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初めて、えっちをし、1週間はなんもなく会社であってもなんか、前のまま。
会社の同僚にもどってました。
これ以上は深入りしないでおこうと思ってたんで。
でも、また、メールしてしまいました。会えますかって・・・
すぐにメールが返ってきた。「会いたい」って。
新宿で約束した。
会いたくってしかたがなかった。
会うと、すぐにキスをした。恋人同士のように。
また、中で出したい。。。頭の中はそのことばかりでした。
みくが、「このあと、どうする?」って聞く。
「えっちする」
ストレートに答えてしまった。
ちょっと嫌がれるかなと思ったけど、返事は、「いいよ」って。
ホテルにつくと、キスをした。
軽いキスから、舌を絡めあい、唾液を交換しあう。
みくの、あそこに手を当てるともう、濡れていた。
服を脱がし、全裸にして、あそこにキスをした。
舌をあそこの奥まで差し込み、愛液をすする。
みくも、俺のあそこをズボンからひっぱりだし、舌先で、透明な液をペロペロした後、いっきに喉の奥までくわえる。
唾液をズルズルすすりながら、吸い込んだり、離したり。
俺は、もう我慢できなくて、「中に出したい」と言いながら、興奮で波打つ黒光するち○こを、みくのあそこに勝手にあてがう。
「いいよ。中にだして。まことの精子を、みくの中にだして。いっぱい。いっぱい」
とみくは言いながら、俺をを捕まえ、抱きしめる。
入りかけていたビクビク反応するあそこが、いっきに、みくのお○んこの中に、挿入される。
ぐちゃぐちゃになっているみくのお○んこが音をたてる。
すごくいやらしい音。ぐっちゃぐっちゃ。。。
「こんなに濡れちゃってる。まことの奥にあたると気持ちいいの」
そして、俺は、腰を振り続ける。
そう、精子をみくの中に出すためだけに、腰を振り続ける。
「気持ちいい~」を繰り返すみく。
「頂戴!頂戴!中に頂戴!」
もう、俺のは、爆発寸前です。
でも、まだ出したくない。もっと、みくを感じたい。
もう頭の中はとろけそうになって、よだれがでてくるくらい。
「いきそうだよ、みく。だすよ。中に。」
「いいよ。中に、中に、だして」
俺の頭に、快感が突き抜けると同時に、あそこが波打ち、しぼりだすかのように、どぴゅ、どぴゅっと、みくのあそこの奥深くに精子をぶちまける。
みくもほぼ同時に、
「いく、いく、いく、いく、いく~」
2人で絶頂にいたった。
唇を求めあい、唾液をもとめあい。
まだ、ビクビク、中に精子を放出しているのを感じあいながら。。。
「愛してるよ」
「愛してる」
知らない間に2人で言い合っていた。
中だしは、求めあうものであるとこの時、初めて知ったかのような気がした。
ここへの投稿は2回目。
最近JCとHした事を書きます。
あれは、3週間前の事。
あるサイトでフリートークがあり、何気にのぞいていたら3人ぐらいのグループでチャット中。
初めはチャットには入らず閲覧。
少ししたら一人の女の子(あとからJC●5歳とわかった)をいじめていた。
たまらず、チャットに入りJCをかばった。
30分ぐらいチャットしていたら、ヤフーのアドレスを教えてくれた。
JCだから携帯はまだ持っていなかった。
だから、メールするのも夜か早朝しかできなかった。
何日かして写メを交換してJCからきた写メを見た。
「すごく可愛いくて、幼い感じ」だった。
初めは会う事は考えていなった。
段々とメールやたまには電話(家電)していくうちに、会いたくなってきた。
俺の家から1時30分ぐらいにJCの家がある。
今週日曜日に会おうと言う事で決まり、わくわくとやっぱりまずいかも…
実際会った。
親にばれるとまずいと言う事で、体操服だった。
青いブラが透けていた。
「でも、今日はHしないと言う事」と約束されていた。
行くあてもなく、車を飛ばした。
JCも緊張していたが、段々と話してくれた。
手を握ったら、握り返してくれた。
そうしたら急に距離が縮まり、会話で色々と話した。
何気に、店の駐車場の隅に止めて話をした。
たまにJCが握ってくれた手がおっぱいにあたり、いい気持ちだった。
色々話していくうちに、何気におっぱいを触ったらピクッと。
でも、嫌がる事はなかった。
それから、おっぱいやあそこを触り、JCも息が上がってきてパンツが湿ってきた。
そのままパンツの中に手を入れて、指がゆっくりとクリをいじめてあげた。
JCもその気になり、俺のあれをしゃぶりはじめた。
JCのわりにかなりうまかった。
車の中だったから、SEXはやめようと言ったら「入れて」と。
ゴムも理性も忘れて、JCのピンクのあそこに入れてしまった。
さすがJC。締まりがすごい。
メールでもあそこが狭いから男がすぐにイッてしまうと。
さすがに、中出しするわけにはいかなかったが、あまりにも気持ちいいのとJCが「中に出して」と言うので、そのままフィッニッシュしてしまった。
JCのあそこから抜いたら、ザーメンがドロドロと垂れてきた。
綺麗に拭いてあげたら、お掃除フェラをしてくれた。
どこで覚えたのか?
でも、うれしかった。
そのあとは、運転中はフェラや指をずって舐めていた。
バキュームフェラは参りました。
また、今週末会う予定です。
JCから「今度はラブホで^^」ってメールがきました。
長文、失礼しました。
うちの課に、4年目のみくが転勤してきた。
えっと、、その時25才だったかな?
1年くらいは、たまに飲みに行く程度の後輩でした。あの日までは。。。
その日は、僕の上司も含め4人で飲みに行きました。(その前に一度、みくのマンションに近くに飲み屋で2人で飲んだことはあったけど・・・何もなかった。)
いい具合に酔って解散!
でしたが、みくと僕は、帰り同じ方向なので、2人で一緒に帰りました。
もう少し飲みたいな~って感じだったので、そのあと、2人で居酒屋へ。
たわいもない話をして時間がすぎていきましたが、
みくが「不倫するなら、誰がいいか?って同期の女の子と話したんだけど、私は、まことさんがいいって言いました!!」って突然の告白。
えっ!って思ったけど、こんな告白受けてどうしたものだかわからず、適当にごまかしました。
ただ、このまま帰るわけにはいかないな~っと。
とりあえず店をでて、みくのマンションまで送る事にしました。
そして、部屋の前で、キス。
すぐに舌を絡み合わせるキスでした。
部屋はダメ、との事だったので(あとで聞くと部屋がきたなすぎて・・・)部屋近くのホテルに向かいました。
そして、部屋に入るなり、先ほどのキスの続き。
そして、二人で、気持ちの良い部分を舐め合いました。
69で求めあった性器は、濡れ濡れ、ビンビンでした。
入れようとしたのではなく、抱き合うと入ってしまいました。
まるで、呼び合ったようにいっきに奥まで。
そして、僕は、腰を振りはじめました。
奥に当たると、みくは、気持ちいいみたいで、激しく声をだす。
「奥にあたる。。。気持ちいいよ」って。
今度は、みくが上にのる。
そして、腰を動き始める。
「入ってる・・まことのお○んこが、奥までくる~」って。
もう、2人とも相手が欲しくてたまらない状態で、キスで唾液を交わしあい、みくのあそこから湧き出る愛液を、僕の物を抜いて、すする。
そして、みくも、僕の黒光りしたみくの愛液でひかっているその先から、でる汁、透明な液体をすする。
そしてまた、みくがあそこに、誘導し入れる。
また、僕は腰をふり始める。
激しく腰を振る、ゆっくり振る。
奥まで入れたり、引き抜いたり。
「いく、いく、いく、気持ちいい~」とみくは、僕を抱きしめる。
そして、小刻みに震えながら・・・「いく~」と。
僕は、そのいったのを確認すると、みくにキスをしながら、唾液をうつし、2人の唾液を混ぜ合う。
そして、「俺もいきそう。。。」と、みくに伝える。
そうするとみくは「中、いいよ。中にだしていいよ。。。」
「いいの?」
「いいの、中に頂戴」って。
奥まで突っ込んで、精子をドクドクと膣の中に放出すると、奥まで入っているので、精子がその先に行けず、勢いで、戻ってくる感じ。
しかも、大量に。
この世にないくらいの気持ち良さを感じながら、みくを見ると、みくも、また、絶頂を味わっていた。
そのまま、入れたまま、抱き合って寝てしまった。
どのくらい時間がたったのかわからない。
目が覚めるとまだ、みくの中に入ったままだった。
みくにキスをし、また、腰を振り始めると、「もう一度、頂戴、精子。」ってみくが言う。
この日、3度、みくの膣内に。
あと1回は、口にだして飲んでもらった。
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友美とは、定期的に会っていたが、久々に食事をしてから、ホテルに向かった。
友美は、ホテルに着くと自ら服を脱ぎ、洗っていない私のちんこを丹念にきれいになめ上げ、大きくしてくれた。
大きくなったちんこをまんこに正常位で、挿入した。
挿入の姿を携帯で写メを撮りクリトリスにバいブをあてがい、更に刺激を続けた。
その際、体位をバックに変更し、バックから一気に奥までぶち込んだ。
数回ピストン運動を行い、チンコについた愛液をアヌスに塗り付け親指をアヌスに挿入した。
挿入の瞬間まんこはキュッと締まったが激しくピストン運動を続けた。
射精感が高まったところでまんこの奥に大量の精子を注入した。
友美は、「○○(私の名前)ちゃん、赤ちゃんできちゃう」と言っていた。
後日、友美が話があるというので、出かけていった。
友美と会うと、携帯でわたしに見知らぬ赤ちゃんの画像を見せ、
「おねえちゃんの赤ちゃん可愛いでしょ」
と自分からちんちんを触り、やる気マンマンという感じだった。
とにかく私の子供を妊娠し、子育てをしたいとのことだった。
ホテルに着くと私のズボンをおろし、チンチンをしゃぶり、勃起させると、自ら跨り騎乗位でマンコにチンチンを収め腰を上下に動かし始めた。
友美と私は身長差が30センチ以上あり、騎乗位になると友美の子宮口が私の亀頭をいい具合に刺激し、挿入後すぐに射精しそうになるが、友美の腰をつかみ、下からガンガン突き上げ、友美をイカすことに専念した。
友美は、「いっちゃう、いっちゃう。奥で沢山出して、妊娠させて」と言っていた。
数分後、友美はオルガズムに達し、二人でシャワーを浴びることにした。
シャワーを浴びながら、陰毛を剃るよう友美に命じた。
友美は少し嫌がったが、渋々OKし、マンコをツルツルに剃り上げた。
剃り上がった後、広げながら、徐々に沈まっていくチンチンを観察し、激しいピストン運動を開始した。
同時にクリトリスを刺激し、私の腰を激しく友美に打ちつけた。
友美はすぐにオルガズムに達したので、子宮口めがけ多量に精子を放出した。
その日は、友美はよほど妊娠したかったのか、射精後すぐ、お掃除フェラを開始し、再度、私の肉棒を勃起させ挿入を促した。
マンコは自分の精液でヌルヌルしていたが、再度ピストン運動を開始し、つるつるマンコにドクドクと精子を注ぎ込んでやった。
今回は、千尋との事を書き込みします。(3ヶ月前の出来事)
母の同窓×1熟女奴隷千尋65歳:パイパン(永久脱毛)ぱっちゃり体系
まだまだ肌寒い季節、自分が出張で1週間家を留守にして週末の金曜に千尋を呼び出しました。
駅に車で迎えに来させました。
もちろんコートの下は全裸(ガーターストのノーパン、カップレスブラ)
車の中で確認をしました。
すると、大陰茎にピアスが付いていた。
千尋に聞くと
”あなたに喜んでもらう為に付けました”と・・・なんとも可愛いではないか!!
わかった、今日は千尋だけ可愛がってやる!!
直ぐにラブホへ
ラブホ駐車場でコートを脱ぎ、受付に行き部屋を選びました。
受付のおばさんにびっくりされたが部屋へ・・・。
部屋に入り、僕の服を脱がして貰った。
全裸になった所で、チンコをフェラで掃除してもらった。
立ったところで千尋のマンコに挿入。
奥まで入れず浅くピストンしそのままマンコに中出し。
風呂で身体全部を綺麗に洗って貰い、ベットへ。
パイパンマンコにキラリと光るピアスを引っ張りながらクリやマンコを突っつき2回目のマンコへ中出し。
千尋は満足した様で、家に帰ろうと言うので帰宅しました。
家に帰ると、母、朋子、紀子3人でM開脚でお出迎え、1週間振りなので仕方なく全員のマンコへ挨拶代わりの挿入をして、喜ばせました。
挨拶を済ませた後、4人の熟女奴隷たちが食事の準備をしてくれました。
準備中は、自分かビールを飲みながらその光景を見ていました。
交代でビールを注ぎに着てくれ、その度に僕にまたがりマンコへチンコを入れていきました。
食事も、千尋が食べさせてくれて、テーブルの下では2人が交互にフェラをしてくれました。
後片付け、風呂も入りましたので4人の奴隷達をいじめる準備をしました。
調教部屋で4人をM字開脚で縛り、交互に挿入、1人づつマンコにピストン5回、アナルに5回と変えながらいじめました。
最後は、一番好きな母のマンコに中出し。
その日、奴隷達はそのままで朝まで放置をした。
翌朝見に行くと、しょんべんはしてるは、糞までしている始末。
叱ると、”ごめんなさい”我慢できなかったの・・・。
それはわかるが・・・。
朋子のみ、縄を解き風呂場へ連れて行き、身体をあらわせた。
洗い終わったら牛乳で浣腸・・・。
排泄後アナルSEX。
チンコを根元まで加えれるようにしてあるので大腸奥深く中出し。
風呂から出て、朝飯準備をしてい最中にマンコをクリを触り、台所でバックからマンコへ挿入しマンコへ中出し。
既に準備どこじゃなくなって、ベットへ連れて行き、サルのように朋子のマンコへ突きまくり中出し3発を決めました。
その後3人を解放し部屋の掃除をさせた。
これからも日々いじめて、調教します。
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