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この愛人、フェラが大好きで精液も好きで、中々重宝な存在なんですが、いかんせんスタイルが・・・本人自称Bカップなんだけど、セクシーな下着も似合わないし、エロい積極性も無いからサプライズも無い。
20年以上の付き合いだから、年齢も想像通りの40代後半で、まぁ色々望むほうが無理ってところもあるわけで・・・
でも最近ちょっと変化してきたのが、中出しに関して・・・。
今まで頑なに妊娠を恐れて中出しを拒否してきた彼女なのだが(というか俺自身中出しする気が全くなかった)、最近は
「生理前だから中出ししてもいいよ」
などと微笑むようになってきた。
この女の生膣がまた非常に気持ちがいい。
ねっとりと絡みつくような膣壁は以前付き合ってた子持ち人妻の比ではない。
そいつとは1時間以上ピストンできたが、この女とは長くても30分が限度。
それだけ締りがいいのだと思う。
という訳で先日、始めての中出しをしたのでご報告。
いつもは彼女の部屋でのSEXなのだが、この日はなんとなくラブホへ行くことにした。
部屋に入ると風呂の準備をしてからソファでイチャイチャ。
そのままベッドに倒れこんでお互いに服を脱がしあい、ディープなkiss。
その後、彼女が大好きなフェラタイム。
いつもの事だが本当に気持ちいい。
思わず声が出る。
玉を優しく撫でながら浅く深くを繰り返す彼女のフェラテクはお世辞抜きで世界1だと思うね。
それを30分以上は続けてくれる。
フェラチオ世界大会があったら絶対出場させたいね。優勝間違いない!
そして特筆すべきは、彼女のおまんこ。
彼女はフェラすることでおまんこを濡らす女なんだ。
チンポが好きで好きで、舐めることが好きで好きで、その行為をしている自分に感じてしまって、おまんこから涎を垂らしちゃうスケベな女なんだな~。
だから、フェラ後は即入れOK。
無駄毛処理の永久脱毛パイパンマンコに生肉棒を差し込んで激しく腰を振る。
射精感が高まってきたので、体位を変えて仕切り直し。
彼女は嵌められながらクリを弄られるのが大好きなので後背位でチンポ突っ込んで手を回してクリと乳首を弄る。
腰もガンガン動かして、再び射精感が高まると、今度は竿を抜いて指でクリを刺激。
その間は彼女の指が肉竿に絡みつき、知らないうちに咥えられていることも多々有り。
そんなこんなを何度も繰り返してから、彼女が何度かエクスタシーを得てからお決まりの正常位に移行して本格的に腰降り開始。
いつもは腹の上に出すんだけど今日は遠慮なく中出し。
膣の奥深くに突き刺して、思いっきり射精してあげた。
彼女曰く、お腹の中が暖かくなるとか、子宮に当たる感触とか・・・全然無いけど射精後もくっついていられるのが嬉しいね。との事。
外出しだと、やっぱその瞬間に身体が離れちゃうからね。
射精している時もその後も、チンチンが小さくなって自然に抜け落ちるまで抱き合っていられることが嬉しい様子の彼女・・・。
「なかなかいいね、中出し」との事で、気に入ってもらえたようです。
精子と彼女のマン汁でグチョグチョの肉竿を美味しそうにお掃除フェラする彼女。
再び勃起するまでお口から離さない。
いつもは、再び勃起したチンポをそのままフェラして口内射精でお仕舞いなんだけど今日は中出しの日だから再度生インサートして遠慮なく中出し。
ちょっと疲れてゴロゴロしている間も、チンチンは彼女の手で刺激を受け続けて、これもいつもの事なんだけど、大きくなったり小さくなったり、硬くなったり柔らかくなったりを繰り返して、時間と気力があれば再度SEX。
でもこの日は、全部中出しで、彼女としては「味わっていない」という事なので3回目はお口に射精。
「少ししか出ないね」と不満顔だけど、それでやっと開放してくれました。
気が付けばお風呂からは湯が溢れていた。
マンネリ打破の中出しSEX・・・また来月までお預けだけど、結構楽しみになってます。お互いに・・・。
同族会社ですが、一人だけ実力?で役員(専務)になった方がいます。
そして私はその方の秘書をしています。
もともと事務職で入ったのですが、その方が役員になられたとき配置換え(その方の希望)でそんな役目になってしまいました。
社員数は少ないのに、秘書ってありえないでしょ。
まあ、大企業様はどんな風になっているかしらないけど。
そして夜のお相手までさせられるようになりました。
スケジュール表を見るのが、イヤです。
予定表に私と専務だけが判る記号が入ると本当にブルーになります。
専務は数日前からスケジュールに記入することが多いので、当日ってことは少ないですが、それが余計に苦痛です。
大概、ホテルで待ち合わせです。
すでに部屋でまっているので、訪問します。
バターンも決まっていて、最初に口でします。
満足すると、そのまま四這の格好で、後ろから入れてきます。(私はキライです)
胸は大きいほうなので、背後から回される手で、乳首や乳房を刺激されます。
男の人は好きですね~。
経験上、私がイクまでこの体位が終わらないで、最近ではイッタふりをして誤魔化します。
専務は私を上に乗せて、射精するのが好きです。
すぐにはイカないくせに、わざと煽るようなことを言います。
はやく終わらせたい私は、バカみたいに淫語を口にして、専務が興奮してくるのを待ちます。
ほんとにバカな会話です。
ただ単に、専務がイクのを腰を振っているだけです。
惨めです。
なかなかイカないと、元に戻って、フェラからやり直しになるので必死に動きます。
それを勘違いして、私が悦んでいると思っているみたいです。
色白なので、上気してきると乳房の血管が目立ってきて、それが好きなようです。
指でなぞったり、乳首を舐めてみたりして。
その行為で射精がちかいことが、経験上判ります。
出される瞬間、私も演技します。
「イッパイ出してっ」
て言うだけで、喜んでもらえます。
専務のを綺麗にしてあげます。
私のほうは流れ出てきた精子を陰毛にこすり付けられます。
はっきり言って変態です。
乾くとガビガビです。
テキパキお片付けして、入室からおよそ一時間ですべてが終わりです。
待ちに待った買い物へ。
散財させるのが楽しいです。
平日の夜だったけど女の子は14名男は3名だけ、、おー選び放題、、、
ちょっときつそうなギャルが居た。
あなたにおまかせに○してあってこれは抱けるな!と思い面接へ、、
年齢19歳、160センチ53キロ、けっこうグラマーな感じ 見た目よりも素直ないい感じ 交渉終わり外へ、、、
軽く居酒屋のあとホテルへ、、
一緒にシャワー浴びる、、
日焼け跡の残るえEカップ、たまらんね!
ほんの少しの出費で若い子が抱ける今の世の中はいいね!
ベッドに移り日ごろのストレスを除去すべくギャルの全身を吸いなめる!
若い子のフローラルな香りの全身はたまらん あーいい! なかなか反応もいい!
挑みかかるような目つきのふぇらも最高!
玉すいながらのてこきは圧巻!
外に出してくれるなら!と生で挿入!
わが愚息を出したり入れたり、、
彼女を起こしてわざと出入りを見せ付ける、、
すごいぎんぎん!!超気持ちいい!
ギャルに喜ばれまんざらでもない。
途中抜いてでかパイに挟んでもらう。
日焼け跡残るバストに挟まれもう愚息は限界。
後ろを向かせ白いヒップをわしづかみにしてがんがんつく!
正常位に戻し、耳元で、
「中にだめかな?」
「えー? どうしよ、、んー気持ちいいし、あまり奥に出さなければいいよ!!」
ん?奥に出さなければって??? まーいい わかりゃしない、、
そのままこれ以上なく奥に突っ込み二週間たまった白濁液をぶちまける、、
おおー気持ちいい、、、
二回戦もなし崩し的に中出し!
明日から仕事がんばろ(笑)
年末に伯母の絵美に童貞を奪われてからも、母や妹と一緒に風呂に入っているが、伯母の裸を想像すると勃起するが、母や妹の裸を見ても全く昂奮しないのが不思議なくらいだ。
先週末に伯母から電話が有り、僕が出ると
「孝枝は居る」
と聞くので
「お母さんは日勤でいないし、真弓(妹)もバイトで居ない」
と答えると
「北陸の友人から寒鰤と蟹を頂いたので、少しだけどおすそ分けしたいので、俊ちゃんで良いので取りに来て頂戴」
「何時も有難うございます、後ほど御邪魔します」
「今から出てこれるなら、家でお昼を食べたら」
「良いですか」
「主人は接待ゴルフで居ないので、二人で食べた方が美味しいから」
「御馳走になります」
と答え、バスで伯母さんの家に向かった。
お昼前に着くと昼食の準備が出来て、伯母さんからソープの良い香りがしていた。
「お魚をさばいていた後の臭いが嫌なので、御風呂に入ったの」
「良い香りがしますよ」
「外は寒かったと思うので、俊ちゃんも入ったら」
「御風呂に入っている間に寒鰤の照り焼きを作るから」
「直ぐに出て来ます」
と答え風呂に入る事にした。
風呂から戻るとGパンだった伯母さんがスカートに着替えていた。
昼食は寒鰤の刺身、照り焼き、茶碗蒸しと蟹で非常に美味しいかった。
おすそ分けを頂いて直ぐに帰ろうと思っていたが
「時間が有るなら、ゆっくりしていって」
「お母さんが帰る頃までに帰れば良いよ」
と答えると伯母さんはニコニコしていて、ノーブラだと分かった。
年末、「また実弾射撃がしたいです」とメールをしたのを思い出した。
「コーヒーを淹れるから暫く待って」
「はい」
と答えソファーに移動した。
暫くするとコーヒーが出来上がり僕の左側に伯母が座った。
お互い無言でコーヒーを飲んでいると、伯母の右手がGパンの上から股間の方にゆっくり移動し始めると、直ぐに勃起してしまった。
僕も直ぐに伯母の肩に手を掛けキスをすると舌が入って来た。
右手でセーターの上から乳房を揉むと直ぐに喘ぎ始めた。
暫く、キスをしたまま乳房を揉み続けた。
スカートの中に手を入れると、両足に力を入れて閉じるので
「駄目なの」
「恥ずかしいの」
「どうして」
と聞くと力を抜き
「本当に、恥ずかしいの」
と言うのと同時に陰毛に触った
「ノーパンなの」無言で頷き、既に濡れ濡れだった。
お互い全裸になると、伯母さんはフェラを始め、陰嚢も舐めて、時々○玉を口に含み吸うたり舐めたりされる度に
「気持良い」
と無意識に声を出していた。
攻守交代してクリを舐めると仰け反って
「逝きそう」
と言うので構わず攻めると
「お願い、指を入れて攻めて」
と言うのでGスポを集中的に攻めると
「駄目、逝きそうだよ」
「逝ってもいいよ」
と言うと、膣が収縮して逝ってしました。
絵美が余韻から覚めるのを待って
「伯父さんとしないの」
「月に1~2回有るかな」
「今年はしたの」
「未だないよ」
「何時も生中出しでしてるの」
「安全日以外はコンドームを使うよ」
「そうなんだ」
「俊ちゃんは毎日処理をしてるの」
「毎日ではないけど、今日は絵美に入れても良いの」
「我慢出来ないようね」
「絵美が挑発するからだよ」
「胡坐をかいて抱っこして」
と言って僕に跨りシンボルを握り
「入れるよ」
と膣口に宛がい一気に腰を降ろされと、温かい感触と同時に硬い物に当たったの分かった。
「子宮口に当たり気持ち良いよ」
と言って僕の首に両手を回し激しく上下運動をする度に、大きなバストが僕の顔面で揺れ乳首を舐めぬ
「駄目、逝きそうだから、止めて」
「絵美、僕も気持良いよ」
「逝く時は外に出してね」
「分かってる」
と答えたが、童貞を奪われた時、もう直ぐ生理が始まると言っていたので、中出ししても良い日だと確信していたので、逝く時は中出ししようと思って挿入していた。
「俊ちゃん、気持ち良い」
「良いよ」
「もう逝きそうだよ」
「僕も逝きそうだよ」
「一緒に逝ってね」
「我慢して、一緒に逝くよ」
と答えると
「駄目、もう駄目」
と言って首に回している両手に力を入れ抱きついて深く腰を下ろし
「刺さってる、早く来て、沢山出して」
と言われた時、これまでとは違い亀頭部がゴムで締め付けられた様な感覚で気持ち良く
「外に出すよ」
「そのまま中に出して」
「出来ても良いのか」
無言で首を縦に振り膣を収縮して絵美が逝くのを確認してから、大量の精液を放出すると
「温かいにのがドクドクと子宮に出されてみたい」
「分かるの」
と聞くと頷くのが精一杯の様だった。
絵美が余韻から覚める前に抜こうと思ったが、ゴムで締められている感覚良いのでそのまま状態で乳首舐めていると、絵美が我に返り
「中出ししたんだね、気持ち良かった」
「ゴムで締められた様で、最高に気持ちが良かった」
「そうなんだ」
と言って絵美が立ち上がのと同時にシンボルが現れたが、童貞を奪われ時はポタポタと精液が垂れて来たが、今回は殆ど垂れてこないので
「沢山、絵美の膣内に出したんだが」
「子宮口に○ンポが刺さって射精されたので、暫く出てこないかも」
「4日振りで濃厚な精液を注入したよ」
「4日間も我慢してたの」
「我慢した訳ではないが、絵美の安全日が近いのではないかと思ってたので」
「どうして分かるの」
「童貞を奪われた時、もう直ぐ生理が始まると言っていたので、荻野式で計算すればソロソロ生理かなと思ってた」
「良く計算したね。2~3日後に始まると思うよ」
「今日は安全日だよね」
「大丈夫よ」
服を着て帰り準備をしようかと思っていたら
「俊ちゃん、元気が有るのなら好きな様にして良いよ」
「バックからして良い」
と聞くと四つん這いになり
「生で沢山だして、絵美も生で出される方が感じるの」
「絵美の○マンコの中に沢山出すよ」
答え挿入して高速でピストンすると
「俊ちゃんの○ンポが当たってて気持ち良いよ、遠慮しないで沢山出して」
僕も気持良くなり
「絵美、逝くよ」
と言って2回目の膣内射精をし、シンボルが萎縮したので抜くと、今回は直ぐに精液が逆流してポタポタと垂れたの見て
「沢山出たね」
「そうみたい」
帰り際に正常位で3回目の中出しをさせて貰い家路に着く時
「主人と孝枝には絶対言わないでね」
「分かっているから心配しないで」
「俊ちゃんは中出しが良い」
「中出しは気持ちが良いしセックスをしたという気持ちになれるから最高だよ」
「絵美も膣内で射精される方が感じるのでピルを飲もうかな」
「副作用が心配だから止めたら」
「飲めば何時でも中出し出来るよ」
「安全日以外はコンドームを着けるから止めて欲しいが、他の男性とするなら別だけど」
「俊ちゃん以外とはしないはよ」
「それなら止めて」
「止めるは、来月の安全日は連絡するからまた膣内射精をして欲しいの」
「僕も絵美の締りの良い○マンコの御世話になりたいから宜しく」
と答えバス停に向かった。
自宅に着く頃メールが有り
「先程から精液が少しずつ垂れて来て、俊ちゃんに犯された喜び浸っています」
「絵美の○マンコから精液が逆流するの撮ったのを見て犯した喜びに浸ります」
「意地悪、他人には見せないで」
「淋しい時、これを見て処理をするよ」
「したい時は連絡して、ラブホでも良いからね」
「有難う」
と返事をした。
生活が困窮している俺は、高級店の側を通り抜け大衆店に突入。
平日ではあったが、何故か?約1時間待ちとの事であったが、暇人の俺は、休憩室でひたすら我慢。
やっと!呼び出された俺は、写真指名していたとは言え、出てきた姫は歳の頃は30代?と思われるが、細身で俺好みの姫で取り合えずClear!
部屋に通され、俺の第一声は「やぁ 待ったぁ~!」の一言で、雰囲気が一気に和む。
「脱いで」
と言われスッポンポンになったら姫が俺の「痩せの巨マラ(20cm砲)」に食いつき、姫の
「入れてみる」
の一言で、軽くフェラされた後 一気に生挿入!
このまま、いっても良かったが、風呂に入りたかったので一旦中断。
一風呂浴びた後、俺のトークで和み合いながら、いざ事を始めるとなった時
「入れて良い」
といったら
「入れるだけ!」
との前儀の要求があり、姫を奉仕?
姫が充分濡れた処で 正常位の体制を取ってそのまま突入!
しばらく姫の温もりを感じた後、俺の身体を起こし姫の足を抱えて奥までピストン!
充分潤った後 大好きなキスをしながらピストン運動していると思わず「発射!!」
その後は、姫が俺の筋肉質が気に入ったみたいでトークタイムとなり少し癒されたひと時を過ごせたかな?
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