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いいね!ベスト5
私が就職して最初に配属された部署の先輩で、歳は私より8歳年上。
もちろん当時は女性として全く意識する事もなく、彼女も育児休暇を終えたばかりでぽっちゃり型のいいお母さんという感じであった。
その後10数年が経過し、5年程前から再び同じ部署で一緒に仕事をする事になったのだが、子育ても一段落してすっかりスマートな体型になった姿に驚いたものだった。
K子とは趣味や食事の好みが合った事から時々2人きりで飲みに行く事も多く、彼女も旦那の帰りがいつも遅い上に、飲み事も好きだったためによく付き合ってくれた。
そんな関係が半年ほど続いた飲み会の帰り道、いつしか彼女の色っぽさに年齢を越えた「女」を意識し始めていた私は、酔った勢いもあり、ついK子を抱きしめてキスをしていた。
彼女もそれほど抵抗する訳でもなく、意外なほどあっさりと舌を絡ませてきた。
それから1ヶ月も経たないうちに私達はついに男女の関係になった。(後から聞くと、その頃は旦那とセックスレスの状態にあったらしい)
当時43歳のK子の身体は、想像していたよりも張りがあり、フェラが上手いのに加えて、アソコの締まり具合も抜群で、何よりも感じやすい体質だったのか、セックスの最中は何度も何度もイッてくれて、お陰でアソコも感じて更に強烈に締め付けるといった最高の身体の持ち主であった。
そんなK子とは、フェラの延長でゴックンして貰ったり、アナルまで許してくれるようにまでなった。
また彼女とのセックスはいつも生挿入であったが、いつもイク直前にゴムを付けるか外出しであり、生での中出しは断固として許して貰えなかった。
旦那の浮気が原因で昨年離婚した後もそれは変わる事はなかった。
私も独り身であり、中出しのチャンスをとは思いつつも、現在48歳となった彼女への責任を持つ事には躊躇しており、彼女もまた子供はおろか、再婚も望んでいない状況であった。
そこで中出しの気分だけでも味わおうと思い、先日のセックス時に、シックスナインでお互いの部分を舐め合った後、普段通りに最初は生で挿入する感じで準備していたゴムを素早く装着し、K子の中に押し入った。
彼女も普段通りに感じて何度もイッって満足したのを確認し、私もついに堪え切れなくなったという感じで、
「このまま出すよ」
「だめ~」
「いいやろ、今日だけお願い」
「だめだよ」
といった会話を交わしてる間は彼女もまた冗談っぽく受け答えしていたが、私が真面目な顔で
「お願いだから、今日はこのままK子の中に出したい」
と言うと彼女もいつもと違う雰囲気を感じ取りながら
「ちゃんとゴム付けて。それかゴックンしてあげようか?」
「嫌だ。もう我慢できない」
「ダメだよ。お願いだから外に出して」
「もうダメ。このまま一緒に子供作ろう」
「いやぁ~やめて~」
という声を無視して、K子の腰を両手でがっちり掴んで激しく腰を振り続けると、私の本気度に更に危険度を増したK子は
「いやあ~」
と叫び激しく腰をくねらせて、必死に逃れようとする。
そんなK子に刺激されて更に興奮し、そのまま彼女の中にドクドクっと大量の精液を放った。
一瞬の沈黙の後、K子が
「本当に出したの?」
「そうだよ。わかった?」
「なんか中で波打ったけど、なんでこんな事するの?今日は危ないんだよ。」
「まあ今日くらいいいやろ。それにこうすれば精子が着床して子供ができやすくなるよ」
と言いつつ、K子と一つに繋がったままで彼女の腰を軽く抱え上げ、精液を身体の奥に注ぎ込むような格好をすると
「本当にダメって言ったやん。お願いだからちょっと離して」
「いいだろ。このまま繋がっていたいし、俺の子供を産んで欲しい」
「お願いだから離して…」
と身をよじって半泣きになりながら私の体を引き離そうとするK子の表情に満足し、ようやく引き抜いてゴムの先に溜まった白い液体をK子に見せると、驚きと安堵が入り混じった目で私を見つめ、
「びっくりしたじゃない。ホントにもぉー」
と悪戯っぽく笑みを浮かべていた。
私にとっては本当の意味での中出しではありませんでしたが、気分的にはかなり盛り上がった中出し風体験になりました。
K子も
「もう暫くしたら生理もなくなると思うから、そうしたらたっぷり中に出していいからね」
と言ってくれてます。
そんなK子とは、これからも週一での関係が続く事でしょう。
20代後半Dカップ身長も167?くらいありスタイル抜群!顔もかわいくラッキー!と思いました。
優しくキスして、1回彼女をいかせて、私のもので彼女のあそこをゆっくりこすりつけてきもちよくさせていると、きもちいいから入れてといわれました。
当然、ゆっくりと腰を沈めていきましたが、あまりのしまりのよさにびっくりしました。
いれてから10分くらい愛撫していると、彼女はいくといって、身体全体をすこし、硬直させていってしまいました。
私はまだでした。
「いっていい?」
ときくと、
「いいよ」
というので、
「このままだしたら妊娠しちゃうね~」
というと、
「2,3日前に生理終わった」
といったので、そのまま久しぶりに中出ししました。
やはり中出しは気持ちいいいです。
「何時かえってくるの?」
M知恵からのメールが来た。
里帰りの一夜から、ひと月ほどたったある日
「こっちに出張で来てるんだけれど会わない?」
「ホテルにいるからすぐ来て!」
「無理だよ仕事があるから」
驚いた・・・
突然のメールに戸惑っていた。
あの夜のことを思い出していた・・・
乳房の形や、お尻の様子が脳裏にに浮かぶ。
溢れだした愛液や白濁した精液が花弁から流れ出すさまを。
気がつくと下半身が熱くなっていた。
夜9時くらいに再びメールが来た。
「会ってお願い!」
M知恵の宿泊してるホテルまで電車で20分ほどだった。
チャイムを押すと、ドアが開いて
「会いたかった!!」
と抱きついてきた。
唇を合わせるのももどかしく、服を脱がせてきた。
「浮気してなかった?あの人に会ってない?」
「おいおい、まだひと月位しか経ってないじゃないか?」
「彼女仕事辞めたわよ」
「えっ」
「いろいろとお話ししたの、貴方とのこと」
「君は・・・いったい」
「止めて、今はやめて」
彼女はもう身に何もつけていない。
「これが欲しかったの」
「うぅむ・・・」
私のペニスを口に含んでフェラを始めた。
見る見るうちに固くなってゆく私の一物を彼女は跨ってきて私の上になり
「あぁーーー気持ち良い、、、イイイィ・・・」「貴方のがおなかに感じるーーーーー」「これ私のよ、私だけの物」
背中が見える、、髪を振り乱し腰を振っている
「感じる!、気持ち良い!」
立ち上がり腰を持ち上げ、後ろから突きまくった。
「あぁあぁあぁぁ!!!」「いくいくいく」
突然、愛液が吹き出てきた!
彼女のクリトリスを背後から手を回し、突きあげながらクリを指先で回している時だった・・・
体全体が震えるようになりブルブルとした直後だった。
ぴったりと密着した足と足の間を流れ出したが止まらない。
「あぁぁ、オカシクなっちゃった・・・・」
「行くぞ良く・・・」
獣のように背後から突きあげ彼女の中に思い切りスペルマをぶちまけた!
すぐに引き抜き、片足を持ち上げ壁に手をつかせまた激しく突き上げた。
「当たる当たる貴方のがおなかの壁に子宮に」
再び高まってきた・・・
「行くぞおいく」
「来て来て」
腰が抜けるほど射精した。
ベッドに二人とも倒れこんでいた・・・
けれど彼女は、白く濡れた私のペニスをしゃぶり始めた。
「これは私の、他の誰ともしちゃダメ!」
再び固さを取り戻した私の一物を精液の流れ出るお○んこに入れなおすM知恵。
抱き合ったまま入れたまま口をふさぐように眠り込んでしまった。
ふと尿意をもよおし、目が覚めていた。
固くなったペニスを引き出そうとすると
「ダメダメ」「抜かないで」
「おしっこ出ちゃうよ」
「して中で!」
「無理無理」
脈打つのがわかった
「危ない出ちゃうよ」
「感じるの貴方のを、脈打つともっと感じるの」
しかし慌ててトイレへ
「イヤイヤ、もっとして、もっと」
少し引いてしまうような気分でいると
「彼女来なかった?」
「いや、連絡ないよ」
彼女が再び私のからんできて、少し柔らかくなったペニスを跨ぎながら再び導きいれた。
ゆっくりと腰をう動かされると回復してきた。
熱い中が熱い・・・
何度もしたせいか、ヒリヒリとするぐらいだ。
心臓が打つような感じでペニスが疼く
「感じる!感じる、ペニスが熱い脈打ってる!」
あんなに出したはずなのに、再び射精感が高まる。
何かが当たる、子宮の入り口だろうか・・・?
ピタリと当てはまるような感じにどくどくと最後の一滴まで絞りとられるような感じだ。
「これ私のだから・・・」
ホテルを出るともう朝焼けが始まっていた。
部屋に戻ると、留守電が入っていた。
「私です、M知恵です」「今度こちらに引っ越してきました」
「また連絡いたします」
しばらく電話の前から離れられなかった・・・
俺は福岡で相手は岡山。
その時は、岡山市内のホテルで3時間ほど愛し合い別れた。
そのメル友と年に数通ほどのメールを続けていた。
ある時は相手に恋人ができ、その愚痴の相手をし、またある時は、別れた旦那の今の女性関係のことで相談受けたりして細々とメールをしてました。
で、俺が出張で岡山に行くことになりそのことを彼女に伝えたら、じゃー久しぶりに会ってみないと言われ承諾した。
その時は9年前の出来事は昔のことと思い、今度はただ話をしようかと俺自信は思っていた。
しかし、その時を迎え再会したとたん
「ホテルいかない?」
といきなり言われ、
「えっ!」
っと返事。
彼女が
「あの時(9年前)みたいにセックスしようよ!」
って積極的に言われた。
俺は49歳、彼女は42歳。
「今日は元気がないかもしれないけど、だめでもいい?」
「いいよ。私が絶対元気にしてあげる!」
と言い、そのままホテルへ。
ホテルに着くと、いきなり、ズボンのベルトをはずし、降ろし、パンツの窓から俺の○○○を引っ張り出した。
もともと立ちの悪い俺だが、彼女はそれに関係なく俺のしだれた○○○を優しくこすり始めた。
そして、○玉をさらに引っ張り出し、それもなで始めた。
ほんとに久しぶりに出会ったって感じでまじまじと眺めながら舐めながらこすりながらとされるうちに興奮して来た俺に気づいた。
「ねえ、俺頑張るね」
彼女にそう言い、彼女の身につけているものをすべて取り除いた。
彼女は全裸に、そして、ベッドに座らせ足を開かせ、俺のペニ○をこすりながら、指で、舌で彼女の秘部に刺激を与えた。
「あ~、気持ちいいよ。あの時以来だね。あの時の感触忘れてないよ!」
「○○がしたいこと、なんでもしていいよ。だから、私を何回もいかせてね」
と言いながら、バイブを出した。
俺の股間は久しぶりの仁王立ち。
そして俺は彼女のオマンコを舐め舐め、彼女は受身ばっかりだったけど、前から、後からと俺のとバイブで突きまくり。
彼女は「いい~」「いく~」って何度も何度も絶叫。
それを聞いて俺もたまらなくなり、挿入したまま、おっぱいを舐めまわして、ディープキッス。
立ち姿で、同時に行きました。
それも中出しで。
どっくん。どっくんと俺のが波打っているのがわかりました。
しばらくはお互い結合のまま、頂点に達した余韻をお互いが楽しみました。
1時間休憩後、2回戦。
2回目は彼女のお腹にたらふくの精液を彼女に俺のをしごいてもらいながら発射。
彼女のオマンコは締まりも良く、おっぱいもFカップ。身長も150cmと小さく、俺好み!
2回目が終わって、お互いシャワーを浴びたけど、俺が
「まだ、立つみたいだよ!もう1ラウンドしないかい?」
って言うと彼女もOKとの返事。
ビデオを見ながら彼女の背後にまわり、おっぱいをもみながら、そのビデオのエッチな声を聞きながらバイブでオマ○コを刺激。
あえなく彼女はいってしまいました。(俺は射精まではできなかったです)
彼女はいつもオナニーばかりしてたそうです。
男の本物の○○○挿入は5年ぶりだそうです。
それだったら早く行ってくれれば良かったのに・・・
彼女は6年前に子宮を取って今は子供が生めない身体だそうです。
最後にお風呂でキスをしながらお互いの性器を触りあい、そして
「私の中に入れて、おしっこして良いよ」
って言われました。
「そんなことして大丈夫なのかい?」
って言うと
「なんでも良いって言ったでしょ!」
と返事。
お風呂からあがり、半立ちのペニ○を秘部の中にしっかり入れ
「出すよ」
って言うと
「いいよ」
放尿を始めると彼女の秘部の横から俺の尿があふれ始め出し
「感じるよ!気持ちいい」
との声。
あそこに放尿したのは初めてで、ここまでさせてくれる彼女に俺はじ~んと来ました。
これ、ほんとの話です。
メル友はいつまでも大事にしたいものですね。うらやましいでしょう。
ホテル代はちょっと高かった(6時間で20000円)けど、忘れられない思い出です。
その女と会うのは2回目で、1回目は今年の初めに会いそのときは生理中ということで中だしでした。
今回の話は2回目に会ったときの話です。
T子とは約半年ぶりに会いました。
T子はとても奇麗とは言えないし体系もオバサン体系です。
でも目的は中だしなので年齢、体系は気にしていませんでした。
久しぶりに会いいろいろな雑談をしながらお風呂にお湯をはりホテルの中を見て回ってました。
今回は最初から中だししようと思っていたのであらかじめゴムに細工をしました。
布団のところにあるゴムにこっそり針で穴をいっぱい開けておきました。
そしてお湯がいっぱいになったので二人でお風呂に入りお互いを洗っていると、チンポがビンビンになったので
「入れていい」
と聞くといいよって言うので生で入れさせてもらいました。
聞くところによると毎回生で入れさせて外だししているみたいなので生で入れることに抵抗はないみたいです。
ちょっと逝きそうになり
「逝きそう」
って言うとT子はちょっと腰を落としてチンポを抜こうとするのでそこでやめました。
今回の目的は中だしだったのでベットに移動することにしました。
ベットに移動して持ってきていたローターをクリにあてているとかなり気持ちがいいのか
「あん、あん」
と感じ始めました。
そしてローターを入れたまま指でGスポットを激しくさすってやるともっと大きな声で感じ始めました。
まんこがグチョグチョになってきたので俺は入れたくなりさっき細工したゴムをつけました。
そして正常位でいっきに入れました。
T子はかなり久しぶりだったようで
「あん、あん」
と感じ始めました。
腰を何回か振っていたのですがなかなかゴムからチンポが出てこないので、バックに移動するときに気付かれないように手でゴムを引っ張りゴムからチンポを出しました。
そしてバックから刺し込みなんとも言えない生の気持ちよさを堪能しました。
その後、側位、正常位にもどり生のまま激しく腰を打ち付けていると逝きたくなり
「逝くよ」
と言ってそのまま中で逝きました。
当然ゴムをつけていると思っているので何も抵抗はありませんでした。
もしかしたばれるかなと思っていましたが、全然気がつく様子もないのでばれないようにティッシュにゴムを包みまんこを拭いてあげました。
それから少し休みテレビを見ていました。
俺はもっと中だしをしたかったのでとりあえずフェラをしてもらい大きくしてもらいました。
チンポもビンビンになったところで再度、細工ゴムをつけ今度はバックから挿入です。
ゴムを付けるとき最初からむき出し状態にしたので今度は最初から生を堪能しました。
1回出しているにもかかわらず、内緒で生挿入していることにかなり興奮してすぐに逝ってしまいました。
その後もう一回、生中だしをしお風呂に入って帰ることにしました。
全部中だししたのに全然気がつかずホテルから出てわかれました。
帰りの車で「今日はありがとう」のメールをして、またお互いの時間が合うときに会う約束をしました。
次に会うときも、生中だしをしようと思います。
読みづらかったと思いますが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
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