- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
折角の泡銭、非日常的な使い方をしたくなってとあるサイトで募集をかけました。
結果、サイトで知り合った娘とその娘の友達3人の合計4人と遊ぶ事に。
サイトの娘と調整して日時を決め、とあるホテルのスイートを三泊で予約、当日合流して初体験のスイートルームへ。
部屋に到着後、すぐさまビデオカメラをセッティング、女の子4人に並んで自己紹介をしてもらいました。
サイトの娘とやり取りしているときに金も有るし、と思い滅茶苦茶な要求をしました。
それが、3泊4日、常に裸で撮影、ゴム無し、発射は私が出したいところ(中出し含む)、友達を誘って連れてくればサービス、処女ならさらにアップでした。
結果、サイトの娘は3人も処女(しかも可愛い)を連れてきてくれました。
自己紹介の後はお手本ということで、サイトの娘に中出し。
その後は3人のお友達に休憩をはさみつつ処女開通中出しを決めました。
3泊の間に何回出したかは数える気もしませんが、その時のビデオを見ながら時折楽しんでます。
友達と催し物を見ていると、ある女性の声が聞こえました。
「あの、すみません。」
振り返るとセーラー服を着た女の子がいました。
しかも見た目は中学生。
彼女は続けて、
「今日時間ありますか?」と聞いたので、
「はい」と答えると、
「体育館の裏で待っています」とだけ残して行ってしまった。
夕方友達を先に帰し体育館の裏に行くと、彼女が待っていた。
彼女は「あなたの彼女にしてください。今この学校に通う高2で、深雪と言います。わたし、今友達と競ってるんです。それは、セックスなんですけど、どんな気持ちいいセックスをしたか競ってるんです。お願いします。」
僕は「俺でいいの?」と聞くと、
「お兄さんじゃないとダメです。」と言ったのでキスをしてキスをしながらスカートの中に手を入れ、アソコをさわると、湿っていたので、
「セックス好き?」と聞いて、さらに
「おちんちん舐める?」と聞くと、頷いたので、彼女に
「自分からおちんちんを出して、積極的に舐めるようにしようね。」と言うと、彼女は
「わたし、お兄さんのおちんちんを好きだからフェラチオたくさんします。深雪におちんちん舐めてって言ってくれたらおちんちんを何時間でも舐めます。マンコに入れたかったらすぐに入れてください。深雪のマンコを舐めるとき、深雪の口におちんちんください。お兄さんが深雪のマンコを舐めるとき、深雪はお兄さんのおいしいおちんちんを積極的に舐めて、おちんちんをおいしいって言ってあげられるようにします。」と聞いて、
「深雪ちゃん、マンコに入れたい。」
「いいですよ。マンコに入れてください。」
深雪ちゃんのマンコにいれた。
彼女は、「マンコにおちんちん入ってる。制服着たままマンコにおちんちん入れられてる。アーン、マンコ気持ちいい。気持ちいいよ。マンコ気持ちいい。マンコに出したら、深雪、お兄さんのおちんちん舐める。マンコ舐めたいよね?深雪のマンコはおちんちんを出し入れしたらおいしくなるよ。」
ピストンして、中だししました。
あのあとは、深雪は制服を脱いで、靴下だけを残して足を大きく開いて深雪はマンコを僕に舐めさせました。
深雪の言った通りマンコはおいしいマンコになっています。
耳元で、「深雪ちゃんのマンコおいしいよ。深雪ちゃんは自分から制服を脱いだってことはセックス本当に好きなんだね。マンコもっと舐めるね。それともマンコに入れて、精子出してほしい?」
深雪は「マンコに入れて精子ください。」というので、マンコに入れて精子を出しました。
あと、マンコから抜いて、フェラチオをしてもらいました。
もちろんマンコも舐めました。
その日は5回くらいしました。
その日のセックスをきっかけに制服を脱いでセックスしたいと言ってきます。
実は旦那さん以外の人ともエッチをしちゃってます♪
その人は私よりも5つ年上で高校時代の彼氏です。
別れてからも度々エッチしてて、結婚が決まり少し距離をとってました。
そして、最近になって久しぶりに遊び、飲みにいきました。
「浮気とかしてない?昔はよくしてたじゃん?」
飲みながらその人に聞かれて、エッチ関係のお話をしてて、結婚してからナンパされてエッチしたことを話すと興味を持ってさらに色々聞かれました。
旦那との頻度
旦那の気持ちよさ
他のえっち・・・などなど
「ちょっと俺とやろうよ」
話してるうちに誘われて、でも、そのままだと泊まりになるから後日にってなりました。
ちなみにその日は帰ってから旦那としましたw
そして後日、昼間からその元彼とホテルに入りました。
少しの間、距離をとってた割りに特に違和感なくエッチできました。
恋人みたいにいっぱいキスして、あそこもグチャグチャになるまで触ってもらい、おっぱいも「大きくなった?」と揉まれて・・・チンチンを入れられました。
その時はもう私は気持ちよくて、生で入れられるのも許してて、バックであえいで中だしされました。
旦那と違って一発だっしても終わらずにそのまま2回目・・・今度は元カレに言われて騎乗位で中だし。
その日はそれで終わりだったけど、またする約束をしてさよならしました。
さらに後日にも生エッチ、今回は旦那にもしないお掃除も口でしたりしました。
その頃の私は東京に月1度で出張をする事が多くそこで出会ったお気に入りの子。
彼女の名前はみほ(仮名)。地方出身で東京の音大に通う大学1年生。
学費の為に夏からデリヘルデビューの新人嬢。
現役音大生、業界未経験のプロフィールに引かれて指名を始めた子。
ルックスは普通の地味目な素人なんだけど、開花しつつあるMな性格が気に入ったのと素直な性格もあって出張のたびにプレイが進化する勤勉さがある。
どんどん上手くなる彼女のテクニックと、押しに弱い所性格もあり指名数回で生はめで楽しむ仲になりました。
ただ前回呼んだ時にまずい事が。
私の攻めで何度も絶頂する彼女の姿に興奮して、我慢できずに後ろから無許可で中だしをしてしまった。
慌てて謝罪したものの、気まずい雰囲気のまま別かれて一月。本日再度東京出張へ。
この1ヶ月、彼女との記憶が頭から離れない。
20代前半の現役音大1年生にバックから膣奥へ中だし。
罪の意識と綺麗なものを汚した快楽。
謝罪したとはいえ無許可の中だしだったので出入り禁止にされているかもしない。
駄目もとでお店に電話。
店員「はい。気になる女の子はいますか?」
俺 「みほちゃんは空いてますか?」
店員「お時間調べますのでお待ちください。」
待ち受け音が流れる。・・・いつもよりも長く感じる。
心の中でブラック入りしたのかと半ばあきらめた頃
店員「お待たせしました。○○時からの案内になります。お客様、この子は本指名の子でよろしいですか?。」
この店は本指名だとバックがいいらしい。
みほから聞いた豆知識。
俺 「はい。お願いします」
取れちゃった・・・。本指名だし間違いなくみほが来る。
会える期待と罪の意識からくる不安の時間が流れる。
「言い訳どうしよう・・・」
ピンポン ピンポン
部屋の呼び鈴が鳴りドアを開けるとみほがいた。
みほ「おじゃまします。○○さん呼んでくれてありがとう。今日も出張?」
俺 「うん。いつもの出張だよ」
きまづい反応を心配していたけどいつものみほとの会話。
彼女は前回の事についてはふれてこない。
みほに誘導されるままシャワーを浴び先にベットへ。
すぐに一枚のタオルに身を包んだみほが横に添い寝する。
身長150くらい、胸はCカップ舐めやすいこぶりの乳首で若く魅力的な体。
おしりの丸みがぷりっとしていてバックからの眺めが気に入っている。
キスだけで十分に濡れるアソコは少しの愛撫で何度も達してしまう。そんな子だ。
キスをしながら薄いタオルをはぎとる。
乳首を愛撫すると吐息が混じる。
俺 「みほちゃん。きもちいい?」
みほ「うん。気持ちいいよ」
右手でみほのアソコに触れると、もう十分に濡れている。
プレイ開始数分で痙攣しながら達してしまう彼女。
その姿を見て興奮が高まる。
愛撫を続けながら彼女の股を大きく開き、正常位から俺のアソコをこすりつける。
挿入前のいつもの信号を彼女へ送る。
みほからの抵抗はない。
前回の事が頭を一瞬よぎるがそのまま深く挿入する。
みほ「吐息・・・。○○さん、ゆっくりいれて。」
こころなしゆっくりとピストン運動を開始する。
生挿入のアソコの快感を堪能していると2度目に達する彼女。
彼女の達する姿は興奮を高め、私を狂わせ始める。
みほ「○○さん。前に中にでちゃったでしょ?。あれが始めてだったんだよ」
俺 「ごめんね。そうだったんだ。あれから大丈夫だった?。」
みほ「うん。大丈夫だったみたい。」
彼女との素直な会話。
いままで彼女から挿入をお願いされたことはない。
今考えると、謝罪した俺を安心させようと彼女の気遣が生んだ会話なのかもしれない。
心配そうな顔をしながら彼女の「初めて」という言葉でスイッチが間逆に入る。
彼女の言葉を覆い隠すようにキスをしながらはげしいピストン運動に変化する。
最高潮に興奮が高まり生挿入が許された開放感もあって、もう中に出すことしか考えられなくなってた。
バックを提案すると素直に従う彼女。
後ろからすることでこれから起こる罪悪感を打ち消そうとする。
彼女のお尻を両手でつかみピストン運動を始める。
お尻との衝突でパンパンと一定の周期で音がするとほどなく3度目に達する彼女。俺ももう限界だ。
間髪いれず最後のピストン運動を始める。
俺 「みほちゃん、もういきそうだ。いいかな?。」
はげしいピストン運動にあえぎながら頷く彼女。
限界を突破しそうになる。
いつもならここで抜いてお尻の上に出す所だが、スイッチの入った俺はみほの膣奥へ思い切り中だしした。
前回とは違いすべてを膣奥へ流し込むような中だし。
お尻からゆっくりと離れると、白い液体が彼女のアソコから流れてきた。
よくみると痙攣している彼女、中だしと同時に彼女も達したようだった。
しばらくすると冷静になり罪悪感にかられる。
みほ「え?。中にだしちゃったの?」
俺 「ごめん」
みほ「・・・・・駄目だよ。」
シャワーのあるほうへ駆け出す彼女。
彼女のいた場所には白い液のシミが広がっていた。
あれから出張の回数も減り、罪の意識から彼女を指名することもなくなりました。
もう3年前のお話なので彼女も大学4年生。
ふと最近お店の在籍表をみるとみほの名前をみつけたので今も頑張っているようです。
今から約13年程前の話です。
その当時は携帯もカメラ機能も付いてなく、出会い系で知り合ってもメールや電話で話して会う約束をする感じでした。
そんな中一人の女性と知り合い会う約束をしました。
その女性は人妻で、子供もいましたが、旦那さんが構ってくれなくて出会い系で会ってくれる人を探してたそうです。
メールでラブホに行く約束をしていたので、会って直ぐにホテルに行きました。
メールと電話で話した感じからはかけ離れな感じでしたが、早く女性と関係を持ちたかった俺は、前戯もそこそこに生で挿入し、生の気持ち良さと経験不足から暴発して中出しをしてしまいました。
その女性とはそれっきりでしたが、その後に職場で知り合った人妻と関係を持つようになりました。
その女性とは毎週会っては生で中出しをしてました。
その後俺が職場を移り連絡も段々と無くなってしまったんですが、ひょんな事から連絡を取れるようになり、最近また会うようになり関係を持ってます。
その後、ゲームで知り合った人妻と関係を持ち生で中出しをし、その女性とは2回会ったきり今は連絡も取ってませんが、同じゲームで知り合った別の人妻と関係を持ち最初は中出しさせてもらえなかったんですが、別れる少し前の時は中出しばっかりしてました。
その後職場を移り今の職場で知り合った人妻と関係を持ち、中出しばっかりしています。
今は前の職場で知り合った人妻と、今の職場で知り合った人妻と2人と関係を持ってます。
もちろん2人とも中出しオンリーです。
つい先日はダブルブッキングになって、1日で2人と中出ししました。
初体験の時から生で中出しだとそれが当たり前になってしまって、生で中出ししないとセックスした気がしないのは俺だけでしょうか?
今は充実したセックスライフを送っています。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

