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父が他界してから小さな会社を経営している、子供いない4才年上の伯母さん夫婦に良く面倒をみてもらっています。
先日バイトが休みで母が深夜勤務で妹が友達の家に泊まりでいない日に母から
「姉ちゃんから今日俊介に泊まり来たらと電話が有ったよ」
言うので
「行っても良いの」
と母に言うと
「行って来たら」
と言うので、伯母さんに電話をして夕方から御邪魔する事にした。
伯母さんの家に着くと、伯母は夕飯の準備をしていた。
「俊ちゃん、御風呂が沸いているからご飯の前に入ったら」
「伯父さんの後で入ります」
「主人は、大事な取引先で不幸が有って急遽東京に飛んで行ったので今日は戻ってこないの」
「そうなんだ、それなら先に入ります」
風呂から戻るとテーブルに夕飯が既に準備されていた。
「俊ちゃん、飲み物は何が良いかな」
「伯母さんと同じで良いです」
「美味しい白ワインが有るのでそれにしようか」
「はい」
美味しい白ワインとこれまた旨い料理を頂きながら伯母は大学生活やバイトの事を色々聞いてくれた。
1時間半位で食事を終え、食器等を洗い終えた伯母さんは
「御風呂に入って来るので、テレビでも見て楽にしてて」
「有難う」
「冷蔵庫にビールが有るからね」
と言って浴室の方に行った。
母も伯母さんも175cmの細身でバストが大きい(90位有ると思う)です。
40分位してから伯母さんがパジャマ姿で御風呂から戻って来て
「俊ちゃんもパジャマに着替えたら楽だよ」
「はい」
と答えパジャマに着替える事にした。
「ビールでも飲もうか」
と言って伯母さんが冷蔵庫に向かう時背中を見るとブラジャーの留めが見当たらないのでノーブラかなと思った。
ソファに腰かけて二人でビールを飲みながらテレビを見ていると
「小さい頃、俊ちゃんとよく一緒に御風呂に入ったね」
「六年生頃まで入っていたと思う」
「彼女はいるの」
「女友達はいるが、彼女はいないよ」
「孝枝が俊介は毎日オナニーをしているみたいと言っていたよ」
「お母さん、そんな事言っていた」
「恥ずかしい事なんかないからね」
答えに躊躇していると
「セックスの経験はどうなの」
「セックス・・・・・」
「孝枝に内緒にするから、女性経験は有るの」
「未だないよ」
「童貞なの」
「うん」
「してみたいと思う事はないの」
「有るけど、チャンスがない」
「伯母さん少し酔ってけどしてみる」
「伯母さんと・・・・」
「冗談だよ、でも俊ちゃんの顔はしたと言っているよ」
「でも、伯母さんに悪いよ」
「初めての女が伯母さんでは嫌だよね」
「そんな事ないけで」
「伯母さんが色々教えてあげるよ」
僕のシンボルは痛い位に完全に硬直し我慢汁が出ている様に思えた。
「真面でしても良いも」
「主人や孝枝には内緒だよ」
「分かっているよ」
伯母がパジャマを脱ぎ始めると
「俊ちゃんも脱ぎない」
「でも」
「したいんでしょう、勃起してのは分かっているから」
僕も脱ぎ二人とも全裸になると、伯母さんは女性器の事を色々教えてくれて、自分の性感帯はクリ、Gスポ、両乳首と耳たぶと教えてくれた。
「俊ちゃん立ってみて」
伯母が跪き僕のシンボルを掴み
「立派になったね」
と言って咥えフェラを始めてた。
僕は気持良く
「伯母さん気持ち良いよ」
「伯母さんでなく、絵美と言って」
「絵美、最高に気持ち良いよ」
「射精しそうかい」
「未だ我慢出来るよ」
「我慢出来なかったら、口の中に出して良いからね」
「分かっているよ、でも・・・」
「膣に入れたいの」
「うん」
「もう暫く我慢しなさい」
と言われフェラのスピードが早くなり我慢出来なくなり
「絵美もう駄目だ、出る」
と言うのが精一杯で大量の精液を口内に放出すと伯母は一気に呑みこんで
「沢山出たね」
「うん」
「今度は絵美を気持ち良くして、その後に俊ちゃんの童貞を頂くからね」
「分かった」
伯母さんに言われるままに舌でクリ、乳首を舐め、指でGスポを責めると
「アア、気持良い」
と伯母はこれまで出した事のない喘ぎ声を出し
「俊ちゃんの好きな様にして良いよ」
「絵美、気持ち良いのか」
「俊ちゃんの責め方が良いので気持い良いよ」
「絵美の言った様にしてるだけだよ」
「俊ちゃんどうしたい」
僕のシンボルは完全に元に戻り
「絵美の中に入れたい」
「若いからもう元気になってるね、俊ちゃんが絵美のオマンコに入れるか、絵美が上になって入れる」
「絵美が上で良いよ」
「入るところを見れる様にするね」
仰臥している僕の背中にクッションを当てて
「これなら見える」
「見えるよ」
伯母さんが跨りシンボル握り膣口に当て
「童貞を頂くよ」
と言って腰を少し降ろすと僕の亀頭部が見えなくなりヌルヌルで温かい感触有り
「俊ちゃん見える」
「見えるよ、亀頭部が見えなくなったよ」
「絵美も入ったのが分かるよ、根元まで入れるからね」
と言って深く腰を降ろされと完全に膣に呑みこまれ、固い物に当たった様に感じた時
「子宮口に当たり気持ち良いよ、上下運動をするからね」
速さと深さを変えて腰を振られ、時々深く腰を降ろしたまま前後運動をして
「俊ちゃんに犯されて気持ち良いよ」
「絵美の膣は気持ち良いよ」
伯母さんの膣は締り良くザラザラした部分と襞が脈打つ部分が有りオナニーと比べ物にならない位気持ち良く、時々意識的に締めて
「気持良い」
と聞くので
「オナニーと比べ物にならないよ」
「1回出しているから未だ大丈夫かな」
「気持ち良いので何時出るか分かんないよ」
「絵美の体で喜んでもらえて嬉しいよ」
「ゴムを付けてないけど、外に出せば良いの」
「そうだね・・・」
と言って伯母さんは自分も感じるよに深さ上下前後の調整しながら僕の様子を見て
「俊ちゃんと一緒に逝こうかな、気持ち良いみたいね」
「絵美もう直ぐ逝きそうだよ、外に出すよ」
と言うと子宮口当たる様に深く挿入したまま激しく前後運動をして
「絵美も逝くよ、来て、そのまま来て」
と言うのと同時に膣が収縮して膣内に精液を出してしました。
僕のシンボルが萎縮し始めると絵美が立ち上がりテッシュを敷いてオマンコを拡げ精液の出てくるの見せて
「これが俊ちゃんが今出した精液よ、今度も沢山出たね」
「膣内に直接出したけど大丈夫なの」
「分かんないよ・・・・」
「困ったな」
僕の困った顔をみながら
「出来たら俊ちゃんの子として産むよ、冗談だよ、もう直ぐ生理だから今日は安全日で大丈夫だよ」
「そうなんだ」
「今度は俊ちゃんの好きな体位で中出しで絵美を犯して」
「バックからでも良い」
「良いよ、その前に御風呂に入り綺麗にしようか」
浴室で伯母さんは壁に両手を付きバックから生でさせてくれた。
寝室で2回中出した。
翌朝、朝食の準備している伯母さんに
「おはようございます」
と声を掛けると、昨晩何もなかったの事く
「良く眠れたかね」
「良く寝れたよ」
と答えると
「もう直ぐご飯だからね」
と言われ朝食を共にした。
朝食を終え帰宅準備をしていたが、股間が疼きもう一度伯母さんを抱きたい気持ちだった。
洗い物をしながら僕を見て
「どうかしたの」
「別に何もないよ」
「セックスがしたいと顔に書いてあるよ」
「そんな事ないよ」
「テッシュを持ってこっちに来なさい」
伯母さんはスカートを腰まで捲り上げショーツを脱ぎシンクに手を付き
「時間が無いから前戯無しでバックか入れなさ」
「良いの」
「挿入したいのでしょう」
「中に出して良いの」
「好きな様に出しなさい」
「膣内で気持ち良く出すね」
と言って挿入しピストンを始め暫くすると伯母さんが喘ぎ声を出し
「気持ち良いもっと深く突いて、中に沢山出して」
と言われ10分位経ってから射精した。
帰り際に
「主人と孝枝には絶対言わないで、俊ちゃんがしたい時、絵美で良いなら何時でも言ってね、安全日は生で良いからね」
「また生でしたいよ」
と答えて家路に着いた。
僕の童貞は伯母さんに奪われました。
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僕も俊介さんと同じように叔母さんに童貞を奪われました。その当時僕はまだ中学生でしたがお盆の墓参りに帰って来ていた40歳の叔母さんに風呂上がりの裸を見られてしまい「アラッ立派なおちんちんねぇ」と言いながらいきなり僕のぺニスを口一杯に頬張ったのです。僕はそんな事誰にもされた事が無かったのでビックリしたけど当然直ぐに我慢できなくなり叔母さんの口の中に大量の精液を放ってしまいました。そのあと叔母さんは僕を納屋の中に連れ込んで「2人だけの秘密だからね」と言って3回ぐらい中出しさせてくれました。終わったあと叔母さんは「本当に初めてだったの?」と言いながら僕のぺニスを綺麗に舐めてくれました。その叔母さんとの関係は僕が結婚するまで続いていました。