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「秀治君は恋人はいるの?」
と聞かれ
「女友達は何人かいるが、彼女はいません」
と答えると
「本当にいないの?」
「真面でいません」
「それなら今夜私と食事でもする」
「先輩こそ恋人は?」
「片思いの人はいるが、彼氏は現在いないよ」
「ご一緒させて頂きます」
仕事を終えて先輩が予約した高級レストランで御馳走になり、通勤経路も同じ沿線で(僕の方が郊外)電車の中で
「明日良かったら遊びに来ない?」
「良いんですか」
「構わないよ」
「御言葉に甘えて遊びにいきます」
「○○駅に10時でどうかな」
「分かりました」
と答えその日は別れた。
翌日10時に駅の改札を出ると先輩が笑顔で迎えてくれ、マンションに向かった。
部屋に着くと
「大学入学と同時に単身赴任だった父がこのマンションを購入し、今年の9月から2年間パリ勤務になり、今は私1人なの」
「お母さんはここに来ないんですか?」
「母は医者で夜勤も有るので、殆ど父が自宅に帰ってるよ」
「そうなんですか」
「美味しくないかもしれないが私が作ったケーキを食べて頂ける」
「食べたいです」
「コーヒそれとも紅茶が良い」
「コーヒをお願いします」
「何時もブラックだったよね」
「何で知っているんですか」
「喫茶やコーヒショップでは何時もブラックを注文してるのを見てるから」
「そうなんだ」
コーヒを入れて頂きケーキを頂くと非常に美味しく手作りと言われなかったら、何処のお店で買ったですかと聞いていたと思う。
昼食もやはり先輩の手作りで和食と中華を出して頂きビールを飲みながら楽しく過ごした。
昼食の後始末も終わり先輩がリビングに戻り
「秀治君はどんなタイプの女性が好きなのかな」
聞かれ
「由美子先輩の様なタイプが好きです」
「年上の女性はどうなの」
「余程年上でない限り別に気にしてません」
「御付き合いしてと言ったら合格かな」
「僕なんか相手にされないと思いますが、仮にそうならもちろん合格ですよ」
「お願いしようかな・・・・」
と言って俯いてしまった。
「僕の方がお願いしたいですよ」
暫く沈黙の時が過ぎ、アルコールの影響も有るのか分からないが
「秀治君の初体験は何時?」
と聞かれ
「初体験ですか」
と躊躇していると
「私は大学2年の春に初めて経験しその後は全く無いの」
「僕は高1の夏休みに同級生と初体験どうしで結ばれました」
「これまで何人位経験してるの?」
「風俗店は無いが、4人です」
と答えて先輩の横に移動すると
「そうなんだ」
「先輩は本当に1回だけなんですか?」
「恥ずかしいけど、もっと経験してると思っていた?」
「そんな事ないですよ」
と言って先輩の肩に手を掛けると目を瞑るで、軽くキスをすると抱きついてきた。
セーターの上から乳房を揉むとかすかな喘ぎ声を出し感じている様だった。
10分位してからセーターを脱がせTシャッの中に手を入れブラの上から乳房を喘ぎ声が更に大きくなり、Tシャッ、ブラも脱がせ上半身裸にすると両手でバストを隠し
「恥ずかしいです」
と言うので
「隠さないで、僕に任せて」
と言うと諦めた様で、僕の目の前に90cmのEカップのバストの乳首が立っていた。
舌で優しく舐めると
「気持ち良い、気持ち良い」
と喘ぎ声が更に大きくなって来た。
既に僕の息子はギンギンで爆発しそうなので、スカートの中に手を入れると
「お願い待って、綺麗にしてからにして」
懇願され、先輩はバストを隠して浴室の方に消えた。
15分位で先輩が戻り
「僕も綺麗に洗って来ます」
と言ってシャワーを浴びる事にした。
僕が浴室から戻ると先輩は先程何もなかった様な振りをしていたが、横に座りタンクトップの中に手を入れるとノーブラで乳首を責めると直ぐ喘ぎ出し、スカートの中に手を入れると陰毛に触りノーパンだった。
僕が先に全裸になり、先輩も全裸にしてクリを舐めるとこれまで聞いた事のない喘ぎ声を出し
「気持良い、気持良い」
言い続け時間と共にオマンコ汁を出して来た
「先輩僕のも舐めて」
言って口元に持って行くと頷きフェラを始めた。
上手とは言えないが一生懸命咥えて奉仕してくれた。
「そろそろ先輩の中に入れても良いかな」
「由美子で良いよ」
「入れても良いの」
頷くのでM字開脚にして綺麗なピンク色をしている膣口に息子を当て
「由美子これから入れるよ」
また頷くのでゆっくり入れ始めると
「痛い、痛い」
と小さな声を出すので
「我慢出来る」
と聞くと
「大丈夫、我慢出来る」
と答えるので更に入れると
「痛い、痛い」
と声が大きくなり
「大丈夫、止めようか」
「我慢出来るからそのまま挿入して」
「もう直ぐ亀頭部が由美子の体に収まるからね」
頷きながら
「痛い、痛い」
と言うが無視して亀頭部を一気に挿入する事にして押し込むと、亀頭部が膣に収まるのと同時に
「ギャー痛い」
「由美子の体に亀頭部が完全に入ったよ、今度は根元まで挿入するよ」
痛さを我慢しながら頷き、狭い膣の中を推し進め根元まで入れると硬い物に当たり子宮口だと思った。
ピストンを繰り返していると先輩は
「気持良い、気持良い」
喘ぎ声を出し
「痛くないかい」
と聞くと
「大丈夫、気持良い、もっと気持良くして欲しい」
更にピストンを続けていると
「駄目逝きそう」
と言って膣が収縮して先輩は逝った。
余韻から覚めた先輩に
「もう痛くない」
と聞くと
「大丈夫」
「今度は先輩が上になって」
と言うと
「恥ずかしから駄目」
「恥ずかしい事をしたんだから今さら何を言っているの」
と言うと無言で跨り息子を握りしめて自分のオマンコに当てゆっくり腰を降ろして、一気に根元まで入れ上下運動に加え根元まで入れた状態で前後運動を始め
「気持良い。気持良い、今度は一緒に逝って」
「良いよ、ゴムを着けてないので外に出すよ」
「分かった」
と言って先輩は人が変わった様に喘ぎながら僕の息子を膣に収めセックスを堪能している様に思った。
僕も限界に近かずき
「由美子逝きそうだよ」
「もう少し待って、一緒に逝って」
と言って上下及び前後運動が激しくなり、先輩の膣が締まって来るのが分かり、そろそろ逝くだろうなーと思った時腰を深く降ろし
「逝く、一緒に逝って」
大きな声を出し倒れ込んで抱きついて来た
「由美子出るよ」
「そのまま来て」
両手を抱えこまれているので抜けないので
「中に出てしまうよ」
「逝く、中に出して」
と言うのと同時に処女の様な膣が強く締り大量の精液を先輩の体内に放出した。
暫くして先輩が立った僕の腹部に精液がポタポタと落ちて来た。
先輩は慌ててテイッシュを当ててトイレに駆け込んで行った。
トイレから戻った先輩に
「由美子大丈夫かな」
「秀治君の子供なら産んでも良いと思っているの」
「妊娠したら責任は取るよ」
「本当に取ってくれるの」
「由美子と結婚しても良いと思ってる」
「後2日で生理が始まるから今日は大丈夫だから心配しないで」
クリスマスは先輩のマンションに泊まり計6回中出しをさせてもらった。
多分由美子と結婚する事になると思う。
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