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宿直室で彼女とセックスしまくって暫くは彼女の妊娠が少々心配だった。
(妊娠したとしても彼女とは結婚する予定だったのでそんなに心配はなかった。)
何週間後彼女から生理があったことを聞いて安心したと同時に妊娠しなかったのは奇跡だったなと思った。(あれだけやりまくったんだから)
宿直の後数週間たったある日、昼休みの屋上で彼女と会って、俺は彼女の家に招待された。
その日は彼女の両親が旅行に出かけ、家に彼女一人だと言うことで仕事が終わってから行くことになった。(俺はめちゃめちゃ嬉しくて仕事が終わるのが待ちどうしかった)
彼女の家へ行くのは2回目だったが、1回目はすぐ帰ったので彼女の部屋へ入らなかった。
彼女の家に着き、初めて彼女の部屋へ入った。
小奇麗に片付いて彼女らしい部屋だった。
彼女が持ってきてくれたコーヒーを飲みながら二人暫く話をした。
その後彼女は
「私のベッドに座ってちょっと待っててくれる?」
と言うと別の部屋へ消えていった。
しばらく待って彼女が現れた。
彼女は作業服姿だった。(しかも半袖)
彼女を見て俺のズボンの前はもっこりテントを張った!
俺は彼女に抱きついてキスをしながら彼女のベッドの倒れこんだ。
作業服の胸元のボタンを1個はずしてみるとこの日も彼女はノーブラだった。
作業ズボンを脱がせて見るとその日はパンティーを穿いていた。
そのパンティーを脱がせ俺は全裸になると愛撫もそこそこに元気いっぱいのちんぽを彼女の膣に生挿入。
彼女は何度も何度も喘ぎ声をあげた。
彼女の作業服姿は最高に魅力的だ。
暫くピストン運動を続けた後、俺は絶頂を迎え、暫く溜まっていたザーメンを彼女の膣内にいっぱい注ぎ込んだ。
その後も俺のちんぽは硬さを保っていたので
「F代ちゃん抜かずにもう一回しよ」
と言った。
彼女は
「いいわよ。」
と言って俺の体を抱きしめてきた。
2回目はまず最初正常位、途中からあそこは繋がったまま騎乗位に変えてセックスした。
騎常位の時宿直室の時と同じく彼女の半袖作業服の胸元のボタンをはずし、彼女の乳を揉んだり吸ったりした。
そうしているうちにまた絶頂をむかえて
「出すよ。また出すよ。」
「いいよ。ちょうだい!」
俺は2回目の発射をした。
その後ちんぽを抜いてティッシュでちんぽや彼女の膣を拭いた。
彼女は
「私の作業服姿そんなにいいの?」
「最高だよ」
「でも他の服ならどんなのがいい?」
「そうだな、高校生の頃なんかは女の子のセーラー服姿とか体操服姿を見ては胸どきどきしてたな」
「セーラー服まだ家にあるの。着てほしい?」
「着てほしい!」
「じゃあ待っててね、着替えて来るわね」
暫く待ってたら彼女は「ジャーン!」などと言ってセーラー服姿で現れた。
彼女のセーラー服姿は実によく似合ってとても可愛かった。
しかも、もともと胸当があったセーラー服だったそうだが胸当を取り外して着ていたので、作業服と同じくらい俺は興奮して彼女に飛び掛るように抱きついた。
そしてベッドに二人倒れこみ彼女のセーラー服のスカートをめくってみると彼女はノーパンだった。
俺は彼女が穿いているスカートを脱がせすぐに生挿入、彼女の顔や唇やセーラー服のむねあきにキスしまくりながら3回目のセックスをした。
宿直室の時のように自分でも驚くほど持続した。
暫くピストン運動を続けた後
「あーーっ」
と言う声を上げた後彼女の膣の奥深くにドバッ!とザーメンを注ぎ込んだ。
ちんぽを抜いた後ちんぽや彼女のあそこをティッシュできれいに拭いた後
「F代ちゃんのセーラー服姿とても素敵だよ」
「ほんと?そう言ってくれたら私うれしいわ。また機会があったら着てあげるわね」
「もっと此処に居たいけどボツボツ帰るね」
俺は服を着て名残惜しい気分で彼女の家の玄関に向かった。
彼女はセーラー服姿のままで玄関まで見送りに着てくれた。
ドアーを空ける前
「今日は来てくれてありがとう」
と言って彼女の方からキスしてくれた。
この日から2ヶ月たったある日、彼女から妊娠したことを知らされた。
F代ちゃんは実は今の私の妻である。
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これを投稿したこージです。投稿した後気づいたのですが書き忘れがありました。
彼女の家に着いてすぐ彼女の部屋へ入ったことになってますがその前に彼女の家のリビングキッチンで
彼女が手料理を作ってくれてそれを彼女と差し向かいで食事をした。どんな料理だったか覚えていないが
とてもおいしかった記憶がある。そのとき俺はお嫁さんになってもらう彼女はF代ちゃんしかいないと思った。
食事をした後食器を洗う彼女を後ろから抱きしめ少し彼女といちゃついた。そして彼女の部屋へ入った。
少しへたくそな文章になって申し訳ない!