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投稿No.5015
投稿者 麻魔羅昇天 (38歳 男)
掲載日 2011年1月08日
先日福井県のデリ嬢を呼んだ。
Hちゃんというその子は店のコンセプトどおり若くは無いが美人で、とってもエッチ好きそうな嬢だった。
はじめは普通にデリ嬢らしく乳首ナメやフェラやタマナメなどで楽しませてくれたが、
「お兄さんのち○ぽ、おっきいね」
と言ってくれたので、
「エッチ好きな女の子だったらみんな喜んでくれるよ。じっさい前の彼女は1回のエッチで絶対3~4回は逝っちゃってたし。お姉さんもエッチ好き?」
と言ったら、
「うん、エッチ好きだからこの仕事してるの」
って言ってきました。
でもデリは本番禁止なのは知ってるので、やってみない?とは言わずに、
「ふ~ん、エッチなんだ。俺のち○ぽ入れたら凄く気持ちいいと思うよ」
って何気なしにいうと、
「すまたプレイ好き?」
というので、
「好き」
というとすまたプレイ開始。
そうするうちに余りの気持ち良さに目を閉じて、
「すまた上手だね、ほんとに入れてるみたい」
というと、嬢ははあはあ言いながら一生懸命腰を上下してくれて、
「どんなこすり方してるの?」
とみると、入ってました(笑)
「え?いいの?」
と聞くと?
「本当に凄くきもちいい。あ、あ、あ~」
という答え(笑)そのうち抜いて仰向けになり
「ねえ、入れて・・入れたいでしょ?」
といわれ、ゴムをつけて正常位に移行。
そのうち嬢は
「あっ!あっ!駄目、そんなに激しくしちゃダメ、おかしくなる、ほんとダメ・・・いっく~~~」
と思い切り乱れ、何度も逝ってました。

「お願い、ゴム無しで入れてみて」
といわれたので、さすがに病気も気なるしと思っていると目の前にマ○コをつきだされ、
「凄く気持ちいでしょ?お願い・・・。」
そんなに懇願されるのは初めてなので、ついゴムを外し騎乗位で激しくピストン。
ちょっと怖いけどそれより激しい快感が勝ちました。
こんなにエッチな女は初めてです。
信じられない締め付け。
嬢のマ○コからはペニスを受け入れている喜びがひしひしと伝わってきます。
「ああ、ダメだ出ちゃうよ。そんなに締め付けちゃだめだよ」
と言っているのに
「すっごい気持ちいいっ、止められない、もっともっと~」
と腰を激しく振ってきました。
「だめだよ、中に出ちゃうよ?」
と言うのに頭をふりみだして
「またいっちゃう~、きもちいい!」
聞いてないし(笑)。
「だめだ、出る!!!」
とこうなりゃやけくそ。
思いいきり突き上げ子宮に

どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅ~ぴゅぴゅぴゅ~ びくんびくんびくん

と出しちゃいました。

「ああ、中でびくびくしてる、本当にだしちゃった・・・」と嬢。
「ほんとにいいの?」
「だめに決まってるでしょ。でもほんとに気持ち良かった」
だって。

その後病院で検査を受けましたが、結果は病気は無しでした。
ああ、よかったとおもいつつ、また指名したのですが、もう辞めてました。
残念なのか良かったのか・・。

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投稿No.5014
投稿者 秀治 (23歳 男)
掲載日 2011年1月08日
投稿No.5007の続編

2日に実家から戻り空港に着いて直ぐ由美子先輩にメールを入れると
「母と妹を送りに空港に来て今帰るところよ」
と返事が有り改札口で合流する事にした。
クリスマスの時御世話になったお礼を良い御土産を渡してアパートに帰るつもりでいたら
「秀治君時間が有るのなら家でコーヒでも飲んで行く」
「僕は構いませんが良いですか」
「構わないわよ」
と言う事で先輩のマンションに行く事にした。
コーヒを飲みながら先輩に正月、実家で両親、兄夫婦と姉夫婦に先輩の事をそれとなく話たら
「先方様が良いなら、お前の好きな様にしなさい」
と言われ、帰り際、母から
「常に困るのは女性だから、その時はこれを使いなさい」
と言われコンドームを2ダース渡された事を話したら、先輩は少し恥ずかし様なしぐさをし
「そうなんだ」
と言って俯いてしまった。
「片思いの人は誰なんですか」
「それは内緒よ」
「クリスマスの時、秀治君の子供なら産んでも良いと言われた時嬉しかってです」
「そんな事言ったっけ・・・・・」
と赤面した。
「先輩のご両親や妹さんがOKなら養子でも構わないです」
「話は変わるけど、女子社員の間では秀治君の恋人はどんな人か話題になっているよ」
「初耳ですが、先輩になって貰いたいです」
「年上の私で良いの」
「もちろんですよ」
と答えると先輩は目を閉じて唇を求めて来たので軽くキスをした。

5時を過ぎた頃
「残り物しかが夕飯を食べていって」
「有難う」
「準備してる間に、御風呂に入る」
「はい」
「今、準備するから10分位待って」
僕は10分後に浴室に向かう時
「ゆっくり入ってね」
「分かりました」

20分位経ったと思うころ
「秀ちゃん、私も入って良い」
とドアーの向こうで声がするので
「えー」
と答えると
「入るわよ」
と言って先輩が入って来るのと同時に勃起してしまい、手で隠すと
「分かっているから隠さないでも良いよ」
「でも・・・・」
「手を除けて」
「分かった」
手を除けると
「上手に出来ないかもしれないが」
と言って咥え込みフェラを始めてくれ、前回よりも上手になり、直ぐに気持ち良くなり
「先輩出そうです」
「由美子と呼び捨てにして」
「由美子も駄目だよ」
「そのまま出して」
と言われ口内射精をすると、初体験でビックリした様だがそのまま飲んでくれた。
夕飯も終わり帰宅しようと思っていたら
「今晩泊まっていって」
「でも・・・」
「駄目」
「本当に泊まっても良いの」
「私のベットで一緒に寝る」
「分かりました」
一度肉体関係を持つとこんなに変わるのかと思った。

ベットインする前に、200枚買った年末ジャンボの内2枚が3等に当選した事を話しGWに海外旅行に行かないか相談したら
「秀ちゃんと一緒に行きたい」
と返事でハワイ島(4日間)とオアフ島(5日間)に行く事に決め、直ぐにPCで航空券(Cクラス)、ホテルとハワイ島でのレンタカーを予約して、由美子の寝室に向かった。
ダブルベットで部屋は男の僕とは比較出来ないくらい綺麗で色気が漂いベットに入る前に勃起してしまい
「元気が良いね」
と言われ恥ずかしかった
「秀ちゃんが先にベットに入って、少し暗くするね」
と言って照度を落としながら
「恥ずかしいから見ないで」
と言いながら全裸になり僕の左側に潜り込んで来たので、直ぐにキスをすると舌を入れて来るので僕も舌を入れ、乳房に触ると乳首が硬くなっているのが分かった。
前戯は首筋、乳首を集中的に攻め、由美子の喘ぎ声が大きくなった頃密林地帯を攻める事にしクリを指で触ると
「気持良い、もっと気持良くして」
と喘ぎながら言うので舌で舐めると体を仰け反って
「気持良い、逝きそう」
と言い痙攣した様に逝った。
暫くしてから膣に指を入れてGスポを攻めると
「駄目また逝きそう」
「逝っても良いよ」
と答えて指を抜くと虚ろな目で僕を見ているので
「どうして欲しいの」
「秀ちゃんの好きな様にして」
「パイパンにしても良いの」
無言で頷き
「冗談だよ、入れても良いの」
「由美子のオマンコにいれて」
「ゴムを着けるから待って」
「そのままで良いよ」
「出来ると困るよ」
「今朝、生理が終わったから生で出して良いよ」
「大丈夫なの」
「大丈夫だから遠慮なく出して」
「入れるよ」
と言って膣口に当て挿入し始めても、クルスマスの時の様に痛がらず根元まですんなりな入ったが、入口は狭く中は数の子の様な部分とミミズが這っている様な部分とが有り最高に気持ち良く、ピストンする度に由美子が喘ぎ声を出し
「私、秀ちゃんのお嫁さんなりたい、もう逝きそう」
「僕も由美子と結婚したいよ」
「嬉しい、もう駄目逝きそう、中に沢山出して」
「出すよ」
「来て」
と言うの同時に膣が締り、根元まで深く挿入して白濁液を放出すると
「今、温かいのが出てるのが分かる」
「由美子の膣は締りが良いので最高だよ」
「そんなふうに言ってもらえて嬉しい」
それから2回中出しをして疲れて眠つてしまった。

「秀ちゃんのご飯の準備が出来たから起きて」
と耳元で言われ時計を見ると9時を回っていた
「今起きるよ」
と答えると不意に掛け布団を捲られ、咄嗟に朝立ちシンボルに手を当てたが遅かった
「朝から元気だね」
「毎朝の事だから」
と小さな声で答え洗面所向かった。
朝食を終えてテレビを見ていると
「本当に、お嫁さんにしてくれるの」
「勿論だよ、ご両親や妹さんの反対はないの」
「反対はないが、寧ろ姉さん女房で大丈夫なのと言われいるの」
「僕は婿養子でも構わないから」
「有難う、これから週末はここに来て泊まったら」
「良いの」
「良いわよ、私ピルを飲む事にするわ」
「どうして飲むの」
「生中出しが良いでしょう」
「そうだけど、由美子の母体が一番大事だからピルは服用しないで欲しい、危険日はゴムを着けるから」
「本当に良いの」
「お願いだから飲まないで欲しいの」
「分かったわ」
昼食も御馳走になり帰り準備をしていると
「今日は良いの」
と聞かれ
「良いの」
「秀ちゃんのがしたいのなら良いはよ」
「お願いします」
「ここで良い、それともベットに行く」
「ここで良いよ」
と答えると僕の服を脱がせてくれてフェラをしてくれた。
気持ち良くなって来たので
「今度は由美子を気持ち良くするよ」
「秀ちゃんのに脱がせてもらおうかな」
「良いよ」
と答え全裸にして密林地帯を攻めようとしたら割れ目部分の陰毛が綺麗に剃られていて
「どうしたの」
「夜、秀ちゃんのがパイパンにしても良いと聞いたので喜んでくれると思って朝剃ったの」
「卑猥に見えて昂奮するよ」
「生で出しても良いからね」
「大丈夫なの」
「今日はまだ大丈夫だが、来週はゴムを着けてね」
「由美子が中出ししても良いと言った時だけ膣内射精をさせて貰うよ」
「秀ちゃんて優しんだね」
「バックから入れても良い」
「好きな体位で良いよ」
割れ目の毛の無いオマンコは非常に昂奮し奥深く突きその都度由美子は
「秀ちゃんのが当たる壊れそう、気持ち良い、もっと突いて」
「由美子逝きそうだよ、何処に出す」
「由美子のオマンコに出して」
「出すよ」
「早く来て」
と言われ子宮口に完全に当たった状態で射精した。

2回戦は僕が胡坐をかき、その上に由美子が対面で座って挿入し由美子が上下運動を自分で調整しながら
「当たってる、気持ち良い、秀ちゃんと一緒に逝きたい」
「一緒に逝くよ」
「嬉しい、も直ぐ逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「もう少し待って」
と言って首に両手を回し激しく上下運動を始め
「もう良いよ、来て」
「逝くよ」
「あーあー」
と言って膣が収縮し僕も我慢出来ず射精した。
由美子が立ち上がろうとする時
「恥ずかしから見ないで」
「何が恥ずかしいの」
「あそこから精液が出てくるのを・・・」
「見たいよ」
「意地悪」
言いながら見せてくれた。

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投稿No.5013
投稿者 おひとりさま (45歳 男)
掲載日 2011年1月07日
年末に、温泉に一人旅。
というか、二月前から付き合っている人妻のK子と温泉旅行を計画していたのだが、都合がつかなくなり、結局一人旅に。
一人では、何とも面白くないので、コンパニオンでも呼ぼうと仲居さんにお願いしたのだが、生憎忙しくてダメらしい。
風呂に入り、浴衣に着替えて部屋で夕食をいただく。
担当の仲居さんは、五十代後半に見える。
若いときは美人だったかもと思わせるが、白髪交じりで茶色に染めた髪に年齢を感じる。
一人旅で女っ気もないので何ともわびしいものだ。
仲居さんに聞いて近くのストリップ劇場に行ったが、四十代の踊り子が二人くらいで何ともさびれた雰囲気で、早々に宿に戻ってきた。
宿に戻ると、蒲団が敷かれていたが、寒かったので、もう一度風呂に入ることにした。
殿方の方には誰もいなかったが、奥方の方からは賑やかな声が聞こえる。
仲居さん達が入っているらしい。
風呂から出て、エレベーターに乗ると
「どうでした」
と声をかけられた。
化粧を落としていたのでわかりにくかったが、担当の仲居さんであった。
「全然でした。仲居さんの方が色っぽいです」
「まあ、お上手」
と受け流していたが、本当に仲居さんの方がいい女だ。
風呂上がりでやや上気して白い肌がややほてっている。
男一人で悶々としている雰囲気を察したのか、それとも舐めるような目つきで見ているからか何とも変な空気が漂っている。
「お客さんがよければ・・・・」
という声が聞こえた。
選択の余地などありはしない。

十分後にノックの音がした。
「暗くして下さい・・・・」
というので灯りを落とす。
軽く抱き寄せると石鹸の香りがする。
少し湿った髪が触れ何とも色っぽい。
襟から手を入れるとやわらかい乳房が確認できる。
乳首を摘むと押し殺すような小さな声が洩れる。
「やさしくして下さい・・・・・・」
そういって仰向けに横になった。
帯を解き、股間を顔を寄せ、繁みからかき分けてクリトリスを舐める。
大陰唇はやや大きめだが形は良い。
入口は狭い感じだ。
指と舌で刺激するたびに腰をくねらせたり、シーツを握りしめたりしている。
だんだん喘ぎ声が大きくなるに連れて、股間も大きくなってきた。
手を導き、大きくなったものを握らせる。
「大きくなったやろ・・・・、入りたがっているねん・・・・入れてもええか」
頷く様子があったので、膝の間に分け入って、押し当てる。
充分に硬くなっているので難なく挿入することができた。
入れた途端に、首を横に振って興奮が高まって
「いきそう・・いく・・いく・・・」
と声が漏れる。
「まだやで・・・・・もっと気持ちようしたるけん・・・・・」
そういってゆっくり腰を使う。
「一緒にいって・・・・いきそう・・・・もうだめ・・・・・一緒・・・・一緒・・・・・」
そう言って深く抱きついてくる。
腰を早く動かすたびに、ぴちゃぴちゃと音がする。
だいぶん汁が溢れ出てきて程良いぬるぬる感だ。
いつもならもういっているが、相性がいいのかまだまだ元気である。
「奥に・・・・あたる・・・奥に・・あたる・・・もっと突いて・・・もっと・・・・」
そう言われてさらに深く腰を使う。
「いぃ・・・・いい・・・・ちんぽ・・・・いい・・・・」
そういって涙を流して興奮している様子に、亀頭が一層大きく怒張し、興奮の度合いを増す。
「もうちょっとでいきそうや・・・・・外に出すで・・・・・」
そう言って激しく腰をつかうと
「いい・・・・そのまま・・・・中に出して・・・・・いっぱい出して・・・・・・」
というのでそのまま中だししてしまった。
相当溜まっていたので、脈打つたびに膣の中に精液が押し込まれていくのを感じる。
「お姉さんの具合がいいからいっぱい出してしまった・・・・・」
「そのまま・・・・・じっとしていて・・・・・」
そういって抱きしめられた。
中に入ったまま、余韻を楽しむ。
普通ならこれで萎むのだが、なかなか萎まない。
ゆっくりからだを離すと、どろりと白いものが泡とともに流れ出た。

まだまだ硬いので再び挿入すると、絡みつくように腰を使う。
やがて二度目の射精が起こりいっぱい出した。
気持ちよさにけだるい感じで、そのまま眠ってしまった。

朝起きると、仲居さんはもういなかった。
が、長い髪の毛が数本と、ちぢれた陰毛が二本落ちていた。
結構それなりに満足であった。

朝風呂から帰ると、食事の用意ができたところだった。
あらためてみるととてもいい女だった。
お互い緊張感も取れ、惚れてしまいそうで怖い。

近いうちにK子と会うことになっているのだが、あそこの相性は仲居さんのほうが良かった。
やっぱり生で中出しだったからだろうか。
K子とはゴムつきの関係だからこれほどの興奮は得られない。
とにかくまた機会があればと期待してしまう。

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投稿No.5012
投稿者 ちん亀 (48歳 男)
掲載日 2011年1月06日
家内が留守なので、昼間からビールを飲みながらエロビデオを見ていた。
突然、チャイムがなり訪問者の気配が・・・・。
慌てて、出ていくと三十路とおぼしき女性がいた。
一度どこかで逢った気がしたが、思い出せなかった。
「あのN美はいます?」
胸の膨らみに目がいってしどろもどろに
「えっ、誰ですか?」
と逆に聞き返した。
「N美の友達で、S美といいます。」
背後ではエロビデオが流れていて気になって仕方がないというかバツが悪い。
「今日は、出かけています」
早くかえって欲しいという気持ちと目の前にいる若い女に高ぶる気持ちで複雑。
「ごめん、今エロビデオ見ていて、・・・・」
つい正直に言葉が出てしまう。
そして、リモコンでビデオを止めた。
彼女も悪い所に来たなという感じで、帰るタイミングを失っている。
私も追い返すこともできず、言葉は反対に、
「温かいものでも飲んでいく」
と彼女に部屋に上がるように勧める。
一瞬躊躇した様子が見られたが、断り切れなかったのか部屋に上がってきた。

緊張しているのか、離れたソファーに座る。
「寒いですね・・・」
話が続かない。
とにかく不自然なのだ。
特に家内の友人というのが緊張する原因だ。
部屋には男と女しかいない。
S美に抱きついた。
「やめて・・・」
と小さく声を出したが、あまり抵抗する様子はなく、じっと抱きついていると抵抗もおさまった。
ボデイソープの香りが女の体臭と混じってフェロモン全開である。
唇を寄せると
「一度だけよ・・・・・」
そういって身体に手を回してきた。
「許してくれた安心感から余裕が出てきた」
スカートをたくし上げ、パンティを下ろすと黒い繁みが現れた。
そこに唇を重ねると腰が動き、手を添えて花びらを開いた。
少し花びらは黒ずんでいるが、まだまだサーモンピンクである。
そこに舌を這わす。
やがて少し白濁した愛液が出てきた。
指を一本入れ掻き回す。
やがて子宮口が降りてきて指先に当たる。こりこりした感じ。
子宮口を持ち上げるように愛撫すると気持ちいいみたいで身体が求めている。
膣口もやや開き二本の指が収まるようになった。
片手でベルトを外し、パンツを下げると体勢を立て直してそのまま膣口に先端をあてがい腰に力を入れた。
プッという感じで彼女の中に収まった。
いきなり入れたので、彼女は戸惑った・・・・。
「えっ、そのまま入れたの・・・・・」
「ごめん・・・・抜こうか」
というと観念したのか
「そのままでいい」
と言った。
彼女の中のオチン○○はとても元気で、暫く活躍したが、3分後には果てて・・・ザーメンを放出。
人生3度目の中だし。
S美の膣口から白いものが流れ出る。
携帯のカメラで記念撮影。
取った画像を彼女にも見せる。
始めは嫌がっていたS美も自分のものを見るのは初めてらしく興味津々だった。

そのあと、シャワーをして、もう一回して別れた。
「一度だけよ・・・」と言っていたS美だが、結局メルアドを交換していった。

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投稿No.5011
投稿者 T (31歳 男)
掲載日 2011年1月05日
まだ結婚してない俺たち。
結婚までには何か煮え切らずだった。
何かきっかけがあれば、と話し合い、子供を作ることにした。

彼女:「今日・・・、排卵日なの。そろそろ子供作ろうよ。」
いよいよ子供を作ることにした。
前戯で彼女がイって、意識が戻ってきて俺が彼女に一言
俺:「いよいよだよ。」
彼女:「うん。膣の中にそのままちんちん入れていいよ。」
彼女はコンドームを付けないセックス自体初めて。
俺、程よくピストン運動する。
彼女:「生 っ  て 気持ち いい ん だ ね。」
いろんな体位でおこない。
そして・・・。ついに・・・。
彼女:「そろそろ 精子  出し ても い  いよ。 元 気 な 赤ちゃん 産 む か  ら。」
俺:「分かった。出すよ。」
彼女:「そろそろ 精子  出し ても い  いよ。」

ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅ!ぴゅ!

彼女:「子宮口 に精液が 掛かってるのが 分かる。」

そして彼女の膣から俺のちんちんを抜き、膣口からトロッって出てくる精液を彼女が自分で小陰唇をパックリ開きながら
彼女:「こうやって子作りするんだね。すごいね。元気な赤ちゃん産むからね。」

その後、次の生理も無く、無事に妊娠に成功する。
妊娠中も彼女は生中出しにハマり、陣痛が起こる当日まで生中出しを繰り返したのだった。

出産後も彼女は俺がコンドームを付けようとすると「えぇ~コンドーム付けないでよ。生でやろうよ。」とせがむのであった。
さすがに妊娠は希望してないので、安全日だけ中出しだが、中出しすると彼女は「愛されてる感」していいらしい・・・。

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