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彼女は同時期の入社ですが、私より6歳ぐらい年下です。
同期ということで、お互い先輩後輩といった関係でなく、彼女のサバサバした性格もあって友達のような間柄でした。
長らく女として意識していなかったのですが、よくよくルックスを見てみると、眼もぱっちりして、おっぱいも大きく、周りの評価も「あの娘は可愛い」という評判でした。
私はそれに気づく前から2人で飲みに行ったり、普通に遊びに行ったりしていました。(デートという感じじゃなかったですね)
その日も2人で飲みに行ったのですが、その頃はそんな評判を聞いており、なんとなく気になる存在になっていました。
私は結婚しており、彼女も彼氏がいたし、お互い恋愛に関して積極的な性格ではなかったので、いつものようにいきつけの飲み屋で仕事の話や趣味の話で盛り上がっていました。
店の閉店時間まで飲んでいたので、二人とも多少酔いがまわっていたのでしょう。
外へ出て歩き始めた時に私は彼女の腰に手を回していました。
彼女は少し驚いたようなな顔をしましたが、嫌がる素振りもなく、むしろ私に体を寄せてくるぐらいでした。
私が「なぁ、俺ら付き合ってるみたいに見えるんかなぁ?」と言うと、
「なんで?」と彼女。
「結構先輩たちから、俺がお前と仲がいいのをうらやましがられるんよ。」
「あたしが可愛いからと違うの??」
「お前、自分でよく言うよなぁ。」
「○○さん(私)だって、こうしてあたしの腰に手を回してるじゃん。」
「そうだなぁ。最近お前のことが気になってるのは事実だけどな。」
というと、少しの間、黙ってしまいました。
「キスしていい?」
と私が聞くと同時に、次の瞬間私は彼女の唇を奪っていました。
最初、少し逃げる素振りでしたが、軽いキスから、そのまま舌を入れていくと彼女も受け入れてくれました。
路地の暗いところだったので、路上で1分ぐらいキスを続けていました。
「送っていくよ。」
と言い、歩き始めましたが、彼女の家のある方向にラブホテルがあるのは前から知っていました。
当然のようにそのラブホに彼女を連れ込み、エレベータで部屋まで上がりました。
エレベータでは彼女は私の腕に手を回して、不安そうな表情を浮かべていました。
部屋に入ると、私は先ほどの続きと言わんばかりに、彼女にキスをしました。
彼女も理性が飛んだのか、先程よりも激しく唇を合わせてきました。
もう二人は何も言わず、ただ相手の唇を奪い合うように抱き合って唾液の交換をし続けました。
立ったまま相手の服を脱がせあい、お互いの唇と手を駆使して、相手の感じる部分を刺激し合いました。
私はブラジャーとパンティーを脱がせ、その豊満なおっぱいとお尻を揉みしだくと、彼女も私のブリーフの中へ手を入れてきます。
彼女は膝まづくと、私のブリーフを下までさげ、洗ってもないチンポを咥え始めました。
「おい!汚いぞ。」
と私が言っても、何も言わず、ディープスロートを始めました。
「ジュブ、ジュボ、ジュブ、ジュボッ、ジュルル・・・」
とすごいフェラをしてくれました。
亀頭をペロペロし、裏筋を舐め上げ、玉袋を手でマッサージしてくれます。
私の先走り液をチュウチュウ吸うように飲んでいました。
まさか彼女がこんな淫乱なプレイをするとは、全く想像できませんでした。
彼女がすっかり雌となった状態とTシャツ越しにから巨乳と分かるぐらいだった生のおっぱいを見て、私も完全に野獣と化してしまいました。
強引にベッドへ連れ込み、荒々しくおっぱいを揉み、乳首を吸いまくりました。
白い乳房にキスマークをつけ、彼女の全身を舐めまくりです。
やはり洗っていない、アナル、おまんこを唾液まみれにし、あふれてきた愛液をすすっていると、彼女はぐったりとしていました。
興奮度120%の私は何も言わず、彼女の了解も得ず、生ちんぽをおまんこに挿入しました。
何て抱き心地のよい体でしょうか?出るところは出て、しまるところはしまっており、巨乳でありながらまったく垂れておらず、ツンと上を向いた乳首、ふくよかなお尻とチンポのみならず密着している部分は全て快感でした。
正常位、座位、騎乗位、バックと体勢を変え、30分ぐらい攻め続けていたでしょうか。
揺れるおっぱいを後ろから抱えて、乳首を刺激しつつ、クリトリスもこすりながらピストンを続けました。
彼女は
「あ~ん、もうだめ、こんなにイかされ続けたの初めて!」
とそろそろギブアップ気味でした。
彼女は体が柔らかかったので、最後は屈曲位でキスをしながら射精をすることにしました。
そして屈曲位になった瞬間、彼女の反応が一段と強くなったのです。
「あ~、○○さんのちんちんが奥に当たって、すごい~、あ~ん、イク、イク、イク」
と驚くぐらいの感度で悶えまくりました。
私は何も言わず、キスをしながら必死で腰を振り続けました。
「はぁ~ん、あん、あん、あ~ん、気持ちいい、気持ちいい、イきそう、イきそう」
と悶える彼女を見ていると、そのうち私もがまんできなくなり、
「イクぞ!!」
と告げるやいなや、
「ドビュ、ドビュ、ドビュ、ドビュ・・・・・・・・・・・・・・・・」
といつになったら終わるのかというぐらい、大量の精子を放出しました。
亀頭の先が子宮に当たる感触と、子宮に精子がたっぷり掛かっている感触を感じながら、彼女に覆いかぶさりました。
そしてしばらく二人はまったく動けずにぐったりして抱き合っていました。
チンポもおまんこに嵌めたまま、しばらくそのままでいると、
「ねぇ、もしかして中で出した??」と聞いてきました。
「コンドームつける暇あったか??」と答えると、
「ううん」とあきらめたような顔で私の首に腕をまわしてきました。
「今日はまぁいっか」とつぶやき、
「まさか○○さんとこんな関係になるとは思わなかった」と言いました。
「お前も俺のこと好きだったんか?」と聞くと、
「よくわからんなかったけど、やっぱり好きだったみたい。」と言ってくれました。
それから二人でお風呂に入り汗まみれになった体を洗いました。
彼女は私の体をきれいに洗ってくれました。
まるでソープ嬢のようにチンポから、アナルまで。
「お前、手つきが慣れてるなぁ」
と聞くと、
「うん、いつも彼氏と一緒にお風呂入ってるから」
と答えました。
こんな彼女を持つ彼氏とやらに猛烈に嫉妬心が沸いてきました。
その瞬間、私のチンポが勢い良く復活の勃起を始めました。
「あっ!また元気になってきた!!」
と彼女がうれしそうに言うので、
「ここでもう一回しよっか?」
と聞くと、
「今度はベッドでまったりと抱いて欲しいな!」
とリクエストがありました。
お風呂を上がると、彼女をお姫様抱っこして、ベッドルームへ向いました。
「あたし、これ好きなんだ。」
と言うと、お姫様抱っこ状態から、キスをしてきました。
それからは、先ほどの野獣のようなSEXとは全く別の雰囲気で、ソフトキスから優しく愛撫してやり、きれいに洗ったおまんこをそっと撫でてやりました。
しっとりした潤いが指先に感じられ、さっきは気づかなかった可愛い喘ぎ声も聞くことが出来ました。
普段、サバサバしており、男勝りな彼女がこんなに女の子らしい反応をするのはうれしい意外性で、本当の恋人を大切にしてやりたいという気持ちになり、すっかり彼女にはまってしまいました。
「○(私の下の名前)、好きだよ、好き・・・」
と言いながら彼女は快感に身をよじらせていました。
私も
「E(彼女の下の名前)、俺も愛してる」
と言うと、
「もっと抱いて、早く○のをあたしに入れて!」
とおねだりするので、また生チンポを入れてやりました。
当然、そのまま2度目の中出しを決め、アルコールとSEXに酔った二人はそのまま寝てしまいました。
翌朝、眼が覚めた私は、全裸で隣に横たわる彼女を見て、また興奮してきました。
おまんこは昨日私が放出した2度目の精子をそのままにしていたので、陰毛がパリパリとなっていたのですが、中は逆に精子のお陰で潤ったままでした。
私は勃起したチンポをそのままゆっくり挿入すると、彼女を起こさないようにピストンを開始しました。
彼女はときおり
「う~ん、あっ、はぁぁん」
と声を出すのですが、まだ覚醒していないようです。
バックから彼女の膝も立てずに挿入しているので、私のチンポ周りは彼女のお尻に密着しています。
それがまた快感で、そのままそっとピストンをしていると、さすがに彼女も眼を覚ましました。
「もう、何やってるのよ~。」
と気だるく起きた彼女は、下半身の快感にすぐ気がつき、
「あ~ん、馬鹿~ん、気持ちいいじゃないの~、あっ、あっ、あ~ん、もっと、もっと突いてぇ~ん」
と既にHモード全開になってきました。
そのまま3回目はバックで突き続けて、最後中出しでフィニッシュしました。
ラブホから出た二人はお互いそのまま朝帰りで家路につきました。
その後は不思議とそのような関係になることもなく、二人ともあの夜のことを忘れたかのように、これまでどおり友達づきあいをしていました。
1年後には彼女も結婚し、私も彼女の披露宴に招待されたので出席しました。
ウェディングドレスの彼女を見て、
「やっぱりこいつは可愛いなぁ、あれっきりになったのももったいなかったなぁ」
と残念な気持ちで帰宅した私の携帯にメールが届きました。
「今日は来てくれてありがとう。私もようやく結婚できました。私も○と同じ既婚者になったよ。私をいけない人妻にしないでね。これからもよろしく(ハートマーク+ラブホの絵文字)E」と意味深な内容でした。
その後、何があったかは、皆様の予想にお任せします。
女って怖いですね。
そのおかげで結構おいしい思いもしていた。
ある日も、教室でたまたま一人で残っていたら教室の入り口近くでちらちらとこっちを覗く女の子がいて、明らかにファンの子っぽい感じだったので、俺はニコっと笑いながら「おいで」と言って席に招いた。
俺の座る席のすぐ横まで来たものの、顔を真っ赤にしたまま無言で黙っていたので、俺は彼女をいきなり抱き寄せてキスをした。
彼女は驚いて目を丸くしていたが、一瞬うれしそうに笑みを浮かべていた。
どういうわけかその瞬間、俺の理性が吹き飛んだ。
彼女を机に押し倒し、一気に制服のボタンを外した。
ピンク色のかわいらしいブラから予想以上に大きいおっぱいがぽろんと顔を出したのでたまらず揉みしだいた。
どれくらいの間揉みまくったのか覚えていないが、すでに泣いていた彼女の横顔をよそに、俺のあそこはすでにはち切れんばかりにギンギンになり、先走り汁がパンツを濡らしていたので、もう我慢できず彼女のマ○コに一気に「ズポッ」と挿入し、オス犬のごとく狂ったように腰を振りまくった。
涙目になっている彼女を見ながら思いっきり気持ちよくなりそのままたっぷり中出し。
俺はまだ泣いている彼女のパンティで自分のチ○ポを拭き、さっさと教室を出て行った。
あの頃は本当においしい経験をたくさんさせてもらったなぁ(笑)。
今回は由香(仮名)との30年間の出来事をお書きします。
由香とは小、中学校と同じ学校で、今でも何だかんだで付き合っております。
まず小学校の時は同じクラスに2回ほどなりましたが、バレンタインのチョコをもらったぐらいで、自分はそんなに意識してはいなかったです。
ですが中学に入り自分で言うのもなんですが、結構女にモテルことに気が付き、学年で1位、2位を争うぐらいの由香以外の美人と2人ほど付き合いました。
セックスも3年の夏には済ませましたが、やはり所詮中学生同士の付き合いなので、半年ぐらいで破綻する恋愛ばかりでした。
そして3年の秋ごろには由香が小学校のときからは別人のように綺麗になった事に気が付きました。
芸能人でたとえると中山美穂と最近見かけなくなりましたが森尾由美を足して2で割ったような自分的にはどストライクの容姿でした。
多分付き合ってくれるだろうと告白しましたが、あっさり振られてしまいました。
そしてお互い違う高校に進み、自分は1年単位で女と付き合っては別れを繰り返しながら高校を卒業しました。
そして19才の夏に由香と偶然再会しました。
地元の夏祭りの日に町で偶然出会い声をかけました。
4年ぶりに合って思ったことは、さらに綺麗さに磨きがかかりメスのフェロモンをプンプン発しており、とにかく1発ぶち込みたいと思いました。
自分はちょうど女と別れて3ヶ月ほど生身の女を抱いてなかったので気合が入りました。
お互い久しぶりの対面だったのでどこか落ち着く場所で昔話でもしようという事になり、ホテルに誘うとあっさりOKの返事。
早速ホテルへ車を飛ばし10分ほどの道のりの中、隣にはいい匂いの女、自分の息子は今にも爆発しそうにギンギン。
ホテルの部屋に着き、すぐにでも押し倒したいのをしばらく我慢し昔話に花が咲く彼女。
でも自分は右から左へ。
20~30分ほど話を聞いてもう限界。
彼女を押し倒しキスや愛撫を繰り返したら、ものの5分でアソコはトロトロになり、彼女から入れてのサイン。
ゴムを着けようとしたら「生理直前なので生でいいよ」
なんていい女なんだ~と思い生でおもいっきり突きまくりました。
しかもアソコの締まりも抜群、感度もよく逝きまくりでした。
(自分は19才時点での女の経験は10人ほどありましたが、締まりや感度はダントツのNO.1でした。)
あまりにも気持ちよく3ヶ月ぶりのセックスという事もあり、1発目は10分ほどで中で爆発してしまいました。
出した直後、息子を抜かずにお互い余韻に浸っていたら、出してからまだ5分も経っていないのにわが息子がギンギンに回復してきて、そのまま抜かずの2発目に突入してしまいました。
今度はゆっくり慌てず攻めようと思い、30分以上時間を掛け時には激しく、時にはゆっくり、さらに途中でフェラさせながらクリを攻めたり等々たっぷりと彼女の体を堪能しました。
彼女はフェラやアナルを舐めるのも大好きみたいで、自分のお汁でベトベトの息子やアナルをおいしそうに音を立てながら舐めまくります。
さらに騎乗位では腰をウネウネに動かし、まるでジュリアナ東京で踊っているワンレン、ボディコンねーちゃん(その当時はバブル末期で大変流行っていた)みたいでした。
そして2回目も中に大放出してやると、最後は白目を向いて失神寸前でした。
10代にしてその類い稀なるエロテクニックと全身性感帯のようなこの女はどうやって生まれたのかと思い、その後しばらく話を聞いていると高校のときに2年付き合った男に仕込まれたといっておりました。
それから約1年ほど由香と付き合い、中田氏も数え切れないぐらいやりましたが、妊娠もせず、付き合って半年したころほかの女と二股同時進行が始まり、その女とも中田氏してたらすぐに妊娠してしまい、結局その女と20才の時に結婚したのが今の嫁です。
それから早18年の月日が流れ、その間チョコチョコ浮気もしましたが、由美よりエロい女には出会えませんでした。
ところが最近車のガソリンを入れに近くのガソリンスタンドによったときです。
「いらっしゃいませ~」
と近寄ってきたのがなんと由香ではないですか。
お互いかなりびっくりして
「久しぶりだね~」
なんて会話から始まり、自分が
「結婚してるの?」
と聞くと
「子供は1人いるけどバツ1なんだ~」と。
2年前に旦那の借金と浮気で別れたらしい。
そこですかさず電話番号を聞くとニコニコしながら教えてくれたのです。
それから翌日にすぐ会いたいと電話をすると即OK。
子供は親に預けるのでお泊りでもいいよと・・・
やはりこの女は話が早い。
現在38才で子供を1人生んでいるので、10代のころのようにピチピチではなくなってはいるが、大人の女の色気が出ており、これはこれで中々よい感じ。
嫁には連れと飲みに行ってくるといい早速ホテルへGO~
着いてしばらくは酒を飲みながら自分と離れていた18年間の出来事をお互い懐かしがりながら話しまた。
しかしいざセックスが始まるとエロエロ度は18年前よりもさらに磨きがかかっており驚きました。
前よりもさらに感度がよくなり、さらにアナルも旦那に調教されているではありませんか。
キスしただけでトロトロに濡れるわ、クリを少しいじっただけでイッテしまうわで、もう何でもありって感じです。
自分的には1月に1回ぐらいやれればいいかなと思って付き合い出したんですが、会ってから一週間もすると女のほうから
「次はいつやってくれるの~そろそろ我慢の限界」
てメールが着ます。
なので1ヶ月に3回のペースでつき合わされます。
でもこの女のいいところはこちらが既婚なのを十二分にわかっているので、買い物や食事など人目に付きやすいところへは連れて行けとかはまるで言いません。
会って即ホテルってのがパターンです。
既婚の自分にとってはとてもありがたい女です。
ですがさすがに近くのホテルでヤルだけではお互い飽きそうなので、ベットの中で
「冬になったら1泊で温泉旅行でも行くか?」
と自分が言うと、うれしそうに自分の息子をパクッとくわえて離しません。
どうやらこの女とはこれからも長い付き合いになりそうです。
また何か進展があったら報告いたします。
長文、駄文をお許しください。
祖母宅が近くにあり時々遊びに行ってました。
祖母宅には出戻りの叔母も住んでおり年齢以上に若く見え色気もありました。
叔母も茶目っ気があり私が風呂に入っていると
『チョットは大きくなったの』
と笑いながら風呂場に入ってくることもありました。
ある夏の日、祖母宅に行くと叔母しかおらず、『買い物に行っており夕方まで帰らない』との事でした。
叔母に頼んで昼食を作ってもらったのですが、ソースをジーンズにこぼしてしまい洗濯してもらうことに。
トランクス一枚で乾くまで過ごしていたのですが、Tシャツより見える叔母のブラに興奮してしまい勃起してしまいました。
叔母はテレビを見ており自分の変化には気付いていなかったようですが、どうしても我慢できず静かにトランクスを下げて叔母を呼び振り返った時に私のチ○ポを口に刺し込みました。
一瞬叔母も唖然としたのですが
『あなたもそんな年になったのね』
って言ってフェラを始めました。
童貞だった私はビデオでしか知識もなかったので、実際の行動に興奮し1分ほどで口の中に果ててしまいました。
叔母はたっぷりと出た精液を吐き出そうとしたのですが、ティッシュなども無かったため、『ゴクッ』と喉を鳴らしなみだ目になりながら飲んでくれました。
叔母は
『こんなことを知られたら大変だから二人の秘密ね』
って笑っていましたが、その笑顔に再度興奮し出したばかりなのに勃起がおさまらず、叔母のTシャツの仲に手を居れ胸を触りジーンズを下ろそうとした時に
『私が脱ぐから』
と叔母自ら全裸になってくれました。
大きな胸と尻に興奮し、叔母を押し倒してマ○コを力いっぱい広げて眺めました。
『恥かしい』
との言葉とは逆にどんどん愛液が溢れてきて、準備ができている状況だったので
『入れたいけどどうすればよい?』
と聞くと叔母が上に乗って入れてくれました。
初セックスで興奮している状況であり締まりも良かったので直ぐにいきそうになりました。
『イク時にはちゃんと言ってね』
と言われましたが、既に我慢できない状況であり叔母が腰を振っている状態で中出ししてしまいました。
叔母も困惑した表情でしたが、それでも収まらない私はイッタ後も腰を振り続けて再度中出ししました。
3発立て続けに出して少し落ち着いてから叔母を見ると、私の出した精液を一所懸命に掻きだしていました。
『若いから凄いね!一番興味があることだからね。こんな叔母さんでもイッテくれるんだ』
って言われ、その夏はセックス三昧でした。
その後学校が始まり叔母にも新たなパートナーが出来たため関係はなくなりました。
今は正月に会う程度でセックスなどはしていません。
『子供のために見本になるような行動をとりなさい』
とか言われますが、その口で言われても説得力がないかな~(笑)
向こうも患者だったということもあり、すぐに仲良くなった。
退院後、夜中、彼女の家に。
兄貴が怖いらしくて、家は離れてるけど、ひやひやしながらエッチしてた。
ディープキスをして、彼女のあそこを舐めて、俺のをなめさせて、彼女のあそこに生で入れて、お互いがっちり正常位、バック、騎乗位。
ギシギシいうぐらい激しかった。
ほとんど中出し、妊娠させてもいいと思ってた。
俺の家でもいままで50回位出して、同棲してエッチしまくってた。
子供は欲しかったし、彼女は中出ししても何も言わなかった 。
半年付き合い、生理がこない彼女は、気付かずお腹が少し大きくなってきた。
まさか妊娠的中してた。
5カ月目でした。
その後別れたけど、その元彼女は女の子の赤ちゃんを産んだそうです。
今では、子供は、多分小学5.6年になっていることだろう。
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