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いいね!ベスト5
最近有名な歌姫と同じ名前。あんなに可愛くないけど。
わたしにはお兄ちゃんがいる。
そんなに恰好良くないし、モテてる風でもない。
一応わたしとは似ても似つかないくらい頭がいいってことだけは確か。
そしてわたしと同じくらい、エロい。
どうしようもなくエロい。
変態!と罵ったら男なんてみんなそんなもんだとか言われたけど、それは一般男性に失礼だと思うの。
わたしが何かをしているとすぐに後ろからおっぱい揉んでくるし(しかも小さいなーとか言ってくる。余計なお世話だ)黙っているとそのまま下着のなかに手を入れてくる。
そんなお兄ちゃんが、わたしの誕生日にプレゼントをくれるというから嫌な予感しかしない。
だってエロいし。
きっとエログッズ。
もしくは俺のちんこやるよとか寒い事言いそう。
そんな感じの事考えながらお兄ちゃんのアパートに行ってしまうわたしもやっぱり好き者なんだろう。
お兄ちゃんのより大きいバイブとかだったらと考えるとはしたなく涎を垂らしてしまう、下の口。
インターホンを鳴らすとノータイムで出てきた。
ジャージと呼ぶにもおこがましい廃れた寝間着のような上下。
相変わらずひどい服装だ。
「その恰好でコンビニとか行かないでよね」
「じゃあ後でコーラ買ってきてくれ。ノーパンで」
これはひどい。
色々なところがひどい。
引っ張り込まれて5秒で万年床に直行される。
この上で何回したのかもう覚えてない。
「もうこのまま入れてもいいんじゃね」
準備万端なのを早くも悟られた。
いやそれはその多少期待したりとかもあったり・・・ごにょごにょ。
「いいけどゴムつけてね」
「生でしてほしいくせになにいってんの」
ちょっと待ていつそんな事わたしが言った。
抗議する間もなく下着の隙間から器用におちんちんを押し込まれた。何てことだ。
「誕生日だってのに何するのさ」
「誕生日だからこそ3日分の俺の精液プレゼントしようかと思って」
最悪だ。事態はわたしの想像のさらに上をいっていた。
「ほらもっといつもみたいに腰振れよ」
ぐいぐい押し込まれるともうだめだった。
大体いつもそうなんだ。
おちんちんが入った状態で私に出来る事は喘ぐか腰振るか抱き着くか締め付けるかもっとと強請るくらいなんだ。
「あ、あ、あ、やっ」
「ぐっちゃぐちゃじゃん、布団汚すなよ」
「もっとぉ もっとちょうだいぃ」
お兄ちゃんのおちんちんが硬さを増した。
わたしたちはとても上手い事出来ていてわたしはドMでお兄ちゃんはドSだった。
おにいちゃんはいつもわたしに卑猥なことを言わせて楽しんでる。
わたしはそれを言わされて濡らしてる。
下からぐりぐりとあそこをお兄ちゃんに押し付ける。
より深くつながろうとする。浅ましいわたし。
「何を?ちゃんと言わないと解らないからね」
「おちんちんちょうだい! かたくて太いのでもっとおまんこいじめてぇ」
「淫乱。いいよ、俺のチンポなしじゃもうミクはだめなんだもんな」
さらに強く腰を振られる。
子宮口をがんがん突かれて、かたちがはっきり解る。
「おにいちゃんのあたってる!きもちいいとこあたってるよう!」
「ちょっと痛いのが好きなんだよね?この変態、何回イった?」
「わかんない!もうずっときもちいいのぉ!おまんこびくびくしてるのとまんない!」
最初の10回くらいはいった回数を数えられるけど、その後は完全になし崩しになる。
あそこが痙攣するようになるともう自分じゃどうにもならない。
流されるままに気持ちいい事だけ追いかける。
お兄ちゃんのおちんちんを強くしめ付けてもっともっとと欲しがっている。
足を高く持ち上げられてさらに深く突かれた。
わたしが一番好きな体位だ。
小柄なわたしのからだに、お兄ちゃんのおちんちんがこれでもかと深く突き刺さる。
浅い膣はお兄ちゃんの大きなおちんちんで溢れてしまう。
それでも無理やり押し込まれると痛い、でもそれが堪らなく気持ちいい。
お腹の奥までいっぱいにされてよがり続ける。
「っあん!ああああん!いいよう気持ちいいよう!痛くてきもちいいの!おまんこ壊れちゃうのぉ!」
「ほら、俺もう出そうだよ?ミクは何が欲しいの?」
「お、お兄ちゃんのぉ、精液ですっ!ミクのエッチなおまんこにいっぱい出してください!」
お兄ちゃんも限界だったみたいで、すぐに突き入れる動きが速さを増した。
一番深いところのさらに奥を突くみたいに強く突き入れられたまま、お兄ちゃんのおちんちんがびくびくと痙攣を始めた。
ジンジンしてるおまんこの奥に熱いのがたっぷり入ってくる。
おちんちんと子宮口がキスするみたいにぴったりくっ付いてるのがはっきり解る。
子宮の中までお兄ちゃんの精液でいっぱいに満たされていく。
出し終わるとまだ痙攣しているわたしのおまんこから、萎えたおちんちんをゆっくりと引っ張り出された。
小さいはずのそれにまた感じてしまって、だらしなく開いた両方の口から涎がとろり、と垂れた。
這うようにしてお兄ちゃんのおちんちんにすがり付く。
そう、まだ終わってない。
精液とわたしの汁でどろどろになったおちんちんを根元まで咥えて吸い上げた。
鈴口からちょっとだけ苦い精液が出てくる。
もっと欲しくて舌で鈴口をくりくりと弄っていたら遊ぶなと言われた。
いいじゃないか、上の口でも少しくらい飲みたいんだ。
「で、兄妹プレイって結局どうなんだよ」
頭の上から声が掛かった。まだ萎えたおちんちんを放したくなかったので、ぺろぺろ舐めながら答える。
「先生と生徒プレイよりは、ハマるかなー、まあどっちにしても結局やることは同じだし。でも先生とお兄ちゃんどっちとやりたいかって言われたら、わたしはお兄ちゃんを選ぶよ」
「それはお前が一人っ子だからだろ」
「ところで誕生日プレゼントは?まさかこれだけじゃないよね?」
「冷蔵庫にケーキが1ホール入ってる」
「よし、食べよう」
「おいそのまま行くな、なんかいろいろ垂れてる!布団っつーか廊下も汚すな!」
お兄ちゃんの精液でおなかいっぱいだけど、甘いものは別腹だと思うの。
妻は2歳年下の大学の後輩。
大学時代から先輩や同級生からアプローチされていましたが、何故か縁あって私の妻になりました。
妻は芸能人のスザンヌに似ており、結婚12年たった今でもラブラブです。
妻は子供は一人でいいと言っていましたが、私はその子が2歳に成長するにつれ、弟か妹を作ってやりたくなりました。
妻もそういう気分になってきたようで、毎月危険日になると、「今日は早く寝ようね。」と言って私を誘惑してくれました。
2人目の子が妊娠したSEXのことは印象に残っています。
いつものようにキスから始まり、可愛い小ぶりな乳房をもみながらオマンコをさわってやりました。
ディープキスでお互いの唾液を交換して、舌で妻の舌から前歯の裏、歯茎まで舐め上げます。
妻はこれが好きなようで、これをしばらく続けていると秘部からは大量の愛液が流れ出します。
「たかちゃん、はぁん、もっとさわって・・・。もっともっと」
と言いながら私の唇を更に求めます。
「みく(妻の名前)、クリトリスが好きなんだよね。」
と言葉で攻めると、
「ああ~ん、たかちゃんエッチなんだから~。わかってるくせにぃ」
と腰が前後に揺れだします。
クリトリスを中指でさすってやると、妻の感度はさらにあがり、
「あ~ん、嫌、嫌、気持ちいいん。やめないで、やめないで・・・」
と私にしがみついてきました。
そのうち痙攣するように、痛いぐらい私の体を抱きしめて、絶頂を迎えました。
その後はいつものようにクンニをしてやりました。
もちろん舌の先のターゲットはクリトリスです。
さっき指でいかされた妻はまたよがり始めて、今後は私の頭をすべすべの太ももで強く挟んできました。
「だめ、だめ、もう本当にだめ~」
と言いながら2回目の絶頂を迎えました。
そのまま大量に溢れ出した愛液を舌ですくうように舐め、
「ジュルジュルジュルッ」
とわざと妻に辱めを感じさせるように吸い取ってやりました。
愛液まみれの口で妻の唇を奪うと、
「今度はみくがたかちゃんのおちんちんを舐めてあげる」
と言って、すっかり大きくなったペニスを「パクッ」と咥え始めました。
はっきり言って妻のフェラはあまり上手くないのですが、必死で亀頭からカリ、裏筋、玉袋まで舐めてくれました。
昔はそのまま私のアナルまで舐めてくれたのですが、最近はそこまでのサービスはなくなってしまいました。
「そろそろ入れて」
と妻が上目遣いに私を見ておねだりするので、
「何を?」
と言ってやると、
「もう意地悪なんだからぁ・・・。おちんちん」
と恥ずかしそうに言いました。
まずは正常位で挿入してやると、トロトロのオマンコはすぐにペニスに吸い付いてきました。
「ああ~ん、熱~い、気持ちいい・・・」
と快感に身をよじらせている妻を両肩に腕をまわして、がっちりと固定してやりました。
妻も両足を私のお尻に絡めてきて、一体感を感じながらピストン運動を続けました。
そのまま私の好きな騎乗位でディープキス、突き上げるようなピストン、そして乳房をもみまくりました。
「あん、あん、あん、いい、はぁ~ん、はっ、はっ、はっ」
と妻は感じまくっていました。
そのまま妻を仰向けに寝かせて、クリトリスを指でこすりながら、更に激しいピストン攻撃をしかけました。
「あっ、あっ、あっ、だめ、だめ、だめ、すごい、すごい、嫌、嫌、嫌」
と、これまで妻とSEXしたなかで見たことのない反応を示し始めました。
首を振り、髪を振り乱して、悶えまくっていました。
「もっと、もっと、もっと触って、ああ~ん、いい、いい、やめないで~」
と悶える妻のその姿に異様に興奮してきた私は猛烈な射精感に襲われ始め、
「みく、もういくよ、もういきそう、出していい?」
と言うと、いつもならあっさり「いいよ」という妻が、
「まだだめ、だめ、まだいかないで~、すごい、すごい、すごいよぅ・・・」
と言って、射精を許してくれません。
こうなりゃ男の意地だ!と必死で我慢しながら、クリトリスと膣への攻撃を続けました。
そのうち妻が美しい顔を歪めながら、
「たかちゃん、来て、来て、早く来て~」
と絶叫をしたのを合図に、
「もういくぞ!!」
と今まで我慢していた白濁液を妻の子宮奥に届けとばかりに、大量噴射しました。
その後はよく覚えていません。
とにかく妻の体に覆いかぶさって、荒い呼吸をしながら、どちらともなく唇を奪い合いながら、余韻にひたっていたように思います。
ペニスは妻のオマンコに刺さったまま、5分ぐらいはそのままで抱き合っていたでしょう。
どちらともなく起き上がり、妻は刺さったままのペニスを見て、
「たかちゃん、今日はすごかったね。」
とまたキスをしてくれました。
「みくこそ、あんなに感じていたのは付き合い始めてから見たことないよ」
と言ってやりました。
「だって、今日は排卵していると思うし、体がすごくたかちゃんを欲しがってたんだもん」
と言って、また私に抱きついてきました。
萎えてきたペニスを入れたままちょっとピストンをしてやると、
「もう、馬鹿ぁ・・・」
と言ってペニスを抜いてしまいました。
膣からは少し精液が垂れてきましたが、出した液の大半は妻のオマンコに留まったみたいでした。
「多分、今日のエッチで妊娠すると思うな」
と言っていましたが、後日妊娠検査薬でばっちり陽性反応が出ていました。
その時の子供が2人目の娘です。
つたない文章で恐縮ですが、最後まで読んでいただいてありがとうございます。
自分で思い出しながら書いていると、また妻を抱きたくなってきました。
今夜は久しぶりに妻と中出しエッチをしたいと思います。
もちろん今日は安全日です。
御主人様はなんと、実の弟です。
今回は実の弟が私の初めての人になってくれたいきさつを告白します。
あれは私が小○6年の時です。
父の本棚から一冊のエロ本を発見しました。
しかも、ハードなSMモノです。
縄で縛られ、男に責められる本の中の女性が輝いて見えました。
そして、お風呂に入った時にお湯で自分のお尻に浣腸しました。
お湯がブシャーッと自分の肛門から噴出するのが快感でした。
それはすぐに私が幼いながらも「男の人にいやらしい事をして欲しい」という欲求が産まれ、その時、11歳のM女が誕生しました。
当時私が目を付けたのは小3の実の弟です。
最初は
「お姉ちゃんと一緒に寝ようね」
と言って二人で寝ました。
そして、両親が寝静まったのを見計らって弟の耳元で
「お姉ちゃんのアソコ、見たくない?」
といいました。
弟は
「お姉ちゃん、見ていいの?」
と女体への好奇心を感じさせてくれる答えでした。
「マーちゃんになら、見せてもいいよ」
と言って懐中電灯を渡しました。
弟が布団の中に潜りました。
私はパジャマのズボンとパンツを下ろして
「パンツ脱いだよ」
と言うと弟は
「これがお姉ちゃんのアソコなんだ」
と嬉しそうに言ってくれました。
私はすっかりその気になって
「もっと見ていいよ」
と言ってM字開脚をしました。
私は、実の弟とはいえ、男性にまんこを見て貰える事に快感を感じました。
そして
「触ってもいいのよ」
と言うと弟は恐る恐る丁寧に触ってくれました。
すると弟は
「何だろう?この液?」
と言いました。
そうです。私のまんこが濡れたのです。
私は
「そのまま触って」
と言いました。
すると、弟はクリトリスをいじり始めました。
思わず声が漏れます。
そして、実の弟の愛撫で絶頂を迎えました。
そして、
「今度はお姉ちゃんにマーちゃんのちんちん見せてね」
と言って私が布団に潜りました。
私のまんこを見たおかげか、幼いながらも勃起びてます。
最初は手コキを始めました。
本の内容を思い出してそのままフェラしました。
すると、弟のチンチンが震えて私の口の中に射精しました。
私は条件反射とはいえ、実の弟の精液をそのまま飲みました。
弟はキョトンとしています。
「気持ち良かった?」
と聞くと嬉しい事に
「凄く気持ち良かった。こんなの初めて」
と言いました。
その日から、同じ布団の中で実の弟に実習付の性教育が始まりました。
そして、私が中○2年生で弟が小○5年生の時の夏、私は弟に
「セックスしてみたくない?」
と聞きました。
弟は
「してみたい」
と言いました。
私はすかさず
「お姉ちゃんもよ」
と言いました。
弟は
「お姉ちゃんもなんだ」
と言ったので、
「今度の木曜日にお姉ちゃんとセックスしよう」
と迫りました。
弟は
「お姉ちゃん、いいの?」
と言いました。
私は
「初めてのセックスがお姉ちゃんじゃダメ?」
と精一杯の色仕掛けをしました。
すると
「僕、お姉ちゃんとセックスしたかった」
と言ってくれました。
そして、いつも通りに姉弟で69をして寝ました。
そして、運命の木曜日です。
私達の両親は毎週木曜はカラオケサークルで夕方から12時近くまで帰って来ません。
この日の晩御飯は母に言って私の作ったカレーライスです。
嬉しい事に弟は
「お姉ちゃんの作ったカレー美味しい」
と言って3杯もたいらげてくれました。
それから
「一緒にお風呂に入ろう」
と私が誘って一緒にお風呂に入りました。
風呂場で弟に私のまんこを見せて
「どう?おねえちゃんのまんこは?」
と聞きました。
弟は薄っすらと毛の生えた私のまんこを見て
「お姉ちゃんのまんこの毛、剃ってもいい?」
と言いました。
私は
「いいよ」
と言って父の髭剃りを渡しました。
実の弟にまんこの毛を剃って貰ってる最中に、わたしのまんこは濡れました。
そして、部屋で裸になって抱き合いました。
私は
「マーちゃん、愛してるわよ」
と言うと、弟も
「お姉ちゃん、愛してるよ」
と言ってくれました。
そんな弟に
「これからはこういう時にお姉ちゃんの事を由美って呼んでね」
と言いました。
そして、幼い姉弟による禁断の愛の行為が始まりました。
実の姉弟とは思えない舌を絡めた濃厚なキスで幕を開けました。
弟は夢中で私のまだ小さい胸を揉んでくれます。
私の手は弟のチンチンをしごいています。
私が
「マーちゃん、舐めっこしよう」
と言って69です。
わたしのまんこは濡れ濡れです。
そして、
「マーちゃん、入れて」
と言いました。
弟は幼いチンチンを勃起させています。
その弟のチンチンが私のまんこに当たった瞬間、弟は射精してしまいました。
弟は
「由美、ごめんね」
と言いながら申し訳なさそうに自分のチンチンを拭きました。
それから
「お姉ちゃんに舐めさせて」
と言ってフェラをしました。
すると、弟はまた勃起してくれました。
2度目の挑戦です。
今度は私が上になりました。
私のまんこに弟のチンチンをあてがって一気に腰を降ろしました。
処女膜が破れる痛みで思わず
「痛い」
と言いました。
弟は
「由美、大丈夫?」
と言いました。
私は
「大丈夫。お姉ちゃんのまんこの中、気持ちいい?」
と言うと
「気持ちいい」
と言ってくれました。
それから上下に腰を動かしました。
それからしばらくすると、弟が
「出そう」
と言いました。
私は
「お姉ちゃんの中に出したい?」
と聞きました。
弟は
「出したい」
と言いました。
そして
「お姉ちゃんの中にいっぱい精子出してね」
と言って少しすると弟は私のまんこのなかに射精してくれました。
弟に
「マーちゃん、お姉ちゃんの中にいっぱい精子出してくれてありがとう」
と言いました。
弟は
「由美、気持ち良かったよ。また由美の中に出したい」
と言ってくれました。
それから夏休みが終わるまで毎日弟と中出しHをしました。
その結果、私は妊娠しました。
妊娠が判明した夜は父から朝まで殴られ蹴られ罵声を浴びせられました。
そんな私を弟は身を挺してかばってくれました。
私が
「レイプされて出来た子供」
だと言ったので私達の関係はバレませんでした。
そして学校を休んで弟との子供を中絶しました。
それからは毎日基礎体温を測って安全日に弟との中出しHを楽しみました。
弟と離れたくない、この関係を維持したいとの私の一念で高校卒業後は隣町の鮮魚市場の事務員の職に就き、アパートを借りて一人暮らしを始めました。
弟と旅行して色んな場所でHするために貯金をはじめて車も買いました。
ここまで読んで下さってありがとうございました。
次は弟との温泉Hを執筆します。
マア若手では上司の覚えも良く、成績も同期の中ではトップクラスなので当然女子社員からは熱い眼差しを送られます。
ただ自分で言うのも可笑しいですが、「女好き」が激しく、性欲バンバンで金がある時はソープで処理、給料前はAVを見て五本指の世話になっていました。
2年前私の課に移動してきた「良子先輩」は、制服のタイトスカートからのスラッと伸びた脚が綺麗で、勿論顔もグ~ッとそそる顔です。
ただ残念な事にオッパイが小さいようで、ブラウスの上から見てもBカップ?いやパット入り?と思えるぐらいの大きさです。
それでもそそる顔の良子先輩と何とか親しくなろうと業務の事柄をいろいろと相談しますが、いつも素っ気なく扱われます。
仕方ありません、先輩は2歳年上なので当時28歳の油の乗り切った状態だったのです。
その8月の後半、課の「お疲れさん会」があり私は会場係りとなり、先輩も幹事として一緒に会場係りとなりました。
宴会は取締役部長以下が参加し、大いに盛り上がり盛大に終了、課長が
「幹事さんご苦労さん、会社のツケで食事をして帰りなさい」
と言ってくれました。
幹事ですから宴会中はいろいろと気を使い、飲んだり食べたりは出来ませんでしたので、宴会終了時は腹ペコで一刻も早く食事をという気持ちでした。
宴会と同じレストランの別室で幹事5名が食事タイム、勿論お酒も飲みました。
勿論この機会を逃してはと思い、食事での席は当然良子先輩の隣を確保、そして
「先輩、お疲れ様でした。まず一杯どうぞ!」
と酌をすると、
「ありがとうね、あなたも飲みなさいよ、遠慮は無用よ」
そう言って私のグラスにビールを注いでくれました。
そして約1時間、良子先輩は他の幹事からの勧めるお酌を断らず、グイグイとピッチを上げていきました。
「そろそろお開きに」
の声で帰ることになりましたが、良子先輩は良い気分のようでチョッと呂律が回らないようになっており、イスから立ち上がると脚がふらつき危うく倒れそうになる始末。
係長のTさんが
「しょうがねぇなぁ~、オイ!H山(私の苗字)Y田(良子先輩の苗字)を家へ送ってやれ!一人で帰すには危ねえからな、しょうがねぇなぁ~こんなに飲んじゃつてよぉ~」
絶好のチャンスがやって来ました。
良子先輩をタクシーに乗せ、先輩のマンションへと向かいました。
3LDKの豪華なマンション(後で聞いた処、大学時代お兄さん夫婦と同居していて、お兄さん夫婦が転勤したのでそのまま使用しているとの事)でチョッとビックリしましたが、オートロックの部屋へ入ると女性の部屋らしく、仄かな艶かしい香りが鼻孔をくすぐり、息子がビンビンとなってしまいました。
夏でしたので私も先輩も当然洋服は薄着、先輩をベッドに寝かせ上着を取ると白いブラウスの下に水色のブラが透けて見えます。
悪い?息子は怒り立ち、ズボンの前はテント張りの状態、先輩は安らかな寝息を立て始めました。
そっとブラウスの前ボタンを1つずつ外し、袖口のボタンも同様にして外し静かに脱がせました。
時々動きますが暫くするとまた静かになり、そっと背中に手を回してブラのホックを外し下から外しにかかります。
やはりオッパイはAカップでした。
僅かに膨らみを持ち、頂上には可愛らしいピンクの乳首、乳首の周りには金色に輝く産毛が生えており一層色気を醸し出します。
舌でそっと乳首の先っぽをなぞりましたが先輩の反応は無し、そこで乳首を口に含み吸ってみました。
「う~ん、なぁ~にぃ~?」
寝言のような声がして先輩が目を開けましたが、何をされているのか分らない様子、そこで再び乳首を吸い上げると
「何してんのよぉ!馬鹿!馬鹿!何すんの!やめてぇ!」
咄嗟にキスをして口を塞ぎました。
「むぅぅ~ん」
顔を左右に振り外そうとしますが、こちらの方が力が強くそのままキスを続けると1分ぐらいで大人しくなり、こちらが舌を入れても抵抗はなくなりました。
キスをしながら右手で露になったAカップの乳房を愛撫、人差し指と中指で乳首を軽く摘んだりしているうちに乳首が徐々に固くなってきました。
キスを止め先輩の耳元で囁きました。
「前から先輩の事が好きでした、本当なんです、だから今夜はお願いします。」
何度か身震いするようなお世辞を並べ頼み込みました。
「私はバージンじゃないわよ、それでもいいの?」
「愛しているからバージンなんか関係ないですよ」
「今夜だけよ、それを約束できる?」
そうと決まればこちらのもの、素早く洋服を脱ぎキスを開始、舌を入れると舌で返して来ました。
唇の周りは二人の唾液でグチャグチャになりましたが、先輩の口臭がとても良い匂いを放ち息子の怒りは収まりません。
左右の乳首をシャブリながら右手をパンティーの中に入れると、一瞬ギョッとするような身体の動きが有りましたが、それも直ぐに納まり秘部へと手を進めました。
「お願いだから優しくしてよ、痛いのはイヤよ」
「大丈夫だよ、そっとするから」
「今日は危ないのよ、だからゴムをお願いね」
「今日ゴムを持ってないんです、外に出すから大丈夫ですよ」
「持ってないの?じゃ絶対中に出したらダメよ、出来たら困るでしょう?外に出してネ」
「分りました、大丈夫外に出しますよ」
中指の指先でクリを探し当て、先端をクリクリと優しく擦り、暫くしてヴァギナへ指を充てると少しずつ愛液が洩れて来ていました。
パンティーを脱がし両足を広げ、いきり立った息子の先端をヴァギナの入り口に押し当てると
「怖いわぁ、お願いだから優しくしてね、お願いヨ」
「経験あるんでしょう?だったら大丈夫ですよ」
「嘘なの、嘘よ嘘なのよ、初めてなの、だから怖いの」
バージンだったのです。
こうなったら思いっきりやってしまえ、と思い息子の先端をグィッと入れ込むと
「痛いっ!痛いっ!ヤメてぇ、お願いヤメてぇ、ヤメて頂戴!」
それでも構わず息子を入れ込むと、先輩は逃げるように身体を上へそり上げます。
両肩をガッシリと掴み、逃がさないようにして更に息子を入れ込みとうとう全てを入れ込ませました。
「お願い、ヤメて、痛いわぁ痛いのょぉ、早くヤメて頂戴」
ピストンを開始しながら先輩の顔を見ると、額に皺を寄せ苦痛の表情を浮かべており、それが征服感を感じさせ「中にタップリ出してやれ」の思いが強くなり、ピッチを上げ終盤を迎えました。
先輩の両肩をシッカリと抱きながら
「出すよ、もう直ぐ終わるからね」
と耳元で囁くと
「中はダメヨ、外にね、外に出してネ、お願いヨ」
「中にタップリ出してあげるよ」
「いやぁ~、中はいやぁ~、お願いよぉ~、中はダメぇ~」
そんな声を聞きながら頂上に達し、ドバッ、ドバッ、ドバッ、ドバッと26歳の濃いザーメンがタップリと先輩の子宮目がけて発射されました。
フゥ~気持ちの良さ、暫くは先輩の上で余韻を楽しみました。
「早くどいてよ!シャワーで洗うんだから、馬鹿!馬鹿!馬鹿!、中はダメっていったのにぃ、早くどいて!」
「ホントに危ないの?」
「当たり前でしょう!もし出来ちゃったらどうすんのよ?赤ちゃん産んでいいのぉ?あんた困るでしょう?」
「先輩と結婚できるんならいいですよ、もし妊娠したら産んでください」
「ホントなのぉ?本気にするわよ、妊娠したら産んでいいの?」
そして10月、妊娠が確実になり12月のクリスマスイヴに妊娠5ケ月の新婦と結婚、昨年5月に女の子が生まれ現在夫婦共稼ぎで働いていますが、完全に「カカア天下」になっております。
妻は昨秋係長に昇進、当然給料の額も違ってきて、こちらは頭が上がりません。
「貴方も頑張って早く役職になって頂戴、そして2人目を作りましょうね」
夫婦になってからはゴム無しで週一(金曜日)で頑張っていますが、妊娠の兆候はありません。
妻はSEXの快感を覚え毎日でもやりたがりますが、疲れるのは私の方ばかりです。
それからAカップの乳房は少しばかり大きくなり、しゃぶりがいが出てきました。
一時黒ずんでいた乳首も少しずつ元に戻りつつあり、オッパイを娘と取り合う日が続きます。
(パンツの上からお尻を撫で制服の上からオッパイを揉むだけだが・・・。)
(Aが窓の方を向いて、俺はその背後に同じ向きで立っている。)
その日もいつもと同じ様にお尻を撫でていたら、Aが俺の手を取り自分のオッパイに導いた。
いつも無言でしているが、思わぬ出来事に
「どうしたの?」
と訊ねてしまった。
するとAは、
「もっとしてほしいのにいつも途中でやめちゃうから自分から求めてみようと思って・・・。」
と答えた。
そして、
「もっとエッチな事、して? 『満員電車』で痴漢されてイッてみたいの・・・。」
俺:「俺、遠慮しないよ?」
A:「うん、いいよ。いっぱいして。」
(会話は全部耳元で囁いている。)
それから、普段と同じ触り方で始め、パンツの上からオマンコをいじくり、もう片方の手でブレザーとブラウスのボタンを全部外してブラを上に捲りオッパイ&乳首をいじくる。
Aは、周りの客にバレない様に声を殺しているが、時々洩れている。
そんな喘ぎ声に興奮する俺。
数分いじくっただけでオマンコはグチョグチョ。
オマンコに指を入れて、
俺:「オマンコ、もうビチョビチョだよ?」
A:「うん、エッチな事いっぱいしてもらえるって考えたら興奮しちゃって・・・。」
俺:「じゃあもっとしようね。」
と言いながらオマンコ側の手を早く動かす。
A:「んぅ!?ダメ、ダメぇ・・・、イッちゃうぅ。」
俺:「イキたいんでしょ?じゃあイッちゃいなよ。」
A:「あっ、あぁっ、やだ・・・、ダメぇぇぇ!」
そしてAは体を数回のけ反らせてグッタリした。
俺:「イッちゃったね。」
A:「イッちゃった・・・。」
A:「・・・ねぇ痴漢さん、オチンチン入れて?」
俺:「いいの?」
A:「入れてくれないなら自分で入れる。」
俺:「俺、エッチは中出ししかしないんだけど・・・。」
A:「何でもいいから入れてよぉ・・・。」
俺:「じゃあ入れるよ?」
A:「うん、早くぅ・・・。」
と言いながらオマンコを自分で広げて待っている。
チンコが全部入った途端、Aが自ら動き出した。
A:「あっ、んぁ・・・、長くて太くて硬くて逞しいオチンチン・・・、あぁん、いいっ、もっとぉ・・・!」
(全部ヒソヒソ喋っている。)
俺:「俺、もうイキそう・・・!」
A:「出し、て・・・。ん・・・、ぁん、中に・・・。」
俺:「でも妊娠しちゃうよ?」
A:「赤ちゃん、んんっ、産むから・・・、痴漢、あぁ・・・、さんの子供、産む。だから、んぁっ、中に、精子・・・、んぅ!、いっぱい注いでぇ・・・。」
我慢が出来なくなり、片手で乳首を、もう片方の手でクリトリスを摘まみながらピストンを速めて中に全部放出した。
チンコを抜くと、俺が出した精液がAの脚を伝って電車の床に溜まっていった。
俺の方へ向き、(顔を見るのはお互いに初めて。)
A:「気持ちよかったぁ・・・。でもまだ足りないから、次の駅で降りよ?もっといっぱいしたい。」
と言って俺に抱きついて唇にキスをしてきた。
俺も正直、勃起がまだ治まってなかったので、次の駅で降りて、男子トイレの個室で体力が続く限り中出しエッチをしまくった。
数ヵ月後、Aの妊娠が発覚し、俺達は出来ちゃった結婚を果たす。
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