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投稿No.5010
投稿者 秀作 (32歳 男)
掲載日 2011年1月03日
恋人の舞子(19歳学生)と中出し姫初めで2011年がスタートした。
舞子は大学生で体操部に所属している。
身長150cmのAカップ。
セーラー服を着せたら中学生でも通るロリ学生。
体脂肪率は異常に低く、腹筋に力を入れると割れるほどだ。

大晦日の22時に近くの駅で待ち合わせをし初詣へ出かけた。
大勢の人ごみに押されながらお参りをし、アパートに帰った。
酒を飲みながら
「舞子は何をお願いしたの?」
「勉強と部活で良い成績が出せますようにって」
「それだけ?」
「あと・・・秀ちゃんといつまでも仲良くいれますように」
「じゃあ、これから仲良くしようか?」
「うん!」
ソファで抱き合いながら濃厚なキスを交わす。
舌を絡めただけで感じ始め、勃起したちんこに手を導く。
「もう硬くなってる」
「舞子だって濡れてるだろう?」
「うん・・・いっぱいしよう」
すっぴん美人の眼差しは、エッチモードになっている。
舞子を立たせジーンズを下げると、ピンク色のショーツが恥丘にはりつき盛り上がっている。
ショーツを更に食い込ませると、割れ目からクリトリスが飛び出し尖っている。
その先を指先でソフトタッチすると声が漏れる。
「あまり弄らないで・・・大きくなっちゃう」
「でも気持ち良いよね」
「秀ちゃんが弄るから・・・あぁぁん」
筋肉質の腿を閉じて快感に耐える。
クロッチをずらすと無毛の割れ目が顔を出す。
「女子体操選手ってみんなパイパンなの?」
「レオタードから・・・はみ出ないように・・・するの、あぁぁっ」
包皮を剥くと小さな小豆のようなクリトリスが露出する。
舞子の前に跪き露出したクリトリスを舐める。
快感で膝が震え倒れないように頭を押さえつけ
「秀ちゃん、だめ、もう、だめ、いっちゃう・・・舞子にも舐めさせて」
ジーンズを脱ぎソファに腰掛けると、いきなり完全に勃起したちんこを咥える。
頬を窄める表情は中学生にフェラされている感じだ。

「秀ちゃんのちんぽ・・・美味しい」
「いれる?」
「うん」
ショーツを脱ぎ捨て、跨ってちんこを握りパイパンのまんこに押し込む。
「あ、あ、あぁぁぁ」
ゆっくり味わうように全てを飲み込むと、亀頭の先が子宮にあたる。
シャツを脱がせAカップの乳首を甘噛みする。
「だめ、秀ちゃん、おっぱい舐めたらいっちゃう」
腰を前後に振りながら、亀頭を子宮に擦りつけながら悶える。
腰を掴み下から突き上げると、快感で全身に力が入り腹筋が割れちんこを締め付ける。
「舞子、ちんこが食いちぎられそうだよ」
「だって、気持ち良いんだもん、いって、秀ちゃんも一緒にいって」
「どこに出す?」
「中で、舞子の中にドクドク出して」
「妊娠しちゃうよ」
「もうすぐ生理だから・・・あぁぁっ、だめ、いっちゃう、いって、舞子と一緒にいって~」
舞子を抱き締め子宮に亀頭を擦りつけると射精感が湧き上がる。
「いくぞ、舞子」
「いく、いく、だめ、あぁぁぁぁっ」
動きが止まった瞬間、一気に舞子の生膣に射精した。
元日の一日はロリ学生との姫初めで終わった。

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投稿No.5009
投稿者 中出し隊 (50歳 男)
掲載日 2011年1月02日
小生はよく出張でN県に行くがいつも宿泊するホテルはSホテルと決めている。
部屋も広く常宿にしているので時々シングルからダブルのシングルユースに変更してくれたり、スイートに変更してくれる事もある。
もちろんシングルの値段でである。
そのホテルはデリ嬢を呼ぶ事もでき大変重宝している。

先日もそのホテルに宿泊したおり30前のデリ嬢を呼んだ・・・
以前からその辺りのデリは本番がかなりの高確率でできる事から、当日は0.02mmの岡本君とエンちゃんとネオさんを持参していた。
あわよくばとの思いからである。

トントン・・・ノックの音がする・・・早速ドアを開けて部屋に招き入れる。
大当たりである・・・身長は160くらいのスリムで美人なデリ嬢であった。

2人でいちゃいちゃしながらしばし雑談・・・
お風呂入ろうと言うといきなりDキッスで脱がしてと甘い声で甘えてくる。
小生は早速あいちゃんの服を脱がせ即片手はアソコにもう一方は胸に持って行く。
あいちゃん「エッチね・・・」
お風呂の中でいちゃいちゃ洗いっこをしながら濡れ具合を調べる・・・
もう濡れ濡れになっていた。

お風呂から上がって岡本君を樋口さんの上に、エンちゃんとネオさんを諭吉さんの上に乗せどれがいいと聞くと戸惑う事なくエンちゃんと諭吉さんを取った。
自分で入れてごらんと言うとあいちゃんは顔を少し歪めながら少し感じたようなそぶりでエンちゃんを自らの奥まで入れた。
準備完了・・・それからあいちゃんは濃厚フェラを始め身体中を嘗め回す。
あいちゃん入れたいなと小生が言うとあいちゃんは自ら騎乗位になり小生をあいちゃんの下の口に押し当てゆっくりと腰を落とした。
「アア~~  アア~~ 最近してないの」
とあいちゃんは声を出しながら顔を歪めて言う。
小生が正常がいいと言うとあいちゃんは即入れ替え「逝かせて・・・」と言う。
小生が15分程腰を使っているとあいちゃんは声にならない声を出し
「アアア~~~ イク~~~~」
と言ってお腹の辺りをヒクヒクさせている。

「今度は小生の番だよ」
と言ってバックから激しく犯す・・・
あいちゃんは
「ハァ~~~ イイ~~~ 気持ちいい」
と言いながら小生の
「どこに出して欲しい?」
との問いかけに
「な・・・中・・中がいい~~~」
と中出しOKの返事。
小生は遠慮なく大量に放出し・・・そのまま前に倒れた・・・
もちろんあいちゃんの中に入れたままあいちゃんの上に倒れた。

10分程そのままでいて小生が横に寝ると・・・あいちゃん自身からドロっと白濁液が垂れてきた。
そのまま2人で抱き合って時間までベットで雑談をし・・・メアドの交換をした。
「またN県へ近いうちに来るので必ず呼ぶよ」
と言うとあいちゃんは
「またお願い」
と言ってDキスをして別れた。

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投稿No.5008
投稿者 DG-8 (42歳 男)
掲載日 2010年12月31日
昨晩の出来事です。
大晦日まで仕事の俺はストレス溜まりまくりです。
自営をやっている為、ある程度は時間が自由になります。
仕事を少し早めに切り上げ、不倫相手のJに
「あまり時間無いが会えるか?」
と連絡を入れました。
Jは39歳で未亡人である。
いつもは彼女の家で事を行うが、今は子供が居て家では無理との事。
仕方なく近くのスーパーの駐車場で待ち合わせをし、会う事にした。

程なくして彼女が来て車に乗り込む。
ここでは誰かの目につくとまずいので、近くの公園の駐車場に移動する。
そこは昔から夜になるとカップルが集まる場所として有名な場所だ。
駐車場の片隅に車を停めJを抱き寄せる。
時間があまりない事もあり、俺の頭の中は姫納めの事でいっぱいだった。
半ば強引にキスをして服の上から胸を揉むと待ってましたとばかりに体を摺り寄せてきた。
Gパンのファスナーを開け秘部に手を伸ばすとすでに濡れていた。
左手で愛撫しながら右手で自分の物を取り出すとむしゃぶりついてくる。
狭い車の中でいつもと勝手が違いきつい体勢だ。
それでもJは必死に舌と唇を使い俺の物をしゃぶっていた。
ふと気付くと車の外に人影が見え隠れする。
覗きである。
スーツ姿のサラリーマンっぽいがこんな寒い中ご苦労様な事である。
はじめは気になっていたが見せ付けてやる事にした。
Jは指だけで軽く逝った様だ。

今度は俺の番だ。
後部座席に移りお互いズボンだけ脱いで上に跨がせる。
Jは俺の物を握って自分の中に導いた。
抱き合う様な格好で激しく上で腰を動かされると、俺も早くも我慢の限界が来た。
まぁ溜まっていたのもあり仕方ないか・・・と思い何も言わずJの子宮めがけて子種をぶちまけた。
それがわかったのかJの動きが一瞬止まるがまだ満足していないのかまた激しく腰を前後に動き出した。
車外で見ている覗きのサラリーマンはもう窓にへばりつく様に覗いていた。
俺はそのまま2回戦に突入。
Jは覗きに気付いていない。
声は押し殺しているが車外には漏れているだろう。
時間も押し迫ってきていたので10分ほどで発射。
Jは2回分の子種を子宮に吸収した。

帰り道覗きの事をJに話したらまんざらではなさそうであった。
暖かくなったら野外露出も考えてしまいそうだ。

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投稿No.5007
投稿者 秀治 (23歳 男)
掲載日 2010年12月30日
僕の憧れの女性は同じ部署の3年先輩の由美子さんで、入社後同じ大学を卒業している事が分かり近親感を持っていたが、先輩は30人の同期のトップで入社した事も分かり、僕なんか相手にしてくれないと思っていたところ、クリスマスイブの日、仕事で一緒に外出する事になり、仕事を終えて帰社する時
「秀治君は恋人はいるの?」
と聞かれ
「女友達は何人かいるが、彼女はいません」
と答えると
「本当にいないの?」
「真面でいません」
「それなら今夜私と食事でもする」
「先輩こそ恋人は?」
「片思いの人はいるが、彼氏は現在いないよ」
「ご一緒させて頂きます」

仕事を終えて先輩が予約した高級レストランで御馳走になり、通勤経路も同じ沿線で(僕の方が郊外)電車の中で
「明日良かったら遊びに来ない?」
「良いんですか」
「構わないよ」
「御言葉に甘えて遊びにいきます」
「○○駅に10時でどうかな」
「分かりました」
と答えその日は別れた。

翌日10時に駅の改札を出ると先輩が笑顔で迎えてくれ、マンションに向かった。
部屋に着くと
「大学入学と同時に単身赴任だった父がこのマンションを購入し、今年の9月から2年間パリ勤務になり、今は私1人なの」
「お母さんはここに来ないんですか?」
「母は医者で夜勤も有るので、殆ど父が自宅に帰ってるよ」
「そうなんですか」
「美味しくないかもしれないが私が作ったケーキを食べて頂ける」
「食べたいです」
「コーヒそれとも紅茶が良い」
「コーヒをお願いします」
「何時もブラックだったよね」
「何で知っているんですか」
「喫茶やコーヒショップでは何時もブラックを注文してるのを見てるから」
「そうなんだ」
コーヒを入れて頂きケーキを頂くと非常に美味しく手作りと言われなかったら、何処のお店で買ったですかと聞いていたと思う。
昼食もやはり先輩の手作りで和食と中華を出して頂きビールを飲みながら楽しく過ごした。

昼食の後始末も終わり先輩がリビングに戻り
「秀治君はどんなタイプの女性が好きなのかな」
聞かれ
「由美子先輩の様なタイプが好きです」
「年上の女性はどうなの」
「余程年上でない限り別に気にしてません」
「御付き合いしてと言ったら合格かな」
「僕なんか相手にされないと思いますが、仮にそうならもちろん合格ですよ」
「お願いしようかな・・・・」
と言って俯いてしまった。
「僕の方がお願いしたいですよ」
暫く沈黙の時が過ぎ、アルコールの影響も有るのか分からないが
「秀治君の初体験は何時?」
と聞かれ
「初体験ですか」
と躊躇していると
「私は大学2年の春に初めて経験しその後は全く無いの」
「僕は高1の夏休みに同級生と初体験どうしで結ばれました」
「これまで何人位経験してるの?」
「風俗店は無いが、4人です」
と答えて先輩の横に移動すると
「そうなんだ」
「先輩は本当に1回だけなんですか?」
「恥ずかしいけど、もっと経験してると思っていた?」
「そんな事ないですよ」
と言って先輩の肩に手を掛けると目を瞑るで、軽くキスをすると抱きついてきた。
セーターの上から乳房を揉むとかすかな喘ぎ声を出し感じている様だった。
10分位してからセーターを脱がせTシャッの中に手を入れブラの上から乳房を喘ぎ声が更に大きくなり、Tシャッ、ブラも脱がせ上半身裸にすると両手でバストを隠し
「恥ずかしいです」
と言うので
「隠さないで、僕に任せて」
と言うと諦めた様で、僕の目の前に90cmのEカップのバストの乳首が立っていた。
舌で優しく舐めると
「気持ち良い、気持ち良い」
と喘ぎ声が更に大きくなって来た。
既に僕の息子はギンギンで爆発しそうなので、スカートの中に手を入れると
「お願い待って、綺麗にしてからにして」
懇願され、先輩はバストを隠して浴室の方に消えた。

15分位で先輩が戻り
「僕も綺麗に洗って来ます」
と言ってシャワーを浴びる事にした。
僕が浴室から戻ると先輩は先程何もなかった様な振りをしていたが、横に座りタンクトップの中に手を入れるとノーブラで乳首を責めると直ぐ喘ぎ出し、スカートの中に手を入れると陰毛に触りノーパンだった。
僕が先に全裸になり、先輩も全裸にしてクリを舐めるとこれまで聞いた事のない喘ぎ声を出し
「気持良い、気持良い」
言い続け時間と共にオマンコ汁を出して来た
「先輩僕のも舐めて」
言って口元に持って行くと頷きフェラを始めた。
上手とは言えないが一生懸命咥えて奉仕してくれた。

「そろそろ先輩の中に入れても良いかな」
「由美子で良いよ」
「入れても良いの」
頷くのでM字開脚にして綺麗なピンク色をしている膣口に息子を当て
「由美子これから入れるよ」
また頷くのでゆっくり入れ始めると
「痛い、痛い」
と小さな声を出すので
「我慢出来る」
と聞くと
「大丈夫、我慢出来る」
と答えるので更に入れると
「痛い、痛い」
と声が大きくなり
「大丈夫、止めようか」
「我慢出来るからそのまま挿入して」
「もう直ぐ亀頭部が由美子の体に収まるからね」
頷きながら
「痛い、痛い」
と言うが無視して亀頭部を一気に挿入する事にして押し込むと、亀頭部が膣に収まるのと同時に
「ギャー痛い」
「由美子の体に亀頭部が完全に入ったよ、今度は根元まで挿入するよ」
痛さを我慢しながら頷き、狭い膣の中を推し進め根元まで入れると硬い物に当たり子宮口だと思った。
ピストンを繰り返していると先輩は
「気持良い、気持良い」
喘ぎ声を出し
「痛くないかい」
と聞くと
「大丈夫、気持良い、もっと気持良くして欲しい」
更にピストンを続けていると
「駄目逝きそう」
と言って膣が収縮して先輩は逝った。

余韻から覚めた先輩に
「もう痛くない」
と聞くと
「大丈夫」
「今度は先輩が上になって」
と言うと
「恥ずかしから駄目」
「恥ずかしい事をしたんだから今さら何を言っているの」
と言うと無言で跨り息子を握りしめて自分のオマンコに当てゆっくり腰を降ろして、一気に根元まで入れ上下運動に加え根元まで入れた状態で前後運動を始め
「気持良い。気持良い、今度は一緒に逝って」
「良いよ、ゴムを着けてないので外に出すよ」
「分かった」
と言って先輩は人が変わった様に喘ぎながら僕の息子を膣に収めセックスを堪能している様に思った。
僕も限界に近かずき
「由美子逝きそうだよ」
「もう少し待って、一緒に逝って」
と言って上下及び前後運動が激しくなり、先輩の膣が締まって来るのが分かり、そろそろ逝くだろうなーと思った時腰を深く降ろし
「逝く、一緒に逝って」
大きな声を出し倒れ込んで抱きついて来た
「由美子出るよ」
「そのまま来て」
両手を抱えこまれているので抜けないので
「中に出てしまうよ」
「逝く、中に出して」
と言うのと同時に処女の様な膣が強く締り大量の精液を先輩の体内に放出した。

暫くして先輩が立った僕の腹部に精液がポタポタと落ちて来た。
先輩は慌ててテイッシュを当ててトイレに駆け込んで行った。

トイレから戻った先輩に
「由美子大丈夫かな」
「秀治君の子供なら産んでも良いと思っているの」
「妊娠したら責任は取るよ」
「本当に取ってくれるの」
「由美子と結婚しても良いと思ってる」
「後2日で生理が始まるから今日は大丈夫だから心配しないで」

クリスマスは先輩のマンションに泊まり計6回中出しをさせてもらった。
多分由美子と結婚する事になると思う。

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投稿No.5006
投稿者 ゆう (X7歳 男)
掲載日 2010年12月26日
僕の家に4月から従姉が大学に通うため、下宿することになりました。
従姉は僕より2つ年上で、顔は普通ですが、Dカップのグラマー体形です。

家の中ではノーブラ・Tシャツ・短パン姿でうろうろするので、目のやり場に困りました。
また、風呂上りにはバスタオル1枚で歩いたり、涼んだりするので、めちゃくちゃ興奮しました。

来て1月くらいして、彼女の部屋で英語を教わっているとき、二人ともなんだかムラムラしてきて、Cまでやっちゃいました。
その日以来、両親がいないときは必ずニャンニャンしています。
彼女 「今日はお姉ちゃんが上になったやりたい!」なんて甘えた声で言います。
僕 「お姉ちゃんは恋人が見つかるまでの代用品さ!」と言うと、
彼女 「そんなこというと、もうやらせてあげない!」といいます。
僕 「うそだよ!」といい、もうすでに大きく固くなっている僕の下半身をもろに見せて、彼女の手を導きます。
彼女 「うわー、すごい、今やったばかりなのに!」
とそのまま、2回戦目に突入です。

ちなみに、彼女は僕とやるまで初めてでした。
僕は高校時代に体験済みでしたが、家にセフレができてよかったです。

最近は、彼女に勉強を教わる前に、僕が彼女にセックスを教えてお互いすっきりするという感じです。
安全日には生で中出しも時たましています。

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