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投稿No.5044
投稿者 なかだし三太郎 (48歳 男)
掲載日 2011年3月01日
リエは、新入の事務職員。といっても取引先の。
子どもが二人いて現在30歳。
つい最近が誕生日だったらしい。
子どもが手が離せるようになったので、保育所に預けて勤めに出るようになったそうだ。
旦那とは、できちゃった婚で、それまでには別のセフレもいたそうだが、結婚してからは、子育てが中心で、セックスは月に一度。
たまにすると入口が狭くてきついらしい。
セックスレスだが、するときは若いので三回出しらしい。
新入社員という先入観から二十代前半?でも落ち着いているので二十五・六と思っていたが、薬指の指輪で彼女が主婦であることがわかった。

彼女が休みの日に、ドライブに誘った。
「どこへ行こうか?」
「楽しいところ、・・・・おまかせします」
「スケベになってもいい?」
「私、いったことがないの・・・・」
考えていることは、以心伝心・・・・問題はない。

しばらく走って、ラブホへ入場。
少しだけお互い緊張気味。
部屋にはいるとまずお湯を入れる。
「暗くしなくていい?」
「じゃあ・・・・すこしだけ暗くして・・・・雰囲気も大事よネ」
灯りを落とすと、服を脱ぎ始めた。
スリムだが出る所は出ている。
子どもに吸い取られたから胸は無いのと言っていたがそれなりにふくらんでいる。
恥丘が盛り上がり黒い繁みが見える。
バスルームに入ると股間を洗ってくれた。
「体型崩れてないね」
「お上手ね」
「エッチすき?」
「好き・・・でも月に一回よ・・・・・」
「じゃあいっぱいしてあげる」
「ベッドに行きましょう・・・」

ベッドへ行くとバスタオルに身を包み、目を閉じて寝ている。
バスタオルをはがし、身体を擦り寄せ、腕を背中にまわして抱き寄せる。
しばらく抱きしめたまま、からだの相性を確認する。
「どこが、感じるの?」
「クリトリス」
「乳首は?」
「子どもにおっぱいあげていたから感覚が鈍っているかも」
そう言いながらも、顔を胸に沈めて乳首を軽く摘むと声が喘ぐ。
乳首を唇で挟んだり舌で転がしたり吸い上げたりすると興奮が高まるようだ。
「じゃあ、クリちゃん攻撃しようか」
と身体を起こして彼女の間に割り込み脚を開くとすでに洪水状態。
「ごめんなさい、濡れちゃった。バスタオル下に敷こうか」
そういってバスタオルを腰の下に敷く。
繁みを掻き分け露出した突起に舌をなぞらせる。
膣口が軽く開き、中からマン汁が流れ出す。
刺激のポイントをクリちゃんに集中させ緩急をつけ刺激し続ける。
「あっ・・・・あ・・・あ・・・・・あ・・・・・あ・・・・・」
舌の刺激に合わせるように、声があがる。
全体が充血し、全体が膨らみ、軟らかくなってきた。
若干、膣口も広がりを見せる。
入口から内部のピンク色をした襞が覗く。
指と掌全体で、陰部を覆い押しつけるように軽い振動を与えると膣の中から温かい液体がどろっと流れ出る。
意外とさらっとしていて、指全体に塗りつけて二本の指を膣の中へ挿入する。
先端が、子宮の入口を捉える。
子どもを二人生んでいるので、厚みがあり入口が大きなくぼみになっているのが感じ取れた。
膣の入口を円を描くように愛撫し広げながら、時折軽い振動を送ると、興奮が高まるのが分かる。
「気持ちいい?」
「クリがいい・・・・でもいったことはないの・・・」
親指の腹でクリトリスを刺激しながら、人差し指と中指の腹をクリトリスの裏側にまわし膣の中から刺激する。
「気持ちいい?」
「変な感じ、頭の中が白くなってくる・・・・、我慢するからいかないのかなぁ・・・」
「我慢しなくていいよ、いって・・・・・」
振動と挿入の感覚をゆっくりにしたり速く強くしたりして繰り返す。
それに合わせて呼吸のリズムと喘ぎ声が変わってくる。
シーツを握りしめ我慢している。膣の中の指の動きを強め、振動を恥丘に伝えると、首を左右に振り、反り返る。
「いゃ・・・・あっあっあっ・・・・・・あ・・・・・あっあっ・・・・・あ・・・あ・・・いゃぁ・・・」
「欲しい・・・・欲しい・・・・・ねぇ・・・・ねぇ・・・・・ダメ?」
「何が欲しいの?」
陰茎を握りしめ、
「ねぇ・・・・お願い」
そう言って口に頬張る。
「気持ちいいよ・・・・うまいじゃん・・・・このまま口の中に出したい」
「欲しい・・・・ねぇ・・・・ねぇ入れて・・・・」
そういって仰向けになる。
目の前に大きく開かれた陰部が露出している。
「つけなくていいの?」
頷くので、そのまま亀頭を入口にあてゆっくりと沈めていく。
収まったのを確認して、ゆっくりと腰をまわす。
恥丘同士が密着するように彼女の腰に手を回し押しつける。
「あっ・・・・入っている・・・あ・・・あっ・・・・入っている・・・」
「入っているよ・・・・おまんこに入っているよ・・・・」
「はーっ、・・・・もう・・・・・・もう・・・・・変になりそう・・・・・・あ・・・あ・・・・あっ・・・」
「いく?・・・・どぅ?」
「あっ・・・・・・おまんこが気持ちいぃ゛・・・・おまんこ・・・・いい・・・・・もっともっと・・・・突いて」
「いっていいよ、いって・・・・・」
「とける・・・・・とける・・・・おまんこ・・・・とける・・・あ・・・・・あっ・・・・・ああ・・・・」
先走りが少しだけどろりと彼女の中に出たが、そのまま腰を使い挿入を繰り返す。
「出そう・・・・出していい」
興奮して赤くなっている顔が、頷くのがわかる。
目からは涙が流れている。
「いくよ・・・・出る・・・・出る・・・・・出る・・・・」
「あっ・・いい・・・・あっ・・・・・あっ・・あっ・・・・・熱い・・・・」

身体を離すと、風船が萎むような音がして、泡だった白い液体がどろっと流れ出る。
指でなぞり、クリトリスを刺激するとまた興奮が続く。
振動に合わせて声があがる。
「気が狂う、気が狂う・・・・・」
とおかしなことを叫ぶ。
精液にまみれた陰茎を求め、口に含み、亀頭を刺激する。
萎みかけた、ペニスも硬さを取り戻し、前にもまして大きく充血している。
そして、そののまま上になり、股間に跨り腰を落として、前後に腰を振る。
「当たる・・・・当たる・・・・おっきいぃぃぃ・・・・あっいい・・・」
激しく上体を揺さぶり、自分で胸を揉んでいる。
「何で・・・何で・・・・あっ・・・いく・・・いく・・・・あっ・・・いい・・・」
そういって、前に崩れてきた。
腰に手を回し、背中を撫でると、唇を求めてきた。
「よかった・・・すごい・・・・二回もいっ・・ちゃった・・もう・・・おまんこ壊れるかと思った・・・」
「あんたの方こそ・・・すごいスケベだと思うよ・・・・」
「どうしてくれるのよ・・・・・・でも・・・よかった・・・」

すけべにめざめさせてしまった体験でした。

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投稿No.5043
投稿者 よー (42歳 男)
掲載日 2011年2月28日
去年の6月の話ですが・・・。

私はバイクで1泊のツーリングに出かけました。
とある温泉街に仲間数人と泊り、夜に「ちょっと買い物にいく」といい、別行動をしました。
実は風俗に行くつもりで、タクシーに乗り運転手に伝えました。
「お兄ちゃん、そこに行くよりももっといいとこ連れていくよ」
私はその話にのり、連れていかれたのは、普通のスナックでした。
タクシーの運転手と店の店長が話していると、店から50前後の細身のきれいな女性が出てきました。
その女性と2人でホテルに入りサービスを受けました。
そして、いざ挿入する時、
「スキンつける?」
と言われ、私は
「もちろん、生がいい」
と言いました。
結婚してから、妻以外で生でするのははじめてでした。
正常位、バック、最後は騎乗位でいきそうになり、
「出そう、このまま出しちゃうよ」
と言うと、
「いいよ、このまま出して」
と言われたので、気持ちよくだしました。
逢って1時間も経ってない女性に中田氏しました。
仲間には、コンビニで立ち読みしてたと、うそを言いました。

が・・・、去年の暮れにTVの某番組で、(警察の逮捕の瞬間)で、その店が裏風俗で摘発されてました。
モザイクがかかってましたが、すぐにあの店だと分かりました。
「私が行ってる時でなくてよかった」と思う反面「もうあの店に行けないんだ」とガッカリしました。

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投稿No.5042
投稿者 リョウタ (65歳 男)
掲載日 2011年2月27日
楽しい思いをして中国から帰国して間もなく「中国事情」について中国進出を図りたい中小企業向けに実践的な講演依頼を受けた。
特に上海は拝金主義・利己主義が強く過去に進出した中小の企業は皆煮え湯を飲まされてきた。
そんな実例を踏まえて実践的なビジネスと中国人との付き合い方などについてのノウハウを話すことになった。(モデルの女と遊ぶノウハウは教えても一朝一夕には実践できないし、個人的な活動だからこれは例外だ)。

少し早めに講師の控え室に入るとすぐに主催者の受付嬢がお茶を入れに入って来た。
落ち着いた20代後半か30代前半くらいな感じで身長は162,3cmビジネス・スーツにハイヒールスタイルで特にタイトスカートはタイトに巻き付いていてヒップから太腿の線がくっきりとプリントされてなかなかのナイスバディーだ。
スリットからのぞくふくらはぎもふっくらと量感もあり足首がギュウッとクビレている。
歩く後姿はお尻がきつそうに左右に振れるエロさ、顔の清純さとのギャップが感じられる。
美人と言うより艶と清潔感のある不思議な容貌なのだ。

講演にはまだ時間がありお茶の後
「コーヒーはいかがですか?」
と聞かれ
「いただきます」
と御願いする。
コーヒーをたてる間の会話で彼女の旦那もHong Kong勤務で別居中との事。
共通する話題に話しが合う。
ここぞと名詞を出す、勿論メルアド付きのだ。
すると彼女も名詞をくれた。
そこには当然メルアドもあった。
名前は仮称、速○美紗子と書いてある。

講演当日の夜こちらから今日のコーヒーは美味しかったですよとメールを打つ。
彼女からすぐにメールが入った。
せっかく知り合ったので今度食事でもと誘うと、夕方からならOKなので是非お誘いくださいと返信が来た。

会食の当日新宿のホテルで待ち合わせ懐石料理屋に入った。
適度に日本酒も飲みながらお互いのプロフを交換した。
彼女は某大学を卒業してから米国に留学し1年後今の協会に入社したそうです。
婚後2年で子供はいないとのこと。
料理を楽しんだ後、部屋でウイスキーでも飲みながらくつろぎませんか?と誘うとかすかなOK反応!、やったーと思いながらルームチャージしておいた作戦が成功だ。

夜景を見下ろしながらシーバースの水割りで乾杯!。すっかり打ち解けていた。
傍によってそっと肩に手を置くとしなだれかかってきてキスを求めるポーズだ。
柔らかな品のいい唇を吸うと抱きついてきた。
舌を差し込むと口を開け自分の舌も絡ませてくる。
相互に吸い合うフレンチキスを楽しむ。
耳から首筋に舌を這わせながらバスとに手をやるとかなりの量感の乳房である。
ブラウスもブラもはずして現れたバストはこんもりと膨れて小豆のようなピンクの乳首が遠慮がちのようにのっている。
指で優しく摘まんだり転がしたりしていると乳首が膨れてきた。
そっと口に含んで舌先で転がしてやるともうたまらなそうに荒い呼吸の中から
「あぁー、ひさしぶり!」
と呻くような声。
両方のオッパイを交互にシャブリ転がしながらじっくりと愛撫してあげると美紗子はうめきながら私のファスナーに手を掛けてきた。
ズボンと下着を下ろすと半立ちしてきた竿を握ると
「オシャブリさせて!」
といって咥えついてきた。

シャワーも浴びず即尺に倅は一気に硬直美紗子の口の中で怒張した。
「おおきぃー」
と呻きながら根元まで含んで咽込んでいる。
ディープスロートを要求してしばらく咥えている姿を観賞だ。
「おいしいか?」
「おいしい」
と呻きながらも咥えを話さない。
どのくらい咥えさせていたか、今度はこちらにもオシャブリさせてくれと言うと
「シャワーをつかってないからその後にして」
と拒んだが
「生の美紗子の味を覚えておきたいから」
と言うと
「嫌いにならない?」
と言うから
「むしろ好きになると思う」
と言うとやっと了解してくれた。

黒のフリルの付いたTバックを降ろすとやや濃いめのジャングルの奥に立て割れのプレパスが覗く。
陰毛を掻き分けて谷を左右に開くとメスの匂いも発散させてドロットした液体が流れ落ちた。
慌てて舌をつけて流れ出すお汁を吸う。
「美紗子、美味しいおつゆだよ!」
と言うとかすれたような声で
「はずかしいよ!」
と応える。
あとはベッドに移り69でお互いの性器を存分に舐め合う。
美紗子は獣のようなうめき声で応えている。

そろそろたまらず言うと
「早くきてちょうだい」
と言うと迎え入れるようにM字開脚の姿勢をとった。
長く量感のある美脚がたまらない。
いきり立つ竿を握らせると美紗子は自分の入り口に当てた。
腰をツンと送るとカリがめり込むように膣穴に侵入した。
「あぁー!いい!」
といいながら腰に回した腕に力を入れてくる。
根元まで押し込んでカリが奥の壁にのめり込むと
「いい!、ひさしぶり!」
と小さな声で自分自身に言うようにつぶやいた。
激しく突きを入れると
「ウウゥー、ダメェ~」
と髪を振り乱して呻く。
膣壁がヒクヒクと痙攣する。
引く時のカリのエラに壁が擦れる刺激がたまらなくいい。
美紗子も
「そのカリがいいよ!」
と半泣きしながら腰を押し付けてくる。
「どこがいいか?」
「あそこ!」
「言わないと抜くよ!」
「オ○ンコ」
と呻きながら言う。

美紗子も何回かアクメに達し、こちらも我慢の限界にきた。
「だすよ!!」
「ちょうだい、一番奥へいっぱいちょうだ!」
と言いながら激しく髪をふりながら失神してしまった。
溜まったリキッドを子宮めがけて噴射、最高のオ○ンコに満足しながら嵌めたまま美紗子の上にのりうとうとした。

美紗子も同時に目が覚め、中出ししたけど大丈夫?と聞くと
「今日は安全日だから」と。
倅もしぼんで美紗子のオ○ンコのまわりはビショビショ。
ティッシュできれいにお掃除をしてやると恥ずかしそうにされるままに広げて見せてもくれる。
「いいオ○ンコだよ」
と言うと
「恥ずかしい!」
と言いながら
「○○さんはやさしいのね!」
と身を委ねていた。
その晩は抱き合ったまま私は美紗子のオ○ンコの穴に指を入れたまま眠りについた。

かなりの具合の良さと素晴らしい肢体に性格的にもいい人妻なのでしばらくキープするつもりだ。

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投稿No.5041
投稿者 生淫命 (男)
掲載日 2011年2月26日
何時も、拝見させて頂いてます。
人妻ソープでの出来事です。
其のお店は、原則スキン着用店です(待合室に、張り紙が有ります)
実情は、姫しだいで、知る限りでは、完全着用のオキニYちゃん以外、NSサービスでした。
Yちゃんも「危険日は、お願いね」のお言葉以降NSサービスで、生膣を味わってます。

本題は、新人さんです。
前日、Yちゃんと、デート。
食事の後ラブホで、プレゼントしたPCとプリンターの設定をした後、当然Yちゃんも美味しく頂きました。
そして新人さんの情報も入手。

翌日、お店に。
「Yちゃん今日まで、生休ですが、他の子でよければ、ご案内します」
「若い子がいいな」
「新人の子が案内出来ますます」
噂の新人さんでした。

部屋に入ると
「マジ!80分!この後仕事はいってんだよねー」
部屋の中をウロウロ、一向に始まりません(地雷決定)
裸になって、ビックリ!マッチ棒に洗濯板(残念)
洗ってもらい、生フェラ、あらビックリ、昨日充分楽しんだのにピンコ起ち(ピンサロの姉ちゃん?)
マットでスキンを被り合体へ。
「未だ、上で出来ないから、上になってください」
戦闘モードオン、エネルギー充填!
指いれ開始!1・2・3・・・ゆ・・緩い・・(拳も入りそう)
諦め、挿入やっぱり息子は溺れています。
「このままだと逝けそうも無いから延長いいかな?」
「ムリムリ、次仕事」
「ナラ外していい?」
「中に、出さなければ」
NSサービス決定(中出しも決定。俺そんなに甘くないし愛の鞭です。イヤ欲望だけですが)
屈曲位にして、尻を太腿で挟み、ヴァギナが締まるようにして、生チンポ挿入、マットの弾力を利用し子宮内に欲望液をブチマケルよう深く突きます。

大汗を掻いて、波動砲エネルギー満タン発射準備完了!ターゲットロックオン!発射!
初弾、膣内発射!第二第三弾膣外発射!無事任務完了!
「チョット、中に出したでしょう?出してない?信じられない!」
「約束は、守ったじゃあないか!」
「おっかしいな?」
中出しの痕跡をさがしてます。
正解!しっかり出させて頂きました。
証拠は、膣から流れている、白く泡立ったローションの中に(犯罪でしょうか?)
やぱり時間オーバーしてたので、急いで着替え退散しました。

翌日、全身筋肉痛でした(罰が当たった?)
スキン着用嬢に決めた禁断の一手でした。
マネージャーの嘘つき、俺はもっと嘘つきでした。

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投稿No.5040
投稿者 ケンイチ (33歳 男)
掲載日 2011年2月25日
再婚相手の妻麻里子は高校の同級生で、彼女もバツ一です。
私の先妻は大学時代のクラスメイト、でも「自我」が大変強く結婚後も仕事一筋、子作りなど全く興味が無いのでSEXも月一回ぐらいがやっと、それもコールガールのように「仕方なくSEXをさせてやる」と言った感じで、SEXの喜びなど全く無くヴァギナへのタッチさえ嫌がります。
そのくせ愛液は結構溢れ出るので、その最中に
「気持ちいいか?」
と尋ねても
「早く終わってょ、もういいでしょう?」
などとぬかします。
結局結婚後5年で「性の不一致」ということで離婚しました。

麻里子とは高校時代付き合いがあり、キスぐらいはしておりましたが、身体の関係を迫ると
「結婚するまではダメなのよ!!」
と言って、服の上から乳房を触らせるぐらいの関係でした。
大学へ入り、互いに疎遠となりその後人伝に「麻里子が結婚した」と聞き、ビックリしたものでした。
「何で俺に一言ぐらい連絡しても良いのになぁ~」
それでも彼女の幸せを願っておりましたが、彼女の先夫は「酒癖が悪く」普段「酒抜き」のときはとても良い夫だそうですが、酒が入ると人間性が180度転換、「暴力」「借金」「浮気」と凄いもので、「借金」と「浮気」は何とか我慢できるが麻里子への「暴力」にはとうとう我慢が出来ず、結局3年ほどで離婚したそうです。
そして帰郷して、私と再婚するまでスーパーのレジ係りをパートで勤めておりました。

私達の再会はクラス会でした。
互いに「離婚」ということは知らず、二次会で初めて知った訳です。
「マリっぺ(昔はこう呼んでいました)、何で俺に結婚する事をしらせなかったんだょ?」
「だってケンちゃん(麻里子は私をこう呼んでいました)は大学で付き合っている彼女がいるって聞いたのよぉ、だから私は私に夢中でプロポーズしたあの人と結婚したのょ」
「彼女じゃなくて、ただのクラスメイトだぜ、誰が彼女だなんていったんだぁ?お節介な奴がいるもんだなぁ~」
「でもケンちゃん、結局その人と結婚したんでしょう?」
「マリっぺが結婚しちゃったからな、俺も仕方なく結婚しちゃったみたいだな、でも今になって考えるともう少し時間をかけ慎重に考えればよかったなぁ、そうすれば離婚なんかにゃならなかったかもな」
「アタシもそうなんだ、もっと相手を慎重に選べば良かったな、ケンちゃんに逢って相談でもしたら良かったかもネ、そしたら相談に乗ってくれた?」
「そうだね、多分そいつとの結婚に反対して俺と一緒になれって言ったと思うよ、今でもそう思っているからな」
「あら?今でも私の事そう思っていてくれているのぉ?」
「離婚したから言う訳じゃないけど、今でも俺はマリっぺの事は好きだよ、俺はバツ一だけどそれでも良かったら昔みたいに付き合ってみないか?」
「私だってバツ一女よ、ケンちゃん本当にそれでも良いのぉ?」
「マリっぺは昔と少しも変わってないだろう?俺の知っている昔のマリっぺのままだよ、だから好きなのサ」
「ケンちゃんも変わっていないネ、昔のケンちゃんのまんまョ、だから麻里子の全部をあげるヮ」

ということで麻里子と結婚を前提に再び付き合い始めました。
私は東京の会社勤め、麻里子は地元のスーパー勤め、ですから週末金曜に私が帰郷し、麻里子との中年同士のデートとなります。
新幹線のお陰で、東京から2時間か駆らずに帰郷できます。
ただ麻里子はスーパー務めのため、シフト勤務なので必ずしも週末公休ではありません。
私の両親も急に息子が東京から週末に帰郷するようになったことを不思議がりましたが
「故郷の空気が美味しいからだよ、それにさ東京に一人で居ると離婚の事が思い出されるので、故郷で気晴らしするのもいいんだよ」
まだ麻里子との付き合いは内緒です。

付き合って2ヶ月後麻里子から電話がありました。
「東京へ行きたいヮ、ちょっと買いたい物が横浜にあるの、だから今度の休みが金・土となるのでケンちゃんの所へ行くわョ、金曜日に休暇を取ってネ」
勿論直ぐに金曜日を休暇とし、横浜のホテルをリザーヴしました。
ちょっと値が張りましたが「スウィート」の部屋です。

当日東京駅で待ち合わせた後、横浜の元町へ出かけました。
麻里子は「Kバック」のKムラで希望のハンドバックを購入、そして中華街で夕食をとりホテルへ戻りました。
「うゎ~!凄いねぇ~、立派な部屋ねぇ~、貴方無理しちゃたのネ」
「そうさ、今夜は俺達の初夜だろう?だから奮発したんだョ、ホントは俺達もっともっと前に結ばれる筈だったんだよ、でも回り道をしちゃたんだ、だから今夜はそれを取り返さなきゃな」
そう言って後から麻里子を抱きしめ、服の上から乳房を弄りました。
「昔より大きくなったんじゃないか?」
「ほんの少しネ、でも貴方に直に触られるのは今夜が初めてょ」
「お前学生の時絶対に直に触らせなかったもんな」
「あの頃は貴方と結婚すると思っていたから、結婚式までは絶対ダメって思っていたの、でも結局他所の男に触らせしまったヮ、貴方他所の男が触ったオッパイでも良いのぉ?」
「そんな事関係ないよ、今は俺一人のオッパイだからな」
「赤ちゃんが出来たら、2人のオッパイになるわね、そうなったら喧嘩しないで仲良くしてね」
「マリっぺは子供がほしいのかぁ?俺は直ぐに作ってもいいよ」
「ウン、今日は排卵日の最中なのょ、だから今夜は貴方に抱かれ、貴方の精子をたくさんたくさん欲しいの!そうすれば直ぐに妊娠するかもネ、貴方の赤ちゃんが欲しいのぉ!!」

上着を脱がせ、シャツも取り麻里子はブルーのブラジャーとパンティ姿でベットに入りおどけて
「カモン、マイダーリン、カモン、ハリアップ!」
と催促をします。
私も服を脱ぎパンツ一丁の姿でマリ子の横へベットイン。
麻里子を左下にして改めて顔を見ます。
そこには高校時代と変わらない美しく、また可愛らしい雌猫の顔がありました。
キスをしながら麻里子の唇を嘗め回し、時には麻里子の口中へ舌を入れかき回します。
麻里子の方も私の口中に舌を入れ返し、互いに唇を吸いあい唾液を飲み込みあいます。

「昔はこんなキスじゃなかったなぁ、もっと可愛らしいキスだったな」
「前はお互い純情だったからョ、昔こんなハードキスなんかしたら貴方身体が我慢出来なかったでしょう?」
「今も身体が我慢出来ないょ、だから早くマリっぺの中に入りたいよ!!」
不肖の息子はもうビンビンと立ち、パンツはテント状態
右手で麻里子のパンティを触ると少しの濡れを感じ、更にゴムを押しのけ直接恥毛の下を触ると愛液が漏れ出しておりました。
クリの頭を中指の先で探り当て、クリクリと触ると
「あぁ~、あ~、あぁ~いいわぁ~、いいのぉ~」
善がり声を挙げ始めます。
流石にバツ一、以前の旦那に性感を開発されたようです。
「気持ちいいのか?」
「ウン、そこをクリクリされると気持ちいいのぉ~、逝きそうになるのぉ~、だからあんまりクリクリしちゃダメェ~、一人で逝くのはイヤァ~、貴方と一緒に逝きたいのぉ~、お願いよぉ~早く貴方を入れてぇ~」
「直ぐに逝かせてあげるよ、今入れるからな」
ビンビンの息子の先端を麻里子の膣口に当て、グィッと力を込め進入しましたが愛液が溢れている割にはすんなりと入りません。
膣が広がっていないのです。
今度は
「うぅっ~」
と呻き声をあげ
「ちょっと痛いわぁ~、もっと優しくしてぇ~、お願いょ優しく入れてぇ~」
「お前処女じゃないよなぁ?痛いのかぁ?俺は普通に入れてるんだょ」
「貴方の太いのよぉ、こんなの初めてよ、だから痛いのょ」
「少し我慢しろょ、慣れるまでの我慢だ」
そう言ってピストン運動を開始、愛液が漏れ出し息子を出し入れする度に
「ピチャピチャ」
と愛液が息子とヴァギナを濡らし、卑猥な音をたてています。

お互いにシッカリと抱き合い、何度めかのピストン運動後に頂上が見えて来ました。
「もう直ぐ出すぞ!!いっぱい出していいな?」
「いいのぉ~、いいわぁ~、いっぱいいっぱい出して妊娠させてぇ~、赤ちゃん欲しいのぉ~、貴方の赤ちゃん産みたいのぉ~」
サミットに登りつめいよいよ発射!!
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
私の精子は勢い良く息子から発射され、麻里子の子宮目がけて飛び散って行きました。
快感の余韻に浸り、暫くは麻里子の上から離れる事が出来ませんでした。
「ふぅ~、気持ち良かったぁ~、たくさん出たよ」
「気持ち良かったのぉ~、たくさん出してくれたのぉ~?」
「そうさ、もう一発で妊娠間違いなしだ」

その夜は再度のSEX、そして何度麻里子の中に精子を放出したことでしょう。
いつの間にか疲れて眠ってしまい、気が付くと麻里子が不肖の息子を触っており、恥ずかしながら無意識の内に息子は興奮状態、目覚めた私に気が付くと
「貴方のはヤッパリ大きかったのネ、前の旦那のはこんなに大きくなかったから、私はこんなの初めてだったから最初は痛かったのネ」
「お前のヴァギナは締りが良くて気持ち良かったヨ、これからずっと俺一人の物になったんだな」
「そうよ、貴方だけのものよ、だからこれからも愛して頂戴ネ」
麻里子の腕を掴み引き寄せキスをしながら
「もう一度やろうな」
ということで再び交じり合い、とうとう白々と夜が明けてきました。
果たしてどれくらいの量の精子を麻里子へ植え付けたのでしょうか。

この日を境にその後逢う度に愛し合い、中出しして種付けを行いました。
2ヵ月後の午前中に麻里子から
「生理が来ないの、どうやら出来たみたい、お医者さんに言ってみるヮ」
との電話があり、その日の午後
「妊娠したヮ、お医者さんが間違いなくオメデタですと言っていたわョ、貴方パパになったのョ、嬉しいでしょう?」
直ちに私の両親に連絡、麻里子も自分の両親に連絡、それからはバタバタと大騒ぎ。
そして直ちに入籍、麻里子はパートを辞め再び東京へ戻り私と同居を始めました。
私は会社の労務に結婚の届けを出し、区役所等への雑用で暫く忙しい思いをしました。
麻里子は
「このままだと前の奥さんの思い出なんかがあるから、部屋をリニューアルするわョ」
と言って業者を入れリニューアル、すっかり見違えった我家で30過ぎの新婚生活を始めております。

夜の生活も妊娠6ヶ月を過ぎた今は順調に推移しておりますが、ただちょっと麻里子のオッパイの乳首が変色し始め、乳房も大きくなって来ました。
お互い回り道をしましたが、今度は順調な夫婦生活が送れるような感じです。

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