中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.4893
投稿者 優介 (50歳 男)
掲載日 2010年8月23日
今朝は日曜だというのに何故か早く目が覚め…
コーヒーを飲みながらぼーっとしてると携帯が鳴る。
見ると、最近サイトで知り合ったAちゃん(20歳)からのメール。
Aちゃんは少し離れた町に住んでるんだけど、昨日は隣町の友達の家に泊まって、午前中は暇らしい。
何通かのメールのやり取りで会う事に…
慌ててシャワーをして準備完了。
待ち合わせのTUTAYAに車で向かう。

すでに写メで顔は知っていた。
ボーイッシュだが可愛い感じのAちゃん。
ん?彼女がそうかな?
歩いて向ってくる姿は今どきのあんちゃん(♂)風…(汗)
助手席に迎えると、笑顔で『おはようございます』
なかなか可愛い笑顔だ。
こういう笑顔に弱いんだよなぁ~と思いながら車を出す。

朝っぱらから行く宛も無く、何気に展望台に向う。
ここの展望台には夜景を見に来ただけで、昼間は初めてだとのこと。
観光客らしい人が数名いるが、自然が広がる眺望はなかなかのもの…
そこにAちゃんの笑顔が光っている。
ヤルっきゃない…
そう思い込んでしまいましたよ。

展望台から更に奥のTVの中継局に向う。
そこからの眺望も悪くはないが、多分、誰もいないだろうと…
案の定、貸切状態でしたw

景色を眺めたあとで車内で少し話す。
会話が途切れ、沈黙の中を見つめ合う。
我慢出来ずに抱き寄せ、キス寸前まで近づける…
『抵抗しないんだ?』
『仕方ないかな?って思って…』
力を込めて更に抱き寄せ、軽くキス…
ふっと微笑む仕草が愛らしい。
再度キス…ディープキスをするが口を開けてされるがまま…
『舌を絡めなきゃ』
『こう?』
慣れてない感じ…まだ、2人しか経験も無いらしい。
『常に舌を絡ませて、お互いに情熱的にならなきゃ』
『なんかエロっぽい(笑)』
幾度と無くキスを繰り返し、右手を胸に這わす。
『肌がキレイだね』
『普通じゃない?』
『乳首が立ってきた』
『エッ、立ってないよ~』
陥没乳頭かと思ったが、刺激でしっかりと顔を現す。
『ほら~』
『や、やだ、恥ずかしい…』

右手を更に下へ…一通り撫で回して下着の中に…
全体を撫で回し、指先をクリトリスに当てる。
『気持ち良い?』
『うん』
『こっちは?』と膣口に当てるとしっとりと濡れている。
『濡れてるじゃん』
『気持ち良いから…ん!?痛い!』
『エッ!?』
一瞬処女かと思ったが、2年くらいブランクがあるらしい…
時間をかけ、ゆっくりと愛撫して痛みを和らげる…
『もう痛くない?』
『大丈夫みたい』
『僕のも触ってごらん』と左手を導く。
『おっきい…こんなの入らないよ~』
『入れてみる?』
『明るいからヤダ』と言うが、手を離さずに扱いてる。
『舐めてごらん』
『経験はあるけど、嫌いだし明るいから』
フェラは断念するか…
更に愛撫を続け、おマンコはクチュクチュと音が…
『聞こえる?』
『うん、恥ずかしい…』
『入れたくなったよ』
『ダメだよ~付けてないし~』
念のためと持ってきたゴムを取り出し装着…
『これでいい?』
『…』無言だが、足の力がスーッと抜ける。

ゴムのせいでヌルっと入っていく…
『い、痛い!』
『ゴムのせいじゃない?』
『イヤ~大きいから~』
それでも先っぽだけ入った状態でじんわりと慣らせていく。
片足に絡んだ下着が邪魔そうなので、一旦抜いて下着を取る。
再度挿入するとき、さりげなくゴムを外してやった。
ググッと入っていくこの感覚は生ならではのもの。
『今度は痛くない?』
『大丈夫…かな?』
Aちゃんは奥まで突くと顔をしかめる…
ではと、入り口付近を重点的にコネ回す。
『なんかイイ~』
『気持ちよくなってきた?』
『今までにない感じがする~』
そりゃ生だもの、ゴム付きより良いはず~
『アッアッ~』
呼吸が荒くなり、イク寸前みたい。
すでに暴発寸前に高まってきてる…
『今日は大丈夫な日?』
『えっ?多分排卵日~』
一瞬たじろぐがここまできたら後には退けない。
『イッていいかな?』
『来て、来て~』
『イクよ』
『アッアッアーン』
一番奥で、溜まってたものを全部放出~もう最高!

さて、どうごまかすかなと思ったら、Aちゃんの背後に外したゴムが…
さりげなく手を伸ばし、ゴムをつかむ。
体を離す際に『ん?』
右手につかんだゴムをAちゃんに見えないようにマンコに突っ込み中を探る。
『どうしたの?』
『ゴメン、途中で取れちゃったみたい…』
『エッ!?』
『ほら~』と手にしたゴムを見せる。
『出しちゃったんだよね?』
『一番奥でタップリと…』
『出来たらどうするの?』
『危険日でも簡単には出来ないよ』と説明。
『でも何かあったらすぐに連絡してよ』
『わかった…』

それでも、近々また会う約束をしちゃいました。
もう1回ヤッたら…アドレスを変えてバックレるかな?ww

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)