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男子トイレの個室で朝イチ中出し後、膣内精子注入のままでナプキンをつけて1日仕事をさせ夕方に同じトイレ個室で外すという毎日をおくってますが、昨日の夕方、
「今日は夕方も精子君ほしい。」と。
ほぼ毎日中出ししてたのに妊娠しなかったのが不思議なくらいでなんか今月はイヤな予感が・・・。
「だって垂れてきちゃうよ。」
「後は帰るだけだし、パンスト履いてるから垂れても目立たないよ。」
「それにもう出ないよ。」
「あたしのお口で大きくしてあげるから。」
とても必死。
「今日はもうやめよう。」
と個室のドアを開けようとしたら
「ダメ!」
と大きな声を上げられてしまい、
「ちょ、ちょっと!」
「出してくれなかったら大きな声出す!」
と脅かされ、結局立ちバック。
こんな状態でもフェラされると大きくなるもんだなーとちょっと感心。
途中、中出ししたフリでごまかそうと思ったら
「ちゃんと出してね!垂れてくるの確認するんだから!」
これは相当の演技力が必要だと。
で、イキそう(なフリ)になり
「イクよ!」
「うん。出して!」
ビクッビクッ!(となったフリ)として抜くと当然何も垂れてこない。
「本当に出した?」
「出したよ。でも朝出したからあまり出ないみたい。」
「ふ~ん。じゃあ証拠!」
と言ってフェラしてきた。
「これで出なかったら信じる。」
と言いながらズニュッズニュッ。
よく考えるとこの音って結構大きいんだなーと。
万が一誰か入ってきたら音でバレるなこりゃ。
で、イったフリはしたけど、実際にはイってないので、このフェラには過剰に反応。
今度は本当にイキそうになり、正直に
「ごめん、イキそう。」
「あ~。やっぱりさっきイッてなかったんだ~!」
と責められ、キッチリと中出しさせられました。
立ちバックで中出し後、垂れてくる精子を見ながら
「あ~出てきた・・・」
切なそうに言うのが逆に怖かった。
垂れてきてるままパンティーを履き
「ありがと。」
と言い帰っていきました。
そのあとメールがきて
「今バスに乗ってます。パンツグチャグチャ気持ち悪い。
でもウレシイ!明日も2回出してね(ハートの絵文字)」
本気で妊娠する気なんでしょうか?
このままだとマズイので今出来る事は朝から出張して事務所に帰ってこないという事くらいです。
どーも、会社員です。
会社のトイレでほぼ毎日中出ししてましたが、先日、待ち合わせ場所に彼女が朝来なかった日がありました。
まさか?!ご懐妊!?
と思っていた矢先、メールが来て夕方会いたいと。
会ってみると暗い表情。
どうしたの?と聞くと
「あたしね、赤ちゃん・・・」
「・・・。」
「出来てなかったの!」
すご~く焦りました(汗)
聞くと、先週金曜日の中出し後、家に帰ってから生理がきたとの事で、今日は5日目との事。
ほぼ毎日中出ししてるのにデキない時はデキないもんだなーって思いました。
妊娠してなくて、何故表情が暗かったのかは追求しませんでしたが
「足りないから朝も夜も精子君欲しい。」
と言われ、
「赤ちゃんデキてもいいの?」
と聞くと、そこは答えず
「もっと○○の精子君飲みたい。」
「どこで飲むの?」
「・・・アソコ。」
「どこ?ちゃんと言って!」
「あたしのおまんこです。」
「うん。ちゃんと言えたね!」
となり、本日朝にとりあえず朝の分を中出し注入しました。
この分だと夕方も中出しする事になるかもしれません。
これ完全に妊娠を狙っている状況です。
さきほどメールで
「中に出す短いSEXと中に出さない長いSEXどっちがいい?」
と聞いたら
「どっちも!」
と返ってきて、
「どっちか選んで!」
と聞くと
「中に欲しい。」
との事でした。
1カ月中出ししたので、そろそろやめたいと思ってます。
同棲していた彼と別れそうになったのですが、私としてはセフレのままでいたかったので、何とか彼と別れないようにさせました。
ただ、同棲はやめたようで、週一会うようになったそうです。
私とは昨年から月に3回は会って愉しんでいたので、あんまり彼と変わらない位の回数はしています。
今月も生理が終わった一週間後にK子から会いたいと連絡があり、自宅まで迎えに行くと、車に乗ってすぐに
「今日はすぐホテル行こうよ~!」
と私の股間に手を伸ばしてお誘いしてくる。
「え?どうしたの?」
と尋ねると
「先週から彼としていないから、エッチした~い!」
「彼と今週会うでしょ?」
「うん。明日会うよ。」
「じゃあ明日彼とすればいいじゃん。」
「だって、毎回前戯もしてくれないし、出したら終わりだもん。カズくんとしたいの!」
とのことでホテルに入る。
お風呂にお湯を張っている間は、K子の服を脱がせて色々なポーズで写真を撮って遊んでました。
K子が
「そろそろお湯大丈夫だから、早くお風呂入ろ~。」
と私の一物を握って風呂に引っ張って行くので、しょうがなく、連れて行かれる。
お互い身体を洗うと、K子の下の毛が伸びて来ているので、
「毛を剃ってあげようか?」
と聞くと、
「うん!先週カズくんに会えなかったから、伸びちゃった。」
「彼には剃ってもらわないの?」
「カズくんにかしてもらってないよ~。」
とのことなので、また前の部分を残して、ツルツルにしてあげる。
一緒に対面でお風呂に入って乳首を触っていると、K子はチンチンを握り、
「あ!もう大きくなってる~。」
「じゃあ繋がったままお風呂で温まろうか?」
「うん!」
とK子は腰を浮かせて、自ら挿入。
私が動かないでいると、切ない顔をするが、無視して
「お風呂は気持ちいいね。」
「うん・・・。」
とK子は我慢出来なくなって腰を動かし出す。
しばらくK子の好きにさせていると
「ねぇ・・・。」
「どうしたの?」
「ちゃんとしよ~。」
と言うので、
「ベット行く?」
「早く行こうよ~。」
とのことで、ベットに連れて行かれる。
ベットでクンニしてあげると、
「早く入れて!」
とお願いされたので、正常位で挿入!
先週エッチ出来なかったので、K子の生膣を体位を変えて愉しんでいると、
「カズくんの太くて気持ちいいよ~!今日はK子の中でイッテ!」
と中出しの許可が出たので、今日は危険日じゃないか?と疑問があったのですが、遠慮なく先週の分もK子の生膣に大量放出!
繋がったまま、K子の首筋にキスマークを何箇所か付けて余韻を愉しんだ後、膣口から抜くとたっぷり精子が出てくる!
その様子を写真に収め、きれいに拭いてあげ、布団の中で話をすると、
「最近彼に緩くなったって言われるけど、私の中は気持ち良かった?」
と質問される。
「そう言えば昔はかなりキツかったかも?でも、丁度いい感じだよ?」
「やっぱりカズくんといっぱいエッチしてるからかな?」
「彼とだって回数変わらないでしょ?」
「回数はちょっと減ったけど、彼のは長いけど細いんだもん。」
「そんなに大きさは変わらないでしょ?」
「カズくんのは今までした人の中で一番太いもん。」
とうれしいお言葉。
「そんなに違う?」
「彼のはカズくんの大きくなる前よりも全然細いよ。」
「え?どれくらい?」
「横幅は3cmもないかも・・・。」
「でも長いんでしょ?」
「細くて長いのって痛いだけだもん。やっぱり男は太さだよ~。」
とチンチンを握りしめる。
「もしかして、俺のサイズになれちゃったのかな?」
「たぶんそうかも。彼には他の男としてるって疑われているし、明日会うからバレちゃうかも。」
ヤバイ!キスマーク色んなとこに付けちゃった・・・。
「大丈夫だよ!もしバレても、ゴム着けてるって言うから。」
って相変わらず、良く判らないK子言い訳。
「今日は危ない日だけど、明日彼ともするから、もう一回して!いっぱい中に出してね!」
とのことでその日はその後2回生膣に放出させて頂く。
帰り際にK子は
「今年は危ない日もカズくんとエッチしていっぱい中に出してもらっているけど、全然妊娠しないよね~?」
とニッコリして話すので、
「彼もでしょ?」
「彼のはカズくんの精子みたいに濃くなくて、水みたいだもん。絶対別の女としているんだよ。」
「彼も浮気しているの?」
「たぶん・・・。カズくんはあんなに濃いの出してくれるから、私だけでしょ?」
「今はね。」
「溜まって出したくなったら言ってね!いつでもしてあげるね!」
とのことで、K子はこれからもセフレとして別れられない存在です。
待ち合わせをして、まずはお茶して…
そして、これからのために空腹を満たし~
いざ、ホテルへ~~~ww
今日はハメ撮りの許可ももらっていたから、着いて風呂の用意とかをしてから服を着たまま絡み合う。
キスをしてベッドに倒れこみ、デジカメでいろいろと撮る。
黒のシースルーのTバックが官能的だ。
それを脱がして、こちらも脱ぎだし、お互いの気分はそのまま最後まで…
前儀だけで数回潮吹きをしてヌルヌルのおマンコにチンポをあてがう。
先っぽが入るか入らないかのジラしを繰り返し、Iは「挿れて」と催促するもまだまだジラす。
スッと立ち上がりIをお姫様だっこ。
Iは「どうするの?」
何かのプレイを期待しているようだがそのまま浴室へ。
お互いに洗いっこをして上がる。
浴室プレイは次回だなw
ベッドに戻り、さぁ開始です。
キスから首筋、襟足と舌を這わせ、小ぶりの可愛い乳房にたどり着き、乳首を舌でこね回す。
キスに戻り、首筋、襟足と進みながら体を捻らせ背中から腰骨へと舌を這わす。
Iはもうそれだけで1回潮を吹き、息絶え絶え。
そのままお尻を愛撫して、今日の目的の一つのアナル責め。
Iは初めてのようだが、ピクンピクンと感じている様子。
そのまま前に回り、おマンコを下からなぞりクリをこね回す。
そこでまた潮吹き。
びしょびしょになった指でアナルを責める。
第1関節まで入れたら腰を引かれた。
「後ろはダメ~」
嫌がることはしない約束なので、アナルをあきらめおマンコ責め~
手マンで数回潮を吹かせてから、枕の下に隠しておいたバイブを取り出す。
見せると「これ何?」
「こうやって使うんだよ」
とキスと同じラインをトレース。
このバイブは、シンプルなタイプで振動のみ。
コードレスで使い勝手がよい。
乳首を責めたて、そのままおマンコに…
スッとなぞってから、クリに当てる。
「アッアッアァ~ん」
と潮を吹く。
おマンコに挿れると腰をくねらせて感じている。
道具は初めてらしい。
隙をみてアナルにバイブを当てる。
やはり感じている。
そのまま力を入れると、スッと入ってしまった。
「アッイヤーン」
とは言うが抵抗はしない。
アナルに入れたまま手マンをしてやる。
そしてチンポを口元へ…
待ってましたと言わんばかりに食いついてきた。
フェラで責められこちらも限界に…
バイブを放り投げ、体制を取り直して正常位で…
だがジラす。
正常位素股でジラしまくる。
「挿れて」
何回言わせたかな?
「おマンコに挿れてって言わなきゃ挿れてやんない」
「挿れて~」
なかなかおマンコと言えないようだが、こっちもそろそろヤバイ?
一気に根元まで挿入してスッと抜き、また素股へ~
何度か繰り返し、潮を数回吹かせててからグッと挿れてこね回す。
挿れたまま潮を吹かれるのも快感である。
傍らにあるバイブを掴み、クリやアナルを責めたてる。
「…」もう言葉にならないほど感じまくり…
ことらもそろそろ限界に…
「イクよ」
聞こえていないようすなのでそのまま一番奥で発射!!
同時に大量の潮吹き~~~
彼女とはいつでも生中出しです。
次のデート報告もさせてもらいますね。
しかも19歳の女子大生で、性格もサービスも抜群でした。
シミひとつないきれいな白い裸体ときれいなあそこに初めてあったときから、惚れちゃいました!!
ディープキッスとクンニを繰り返し、ラストは生尺口内発射サービスでした。
次に指名して、デートに誘い出すと、彼女も俺のことが気になっていたと告白。
涙!!!店外デートはもちろん禁止だけど、お互い合意だから関係なし。
ケータイの電話とアドレスを交換して、早速デート・・・・
もう天にも昇る気持ちです。
食事とカラオケに行き、カラオケボックスでディープキッス。
ここで怖いお兄さんなどいないことを確認してから、ホテルに行きました。
お互いすっぽんぽんになると、我慢できずに生で合体・・・
何も言わないので、そのまま発射しました。
子供ができたら、生んでもらおうと思いました。
3時間で3回生で発射・・・・
次からはいきなりホテルで、生発射でした。
聞くと楽しみたいから、ピルを飲んでるとのこと。
今でも、俺のやりたいときのセフレになってます。
しかも、ピンサロもやめさせたので、会いたいときにやってます。
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