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おじ様から「出張するよ」メール。
12月16日にいらっしゃるとのこと。
街はクリスマス一色でした。
そしてお逢いしました。
実はその数日前、元彼から復縁のメールが来ていて、おじ様に相談しようと思っていました。
季節柄、寂しさもあってよりを戻そうかと思っていました。
でも、おじ様との一夜があったし・・・。
~途中割愛~
食事しました。
おじ様が部屋に行こうというのですが、ちょっと躊躇しました。
そしたら、途中のドンキホーテに立ち寄りサンタさん(女性バージョン)の服を買ってくれました。
笑っちゃって、
「これいつ着るんですか」
っていったら。
「今」
「???」
ノリがいいのか不明ですが、面白そうだったのでトライしました。
着替えて、コートを羽織ってホテルへ。
ホテルのお部屋で談笑していたら、こういうの大丈夫?見たいな感じでロープとアイマスクが出現。
「えっ?」未体験です。
椅子に縛られた私を見て、おじ様は笑っていました。
そしておじ様は意地悪です。
「買い物にいってくる」
って部屋を出て行ってしまいした。
カードキーを持っていってしまい、数分後には電気もエアコンも切れてしまいました。
ひどい格好です。
足は肘掛に結わかれ、開脚状態です。
二ールソックスにブーツだったので、エアコンが切れると太ももあたりがスースーするし。
とっても、不安な気持ちでおじ様の帰りを待っていました。
もし、おじ様に何かあったら、私はどうなっちゃんだろう。
知らない人にこんな姿見られたら・・・不安な時間を過ごしました。
本当に帰ってくるのが遅いんです。
すごく惨めな感情と同時に後悔しました。
最初に復縁話をしていたのに、もう少しデリカシーがあると思っていたのでなおさらです。
おじ様の悪ふざけに乗ってしまった私がいけなかった。
おじ様が帰ってきました。
「解いてください。もう帰りますっ」
って一番にいいました。
でもおじ様は無視して、お尻に手が伸びてきました。
ショーツをずらすと、なんと舐めてきました。
一日仕事をした後だし・・・。本当に恥ずかしかった。
入れられるときはもっと恥ずかしかった。
おじ様は私を都合のいい女扱いです。
出張時の暇な時間をつぶすだけの相手なのだと悟りました。
元彼の名前を言わされたり、元彼と興奮したHの状況を聞かれたり・・・。
そんな自分がドンドンHな思考になってきて、もうなんでもアリみたいな・・・。
それがあとで判りましたが、本当に興奮するって、おじ様のオモチャにされている自分が、一番素直な状況だったんです。
「彼とは付き合いません・・・だからイカせて」って。
窮屈な体位だったけど、すごく密着感があって、おじ様が射精した瞬間、涙が出てくるくらい気もよかった。
体だけじゃなく、心も支配されたHは本当にイイ。
二回目は、ベットで(笑)
サンタさんが「イイ子」に見つかっちゃって、イタズラされるシチュエーションでした。
結果、おじ様の命令で、元彼とは復縁しました。
次回、おじ様の出張が楽しみです。
某大型SNSにある日同級生を名乗るメッセージが届き、やりとりしているうちにNだと判明した。
卒アルの顔写真を確認したところ話しはしたことあるがあまり可愛くはない子だった。
これも何かの縁と思いしばらくやりとりしていました。
会う気などなかったのだがひょんなことから二人で飲みに行くことになり、居酒屋でしばらく飲んだ後ホテルへ連れ込もうとするも拒否…
無理やりも気が引けたのでその時は諦め、後日出直すことにして家に送って帰宅した。
その後も何度か連れ込もうとするも頑なに拒否されるので理由を聞くと、どうやら友人から紹介された男にレイプに近いことをされ、それ以来男を拒絶するようになったらしい。
しかも話を聞くとその男と言うのは自分の高校時代の同級生だとか…
それなら仕方ないとN子のことは諦めたが、半年ほどしたある日、自分の住むアパートに遊び行きたいと言い出した。
「来るのはいいけど昼間仕事だから夜しかいないよ?」
と言うと
「一週間くらい泊まりに行く」
何考えてんだ?この女…
男として泊まりに来る女の子を拒否する理由なんてないので招き入れました。
そして当日、N子の自宅まで迎えに行きアパートに戻る。
帰宅して早々お風呂入りたいと言うので準備して先に入れさせる。
いろいろ妄想しているうちに
「タオルちょうだい」
と言うので渡しに行ったところ、程よい貧乳がちらりと見え自分の息子は爆発寸前。
その後自分も風呂に入りいざベッドin♪
最初は嫌がる素振りをみせるも、もうアソコはぐちゃぐちゃになっているのがわかった。
お互いの気持ちいい所を刺激したり焦らしたりしていざ挿入しようとした時
「ゴム着けて!」
と言うのでゴム着きで挿入。
だが数ヶ月ぶりのセックスと絞まりのいいマンコのおかげで10回もピストンしないうちに果ててしまった。
その日はゴム着きで2発やり就寝。
2日目の夜からはゴムがなくなったと嘘をついたところ、
「じゃあ生でいいよ」
と言うので生挿入。
しばらくピストンしているうちに限界がきたので
「どこに出せばいい?」←建て前、中出しする気マンマン
「危険日だから外で…」
聞こえないふりして
「あーやばい、イキそう…出すよ、う、出る…」
「ダメ!中はダメ!」
「イク!!(どぴゅっ)」
「中はダメだって言ったのに!赤ちゃんできちゃったらどうするの!」
「大丈夫、責任はとるからさ♪」
N子も開き直ったのか、その後は積極的に中出しを求めてきた。
その日は3回中に出し就寝。
次の日もその次の日もひたすら中出しし、5泊6日の中出しお泊りは終了♪
後にも先にもこんだけ短期間のうちに何発も中出ししたのは他にはなく、とても充実した一週間を過ごせた。
こんだけやって何もないのは申し訳ないので一応付き合ってくれと言ったが拒否された。
やっぱ何考えているのかわからない…
都合のいいセフレとして付き合っていきたかったが逃げられてしまったのはとても残念だった。
後日無事生理がきて責任を取らずにすんだのでめでたしめでたし。
しばらくして自分に彼女ができN子とは疎遠になり、今では彼女と安全日の中出しライフを楽しんでいる。
今の彼女との結婚が決まり式場の予約と結納が終わったので、N子とは会う機会がないが、結婚するまでにもう一度あの絞まりの良いマンコを味わいたいものだ…
高校で英語教師をしています。
[元教え子に中出し(1)~(3) 投稿No.4615,投稿No.4648,投稿No.4763]では、元教え子(20歳の○○美)との中出し体験を報告させていただきましたが、その後、保育所の保母さん(○○恵、バツイチの35歳)と1年間お付き合いをしました。
前回の投稿[投稿No.4776]でお伝えした保母さんとの初めての中出し体験に続いて、今回はその第2弾ということで、お話をしましょう。
★これまでの経緯★
飲み会で親しくなった彼女との付き合いはちょうど1年間続きました。
初めて二人だけでお酒を飲んだ帰りに、夜の海岸のベンチでキス、ホテルでセックスというおきまりのコースではありました。
飲み屋で、やたらにボクに馴れ馴れしくしてくるので、ボクも「ピン!」と来るものがあり、彼女をお酒に誘ったのでした。
その後は、トントン拍子に二人の関係は深まってゆきました。
2回目のセックスから彼女はお互いのためということでピルを飲んでくるようになりました。
二人の関係が始まってから、その間に(今思い出すと)実にいろいろなことがあったなぁ~と思います。
例えば、私が総合体育大会の引率(6月)で、A市のホテルに泊まった晩も、彼女は同じA市の全日空ホテルに泊まり、夜は彼女の部屋で一夜を過ごしたこともあります。
当然ボクは朝帰りですが。
ボクが県外出張の時(7月)も、彼女を秘かに同伴し、同じホテルで一夜を過ごすこともありました。
また、夏には、山のお寺の裏で、二人キスをしていたら、なんと野外セックスを彼女のほうが求めてきました。
眼下のグランドでは小学生が野球をしたり、犬の散歩をする人もいましたが、周囲を木立に囲まれた無人寺です。
急に彼女が寺の縁側に両手をつき、おしりをボクに向けてきたときはビックリでしたが、ボクも男!跪いて後ろから彼女のマンコにキスをし、膣に舌を入れました。
そして、ズボンをずらし、後ろから立バックで鋼鉄のペニスを彼女に挿入しました。
まっ、こんな調子だったのです。
私も田舎の高校に勤務しながら、地元の女性と不倫をしている身ゆえ、ある時はワクワク、またある時はドキドキしながらの1年間でありました。
お互いに、公の仕事をする身であり、また彼女の家(故あって一人暮らし)は私の学校の裏門の前ということで、男女関係はすぐに噂になる土地柄でもあり(まっ、その時点で教師生命はOUT!でしょう)、暗黙の了解で、密会は隣町のパチンコ屋の駐車場で待ち合わせ、その後更に隣町のホテルへ足を延ばすと決めてありました。念には念を入れて。
でも、彼女にはいわゆる愛情を感じることはできませんでした。
では、全くセックス目的だけの相手かと言われれば、それも少し違っていたように思います。
なんとも位置づけの難しい存在でした。
★ある冬の出来事-2回目の中出し-★
初めて二人が結ばれてから、どちらからも連絡をとることなく2週間が過ぎようとしていました。
お互いに遠慮をしていたのかも知れません。
いつ彼女から電話があるか、今か今かと心待ちにしていましたが、こちらから電話をするのも、なにか恥ずかしく感じて、いつの間にか2週間が過ぎようとしていました。
そんなある日のこと、珍しく仕事も早くに終わって、緊張感から解放されたせいか、急に○○恵のことを思い出しました。
彼女とセックスがしたくなったのです。
そこで、誰もいない準備室のソファーに座り、ドキドキしながら彼女の携帯に電話をしてみました。
当然、この時点で、ボクのペニスはビンビンで、汁の先走りで、パンツの中に冷たいものを感じていました。
相変わらずのボクです。
折悪しく、彼女は手が離せないようで、素っ気なく「また後で電話するね」という返事が返ってきました。
そうして待つこと30分。
今度は「さっきはごめんね!」と急に優しい口調に変わっていました。
園長先生(彼女の天敵!)が彼女の隣にいたせいで、会話が出来なかったそうです。
時間も少し遅かったのですが、隣町のパチンコ屋で待ち合わせをしました。
夕方の5時を回っていて、外はもう真っ暗でした。
先に着いてボクが車で待っていると、彼女がやって来ました。
僕の車に乗って来ましたが、彼女は私服に着替えていて、相当に高級そうなブランドの真っ赤な上着に、白いミニスカートなのでした。
すっと伸びた長い脚!彼女は元陸上部員です。
この時ボクは内心「こいつは男心がわかっとるなぁ」と感心しました。
車を走らせながら、「何処に行きますか?」と訊くと、「どこでもいいよ」と返ってきました。
ボクのほうは、結構醒めた感じで話していましたが、もう彼女のほうは、馴れ馴れしい話し方でした。
いろいろ話しながら、結局、隣町のダム湖までのスカイライン(山道)をドライブすることになりました。
山道!もうこの時点で、お互いに、今日もセックス前提のデートだと、感じていたと思います。
車が山道に入っていくと、我慢が出来ずにボクの左手は彼女の股間に伸びてゆきました。
パンティーの上から優しく彼女のマンコを撫でてやりました。
彼女も脚を開いてボクを受け入れてくれました。
彼女の気持ちが高揚してくるのが分かりました。
彼女も当然このことを求めていたのでしょう。
ただ、彼女との1年間、彼女のどこをどのように責めても、膣がびしょびしょになることはあっても、よがり泣くことはほとんどありませんでした。
ただこの日は違っていました。
ものすごいことが起こったのです!!!
そして、しばらく走っていると、脇に入る迂回路があったので、そこに入り、車を停めました。
周囲は本当に真っ暗でした。
彼女がどうしてもというので、二人が後部座席に移り、背を後ろに倒して、二人で抱き合いました。
20分ほどで前戯が終わり、彼女のパンティーを脱がせました。
ボクが座った姿勢で前から彼女を抱きかかえなるようにして、彼女を座席に押しつけ、彼女の両足をボクの肩にかけました。
そして鋼鉄のように堅くなったペニスを彼女の膣に打ち込みました。
もう限界の堅さでした。
5分ほど上に向かって、力の限り(彼女の膣を突き破るつもりで)、彼女の膣を突き上げました。
この時、彼女がなんと
「○○君のペニス、私のおヘソの上まで来てるよ」
と苦しそうににつぶやきました。
この言葉にボクも完全に頭に血が昇りました。
ボクが
「○○恵のマンコに、2週間分の精子だすで!」
(女性の前で「マンコ」という言葉を吐いたのはこれが初めてでした!普段はいたって紳士のボクでが、彼女がどう反応するか見たかったのです)と言うと、
「感じるぅ~」
と男のような低い声でつぶやきました。
その途端、彼女の膣を突き上げるごとに、ジュッジュッジュッジュッと音がし始めたのです。
彼女が愛液を出し始めたのでした。
ボクも歯を食いしばって、そのままピストン運動を繰り返しました。
そうすると、遠い木霊のように射精感がゆっくりと高まってくるとともに、ジュッジュッという音がだんだん大きくなり、グジュッグジュッという音に変わってきました。
とその時、突然に、彼女が恥ずかしそうに顔を伏せながら
「ごめんなさ~い」
と言った瞬間、
「いやぁ~!」
と大きな声で叫んだかと思うと、なんとセックスをしながら「おもらし」を始めたのでした。
一突きごとに、ボクの下腹から胸や首にかけて彼女の聖水が迸りました。
おそらく彼女も初めての体験だったのではないかと思います。
ボクは当然心の中で「やったぁ!俺の勝ちや!」と叫び、更に渾身の力を込めて突き上げました。
生暖かい液体がボクの太ももを流れ落ちてゆくのが分かりました。
その時ボクは一瞬「女を犯している自分」という意識で一杯になりました。
その時、ボクのペニスのかなを2週間分の精液がドッドッドッドッドッドッと脈打ちながら、一気に彼女の膣の奥に迸り出て行ったのでした。
ボクは、彼女の体を抱いたまま、横に寝かせ、彼女の両足を手で開きました。
そして、ペニスを彼女の少し腫れあがったマンコからゆっくりと引き抜きました。
赤い血の混じった大量の精液が彼女の内ももをゆっくりと流れ落ちていました。
この時、ボクは得も言われぬ征服感というか、「女を犯した」という感覚に浸っていました。
この後、二人とも、精も根も尽き果て、快い余韻のなかで、しばらくの間、目を閉じて手を握り合っていました。
二人が目覚めた時は、8時を過ぎていました。
後部座席も、ボクのシャツも彼女の聖水でびしょびしょに濡れていましたが、まったく気になりませんでした。
帰りの車のなかでずっと彼女はしくしくと泣いていました。
後で、彼女が言っていましたが、彼女はこの時生まれて初めてエクスタシーを感じたそうです。
そう言えば、離婚した旦那とのセックスでは、全く何も感じなかったそうです。
セックスは面倒くさく感じていたと言っていました。
ボクとのセックスで初めて下半身が快感に包まれ、首から下が麻痺した状態になったのだそうです。
不謹慎な話ですが、彼女は、冗談半分で、
「おしっこだけで済んでよかったわ」
と笑っていました。同感!
余談ですが、この日のセックスの後、彼女は自分のアソコが心配になり、産婦人科へ行って診て貰うと、膣が炎症を起こして、医院長先生からからかわれたと言っていました。
と、まあ~、こんな感じの1年間だったのです。
あれから10年の月日が流れました。
この間、ボクは彼女もできず、(嫁さんとのセックスもご無沙汰で)欲求不満の日々が続いているというわけです。
いつでも好きな時に中出しができたあの頃に戻りたいのですが、あれ以来、とんと女運に見放されっぱなしで、何をやっても彼女ができません。畜生!
年に2~3回の県外出張の折りに、ホテルの部屋にホテトル嬢を呼び(10人中9人は45歳~55歳くらいのおばはん)、中出しさせてもらう始末!
前にも書きましたが、セックスの模様をビデオに撮らせてもらい、後で見て楽しんでいます。
そう、ちょっと変態のボクです!
まっ、余談はこのへんにして、次回の「保育園の保母さんに中出し(3)-最終回-」では、彼女が二股を架けていた相手の男性との一件についてお話をしょうと思います。
これがまた傑作なのです!乞うご期待!
とても緊張した。
いつもお釣りを渡してくれるときに手を握ってくるので気があるのかなぁと思うようになった。
年齢は三十代後半くらいでしょうか。
好みのタイプであったのでいつしか意識するようになりました。
その日の夜、九時過ぎに携帯が鳴りました。
彼女からだと分かりました。
興奮して、緊張のため言葉が上擦ります。
今からなら会えると言うことなので、急いで支度をして出かけました。
十分ほどで待ち合わせ場所のファミレスにつきました。
彼女は駐車場で待っていました。
「待ちました・・・」
「ちょっとだけ・・・」
「どこへ行きます」
「二人きりになれるところなら・・・・」
とりあえず助手席に乗せ、車を走らせます。
コートの裾が少し開いて見える足が色っぽい。
「いくつ・・・・」
「いくつに見えます・・・・・」
「29」
ちょっと若めに答える。
「もう少し上」
「じゃあ32」
「35」
「若いねぇ・・・・主婦?」
「主婦してたぁ・・・・・でも今はフリーよ」
そういって手を左手に重ねてきた。
冷たくてしなかかな指だ。
「セックスとかはどうしてるの・・・・・」
「あんまり出会いがないのょねぇ・・・・」
「じゃあ、今日はがんばるよ・・・・」
「いっぱいして・・・・・・」
会話だけで、テンションが上がってくる。
川沿いのラブホに乗り入れる。
部屋に入り、上着を脱ぐと、彼女は風呂の湯を溜めに浴室へ行った。
ソファに座り、テレビのスイッチを押す。
チャンネルを変えていくと、三十路の主婦を三人の男がいたぶっている乱交ものが流れていた。
「男の人ってこういうのをよく見るんですか」
「こういう所へ来たときぐらいかなぁ」
横に座り、身体を寄せてきた。
左手を腰にまわし、右手を膝の上に置くと、左手を絡めてきた。
テレビの中では、女の割れ目を若い男が舐め、左手で男のものをしごきながら、もう一本を頬ばっている。
「キスしていい・・・」
そう言うと、かるく唇を重ねた。
指を絡ませていた左手が離れ、ズボンの上から大きさを確認するようにつまむ。
「硬くなってきている」
「悪いことしょうかぁ・・・・・」
そういって、唇の中に舌を割り込ませる。
舌と舌を交差させ、しゃぶる。
右手で、胸を愛撫し、スカートの中へ侵入させる。
パンティの上から、クリトリスを探り、さらに脇から指を差し込む。
やわらかい。すでにほどほどに濡れている。
「濡れやすい?」
「生理前だから・・・・・」
「お風呂行こう」
というので、服を脱ぐ。
彼女が脱ぐのを横目で見ながら脱ぐが、体型は崩れていない。
風呂に行くと、ジャグジーバスであった。
股間を洗い流すと、お口で奉仕してくれた。
すこし萎えていたが、硬さを回復して上を向いている。
「ここで入れる?」
ときくと、
「すこしだけ」
というので、エアーマットを横にして湯をかけ、仰向けになった。
彼女が上になり、跨り右手を添えて腰を下ろす。
「あたたかい」
「ねぇ・・・入った、きもちいぃ・・・・?おまんこ気持ちいい・・・・」
そういって、腰を使う。
「ちょっと待って、いきそうになってきた・・・・、ゆっくりしょう」
「気持ちいい・・・いきそう・・・・・いって、中に出していいよ・・・・」
「えっ・・・・いいの・・・・・、いくよ・・・あっ・・・・いく・・・・いく・・・・」
そういって彼女の中に一回目の射精が完了。
クリトリスを指で刺激すると
「あっ・・・・だめ、そこはだめ・・・・」
というので手を止めると
「ううん、気持ちいい・・・」
言っていることがわからない。
「敏感になっているから・・・・」
身体を離すと、白いものが一杯垂れてきた。
「精子が出てきたよ」
「ほんとぅ・・・・いっぱい」
そういってシャワーで中を洗い流す。
ジャグジーのスイッチを入れ、オーロラライトを点灯させる。
湯船がひかって、白い肌が緑や赤紫の色に照らされる。
「よかったぁ?」
「よかったょ、エッチうまい」
「お風呂上がる?」
「ベッドでいちゃいちゃしょう」
ということで、風呂を上がると、SMのシーンになっていた。
少し喉が渇いたので、
「何か飲む」
というと、彼女はお茶、私はコーラを選んだ。
飲みながら、しばらくはテレビに見入る。
黒人に女が犯されるのにちょっとだけ興奮ぎみ。
彼女がペニスを握るのに反応して、指を膣に入れる。
しばらく、互いの性器を愛撫しながら、テレビを見る。
「ベッドへいこう」
とベッドへ誘い、69。
「欲しい。ねぇ入れて・・・」
というので、聞こえないふりをしてじらす。
「何が・・・・」
「ちんぽが欲しい。」
「どこに・・・・・」
「おまんこ」
「汁がいっぱい、スケベ汁がいっぱい出てる・・・」
「いゃあ・・・・、早くほしい・・・・、おまんこほしい」
「じゃあ、ちょっとだけ入れてあげる。」
身体を入れ換え、亀頭だけ入れて、抜く。
亀頭で大陰唇をなぞり、少し入れては出し、またなぞる。
「奥・・・・奥がいい・・・来て、来て・・・・」
腰を抱えて一気に奥まで挿入し、腰を押しつけたまま円を描く。
「おっきい・・・当たる・・・・奥に当たる・・・・」
「きもちいいの?どごがいいの・・・・」
「おまんこ、おまんこいい。あぁ・・・あぁ・・・いく・・・・いきそう・・・・」
「きもちいい?・・・・・きもちいい・・・」
「もっと突いて・・・・もっと・・・・・奥がいい・・・あっ・・あっ・・・あぁぁいくぁぁ・・・・いっちゃったぁ・・・あぁいっちゃった」
「もうだめ・・・もうだめ・・・・おまんこきもちいい・・・いっていって・・・・あぁ・・ぁぁぁぁ・・・あぁいい・・・気が狂う気が狂う・・・あぁ・・・」
そういってしがみつき、背中に爪を立てる。
「ぁぁあぁぁぁ・・・ああぁぅぅぅ・・・・・壊して・・・壊して・・・・壊れる・・・・またいきそう・・・・いくぅっ・・・」
「はぁっ・・・・いぃ・・・もういい・・・おまんこがとける・・・とける・・・あっ・・・あっ・・・いい・・・・」
悲鳴ともとれる彼女の泣き叫ぶ声に反応して、二回目の射精。
中だしした後も、ピストン運動を繰り返ししばらく彼女の中を堪能する。
コンドーム付きのときは、すぐに萎えてこうはならない。
「よかった?」
「気が変になりそうだった・・・こんなのはじめて・・・」
「満足した?」
「120点よ」
「また、気が向いたら電話して・・・・」
「毎日、電話したら・・・・?」
「それは、さすがに出るもんが出んと思う・・・インポになるかもネ・・・」
「うそ、でも一週間に一回、一月に二回くらいは逢いたい・・・・」
「がまんできるん・・・・・?」
「電マで我慢する・・・・」
「なら、神の手でいかしてあげる・・・・」
「じゃあ今度して・・・・約束よ・・・」
ということで、一週間後に再会することを約束。
生だしのために、ピルを飲んで避妊してくれることに。生だし最高。
29歳、主婦、旦那は病気療養中。
看護婦として働いているので日曜日の午後だけ自由な時間があるらしい。
現在夫婦間に性生活はなく、欲求不満らしいが、浮気には踏み切れない貞淑な妻。
一度きりの関係は、浮気ではないそう、彼女なりのけじめらしい。
というわけで、一度だけならということでラブホに。
割り切りの関係ですが、お互い少し緊張気味。
お風呂に湯も入ったので、脱ぐことに。
恥ずかしそうにして、バスタオルで隠しながら脱ぐ。
バスタオルを脱ぐと、大きすぎず形の良い乳房。
まだ子どもを産んでいないという身体は崩れていない。
愚息を丁寧に洗ってくれる。
泡立てたボデイソープを胸にたっぷりつけて身体で洗ってくれる。
身体全体を擦りつけるようにして腕を背中にまわして密着してくる。
指先からつま先まで丁寧に奉仕してくれる。
湯船に浸かって私の腰に跨り抱きつきながら濃厚なキス。
久々に興奮気味。
彼女のリードにたじたじ。
充分温まり、ベッドへ。
ベッドへ行くと、「おまかせします」とのこと。
やはり、濃厚なキス。
髪の毛を揉みながらのディープキス。胸を押しつけてくる。
やがて、乳首を舐められる。完全に主導権は彼女。
軽くフェラチオをされ立てってきたので、身体を入れ換えて、彼女のあそこを攻撃。
大陰唇はやや大きめだが、あそこのしまりはきつい。
舌先でクリトリスを刺激すると、少しくすぐったそうにしたがそれも最初のうちだけで、やがて気持ちよくなってきたらしい。
髪の毛を絡ませて、あそこに押し当てる。
膣口から、透明な液体が流れ出し光っている。
指をいれて軽く振動させると、喘ぎ声が大きくなる。
もう欲しいというので、コンドームを渡すと、付けてくれた。
フェラチオをして大きくなったところで、挿入というところで、彼女の入口が狭くてなかなか入らない。
そうこうするうちに萎えてきた。
「ごめん、はいらへん」
今度は、69でお互い舐め合いっこ。
芯が入って硬さも大きさも充分というところで、今度は騎乗位で彼女が挿入。
やはり入口が狭くて手こずる。
「ここなんやけど、はいらへん。」
気持ちよいのだか入らない。
やがて不発でまたもや萎えてしまった。
「ごめんな、俺がよわいんかなぁ、おねえさん美人やのに、役たたへんなぁ」
「疲れてるのとちがうん」
「別に、疲れてへんけど」
指で彼女の中を刺激すると、またまた溢れてきた。
気持ちいいのでもっとしてというリクエストにしっかり指で奉仕。
「また立てってきたけど、入るときになるとだめやからなぁ。入口が狭くてはいらへん。」
コンドームを外して、舐めてくれた。
「大きくて立派やからせまいんかなぁ。生でもええよ。」
というので身体を入れ換えて再度、チャレンジ。
押し返されるように抵抗されるが、指を添えて力を入れると、一気に根元まで入る。とうとう入った。
しかし、入った満足感で、彼女の喘ぎ声とともに二三度のピストンでとうとういってしまった。
彼女の中を充分楽しむことなくである。
「はや、いってしまった。ごめんなぁ。」
「ええよ。それよりくっついているのが気持ちいい」
といって、頬を擦り寄せてきて、髪をいじられる。
彼女の背中からお尻にかけて掌で愛撫すると、温かくてとっても気持ちいいという。
とにかく、身体を密着させて人肌を楽しんでいるらしい。
確かに他の女性とはこんな経験はしたことがないが、人肌の温もりはいい。
結局二十分くらい身体を絡ませていた。
気持ちはもう一度挿入したいという願望があるが、ペニスのほうは充分満足している様子。
なかなか中だし体験は経験できないので貴重な出会いであった。
気持ちは、もう一度会いたいだが、一度きりの割り切りの関係なので、プライベートなことは聞かずに別れた。
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