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御主人様はなんと、実の弟です。
今回は実の弟が私の初めての人になってくれたいきさつを告白します。
あれは私が小○6年の時です。
父の本棚から一冊のエロ本を発見しました。
しかも、ハードなSMモノです。
縄で縛られ、男に責められる本の中の女性が輝いて見えました。
そして、お風呂に入った時にお湯で自分のお尻に浣腸しました。
お湯がブシャーッと自分の肛門から噴出するのが快感でした。
それはすぐに私が幼いながらも「男の人にいやらしい事をして欲しい」という欲求が産まれ、その時、11歳のM女が誕生しました。
当時私が目を付けたのは小3の実の弟です。
最初は
「お姉ちゃんと一緒に寝ようね」
と言って二人で寝ました。
そして、両親が寝静まったのを見計らって弟の耳元で
「お姉ちゃんのアソコ、見たくない?」
といいました。
弟は
「お姉ちゃん、見ていいの?」
と女体への好奇心を感じさせてくれる答えでした。
「マーちゃんになら、見せてもいいよ」
と言って懐中電灯を渡しました。
弟が布団の中に潜りました。
私はパジャマのズボンとパンツを下ろして
「パンツ脱いだよ」
と言うと弟は
「これがお姉ちゃんのアソコなんだ」
と嬉しそうに言ってくれました。
私はすっかりその気になって
「もっと見ていいよ」
と言ってM字開脚をしました。
私は、実の弟とはいえ、男性にまんこを見て貰える事に快感を感じました。
そして
「触ってもいいのよ」
と言うと弟は恐る恐る丁寧に触ってくれました。
すると弟は
「何だろう?この液?」
と言いました。
そうです。私のまんこが濡れたのです。
私は
「そのまま触って」
と言いました。
すると、弟はクリトリスをいじり始めました。
思わず声が漏れます。
そして、実の弟の愛撫で絶頂を迎えました。
そして、
「今度はお姉ちゃんにマーちゃんのちんちん見せてね」
と言って私が布団に潜りました。
私のまんこを見たおかげか、幼いながらも勃起びてます。
最初は手コキを始めました。
本の内容を思い出してそのままフェラしました。
すると、弟のチンチンが震えて私の口の中に射精しました。
私は条件反射とはいえ、実の弟の精液をそのまま飲みました。
弟はキョトンとしています。
「気持ち良かった?」
と聞くと嬉しい事に
「凄く気持ち良かった。こんなの初めて」
と言いました。
その日から、同じ布団の中で実の弟に実習付の性教育が始まりました。
そして、私が中○2年生で弟が小○5年生の時の夏、私は弟に
「セックスしてみたくない?」
と聞きました。
弟は
「してみたい」
と言いました。
私はすかさず
「お姉ちゃんもよ」
と言いました。
弟は
「お姉ちゃんもなんだ」
と言ったので、
「今度の木曜日にお姉ちゃんとセックスしよう」
と迫りました。
弟は
「お姉ちゃん、いいの?」
と言いました。
私は
「初めてのセックスがお姉ちゃんじゃダメ?」
と精一杯の色仕掛けをしました。
すると
「僕、お姉ちゃんとセックスしたかった」
と言ってくれました。
そして、いつも通りに姉弟で69をして寝ました。
そして、運命の木曜日です。
私達の両親は毎週木曜はカラオケサークルで夕方から12時近くまで帰って来ません。
この日の晩御飯は母に言って私の作ったカレーライスです。
嬉しい事に弟は
「お姉ちゃんの作ったカレー美味しい」
と言って3杯もたいらげてくれました。
それから
「一緒にお風呂に入ろう」
と私が誘って一緒にお風呂に入りました。
風呂場で弟に私のまんこを見せて
「どう?おねえちゃんのまんこは?」
と聞きました。
弟は薄っすらと毛の生えた私のまんこを見て
「お姉ちゃんのまんこの毛、剃ってもいい?」
と言いました。
私は
「いいよ」
と言って父の髭剃りを渡しました。
実の弟にまんこの毛を剃って貰ってる最中に、わたしのまんこは濡れました。
そして、部屋で裸になって抱き合いました。
私は
「マーちゃん、愛してるわよ」
と言うと、弟も
「お姉ちゃん、愛してるよ」
と言ってくれました。
そんな弟に
「これからはこういう時にお姉ちゃんの事を由美って呼んでね」
と言いました。
そして、幼い姉弟による禁断の愛の行為が始まりました。
実の姉弟とは思えない舌を絡めた濃厚なキスで幕を開けました。
弟は夢中で私のまだ小さい胸を揉んでくれます。
私の手は弟のチンチンをしごいています。
私が
「マーちゃん、舐めっこしよう」
と言って69です。
わたしのまんこは濡れ濡れです。
そして、
「マーちゃん、入れて」
と言いました。
弟は幼いチンチンを勃起させています。
その弟のチンチンが私のまんこに当たった瞬間、弟は射精してしまいました。
弟は
「由美、ごめんね」
と言いながら申し訳なさそうに自分のチンチンを拭きました。
それから
「お姉ちゃんに舐めさせて」
と言ってフェラをしました。
すると、弟はまた勃起してくれました。
2度目の挑戦です。
今度は私が上になりました。
私のまんこに弟のチンチンをあてがって一気に腰を降ろしました。
処女膜が破れる痛みで思わず
「痛い」
と言いました。
弟は
「由美、大丈夫?」
と言いました。
私は
「大丈夫。お姉ちゃんのまんこの中、気持ちいい?」
と言うと
「気持ちいい」
と言ってくれました。
それから上下に腰を動かしました。
それからしばらくすると、弟が
「出そう」
と言いました。
私は
「お姉ちゃんの中に出したい?」
と聞きました。
弟は
「出したい」
と言いました。
そして
「お姉ちゃんの中にいっぱい精子出してね」
と言って少しすると弟は私のまんこのなかに射精してくれました。
弟に
「マーちゃん、お姉ちゃんの中にいっぱい精子出してくれてありがとう」
と言いました。
弟は
「由美、気持ち良かったよ。また由美の中に出したい」
と言ってくれました。
それから夏休みが終わるまで毎日弟と中出しHをしました。
その結果、私は妊娠しました。
妊娠が判明した夜は父から朝まで殴られ蹴られ罵声を浴びせられました。
そんな私を弟は身を挺してかばってくれました。
私が
「レイプされて出来た子供」
だと言ったので私達の関係はバレませんでした。
そして学校を休んで弟との子供を中絶しました。
それからは毎日基礎体温を測って安全日に弟との中出しHを楽しみました。
弟と離れたくない、この関係を維持したいとの私の一念で高校卒業後は隣町の鮮魚市場の事務員の職に就き、アパートを借りて一人暮らしを始めました。
弟と旅行して色んな場所でHするために貯金をはじめて車も買いました。
ここまで読んで下さってありがとうございました。
次は弟との温泉Hを執筆します。
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