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いいね!ベスト5
当時、錦○町の人妻ホテヘルにはまっていて、月に数回通っていました。
あるとき、36歳で北海道出身のあみちゃんという人妻を写真で選んで、近くのホテルで待機していると、しばらくしてドアをノックする音が。
ドアを開けるとスレンダーで写真よりもキレイ目の女性が立っていました。
はじめはたわいもない世間話をして、いよいよ一緒にお風呂へ。
聞くとこの仕事を始めて一年半くらい経つそうですが、丁寧に下半身も洗ってくれて、「なかなかいい子だな」と思いました。
そして、お風呂をあがって二人でベッドへ。
はじめは乳首から徐々に下半身に舌をはわせるあみちゃん。
私は乳首が敏感なので、「強めに吸って」というと、少し甘噛みしてくれました。
そしていよいよフェラ。
これがうまいのなんのって。さすがプロと思いました。
で、私はアナルを攻めてもらうのも好きなので、ダメもとでお願いしたらすんなりOK!
自分で自分の足を抱えて、まんぐり返し状態でアナル丸出しにしたら、私のケツ毛だらけのアナルを見て
「あら、キレイなアナル」
と言って絶妙な舌使いでアナルを刺激してくれました。
その後、攻守交替。
あみちゃんをベッドに寝かせて、ディープキスから徐々に首、脇、乳首、おへそ・・・と舌を這わせます。
でも、私は風俗嬢のアソコをなめるのは好きじゃないので、再びディープキスをして、その間にナマのチンコをあみちゃんのマンコにスリスリさせます。
するとあみちゃんはまんざらでもない様子。
このまま一気に入れてやろうとも思いましたが、拒否られることも考えて、
「そろそろゴム着けようね」
と当たり前のように言うと、だまってうなづいていました。
私は「よし!」と思い、あみちゃんの気が変わる前に急いでゴムを装着、そのままゆっくり挿入すると、一年半もこの仕事をしてる割にはなかなかの締付けで、とってもおいしいマンコでした。
しばらく正常位やバックを楽しんだ後、耳元で
「とっても気持ちいいよ。でも、もっとお互いに気持ちよくなるために、ゴムとっちゃっていいかな?」
と聞くと、ずっと声を押し殺して快感に耐えていたあみちゃんは顔を小刻みに震わせながら何回もうなづいていました。
こうなったらもう遠慮はいりません。
私は急いでゴムを外し、一気に奥まで挿入しました。
すると、今までより大きな声であみちゃんがもだえ始めました。
やっぱり女性にとっても、ゴムよりナマの方が気持ちいいみたいですね。
私はイキそうになるのをぐっとこらえながら、正常位、座位、バックと進み、ホテルの窓を開けて立ちバックで通行人にあみちゃんのイキ顔を拝ませてやってから、ベッドに戻って正常位で再び挿入しました。
あみちゃんは
「こ・・・こんなの・・・ホントに初めて・・・。もう4回もイっちゃったよぉ。」
とカワイイ声でささやいていました。
そうこうしているうちに、私もそろそろイキそうになってきました。
私は中に出そうと思っていましたが、さすがに了解を得ないと悪いと思い、
「そろそろイクよ。(中に)出すよ。出すよ。」
と「中に」を省略してお願いすると、黙って何回もうなづくあみちゃん。
私はこれを中出しOKと勝手に解釈して、これまでより奥まで突っ込み、リズミカルに挿入(私は、イクときは勢いよくピストンはしません。女性も感じられるように奥までリズミカルに、時にはゆっくりとピストンを行い、女性のイキ顔を楽しんでから発射するようにしています)。
すると、あみちゃんは何回目かわからないオーガズムに達し、半分泣きそうな顔で私を見つめます。
私はその顔を見て満足感に浸りながら、今までより奥に挿入、子宮の入口を開いて、中にチンコが入ったのを確認してから一気に射精しました。
あみちゃんは一瞬ビクっとして、驚いた顔で私を見ましたが、すぐに快感に溺れてしまい、また泣きそうな顔に戻ってしまいました。
私は第二波、第三波も続けて子宮の奥底に注ぎ込み、入口をチンコの先っぽで塞いで、そのままの姿勢で5分ほど余韻に浸りました。
5分後、ゆっくりチンコを引き抜くと、子宮の中に注ぎ込まれた我が精子はまったくマンコから出てきませんでした。
あみちゃんに確認すると、ピルは飲んでいないが今日は安全日だから多分大丈夫とのこと。
私は「怒ってなくてよかったぁ」と思いつつ、
「あまりにあみちゃんのマンコが気持ちいいから、我慢できなかったよ」
というと、あみちゃんはちょっと困った顔で笑ってくれました。
これが私の中出し体験談です。
その後、その店にはほとんど行かなくなり、あみちゃんがどうしてるかもわかりませんが、とってもいい思い出になりました。
やっぱり人妻系風俗はこれがあるからいいですよね!
彼女(現在の俺の妻)の部屋でコスプレHをして彼女F代はついに妊娠した。
彼女と結婚、今で言う出来ちゃった結婚だ。
結婚式の後ハネムーンでハワイに行ったが夜は全くセックスもせず日本に帰ってきた。
ハワイは日本とは時差がマイナス19時間もある。
(わかりやすく言えば一日前の五時間後)時差ぼけも激しかった。
あ!ちょっと余計なこと書いてしまったが、この投稿では妻が出産後その子供が手がかからなくなってきてからの夜の夫婦生活を書こうと思う。
子供が(男の子)ある程度大きくなってきてからのある夜俄然妻とセックスしたくなり
「ねえ、F代ちゃん。今晩久しぶりにエッチしない?」
「そうね、私もしたくなったわ」
「じゃあ、お願いがあるんだけど今晩、風呂から上がってくるときいつもパジャマだけどパジャマの替わりに会社の作業服着て欲しいんだけどな。」
「わかったわ、今晩着てあげるね」
投稿No.4836でも書いたが会社の作業服は決してカッコイイ服ではない。
実際、野暮ったい服といえる。
普通なら魅力など感じない。
しかし妻が働いていた頃の妻の作業服姿を普段見慣れてしまってからは、そんな服でも不思議なほど魅力を感じるようになり、仕事中も付き合ってた頃の妻のそばを通る度に胸がどきどきして、たまに俺の作業ズボンの前がモッコリとテントを張って困ることがあった位だ。
その夜子供と一緒に風呂に入った後、妻も子供を寝かしつけた後風呂に入り、俺はふとんで期待に胸を膨らませながら妻が風呂から上がるのを待っていた。
やがて妻が風呂から上がってきた。
妻は半袖作業服姿だった。
(妻が退社する際半袖作業服と作業ズボン一着ずつだけ会社に返さずにおいていた)
久しぶりに見る妻の作業服姿で俺のちんぽはギンギンに硬くなった。
「F代ちゃん!早くおいでよ」
と妻を招いた。
俺は近くに来た妻に抱きついて妻と熱いキスをかわした。
その後妻の後ろに回り後ろから抱きつき作業服の胸あきから手を突っ込んで胸を揉んだ。(もちろんノーブラ)
俺は宿直室や妻の実家でセックスした頃を思い出した。
妻は感じてきたらしく
「ねえ、早くしましょ!」
と言うと妻の方から俺に抱きついてきた。
二人ふとんに横になると俺は作業ズボンとパンティーを脱がし俺も下半身裸になると早速妻の膣に生挿入、自分でも驚くほど永い時間持続した。
妻も何回もアヘアヘもだえた。
やがて俺は絶頂をむかえ俺はドクドクと膣にザーメンを注ぎ込んだ。
妻の姿が作業服姿のせいもあり俺のちんぽはまだ元気いっぱい!
抜かずに第2ラウンドに入った。
その夜は3回抜くことなく中だしセックスをした。(俺って強い)
この夜は妻に作業服を着てもらって夜の夫婦生活をしたが、他の夜にはセーラー服を着てもらったり体操服を着てもらったりしてコスプレセックスを楽しんだ。
そしてまた妻は2人目の子供を孕んだのだった。
かって知ったるホテルにチェックイン。
隣がギャルが集まるダンス・バーがあるホテルだ。
時期が時期だけに注意は怠らずサッパリした格好で出かけた。
フロアーは脚の踏み場もないほど混雑、欧米系もいれば東南アジア系もいて多分万博の打ち上げに来てるのだろう。
これではハントは無理と諦め地下のバー&カラOKに行った。
ここは意外に静かでテーブルもまだ2,3空いていた。
シーバースをキープして飲んでると知った曲が流れてきた。
見るとスラットした長身で垢抜けたクーニャンが歌い始めた。
多分万博のコンパニオンをしていたのだろう、仲間が3人ほどいた。
歌い終わってからフロアコンパニオンに彼女達にシーバースの炭酸割りを差し入れてくれるよう頼んだ。
格好つけて<素敵な歌に乾杯>とつけて。
するとあの女の子がウイスキーをありがとうとお礼に来た。
少し話してると中国語が通じると安心したのか一緒に飲みませんか?と向こうから誘ってくれた。
しめた!、渡りに船だ!。
やはり万博のコンパニオンだった。
ストレス発散に今日は飲みに来たとのこと。
4人の中では歌を歌ってた彼女(名は芳遙)がバランス的には一番だと思った。
ボディコンで膝上が露出した腿が艶かしいし、長い脚とくびれたウエストがいい。
身長は173,4cmはありそうだ。
ウイスキーで気分も盛り上がり仲間が歌い出すと遙がダンスしようと誘って来た。
これも渡りに船とチークスタイルで遙を抱いて踊る。
細いと思った割りには量感がズシリとある感じ。
私も183cmあるがヒールを履いた彼女の顔が目の前で時々熱い息がかかる。
腰を引き寄せても嫌がらない。
思い切ってホテルの部屋番号を教えてカラOKが終わった後部屋で飲みなおそうと誘う。
彼女も「秘密」でねと頷く。
カラOKからホテルに戻って少しすると部屋のチャイムが鳴った。
気ずかれないように3階まで階段で来てそこからELVで部屋まで来るように指示しておいた。
部屋に入ると遙は少し飲みすぎのせいかため息をつく。
「ベッドに少し横になるといいよ」
と言うとその長身を遠慮なく横たえた。
長く真っ直ぐな脚とくびれた胴や細いけどオッパイの二つの山が上に突き出している。
ハイヒールを脱がしてやりながら綺麗な脚をストッキング越しに撫でてやる。
コンパニオンは立ち仕事だから凝ってるからふくらはぎを揉んでやる。
膝たてしながら量感のある足首の締まった脚の感触を楽しみつつ太腿の奥の下着がバッチリと覗けた。
白の布切れが膨れた恥丘をかろうじて覆っている感じ。
シャワーの後でと思ったがもう息子は威きり状態。
遙に優しくキスすると素直に受け入れた。
しばらく軽めなキスの後舌を吸い込むようにフレンチキスに。
唾液の交換も教えて舌を絡めたり首筋から耳の中まで舌を這わせると遙はもうせつないため息から荒い息つかいに変わってきた。
スーツを脱がすとそこにはブラとTバックの白の下着が現れた。
腹から恥骨にかけての長めは蝋のような肌で薄っすらと汗ばんでいる。
オッパイも調度手のひらサイズでピンクの小豆大の乳首が・・・。
思わず吸い付く。
丹念に優しく愛撫すると遙は下半身を振りながら悶えはじめた。
Tバックを降ろすと女性の汁の強い匂いが湧き出してくるように広がった。
おっぱいから汁の湧き出す泉に口を這わすともうそこは尻に垂れだした洪水になっていた。
丹念に愛液を吸い、誨淫も開いて綺麗に嘗め回してやる。
中国の女はシャワーしてからなんて日本の女みたいなことは言わない。
自分が乗れば快感が最優先だ。
強いラードのような愛液をしこたま飲み込む。
万博中はSEXはご法度のようだから何回かは自分で慰めてそうだがやはり本物にかなうものはないようだ。
おまけにはじめての日本人で丁寧に優しく愛撫してくれるSEXは初めてのようだ。
芳遙は23歳で彼氏もいるそうだが短時間のSEXで何か不満があったそうだ。
彼との後で自分ですることが普通みたいだ。
しばらく膣を広げて観賞したり、オシャブリして愛液を飲んだりして攻め続けた。
何回か絶頂に達した遙は初めての本当のオーガズムを感じて虚脱状態。
私の倅はビンビンだがまだ我慢は出来そうなので69の体制でお互いをしゃぶりあうことに。
遙は始めての体位と最初はぎこちなかったが段々と咥えるのもなれたせいか根元まで咥え込んではゲッと言いながらむせていた。
もう限界とM字開脚させると生のまま遙の膣に差し込んだ。
入り口がキツイ!、竿を絞るような締め付け感が伝わる。
押し引きするたびに引く時の膣壁と入り口の締め付けがたまらなすぎる。
遙も既に絶頂に達し、中国語の恥ずかしい言葉も交えてアイヤー、アイヤーと髪を振り乱して達していた。
それでも大和魂と歯を食いしばり射精を我慢してピストンを繰り返した。
遙は最後は唸るだけの声で失神した。
私も同時にたまった液を子宮めがけて噴射した。
かなりの量が発射されているから危険日だと当たりかも。
お互いが楽しめればお構い無しのはず。
喧嘩両成敗と生中出しは言わずに分かれた。
いい女なので一応携帯番とメルアドはもらったけど続ける気はないので連絡はしていない。
上海に行けばいくらでも引っ掛けは出来るから。
風俗嬢の事を書くのはどうかと思うのですが、今回は、妊娠の可能性があるので書いてみました。
いつも使うデリヘル店に電話する。
お気に入りの嬢は、昼間の出勤だが、久しぶりに出ている嬢を案内された。
私は、少しS気があるので、M的な子が好きなので、そのような遊びを楽しんでいる。
(まぁ、そちらも出来ればよいのだが)
ラブホテルで待つ事30分位すると女の子が到着。
他愛も無い話をしながら、風呂に入った後、攻めをはじめる。
バイブに感じたのか、手マンで感じたのか、ご奉仕も忘れない。
この時ホテルでのオプションでコスプレ(女子高生風)を着させた。
年が近いだけあって、似合う。
聞いてみると高校は中退しているのか、行かなかったのか解らないが、着た事が無いらしい。
奉仕をさせている最中に、○番の事を聞いてみると、別料金で、それも樋口さんでお願いしますと言う事だった。
それ位ならと言う事でお願いをした。
奉仕で、フェラで大きくなった所で、上に乗ってもらった。
当然生である。
結構きついので、中を楽しんでいると、逝きそうになるので、何処に出すと聞くと、
「何処でも」
と言う。
流石に中は駄目だと思ったが、
私「中は?」
嬢「良いよ」
と言うので、下から突き上げながら、逝く瞬間、自然と彼女の腰をしっかりと抑えている自分がいたのに驚いた。
中に出した後、
私「ピルは?」
嬢「飲んでない。それに、直ぐに洗い流せば大丈夫でしょう。」
と笑顔で言っている。
嬢が風呂から戻ると、これまでの話や、彼氏の話を聞いてみて。
彼氏は、どうも、妻子ある男性(不倫関係)で、今は、コンパニオンの仕事をしていて、副業にデリヘルをしているとの事。
援助交際もしたことがあるし、中出しは気持ちが良いし、頼まれれば断れない性格らしい。
デリヘル嬢には、悪いが、妊娠して孕んでと思いつつ、孕んだら、今の店は出入り禁止だろうなぁと思いつつ、その日は別れた。
父が他界してから小さな会社を経営している、子供いない4才年上の伯母さん夫婦に良く面倒をみてもらっています。
先日バイトが休みで母が深夜勤務で妹が友達の家に泊まりでいない日に母から
「姉ちゃんから今日俊介に泊まり来たらと電話が有ったよ」
言うので
「行っても良いの」
と母に言うと
「行って来たら」
と言うので、伯母さんに電話をして夕方から御邪魔する事にした。
伯母さんの家に着くと、伯母は夕飯の準備をしていた。
「俊ちゃん、御風呂が沸いているからご飯の前に入ったら」
「伯父さんの後で入ります」
「主人は、大事な取引先で不幸が有って急遽東京に飛んで行ったので今日は戻ってこないの」
「そうなんだ、それなら先に入ります」
風呂から戻るとテーブルに夕飯が既に準備されていた。
「俊ちゃん、飲み物は何が良いかな」
「伯母さんと同じで良いです」
「美味しい白ワインが有るのでそれにしようか」
「はい」
美味しい白ワインとこれまた旨い料理を頂きながら伯母は大学生活やバイトの事を色々聞いてくれた。
1時間半位で食事を終え、食器等を洗い終えた伯母さんは
「御風呂に入って来るので、テレビでも見て楽にしてて」
「有難う」
「冷蔵庫にビールが有るからね」
と言って浴室の方に行った。
母も伯母さんも175cmの細身でバストが大きい(90位有ると思う)です。
40分位してから伯母さんがパジャマ姿で御風呂から戻って来て
「俊ちゃんもパジャマに着替えたら楽だよ」
「はい」
と答えパジャマに着替える事にした。
「ビールでも飲もうか」
と言って伯母さんが冷蔵庫に向かう時背中を見るとブラジャーの留めが見当たらないのでノーブラかなと思った。
ソファに腰かけて二人でビールを飲みながらテレビを見ていると
「小さい頃、俊ちゃんとよく一緒に御風呂に入ったね」
「六年生頃まで入っていたと思う」
「彼女はいるの」
「女友達はいるが、彼女はいないよ」
「孝枝が俊介は毎日オナニーをしているみたいと言っていたよ」
「お母さん、そんな事言っていた」
「恥ずかしい事なんかないからね」
答えに躊躇していると
「セックスの経験はどうなの」
「セックス・・・・・」
「孝枝に内緒にするから、女性経験は有るの」
「未だないよ」
「童貞なの」
「うん」
「してみたいと思う事はないの」
「有るけど、チャンスがない」
「伯母さん少し酔ってけどしてみる」
「伯母さんと・・・・」
「冗談だよ、でも俊ちゃんの顔はしたと言っているよ」
「でも、伯母さんに悪いよ」
「初めての女が伯母さんでは嫌だよね」
「そんな事ないけで」
「伯母さんが色々教えてあげるよ」
僕のシンボルは痛い位に完全に硬直し我慢汁が出ている様に思えた。
「真面でしても良いも」
「主人や孝枝には内緒だよ」
「分かっているよ」
伯母がパジャマを脱ぎ始めると
「俊ちゃんも脱ぎない」
「でも」
「したいんでしょう、勃起してのは分かっているから」
僕も脱ぎ二人とも全裸になると、伯母さんは女性器の事を色々教えてくれて、自分の性感帯はクリ、Gスポ、両乳首と耳たぶと教えてくれた。
「俊ちゃん立ってみて」
伯母が跪き僕のシンボルを掴み
「立派になったね」
と言って咥えフェラを始めてた。
僕は気持良く
「伯母さん気持ち良いよ」
「伯母さんでなく、絵美と言って」
「絵美、最高に気持ち良いよ」
「射精しそうかい」
「未だ我慢出来るよ」
「我慢出来なかったら、口の中に出して良いからね」
「分かっているよ、でも・・・」
「膣に入れたいの」
「うん」
「もう暫く我慢しなさい」
と言われフェラのスピードが早くなり我慢出来なくなり
「絵美もう駄目だ、出る」
と言うのが精一杯で大量の精液を口内に放出すと伯母は一気に呑みこんで
「沢山出たね」
「うん」
「今度は絵美を気持ち良くして、その後に俊ちゃんの童貞を頂くからね」
「分かった」
伯母さんに言われるままに舌でクリ、乳首を舐め、指でGスポを責めると
「アア、気持良い」
と伯母はこれまで出した事のない喘ぎ声を出し
「俊ちゃんの好きな様にして良いよ」
「絵美、気持ち良いのか」
「俊ちゃんの責め方が良いので気持い良いよ」
「絵美の言った様にしてるだけだよ」
「俊ちゃんどうしたい」
僕のシンボルは完全に元に戻り
「絵美の中に入れたい」
「若いからもう元気になってるね、俊ちゃんが絵美のオマンコに入れるか、絵美が上になって入れる」
「絵美が上で良いよ」
「入るところを見れる様にするね」
仰臥している僕の背中にクッションを当てて
「これなら見える」
「見えるよ」
伯母さんが跨りシンボル握り膣口に当て
「童貞を頂くよ」
と言って腰を少し降ろすと僕の亀頭部が見えなくなりヌルヌルで温かい感触有り
「俊ちゃん見える」
「見えるよ、亀頭部が見えなくなったよ」
「絵美も入ったのが分かるよ、根元まで入れるからね」
と言って深く腰を降ろされと完全に膣に呑みこまれ、固い物に当たった様に感じた時
「子宮口に当たり気持ち良いよ、上下運動をするからね」
速さと深さを変えて腰を振られ、時々深く腰を降ろしたまま前後運動をして
「俊ちゃんに犯されて気持ち良いよ」
「絵美の膣は気持ち良いよ」
伯母さんの膣は締り良くザラザラした部分と襞が脈打つ部分が有りオナニーと比べ物にならない位気持ち良く、時々意識的に締めて
「気持良い」
と聞くので
「オナニーと比べ物にならないよ」
「1回出しているから未だ大丈夫かな」
「気持ち良いので何時出るか分かんないよ」
「絵美の体で喜んでもらえて嬉しいよ」
「ゴムを付けてないけど、外に出せば良いの」
「そうだね・・・」
と言って伯母さんは自分も感じるよに深さ上下前後の調整しながら僕の様子を見て
「俊ちゃんと一緒に逝こうかな、気持ち良いみたいね」
「絵美もう直ぐ逝きそうだよ、外に出すよ」
と言うと子宮口当たる様に深く挿入したまま激しく前後運動をして
「絵美も逝くよ、来て、そのまま来て」
と言うのと同時に膣が収縮して膣内に精液を出してしました。
僕のシンボルが萎縮し始めると絵美が立ち上がりテッシュを敷いてオマンコを拡げ精液の出てくるの見せて
「これが俊ちゃんが今出した精液よ、今度も沢山出たね」
「膣内に直接出したけど大丈夫なの」
「分かんないよ・・・・」
「困ったな」
僕の困った顔をみながら
「出来たら俊ちゃんの子として産むよ、冗談だよ、もう直ぐ生理だから今日は安全日で大丈夫だよ」
「そうなんだ」
「今度は俊ちゃんの好きな体位で中出しで絵美を犯して」
「バックからでも良い」
「良いよ、その前に御風呂に入り綺麗にしようか」
浴室で伯母さんは壁に両手を付きバックから生でさせてくれた。
寝室で2回中出した。
翌朝、朝食の準備している伯母さんに
「おはようございます」
と声を掛けると、昨晩何もなかったの事く
「良く眠れたかね」
「良く寝れたよ」
と答えると
「もう直ぐご飯だからね」
と言われ朝食を共にした。
朝食を終え帰宅準備をしていたが、股間が疼きもう一度伯母さんを抱きたい気持ちだった。
洗い物をしながら僕を見て
「どうかしたの」
「別に何もないよ」
「セックスがしたいと顔に書いてあるよ」
「そんな事ないよ」
「テッシュを持ってこっちに来なさい」
伯母さんはスカートを腰まで捲り上げショーツを脱ぎシンクに手を付き
「時間が無いから前戯無しでバックか入れなさ」
「良いの」
「挿入したいのでしょう」
「中に出して良いの」
「好きな様に出しなさい」
「膣内で気持ち良く出すね」
と言って挿入しピストンを始め暫くすると伯母さんが喘ぎ声を出し
「気持ち良いもっと深く突いて、中に沢山出して」
と言われ10分位経ってから射精した。
帰り際に
「主人と孝枝には絶対言わないで、俊ちゃんがしたい時、絵美で良いなら何時でも言ってね、安全日は生で良いからね」
「また生でしたいよ」
と答えて家路に着いた。
僕の童貞は伯母さんに奪われました。
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