。
今まで僕としかしたことがないのであの巨根を入れられれば当然でしょう。
僕はそれを見てまた射精してしまったのです。
「ユカちゃん、ナマは感じるやろ?」
先輩は彼女のアソコをまるでオナホールのように扱って、彼女の細い腰をおもちゃのように掴み腰を乱暴に振りはじめました。
奥まで突くたびにグチャ、ネチャネチャッというイヤラシイ音がしていました。
こんなに濡れている彼女は悲しいですが初めて見たように思います。
その間も他の先輩が口を犯していたり、キスしたりしていました。
挙句先輩は
「ユウキより気持ち良いやろ!ユウキよりいいって言ってみな!気持ち良いって!」
と強要していました。
彼女も
「あぁぁぁ、・・・ユウキより良いです、気持ちいい~はぁぁぁぁん!」
と反応していました。
長い間激しく突き続け
「おおお!ユカちゃん、もうそろそろいきそう!!」
「あぁぁぁぁ、中には出さないでください、危険日なんです、ぁぁぁぁん」
しかし先輩は抜く様子も無く、巨根で激しく突き続け、ビクビクッと痙攣しはじめました。
アソコから巨根を抜くとためていたのかものすごい量で、ぱっくり開いたアソコからドロッと精液が垂れてきました。
他の先輩と変わると、精液まみれのアソコにまた生でそのまま挿入しました。
「ナマはええやろ、ユカちゃんまた中で出してあげるからね」
彼女はすでにぐったりしていましたが、先輩は気にもせず犯しつづけていました。
結局2時間くらいで一人3発ずつくらいはナマ中出ししていたとおもいます。
先輩達が満足したあと
「ほらユウキ、ユカちゃんだいぶイッタみたいやぞ、お前も入れてやれ!」
僕も意志に反して興奮していて、アソコに生で入れました。
初めての中出しは最高に気持ち良かったです。
先輩のモノが大きく、アソコが普段より緩くなっているのもわかりました。
帰りはかなり彼女と気まずかったです。
僕は先輩を止めれなかったし、彼女は先輩の責めを拒否できなかったのでお互いに罪悪感からしばらくはギクシャクしていました。
でも今も付き合っています。
あんなかわいい彼女と絶対に別れたくありません。
その後はそのことにはお互い触れずに過ごしています。
ただ先輩が彼女をえらく気に入ったらしく、これからも彼女を貸せと言ってきます。
先日は先輩の家で僕が酔いつぶれてるから迎えに来てくれと、彼女に連絡を勝手に入れて(僕は酔っ払ってないし先輩の家にはそれ以来行ってません。もちろん彼女を呼ぶ嘘の口実です。僕は居酒屋でバイト中でした)
メアドは僕から強引に聞き出していたので彼女を呼び、僕の居ない時にまたやってしまったらしいのです。
その時は先輩は4人に増えたらしく、朝までずっと生中出しされたようです。
「ビデオも撮ったからな~、今度見せるわ。ユカちゃんも自分から腰振って、中で出してください~っていってたよ」
とあとで先輩から聞かされました。
知り合った当時は僕は入学したての18歳。
そんな頃に入ったカフェのバイトで8歳上の彼女と知り合いました。
一ヶ月もしないうちに親密になり、DVDを一緒に見ようという口実で彼女の家に行きました。
そして見ている途中だったけど、自然と滑らかにHに発展していったのです。
僕は男子校出身だったのでもちろん初体験。
完全に彼女のペースでした。
最初はキス。
唇を優しく噛まれたときからすでにあそこはビンビン。
今まで体験したこともないほどの熱を股間に感じました。
しかも電気をつけたままというのがさらに興奮度を上げる。
先に裸にされた僕はそのまま乳首を舐められる。
そして片手は膨れ上がったあそこをゆっくりとしごき出す。
そのうちに、
「わたしのも見て」
と僕にもパンツを脱がせる。
生足にスカートだったから簡単に脱がせることはできた。
白いパンツ。
脱がすとツーンとした臭い。
初めて見る女性器。
みっしりと生えた陰毛がすごくいやらしかった。
僕はしばらく夢中でむしゃぶりついたり、臭いをかいだりした。
いよいよ挿入。
というのもお姉さんが我慢できなくなったようだった。
「仰向けになって」
と下半身だけ脱いだ状態で言うと騎乗位で僕の生チ○コを膣へと導いていった。
「ああ・・・!」
と快感の声を何度も上げながら激しく腰を振り出す。
僕の陰毛と彼女の陰毛が何度もすれる。
クチャクチャと聞いたこともない音もする。
僕は頭が真っ白でただ為されるがままになっていた。
「気持ちいい・・・」
と吐息交じりの声もたまに出す。
チ○コの先が子宮のコリコリした部分にあたっているのが自分でも分かった。
すごくそれが気持ちいい。
腰を振るスピードは衰えることはなかった。
「あ・・・イキそうです」
と言うと逆にスピードアップ。
この、イキそう、と感じてから出るまでの間がすごいたまらない時間となる(経験者には分かると思うけど)。
イク直前に彼女が、
「あぁ・・・大きくなってきた・・・」
と呟く。
あっという間にそのまま膣の中で射精。
15秒くらいはドクドクしていたと思う。
めちゃくちゃ気持ちよかった。
チ○コが力強く脈打つのに合わせて彼女の豊満な肉体がビクッビクッと動いていたのも印象深い。
抜いたときに大量のマン汁せいでチ○コがすごくテカテカしていた。
とりあえずこれが僕の初体験&初中出しだった。
中出しした後は、しばらく2人でベッドの上でぐったりw
体力が回復してから手マンの仕方を教えてもらった(今思うと順序がおかしいけど)。
あと、クンニが大好きらしくもう一回彼女の股間へ顔をうずめる。
そのうち、またお互い興奮してきて2回戦へ。
今度は正常位。
割と初めから上手くできたように思う(記憶を改竄しているかもw)。
がむしゃらに振ってお腹に発射すると、彼女が、
「いいよ、これからずっと中で」
と夢のような台詞を言ってくれた。
中出しじゃなきゃイケない人もいるらしい。
これから・・・という言葉で分かるように、僕らはそれからそういう仲になった。
その日は帰ってから手マンのときに指に染み付いた匂いをかぎながらオナニーした。
一年前、突然連絡が取れなくなったまま今に至る。
この話を彼女が見る機会はあるのだろうか。。。
今の彼女はいたってノーマルで生ではしてもフツーに腹射。
物足りなくて別の「穴」をもう2つストックはしているけど。
それもフツーw膣壁がいい感じの人はいるけど。
ああ、あの人の体が忘れられない。
そんなことってありますか?
もう一回あの騎乗位で僕の精子を搾り取って欲しい。
僕は全く感情移入してませんが、あっちは完全に惚れきっており捨てられるのを常に恐れている状態なので何でも言う事を聞くだろうと思い
『次は中出しするよ』
と宣言して次のデートの約束を取り付けました。
そしてデート当日。
まず午後に本命の彼女と会い2回程ゴム付きでセックスをして夜に向けて精子を薄めておきました。
そして夜。
目的の女と会いました。
15分ほど適当に話をしてすぐセックス。
それでも1回目は外に出して、すぐフェラさせて立った所で2回目を開始し、初めて中に出しました。
イク瞬間が手ではなくヌルヌルの肉の中だと快感も全く違い、しばらくゆっくり腰を動かし余韻に浸っているとまた立って来たのでそのまま続けて連続で中出ししました。
生中だとこんあ事もできるんだなぁ~と一人で感心しました。
週に3日程彼女と愛のある楽しいセックスをして、空いてる日でたまにただの快楽を求めた本能のみのセックスを楽しんでます。
昨日のことですが、授業中に僕の隣の席に座って、
「あとでノート、コピーとらせてもらっていいですか?」と。
2年生のシノブさん。面識のない人。
授業が終わり、コピー機は長蛇の列。
大学の近くのコンビニでコピーをとるんですが、その量の多いこと!
この科目の単位を落とすと留年決定だそうで、焦っているよう。(だったら、しっかり授業に出ればいいのに!)
「お礼がしたい」
と言われたので、冗談半分で
「Hしたい!」
と言ってみると、意外にも
「いいよ」
の返事が。
彼女のマンションへ、GO!
部屋に入ると彼女が僕のジーパンとパンツをを脱がし、チンコをパックリくわえました。
いま思い出すと確か、今朝、1発ヤッててから学校へ行ったから、チンコもパンツもザーメンとマンコ汁で汚れていたはずですが、ジュルジュルとお構いナシでフェラしています。
ま、いっか・・・。
シノブさんのパンティの中にはナプキンがあり、血を吸収したあとがはっきりとわかりました。
「生理中か・・・中だしOKかな・・・」
と思いながら、僕はヌルヌルになったマンコをなめていました。
「入れる?」
「ハイ!」
「ゴムなしでいいから」
ラッキー!
ナマでIN.
シノブさんは大学内でも有名な「遊び人」が多いサークルの活動に忙しく?、授業を休みがちだとか。
SEXも経験豊富だそうで、騎乗位で激しく腰を振ってきます。
なんと、僕のチンコを伝って血が流れているのがわかります。
僕のチンコは太いとは思いませんが、長いです。
余裕で子宮の入り口を突き上げます。
シノブさんはあえぎ声がすごく大きく、両隣の部屋に聞こえないか・・・
でも、学生マンションなので、SEXのあえぎ声は珍しくないそうです。(みんなヤルことは、同じなんだ…)
立ちバックで後ろから腰を打ちつけているとイキそうになったので、
「イキそうです」
「奥に出して!」
遠慮なく、マンコの奥深くに、発射。
本日2発目ですが、大量発射。
マンコからは大量逆流!(若いから・・・)
続けて、正常位で中だし。
ナマは、最高~。
終わってみると、シノブさんのマンコはザーメンが泡を吹いていて、部屋の床はマンコ汁(潮を吹いたよう)で、びっしょり。
ベッドのシーツは、マンコ汁と血で大きなシミになっていました。(激しいSEXだったからかな?)
僕には彼女がいますが、これが初めての「浮気」になってしまいました。
今度は年明けの後期試験でもこんなオイシイ体験ができるといいな…。
なんてことを期待しつつ、まじめに授業に出てる僕でした。
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