中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5012
投稿者 ちん亀 (48歳 男)
掲載日 2011年1月06日
家内が留守なので、昼間からビールを飲みながらエロビデオを見ていた。
突然、チャイムがなり訪問者の気配が・・・・。
慌てて、出ていくと三十路とおぼしき女性がいた。
一度どこかで逢った気がしたが、思い出せなかった。
「あのN美はいます?」
胸の膨らみに目がいってしどろもどろに
「えっ、誰ですか?」
と逆に聞き返した。
「N美の友達で、S美といいます。」
背後ではエロビデオが流れていて気になって仕方がないというかバツが悪い。
「今日は、出かけています」
早くかえって欲しいという気持ちと目の前にいる若い女に高ぶる気持ちで複雑。
「ごめん、今エロビデオ見ていて、・・・・」
つい正直に言葉が出てしまう。
そして、リモコンでビデオを止めた。
彼女も悪い所に来たなという感じで、帰るタイミングを失っている。
私も追い返すこともできず、言葉は反対に、
「温かいものでも飲んでいく」
と彼女に部屋に上がるように勧める。
一瞬躊躇した様子が見られたが、断り切れなかったのか部屋に上がってきた。

緊張しているのか、離れたソファーに座る。
「寒いですね・・・」
話が続かない。
とにかく不自然なのだ。
特に家内の友人というのが緊張する原因だ。
部屋には男と女しかいない。
S美に抱きついた。
「やめて・・・」
と小さく声を出したが、あまり抵抗する様子はなく、じっと抱きついていると抵抗もおさまった。
ボデイソープの香りが女の体臭と混じってフェロモン全開である。
唇を寄せると
「一度だけよ・・・・・」
そういって身体に手を回してきた。
「許してくれた安心感から余裕が出てきた」
スカートをたくし上げ、パンティを下ろすと黒い繁みが現れた。
そこに唇を重ねると腰が動き、手を添えて花びらを開いた。
少し花びらは黒ずんでいるが、まだまだサーモンピンクである。
そこに舌を這わす。
やがて少し白濁した愛液が出てきた。
指を一本入れ掻き回す。
やがて子宮口が降りてきて指先に当たる。こりこりした感じ。
子宮口を持ち上げるように愛撫すると気持ちいいみたいで身体が求めている。
膣口もやや開き二本の指が収まるようになった。
片手でベルトを外し、パンツを下げると体勢を立て直してそのまま膣口に先端をあてがい腰に力を入れた。
プッという感じで彼女の中に収まった。
いきなり入れたので、彼女は戸惑った・・・・。
「えっ、そのまま入れたの・・・・・」
「ごめん・・・・抜こうか」
というと観念したのか
「そのままでいい」
と言った。
彼女の中のオチン○○はとても元気で、暫く活躍したが、3分後には果てて・・・ザーメンを放出。
人生3度目の中だし。
S美の膣口から白いものが流れ出る。
携帯のカメラで記念撮影。
取った画像を彼女にも見せる。
始めは嫌がっていたS美も自分のものを見るのは初めてらしく興味津々だった。

そのあと、シャワーをして、もう一回して別れた。
「一度だけよ・・・」と言っていたS美だが、結局メルアドを交換していった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)