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投稿No.5029
投稿者 優介 (50歳 男)
掲載日 2011年2月01日
人妻I(47歳)に会ってきました。

彼女とは三度目のデート…
離れているためなかなか会えませんが、会えばホテルで中出しです。
もっとも、彼女の安全日にしかデートもしてもらえないんですが…

いつもの某大手スーパーの駐車場で待ち合わせをして、いつもならどこかで食事をしてからホテルに行くのがパターンなのですが、今回は早く2人きりになりたいと…スーパーで食材を購入してホテルへ…

今回は露天風呂付きのホテルを選択したのですが、あいにく空いてるのは露天風呂無しの部屋…
仕方なくそこを選択して入室しました。

部屋に入るなり抱きあい熱いキス…
『会いたかったわ』
『ヤリたかったんじゃないの?』
『いじわる…』
抱擁を解きお湯を溜める。
彼女はトイレに…そのあいだにカーテンを開け、室内を明るくしておく。
交替でトイレを済ませて出てきたら彼女は後ろ向きでネックレスを外していた。
その姿にそそられ思わず抱き締める…
『どうしたの?』
『外してあげるよ』
ネックレスを外して彼女に渡し、抱きしめながら両手を這わす。
『せっかちね』
巧みに下だけ脱がせていきなり後ろから生挿入。
『うっ、もう?』
軽く突いて抜き去り向きを変え、抱きあう…
『お風呂は?』
『まだじゃないかな?』
お姫様抱っこをして備え付けのマッサージチェアに降ろす。
リクライニングを倒し大股開きにする。
『恥ずかしいわ』
そこでまた生挿入。
『あ~ん暗くして、お願い…』
構わず突きまわし、そこそこで抜き去る。
『風呂を見てくるよ』とその場を離れ風呂を見るとお湯が止まっていた。
『一杯になってるよ』
『そう』
お互いに脱衣を始め、脱ぎ終わると抱きあい…
『お風呂に入らなきゃ…』
僕は無言のまま抱き上げ、駅弁スタイルで生挿入。
『今日はこういうのが良いの?』
『刺激的だろ?w』
そのまま浴室まで歩いて行き、浴槽に挿入したまま入る。
『アッアッ、のぼせちゃう~』
挿入を解き、指でオマンコを責めたてる。
『アッ、すごい、アン、ア~ン』
1回目の潮吹きである。
さらにこね回し…
『キレイになったかな?』
『もう、いじわるなんだから~』
一通り洗い合い、ベッドへ移動する。
『暗くしてくれないの?』
その部屋のカーテンは、一番外側が遮光カーテンになっていて、内側にレース、
さらに内側に厚手のカーテンになっているが、その遮光カーテンがあることを彼女は知らない…
外側以外を閉めてやり少しだけ照明を落とす。
『これでいい?』
『もっと暗くして欲しいけど…いいかな?』

ベッドに並ぶと、
『今日のイタズラ小僧はコイツかしら?』
彼女はいきなりチンポを掴み咥えてくる。
僕もオマンコに手を伸ばしクリを捏ね回す。
咥えていた口が止まった途端に2回目の潮吹き…
放心状態の彼女を抱え上げ、下からオマンコを舐め回す。
3度目、4度目の潮を吹き全部飲んでしまった…

『オナニーを見せて』
彼女が頷きながら自分で指を使い始める…
持っていったデジカメで激写。
『オナニーじゃ潮を吹かないんだっけ?』
枕の下に隠しておいた三つ首のバイブを取り出しオマンコをなぞる…
5度目の潮吹き…
バイブのスイッチを入れてクリを責めたて、6、7度目の潮を吹いてから挿入してやる。
『すごい、感じる~~』
『自分でやってごらん』
彼女にバイブを預けてデジカメを構える。
途端に潮を吹き、危なくデジカメを濡らすところだった。
ベッドの端に座らせてやっていたので、ベッドは濡れていないが床には潮で水溜りが…
幾度と無く潮を吹き、そろそろ限界か?

位置を変えて正常位で挿入、チンポの根元に温かい噴射を感じる…
体位をいくつも変えて交わる…
そういえば彼女は皿マンだったはずだが、今では深い挿入もOKのようだ。
使い込むとオマンコもチンポに慣れるんだな~w

彼女が一番感じたのは、バスローブの紐で足を固定してやったときである。
僕も興奮してその体位で膣奥に生発射。
年が年なので複数発射は不可能…でも満足したひとときだった。

終わってから…
『なんかフラフラする…脱水症状かしら?』
彼女は水を飲んでいた。

次は…亀甲縛りにでもしてやろうか…
などと考えながらデートを終えた。

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投稿No.5028
投稿者 かえる (42歳 男)
掲載日 2011年1月31日
昨年末の話。
付き合いのある真梨と温泉への一泊旅行に行ってきた。
真利は身長も高く、バストもFカップだが、若さでスタイルを保っている。
今もキャバに勤めているが、私が行ってもワザと指名しないでいると、あちこちから引っ張りだこである。

そろそろ真利との関係を終わりにしたい私は、今回の旅行で散々なオモチャにする気である。
そんな真梨と一泊の温泉旅行。
部屋は全室離れの温泉旅館。
ヤルことしか考えていない私には好都合である。
周囲は山に囲まれ、特に観光するスポットもない(あえて選んだのだが)ので、部屋に入って、すぐに濃厚なキスが始まる。
Fカップのバストの上にある、小さくキレイなピンクの乳首をひねり上げると、すぐに甘い声を出す。
キャバでチヤホヤされてはいるが、Sな私はまるでオモチャ扱いしかしない。

真梨に火が付いた所で、いつもの仁王立ちフェラをさせ、下着だけになるように命じると、器用に服を脱いでいく。
まだ風呂も入っていないペニス、アナル、玉まで丁寧に舐めさせる。
準備は万端である。
今までは紳士にゴムを付けていたが、今日は中出しと決めてきた。

おもむろにペニスを、真梨の薄い毛で覆われた秘所に挿入する。
「えっ!?ゴムは」
と真利は言うが
「今日は真梨を深く感じたいから」
適当なことを言う。
「…真梨の外で出すんだよね」
聞こえないフリでガンガン突く。
すぐに真梨は白目がちなメスになる。
ペニスで突きながら、クリトリスを刺激するだけで真梨はイッってしまう。
射精感が高まり、
「イクよ」
と言う。
「外に出して」
とペニスを抜こうとする真梨の腰を押さえつけて、ペニスを奥まで突っ込みザーメンを注ぎ込む。
「ダメだって…今日はヤバいかも知れないのに…」
涙ぐむ真梨。
いい女は、涙も美しいものである。
奥で放出したから、ザーメンがほとんど外に出てこない。
「信じられない…」
真利は放心状態で、とにかくティッシュで拭いている。

まだまだ硬さを失わないペニスを再度挿入するが、すでに真梨は人形のように感情がない。
再び中に出して、真梨の口にペニスを押し込みキレイにさせる。

タバコに火を付けて一服するころに、真利がポツリと呟く
「なんで中に…なんでこんなことするの…」
問いには答えず、真梨の乳首をイジると、身体は反応する。

ビールを飲んでから3度目の中出し。
もう抵抗はやめたようで、SEXを楽しんでいる。

旅行から帰って、しばらくたった先日「生理がないの」真梨からのメール。
それっきりである。

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投稿No.5027
投稿者 社長さん (42歳 男)
掲載日 2011年1月30日
20年以上前に、中出し・ハメ撮りの虜になって以来、妻・彼女・援交相手・風俗嬢などを相手に中出しを続けてきましたが、ここ5年は、昏睡にハマっています。

若くてそそる美女と知り合うと、週末に徹夜仕事を手伝う高額アルバイトを頼んで、自分の事務所で深夜3時頃まで仕事をさせて、
「おかげで早く終わった、ありがとう」
と薬入りで乾杯。
仮眠ベッドで昏睡してもらって、やります。

目的は、中出しとハメ撮りを昏睡でやることなので、決して激しい行為はしません。
服を脱がしながらの撮影やM字開脚写真を撮影したら、秘部を濡らしてから自分のモノを半分だけ挿入。
イキそうになるまで根元を自分の手でこすってから、最後にゆっくりと奥まで出し入れしながらハメ撮りをして、中出し。

結婚を前提に付き合っている彼氏持ちの娘の場合は、一番奥で中出しして、抜いた後にクスコで膣を開いて、長綿棒を使って精液を子宮口の中に送り込んで撮影。
たまに女の子が生理中の場合もあって、その時は横を向かせて頬に顔射。

知らずに中出しされている瞬間の寝顔や、抜いた後に精子を逆流させている寝姿の撮影を楽しんだら、簡易洗浄器で膣内をきれいにして、元通りに服を着せる。
脱がす時も着せる時も、下半身については介護の要領で、両膝を立てさせて、膝の裏側から両脚を片腕で引き上げるようにしておしりを浮かさせると楽チン。

翌朝は、寝起きで寝ぼけているのと薬の多幸感があるところにお願いをして、服を着たまま笑顔でセクシーポーズ記念撮影をさせてもらい、仕上げに、中出しした精液を混入させたヨーグルトを差し出し、笑顔で精子を食する様子を撮影して終了。

ほぼ全員「またお願いします」と言うけれど、爆睡+翌朝フラフラが続くと怪しいので、どんな美女でもそこは我慢。
絶対に行為は1度だけで、写真コレクションを楽しむようにしています。

話は変わりますが

以前にあるパーティーで、とびきり華やかで美しい女子大生と知り合いました。
しかも、見た目に似合わずとても優しい性格。そして、就活中。
さっそく面接日程を組み、新卒で採用し、それから半年間は手を出さずに育てて、昨年12月に、いよいよ徹夜残業をしてもらいました。

例のごとく深夜に乾杯をしたのですが、いつまで経っても彼女は寝ない。
薬に耐性を持っていて効かない場合があるとは聞きますが、そうだったのでしょう。
それでも多幸感はあるようで、だいぶ経ってから、かなり酔っ払ってきました。

中出し・ハメ撮りを昏睡でやりたい、というのが自分の趣味なので、とりあえず仮眠ベッドに横になってもらいましたが、ちょっとさわるだけで起きてしまう。
「あぁ、この娘はダメだ」と、とても残念に思いましたが、極上の女がそこに寝ているわけなので、何とかヤレる方法はないかと必死で考えました。
そして、小芝居をすることにしました。

詳しくは割愛しますが、あくまでも彼女の方から
「キスしたい」「さわってほしい」
と懇願されているのを何度も断りながら、
「そこまで言うなら、ちょっとだけだよ」
と応じてあげている、という小芝居を、彼女を起こしては何度も繰り返しながら、少しずつ、キス、愛撫、と進めていき、写真撮影。
ついにハメ撮りまでたどりつきました。

もはや昏睡プレイではなく、キメセ○クス状態で、彼女も声を上げて喘いでいる。
後で健忘が起きて中途半端に忘れられると困るので、何度も途中で動きを止めて彼女の意識をハッキリさせて、自分から続きを求めさせ、そして中出し。
中出し後に、多幸感があるところに優しく頼み、精子を逆流させる姿を撮影。

そして一緒に寝たのですが、寝顔を見ていたらたまらなくなり、もう一度起こして再びハメ撮りをした後、最後は口内射精して、飲み込んでくれる姿を撮影。
2回戦とも、とても気持ちよく楽しむことができました。

そしてシャワーをあびさせて完璧に酔いをさまさせると、彼女の方から
自分が酔ってそういう気持ちになってしまったみたいで申し訳なかったこと、
自分も彼氏がいるし不倫は嫌で、これからも今まで通りに仕事をしたいこと、
でもこういう関係になったので、ちゃんと付き合ってほしい気持ちもあること、
これからどうしたらいいのかわからないこと・・・などを言ってきた。

写真のことは薄っすらと記憶にあるようなので、デジカメから、顔が切れているものを選んで2枚見せ、心配いらないと安心させました。
そして、これは焦らした方がいいな、と思ったので、
「返事は3日待って」
と伝えつつ、
「最後の思い出に」
と思わせぶりな言葉で優しく激しくディープキス。
駅まで送ってその日は終わりました。

翌週、いつものように出社して業務についている彼女は、何度もこちらを見るものの、その視線を無視して更に焦らし続けると、ついに業務終了後に2人きりで話をした時には、彼女の気持ちがかたまっていました。
今年からは、お互いの私生活に干渉しない約束で出張デートをしています。

でも、中出しもハメ撮りも昏睡も捨てられないので、自分の性的な趣味については彼女の優しい性格を利用して、
「実行したことは無いけれど、そういう衝動にかられてしまうコンプレックスがあるんだ」
という表現で彼女に告白し、
「私はあなたの全てを受け止めます」
と言わせました。

まだデートは3回ですが、いつも彼女が先に寝てくれて、寝ているところに私がハメ撮りして、起きてもギリギリまで寝たフリを続けてもらい、どうにも我慢できなくなったところで体位を変えて一緒に燃えて、中出しでイクようにしてもらっています。
彼女もそういうプレイという意識なので、すごく気持ちがいいそうですし、撮影もピルもすべて受け入れてくれています。

※そういう妄想、ということにしておいてください。

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投稿No.5026
投稿者 もっこ君 (23歳 男)
掲載日 2011年1月29日
僕は高2のときから、近所に住む奥さんと関係してきました。
きっかけは、最初の奥さんの子どもにサッカーを教えていたときでした。
3時になったので、奥さんが家の中から、おやつがあるからと、外に居た僕たちを呼びました。
リビングに案内されると、ケーキと紅茶が用意されてありました。
最初は遠慮しましたが、どうしてもと進められたので、戴くことにしました。
ケーキを食べ、紅茶を飲んでいると、足元に何かごろんとしたものが当たりました。
気になったので、足先で手元に転がし、手にとって見ると、それはバイプでした。
それには陰毛が何本かついていました。
僕はこの家の奥さんの顔を想像しました。
奥さんも旦那は単身赴任中、もしかしたこれが奥さんを慰めているのかと想像してしまいました。

「あつ!」
ジュースを運んできた奥さんが驚きの声をあげました。
愛用のバイプが僕の手に握られていたものですから、奥さんは赤面したまま下を向いてしまいました。
「ま~ちゃん(僕の愛称)に視られたなんて…。」
「視なかったことにします…いえ、僕は見ていません。」
僕はそれを奥さんに渡しました。
「でも…」
しばらく沈黙が続きました。
「ま~ちゃん、女の人は?」
「2、3人位は。」
「子どもが今からスイミングに行くの、送迎バスが来て2時間は戻らないわ。」
奥さんの言いたい事が掴めました。
僕は一旦奥さんの家を出ました。
スイミングを習いに送迎バスに乗り込む子どもに、また明日もサッカーをしようと約束をしながら。

送迎バスが100m先のコンビニの角を右折したのを確認して、再び家の中に入りました。
「抱き上げて…。」
奥さんが僕の肩に手を乗せました。
奥さんの腰をぎゅうと握りました。
すう~と抱き上げました。
思っていたとおり、軽々と抱き上げることができました。
「たくましいのね…。」
ワンピース越しに手の感触が柔肌を感じました。
奥さんを静かに下ろし、ワンピースの裾を胸まで捲り上げると、身には何も着けていませんでした。
もう一度裾を下ろし、腕を忍び込ませ、5本の指で愛撫を楽しみました。
愛液が潤滑油となり、奥さんの中に入った人差し指と中指の動きにダンシングをさせました。
奥さんの息遣いと感じる声が、舌を絡めあっている僕に伝わりました。
リビングの絨毯の上で奥さんが横になりました。
その脇で僕は身に着けているものを脱ぎました。
奥さんは夢中でした。
僕の股間のものを咥えました。
「欲しいわ、欲しいわ…。」
奥さんの欲望の舌の動きが大きくさせました。
びんびんとなった僕の肉棒が奥さんの肉内に吸い込まれるように入っていきました。
激しく激しく腰を動かしました。
奥さんの泣く叫ぶ可愛い声が、僕のピストンをエスカレートさせました。
僕の身体は奥さんにいろんな体位を強制させました。
逆駅弁とか、旦那とは体験したことのない未知の体位で奥さんを愛しました。
膣内は不味かったので、乳房と臍の周りとか、顔面に浴びせました。
フィニッシュは舌を差し出した奥さんに口内でした。
しばらく余韻を味わいながら横たわっている奥さんの傍で、服を着ると、家を出ました。

それから、週1位、奥さんを楽しみました。
奥さん以外の人妻としたのは、奥さんの紹介からでした。
「ねえ、私のお友達を抱いてみない?」
奥さんと二人でその家にいきました。
三人で何気ない話をし、リラックスムードになったとこで奥さんは帰っていきました。
家の中にはお友達の奥さん(○○子さん)と二人だけでした。
「美味しいドーナッツがあるの、食べない?」
○○子さんがソファから腰を上げました。
本能が僕を動かしました。
○○子を高々と抱き上げ、隣室の10畳の和室に運び、畳の上に降ろしました。
本能の手が乳房を鷲掴みし、後ろから本能を挿入、激しく愛しました。
脇に大きな鏡台があるのに気がつきました。
俺は奥さんの太ももを抱えました。
激しく燃え上っているものを下から挿しこみました。
鏡に向かって、セックスをしました。
○○子さんの眼には恥ずかしい姿が映り、それが二人のセックスをエスカレートさせました。

最初の奥さんの紹介で5人の人妻の肉体を官能的にさせました。

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投稿No.5025
投稿者 お坊さん (52歳 男)
掲載日 2011年1月27日
20年以上の付き合いでマンネリ気味で空気みたいな存在の愛人とのSEX。
この愛人、フェラが大好きで精液も好きで、中々重宝な存在なんですが、いかんせんスタイルが・・・本人自称Bカップなんだけど、セクシーな下着も似合わないし、エロい積極性も無いからサプライズも無い。
20年以上の付き合いだから、年齢も想像通りの40代後半で、まぁ色々望むほうが無理ってところもあるわけで・・・
でも最近ちょっと変化してきたのが、中出しに関して・・・。
今まで頑なに妊娠を恐れて中出しを拒否してきた彼女なのだが(というか俺自身中出しする気が全くなかった)、最近は
「生理前だから中出ししてもいいよ」
などと微笑むようになってきた。

この女の生膣がまた非常に気持ちがいい。
ねっとりと絡みつくような膣壁は以前付き合ってた子持ち人妻の比ではない。
そいつとは1時間以上ピストンできたが、この女とは長くても30分が限度。
それだけ締りがいいのだと思う。

という訳で先日、始めての中出しをしたのでご報告。

いつもは彼女の部屋でのSEXなのだが、この日はなんとなくラブホへ行くことにした。
部屋に入ると風呂の準備をしてからソファでイチャイチャ。
そのままベッドに倒れこんでお互いに服を脱がしあい、ディープなkiss。
その後、彼女が大好きなフェラタイム。
いつもの事だが本当に気持ちいい。
思わず声が出る。
玉を優しく撫でながら浅く深くを繰り返す彼女のフェラテクはお世辞抜きで世界1だと思うね。
それを30分以上は続けてくれる。
フェラチオ世界大会があったら絶対出場させたいね。優勝間違いない!

そして特筆すべきは、彼女のおまんこ。
彼女はフェラすることでおまんこを濡らす女なんだ。
チンポが好きで好きで、舐めることが好きで好きで、その行為をしている自分に感じてしまって、おまんこから涎を垂らしちゃうスケベな女なんだな~。
だから、フェラ後は即入れOK。

無駄毛処理の永久脱毛パイパンマンコに生肉棒を差し込んで激しく腰を振る。
射精感が高まってきたので、体位を変えて仕切り直し。
彼女は嵌められながらクリを弄られるのが大好きなので後背位でチンポ突っ込んで手を回してクリと乳首を弄る。
腰もガンガン動かして、再び射精感が高まると、今度は竿を抜いて指でクリを刺激。
その間は彼女の指が肉竿に絡みつき、知らないうちに咥えられていることも多々有り。
そんなこんなを何度も繰り返してから、彼女が何度かエクスタシーを得てからお決まりの正常位に移行して本格的に腰降り開始。
いつもは腹の上に出すんだけど今日は遠慮なく中出し。
膣の奥深くに突き刺して、思いっきり射精してあげた。

彼女曰く、お腹の中が暖かくなるとか、子宮に当たる感触とか・・・全然無いけど射精後もくっついていられるのが嬉しいね。との事。
外出しだと、やっぱその瞬間に身体が離れちゃうからね。
射精している時もその後も、チンチンが小さくなって自然に抜け落ちるまで抱き合っていられることが嬉しい様子の彼女・・・。
「なかなかいいね、中出し」との事で、気に入ってもらえたようです。

精子と彼女のマン汁でグチョグチョの肉竿を美味しそうにお掃除フェラする彼女。
再び勃起するまでお口から離さない。
いつもは、再び勃起したチンポをそのままフェラして口内射精でお仕舞いなんだけど今日は中出しの日だから再度生インサートして遠慮なく中出し。

ちょっと疲れてゴロゴロしている間も、チンチンは彼女の手で刺激を受け続けて、これもいつもの事なんだけど、大きくなったり小さくなったり、硬くなったり柔らかくなったりを繰り返して、時間と気力があれば再度SEX。
でもこの日は、全部中出しで、彼女としては「味わっていない」という事なので3回目はお口に射精。
「少ししか出ないね」と不満顔だけど、それでやっと開放してくれました。

気が付けばお風呂からは湯が溢れていた。

マンネリ打破の中出しSEX・・・また来月までお預けだけど、結構楽しみになってます。お互いに・・・。

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