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私は既婚者(35歳)で、妻と3人の子供がいます。
当然、妻のことは愛していますし、子供達の事も愛しています。
だけど男の性でしょうか、最近3人目の子供が生まれたこともあり、妻とはご無沙汰でした。
かわいい子供に癒される気持ちと、やはり欲求不満が溜まり悶々とする気持ちの生活を送っていました。
そんな時に今回の出来事が起こりました。
最近の暑さに刺激を受け、私は上の子供二人をつれて川遊びでもしにいこうと考えていました。
私の家の近くにはまだまだ自然が残っている場所が多く、車で少し走れば、木陰に囲まれて涼しく水遊びのできる川があります。
子供たちも大好きな場所で喜んでいました。
出かけようと家の前の駐車場まで出て来た時に近所のWさん宅の子供たちが駐車場内で遊んでいました。
子供同士が仲がいい事もあり、うちの子供たちが川遊びに出かけると言うと、Wさんの子供たちも一緒に行きたいと言い出してしまいました。
私は、このWさん宅の子供を連れて行ったほうが子供達同士で遊んでくれて、逆に楽かなと考え(兄弟二人ではすぐに喧嘩になってしまいます)、この子達は、以前にも一緒に連れて行った事があるので、軽い気持ちでママに聞いておいで、良いって言われたら着替えとタオルを持ってくるんだよと誘いました。
しばらくして、その子達とWさん宅の奥さんがやってきました。
Wさん宅の奥さんは抜群に美人というわけではありませんが愛くるしい笑顔が印象的な感じのいい奥さんです。
それと何より、身長はそんなに高くないのですが、若い(23歳だったと思います)せいもあるのでしょうか、服の上からでもわかる、張りのありそうなツンとした大きめのバストとウエストからヒップにかけてのくびれたラインが素敵な奥さんでした。
何度か子供達を一緒に遊ばせているときにふと見えてしまう、前屈みになった時の服の隙間から見えるふくよかな胸や、座りこんださいにジーンズの後ろからチラッと見えるパンティーにドキッとしたものです。
この日も白がまぶしいTシャツとジーンズという服装でした。
どこか後ろめたさを感じながらも、やはり目線はピチッとしたTシャツを押上げるバストに目がいってしまいます。
そんな私にWさんの奥さんは
「本当によろしいんですか」
と声をかけてきました。
私は、にこやかに
「良いですよ」
と相槌をうちました。
奥さんは旦那が休日出勤で子供達が退屈していてどうしようかと考えていたのだとの事でした。
まあ、悪いことを考えている訳ではないですが、若い奥さんに喜ばれるのは悪い気はしません。
少しは感謝されたかなと内心思っていました。
ですが、ここで予定外の事が起きました。
私はWさん宅の子供達だけを預かって行くつもりだったのですが、奥さんがついて来られるというのです。
私はその旨を話しましたが、いつも申し訳ないので、今日は予定もないし一緒に同行したいとの事でした。
余分な提案をしてしまい、逆に気を使わせてしまったかなと、少し反省しながらやむおえず川に出発する事となりました。
川はいつものように貸しきり状態です。
誰かが遊びに来ている形跡はあるのですが、今日もいつもと同じように他に誰もいません。
子供達は大はしゃぎで川に中に飛び込んで生きます。
私とWさんたくの奥さんは、
「子供は元気ですね」
と話をしながら、シートを広げ、簡単なパラソルを開いて休憩所を確保しました。
何気ない会話をしていると、子供達から「パパ」っと声がかかりました。
何でも見た事もない虫がいるようです。
私と奥さんも膝まで川に入り、子供達としばし童心に戻って遊んでいました。
ですが私はというと、先ほど童心といいましたが現実には大きく違い、例のごとく前屈みになり覗く奥さんの白い胸元とヒップにばかり目がいってしまう状態です。
とても童心に帰るどころではありません。
そんな私の気持ちとは裏腹に奥さんはというと、本当に童心に帰ったかのように子供達と水の掛け合いをしています。
挙句には水の中に座り込み、バシャバシャと水遊びをしています。
こうなってくると皆様方も容易に想像がつく事と思いますが、白いTシャツから薄いピンクのブラジャーが透けて見えます。
すけるというか、もはやTシャツを着ていることを忘れてしまうような状態です。
こうなってくると、ジーンズから滴り落ちる滴も何となく淫靡な感じがしてきます。
そうしているうちに子供達は大きな蝶々がいると川上の岩場のほうに駆けていってしまいました。
こうして、私と奥さんは取り残され、目のやり場に少し戸惑っている私に
「少しはしゃぎすぎてしまいましたね」
といい、奥さんは舌をペロッと出しました。
そのしぐさがかわいいと思ってしまったせいか、目の前にある透けて見えるブラのせいか、たぶんその両方だったと思いますが、今までぐっと抑えていた股間の熱さがはじけるようにあふれ出してしまいました。
どんどん熱くなる股間はズンズンと大きくなり、あっという間にジーンズの短パンの股間をパンパンに盛上げていきました。
慌ててその股間を隠すように横を向きましたが隠しきれなかったというのは明確にわかりました。
恥ずかしいなとそっぽを向き、しばし無言になり気まずい空気が流れていきます。
そんな状態にあっても私の股間は熱くなる一方です。
そんな状態で先に口を開いたのは奥さんのほうでした。
冷える前に着替えてしまいたいからと岩陰で着替えるので見張りをお願いしたいとの事です。
その言葉で一層、股間が熱くなるのがわかりましたが、笑顔で同意しました。
そうして岩陰に行った時のことです。
奥さんから恐れていた言葉が出てきました。
「○○さん、さっき、その、あれが、ズボンの前が硬くなっていました?」と。
顔から火が出るほど恥ずかしかったのですが、潔く、奥さんの姿を見ていてこうなってしまった事を話しました。
そうすると話は最近のSEX事情へと移行していきました。
私が最近はない事を告げると、話し終わるや否やという時にWさん宅の奥さんの顔が近づいて来ました。
そして軽いキス。
その後、奥さんは私の耳元で嫌だったら言って下さいとの言葉を残し、すっと股間のほうへ顔を沈めていきました。
信じられない状況です。
もちろん嫌な訳がありません。
恥ずかしながら私が棒立ちになっていると、奥さんはそっとジーンズのファスナーを下げていきました。
はじけ出るように私のあれが飛び出してきます。
最近感じたことのない強烈な勃起感です。
痛いぐらいに硬くなっているのがわかりました。
そうすると奥さんはそれをそっと口に含んで首を縦にしごき始めます。
ただでさえ溜まっていることもあり気持ちがいいのに、奥さんのフェラは絶品でした。
あまり複数との女性経験のない私だからかもしれませんが、そう感じました。
とにかく舌がクルクルと絡まり付いてくるのです。
あっという間に射精感が押し寄せて来ました。
もうどうにも我慢の限界です。
「ヤバイ 出ちゃうよ」
と奥さんにその意思を伝えます。
ですが、奥さんは私のあれを話す気配はありません。
それどころか逆に淫靡に激しく頭を振ってきます。
奥さんの気持ちはわかりました。
こうなると、この溜まったものを奥さんの口の中に吐き出すしかありません。
そう思った瞬間です。
股間から背中にかけて閃光が走りました。
グッと私のあれが一回り太くなるような感じがしたと思うとビクンビクンのあれが奥さんの口の中でのたうちまわります。
今まで感じたことのないような恍惚感。
いつまででも射精が続くんじゃないかと感じました。
実際にそうだったのかもしれません。
4回ほど私のあればビクンビクンとはじけた直後、奥さんは顔を離しました。
あとは奥さんの鼻先でさらに何度も何度もビクンビクンとはじけていました。
自分でもこんな一面があったのかと思いましたが、いつも笑顔の素敵な奥さんの顔に私の真っ白い液体がかかっています。
今まで感じたことのない気持ちよさでした。
私がやや放心状態に近い状態になっていると、奥さんは白濁液のかかった顔でニコッとほっぺを膨らせたまま笑顔をつくり、ごくりとのどを鳴らして飲み込んでくれました。
そんな行為でその人のことがたまらなく愛おしくなるとは思いもしませんでしたが、その時の私はそうでした。
たまらず、そのまま奥さん唇に吸い付きました。
激しく舌を絡ませ、唾液の交換を行いました。
自分の精液を舐める事があるとは思いませんでしたが、その時はとにかくキスがしたかったのか、激しく求めました。
すみません、今回は中出しの話題まで書けませんでしたが今度時間を見つけてまた続きを書かせていただきたいと思います。
当然ですが、透けたTシャツでくっきりと浮かび上がったピンクのブラを見せつけながら、いやらしく私のあれにむしゃぶりついてきたWさん宅の奥さんとこれで終わるはずがありません。
濡れたTシャツをめくり上げ、今まで想像の中だけのバストに舌を這わせてからのお話は次回にしたいと思います。
もし読んでくれた人がいましたら、ここまでありがとうございました。
お互い過去には交際相手もおりましたが、結婚に至らないまま30を過ぎ、知人の紹介で見合いしました。
まあ年が年なのでお互いに「そろそろ」というつもりの見合いでした。
美枝は身長が小さく全体的に小柄で童顔なので10年位若く見える感じでした。
胸は大きくないですが程良い大きさで私の好みでした。
性格、相性、好みなどお互い文句なかったので、5回目のデート(ドライブ)でホテルに。
お互い数人の経験済みで当然処女なんて期待もしてなかったが、ここでちょっと残念な事を発見。
なんとかなりの下付きだった。
こんな所で、とちょっと残念だったが、感度も良くテクも良かった。
正常位はあまり奥につきあたる感覚がなし。
尻に枕を入れ、足を肩にかけていれるとようやく突き当たる感じ。
でも、その日のうちに解決策を発見。
実は私のペニスは左に曲がっているのだが、美枝を左を下にして横向きに寝かせ、私がその背中から左腕を腕枕にするようにして密着して挿入すると、小柄な美枝を体の前面で包み込むようにできる事を発見。
なぜかお互いの凹凸部分もその形にピッタリで、美枝の奥深くにつきあたり、美枝がグイグイ締め付けて来る。
私が腕枕をしている左腕で美枝の右胸、上から回した右上で美枝の左胸を揉んだり乳首をグリグリしたり。
その快感にあわせて美枝が膣を締め付け、腰をクネッてピストン運動を助ける。
入り口近くまで抜いた時は美枝のGスポットが亀頭の裏を刺激し、小陰唇が私のペニスの側面をなでまわす。
奥につき立てると、美枝の大陰唇と陰毛が私の陰嚢をやさしく刺激し、亀頭の裏の敏感な部分に美枝の子宮の入り口のグリグリがあたって射精を促す。
私は自由になる2本の腕で胸以外にも美枝のクリや挿入部の周囲の陰唇を指先でなでたり、唇で耳たぶを愛撫。
やがて快感が高ぶった美枝の動きが激しく、あえぎ声も高くなり、尻の運動も激しく、私が制御できなくなる。
密着部からグチャグチャといやらしい音が響き始めた。
美枝の内部があきらかに高熱になっている。
二人の全身から汗が噴き出して、体が密着するとピチャピチャと音が出る。
いつもは清楚で幼い感じの美枝が、この時ばかりは性欲の虜のように貪欲に快感を求めて来る。
私が美枝の耳元で
「そろそろいきそうだ」
と限界を伝えると、
「もっと突いて、もっと!」
と欲しがる。
美枝は自分の右足を上げて私の右足の後ろに絡め、私の腰をもっと密着させようと引き寄せる。
腰の動きが激しく、挿入部が抜けそうな位に前後。
そのたびにペニス全体にビリビリと電気が走る。
「ああ、もう無理だ。出る。」
と叫ぶとなんと
「出して、中に出して。」
とさらに激しく腰を動かす。
えー!っと思ったが右足を絡められているのでもう抜けなかった。
「うあー」と思ったが次の瞬間には激しく動く美枝の内部でペニスが最大に膨張し、臨界を超えた途端に大爆発を起こした。
もうなにもできなくなり、私はただ美枝に下半身を任せたままひたすら美枝の胸をつかみ、背中に密着するばかりだった。
美枝が絶頂の叫びを上げて動きを止めて私のペニスを強く締め付け、全身を硬直させた。
私は美枝のうなじに唇を吸いつけて、強い快感をそらすようにした。
何度も何度も律動を繰り返す間、二人はそうしてじっとしていた。
やがて律動が終わり、ぐったりとなった二人はそのままで息が収まるのを待った。
いつの間にか二人とも眠ってしまっていた。
気がつくと30分位経過していた。
二人の密着部はいつの間にか抜けて、周囲は分泌物でぐっしょりと濡れていた。
美枝の尻には白い筋が流れていた。
私が動いたので美枝も目を覚ます。
二人で起き上がると目を合わせてなんとなく笑う。
お互いにちょっと恥ずかしいような感じ。
「できちゃったら責任取るよ。」
というと美枝が
「できちゃったら?」
と問い返す。
あそうか、と思い直して。
「できなくても責任取ります。」
というと
「あたしも、放さなかったのだから、同罪で。責任取ります。」
ということで、変なプロポーズとなってしまった。
今でも妻との行為の最後は、ほとんどこの体勢でフィニッシュします。
お互いの性器の形や、感じるスポットがぴったりなんです。
あまりに美枝が激しいので、2人目の子供は危険日にゴムが外れているのに気がつかないで、という事に。
反省してその後パイプカットしました。
ので、その後はゴム外れの恐怖もなく、いつもまったりと楽しんでいます。
「食べちゃいたいなあ~。」
って、軽い気持ちで言ったら、
「どうしょうかな~。」
って、軽い返し。
そのノリで、涼しいラブホへ。
ゼブラ柄のワンピースと網タイを脱がすと、豹柄の下着。
そそられる後ろ姿だった。(オッパイは垂れ気味で、乳輪も大きかったけど・・・)
少し乳首に触れただけで、敏感に反応するところは可愛い。
一緒に風呂に入ると、Sは僕の息子に跨がって、
「生でいい?」
って耳元で囁いた。
勿論、僕は頷いた。
可愛い顔して、Sの喘ぎ声は獣のようだった。
「クリを舐めて~。」
「そこ、いい~。」
「やばい、熱くなってきた。なんかジンジンする。」
腰を浮かし、しきりに体を捩るS。
ピチピチしたあそこが絞まり、「すごい。擦れてる~。」
僕は、思いっきり奥へ突っ込み、フィニッシュを迎えた。
「また、食べてね。」
花火に行きたいと言うSは、小悪魔かも知れません。
この時期が来ると7年前が甦ります。
面白くもなくお祭りが進行していましたが、総務部の多恵子当時32歳が一人席に座っているテーブルが目に付いたので横に座り話しかけました。
実は多恵子とは2年前まで付き合っていましたが、品質管理の部長との不倫が原因で別れました。
それ以来まともに話していませんでしたが、勇気を出して元気か?と話かけると多恵子も気さくに応対してくれた。
部長との関係の悩みとかこちらが聞きたくない事まで話してきた。
ゆっくり話したいから納涼祭抜けだして話ししないかと誘うとあっさりOKしたんで、多恵子の家の側で待ち合わせをし車で付き合っていた頃よく行っていた堤防で話しをした。
俺に愚痴やら悩みを聞いて欲しかったらしいが、別れてしまったんで言えなかった・・・俺は抱きしめた。
そして唇も奪い舌を絡めあった。
抱きたいというと無言で首を縦に振ったので、服を脱がしブラを外し胸を揉んだ。
小柄だがポッチャリ型で95のFサイズの爆乳を揉んだり吸ったりで俺のあそこはビンビン状態になった。
Gパンを脱がしガードルで食い込んだヒップを撫ぜ廻しガードル、パンストの順に脱がしパンティーに手をかけると汚れてるから絶対に見ないでと自分から脱いで隠した。
汚れて恥ずかしい布があたっていたおまんこを股を大開きにさせ舐めまくった。
そしていよいよ2年ぶりにバックから挿入しピストン運動すると多恵子もこの珍が欲しかったとヒーヒー声を上げる。
いく時は下になりたいと言うので正常位で仕上げに入る。
「中にだすぞ」
「駄目、駄目」
と最初は抵抗していたが
「多恵の事これからも抱いてくれる?」
「当然抱くよ」
「だったら出していいよ。」
俺は多恵の中に思い切り出した。
その後年に数回関係を持ったが、ここ4年間は関係してないが、久々にメールのやりとりし来月食事に行く事になった。
多分関係を持ち久々に中出しすると思う。
パチンコに行ったら隣におばさんが一人でパチンコしているんです。
2,3時間ほど打ってもふえたり、減ったりで暇つぶしでした。
隣のおばさんも同じでお茶誘ってみるとあっさりOKで、車でコーヒーを飲みに行きました。
おばさん結構エロくて綺麗なんです。
車の中で太腿に手を置いても嫌がるそぶりもないので、そのままホテルに連れ込みました。
信じられないかもしれませんが、そのおばさんホテル一度も行った事ないようでどうゆうとこか解ってないようでした。
部屋に入るとさすがにことの次第が理解できたようで、でももう部屋からでられない。
肩抱いてやると、枝垂れかかってきて大きくないおっぱい触りながら、相手の手をチンボ握らせると扱いてくれるんです。
そのままベットです。
オマンコ舐めてあげると今までしてもらったことないとかで、感激されました。
当然おしゃぶりもしたことない。
オマンコに挿入するためゴムつけようとすると、しなくていいといいます。
遠慮なく中にたっぷりださせてもらいました。
聞けば46歳で旦那は浮気で女がいる。
不満たらたらで愚痴るは愚痴るはで聞き役です。
46歳でもオマンコはピンクでした。
それから毎週のように中出ししてました。
約3年ほど続きました。
前つきで抱き合うだけで挿入でき、相性良かったんですね。
いまでも思い出してます。
いまでもこんな熟女いませんかね。さがしてます 。
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