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投稿No.4895
投稿者 ビショビショ (21歳 女)
掲載日 2010年8月25日
短大を卒業して独り暮らしを始めました。
ロフト付の広くない1DKの部屋で2階です。
最近の猛暑で、部屋を閉め切るとムンムン暑いし、エアコンの冷気は高いロフトにはなかなか来ないし。
だから、寝る時は窓を半分くらい開けて網戸から入ってくる風を利用して、昼寝をいました。
2階だから不審者の侵入もないかな?って思って。

でも、間違いでした。
あっという間に出来事が過ぎました。
下記は実話です。

ロフトで寝ていて、何か下の部屋で音がするから目が覚めて、ロフトから下を覗きました。
1人の男性が座っていました。
私は彼が来てるのかな?と思って、彼の名前を呼びました。(視力が悪い私です)

男がハシゴを使ってロフトに上がってきて近くになった瞬間、彼ではないことが分かりました。
同時に口を塞がれ、手を後ろに回されて肩が痛くて怖かったです。
男は、ナイフのようなものを突きつけて、静かにするように要求してきました。
寝起きで意識がはっきりしないのと、体に力が入らないのとで、恐怖感もあって私は男の言う通りに抵抗しないで静かにしました。
一気に乱暴にパジャマを脱がされて、痛いほどおっぱいを握られました。
私が「いたい・・・いたい・・・」と言ったと思います。
男はパジャマで私の頭を包んで目隠しをしました。
そして、両手を後ろで、パジャマで縛られました。

「静かに抵抗しなかったら、刺したりしない。気が済んだら出て行くから抵抗するな。」
と男が言うので、早く出て行って欲しくて抵抗しなかったのです。

激しいキスが始まり・・・
舌を強烈に吸い込まれ・・・
唾液を大量に飲まされ・・・
耳&首筋&周辺がベトベトになるまで舐められました。
特に激しいキスは、かなり長く続きました。

パジャマの下はパンティーだけだったのですが、そのパンティーも脱がされて口に入れられ、
「口から吐き出すな!ずっと咥えたままで居ろ!」
と命令されました。
今度は、どんなにしてるのか分かりませんが、乳首・乳房・わき腹を舌で愛撫してきました。
キスや唾液を飲まされている時に、すでに股間を手でグリグリされていたので感じ始めていたのですが、乳首・乳房・わき腹を舐める舌の動きが、とにかくエロくて気持ちよくて・・・
たぶん、この時点で私はパンティーを咥えながら、「あ~、う~、あ~~ん」と喘いでたと思います。

男は、股間に顔を密着させて、そのエロい舌使いで私が一番感じるマンコをビショビショにしました。
その舌は、クリ・膣内・アナルを交互に強く舐め回すのです。もう、たまりません。
そして、咥えていたパンティーを取ると、マン汁を男が口に含んで私の口に注ぐということを何度も繰り返されて、私はマン汁をたくさん飲まされました。
もう、私の体はエロエロ状態で、顔も名前も知らない侵入者の愛撫に思いっきり感じていました。

すると男は目隠しをしていたパジャマを取って私に顔を見せて、また濃厚かつエロいキスをしてきて今度は唾液を上から垂れ流されて飲まされました。
「もう、恐怖感よりも快感の方が勝ってるな?」と聞くので、SEX大好きの私は頷きました。
男は目が少し青くて、顔立ちも日本人というよりハーフのような感じでした。

私が快感を認めると、男は先ほどまでの強く強引な激しい愛撫ではなく、顔から足先まで全身を優しくエロく、時間をかけて愛撫してきました。
男が手を縛ったパジャマを外し、私の手をとり、チンポを握らせます。
握った瞬間、びっくりしました。
とても太い!!
フェラを求められて握っているチンポに顔を近づけたら、とっても太くて長いんです。
外人のようなその巨根チンポは、さらに、とてもカチカチで硬く、はっきりいって御立派でした。
おしっこ臭くて口に入りきれないチンポを無心で舐め回して、エッチな私は要求されていないのに玉袋や袋スジや肛門まで舐め回しました。

その後、ロフトだったので、正常位・バック・騎乗位・横バックなどのロフトでできる体位のプレイを男は楽しみました。(私も楽しんでいましたね、事実。)
巨根チンポは膣内で、きつくパンパンに存在感を出し、太さ長さを活かして私の股間や脳を刺激して、エッチな私は喜ぶかのように男に抱かれ、逝かされ、好きなように扱われ、気が狂うほどに感じてしまいました。
男は
「中にいいのか?」
と聞いてくれたので、
「中はいやよ。どこに出してもいいから中はやめて」
と私はお願いしたのですが、言ってる最中にドクドクと中で出されました。
巨根チンポがドクドクを膨張する動きは、いやな中出しをされているのに、エロい快感の方が強くて、私は射精が終わっても男が抜くまでグッタリそのままで居ました。

男は私を座らせて足を広げさせました。
膣内からドクドク出てくる精液を手にとって私に飲ませました。
膣内にも残っているだろうに、手にとった精液だけでも量が多く、濃厚で苦い味でした。
精液を飲み終わったと思ったら、すぐに激しいキスが始まり、男は私の唾液も飲みたいと言い出して、私は上から唾液を垂れ流して飲ませました。

2人で横になり、男は私を腕枕状態で横に寝かせて耳にキスしながらおっぱいをずっと触っていました。
何も会話がない2人。
ただ私は男がしたいようにされるだけの時間。
男の手は股間を触っていて、マン汁と精液でビショビショな膣やアナルに指を入れて楽しんでいました。1時間くらい?

するとまた、男が私の手をチンポに導き握らせます。
無言の2人でしたが、私が
「終わったのに出て行ってくれないの?」
と言うと男は
「気が済んだら出て行く。もっと楽しもう。抵抗しないよな?」
と言って、またナイフをちらつかせました。

それから・・・
男とのSEXを楽しみました。
強い精力・見たことがない立派なチンポ・上手いSEX技・太い腕。
男に身を任せ、私もエッチ度全開で、暑い時期のロフトでの濃厚&アブノーマルプレイ。
中出し・顔射・口内射精を楽しまれ、私は大量の潮吹きをしちゃってアナルにも巨根を受け入れて。
お布団とシーツは乱れ、濡れて汚れて、汗も大量に付着しちゃって・・・

昼寝で目が覚めて始まった見知らぬ男との繰り返されるSEXが最後のプレイを終えたのは深夜12時。
2人でシャワーを浴びながら濃厚キスして唾液交換して。
巨根チンポが入ったアナルにシャワー水が沁みる~~~(泣)

男は服を着ながらナイフをポケットにしまいながら
「最後まで大声ださなかったな。」
としゃべってきたので、
「私も途中から夢中になって楽しんだし乱暴されなかったから許して応じちゃった。」
と私が答えると、
「もう来ないから今日のことは誰にも言わないでくれ。悪かったと思ってる。」
と男は最初の怖い表情ではなく申し訳なさそうな表情で頭を下げたのです。
聞くと、やはり日本人じゃなくハーフだった。

怖かった。どうなるかと思った。
でも、かなり満足させられた長いSEXの時間だったのも事実。
警察に届けず、このまま終わらせようと思った。

でも、知らない間に男がつけていったキスマークを翌日彼とのSEXの時に気づかれて、彼から追求されて全てを話したんです。
男に中出しされたことを知った彼は、その場で中出しをしてきました。
自分の精液で男の精液を薄めたいって言いながら。
そして、警察を呼んで現場検証が行われて、私は病院で診察・検査を受けさせられて。
私の両親も来ました。
彼と話し合って、別れました。
結果として男は捕まらなかったようですが、なぜか私には捕まらなくてもいいって感覚がありました。
だって、それくらい、すごいプレイだったから。
でも、今回のことを教訓にして、部屋を引っ越してカギをかけて寝るようにしました。

こんな実話を体験した私ですが、精神的に立ち直るのはすぐでした。

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