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投稿No.5039
投稿者 ミク (18歳 女)
掲載日 2011年2月25日
わたし、ミク。
最近有名な歌姫と同じ名前。あんなに可愛くないけど。
わたしにはお兄ちゃんがいる。
そんなに恰好良くないし、モテてる風でもない。
一応わたしとは似ても似つかないくらい頭がいいってことだけは確か。
そしてわたしと同じくらい、エロい。
どうしようもなくエロい。
変態!と罵ったら男なんてみんなそんなもんだとか言われたけど、それは一般男性に失礼だと思うの。
わたしが何かをしているとすぐに後ろからおっぱい揉んでくるし(しかも小さいなーとか言ってくる。余計なお世話だ)黙っているとそのまま下着のなかに手を入れてくる。
そんなお兄ちゃんが、わたしの誕生日にプレゼントをくれるというから嫌な予感しかしない。
だってエロいし。
きっとエログッズ。
もしくは俺のちんこやるよとか寒い事言いそう。
そんな感じの事考えながらお兄ちゃんのアパートに行ってしまうわたしもやっぱり好き者なんだろう。
お兄ちゃんのより大きいバイブとかだったらと考えるとはしたなく涎を垂らしてしまう、下の口。

インターホンを鳴らすとノータイムで出てきた。
ジャージと呼ぶにもおこがましい廃れた寝間着のような上下。
相変わらずひどい服装だ。
「その恰好でコンビニとか行かないでよね」
「じゃあ後でコーラ買ってきてくれ。ノーパンで」
これはひどい。
色々なところがひどい。
引っ張り込まれて5秒で万年床に直行される。
この上で何回したのかもう覚えてない。
「もうこのまま入れてもいいんじゃね」
準備万端なのを早くも悟られた。
いやそれはその多少期待したりとかもあったり・・・ごにょごにょ。
「いいけどゴムつけてね」
「生でしてほしいくせになにいってんの」
ちょっと待ていつそんな事わたしが言った。
抗議する間もなく下着の隙間から器用におちんちんを押し込まれた。何てことだ。
「誕生日だってのに何するのさ」
「誕生日だからこそ3日分の俺の精液プレゼントしようかと思って」
最悪だ。事態はわたしの想像のさらに上をいっていた。
「ほらもっといつもみたいに腰振れよ」
ぐいぐい押し込まれるともうだめだった。
大体いつもそうなんだ。
おちんちんが入った状態で私に出来る事は喘ぐか腰振るか抱き着くか締め付けるかもっとと強請るくらいなんだ。
「あ、あ、あ、やっ」
「ぐっちゃぐちゃじゃん、布団汚すなよ」
「もっとぉ もっとちょうだいぃ」
お兄ちゃんのおちんちんが硬さを増した。
わたしたちはとても上手い事出来ていてわたしはドMでお兄ちゃんはドSだった。
おにいちゃんはいつもわたしに卑猥なことを言わせて楽しんでる。
わたしはそれを言わされて濡らしてる。
下からぐりぐりとあそこをお兄ちゃんに押し付ける。
より深くつながろうとする。浅ましいわたし。
「何を?ちゃんと言わないと解らないからね」
「おちんちんちょうだい! かたくて太いのでもっとおまんこいじめてぇ」
「淫乱。いいよ、俺のチンポなしじゃもうミクはだめなんだもんな」
さらに強く腰を振られる。
子宮口をがんがん突かれて、かたちがはっきり解る。
「おにいちゃんのあたってる!きもちいいとこあたってるよう!」
「ちょっと痛いのが好きなんだよね?この変態、何回イった?」
「わかんない!もうずっときもちいいのぉ!おまんこびくびくしてるのとまんない!」
最初の10回くらいはいった回数を数えられるけど、その後は完全になし崩しになる。
あそこが痙攣するようになるともう自分じゃどうにもならない。
流されるままに気持ちいい事だけ追いかける。
お兄ちゃんのおちんちんを強くしめ付けてもっともっとと欲しがっている。
足を高く持ち上げられてさらに深く突かれた。
わたしが一番好きな体位だ。
小柄なわたしのからだに、お兄ちゃんのおちんちんがこれでもかと深く突き刺さる。
浅い膣はお兄ちゃんの大きなおちんちんで溢れてしまう。
それでも無理やり押し込まれると痛い、でもそれが堪らなく気持ちいい。
お腹の奥までいっぱいにされてよがり続ける。
「っあん!ああああん!いいよう気持ちいいよう!痛くてきもちいいの!おまんこ壊れちゃうのぉ!」
「ほら、俺もう出そうだよ?ミクは何が欲しいの?」
「お、お兄ちゃんのぉ、精液ですっ!ミクのエッチなおまんこにいっぱい出してください!」
お兄ちゃんも限界だったみたいで、すぐに突き入れる動きが速さを増した。
一番深いところのさらに奥を突くみたいに強く突き入れられたまま、お兄ちゃんのおちんちんがびくびくと痙攣を始めた。
ジンジンしてるおまんこの奥に熱いのがたっぷり入ってくる。
おちんちんと子宮口がキスするみたいにぴったりくっ付いてるのがはっきり解る。
子宮の中までお兄ちゃんの精液でいっぱいに満たされていく。
出し終わるとまだ痙攣しているわたしのおまんこから、萎えたおちんちんをゆっくりと引っ張り出された。
小さいはずのそれにまた感じてしまって、だらしなく開いた両方の口から涎がとろり、と垂れた。

這うようにしてお兄ちゃんのおちんちんにすがり付く。
そう、まだ終わってない。
精液とわたしの汁でどろどろになったおちんちんを根元まで咥えて吸い上げた。
鈴口からちょっとだけ苦い精液が出てくる。
もっと欲しくて舌で鈴口をくりくりと弄っていたら遊ぶなと言われた。
いいじゃないか、上の口でも少しくらい飲みたいんだ。
「で、兄妹プレイって結局どうなんだよ」
頭の上から声が掛かった。まだ萎えたおちんちんを放したくなかったので、ぺろぺろ舐めながら答える。
「先生と生徒プレイよりは、ハマるかなー、まあどっちにしても結局やることは同じだし。でも先生とお兄ちゃんどっちとやりたいかって言われたら、わたしはお兄ちゃんを選ぶよ」
「それはお前が一人っ子だからだろ」
「ところで誕生日プレゼントは?まさかこれだけじゃないよね?」
「冷蔵庫にケーキが1ホール入ってる」
「よし、食べよう」
「おいそのまま行くな、なんかいろいろ垂れてる!布団っつーか廊下も汚すな!」
お兄ちゃんの精液でおなかいっぱいだけど、甘いものは別腹だと思うの。

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