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私は、幼い頃から覇気が無いと言われ、実際あまり金銭欲や出世欲もなく、この年齢で今の地位にいます。
性欲だけは人並みにあると思っていたのですが、若い頃だったら我慢できない時は妻に隠れて風俗へ通ったりもしたのに、そのような気力も近頃は失せていました。
呑みに行く付き合きも面倒に感じ、キャバクラなども楽しいとは思わなくなっていました。
が、相手によっては違うのだと分かりました。
と言うのは、新入社員と久し振りにHする事ができたからです。
その新入社員(Aちゃん)は、小顔で中背でスレンダーなのに胸は大きい娘です。
金曜日に独りで残業していた所にAちゃんが「お疲れ様。」と入って来たので、出張土産のシュークリームを「食べる?」と言って渡したのがきっかけでした。
「学生の時よりも、一週間があっという間で…。」
と雑談を始め、彼女は茶道や美術の部活をやっていた事を知りました。
そして、ファザコンである事も。
「お礼に肩をマッサージしますね。」
と私の肩を揉んでくれたのですが、背中に彼女の胸が当たり、我が息子が反応してしまいました。
それに彼女は気付いて
「あ、大きくなった。店長の長~い。」
と、息子にも触り始めました。
ここではマズイからと仮眠室へ彼女を誘ったら、彼女も「やった~」と言って移動。
Aちゃんの未だ子供っぽい下着を脱がしてみると、乳輪が意外と大きく、アソコは敏感。横になってもらいクンニすると、すぐにビショビショ。
指を挿れると締め付けてくるのに感動し、指2本挿れると
「気持ちいい~。」
と喘ぎ声。
攻守交代すると、どこで覚えたのか、彼女は絶妙な舌技でフェラ。
私の息子は、勢いよく上向きに。
「俺もう年だから、精子の量も少ないし元気もないから妊娠の心配ないから。」と言ったら、
「じゃあ、私、上になって入れちゃっていい?」と騎乗位で挿入。
彼女のアソコの熱と締め付けを感じて下から突き上げると、
「あ~、逝きそう。出して~。」
の声に合わせたようなタイミングでの射精でした。
「見かけによらず、激しいんですね。楽しかったです。」と、Aちゃん。
結局、私の息子はAちゃんになら元気になる、ワガママ息子なのでした。
失礼しました。
高級デリヘルに高身長のお気に入りの嬢がいた。
175センチ、54キロ、色白で手足が長く、顔はきれかわ系。しかもパイパン。
D大学の仏文科、大学卒業前の二カ月間だけのバイトで、4月からはIT企業への就職が決まっていた。
大学2年生の時はショーのモデルのアルバイトもしていたそうだ。
本番なしのこの店、さすがに一度目は挿入できなかった(正確に言うと、亀頭の部分だけは入っていた、これもまたじらされているようで気持ち良い)。
でもフェラもうまく、感度も良かった。
リピートした2回目には、お互いに打ち解けて楽しんだ。
パイパンの丸見えマンコを舐めると、
「いやぁん、気持ちいい・・・。」
とすぐに濡れてくる。
ギンギンになった自分のモノを触らせると、我慢汁を「チュッ」と吸い取ったあと、ゆっくりと口に含み根元まで咥えてストロークを始める。
「ああ、気持ちいいよ・・○子ちゃん・・・・。すごく感じる・・。」
まったりとディープスロートした後に、彼女は言った。
「四つん這いになって。アナルをいっぱい舐めてあげる。」
何というセリフ! 突き出したお尻を彼女は美味しそうに舐めまくった。
時に深くまで舌が入ってきて、しごかれているペニスとのダブルの快感で思わずいきそうになった。
「今度は俺が○子ちゃんのアナル舐めるよ。」
「えっ、恥ずかしい・・・。」
「お願いだから舐めさせてくれ。」
なんときれいなアナル!形もきれいだし、弾力があってまったりとペニスを咥えこみそうな感じだ。
「すごいきれいだよ。感じるかい?」
「うん、とっても気持ちいい・・。」
「ちょっとアナルにちんちんの先っぽあててみるね。」
「いいよ。」
濡れた汁が前の穴からアナルに垂れてきて、ペニスの先がヌルヌルと気持ちよくアナルにこすられる。
「濡れてお尻の穴もヌルヌルだよ。ああ、チンチン入っちゃうよ!ねえ、お尻の穴に入りそうだよ!」
「ああ、気持ちいい・・。」
「ああ、入っちゃう!!」
痛がることもなく、ヌルッとアナルに飲み込まれた俺のペニスは、あまりの気持ちよさに悲鳴をあげていた。
「○子ちゃんのアナルにズブッと、奥まで入ってるよ!ああ、すごい、気持ちいい!すぐいきそうだよ!出ちゃう、出ちゃう、・・あ、いく!!!!」
アナル中出し。久しぶりの背徳的快感。しかも、前より先に後ろで中出しだ。
3回目からは、前に中出し、後ろに中出しと、前後で楽しんだ。
そして、アナル中出しの後は、いつも丁寧にお掃除フェラをしてくれた。
二カ月間で風俗卒業だが、とてもこのまま手放すのが惜しく、セフレになってくれるようお願いした。
彼女とはその後約1年間、セフレとして付き合うことになる。
前回の投稿では3人目の出産前の陣痛を公衆便所の中で迎え、お医者さんへ移動して出産した事を綴りましたが、今回はその後に孕んだ4人目の事を書き綴りたいと思います。
3人目を出産したあと程なくして4人目を孕みました、出産は9月下旬の予定でした。
公衆便所や公園の茂み・ビルの非常階段などで大勢の男性から精液を注がれ続けていたので孕んだ子の父親はわかりません。
夜が蒸し暑くなってきた7月の終わりにはお腹の膨らみも大きくなり、週に数回のペースで飼い主さまが選んだ数人の男性と共に深夜の公園で精液とオシッコを体に注いで頂くプレイを続けていました。(プレイの最中にも通りすがりと思われる男性が乱入したり、街中を一人で歩いていたら声をかけられてビルの谷間やホテルなどで肉便器の体を利用頂くこともありました)
ただ、3人目を産んだ時と同じように昼過ぎから羊水と思われる液体がオ○ンコから僅かな量ですが流れ出し、違和感と痛みの中間程の痛覚が時折訪れていたので出産は翌日と思い、この日もいつものように公園のトイレで男性達に利用して頂いた跡は孕んだお腹を抱えながら注がれた精液とオシッコを垂れ流す肉便器の姿で帰るつもりでした。
深夜に郊外の公園へ予め集まって頂いてから移動されたホームレスの男性数人で訪れ、いつものように裸になると破水しかかっている状態の体を男性達にお見せして父親不明の子が産まれる直前の体へ精液を注いで頂くよう私からお願いをしました。
男性トイレの床へ四つん這いの格好になると前後からペニスを挿入されて精液漬けの体へ新鮮な精液を注いで頂き、男性方が一通り精液を注ぎ終える頃には私も幾度かの絶頂を迎えてフラフラの状態になっていました。
その後は小便器の手すりへ縛り付けて頂き、注がれた精液が自分の体から垂れ落ちて床に溜まってゆく光景を虚ろな視界で見つめながらペニスがオ○ンコの奥を激しく突き、お腹の芯で突き上げの感触を感じているような気持ちの中で3人目を産んだ時と同じ激しい痛覚が体を走りました。
前回と同じように手足は小便器の手すりへ縛り付けられて身動きが取れず、小便器に頭を入れている状態なので視線を送る事も出来無い上にSM用のプラスチックボールが口に装着されていたので言葉を離す事もできません。
男性はペニスの動きを止めることなく陣痛の波が徐々に大きくなっていく私のオ○ンコを容赦なく掻き回し、痛みの波が大きくなる度にうめき声を漏らしながら体を硬直させることしかできませんでした。
前回も同じでしたが、この陣痛の痛みが来るとオ○ンコの締まりが良くなるみたいで、出産準備の為に肉壁が固くなって穴が広がっているにもかかわらず挿入している男性には気持ち良く感じてしまうそうです。(更に私のうめき声は感じている声に聞こえるので、男性の視点で見ると締まりの良い穴に感じている声を出す最高の肉便器の状態のようです)
男性が新たな精液をオ○ンコへ注ぐ時は陣痛の波が小さくなっていたので少し安心しながら孕んだ子が産まれてくる直前の子宮口を精液で満たし、穴から溢れさせていました。
陣痛の痛みから少しだけ解放されて休んでいる間に次の男性がオ○ンコへペニスを挿入してくると再び子宮ごと突き上げるような激しい動きを始め、私も気持ちよい感覚に覆われて先程の痛みは初期陣痛と思うようになりました。
このプレイが終わったらお医者さんへ行こう、そう思いながら子宮を貫くような勢いでオ○ンコを掻き回すペニスの感触に酔っていました。
それからしばらくは陣痛の痛みなのか、子宮を突き上げられた痛みなのか判断できない程度の違和感をお腹の奥で感じるだけの時間が過ぎ、アナルへも新鮮なオシッコを注いで貰い、生暖かい液体が子宮の後ろへ次々に入り込んで下半身を圧迫する感触を味わっている時に再びお腹の奥から強烈な痛みを感じました。
アナルへオシッコを注がれながら前進を強張らせ、波が小さくなるのを待つしかありませんでした。
その後も小刻みに陣痛の小さな波が訪れ、痛みに耐えながら注がれたオシッコをアナルから吹き出す姿を周囲の男性はアナルへオシッコを注がれて感じているのだと思っていたそうです。
オシッコの吹き出しが収まった頃、再び精液まみれのオ○ンコにペニスが挿入されて子宮を突き上げるような激しい動きでお腹の中を掻き回され始めました。
陣痛の波はその間も小刻みに大きくなっては小さくなり、痛みと快感の狭間で精液漬けの体を揺らすことしかできませんでした。
その後、数人の男性がオ○ンコへ精液を注いだ頃に大きな痛みが全身を覆い、全身の感覚がお腹の中へ集まりました。
この時、私に陣痛が訪れていることを周囲の男性が察知し、3人目を産んだ前回の時と同様に破水して精液まみれの穴から羊水を垂れ流し始めた姿に気が付いたそうです。
私が大きなうめき声をあげるとオ○ンコから精液混じりの液体がドロリと流れ出しては私が全身を強張らせて呻く繰り返しの状態でした。
3人目の出産の時は少量の破水が確認されるだけでしたので、前回よりは明らかに事態が進んでいたようです。
夕方に破水が始まっているのはわかっていましたが僅かな量だったことから今までの経験で翌日の昼頃に出産ではと思い、夜のプレイを行ったのですが予想が大きく外れた形になりました。
破水が本格的に始まってしまったので付き添いの男性がお医者さんへ連絡を取りましたが、最終的にその場で出産してしまう結果になりました。
公衆便所の小便器の手すりに体を縛り付けたまま精液まみれの肉便器の姿で、精液を注いだホームレスの男性達に見守られる中で。
その後、すぐにお医者さんが公園へ到着し、現場で応急処置をして直ぐに移動しました。
不衛生な公衆便所での出産となりましたが幸いなことに母子ともに大丈夫でした。
前回の出産も公園のトイレの中で破水が始まり、心の奥では「このまま出産しても…」と思ったのは確かですが、成行きとはいえ「便所で父親不明の子を種付けされた肉便器が便所で出産」を本当に経験するとは思っていませんでした。
その後、出産からひと月ほど体を休め、再び種付けを始めて5人目の父親不明の子を孕んで今年の始めにお医者さんのところで普通の出産をしています。
6人目の子は生理を迎えてから排卵日を計算して大阪まで出かけ、排卵予定前日から数日にわたってホームレスの方の小屋で種付けをして頂きました。(名古屋はホームレスの方が少なく、場所を選ぶのも難しくなってきたので大阪まで出かけることにしました。)
滞在している間に何十人ものホームレスの方が私に種付けしたようですが、名古屋に戻ってからもほぼ毎日誰かの精液を注いで貰い頂き、次の生理は訪れることなく6人目の父親不明の子を孕むことができました。
今は妊娠三ヶ月目に入り、夏にはお腹を膨らませた孕み肉便器の姿になっていると思います。
出産予定が年末の見込みですので、うまくいけば1年のうちに2人を出産する年になりそうです。
ここに書き込んでから処分する事にした。
こんな事は今ではもう考えられないだろう。
台湾の子会社へ技術指導と言う事で半年間出張をした時の事です。
こういう場合、当然すべては現地子会社で手配され送迎の車以外にも、三食、洗濯、掃除などの身の回りの日常家事手伝いとして専属で女子がつくという待遇だった。
宿舎は今で言う3DKの広さの一軒家が用意されていて、一部屋は家事手伝い女子用にあてられる。
家事手伝い女子の名前は麗香、年は19だと教えてくれた。
日本語も判るので会話にほぼ不自由はないと言う。
半年間、家事手伝い等をするのでよろしくと言われ、それからは毎日の食事の用意、部屋の掃除、洗濯などの家事全般をしてくれていた。
私の呼び名は旦那様と呼ぶ様にと言われたと言う。
朝は8時半から夕方5時までの勤務で技術指導をこなし退社、最初の週は接待される毎日で過ぎた。
帰ると食事、風呂の用意などをしてもらえているのは何ともいいものだと思っていた。
翌週週末近くに、子会社の部長が、
「森さん麗香はちゃんとしていますか」
と聞いてきた。
「よく気が付いてちゃんとやってくれているよ」と言うと、ニャッとして
「ハッハッハ、そうですか、それで?」と意味深に聞いてきた。
「エッ、あの子とは?アアそれは無いよ」と言うと
「森さんあれは嫌いか」と又笑う。
「嫌いではないが、会社で就けてくれた女子社員?を、と思っていたので」と言うと、
「ウハッハッ森さんいい人ね、ハッハッハ。」
「あの子は接待係り女子社員、森さんの接待事はなんでもする様に言ってあるのだから」と言う。
「森さんもヒマを持て余しているでしょう、森さん毎晩一緒にいるのだから、あの方もね、ウハッハッハッ」と言われ、
「ところで麗香は男を知っているのか」と聞くと
「判らないよ」と言う返事だった。
そういえばいままでずっと接待などで忙しくあの方はご無沙汰だったが、麗香と出来るならその心配もなくなるということだ。
若い麗香がいると何とも楽しいが、今までは会社の人間だからと気をつけていたのだ。
今晩すぐにでも、とはいかないがそう言われて麗香の身体をあらためてより詳しく観察してみる。
160cm程セミロングの黒髪をしている、若い身体は細身に感じたが、胸はふっくらした感じで腰はくびれ尻は丸く張ってすらっと伸びた足がきれいだ。
これでチャイナドレスを着たらもっとそそられるいい姿になるだろうとおもう。
接待様にあつらえたようないいプロポーションで裸にした姿を想像するとひましている一物が硬くなりニヤついた。
すきにしていいと言われた翌日にさっそく、夕食を食べてから麗香に、バスへお湯を入れてくれるようにと頼む。
ハイ旦那様といってバスルームへ行ってしばらくして用意が出来たよともどって来た。
ここまではいつもどおりだ。
「用事はなんでもする様に言ってあるからいつでもいいよ」と言う言葉通りならあれも可能と言う事なので今夜は実行してみようと思った。
お湯がちょうどよくなったようで、旦那様お湯がはいりましたと言うのでバスへ行き身体を洗ってくれと呼ぶ。
返事はしていてもなかなか来なかったが、すこしするとショートパンツにシャツ姿の麗香が恥ずかしそうに入って来た。
その身体は思った以上の膨らみとくびれであった。
身体を洗ってくれと言うと、ポッと顔を赤らめ下を向いていたが小さな声でハイ旦那様と返事をした。
まずは背中を洗わせてからと思い、バスから立ち上がると一物はビンビンに立ってそり返っていた。
それを見た麗香は、ワアと口を押え真っ赤になって横を向いていた、うぶな子だ、やはりまだなのかな。
濡れるからみんな脱ぎなさいというと、はずかしいからとイヤイヤして顔を振る。
椅子に座り、初めてだから仕方ないかとそのまま背中を洗わせるとやはり濡れてしまう、というかわざと濡らしてやったという方が正しい。
濡れたから脱げと言うと顔を横に振るが再度いうと、恥ずかしそうに脱いで裸になった。
裸になった姿はやはり思ったようにいいスタイルをしていた。
白い裸身にハリのある上向きの乳房、くびれた腰から丸く張った尻、デルタの多めの黒い陰毛が盛り上がってすらっとした足がみえている。
次に前だというと上半身は何とか洗うが、下半身はさすがにイヤイヤをして手が出ない。
そこを洗わせると俺も我慢出来なくなってしまいそうなので自分で洗う。
それが済んでからおいでと言ってボディシャンプーを付けてすべすべした若い麗香の身体をなで洗いながら軽くバストと陰部を撫でる、ゴワッとした恥毛の何とも言えない感触に俺の一物も限界な位に立ってしまった。
緊張して洗われている麗香の身体もそうされるとピクピクとかんじているようだ。
なんとか洗ってやりシャワーで流すとさきにバスを出てふく。
俺がいなくなった後から出てきて拭いている。
この後はもうどういう事になるのかは麗香も判っているだろう。
部屋に戻るが下着は濡れているので着られないのだろう、バスタオルを巻いて出て来た。
買い置きの酒を持ってこさせ二人で飲みながら、今夜は良いのかと聞くと、うなずいている。
「じゃあ、いいのか?」
ちいさくうなずいて顔を赤らめていた。
替りの酒を取りに行って戻ってきて横に置いた麗香のバスタオルをはぎ取って全裸にした。
アッと言って形のよいツンと反った乳房を隠す、くびれた腰から丸く張った尻、デルタの多めの黒い陰毛が盛り上がってすらっとした足がみえている。
ベッドに寝て、おいでと呼ぶと麗香が恐る恐るといった感じで横に入って来た。
19の麗香を抱いて今晩はしばらく振りにビンビンの一物を慰めてもらうことにした。
酔いが回って来ているが身体を硬くして横になっている麗香を抱きよせてキスをしながらハリのある感触の乳房をやんわりと掴み揉みほぐす。
「これも仕事だからそんなにこわがらないで力を抜いて」
と言いながらそっと先を摘まむとヒッっと声を上げる、ゆるゆるとそれを摘まむと硬く尖って来て、ウッ、ウッ、ハァハアと反応が出る。
じっくり摘まんで揉み尖った先を軽くなでるとピクピクっとしてウッウッ呻いている。
いいよ、そうそう、いいよ、力を抜いてと、乳房から腹へゆっくりと撫でながら手を動かしてくびれた腰から摩り盛り上がったデルタの黒い陰毛を摩りながら指が分けていく。
しっかり閉じていた股の緊張がほぐれて来たようだ。
そこから割れ目が有りその先には今夜の最高の御馳走がまっている。
割目を摩って先へ進むと硬い物が触る、それを軽く撫でると、ピクッピクッ、ハッハッと感じている。
そのまわりをじっくり攻めていく。
硬い物はなお硬く尖ってきて反応もより大きくなっている。
指にジットリとした湿り気が感じる。
股の付け根から太ももふくらはぎへと一通り撫でてからまたそこへ戻って攻める。
股を開かせ間に身体を合わせて最高の御馳走がしっかりと見えるようにして攻める。
陰毛は陰唇の脇まで黒々と生えていた。
股を開いても陰唇は閉じた状態でいるのを指で広げるときれいなピンク色の中が現れてくる。
上がクリトリス、下の方が膣口か、肉が盛り上がって貝の身のようなかんじで濡れている。
赤貝とかアワビとはよく言ったものだ。
息も荒くなってかなり感じてきているようだ。
指で肉ひだを分けるようにそこを探る、指がなんとか穴に入る様だが指一本がやっとと言った感じだ。
まだ男を知らないのか?それならそれは俺にとっては初物を頂けるという大変うれしい事なのだ。
「麗香、初めてなのか?」と聞くと喘ぎながらコックリうなずいた。
「いいのか?」
小さくうなずいている。
充分に濡れてきているので入れるのは楽だろう。
「麗香、いいのか」
もう一度聞くとうなずいている。
こちらへ来て初物の御馳走を頂けるとは思ってもいなかった。
これもこの出張の役得なのだろう。
それでは楽しもうか、と寝かせて股を大きく広げ指をゆっくりと刺しこむ。
なんとか入っていくので何度か動かして滑らかに動くようにする。
人差し指が入るようになったのでスポットをさぐってみた。
探ると麗香はかんじているのかピクピクと反応しているようだ。
しばらく動かして滑らかになって来たのでいきり立った一物をあてがう、眼を閉じて受け入れる格好になった。
いいよ、そうそう、いいよ、力を抜いてと言いながらゆっくりと腰を押し付けて行く。
一突き目は亀頭が少し入り抜き、二突き目でヒ~と言う声が漏れ突き破ってカリまで入れて抜き、三突き目で一物がジワジワと膣口からキツイ中へ埋もれて行く、ヒ~ウッウッ、トントン、悲鳴のような声が漏れていたが目を閉じて顔を振って堪えている様だ。
「痛いのか?」
顔を横に振っている。
先端が入っているのでさらに一物を二三度突き抜きを繰り返していくとアアウウ~と声が漏れてゆっくり繰り腰を沈めていくとキツイ肉の中に突き刺さり亀頭が子宮にあたりじんわりと包みこまれる。
すでに突き破っているのだから痛みももう無くなるだろう。
ハアハアと息が荒くなっていた。
収まったようだと一息ついてから
「痛いのか?」
と聞くと顔を横に振っているので抱え直してゆっくりと腰を振り出す。
麗香は眼を閉じたままその動きに身体をまかせている。
動きながら乳房を揉み乳首を摘まんで揉む。
だんだんと腰の動きを早くしていく、麗香の顔は感じているように色々と変化している。
その内に、アハアハア、アウウッと吐息が漏れてきた。
キツイ中を擦れて動く一物が徐々にいい感じになってきた。
しばらくのあいだ腰を激しく動かしまたゆるく動かし、とくりかえし動かしていたが、次第に気持ちよさが襲って来て耐えたがひさし振りにキツイ挿入と気持ちよい刺激に一物から勢いよく麗香の子宮内に射精するとアッアッアッと声をあげていた。
さみしさを慰めてくれた麗香の膣内に俺の精液があふれた。
処女との肉体のまじわりは何年ぶりかだったので勢いはさらにつづいた。
真夜中まで麗香を抱き続けいっしょに腰を振り動かしては何度も射精した。
満足して麗香から離れると俺の股間も、ベッドに横たわる麗香の股間もグッショリ濡れてシーツまでグッショリ濡れて激しい行為の後をしるし、麗香の初の証もしるしていた。
こんなに濡らしたのは本当に久しぶりの事だった。
少しして起きてバスへ行き戻って来て俺の下半身をタオルできれいに拭いてくれる。
始末が終わると又ベッドへそっと潜り込んできた。
股間へ手を伸ばし探るとちゃんと始末してきている。
抱いてしばらくいじって麗香のアンハンの声を聞きながら一寝入りした。
朝、目を覚ますと麗香は朝の支度をしている。
それが済むと呼びに来た麗香の顔が初々しい新婚初夜を終えた女の恥じらいの雰囲気をしていた。
一物も元気に立っていたので手を引いてベッドへ引き入れると素直に応じてきた。
キスしてしばらく抱いて股間をいじるとじゅうぶんな濡れ具合になっているのでショーツをはぎ取って重なって一物を突き立てた。
もう痛みも無いようで擦れながら入っていきしっかりと治まる。
ゆっくり腰を振り徐々に早くと、一物に快感が来るまで何度もスロースロークイッククイックを繰り返して麗香のアッウッ、ハアハア、ウッウッと漏れる喘ぎを聞きながらジワッと締め付けられ射精した。
治まるのを待って身体を洗い起きる。
食事を終え麗香に今日はどうするのかと聞くと、旦那様と居るという。
じゃあ街へでてのんびりしようと出かけた。
その日は麗香があっちだコッチだと市内を連れ回してくれた。
麗香には好みの化粧品や女人街で華やかな下着などを買ってやると喜ばれ、一日楽しんで家に戻る。
夜食は途中で買って来たものに麗香が手を加えて盛り付けてそれを食べる。
食後、飲んでバスへ、麗香を先に入れ後から入りひとしきり楽しむ。
休もうとしたら麗香が買ったばかりの華やかな下着をつけて今晩はどうするのかと聞いている。
昨夜抱かれたことで今夜も相手をしないといけないのかと思っていたのだろう。
つい一物がギュンとなってしまい麗香を引き入れてしまった。
もう素直に俺の一物を受け入れていい声をあげる、がんばって二度の射精をして満足した。
「なんでもする様に言ってあるから、内緒で使っていいよ」は好きな時にヤレルという事でうれしい。
日本では、女を買う必要もなく若い女の身体を好きにヤッテいいなどと言う思いはまずできないだろう。
ここで「妊娠させてしまってはいけない」と言う心配が出てきた。
翌日コンドームを入手しておいた。
また麗香の安全日、危険日がどうなのかも確かめておかなくては。
こうして初めの2週間ほどは楽しさから毎晩抱き、その後は麗香の生理の時以外、週に二三度抱いて一物が淋しい思いもしないで済むようになった。
後はまた。
・・・というか、創作が当たり前。
だけど、そうじゃない店もたまにある。
その店には本物の外科医も、外車ディーラーの受付嬢もいる。
そして、ある日、正真正銘のセレブ人妻と出会った。
清楚な雰囲気、大人しくて華奢な体の彼女。
年齢は30台後半、子供なし。
ご主人は商社に勤めていて海外赴任の経験もあり、2年間フィリピンに住んでいたこともあるそう。
家には2匹の犬がいて、おけいこ事は料理、TOEIC、ネイルの教室。
絵にかいたような奥様。
こんな人妻が見知らぬ男のモノを咥えるなんて想像しただけで勃起ものだ。
少し話した後、おもむろに太ももにタッチし、そして手を取って股間を触らせる。
「もう固くなってきてる・・・」
「そうだよ、きれいな奥様に触られたら大きくなるさ。」
そして、俺のズボンとパンツを半分下ろさせ、直に触らせる。
「固い・・・。ねえ、舐めていい?」
即尺だ。
いきなり、ガボッっと咥える。
ああ、気持ちいい。
会ってからまだ5分足らず、美味しそうにおれのモノをしゃぶっている。
しかも、フェラが深い。
根元まで咥えて鼻の頭がくっつきそうになる。
そして、手を使わずにフェラ。
俺のお尻をぐっと引きよせ、仁王立ちで咽奥までしゃぶる。
ああ、なんていう快感。
お互いに服を脱ぎ、今度はクンニのお返し。
なんと、あそこはもう濡れ濡れ!
フェラで濡れてくるタイプだ。
クンニもそこそこに。
「早く入れて・・・・」
とせがまれ、そのまま躊躇なく生挿入。
濡れ具合といい、締まり具合といい、まったりからみつく膣壁といい、申し分ない。
何度か体位を変え、途中いきそうになっても、
「まだ、出しちゃダメ。このままずっうと入れてて欲しい。」
と、1時間近く挿入して強弱のピストンを繰り返す。
「ま○さん、もう駄目だ。我慢できない、出そうだよ。いってもいい?」
「いいわ。」
「どこに出す?」
「う~ん、どこにしよう。」
「もう出そうだよ・・・。このまま出すよ、いい?」
「うん、出して。」
「ああ、いく!!!」
溜めていた精液を思いっきり膣内に放った。ドックッ、ドックッと脈打つ・・。
きれいなセレブの他人妻に俺の精液をぶち込んでやった。
何という快感!!
帰り際にこう言っていた。
「旦那さんのsexよりはるかに楽しい。旦那とのはつまんない。」
営業トークの部分を差し引いても、うれしい感想ではないか!
その後、月一でこの人妻との中出しsexは続いている。
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