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投稿No.5393
投稿者 まこと (40歳 男)
掲載日 2012年7月16日
【投稿No.5379の続き】
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以前にも2回ほど投稿しましたが、また、みくとの中出しを書きます。
みくと、とうとう付き合う事になりました。
不倫が始まってしまいました。

仕事帰りにみくのマンションに毎日通うことに。。。それは、毎日、えっちをすると言う事。
軽く、ご飯を食べ、TVをみながら、ゆっくりしたあとに必ずえっちします。

とある日曜日だったかな~。みくの部屋でだらだらと朝からえっちしてました。
なんか入れながら、疲れて2人とも寝てしまいました。
みくは27才、俺37才の頃かな?疲れやすいというか、激しいというか、えっちの途中で休憩してしまうんです(笑)

ちょっと、俺の方が先に目が覚めた。
枕元にあった携帯が目に入った。
みくの携帯です。
ちょっと覗き見してしまった。
メールが来てた。元彼から。4時に約束。ごはん食べよだって。
嫉妬心が・・・不倫なのに・・・遊びだったはずなのに・・・
みくが好き?みくが好きなんだ。心から思った。
不倫だけど、みくを好きになったんだ。

寝てるみくにキスをした。
びっくりした顔でみく。
でも、少し笑ってキスを返してくれた。
みくの唇に、舌を入れた。
みくは、その舌を吸い上げ、そして、舌を絡ませてくる。
なんだろうか?みくは、俺の受け入れてくれる。いつも。
妻にはないこの安心感や、開放感。
この子が好きだ。

入れていた肉棒は、はちきれんばかりにそそり立ち、みくの奥深くに刺激を与えはじめた。
みくもお○んこを収縮させながら迎えてくれる。
愛されてるんだ。って感じる事ができる。
そして、みくが、今度は体勢をかえてみくが上に乗って、腰を動きはじめてた。
「まことのが、奥までくる~。大きい」
気持ちがいいんです。
みくのお○んこ。
愛があるし、俺を包んでくれる精神的な面。
すべてが気持ち良くさせてくれる。

「中出していいよ。まことの入れたまま、中出していいよ」
みくが、俺が中出ししたいと言う前に言ってくれた。
「ほしいのか?俺の精子?中にほしいのか?」
「ほしいの。まことの全部がほしいの。中に出して。」
みくの腰は、さらに激しく動き、「中だして。中出し~このまま」
頭の衝撃が、走ったかと思うと、俺のち○この先からほとばしる。脈打つ。
「当たる、当たる、みくの奥に」とみくも「いく、いく、いく~」とみくも一緒いきました。

「出してほしかったの。」みくは言い、キスをした。
きゅーとあそこを締め付けました。
「精子、こぼれるのもったいないな~」って。可愛すぎます。
そのまま、夜まで、3度、精子をみくの中に注ぎ込みました。
あれ?4時の約束は?まあいっか。

妻に中出しした回数より、確実に多くなってきた。
みくは妊娠しないんだろうか?
また、書きますね。

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カテゴリー:浮気・不倫
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