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投稿No.5000
投稿者 離婚寸前 (38歳 男)
掲載日 2010年12月22日
妻に愛想が尽き、離婚寸前。
一年以上妻とは合体していない。
他に女がいる訳ではないので、しばらく右手で我慢していた。
しかしやはり私も男。我慢の限界がある…

不仲後にできた新しいパートナーは慰謝料の対象外とは言え、ばれたら面倒なのは変わりない。
新しいパートナーを探しても良いが、不倫と疑われて面倒に巻き込まれ、妥協して離婚条件が不利になっては、私も新しいパートナーもかわいそう。
しょうがないので風俗に行くが、当然、本番は無しか、あってもどこもゴム付き。
やっぱり我慢の限界だ…

Google先生に助けてもらって、中出しできる風俗を探し、その筋では有名らしい某ソープでできるらしいとわかった。
もう我慢できん、嘘情報でも最悪、ソープだからゴム付きでできるだろうと意を決して入店した。
受付でゴニョゴニョってそれらしい合言葉を伝えた。

通された姫は20代後半か30代前半。
ブスでもデブでも無い、及第点は取れる容姿だ。
他店の変なゴム付きソープ嬢より、全然問題ないくらい美人だ。
本当にこれだけの入浴料で中出しできるのか?やっぱりガセネタか?まぁ、それでも発射できればいいや!!

さて、マットプレイに突入し、マッサージしまくり。
溜まってるから敏感だよ~と弱音を吐くと
「じゃぁ、もったいないね。入れようか。」
と一言だけ言って、スルッと当たり前のように生挿入!!

おーーー!!!本当だったのかーーー!!!ああ、なんて久しぶりの感覚なんだ!!!

久しぶりの感動で超早漏、あぁ、もったいない…嬉しいやら悲しいやら…

ベッドに移動し、少し休憩して二回戦目。
フェラで元気にしてくれて、やっぱり当たり前のように何も聞かずに騎乗位で生挿入!!
世の中にはゴム付きで一回戦のみの所もあるのに、なんて素晴らしいんだ!!
今までどんだけハズレを引かされていたんだ…

その後、座位となり、正常位とするため一回抜いて嬢を寝かせる。
世の中にはフェラのときにお口でゴムを被せ、気付かせないテクを持った嬢もいるが、愚息を確認すると、やっぱり生だった。
そして正常位でグッと生挿入。
二回目なので少しは持ったが、ゴム付きとは全然違う感覚、久しぶりの快感を味わうべく、スピードを調節。
嬢の乳首を舐めると嬢がビクビクッと反応し、息が荒くなる。
「アー!気持ちいい!」
と嬢が言う。
例え演技でも構わない。
こっちも「最高だよ、久しぶりだよ、気持ちいいよ!」と気分を高める。
そして二回目の中出し!!

抜こうとしても嬢が足をからめて抜かせない。
余韻にしばらく浸っていた。
膣の中で愚息がビクビクとまだ脈打っている。

また行きたい。

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投稿No.4999
投稿者 わるもの (34歳 男)
掲載日 2010年12月20日
俺の趣味はキャバ嬢を騙してハメることだ。
そのためにバイトをしているといっても過言ではない。
それこそ爪に火を灯すようにして金をため、その金でキャバクラへ行く。
銀座や六本木のような一流どころはダメだ。
あいつら世に擦れているから簡単にこちらの正体を見破ってしまう。
そこそこの店がいい。
そこそこの店でもNo1ともなれば、そこそこいい女はいる。
そういう奴らは決まって「自分はこんなところで終わる女じゃない」と思っている。
チャンスさえあればもっと上に行ける、そう思っている勘違い女を騙すのは簡単だ。

今回俺が目をつけたのは入店間もない20歳の新人T美だ。
A○Bの篠○に似ている。
長身でスタイルもいい。
尻はキュッと持ち上がっていて、カクテルドレスのスリットから覘く生脚が驚くほど長い。
後で聞くと高校を中退して地元のキャバクラに暫くいたらしい。
そこでずっとNo1を張っていたのだが、そこでスカウトされて、一旗上げようと上京して来たらしい。
いくいくは銀座で勝負がしたいそうだ。
なるほど、それくらいの美貌があれば地元の高校やキャバクラでは1番だろうが、東京はそれほど甘いものじゃない。
こういう勘違い女には厳しく現実を教えてやる必要がある。
挨拶もそこそこに俺は、煙草を頼んでサイフを取り出した。
毎回使用している小道具だ。
質流れの汚いブランドの財布は札束でパンパンに膨らんでいる。
もちろん本物は一部で殆どは見せ金だが、そのつもりでみれば良く使い込んだ金持ちの財布に見えないこともない。
途端に彼女の目の色が変わるのが判る。
「あら~すごい。お金持ち~」
「一応社長やってるからね」
「うっそ~。何の?」
「新興のITだよ。まだ立ち上げたばかりだけどね」
「ふ~ん」
予定通りの会話。
彼女は頷きながら無遠慮にこちらの品定めを始めた。
昔程ではないにしろ、まだまだ彼女のような田舎者にはITの名前は通りがいい。
服装に気を使わない点も便利だ。
その代わり時計と靴には思い切り金をつぎ込んである。
女の子はこいうところに目ざといものだ。
「かっこいい」
とか言いながらT美はスリット越しに股を開いてきた。
わかりやすい女だ。
俺はそ知らぬ顔をしながら白い太腿の間に手を伸ばす。
すべすべした冷たい手触りが心地よい。
俺が股に手を入れるや否や、彼女はぴったり股を閉じる。
お陰で彼女の接待を受ける間、俺の掌は彼女の股に挟まれたままだ。
彼女なりにこれをチャンスと受け止めたのだろうが、俺にしてみればこんなにやりやすい女も珍しい。

アフターに誘うと案の定、嬉々として付いて来た。
スクエアネックのカットソーにアイガールの超ミニ。
長いおみ足を強調するようなニイハイブーツ。
店に居た時とはまるで印象が違う。
これが20歳の彼女の素なのだろうか。
それとも男を誑かす擬態なのだろうか。
いずれにしても俺の下半身はすでにギンギンだった。

いつものようにシティホテルの最上階ラウンジで夜景を観ながらワインをあける。
程よく廻ってきたところで顔を寄せると意外と簡単に唇を許した。
ふんわりとした感触。
チェリーの味がした。
ところが胸に手を延ばしながら舌を入れようとすると、「ウッ」と呻いて顔を背ける。
ギリギリのところで嫌悪感が先にたったようだ。
唇に手を当て
「これ以上は、またあとで」
と微笑むのが精一杯とみた。
「ホテルに部屋を取っているんだけど」
と畳み掛ける俺。
「ごめんなさい、送迎待たせてあるから。でも、おじさんのこと好きよ。またお店に来てね」
簡単に落ちると思われたが、さすがにそこまでは甘くない。
彼女も一応はプロなのだ。
しかしこちらもハイそうですかと引き下がる訳にはいかない。
この日のために一年間も我慢してきたのだ。
それよりなにより、いまの俺は目の前の女とやりたくて仕方がないのだ。
そこで俺ははやる気持ちを抑えて、わざとそっけなくそっぽを向いた。
「そうか残念だな・・明日から商談で中国へ出張なんだ。しばらく会えそうもない」
語尾にもうこれきりという雰囲気を滲ませてやった。
思った通りT美の脚が停まった。
俺の背中を眺めながら暫く考え込んでいるようだった。
「ねえ、さっきのあれ本当?」
「さっきのあれってマンションのこと?」
T美が今いるアパートからもっと便利な都心に近いマンションに引っ越したいというので、俺はマンションを買ってやると言ったのだ。
彼女は半分ほど冗談のつもりだったらしいが、もちろん俺にとっては100%冗談だ。
「・・・ああ、もちろん本当だよ。部屋でその話をするかい?」
「わかったわ」
T美は真剣な眼で俺を見やりながら携帯を取り出した。
その顔を見ながら俺は改めていい女だと思った。
彼女なら本当に銀座でのし上がるかも知れない。
ただ残念なことはここで俺と出会ってしまったことだ。

部屋へ入るや否や、俺はT美を壁に押し付け、激しく唇を奪った。
口をこじ開け舌を入れる。
今度は拒否しなかった。
舌先で口蓋をなぞり、タップリと唾液を注いでやった。
思い切り舌を出させ、自分の舌を重ねる。
細くて長い舌先をしゃぶり、糸が引くほど激しい口づけを繰り返した。
もちろん濃厚なキスの間、俺の両手が休んでいたわけではない。
片手はブラウスの隙間から胸をまさぐり、片手はミニ越しに丸い尻を嬲った。
胸も尻も同じ弾力を俺は楽しんだ。
「待って、待って。・・・お願い、シャワー使わせて・・」
嵐のような口づけの合間を縫って、T美は息も絶え絶えに懇願する。
彼女のもっともな提案に俺は賛成した。
「いいよ。その代わり俺も入る。いっしょに洗おう」
「そ、それは、ちょっと・・・」
ここで考える時間を与えてはいけない。
俺はT美の耳に例の殺し文句を囁いた。
「都内のマンションに引越したいんだろ」
もはやそれは彼女にとっては抗え様のない言葉となったようだ。
俺は胸をときめかせながら彼女の下着を脱がし、自分も一糸纏わぬ裸になった。
T美の裸体は想像以上に素晴らしいものだった。
胸は大きく、バラ色の乳首はツンと上を向いている。
下から撫で上げると蕩けそうに柔らかかった乳房は、次第に硬さを増していく。
固く立ち上がった乳首に舌を這わす。
「ああっ」
とT美が声をあげる。
感じているのだ。
キュッと締まった腰周りに手を這わせ、固く引き締まった尻を撫で擦る。
ヒンヤリとした感触とプリンとした若い弾力が手に心地よい。
ウエストは細くしまり、ヒップが上がっているので、普通に手を廻しただけで指先が穴に届いてしまう。
なんといいケツをしているのだろう。
細っそりとしたウエストに唇を這わせ、冷たい尻からしなやかな太腿を舐め上げる。
俺は脚フチだ。
しなやかで長い、モデルのようなT美の脚を心いくまで嬲り続ける。
くるぶしから太腿まで丁寧に舐め上げ、柔らかい内股からアソコまで舌先を擦り付ける。
T美は声を挙げて悶えている。
感じているのだ。
感じないわけがない。
もう我慢の限界だった。
俺のイチモツは先程口にしたバイヤグラのお陰で張ち切れんばかりに猛り狂っているのだ。

シャワーの前の鏡にT美の裸体を押し付け、俺は猛ったイチモツを尻の中に押し込もうとした。
「ちょ、ちょっと待って。生はダメ」
彼女が悲鳴にも似た声を挙げるが、もはや抑えが効かなくなった俺は、引き締まったヒップを抱えながら秘穴に固くなったそれを押し入れた。
T美は悲鳴を挙げて激しく腰を振るが、俺は彼女の腰を掴み外れぬように動きに併せながら、次第に大きく抜き差しを銜えていった。
皮肉なことに嫌がる彼女の動きが、逆にふたりの結合を深くしていったのだ。
いつの間にか嫌がるT美の声に変化がみられた。
甘くすすり泣くようなあえぎ声に変わったのだ。
彼女のあそこは蕩けるように柔らかく暖かかった。
そして吸い込まれるような締まりの良さは、彼女の経験が殆どないことを物語っていた。
「やっぱり生は気持ちがいい。チンコの熱さが直に伝わるだろう?」
「ああん、熱い。熱いわ」
「生は初めてかい?」
「はじめて、初めてよ。・・ああん、すごい、すごい・・」
T美は嫌がりながらも、かってない快感に耐え切れず、夢中になって腰を振る。
その吸い込まれるような締め付けに、俺のモノは急速に高まっていく。
「くう~、たまらん。もう出る。・・・中で出すぞ」
「イヤ。中はダメ。中はだめよ」
T美は必死に抵抗したが、最初から中出し以外考えてなかった俺は、彼女の一番深い部分で激しく射精した。

「いや、いや。ダメって言ったのに。赤ちゃん出来たらどうするの?」
「大丈夫だよ。もし妊娠したら俺が責任を持つ」
泣きじゃくるT美をやさしく抱きしめて、俺は囁いた。
「本当に?」
何かを思いついたらしく、彼女は急に笑顔になった。
嘘泣きだろうことは最初から分かっていたことだが、この急変ぶりにはさすがに引くものがある。
まあ、彼女が何を企んでいても俺には関係がない。
それより機嫌が直ったことはこれ幸いと、俺はピチピチと弾むような20歳の美少女の裸体を朝までかけてたっぷりと堪能した。
つごう5~6回はイッただろうか、それもすべて生ハメ中出しだ。

その後、T美がどうなったかは俺は知らない。
願わくば俺の子供を孕んでいてほしいのだが、それを確かめる術はない。
二度と店の近くには立ち寄る気はないからだ。
もちろん彼女に渡した名刺の名前もホテルのフロントで記載した名前も偽名だし、連絡先もデタレメであることは言うまでもない。
そして俺は一年後の宿願にむけ、今日もバイトに精を出すのであった。

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投稿No.4998
投稿者 可奈 (34歳 女)
掲載日 2010年12月19日
主人の浮気が原因で調停離婚後、先週末、実家に戻り就職活動中に夕飯に入ったファミレスで偶然相席になり、悲壮な顔をしていた私に声を掛けて頂き相談に乗ってくれた男性と成り行きで4年振りにセックスしました。

ファミレスを出る時私から声を掛けて時間を取って頂き近くのホテルのラウンジでカクテルを頂きながら、これまでの経緯と現在就職活動中で10数社面接に行ったが全部駄目で、今日面接に行った会社も駄目だった事を話すと、前向きな答えが返って来て少し気分が晴れた。
▲本と自己紹介され男性の会社の事業内容、給料、賞与や将来の業績予想を簡単に説明してくれて、最後に
「小さな会社だが可奈さんが、弊社に興味が有るなら面接を受けてみたら」
と薦めてくれた。
私の希望する語学(英語、独語)が活かせれるので
「お願いします」
と答えると
「事務方に話しておくので、電話をしてから必要書類を持参して来社して下さい」
「分かりました」
「今日は遅いのでこれ位にしようか」
「はい、有難うございました」
▲本さんが立ちあがろうするので、この人なら安心だという気持ちとカクテルでほろ酔いになってた勢いもあり
「今晩泊めて下さい」
と言うと
「えー」
と当惑した顔で私をみて
「ご両親が心配されるよ」
「両親はハワイに旅行に行って留守です」
と答えると、ボーイを呼び
「シングルが空いてないかフロントに確認して」
暫くするとボーイが戻り
「社長、今週は忘年会のお客様で満室で、ツインのスーイトが空いていますのでシングルユースでどうぞ」
と言うのが聞こえ
「それで頼むよ」
と▲本さんが答え
「可奈さんチェックインをして、部屋まで送るよ」
「ご迷惑を掛けて済みません」
「社用でよく使うので気にしなくて良いよ」

部屋に入ると
「僕は一度も泊まった事が無いのでどんな部屋か分からないんだ」
「本当に良い部屋ですよ」
「可奈さんシャワーだけ浴びて良いかな」
「どうぞ」
暫くすると▲本さんバスロブで部屋に戻り
「汗が出なくなったら着替えてかえるから」
「私もシャワーを浴びて来ます」
と言うと
「11時がチェックアウトだから、朝はゆっくり食事をして気付けて帰ってね」
「有難うございます」
と答えてバスルーム向かった。

小用も済ませ入念に体を洗いバスロブで部屋に戻ると、既に着替えをされており
「帰るからゆっくり休んでね」
恥ずかしかったが
「私って色気がないですか」
と誘うと、驚いた顔をして
「魅力的だよ」
と答えが返り、俯いて
「お願いできますか」
と聞くと
「良いのか」
と私の右側に座り
「ここラブホじゃないからゴムはないよ、生挿入、外出し良いかな」
恥ずかして俯いたまま頷くと軽くキスをされ、首筋、背筋、バスロブの上から乳首を愛撫され、私の性感帯を入念に探している様で、暫くすると
「可奈さは左の乳首が弱点だね」
とズバリ言われ頷いて答えた。
バスロブの紐が解かれバストが露わになり左の乳首を特に攻められ我慢していた喘ぎ声が出てしまい
「遠慮なく声を出しなさ」
「はい」
と答える限界で恥ずかし位大きな声で喘いでいた。
バスロが剥ぎ取られ手が下に移動しよとした時、恥ずかし位の愛汁が流れ出ているのが分かり大腿部に力を入れると
「力を抜きなさい」
と言われM字開脚にされ
「我慢してたんだね」
と言われ更に恥ずかしくなつたが、指でGスポを攻められアッという間に逝ってしまった。
「気持良かったみただね、今度はクリを舐めるよ」
と言われ上手にクリを攻められ悶え苦しんでいると、恥ずかしがお漏らしをしてしまったが
「感じてる証拠だから恥ずかし事なんかないよ」
と言われ少し安心した。

私が余韻から覚めるを待って
「可奈さんにフェラをして頂こうかな」
「はい」
と答えると私の口元にシンボル出され見てビックリした。
これまで経験した人(6人)より太く長く、特に亀頭部は非常に大きく「ゲボゲボ」言ってフェラをしていると
「大丈夫かな」
と聞かれ、咥えたまま頷きピストンをしていると
「気持良くなって来たので、可奈さんの中で気持ち良くしてもらおうかな」
「はい、お願いします」
M字開脚にされ恥ずかしくら濡れている膣口に当てられ
「入れるよ」
無言で頷くと太のが入り始めた瞬間
「痛い」
と声をだすと
「処女みたいに入口が狭いよ、我慢できる」
頷くと
「処女を犯す時と同じ様にゆっくり根元まで入れるよ」
「はい」
と答えるとゆっくり挿入されるのが分かり、でも痛いので
「痛い、痛い」
と小さな声を出すと
「ゴメンナ、ゆっくり入れてるよ」
と言われ少しずつ入って来てるのが分かり激痛が走ったその時
「可奈さんの体に亀頭部が完全に飲みこまれたよ」
と言われ
「はい」
と答えると
「根元まで一気に入れる」
と言われグイと挿入され子宮口に当たり
「アー気持ち良い当たってる」
「ピストンをするから遠慮なく声を出し、逝っても良いからね」
と言われわたしの感じているのを見ながらスピード変えて奥まで突かれの当時にクリを刺激され、我慢出来なくなり
「逝きそうです」
「僕も気持良いよ、逝って良いよ」
と言われのと同時に昇天してしまった。

我に帰ると
「久し振りのセックスで良かったみたいだね、今度は可奈さんが上になって自分で感度を調整してごらん」
「恥ずかしいです」
「何を言っての上に乗って」
と言われ▲さんに跨る時、シンボルを見る白濁の粘液で袋まで糊付けされた様になっており
「可奈さんの汁だよ」
と言われ恥ずかしく思ったが、シンボルを掴み膣口に当て深く腰を降ろすと子宮口当たり内臓が飛び出す位の感覚有りそのまま前後に移動するとクリが刺激され脳天まで電気が走り、隣の部屋まで聞こえていると思われ位の喘ぎ声を出して上下、前後の運動で限界に近ずいて来たので
「もう駄目逝きそうです」
と言うと
「僕も逝きそうだよ、外に出すから抜いてね」
と言われた様な気がするが、気持良く錯乱状態近く必死になって激しく上下運度繰り返し深く腰を降ろした時膣が収縮して逝ってしまい▲本さんに抱きついたと時、体の奥の方でシンボルが膨れるの感じドコドクと射精されているのが夢見ごこちで感じられた。
余韻を楽しんだ後にシンボルを抜いて立つと、先程膣内に出された精液が腹部にポタポタと落ちるの放心状態で見ていると
「可奈さん大丈夫かな」
と声を掛けられ我に返り慌てて膣口を押さえてバスルーム走り込んだ。

翌朝目を覚ますと▲本さんは着替えも済み帰る準備をされていたので
「昨夜は恥ずかし事お願いして済みません」
「中出ししたがしたが大丈夫かな」
「もう直ぐ生理で安全日ですから心配しないで下さい」
と答えと
「有難う、下着を汚したと思うのでこれで新しいの買って」
とホテルのメモ用紙に包んでお金を渡されたが
「受け取れません」
と言うと
「気持だか受け取って」
と言われ頂く事にした。
私のアソコにはまだ異物が入っている感触で、あの亀頭部の虜になりそうで、昨晩言われていた
「可奈さんをパイパンにしてバックから犯した」
というのを思い出し
「剃って下さい」
と言うと
「真面で言っているの、可奈さの締りの良さの虜になりそうだよ」
「はい、剃ってからバックから可奈を中出しで犯して下さい」
▲さん嬉しそな顔をして
「剃らしてもらうよ」
と言われ全裸になると左右のバスト、御臍の下、大腿部の内側にキスマークがうっ血状態で残っていた。
パイパンにされてからバックで中出しされティシュを当ててショーツを付けて朝食向かい部屋に戻ってから騎乗位で再度中出しされた。
私の好きな正常位、騎乗位、バックを▲さんは知っているのだろうか。
来年から会社に御世話になる事になり、ピルを服用する事にしました。

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投稿No.4997
投稿者 しんちゃん (55歳 男)
掲載日 2010年12月17日
いつも皆さんのお話を拝見していまして私の体験を書いてみようと思い、5000番ねらいで書いてみました。

5年ほど前、大阪南にMと言うホテルヘルスがあり現在は閉店して有りません。
2度ほど行って3度目に店に行ったときにいつもの店長が留守で40歳くらいの女性が店番をしており、
「今でしたらこの3名がすぐにいけます」
と言いながら写真を提示してくれました。
「後5分ほどすればこのゆ○こさんが戻ります」
その写真を見せられてバストは大きいし若いしこの子にしょうかなと思ったときにもういち枚写真が出ました。
写真をよく見ると目の前に居る受付の女性で
「これあなたですね」
と言いますと、こくりとうなずきます。
「それならあなたにするからいいですか?」
と答えますと
「5分ほど待ってくれますか?」
と言われ、5分後に一緒にすぐ近くのラブホへインしました。

彼女はゆき○と名乗り39歳と歳をあかしました。
複数まいの写真からじぶんを指名してくれたのがうれしかったのか、気分良くベットでのサービスをこなし、ヘルスプレイを堪能し、指入れでおめこのなかをかき回し二度ほど行ったようで、私も素股で1度発射し、お風呂で流そうと二人でお風呂に行きました。

浴槽に二人で入り、立って頂戴と言われ立ち上がると、私のちんちんをつかみ一生懸命自分のおめこに入れようとするでは無いですか!
まさか本番が出来る店ではないので
「いいの?」
と問いかけますと
「さっき指ですごく気持ちよくしてもらったからいいの」
と言うではありませんか。
「入れてもいいならここでなく時間は後10分足らずですがベットでしょう」
と急いでベットに戻り、いきなりまた立ち上がったペニスをつっこみました。
さっきと違いナマでいきなりがんがんつついたので
「ああああーきもちいいいー」
の声を張り上げてのひさいぶりの気持ちのいいピストンで
「もう出る!どこに出す?」
と聞きますと
「今日は安全日だから中にだしてー」
と叫ぶのを聞いて、思い切りなかだしをしました!
「ああー友達としているようだわ」
と言ってくれ、時間ぎりぎりでフニッシュを迎えることが出来ました。

5年生の子供が居る人妻さんで、これから大急ぎでかえって夕食の準備をしなければと話しておりました。
「また今度指名で入るからね」
とドアの前でデープキスを交わしホテルを後にしました。

過去にホテヘルでこちらからお願いしてゴム付デした経験はありましたが、女性の方からナマ中だしデ誘われたのは初めてでした。
再度2週間後に訪れたお話は次回に投稿致します。

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投稿No.4996
投稿者 AKIHITO (25歳 男)
掲載日 2010年12月16日
小6の時の話。
その日は、天気予報で昼から雨がふるって言ってたみたいで、僕はそれを知らずに傘も持たずに学校へ。
下校時間、ちょっと激しい雨の中、ダッシュで帰り始めた。
当然、帰る途中でもうずぶ濡れ。
そんな時、
「彰人くん」
と僕を呼ぶ声、同じクラスの結華ちゃんだった。
「ずぶぬれじゃん!傘持ってこなかったの?」
そう言われ
「うん・・・。」
と返事した。
「このままじゃ風邪引くよ。今から私んち来ない?服とか乾かすから」
そう言われて最初は戸惑ったけど僕は結華の厚意に甘えることにした。

結華の家は家族の人はまだ帰ってきてなかったみたいで、僕は玄関先でパンツ一枚になるまで脱いだ。
「そうだ、シャワー使っていいよ!」
結華に言われると場所を聞いて風呂場に向かいシャワーを浴びていた。
そろそろいいかなと思った時に風呂場の戸が開く音が。
見るとそこには、真っ裸になった結華がいた。
僕は突然のことに慌て、シャワーヘッドを床に落とし、股間を隠した。
「なんで、入ってきたの?」
「私も彰人君と一緒にシャワー浴びようと思ってね。」
結華の裸を見て、手で隠した僕のペニスが勃起してしまった。
結華は僕の手を除けて、ビンビンになったペニスを興味深く見ていた。
「私の裸見て、おっきくなっちゃったの?」
そう言われ僕は顔を赤くして首を縦に振った。
「そっかあ、じゃお返しに私のマンコ見ていいよ。」
そういうと結華は座って自分のマンコを見せてくれた。
初めて見る女の子のマンコに僕のペニスはさらに硬くなった。
そこで僕は意を決して結華に
「あのさ、僕、セックスしてみたい!結華ちゃんと。」
と言ってみた。
断られること、嫌われること覚悟で言ったことだが、結華はOKしてくれた。

結華は風呂場の壁に手を着き、バックの体勢になった。
僕ははちきれそうなペニスをうまく結華の膣穴にあてがい、ゆっくりと挿入した。
結華の膣のヌルヌルした感覚がペニスにダイレクトに伝わった。
そんな状態だったので、僕は数回腰を振っただけで、結華の膣内に自分の精子を発射した。
何度も結華のマンコの中で射精した。
その感覚はクラクラしてしまうほどだった。
やっと射精が止まり、ペニスを抜くと結華のマンコから、僕の精液がチョロっと出ていた。

改めてシャワーを浴び直し、僕はペニスを、結華はマンコを重点的に洗った。
2人で風呂場から出ると濡れてた僕の服の脱水が終わっていた。
今度はそれを乾燥機に入れると
「もう一回しようか。服乾くまで」
と言う結華と裸のまま手をつないで結華の部屋に向かった。

乾燥機が服を乾かしてる間に、僕らは2回目に突入した。
1回目と比べて、余裕があった僕は腰を動かしてる間に結華のおっぱいを揉んだりした。
射精寸前になって、僕は激しく腰を動かし、結華の膣内でペニスを摩擦させぐっとペニスを奥に挿し込んでから射精した。
快感と共に、精子を出してる僕の背中を結華はそっと抱きしめてくれた。

乾燥が終わり、服を着て帰ろうとした僕に、結華はキスしてくれた。
「このことは2人だけの秘密だよ!」
そう言われた僕はすごく嬉しかった。
帰る頃には、雨もあがっていてすごく気分が良かった。

それからも結華とはちょくちょくセックスした。
基本中出しで、結華が危険日の時はコンドームで避妊するか、フェラで抜いてもらった。
そんな関係が高校の時まで続いた。
でも、お互い正式に付き合おうなんてことは言わなかった。
不思議な関係でした。

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