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投稿No.4995
投稿者 ばついちの中年おやじ (47歳 男)
掲載日 2010年12月09日
その女の名前は『ユウ』といった。
スリムでしなやかな躰つきであった。
おっとりしていてゆっくりゆっくり話しかけられると緊張するものだ。
「歳はいくつ、聞いてもいいかなぁ?」
「二十八・・・」
「二十七くらいかと思った。結婚しているの?」
「バツイチ・・・・・」
「どうして離婚したの・・・・・旦那の浮気、それとも好きな人ができたから・・・・」
「そんなんじゃないの・・気持ちが離れてしまって・・もう一緒に暮らせないと思った」
「どうして・・・・」
「子どもが死んで・・・」
「病気で・・・・・?」
「事故・・」
「辛かったね・・・聞かなかった方がよかった・・・・?」
「もう結婚はしなくてもいいと思っている・・・・・」
「淋しくないの・・・・お父さんとかお母さんとか結婚のこと言わない?まだ若いんだし・・・」
「私ね、施設で育ったの・・・・・、だから親なんていないのよ・・・・・」
悲しい過去を背負った女だと思った。
どこか切なさが漂い色っぽく感じられる。

「色っぽいねぇ、そういわれない?」
「言われる。男の人ってどこに色気を感じるの・・・・」
「ゆっくりしゃべるしゃべり方と見つめられると焦っちゃうよねぇ・・・」
「ねぇ、ユウのどこが色っぽい・・・・」
そういって躰を擦り寄せてきた。
躰に手をまわすと、唇を重ねてきた。
いい臭いがする。
ほどよく軟らかい胸の感触がわかる。
ミニスカートの中に手を伸ばすと、
「シャワーに行きましょう・・・・」
と誘われる。

躰を離すと、後ろ向きになってワンピースを脱いだ。
くびれた腰とストッキング、それに黒色の下着が見える。
背中にはTATOOがあった。
人魚である。
鯉の滝登りの鯉の口に胸の膨らみがほどよい女の絵柄である。
「入れ墨しているね・・・・」
「気になります・・・・?」
「別に、でも気にする人はいるんじゃない・・・前の旦那とかはどうだったの・・・・」
「旦那も入れていたから・・・・」
「やくざ・・・・?」
「ではなかったけれど、旦那のお父さんは、彼のことをよく思っていなかったし、私も気に入らなかったみたい」
「旦那に、入れられたの・・・・」
「そうじゃなくって、十九のときに、自分の意思で・・・」
「結婚は」
「二十二のとき、離婚したのが二十六、四年の結婚生活、お風呂行きましょ・・・・」

「どこが感じる・・・・?」
「優しくゆっくりされる方がいっぱい濡れちゃう・・・・・」
「クリちゃんは?」
「感じる」
ボデイシャンプーを泡立て胸に塗りつけて洗ってくれる。
「当たっている・・・・・?」
「何が・・・・?」
「乳首、乳首が硬くなっている。」
「そぅ・・・・」
そういいながら陰茎を軟らかく包みしごく。
そして再び唇を重ねてきた。
背中に手を回し抱きしめながら、腰から前の膨らみへと指先を移動させるように愛撫する。
「後で・・・・ねぇ」
そういってシャワーで泡を流し、二人で湯船につかる。
先に私が入り、後から彼女が背中を向けて、彼女を抱きかかえるように浸かる。

「気持ちいい・・・・?」
そういいながら胸を揉む。
「ベッドいこう、それともここでする・・・・?」
そう言って立ち上がると、バスタオルを手にとって渡してくれた。
「灯り、少し暗くしていーぃ・・・・」
そういってベッドの上に横になる。
隣に行くと、
「私から攻めていーい・・・」
「攻めるの好き・・・?」
「そうかも・・・・ユウ、攻めるの好き・・・・」
亀頭を口に含み、舌を絡ませてくる。
「すけべやなぁ・・・・」
「本当、もっといじめちゃう・・・・・」
「気持ちいい」
「何が・・・・・」
「あそこ、うまいなぁ・・・・・大きくなっちゃった」
「だねぇ・・・・・じゃあ、ユウも・・・・」
そう言うと横になり足を軽く開く。
躰を割り込ませて、頭を股間に寄せる。
短く切りそろえた陰毛が見える。
「ねぇ、やさしくされると感じるの・・・・・」
「舐めちゃおうかなぁ」
「うーん、いい、ちょーきもちいーぃ、濡れちゃう、いっぱい濡れちゃう、あっもうだめ」
「クリちゃんかわいい、綺麗・・・・」
「そーぉ?あっそこ気持ちいぃ、やさしくされるとダメ。」
濡れてきたので、指を割り込ませる。
「気持ちいい・・・・・・したくなっちゃった・・・・・ねぇ・・・・・・ダメ?入れたい」
「入れていい?」
「来て、そのまま来て・・・・」

正常位で、腰を重ね体重をかけていく。
「うっ、入った、気持ち良くして・・・・」
ゆっくり腰を使い、ピストンを繰り返す。
「あっ・・・・・あ・・・・・あ・・・・・・はぁ・・・・・・うん・・・・・あっあっ・・・・・あ・・・・・あ・・・・入れてぇ・・・・」
「あぁ・・・・・あ・・・・気持ちいい・・・・」
「どこが・・・・・」
「おまんこ、・・・・・・いい・・・・・・すけべ・・・・・・クリトリスが気持ちいい・・・・中よりやさしくされると気持ちいい」
「あっ・・・・・いっちゃう・・・・・・いっちゃう・・・・・いっちゃった・・・気持ちいい・・・・すけべ」
「ちょー気持ちいい、いっちゃういっちゃうもうだめ、いっちゃういっちゃう」
「あぁ・・・・いっちゃう、いっちゃうよ・・・・・あぁいっちゃう・・・いっちゃった・・・」
「うまい。・・・すけべ・・・・・こんなの初めてぇ・・・・・ユウ・・・いかないもの、、、癖になったらどうするの・・・・」
「お兄さん、いった・・・・ユウいっちゃった・・・・・ユウが騎乗位になろうか」
そう言うと躰を入れ替えて、上から腰を下ろす。
「きもちいい、またいきそう、ねぇいかして・・・・」
腰を使ってクリトリスを擦りつける。
「やさしいのねぇ・・・・気持ちよくなってきちゃったぁー、ねぇ、いっぱい出してぇ」
「しまる、きついよ、いきそうになってきた。」
「いく、いっちゃう、来て、来て・・・・・・いっぱい出して、あっ・・・・・いい」
「出ちゃうよ、出る出る・・・・・・出る・・・・・出た」

「よかった?」
「よかった。中に出しちゃった、いいの・・・・・」
「いいーよ、気持ちよかった・・・・・ほんと・・・・あんまりいったことないもの・・・・すけべうまい」
躰をはなすと精液にまみれたペニスがだらりと抜ける。
ティッシュペーパーで拭く。
「どうだったぁ?」
「ほんと、気持ちいい・・・・、初めて。やさしいのねぇ・・・・・」
「いっちゃったぁ・・・・・もう充分って感じ、また今度いっぱいせめてネェ、よかった・・・」

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投稿No.4994
投稿者 会社員 (38歳 男)
掲載日 2010年12月06日
【投稿No.4990の続き】

会社員です。
現在同じビルの彼女とほぼ毎日中出しです。
最近彼女が妊娠を狙ってるような気がしてきて、中出しを控えようかと思っている矢先の、本日の朝の話です。

土日は連絡とれない(自分が既婚の為)ので、いつもは前の週の金曜日に月曜日の待ち合わ場所を決めるのですが、ちょっと中出しをお休みしたく、先週は場所を確定せずに本日、月曜日を迎えました。
すると案の定メールが。
「おはよう!今朝は事務所だね!朝見かけたヨ!」と。
「おはよう。出張なくなったからさ。」
と嘘の回答。
「ねぇ。朝の精子君はぁ?」
「もうみんな会社に来てるよ。」
「いいトコ見つけた(ハート)」
という事でビルの裏に呼び出された。

ビルとビルの間で確かに死角にはなっているけど
「ここ?ここって外だよ。」
「うん。色々なトコでしたいの。」
「見られちゃうよ?」
「やだぁ。」
と言いながら、股間に手をまわしジッパーを降ろす。
片手で上手いこと取り出すと、
「ずっと欲しかったの!」
と言いながらしゃがんでフェラ。
大きくなったらすぐに立ちバック。
この間自分はほぼ何もしてない。
外という緊張間と興奮があり、すぐに達しそうになったので、
「イクよ!」
「うん。精子君出して!」
結局中出し注入してしまいました。
手際のいい事に最初からナプキンをあててたのでそのままパンティとストッキングを上げ、足早に撤収。
で、メール。
「今トイレ行ってきたら、いっぱい垂れてきてた(ハート)ウレシイ!」
夕方は出張に逃げようと思います。

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投稿No.4993
投稿者 りょう (29歳 女)
掲載日 2010年12月05日
今年の初め頃、3歳くらい年上のセフレがいました。
その人以外にも何人かセフレはいたんですが(今は全員、縁切ってます)、中出しされたのはその人Sさんが初めてでした。

サイトで知り合い、即メアドを交換して大阪なんで梅田で待ち合わせをして速攻ラブホへ。
服のままベッドへ押し倒され、キスから始まり、だんだんSさんの手が私のオマ○コに・・・。
パンツにシミがつき、私はついつい感じちゃいました。
「うぅっ・・・あぁっ・・・」って。
気づいたら、二人とも素っ裸。
唇・胸・オマ○コ全身舐めまわされ、私のオマ○コはグチョグチョに濡れちゃった・・・。
「気持ちいい?」
って聞いてきたから、
「気持ちいい・・・あぁぁっ・・・あぁ~んダメ・・・」って。
私、エッチの時、すごい声出ちゃうんです。
クンニしてもらい、私もSさんにフェラしてあげました。
69をし、Sさんは、ナマで挿入してきました。
そのまま最初はゆっくり、だんだん激しくピストン。
すっごい気持ち良かった。

騎乗位の時も、正常位もバックも私はアンアン言いまくり。
「あぁぁぁぁっ!!!!イヤ・・・あっ・・・あんあんあぁぁぁぁ~・・・・」
Sさんも、腰の動きが激しくなり
「ハァハァ・・・めっちゃ気持ちイイ・・・あぁ~この淫乱女!!」って。
そして最後は中出しされちゃいました・・・。

その後はいったん、お風呂に入ったけどまたガマン出来なくなり、お風呂から上がった後、またベッドへ。
その時は(私がミニスカだったため)、
「服着たままがいい」
って言われたので、スカートはいたまま、またナマ挿入。
めっちゃ萌えました。
そして2度目も中で・・・。

「子どもできたら産んでな」
って言われたけど、2回中出しされたけど妊娠しませんでした。
良かったぁ~。

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投稿No.4992
投稿者 ことみ (30歳 女)
掲載日 2010年12月04日
いつも楽しく拝見させていただいております。
でも見るだけというのも何か気が引けますので、たまには自分の体験も書いてみようと思い立ちました。
今からお話しするのは3年ほど前のお話。
当時大学浪人をしていた10歳年下の従弟との不倫体験です。

その頃の私は結婚してから4年ほどが過ぎ、夫の仕事が忙しかった事もあり(仕事だけでもなさそうでしたがw)、家庭生活に倦みを感じていました。
子供でもいれば少しは違ったのかもしれませんが、夫との交わりが減っていたのもあって出来る気配はありませんでした。
夫の転勤に伴い仕事も辞めていましたので、退屈だったのもあるかもしれませんね。

……そんなある日、郷里の親戚で法事が行われる事になり、専業主婦で暇人の私も呼ばれて行く事になりました。
面倒臭がりの夫はたまの休日を私の実家で潰す気は更々なく、私は一人で帰郷しました。
法事は滞りなく終わり、一同は昔ながらの大きな続きの居間のある親戚宅で宴会に移りました。
そうなると勿論私たち女衆はお手伝いに走り回らされます。
自分は碌に食べも飲みもしないのにひたすら料理をし、酒を運び、給仕をし続けました。
それを見かねたのか、宴会が始まってしばらくすると従弟のヨシくんが私たちを手伝い始めました。
「ありがとう、ヨシくん。でも男の子は座っててもいいんだよ?」
と、私が声をかけると、
「うん。でも俺浪人だから肩身が狭くってさ、姉ちゃん達と手伝いしてる方が気が楽だよ」
そう言って彼はずっと私たちを手伝ってくれました。

ヨシくん(仮名w)は私の叔父の息子さんで、ちょうど10歳下です。
叔父は私をとても可愛がってくれましたので、結婚する前はヨシくんとも頻繁に会う事があり、親戚の中では一番仲の良かった子です。
ヨシくんも私を「姉ちゃん」と呼び、子供のころから慕ってくれていました。
私の結婚後は少し距離が離れた事もあってあまり会えなかったのですが……数年のうちにすっかり背も伸び、逞しい青年に成長していました。
その頃の彼は残念ながら大学受験に失敗し、浪人していました。
手が空いた時に少し近況を聞いたのですが、今一つ成績が伸びず苦労しているように感じました。

そんなこんなするうちに宴会も下火になり、酔客たちの強制送還が始まりました。
呑んでいない家族がいるものは家族が連れて、迎えに来る人がいる者は迎えに来てもらって。
どうにもならない酔っ払いは泊めるか私たちが送るかするのですが、その日は二人を乗せて行く事になりました。
二人ともすっかり酔っぱらっていたので私はヨシくんにサポートに付いてきてくれるように頼み、ヨシくんは二つ返事で了解してくれました。
そして、苦労して酔っ払い親父たちを配達した帰り道……。
どうしてそういう流れになったのか今一つ不明なところもありますが、彼の恋バナをせがんでいた方向から私はいきなりヨシくんに告白されるという事態に陥りました。
要約すればヨシくんはずっと私が好きで、私が結婚して諦められるかなーと思って他の女の子と付き合ってもみたけどなんとなくしっくりこなくて、今日会ったらやっぱり好きだーみたいな話ですかね。
もちろん私からすればヨシくんは以前も当時も今も可愛い弟なのですが……そう言われて悪い気はしません。
まして夫のあれこれにまだ不満を感じていた事もあり、私はヨシくんの想いを受け入れてもいいという気になっていました。
「ヨシくんがそう思ってくれるのは嬉しいけど、私とヨシくんがおつきあいするってのは無理だよ?」
「そんなのわかってるけど……でも他の女の子とかなんか嫌なんだ。姉ちゃんみたいに優しくないし」
「じゃあお姉ちゃんにどうして欲しい?」
「……わかんないよ」
「わかった。ならお姉ちゃんに幻滅させてあげる」
そういうと、私は車を最寄りのラブホテルに乗り入れました。

「ええっ!?姉ちゃん、ここは……」
「ヨシくんはあんな話をして全然期待していなかったの?優しいお姉ちゃんが受け入れてくれるかもって」
そして車を降りると助手席の扉をあけました。
「さあ、やらせてあげるから降りなさい」

……強気に振る舞いながらも実際はドキドキものでした。
なにしろ浮気に類する行為なんて結婚以来初めてでしたし、男性経験がそう多いわけでもありませんから。
オドオドするヨシくんと部屋に入った私は、精いっぱいの虚勢を張っててきぱきと準備をし、彼にシャワーを浴びさせている間などはベッドで恥ずかしさにのたうちまわっていましたw
彼がシャワーから上がってくると、おっかなびっくりという風の本人の態度とは裏腹に、ペニスは期待のためかすでに下腹を叩いていました。
夫のそれとは違ってまだピンク色の、でもなかなか立派なペニスです。
「あらあら、口では何と言っても身体は正直だよねー」
そう言ってからかうと、ヨシくんは真っ赤になってしまいました。
「だって姉ちゃんとこんなところに来るなんて考えてもなかったから……」
立ったままの彼のペニスにそっと手を添えると、それだけでビクビクと震えています。
「そういえば付き合ってみた彼女とこういう事はしたの?」
「何度か……でもあまり上手くいかなかったからCまではやってない……」
「……じゃあもしかして童貞なの?」
「うん」
多分私はその時ニヤリとしていたに違いありません。
それまで自分の中に年下趣味があると感じた事はありませんでしたが、なんだか一気に覚醒した気分です。
「ふうん。じゃあお姉ちゃんが教えてあげよう」
ゆっくりとペニスをさすり続けると、次第にヨシくんは情けない声を上げ始めました。
「だ、だめだよ姉ちゃん、出ちゃうよ」
もちろんやめたりなんかしません。
どうせ10代の精力は有り余っているに決まっていますしね。
「まず一度出した方が落ち着いて出来るでしょう?」
そう言いながら亀頭を口に含み、手で竿や袋を揉み、扱いてあげると……。
「ああっ、出る!」
たちまち彼のペニスは登りつめ、たくさんの精液を私の口中に吐き出しました。
若いせいか、濃いし量は多いし飲み込むのが大変です。
あんまり大変だったので、ヨシくんにも口移しで飲ませてあげることにしました。
もちろん彼は嫌がりましたが、私は無理やり捕まえて口に流し込んであげました。
「うええっ、なんかすごく変な味」
「私が飲んであげたのに飲めないって事はないでしょう?」
涙目になっている彼に、仕方ないので口直しに今度は好きに愛撫させてあげることにしました。

「じゃあ口直しに好きなところを触ったり舐めたりしていいよ」
すると、最初は恐る恐る触ってきた彼でしたが、次第に大胆になり、わんこのように私の体のあちこちを舐めるようになりました。
特に胸が気に入ったようで、一生懸命しゃぶりついてきます。
「おっぱい好き?」
「姉ちゃんのおっぱい、子供のころからずっと気になってた。大きくて柔らかくて美味しいよ」
「そうなんだ?いっぱい舐めていいからね」
オマンコを舐めさせるのは……、以前若い子を相手にした時「気色よくなかった」と感想を言っていましたので少し不安でしたが、彼が幻滅するならそれもいいかと思って思い切って彼に突き付けました。
「どう?お姉ちゃんのオマンコ。舐めて頂戴」
昔からの癖でオマンコの毛は申し訳程度に残すだけで綺麗に処理しているつもりでしたが、かなり緊張しました。
毛の手入れは気遣いでどうにかなってもオマンコの形や色はどうにもなりませんものね。
するとヨシくんは、しばらくの間何も言わずしげしげと私のオマンコを見つめていました。
「どうしたの?もしかしたらグロテスクだった?」
「ううん、前に元カノのを見た時はグロいと思ったのに、姉ちゃんのはそうは思わないや」
そういうと彼は私のオマンコに舌を押し付けてきました。
「すごくエッチな気分になってくる。それになんだか美味しいよ」
テクニックも大してない必死なだけのクンニでしたが、そのもどかしさが妙に気持ちよくもあります。
私は余計な事は何も言わず、ただ黙って彼の稚拙な愛撫を受け入れ続けました。

そして、そうこうしているうちに再び彼のペニスは力を取り戻していました。
「さすが若いね。じゃあ早速お姉ちゃんで童貞を捨てようか」
「うん、俺ももう入れたい」
私は彼をそっと誘導し、正常位の体勢でペニスをオマンコの入り口にあてがわせました。
「さあ、入れてみよう?」
ヨシくんは私の誘導そのままに、激しくペニスを送り込んできました。
夫の物より一回り太くて長い若いペニスは、一気に奥の深いところまで潜り込んできます。
私のおっぱいにしゃぶりつきながら激しく腰を振る彼が、私はとても可愛いと感じていました。
そして彼に荒々しく膣内を蹂躙されながら、いつしか私もその快感の虜になっていったのです。
ちょっと罪悪感はありましたが……逆にそれがスパイスだったと言えるかもしれませんね。
「姉ちゃん、気持ちいいよ!もうすぐ逝っちゃいそうだよ!」
最初から激しく動き続けた彼は、一度出していたにもかかわらずものの数分で限界に達したようでした。
私が彼の頬を撫でながら、
「ピル飲んでるからそのまま出して大丈夫だよ。ヨシくんの精液、お姉ちゃんの中にいっぱい出して」
そう言うと、彼はすごく感激したみたいです。
「出ちゃうよ、出ちゃう!」
うっ、と彼が息むと、私の膣の奥でぐぐっと彼のペニスが固く、大きく膨らむのが感じられました。
そしてその塊はすぐに弾け、おなかの中に暖かい感覚が広がっていきました。
ぜいぜいと大きく息をつく彼も、ピクピクしながら少しずつ弛緩していく彼のペニスもすごく愛おしく思いながら私は彼を抱きしめていました。

そんな感じで童貞を奪ってあげたわけですが、彼は私に幻滅するどころか忠犬のように懐く様になりました。
ちゃんと大学に合格したらもっと遊んであげる、と約束したら、本当にいっぱい頑張って、私が住んでいる町の結構レベルの高い大学に合格してしまいました。
大学に入学してからは私が声をかければくだらない用事にもすぐ駆け付けてくれますし、そのくせ「夫に気取られるな」という言いつけも守って(メールは基本私からのみ、たまにする時も無難な内容にするなど)います。
また、たまーに気まぐれに寝てあげるだけなのに、私を逝かせられるようにと一生懸命テクニックも覚えてきます。
テクニックを覚えるためにと何人か「そういうお友達」がいるようなのですが、それも私に許可を取ろうとしたりします。
病気とかもらわない様に私以外とは絶対に生でしないのだそうで、……まったく、若い子とよろしくやっていればいいと思うのですが。

そうは思いつつも、メールを入れれば喜んで飛んでくる彼が可愛くて、今でもピルを飲むのをやめられません。
夫相手にはほとんど意味がないので無駄遣いだなーとも思うのですけどねw

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投稿No.4991
投稿者 汗だく営業マン (34歳 男)
掲載日 2010年12月04日
投稿No.4948の続きです。

わが社の人妻キャリアウーマン祥子さん(仮名)との格差不倫、奇跡的です。幸福ものです。
それでは、いつものように2段編集でいきます。

① 情けないころ。

まだ、祥子さんと交わりを持つ前の話。
夜遅く、各フロアーも暗くなるまで仕事をした後、エレベータを待ちました。
上から降りてきたエレベータに乗ると、祥子さんが乗っていました。
夜、遅い社内で、エレベータ内は、祥子さんと二人だけ。
私は、祥子さんの後姿を、舐めるように見つめていました。
あそこのモノは、ギンギンです。

次の日の出張先。
忙しい営業後の、安ビジネスホテルで就寝。
やはり、祥子さんのカラダが、頭に浮かびます。
昨日のエレベータ内。二人だけ。
襲いかかりたかったな~、祥子さんに。
いいカラダだもんな~。
張りのあるいい、お尻。
くびれたウエスト。
細い足首。
セクシーな口元。
どんな、アンダーヘアーかな~
スケベする時どんな顔をするのかな~
祥子さん、どんな声を出すのかかな~
あ~祥子さん。とにかく1回だけでいい。やりたい。
祥子さんの、局部をあごが疲れるまで舐めまくりたい。
あのお尻の感触を顔全体で味わいたい。
祥子さんのアンダーヘアーを見たい。毛深いかな~
自分の大きくなったモノを手で握り、この大きな俺のモノを祥子さんの膣に生で入れたい。
祥子さんを俺のモノで、よがらせたい、悶えさせたい。
あ~祥子さん。おれのチンコを祥子さんの膣に。
祥子さんの膣壁を生で直接味わいたい。
あ~祥子さんのアンダーヘアー、
祥子さんのお尻、
祥子さんの膣、祥子さんの子宮、
俺の精子を、祥子さんの膣に、祥子さんの子宮に注入したい。
あ~祥子さん。祥子さん、祥子さんの子宮に俺の精子を・・・
祥子さん・・・祥子さん、祥子、祥子、・・・・
うっ・・  あ~情けね・・・

② 奇跡的な格差不倫。

祥子さんとの不倫は、休日前夜、祥子さんの安全日に、そして、忙しい二人の都合があう日のみ。
なかなか、条件が合いにくい。
そんな中、お互いがその気になったのが、ある日のウイークデー。
二人は、食事と軽く飲んだ後(少し飲んだほうがお互いスケベになれる)ホテルへ。

シャワーも浴びず、ディープキスをしながら、ベッドに倒れこむ二人。
うつぶせの祥子さんのセクシーなタイトスカートを脱がすのは何よりの楽しみ。
張りのある、適度な大きさの祥子さんのヒップライン。
黒のストッキングを脱がすと、ショーツはごくふつうの柄、形。そこが、またいい。
一生懸命、祥子さんの局部を舐めまくります。
「ううっ・・。うっうー」
熟女の艶ぽい、うめき声を出す祥子さん。
俺のモノはギンギン。
「祥子さん。してくれる」
祥子さんは、細い指のきれいな手で私のチンコを持ち、フェラチィオをしてくれます。
裏筋をなめ、咥えると、亀頭を舌でころがすように舐めてくれます。
「祥子さん、気持ちいいよ・・」
すると、根元まで咥え、ディープスロート。
そして、祥子さんは、舌全体で、私のチンコを舐めまわしてくれます。
「祥子さん・・気持ちい。最高、凄過ぎる、祥子さん・・」
「祥子さん、中に入りたい」
祥子さんは、仰向けに自ら大股開き、いつものようにコンドームは着けず、生で祥子さんの膣に挿入。
(この日のために溜めておいた精子、一気に大量の精子を祥子さんの子宮に注入してやるぞ・・)
ピストンをするたびに苦しそうに、悶え声をあげる祥子さん。
そして、自ら足を高く上げ屈曲位の姿勢になる祥子さん。
私のチンコは、より深く祥子さんの体内を突きまくります。
阿吽の呼吸で腰を動かす二人。
部屋に響き渡る、祥子さんのうめき声。
「あ~祥子さん・・。もうだめだ、いくよ・・」
「うん、いいわよ。いっぱい出して、△君の精子」
ドピュ、ドクッ、ドク、ドク・・・
いつものように大量の精子を祥子さんの子宮に注入できました。

行為の後、ベッドで、祥子さんが
「△君の、いつも沢山出るから、次の休日家の用事をしている時、△君のが出てくるのよ。ショーツが塗れちゃうのよ・・
 でも、明日は休日じゃない、仕事。それも、プレゼンのチーフなのに・・」
私は、それを聞いて、大復活。
祥子さんを抱き、2回目の生挿入。
「何よ△君。」
「祥子さんの中にまた出したくなっちゃた」
「しょうがないわね・・。」
(明日、祥子さんは公衆の面前でプレゼンか。それなら、もう一回中出しして・・)
祥子さんを、突きまくります。
2回目なので、長持ちします。
熟女の祥子さんも大満足気に、悶えまくります。
そして、2回目の生注入。
禁欲生活が長かったので、かなり沢山出たのがわかりました。
都合2回、相当大量の精子を祥子さんの子宮奥深くに注入することができたはずです。

翌日、プレゼン。私は、下っ端役。
祥子さんは、さっそうと大勢の前で、プレゼンを仕切っています。
(さすがな、キャリアウーマンの仕事振りだな。仕事振りのほかに、祥子さんの
セクシーなスーツ姿を見ている連中もいるだろうな。・・
あのセクシーなタイトスカートの中、俺の精子が、祥子さんの子宮から膣からショーツに垂れて流れ出ているのか~
それを知るのは、俺と本人の祥子さんだけか・・・
それを、考えると、仕事中というのに、モノが大きくなっている私でした。
また、祥子さんの子宮に俺の精子を注入してやるぞ・・。
仕事中に考えてしまった私です。でも、果報者です。)

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