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投稿No.5059
投稿者 姦太郎 (37歳 男)
掲載日 2011年4月09日
九州の某温泉地に行った時のことです。
旅館の部屋で鍋をつつきながら母と二人で酒を飲んでいました。
母も結構酔っていたと思います。
立ち上がる際に母がテーブルの鍋を引っ掛けて倒してしまい、私の太腿あたりに熱湯がかかりました。
熱くて急いで浴衣を脱ぎました。
母はすぐにタオルを持ってきて拭こうとしてくれましたが、私がパンツを脱ぐのを恥ずかしそうにすると母は
「いい年して何恥ずかしがってんの?」
と言いながらパンツを下げ、下腹から太腿にかけて拭いてくれました。

とりあえずパンツを脱ぐと母は黙って拭き続けました。
母のちょっとスケベな触り方に感じてしまい、半勃ち状態になってしまいました。
すると母はすぐに気づき
「溜まっとるんね?」
と言うので
「うん、まあ。」
と答えると
「風俗とか行かんの?」
と言いながら母が突然シゴキ始めました。
チ○ポはすぐに大きくなってしまい
「こんな立派なんにねぇ」
と言うので、もう堪らなくなり
「これ入れたら嫌か?」
と聞くと
「親子なんよ」
と言い、手コキのスピードが一段と速くなりました。
早く射精させてしまおうと焦っているようでした。
「そんな気にする年でもないやろ?」
と訳のわからないことを言いながら胸元から手を入れました。
豊満な乳房をしばらく揉んだ後、抱き寄せると母は目をつぶりました。
間髪を入れずにキスをすると母のほうから舌を入れてきました。
ディープキスをしながらの手コキはたまりません。

少しして、横になろうとすると
「本当にするんね?」
と聞いてきたので
「いいやん」
と言いながら母をゆっくりと倒し着ていたものを全部脱がせました。
母は恥ずかしそうに脚を閉じましたが、閉じていた脚を広げ、母の股間に顔を埋めると何ともいえない熟したメスの匂いに興奮してしまいました。
母も久しぶりだったのでしょう、声を抑え切れずに
「はああん」
と小さい声をあげました。
マ○コは愛液で十分濡れ、すぐにでも受け入れ可能な状態です。
私はチ○ポの先で膣口を探り、目標を定めました。
直前で
「入れるよ」
と言うと母は小さくうなづきました。
すでに濡れていたこともあり、ヌルンという感じで母の中に入りました。
挿入の瞬間は「うっつ」という声を出し、奥まで入れると少し痛そうな表情をしましたが、しばらくの間ゆっくりと動いているうちに段々と慣れてきたようでした。
腰を振るリズムと同じくオッパイが揺れるのを見ているうちにオッパイを吸いたくなり、対面座位という体位になるのでしょうか、母の体を起こしてチ○ポを入れたままで何度もオッパイを吸いました。
この体勢なら結合部分が母にも見えると思い、
「母ちゃんのマ○コに俺のチ○ポが…」
と繋がっている部分を見るように言うと、チラッと見るなり抱きついてきました。
そのままの体勢で腰を振っていると、すぐにイキそうになったので急いでチ○ポ抜くと、母は
「そのまま出してもいいんよ。もう気にする歳でもないし。」
と言ってくれました。
一度母を強く抱きしめた後、正常位で今度は激しくピストンしました。
母は私にしがみつき、今までと違った声を上げ、腰を振り、一気に頂点に達したようでした。
私もすぐに射精感が込み上げてきて
「出すよ」
と言う間もなく母の中に放出してしまいました。

結局朝まで4回母の中で射精し、2人ともぐったりしてそのまま寝てしまいました。
チェックアウト時間ギリギリまで寝続けてしまい電話で起こされ、バタバタと部屋を後にしました。

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投稿No.5058
投稿者 3P太郎 (38歳 男)
掲載日 2011年4月07日
ツーショットカードを買って伝言ダイヤルで遊びました。
オープンで録音したら数人の女性が返事をくれました。
数回やりとりを繰り返すと二人に絞られてきました。
一人目に土曜日に会おうと入れたら、土曜は都合が悪いと言うので、翌日の日曜にしました。
もう一人の女性に、空いた土曜日に会おうと伝言を入れると、こちらも土曜日は都合が悪いので日曜にしたいと言います。
しかし日曜はもう一人目の予定を入れたし…しかし、この手の伝言ダイヤルではスッポカシは良くあること。
駄目で元々で行くけれども、どうせ両方すっぽかすだろうと思い、ならば二回も足を運ぶのは面倒。
同じ日、同じ時刻、同じ場所で待ち合わせすることにしました。
少なくともどっちかは冷やかし、どうせ二人とも冷やかしだと思ったので…

さて、当日行ってみると…
なんと、二人とも来ました!!(大笑)
一人は二十代後半の独身、もう一人は三十代前半の人妻でした。
二人とも普通の感じで、とても美人と言う程でもないし、勘弁、遠慮したいと言うほどでもないです。
本当に普通の感じ。
でも内に秘めたオンナを感じます。
伝言でも過激なことをやりとりしていましたので、じゃぁ3Pしようかとアッサリ決定。
三人ともその経験は無かったですが、私を含め三人とも最初からHする気で来るほどの淫乱ですので、グッドタイミングでした。

三人入れるホテルに行き、戦闘開始です。
年齢からいって二十代の方がやはり私を誘惑するのに有利です。
三人で風呂に入り、二人が両サイドから息子を奪いあうようにしゃぶります。
私は片手ずつ二人の乳首をいじり、お尻をなで、アソコをいじります。
しかし自然と若い娘の方に力が入ってしまうのは正直ですね、男って…

お楽しみを後にとって、風呂を上がりベッドに行きます。
一人がフェラチオで私のをしゃぶり、私がもう一人のアソコをいじります。
ときどき二人が入れ替わり、前戯が続きます。
もう私の息子ははちきれんばかり。
二人もアソコをいじって我慢できない様子です。

流石にゴムをつけた方が良いかと最初は思いました。
私がゴムをつけて、自然と若い娘に体が行き、挿入しようとすると、もう一人がこう言いました。
「私、ピル飲んでるから生で良いよ。」
人妻ですものね、旦那の為にもピル飲んでても納得ですよね。
しかも対抗意識があったのでしょう。
男としては若い娘が良いのは確かですが、私自身が38ですし、若いと言ってもピチピチ(死語)と言うほどでもないし、さっきも書いたように二人とも普通です。
ハッキリとした差があるわけでもないです。
俄然、生で入れたくなりました。(正直ですね)

サッとゴムを取りながら人妻とキスをします。
私の背中ではもう一人がおっぱいを擦りつけて後ろから息子を優しくマッサージします。
「ずるーい、私に先に入れようとしてたのにー。」
でも、まだ流石に「私も生でいいよ」とは言いだしませんでした。
そこで私がこう言いました。
「じゃぁ、チンチンが刺さるところって滅多に見られないから、良く見ると良いよ。」
まじまじと生チンが生マンに入っていくのを見ています。
私と人妻も見られているので、今迄にない興奮を感じています。
普通の正常位では見えづらいと思い、正常位でも足を思いっきり拡げてユックリ見てもらいました。
騎乗位だと刺さる感じが良く分かります。
自然と若い娘は私の顔の上に跨ってきます。
私はアソコを舐めていじります。
女性二人は抱き合い、お互いに胸を刺激します。
まさに極楽。
酒池肉林です。
そしてとうとう私は人妻の中で騎乗位のまま出しました。

騎乗位なので、息子を抜くと精子がタラーっと垂れてきます。
それを見て、もう一人もとうとう我慢できなくなりました。
「私にも生でして!!」
「大丈夫かい?」
「念のため安全日に会うようにしたし、二発目なら薄いだろうし、それにもう我慢できないし…」
そう言って抜いたばかりの息子を大きくしようと、すぐにバキュームフェラです。
伝言ダイヤルで会うと決めた日から貯めまくっていたので、一発では当然終わりません。
ザーメンと愛液がネットリついている息子をしゃぶられて、ますます興奮し、すぐに臨戦態勢です。

「おっきくなった。入れるね。」
自分からアソコへ導いて、すんなりと入りました。
すると今度は人妻がやきもちを焼きます。
貯めていたので一発目は少し早かったのかもしれません…
二発目はさっきよりは長期戦ですから、若い娘はいっぱい感じていました。
残り物には福があるって言いますしね。
そして二発目を中出し!!

もうそれからは三人ともタガが外れて乱れまくり。
あっちに刺しては抜いてこっちに刺し、中出し三昧。
でも公平に、発射は交互に出しました。

三発ずつ、計六発出して、汗と愛液とザーメンでべとべとのくたくたになったので、三人で仲良くお風呂へ。
お風呂で汗を流したら、ラブホにあるスケベ椅子に私が座って前から後ろから二人が私に悪戯します。
マットもあったので、その上でまた順番に合体。
もう何発出したか分からないくらい出しました。

女二人は私の息子を奪いあうためにドンドン過激になっていくのが分かりました。
初めて顔を合わせた三人で3P。
若い方の女性もピルを飲むと言いだしました。
二人の安全日が重なる確率は少ないし、また3Pしたいからですって。

また会う約束をして、夢の日が終わりました。
ついでに、するときは必ず3Pでして、二人だけでする抜け駆け禁止なんて約束もしました。(笑)
私は、二人ともピルを飲むのだし、3Pで味を占めたようなので、そのうちに中出し大乱交に発展する日も近いのではと思っています。
今から楽しみです。

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投稿No.5057
投稿者 ゆみ (31歳 女)
掲載日 2011年4月04日
いつも大宮から乗る某ライン(笑)
ギュウギュウの満員電車の中でも多分ピークの頃、ゆみは寝坊とかじゃない限り同じ電車の同じ場所に乗ります。

一番後ろの車両の一番奥の角♪
だからかな。。。
電車待ってる列に並ぶ、ゆみの後ろの人たちも見た事ある人が多い。

今日もそう。
電車が来て押されるように電車に入ってく。
今日もいい感じで場所取れた♪

扉が閉まって電車が動き出すとすぐ。。。
誰かの手がゆみの下半身に伸びてくる。
チラッと目が合う。
だいたいいつも3~4人に囲まれる。

あは。。最近この人たちばっかだ。。。仲良く毎日交代でゆみの中に入ってくる(笑)
そう思いながらニコッとそのおじさんに微笑む。
そしたら安心するんだろうね。
それが合図みたいになって、おじさんの手が慌ただしくゆみのアソコを触ってくる。
ゆみも分かってるから、触られる前からもう濡れてたりする( 〃▽〃)

おじさんがボソッと
「すぐ入れられるように駅のトイレでベビーオイル塗ってきた(笑)」
そんな準備の良さにゆみも
「じゃあもう入っちゃいなよ☆」
って背中を反ってお尻を上げる。

おじさんが入ってくる。
ホントだ。。。すっごいスムーズに入ってきた♪
気持ちいいかも。。。♪

大宮出ると次停まるのは赤羽。。。
囲まれてるから周りにはバレないし、ちゃんと受け入れてあげればおじさんたちがイクには充分な時間だよね☆
とは言ってもギュウギュウだから、おじさんたちもガツガツ腰は振れなくて、小刻みに振るのと、密着してノの字に腰を回すの(笑)
自分が早くイク方法を分かってるのかしらね~
それともシチュエーション的に興奮してるから?
あんまし動けない感じでも、赤羽に着くまでにはみんなちゃんとゆみの中に出してくれるのよね☆

この電車での通勤って2年くらいだったけど。。。
ちょっとねぇ。。。もうかなりの頻度で愉しんだと思う。
何回も妊娠しちゃって。。。その度に彼氏ゴメンって感じだったけどぉ (*´艸`)ケラケラ(爆)

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投稿No.5056
投稿者 しん (37歳 男)
掲載日 2011年3月30日
昔付き合っていた彼女との話です。
当時私が24歳、彼女は20歳になったばかりでした。
彼女とは遠距離恋愛だったのですが、私の部屋に泊まりにに来ていた彼女に引き出しに入れておいたHな雑誌を発見されてしまいました。
彼女はもちろんそのような雑誌を見るのが初めてらしく、私をおちょくりながらも、その雑誌(投稿誌)を興味深げに読んでいました。
しばらくすると
「しん君もこんなことしたいん?」
と私に開いたページを見せてきました。
何だろうと思い見ると、複数プレイのページでした。
「無理でしょ。そんなことできるの?」
と聞くと
「できるよ。しん君がしたいなら。」
と答えました。
驚ろいていると
「しん君が許してくれるのなら他のお○ん○んも入れたい。」
と言い出しました。
SEXが好きなことは理解していましたが、驚きました。

そのときは話だけで終わりましたが、彼女の意思は変わらず、翌月相手を探すことになり、彼女がテレクラに電話し、何人かと話をして彼女の希望に合った53歳(彼女のお父さんよりも年上)の男性にお相手してもらうことにしました。
お互いに相手の素性は聞かない、お会いして好みに合わない場合は断ることができる、必ずコンドームは付ける、嫌がるプレーは強要しない事を約束してもらいました。
お互い平等にするため、私と彼女がSEXする場合もコンドームを付けることを彼女と確認しあい、待ち合わせ場所に出かけました。

夜8時に喫茶店で待ち合わせをし、少しお話をして相手の車でホテルに向かいました。
部屋に入って相手の方に
「みんなでお風呂に入りましょうか」
と言われましたが、緊張して立ち尽くしている隣で彼女はぱっと服を脱いでお風呂に向かったので、慌てて私も服を脱いで後に続きました。
お風呂で彼女は私と相手の男性に体を洗ってもらい恥ずかしそうにしていましたが、胸やあそこを触られると小さく声を出していました。
私と男性も彼女に体を洗ってもらいました。
その最中も彼女は私たちに体を触られ、そのたびに体をくねらせていました。

ベッドに移ってからは私の物をフェラしながら相手の方の丁寧でねっとりした愛撫で、あそこを触られる前に逝ってしまっていました。
その後は暫く私と相手の方に代わる代わるに挿入されていましたが、私が抜けて2人のSEX眺めていると
「しん君、生で入れてもらってもいい?生でしたいの。」
と言い出しました。
私が困っていると
「もう我慢できないよ。もっと気持ち良くなりたいの。」
と言うなり相手から離れてコンドームを取ると相手の方の物をあそこにあてがい、腰を沈めてしまいました。
その後は大声で喘ぎ、何度も逝きながら腰を振り続け、相手の方もたまらず中だししていました。

次にあっけにとられて座っていた見ている私の所まで這って来て、相手の方にバイブレーターで攻められながら私の物を咥え、元気になったと思いきやコンドームを付けずに私に乗ってきました。
私の上で腰を振っている間も相手の方にアナルや乳首を弄られ嬌声を上げながら何度も逝っているようでした。

結局2人で4回発射しましたが全て中だしとなりました。
部屋に戻ったのは夜中の2時頃でしたが、部屋に戻っても彼女の興奮は収まらず、彼女は
「あのひとのお○ん○んもとってもよかったけど、やっぱり、しん君のお○ん○んが一番いいよぉ~」
といいながら朝までSEXしました。

翌日彼女と昨日のことを話しましたが、前戯で逝かされて気持ちよくなってから最後にお風呂に入るまでのことはあまり記憶にないとの事でした。

翌月も彼女の希望で32歳の男性の方にお相手してもらうことになりました。
3人で食事をして少しお酒を飲んでからホテルに向かいました。
コンドームを付けることにはしていましたが、不測の事態に備えて今回はマイルーラも使うことにしました。

ホテルについてから相手の方が先にお風呂に入ってもらい、次に私と彼女で入りました。
お風呂から上がると彼女は相手の方に抱き寄せられキスし始めました。
そのうちに2人のタオルがはだけて落ちたのですが、非常に立派なお○ん○んの持ち主で、彼女は手を這わせた際に驚いているようでした。
暫く見学することにし、フェラチオする彼女を眺めていましたが、ゆっくりと巨根が彼女の口に入っていき根元まですっぽりと収まり、次に徐々にじゅるじゅるすすりながら巨根が現われていく様は圧巻でした。
相手の方から
「とっても上手だね。お○ん○ん美味しい?」
と聞かれ、深くうなずき、
「美味しい。お○ん○ん大好き」
と嬉しそうに答えていました。

そろそろと思い、四つんばいになっている彼女のあそこを見ると太ももまで愛液が流れていました。
後ろからゆっくり舐めると相手の方のお○ん○んを咥えたまま「う~」と言いながら腰が沈みました。
どうやら逝ってしまった様です。

その後相手の方の巨根を騎乗位であそこにゆっくりと入れましたが今までに経験のない大きさです
「あぁ~大っきい。キツイよぉ~」
と言いながらゆっくり腰を振っていました。
体位を変えて私のお○ん○んをフェラしながらバックで突いてもらっていましたが、あまりぬい大きく奥まで届くので耐えるのでフェラできなくなっていました。
耳元で私が
「生で入れてもらいたい?」
と聞くと、彼女は頷きながら
「いいの?」
と言うので意地悪して
「駄目。約束じゃない。」
と答えると
「いやぁ。お願いだから生でさせて。いいでしょ?お願い。」
と懇願してきました。
「いいよ」
というと相手の方から離れ、お○ん○んからコンドームを外すとお尻を突き出して入れてもらうと先程以上に腰を振り乱し相手のお○ん○んを激しく刺激し、相手が逝きそうになると相手の腰を掴み
「中で出して~ぇ、気持ちいいの!」
と叫び、相手の方に中だししてもらいました。

その後も朝方まで2人相手にSEXし続け、彼女は途中何度か気絶しました。
何回したのかも良く覚えていませんが、彼女は満足そうでした。

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投稿No.5055
投稿者 確信犯 (29歳 男)
掲載日 2011年3月29日
いつも楽しく読ませていただいています。
今日は朝からどうにもムラムラと気持ちが落ち着かず、前々から気になっていたデリヘルを利用することにしました。

指名したのはミニモニサイズのロリ系美少女Aちゃん。
お風呂の後、彼女をベッドに横たえてディープキスをしながら指で乳首を軽く摘むとそれだけで「アァン」と甘い声を出すAちゃん。
どうやらプロフの通り相当に感じやすいらしい。
さらにどMとのことなので、攻め好きには堪りません(^-^)
こういうタイプには自分から「入れたい」と言うのではなく、女の子の方から「入れて欲しい」と言わせたいのでその方向性で攻めることにしました。

しばらく両方の乳首を交互に吸って悶えさせた後、徐々に口を下へと移動させたら足を開かせてアソコを見るとしっとりと軽く濡れた長めのビラビラが…
指で開き、吸い付くとさっきよりも大きな声が。
舌を差し込んだり、クリを吸ったり重点的に攻めるとシーツや枕を掴みながら更に悶えるAちゃん。

さぁ、ここからが本番です。
口を離し、体を起こして指をゆっくりと入れ、Aちゃんの感じるポイントを探します。
とある所を擦った時、今までで一番大きな「アァッ!!」という声。
「ここだな」と思って指を二本に増やし一気に攻めました笑
手を動かすたびにアソコからはグチョグチョという音が響き、Aちゃんは髪を振り乱しながら感じています。
そして
「ア、ア…ダメ。イっちゃう、イっちゃう…ア…アァーーッ!!」
体をビクンビクンさせながら荒い息を吐き、トロンとした目を向けてくるAちゃん。
「イっちゃった?」
と聞くと首を縦に振り
「気持ちよかった」
との言葉が。
この時、自分の指はまだAちゃんのアソコの中にあり、間髪入れずに手マン再開。
「ア、ア、アーーァッ!!」
と狂ったようによがるAちゃん。
そのまま息つく暇も与えずに連続で4回ほどイかせました。

そろそろペニスが苦しくなり、一度指を抜いてAちゃんにフェラを要求するとイキ過ぎて力が入らないのか起きられない様子…
抱えて起こしてあげました笑

体を入れ替えて、Aちゃんがしゃぶり始めてくれたのですがどうもイマイチ気持ちよくない(´ω`)
でも、一発目はAちゃんの口に出したかったのでオッパイと乳首をいじりながら気分を高めて発射。
「思ったより濃かった」
と言われました笑

しばしの休憩を挟んで、手マンでの攻めを再開するとさっき以上に面白いように感じてくれるAちゃん。
今度は指入れだけではなくて間にクリも攻め、手マン→クリ→手マンと交互にイかせました。

連続3回、トータル7回の絶頂で意識が朦朧としているカンジのAちゃん。
そろそろ生中出しの為の最後のステップにかかります。
相変わらず手マンで攻めながらAちゃんの耳元で
「入れてあげられないから、指でイッパイ気持ちよくしてあげる」
と囁き、そのままもう1回イかせながらAちゃんの手にペニスを握らせます。
「大っきい」
と言いながら、モノ欲しそうにペニスを見つめるAちゃん。
更に手マンで攻め、
「気持ちイイ?」
と聞くとゆっくりペニスをしごきながら
「…コッチがいい」
と、待望のお言葉が(≧▽≦)
心の中でガッツポーズをかましながらも紳士を装い、
「入れていいの?」
と確認すると
「ウン」
と頷くAちゃん…
もう躊躇うことなく生でブチ込みました。

腰を打ちつけるたびに
「アン、アン、アァーーッ!!」
とシーツを掴み、髪を振り乱してよがり狂うAちゃん。
こうなるように仕向けた甲斐があり、腰を振るスピードも徐々に速くなっていきます。
部屋に響くAちゃんの嬌声と自分の荒い息遣い。
額から流れる汗がAちゃんの肢体に滴り落ちていきます。
そして、Aちゃんの腰を掴み最後の一突きを入れると…

ドクッドクッドクッドクッ

Aちゃんの一番奥に本日2回目の精液が注ぎ込まれました。

荒い息を吐くAちゃんの中からペニスを引き抜くとトロ~ッと流れ出してくる精液。
何とも言えない征服感が心を支配する瞬間です。

フラつく足取りでシャワーを浴び、アソコを優しく洗って精液を洗い流してあげながら
「ゴメンね、中に出して」
と言うと
「気持ちよかった」
と嬉しそうな顔をするAちゃん。
最後に名残惜しそうな顔でキスをして、車までお見送りをしてくれました。

本番禁止のデリヘルの女の子に「入れて」と言わせるのは堪りませんね笑
今日は19歳になったばかりの女の子を美味しくいただきました。

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