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おととい連絡がきて今日来るという。
当然宅配商売?なので1.5Kという事でうちに来る。
ちょっと高すぎると思うが・・・
久しぶりなので思いっきりサービスした、いつも自分だけ満足していた(お店なので)
今日は私も仕事なので08:00くらいまでに来て欲しいと言っていたらきたのは08:20
久しぶりなのでまずキッスそれから近況を話し合ってシャワーを浴びてベッドへ。
姫は店ではおっぱい愛撫やクリ愛撫は嫌っていた。
今日はおっぱいをたっぷりカミカミ舐め舐め・・・下が濡れてきたのを確認して足を上げさせて股の間に顔移動、クリを舐めつづける。
そうとう感じ始めた。
しばらく舐め続けると指をいいれてほしいとリクエスト・・やった!
ぬれぬれのお○んこに左中指を入れる。
エロDVDで見たようにGスポットを刺激。
あっというまに逝ってしまった!!!
何度か来ているのに初めてでした。
この仕事をしている人で私が逝かせたのは2人だけ。
あ、仕事場ではないですよ、うちの家でです。
そのあと、当然、生入れ・・・
最近していないし元気が無かったのでどうなるか心配でしたが、だんだん気持ちよくなってきて息子も元気になってきてしっかり生中で射精できました。
驚くくらいたっぷり出ました。
その女性は、前からの知り合いでよくみんなで遊んでいた仲間のような存在でした。
でも僕はいつも違う目で彼女を見ていました。
それは、かわいらしくもいやらしそうな顔(AV女優の渡辺弓絵似…知ってる人いるかな?)で尻が大きくいやらしく、いつも「あの尻を抱きたい…」と思っていました。
あるとき、みんなで海に行こうと言うことになり、その弓絵似の彼女(めんどくさいから弓絵で書きます)も行くことになり、少し期待に胸を膨らませていました。
と、それは意外に早くチャンスが来ました。
海から皆より早く上がってきた弓絵は、
「もうあがるからシャワー浴びてくる」
といって一人でシャワールームに行きました。
他の皆はまだ当分あがってきそうもありません。
すかさず僕もシャワーを浴びに行きました。
シャワールームは貸しシャワールームで中は結構広く、男女分けは特に無いところでした。
脱衣所には1箇所使用しているルームがあり、わざとらしく間違えた振りして入っていきました。
僕「あっ、ごめん使用してたの気が付かなかった!」
弓絵「うそっ!わざとでしょ?」
僕「じゃあそういうことにしとこう…で折角だから一緒に遣わしてもらっていい?」
弓絵「・・・すけべなんだから・・・いいよ」
僕「じゃあ、申し訳ないので背中を流してあげるよ」
そういってやや強引に弓絵の背後に回り背中を流した。
後ろから弓絵の体を見ているだけで、僕の男根はすでにカチカチになっており、思わず弓絵の尻を両手で鷲づかみしてしまった。
弓絵「いやっ・・・だめだよ!」
僕「・・・我慢できない・・・ずっとこうなるのを期待してたんだから、抱かせてくれ!」
そういうなり、後ろから弓絵の脇の下から腕を廻して両乳を揉みまくった。
弓絵「あっ・・・駄目!・・・」
男根を弓絵の豊満な尻の割れ目に這わせ、上下に動き尻ずりをしながら、耳元で
「乳首固くなってきね」
と言って、両乳首を軽く捻り挙げた。
弓絵「ひゃ~・・・やめて~・・・」
右手を下半身に持って行き、ヴァギナに2本の指を挿入しかき混ぜた。
弓絵は体をよじらせ感じていた。
ヴァギナからは溢れるように愛液でぬれていたので、指を3本にして激しく出し入れした。
弓絵「だっ駄目!・・・いっちゃう!」
更に激しく動かして弓絵をいかした。
立ってられなくなった弓絵の前に仁王立ちし、パンパンになった男根を頭を抑えて口に押し込み出し入れした
「んぐぐ・・・」
「もっと喉の奥に飲み込んでくれ」
そう言いイラマチオをした。
弓絵の喉奥に亀頭が押し込まれ喉壁に擦れ気持ちがいい、頭を押さえピストンしてると、射精感を感じ手着たので
「口に出すぞ!」
といって一番深く咥えたところで口内射精した。
一発目だったのでドクドクと喉奥に出たのが分かった。
最後の1滴まで吸わせ口から男根を抜き取り、すべて飲ませた。
弓絵「すごい量!・・・びっくりした・・・でも気持ちよかった」
僕の男根は出した後だが弓絵の尻をみるなりムクムク大きくなり、あっという間にカチカチになった。
「じゃあ次は、下の口に入れてやるよ」
そういって、弓絵を四つんばいにし、尻を掴んでヴァギナに男根を挿入していった。
「あっあ~・・・すごい・・・出したばかりなのに・・・奥で子宮にあたってる~・・・」
亀頭のかりが内壁と擦れ超気持ちよかった。
弓絵の尻を掴み揉みながら出し入れして、そのままFカップの乳も揉みながらピストンしまくった。
「あ~あ~・・・また逝っちゃいそう・・・」
「なかに出すぞ・・」
「駄目!・・中は駄目だよ・・」
そういう弓絵を無視し激しく動かしまた射精感が襲ってきた。
「いくぞ!出すぞ!」
「いやー駄目~!・・・あ~逝っちゃう!!!」
更に激しく動かし、最深の位置で射精した。
ビュルビュル・・ドクドクドク
2回目なのにすごい量の精子がでた。
ゆっくり抜くとドぼっと精子が出てきた。
「駄目って言ったのに~・・モー」
とちょっとすねた様な表情が可愛かった。
そのあと、キスをして僕が先にシャワールームを出た。
その後は何度か弓絵の尻を抱いている、今度は弓絵のアナルをもらおうかな。
たった今会社に戻りました。
昨日出張で事務所に戻ってきたのがさっき3時くらい。
このまま戻るのもなんだかなーって思ったので、いつもの彼女に連絡。早退して会わないかと。
ホテルでしたいと告げると、早退するからいっぱいして!との返事だったので、会社近くで待ち合わせ。
車でホテルへと。
部屋に入りキスをして、すぐパンツに手を潜らすと相変わらず濡れ具合は最高で、もう準備OK。
「シャワー・・・」
って言われたがそのままベッドに手をつかせ、バック。
「イクイク!」
って何回かイかせた後、服を脱がせ普通の正常位。
「中にしたい。」
「いいの?」
ってやりとりの後、きつく抱きしめて
「愛してる。」
と言うと
「ウレシイ!」
って言いながら背中に爪を立てられた。
で、膣内注入。
ドクドクいった後、ゆっくり抜くと垂れてきたので手のひらですくい、彼女になめさせた。
「おいしい。あたしだけの精子君だよね?」
「お前にしか出したくないんだ。」
「うん。いっぱい出してね!」
って事で家まで送って会社に戻ってきました。
今日は早めに帰りたいと思います。
俺は釣りに行く途中、彼女は友達と海からの帰りだ。
夜釣りのため、午前3時に堤防のポイントに向かっていたら、やたら露出度の高いワンピの綾が、一人でとぼとぼ歩いていた。
俺は最初、幽霊かとぎょっ!したが、
「こんな時間に何してるの?」
と声をかけてみた。
そうしたら、
「友達に置いてかれた、お金ないから歩いてる」
と元気の無い声で答えた。
「腹減ってんだろ、おにぎりあるから食わない?」
というと、
「ありがと。ちょうだい」
となんともひとなつっこい猫みたいな女の子だった。
土曜の早朝だったため釣りは今度の機会とあきらめ、かわいそうだったので車に乗せて近くの駅まで送ってやるつもりだった。
「ほんとにお金ないの。電車代もだってかばん友達の車の中におきっぱだから・・・」
仕方が無いから、家の近くまで送ってやることとなった。
途中、綾は車の中でクークーと寝息を立てて眠ってしまった。
2時間ほど車を走らせ、土曜日の行楽渋滞にはまっていると、助手席で綾が目を覚まして
「お兄さん、ありがと。私、何にもお礼できないから、うちでご飯食べてって。お願い」
と、しおらしい台詞。
綾の部屋は、2階立てコーポの2階の一番通りに面した角部屋だ。
近くのコインパーキングに車を入れ、鉄の階段を小走りに上る綾の後姿、ワンピの裾から、小さなパンツがちらちら見えたが、ぜんぜん気にもとめず駆け上がった。
俺は、なんだか変な気分で彼女の部屋にお邪魔することになった。
「ご飯作るから、ちょっとだけ待ってて」
とトースト・目玉焼き・レタスのサラダ・コーヒーを手早くコタツテーブルの上に並べてくれた。
俺は、ほとんど寝ていなかったせいで、食事を終えてからその場で転寝してしまった。
物音に気づくと、もう午前10:00近くエアコンを付けたいない部屋で寝ていたため、汗だく状態だった。
シャワーの音、しばらくすると、バスタオル一枚の綾がバスルームから出てきた。
「お兄さんも浴びたら、汗だくでしょ?」
「じゃあお言葉に甘えて・・・」
腰にバスタオルを巻いて、バスルームから出てきたら、エアコンを効かせて綾はまだバスタオル姿だった。
「私、お兄さんにお礼したいから・・・。抱いていいよ」
とバスタオルを外し俺の前に跪いた、そして俺の腰のバスタオルをそっと外して、咥えた・・・。
「おい、俺そんなつもりじゃないぜ。」
と言うと。
下から見上げながら、
「抱いて・・」と。
もうそこからは、オスとメスになった。
まず、俺のモノを根元まで音をたててしゃぶりつくし、喉の奥まで咥え込んだ。
何度か、絶頂感に襲われ綾の口の中で果てた。
すごい量の精液を何のためらいも無く綾は飲み込んだ。
「いっぱい出たね。おいしかった」
と微笑み、今度はベッドへと誘われた。
久しぶりのヤレル娘だ。と思ったらすぐに元気になってきた。
ベッドの上で、年齢や仕事を聞くと、22歳で学校に通うための一人暮らし、就活中だけどぜんぜん見つからないから、居酒屋のバイトとキャンギャルの掛け持ちで何とか暮らしているとの事。
「いつもこんなことしてるのか?」
と聞くと、
「絶対しない。だけど田舎のおばあちゃんに『恩を受けたら、自分の出来る精一杯でお返ししないと、いいことは起きない』といわれてるから、今はこれが精一杯のお返し」
といった。
こんなことを聞くと、急にすごくかわいく感じてしまい、やさしくキスをした。
綾の全身を指と舌で愛撫すると、アソコから滴るほどの愛液が出てきた。
もうアナルにまでそれが滴り落ちてきている。
「欲しい…入れて…」と綾。
「生でいれるよ。」
「ウン・・いいよ。」
そこからは大きく小さく何度と無く突いた、およそ20分ほど正常位からバック・騎乗位と繰り返し、綾は激しく乱れた。
「お願い・・・イクっもうイクっ・・出して・・」
「中に出していいか?」
「ウン・・いっぱい出して」
俺は、綾の中に本当に大量に出した、何度も波打つほどに出した。
暫く放心状態の2人・・・
「気持ちよかった~」と綾。
「俺も・・・」
二人で紙パックの牛乳をそのまま飲んだ。
綾が牛乳を口に含みそのままキスしてきた。
口移しで綾の口から出される牛乳を喉を鳴らし飲んだ。
そして、
「もっとHなことして・・・」と綾。
綾の股間にてを滑り込ませると、もうぐっしょりとアソコが湿っている。
先程の中出しした精子のぬめりも手伝って、アナルもぬるぬるだったので、そっと肛門に指をあてがうと、なんとスッと入ってしまった。
「お尻でしたことあるの?」
と聞くと、
「おもちゃ入れたことあるけど、おちんちんはないよ・・・でもお兄さんのなら入れてみたい」
そんなこと言われたら、もうぎんぎんです。
早速、アナルに突入でした。
その後、ゆっくり時間をかけてアナルセックス初体験しました。(しかも中出し)
ここ最近では、綾はお尻の快感に目覚め、俺もいろいろ道具をそろえて調教してます。
綾のアパートへ行くときは、彼女は必ず浣腸を5回ほどしてお尻をきれいに待ってくれています。
今回は、自分の体験を誰かに聞いてもらいたく投稿しました。
会社のビル内で、違うフロアに努めている長谷川潤似のお姉さん(おばさん?年は42~3才))と仲良くなり、話をする仲になった。
メールアドレスを教えるとマメにメールをくれ、休日には差し入れとか持ってきてくれた。
自分は既婚で指輪を付けてるので、お姉さんも知っているかと思いますが、あえて触れてません。
ある日の休日の出勤日に、差し入れにお菓子を持って来てくれて
「おかえしにキスするね!」
と答えたら
「え~!?」
と、なんとも言えない返事。
で、半ば強引にキス。
途端に彼女の鼻息が荒くなり、この日を堺にどんどん大胆になり、廊下ですれ違う度にキスを求めてくるようになった。
誰かに見られるよ!と言ったら
「はずかしい。」
ってそういう問題じゃなく、自分既婚なんだけどと言おうを思ったけどとりあえずこのままで。
初めてのHは誰もいない会議室で。
テーブルに座らせ、駅弁体勢で挿入。
「イキそう!」
って言ったら
「このままして!」
って言うので子宮奥に大量注入。
誰か来るかもしれないので、素早く抜いたら机が白濁だらけになってた。
それから色々してみたが、最近の流行りは「朝イチ中出し。」
早めに会社に来て、まだ男性社員が来る前にトイレの個室に二人で入り、フェラチオしてもらう。
イキそうになったら後ろを向かせ立ちバック。
2、3回うごいたらすぐ中出し。
もちろん彼女は不満足。
でもそれがおもしろい。
最初のうちは拭いていたけど、最近はナプキンをあててそのまま1日仕事をしてもらい、帰る時に自分がナプキンを剥がすというのが日課。
そう日課。つまりほぼ毎日中出ししていると。
その割には挿入時間は毎日10秒前後。
結果、彼女の不満が爆発して思い切りして!
と言うことで会社帰りにホテルに行った。
もうおかしくなったのかと言うくらい叫びながらイキまくってた。
「どこ気持ちいい?」
「・・・アソコ」
「おまんこって言わないとやめるよ!」
「ダメ!おまんこ!おまんこ気持ちいい!」
一度「おまんこ」と口にしたら理性が飛んだのかそれから女性上位でずっと「おまんこ」を連発して言ってた。
「おまんこイク!おまんこおまんこぉ!」
下から見ててちょっと引くくらい叫んでた。
10月はほぼ毎日中出ししてた。
途中の生理日も中出し。
妊娠の心配より、1カ月で何回中に出せるか?
という事にムキになりずっと頑張ってみた。
11月に入っても続けていたが仕事が落ち着き祝日と休日は会社に出勤する必要がなくなったので、週末の中出し活動はお休みしてた。
本日出勤で、会社の近くまで買い物があるというので、ちょっとよってもらい先程中に出したが、ふと思えば、もう月の後半なのに、生理がきていない・・・。
「女の子は?」
「まだきてない。ってきてないの知ってるでしょ?」
確かにほぼ毎日してるので、知ってるけど一応聞いてみた。
「赤ちゃん?」
「わからないけど、デキてたらどうする?」
「どうするって・・・。」
「デキてても私たちずっとこのままだよね?」
「・・・そうだよ。」
「うれしい!」
なんとなくいや~な感じがした今日です。
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