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マア若手では上司の覚えも良く、成績も同期の中ではトップクラスなので当然女子社員からは熱い眼差しを送られます。
ただ自分で言うのも可笑しいですが、「女好き」が激しく、性欲バンバンで金がある時はソープで処理、給料前はAVを見て五本指の世話になっていました。
2年前私の課に移動してきた「良子先輩」は、制服のタイトスカートからのスラッと伸びた脚が綺麗で、勿論顔もグ~ッとそそる顔です。
ただ残念な事にオッパイが小さいようで、ブラウスの上から見てもBカップ?いやパット入り?と思えるぐらいの大きさです。
それでもそそる顔の良子先輩と何とか親しくなろうと業務の事柄をいろいろと相談しますが、いつも素っ気なく扱われます。
仕方ありません、先輩は2歳年上なので当時28歳の油の乗り切った状態だったのです。
その8月の後半、課の「お疲れさん会」があり私は会場係りとなり、先輩も幹事として一緒に会場係りとなりました。
宴会は取締役部長以下が参加し、大いに盛り上がり盛大に終了、課長が
「幹事さんご苦労さん、会社のツケで食事をして帰りなさい」
と言ってくれました。
幹事ですから宴会中はいろいろと気を使い、飲んだり食べたりは出来ませんでしたので、宴会終了時は腹ペコで一刻も早く食事をという気持ちでした。
宴会と同じレストランの別室で幹事5名が食事タイム、勿論お酒も飲みました。
勿論この機会を逃してはと思い、食事での席は当然良子先輩の隣を確保、そして
「先輩、お疲れ様でした。まず一杯どうぞ!」
と酌をすると、
「ありがとうね、あなたも飲みなさいよ、遠慮は無用よ」
そう言って私のグラスにビールを注いでくれました。
そして約1時間、良子先輩は他の幹事からの勧めるお酌を断らず、グイグイとピッチを上げていきました。
「そろそろお開きに」
の声で帰ることになりましたが、良子先輩は良い気分のようでチョッと呂律が回らないようになっており、イスから立ち上がると脚がふらつき危うく倒れそうになる始末。
係長のTさんが
「しょうがねぇなぁ~、オイ!H山(私の苗字)Y田(良子先輩の苗字)を家へ送ってやれ!一人で帰すには危ねえからな、しょうがねぇなぁ~こんなに飲んじゃつてよぉ~」
絶好のチャンスがやって来ました。
良子先輩をタクシーに乗せ、先輩のマンションへと向かいました。
3LDKの豪華なマンション(後で聞いた処、大学時代お兄さん夫婦と同居していて、お兄さん夫婦が転勤したのでそのまま使用しているとの事)でチョッとビックリしましたが、オートロックの部屋へ入ると女性の部屋らしく、仄かな艶かしい香りが鼻孔をくすぐり、息子がビンビンとなってしまいました。
夏でしたので私も先輩も当然洋服は薄着、先輩をベッドに寝かせ上着を取ると白いブラウスの下に水色のブラが透けて見えます。
悪い?息子は怒り立ち、ズボンの前はテント張りの状態、先輩は安らかな寝息を立て始めました。
そっとブラウスの前ボタンを1つずつ外し、袖口のボタンも同様にして外し静かに脱がせました。
時々動きますが暫くするとまた静かになり、そっと背中に手を回してブラのホックを外し下から外しにかかります。
やはりオッパイはAカップでした。
僅かに膨らみを持ち、頂上には可愛らしいピンクの乳首、乳首の周りには金色に輝く産毛が生えており一層色気を醸し出します。
舌でそっと乳首の先っぽをなぞりましたが先輩の反応は無し、そこで乳首を口に含み吸ってみました。
「う~ん、なぁ~にぃ~?」
寝言のような声がして先輩が目を開けましたが、何をされているのか分らない様子、そこで再び乳首を吸い上げると
「何してんのよぉ!馬鹿!馬鹿!何すんの!やめてぇ!」
咄嗟にキスをして口を塞ぎました。
「むぅぅ~ん」
顔を左右に振り外そうとしますが、こちらの方が力が強くそのままキスを続けると1分ぐらいで大人しくなり、こちらが舌を入れても抵抗はなくなりました。
キスをしながら右手で露になったAカップの乳房を愛撫、人差し指と中指で乳首を軽く摘んだりしているうちに乳首が徐々に固くなってきました。
キスを止め先輩の耳元で囁きました。
「前から先輩の事が好きでした、本当なんです、だから今夜はお願いします。」
何度か身震いするようなお世辞を並べ頼み込みました。
「私はバージンじゃないわよ、それでもいいの?」
「愛しているからバージンなんか関係ないですよ」
「今夜だけよ、それを約束できる?」
そうと決まればこちらのもの、素早く洋服を脱ぎキスを開始、舌を入れると舌で返して来ました。
唇の周りは二人の唾液でグチャグチャになりましたが、先輩の口臭がとても良い匂いを放ち息子の怒りは収まりません。
左右の乳首をシャブリながら右手をパンティーの中に入れると、一瞬ギョッとするような身体の動きが有りましたが、それも直ぐに納まり秘部へと手を進めました。
「お願いだから優しくしてよ、痛いのはイヤよ」
「大丈夫だよ、そっとするから」
「今日は危ないのよ、だからゴムをお願いね」
「今日ゴムを持ってないんです、外に出すから大丈夫ですよ」
「持ってないの?じゃ絶対中に出したらダメよ、出来たら困るでしょう?外に出してネ」
「分りました、大丈夫外に出しますよ」
中指の指先でクリを探し当て、先端をクリクリと優しく擦り、暫くしてヴァギナへ指を充てると少しずつ愛液が洩れて来ていました。
パンティーを脱がし両足を広げ、いきり立った息子の先端をヴァギナの入り口に押し当てると
「怖いわぁ、お願いだから優しくしてね、お願いヨ」
「経験あるんでしょう?だったら大丈夫ですよ」
「嘘なの、嘘よ嘘なのよ、初めてなの、だから怖いの」
バージンだったのです。
こうなったら思いっきりやってしまえ、と思い息子の先端をグィッと入れ込むと
「痛いっ!痛いっ!ヤメてぇ、お願いヤメてぇ、ヤメて頂戴!」
それでも構わず息子を入れ込むと、先輩は逃げるように身体を上へそり上げます。
両肩をガッシリと掴み、逃がさないようにして更に息子を入れ込みとうとう全てを入れ込ませました。
「お願い、ヤメて、痛いわぁ痛いのょぉ、早くヤメて頂戴」
ピストンを開始しながら先輩の顔を見ると、額に皺を寄せ苦痛の表情を浮かべており、それが征服感を感じさせ「中にタップリ出してやれ」の思いが強くなり、ピッチを上げ終盤を迎えました。
先輩の両肩をシッカリと抱きながら
「出すよ、もう直ぐ終わるからね」
と耳元で囁くと
「中はダメヨ、外にね、外に出してネ、お願いヨ」
「中にタップリ出してあげるよ」
「いやぁ~、中はいやぁ~、お願いよぉ~、中はダメぇ~」
そんな声を聞きながら頂上に達し、ドバッ、ドバッ、ドバッ、ドバッと26歳の濃いザーメンがタップリと先輩の子宮目がけて発射されました。
フゥ~気持ちの良さ、暫くは先輩の上で余韻を楽しみました。
「早くどいてよ!シャワーで洗うんだから、馬鹿!馬鹿!馬鹿!、中はダメっていったのにぃ、早くどいて!」
「ホントに危ないの?」
「当たり前でしょう!もし出来ちゃったらどうすんのよ?赤ちゃん産んでいいのぉ?あんた困るでしょう?」
「先輩と結婚できるんならいいですよ、もし妊娠したら産んでください」
「ホントなのぉ?本気にするわよ、妊娠したら産んでいいの?」
そして10月、妊娠が確実になり12月のクリスマスイヴに妊娠5ケ月の新婦と結婚、昨年5月に女の子が生まれ現在夫婦共稼ぎで働いていますが、完全に「カカア天下」になっております。
妻は昨秋係長に昇進、当然給料の額も違ってきて、こちらは頭が上がりません。
「貴方も頑張って早く役職になって頂戴、そして2人目を作りましょうね」
夫婦になってからはゴム無しで週一(金曜日)で頑張っていますが、妊娠の兆候はありません。
妻はSEXの快感を覚え毎日でもやりたがりますが、疲れるのは私の方ばかりです。
それからAカップの乳房は少しばかり大きくなり、しゃぶりがいが出てきました。
一時黒ずんでいた乳首も少しずつ元に戻りつつあり、オッパイを娘と取り合う日が続きます。
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昔の会社の上司を思い出しました。
彼女はオッパイが大きく魅力がありましたが
、この方のように上手く接することが出来ず、
一度飲みに行っただけで終わりました、残念です。
お幸せに。
頑張って