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いいね!ベスト5
ある人妻出会いサイトで、こちらの希望は、豊満、巨乳、SM可で出しました。
連絡が来たのは、美保45歳、旦那あり、子なし。
メールをし美保の経験を聞き、「ノーマルのみ」との事。
「どの様なプレーが希望か?」
「色々したい・・・」
これは楽しみだぁ。
「では、縛り、蝋燭、スパンキング、剃毛、アナル、放尿、3P・・・等」と聞くと
「あなたに任せる」
「当日待ち合わせ時、ノーパン、ノーブラ、で来て?」
「うん、いいよ」
コンビに駐車場で待ち合わせると不自然な格好の美保がいました。
メールし場所を教えると小走りに車に近づいてきた。
おっぱいを揺らしていたので、間違いなくノーブラ確信した。
車に乗せ、車中話はもっぱらH話、お尻を触るとパンティの気配なし、上下下着は?
「あなたの指示どうりです」
期待し即座にホテル。
部屋に入るなりスカートたくし上げノーパンを再度確認、まんこを触るとすでに濡れている。
「何これ、期待汁?」
「あなたがこんな格好させるから・・・」
美保・・・Mなんじゃない?
「はいそうです」
「旦那は、そのような趣味じゃないので普段はノーマル」
「SMしようか?」
「はい」
「始めるよ」
美保の服を脱がし先に風呂場へ行かせた。
今日持参した道具・・・ロープ、浣腸、剃刀。
浣腸と剃刀を持ち風呂場へ。
まずは、体を洗いあっこし四つん這いにさせる。
「何するの?」
「浣腸する」
「えっ」
有無をなしに浣腸・・・お湯が1L入ったところで
「もう入らない」
「まだ入るから我慢しろ!」
さらに1Lぐらい入れたところで・・・あっ、あっ、あっ、美保の指で栓をさせた。
見る見る打ちに汗が出てき
「お願いトイレに行かせて、お願いトイレに行かせて」
「したいならここでしろ!」
「いや、恥ずかしい」
「だめだ、ここでしろ!」
う、う、う、う、ぶりっ、ぶりっ、ぶーとくさいうんこを排便した。
かなり臭かった。
美保は泣きながらお腹を押さえ悶えていた。
美保は「なんか変な気分?気持ちいいし、癖になりそう・・・」
風呂場をきれいに洗い、次に剃毛。
「そんなことしたら、主人と出来なくなる?」
「しなければ良い」
「そんな断れない」
「ノーマル旦那と、俺、どちらが良いか?」
「貴方の方が良いかも?」
「じゃあ決まり」
足を開きジョリ、ジョリと見事なパイパンになりました。
ベットに行き身動きが出来ないように縛り、足はM開脚のまま固定、SEXの始まりです。
始めに、クリ攻撃すぐに逝ったようだが連続して攻撃した。
ぐったりしている姿にちんぽをまんこに生のまま挿入、何も言わなかったので突きまくった。
程よくして射精したくなったので生のまま子宮奥深く中に出した。
ちんぽを抜くとパイパンまんこから精液がとろーりと流れてきた。
「えっ中に出したの?」
「まずかった?」
「今日は大丈夫だけど・・・」
「大丈夫なら良いじゃん」
「でも」
「この状態の写真を旦那に送るぞ!!」
「それだけは、許して」
「全て俺の言うことを聞け!!」
「・・・はい、わかりました」
これで俺の熟女奴隷が出来ました。
「今日から、旦那とのSEX禁止、わかったな!!適当に話をし断れ」
「・・・はい、わかりました」
それから、アナルプレーが始まり、アナル処女まで頂いた。
最後にシャワーを浴びてる姿にムラムラし3回目の中出しをしホテルを後にした。
当然来る時、ノーパン、ノーブラなのでそのまま服を着た。
帰りの車中
「まんこから何か出てきた?」
「俺の精子じゃない?」
「そうね!!」
「今日は、気持ち良かったです。」
「来週、また合ってくれる?」
「毎日、まんこの毛を剃っておくように」
「はい、わかりました」
その後、2ヶ月間美保を犯しまくった結果妊娠発覚、間違いなく俺の子、そろそろ潮時かな?
メアド変更し美保の前から姿を消した。
メールを始めてから約4ヶ月にして逢いました。
メールしている間に分かった事は、不妊治療中だと言うことでした。
そして血液型が旦那さんと同じ型でした。
メールしている間に種付けをお願いされたので、孕ませることを前提の彼氏を捜していると事でした。
逢うとランクは最高ランクの美人妻!!!!
旦那さん以外に男性経験は無くすごく警戒されていました。
旦那さんが出張中と言うことでいきなりのお泊まりデート。
綺麗なマンコをしっかりお口で愛撫させていただきました。
私のペ二ちゃんはぎんぎん状態。
彼女曰く、正常位しか経験は無く、バック、松葉崩し、座位と様々な体位を楽しみました。
いよいよフィニッシュ!
1週間以上溜めたザーメンを大量に注ぎ込みました。
彼女が妊娠するまで頑張るつもりです。
月1回~2回の割合で暫く頑張るつもりです。
素敵な恋人をゲット!!!
無精子の旦那さんから彼女を奪って一緒になるつもりです。
昨日居酒屋で一人で飲んでいたら逆ナンされました。
「彼女の名前はちひろ、55歳」
夜12時位まで飲みながら世間話やHなをしていました。
俺:こんな遅くまで大丈夫?
ちひろ:今日から1週間旦那出張だから大丈夫
俺:じゃあ今夜は泊まりOK
ちひろ:少し間が空いて・・・いいよ
俺:子供は?
ちひろ:いない
こんな話をしてホテルへいった。
ちひろは背が小さく、顔は童顔、ぽっちゃり体系でかわいい熟女。
ホテルの部屋入るなり俺に抱きついてくる、そのままお姫様抱っこしてベットに連れていった。
旦那に10年以上かまわれていないと言っていたので服の上からおっぱい(B90)を強く揉むともっと強くとせがんできた。
順番に服を脱がしパンティ1枚(ばばパンティ)にした、その光景を見ると何とも言えなかった。
パンティの上からマン筋を触ると直ぐシミがにじんで来た。
ちひろは俺の息子を音を立ててフェラしだした。
その後、パンティを脱がすとなんとあるはずの毛が無い・・・
「もともと薄く年と共に少なくなったと、白髪が生えてきた頃から抜いて処理をしている」と。
少しロリの趣味がある俺はたまらなく嬉しかった。
即座に生のまま入れた。
俺:生で良い?
ちひろ:生理上がっているから良いよ
俺:中だしは?
ちひろ:良いよ
遠慮なく突きまくり程よくして子宮奥深くザーメンを放った。
息子を抜くととろーりとザーメンが流れてきた。
風呂場へ行き二人で体を洗って二回戦の始まり。
ちひろが突然おしっこ掛けて・・・て、えっ?そんな趣味有るの?
うん、私本当はMなの。
それでは遠慮なく、顔におしっこを掛けてやった。
ちひろのおしっこはおもっいきり足を広げて放尿を見せて貰った。
ベットに戻り69でお互いの性器を舐め回した後、ちひろが上でおっぱいを揺らしながら「行く~」と、こちらはまだなので下からも突き上げてやった。
「3回ぐらいは逝った見たい」
正常位になり高速ピストンで突き2回目の中だし。
その後、疲れて寝てしまった。
朝、何か違和感があり目を覚ますと、ちひろが俺のちんぽをフェラしていた。
起きたのを確認するとマ○コを俺の顔に押し付けてきた。
何が何だか分からず、マ○コを舐め回した。
朝一の一発(3回目の中だし)をし、ちひろと帰った。
こんな熟女は、他に居ないのでこれからも会ってくれるか?
私もあなたが気に入ったから・・・、アドレス交換した。
分かれてから直ぐメールがきて・・・今度は、「アナルにもお願い」だって。
次回また書き込みします。
夜中に無性にしたくなり、彼女は居るのですが、そんな時間に行くわけにも行かず、出会い系で探す事にしました。
援であれば簡単に相手を見付ける事が出来(38歳バツイチ)、すかさずアポを。
生でもOKとの事で、試しに
「パイプカットしてるけど、中出しはOK?」
と聞くと、なんの疑いも持たずに
「いいよ^^」
とのお返事(笑)
そんなのしてる訳ないのにね^^;
それで、実際に会ってみると。。。。
ミニモニサイズのおばさんがやって来ました。
小柄な体つきですが、顔はお世辞にも。。。。
うわぁ~、失敗><
こりゃぁ、完全に中出し決定との事で、そそくさとホテルへGO!
風呂に入って、ベッドへなだれ込み、得意の舌技で簡単に逝かせてあげました。
当の本人には喜んで、フェラも頑張っているみたいでしたが、歯が当たったりとなんかいまひとつ。
またもやクンニででクリを攻め立てると、またまた逝ってしまい、自分から入れてとせがむ始末。
正常位で挿入すると、経産婦なのに身体が小さい分、アソコもやっぱり小さくて、絞まりはGOOD!
だけど、なんか、動くのも嫌なので、騎乗位になって貰い、下から突き上げてあげるとおばさん、
「逝きそう。。。」と。
ならばと、こちらもガンガン突いてあげて、同時昇天を目指しました。
たっぷりと中に出すと、おばさん、ピクピクツって感じで、逝った様子。
しばらくして、抜くとドロっと白濁液が吐出されて来ました。
おばさん一言
「あ~、気持ち良かった~^^」
だって。
嘘のパイプカットを簡単に信じて、中出しさせるおばさんって。。。。
まぁ、妊娠したら自業自得って事で(笑)
つたない文章ですみませんでした。
友人と約束してたプレーも地震でキャンセルしそのお金は4人で震災義援金として寄付した。
少し良い気持ちだ。
すると先日ゴルフ場から震災復興チャリティーコンペを開催します是非ご参加くださいとお誘いが来た。
好きなゴルフだし役に立てればとでかけた。
平日開催だったので年配者が多く女性の参加者が意外に多かった。
私の組には60台の男性と30代前半とアラフォーの女性二人が入っていた。
二人共なかなかの美人系でスタイルもスリム系で良さそう。
楽しいラウンドができそうと期待してスタート。
ところがこの二人なかなかのお下手ちゃん。
本人達も迷惑と思ってか謝りっぱなし。
「気にしないでチャリティーの精神が大事ですから気軽に回りましょう!」
とフォローしっぱなし。
なんとかハーフが終わりランチタイム。
食しながらお互いのプロフを交換しながらどちらかを口説こうと絞り込んだ結果は30代前半の人妻Yに。
旦那は自家営業で忙しくてかまってくれない感じ。
身長は162,3cmで顔も童顔で“カワユイ”タイプ。
童顔の割には胸も張りウエストもくびれている。
何よりも良さそうなのはヒップの大きさと形の良さだ。
もう一人の人妻は有閑風で落ちやすそうで身長も高く私好みだが色が黒いのでパス。
後半のラウンド時Yと二人だけになった時今度二人でプレーしましょうと誘うと
「彼女には内緒で御願いします」
と言ってお互いのメルアド交換。
コンペも無事終わり解散。
帰りの車に乗るとYからメールが入った。
友達とは別々で車で来たので今は○○を走ってる所と。
「じゃあお茶でもしますか?」
とのメールに
「OKよ!」
と返信。
先のドライブインで合流しコーヒーブレイク。
私はヨーロッパでの駐在勤務が長く海外でも知られざる地域を旅するのが好きなことなど話すとYは旦那の仕事が忙しく海外旅行は大学時代に行ったきりでこの10数年なしとのこと
「ヨーロッパでお仕事ですか!、スゴイですぅ!、私尊敬しちゃいます」
なんて気のいいことを言ってくれる。
「今度機会があったらご一緒しましょう!」
なんて調子に乗って言ったら、
「あらっ、本当ですか?是非御願いします」
なんてこれまた乗りのいい返事だ。
「でも旦那にバレルとヤバイから無理かな?」
と言うと
「うちのは無関心だから絶対大丈夫よ、海外にもお友達いるから絶対的なアリバイは作れるから」
とはやその気モード。
これなら今日口説けるかもと確信する。
案の定誘いを匂わせるとフシダラと思ってくれなければ・・・と注釈付き。
私の車で脇道に入ったモーテルへ。
クラブハウスで風呂は入ってきたのでそのままDキスからスタート。
舌を差し入れると口を大きく開けて誘い込むY。
思い切り舌を差し入れ絡ませる。
Yは私の首に回した腕に力を込める。
「舌を吸わせなさい」
と言うと十分差し込んで来た。
思い切り吸ってやると息苦しく我慢できなくなるまで吸わせてくれる。
「唾液交換もするよ、Yの唾液をいっぱい出してごらん」
と言うといっぱいになった唾液を私の口の中に放出する。
童顔と同じになんでも応える気性の良さ。
お互いの唾液の交換も十分にした後、Yの上着とミニスカを剥がす。
黒のカップ・ブラに黒のTバック下着だ。
ブラとキャミソールを剥がすと何とも形の良いオッパイが現れた。
Dカップほどの頂点に小豆大のピンクの乳首がのっている。
静に乳首を転がすと小さな突起が硬く膨れてくる。
シャブリと指先での摘みが気持ちいいのか唸りながら体を震わす。
舌を乳首から脇の下そしてお腹えと這わすように丹念に舐める。
成熟した肌触りと女の肌の匂いが何とも刺激する。
脇の下は腋毛が手入れ前の状態。
そのことをYは
「冬は延ばしておくの、肌を出すようになったらお手入れすのよ」
と解説。
だがこの腋毛何とも色っぽい。
Tバックを外すと濃い目の恥毛が現れた、恥丘は高く盛り上がり陰毛が生い茂る森のようだ、予想は薄毛だったが。
陰毛を別けて谷間を開くとまだピンクっぽい小陰唇が可愛い。
既に愛液が垂れ流れてアナルにまで届いている。
「沢山出してるね!」
と言うと
「言わないで!」
とかえってくる。
舌先を尖らせてクリの包皮を向きあげる。
「Yのクリの包皮を剥いたよ、真珠の回りを舐めてお掃除してあげたい」
と言うと
「いやらしい、その言葉・・・御願い舐めてください」
とカスレタ声で哀願する。
筋から真珠へと刺激を与えながら吸い込むようにクンニしてやると
「ああぁー、ダメ、そこダメ、ああー吸ってちょうだいぃ」
と切なく訴える。
じっくりとクリを吸出し、時折オシッコの穴にも舌先を入れてやる。
膣穴も開くとまだ子供を生んでないのかギザギザが交差するように塞いでいる。
舌先が入れられる所まで突き入れてやる。
ダラダラ垂れ流す愛液がアナルからシーツへ垂れ落ちてきた。
舌ですくうように舐めあげて飲み込む。
アナルも軽く舌で菊の門を突付くとYはピクッと震えながら肛門を締める。
「そこ、ダメ、ゆるして!」
と切な声。
「これでYの秘密の穴は全部覚えたよ」
と言うと
「こんな恥ずかしいことしたことないよー!」
と震えながら声に出した。
「じゃあ、もっと恥ずかしいことは止める?」
と言うと、
「いやあーん、して!」。
「何を?」、「あれっ!」。
「あれって?」、「入れて欲しいの!」。
好みの巨尻を抱きたいとYに
「バックから嵌めさせて!」
と言うと
「その言葉いやらしすぎぃー」
と言う。
Yはうつ伏せになって尻を向けてきた。
巨大で見事にきれいな形の尻だ。
丸く張り出し脂の乗った艶々の尻肌。
思わず尻に舌を這わせて舐めまわす。
割れ目の下から量感のあるオマンコの大陰唇が突き出している。
あの童顔から想像できない熟れた豊満な肉体だ。
「Yはずかしい格好だよ、オマンコのハマグリがぱっくりと割れて突き出してるぞー」
と言うと
「ああっ、もうダメこんな恥ずかしい体見せたの○○が初めて」と。
いきり立つチンポを割れ目にあてがい腰を送るとズブズブとYのクレパスにのめり込んでいった。
膣穴の強い締め付けを感じながら奥の壁に当った感触がした。
さらにめり込むように差し込むとYは
「あああ、いいー、たまらないのー、太いわ!、こんなの、・・・・」
最後は訳のわからぬ言葉を発して絶頂へ。
膣が締まり抜き差しの抵抗が強まる。
かなりのいいオマンコを持っている。
「Yいいオマンコしてるよ」
と言うと
「嬉しい!、いいですか?」と。
「最高だよ、Yはどこが気持ちいいの?」
と聞くと
「あそこが・・・たまらないの」。
「ちゃんと言わないとダメだよ」
というと小さなでもはっきりした言葉で
「オマンコが気持ちいいの」と。
浅く深く突いて左右に捏ねるとYはもう何回となく絶頂感を味わい、最後は
「もうダメ、御願い、ちょうだい」
と言いながら腰が落ちてしまった。
尻の割れ目から差し込んである竿に射精感がこみ上げ尻に乗ったまま中出しで注ぎ込んだ。
乗ったままひくひく痙攣する膣感を味わいながら二人共うとうとしてしまった。
目が覚めたときYの股間は精子の垂れと愛液でグチャグチャ、シーツはべっとり染みついていた。
仰向けに寝かせて戦場の汚れをきれいに掃除してあげると
「○○は優しいのね!」、「これからも大事にしてくれますか?」と。
見事な裸体を観ながら
「俺の女としていいのか?」
と聞くと
「お願い○○の女にして」
とねだるように甘えてきた。
中出ししたことを言うと
「多分安全日だからでも事後ピルをするから大丈夫よ」
と嬉しいお言葉だ。
熟れた素晴らしい肢体に不釣合いな童顔、気のつくコメントが当りのいい女だった。
別れ際「捨てないで!」。
しばらくキープの女と決めた。
次回はゴルフの後で。
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