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いいね!ベスト5
出会いは、ナンパ・・・・・・・。
町で手当たり次第声を掛けていて、5人目に成功しました。
名前・・弘子。
年齢・・62歳
体系・・ぽっちゃり T148 B100 H90
昼でしたので、ランチを一緒に食べてからラブホへ入りました。
食事をしながら弘子さんの事を色々聞きました。
旦那さんは亡くなられて10年、未亡人との事。
子供は居なく、一人未だそうだ。
部屋に入り弘子さんのおっぱいを服の上から触ると、お餅のような柔らかいく大きい、しかもノーブラ。
ブラのサイズがないらしい。
二人とも素っ裸になった、弘子さんは色白で乳首はピンク色。
俺のチンチンは、既にMAX状態。
風呂に入り、弘子さんの身体を全身泡で包み洗った。
もちろんマンコもクリトリスも。
ベットに行き、抱き合い俺の右手はマンコへ。
クリトリスをコリコリ、穴の中へ指を入れ、掻き回していると愛液がしっとりと出て来た。
弘子さん「ちょっと待って」
口の中に手を入れ、入れ歯を外した。
口を大きく開けてもらうと総入れ歯だ、歯茎のみになった。
俺のデカチンを咥えさせた。
「デカくて美味しい」と味わっている。
噛まれても痛くない、逆に物凄く気持ちいい。
フェラだけで、射精しそうだ。
69の体勢になりお互いの性器を嘗め回した。
正常位になりデカチンをマンコに挿入しようと・・・・・。
一応確認。スキンは?
「大丈夫だからそのまま入れて。」
遠慮なしにそのまま挿入。
始めゆっくりとカリを浅く入れ、馴染んだ時に一気に奥深く突いたら、弘子さん大きな声で「あぁぁぁぁぁぁぁ」と叫んだ。
終止あぁぁぁぁぁぁとか、おマンコ壊れる、駄目駄目、良い良いetc
そろそろ俺も逝きそうなので・・・・・。
一応確認。何処に出そうか?
「大丈夫だからそのまま出して。」
おマンコ奥深く膣内射精。
おマンコからは精子が流れ出てきた。
弘子さんはフラフラしながら風呂場へ、俺も後に着いて入った。
湯船に入りながら弘子さんは、「物凄くよかったよ」「もう一回して」と言うではありませんか。
俺も「5回までは出来るよ」「でも69の時に弘子さんの陰毛長くて舐めにくかった」と言うと「じゃあ短くするね」と俺は先に出て、弘子さんが来るのを待っていた。
バスローブを羽織大きなおっぱいを揺らしながら来て、俺の前でバスローブの前を空けた。
陰部には、毛が無くなっていた。
色白で豊満で巨乳で超塾でパイパン。
そのまま2回戦、3回戦、4回戦まで膣内射精でやりまくった。
最後にTEL番を交換し、今では月に1回デートしている。
デートの時は、ノーブラ、ノーパンで会っている。
人間が最も嫌悪する臭いの中で呆然とする俺と泣き崩れ汚物に塗れた克敏、映像は終わりブルーバックになっていた。
俺 :克敏君、もう一度聞くけど間違いないのか?その部長で!?
克敏 :間違いないです、語尾が少し高くなる特徴のある声は確かに部長です(泣)
俺 :そうか・・・・・
克敏 :マスター・・・・僕どうしたら・・・・(泣)
そう聞かれて、俺には復讐へのプランが頭の中で次々と浮かんでいたが残念ながら俺の事ではない、冷たい言い方だが克敏の事なのだ、俺の事ではない!
俺 :君はどうしたいんだ?
克敏 :分らないです(泣)
俺 :じゃあ・・・・・二つに一つだ!戦うか、それとも逃げるか!
この状況に立ち向かい相手2人に制裁するか、この状況を受け入れるか。
克敏 :制裁って・・・・・・(泣)
俺 :2人が反論出来ない位の証拠を集めて徹底的に制裁する!社会的にも抹殺してやれ(怒)
克敏 :じゃあ逃げるって・・・・・(泣)
俺 :君が2人を受け入れて、この状況を続けさせる事だ!
もしかしたら相手が部長なら君の出世もあるかもな!但し屈辱の中で生きていくことになる・・・・・・
克敏 :そんな・・・・・(泣)
俺 :どちらを選んでも君の選択だ!どちらも正解だ・・・・・これ以上俺には言えない・・・・・
克敏 :そんな・・・・・僕どうしたら(泣)
克敏の気持ちは痛い程理解できた、しかし克敏が判断し行動しなければ第三者の俺にはどうする事も出来ない。
俺 :とりあえず君は風呂に入れ!そして君が帰って来た形跡を消そう!真奈さんに悟られては駄目だ!
克敏が風呂に入っている間に真理に連絡しカフェで使用している消臭剤等と俺のノートパソコンを持って来させた、いずれにせよDVDをコピーしておく必要はある。
克敏が風呂から出て来て、まず通帳等の確認を始めた。
中身を確認すると、克敏の収入に比べて僅か2ヶ月ながら預金に廻した金額が多く真奈自身の生活費として使った金額は異常と言って良い程少ないものだった、部長にでも貢がれているのか?
そして克敏が単身赴任中なら、このアパートに連れ込んでいるかもと想像していたが連れ込んだ形跡すらない!
真理が来た後に掃除をした時も克敏が汚したリビング以外は綺麗に整頓されていた、主婦としては完璧と言って良い!
真奈が判らなくなってきた・・・・・
その時、克敏が言った。
克敏 :僕・・・・戦います・・・・でも、どうしたら良いか(泣)
俺 :俺が君に協力する、しかし最初に言っておく!
君は、これから精神的にも肉体的にも地獄を見る事になるけど覚悟はいいかい?
克敏 :良いです!これ以上の地獄なんて今は考えられませんから(泣)
一人の若者が過去の俺と同じ道を進むことになる、復讐をし過去と決別したはずなのに、未だに苦しむ俺と同じ道を歩く事になる!
この若者が耐えられるか不安になった・・・・・だが決めた以上は協力はおしまない!
まずは興信所への依頼だ!
過去の俺とは違い克敏は単身赴任中だから証拠入手は興信所の報告書が全てとなる。
過去の俺の様にデーター回収が克敏には困難であり、これだけ整頓している真奈に発見される恐れもある為、カメラの設置は諦めたが、克敏の同意を得て盗聴器の設置はした!
そして他にDVD等の証拠がないか探してみると5枚のDVDが出て来た!
ただ、これは婚約前と推測されたのでコピーはせず戻す事にする。
そして簡単な契約書を作り克敏に実印を押してもらう。
第三者の俺が介入すること自体が異常であり正当性を持たせるために契約書を交わした、単身赴任中の克敏に代わり俺が制裁への手筈を整える事への同意の契約書だ!
それから克敏には絶対に真奈に悟られない様にいたって普通に過ごす事を助言する。
普通に会社で働き、真奈から連絡があると普通に会話し、普通に暮らす事。
これが経験者としては一番辛い事だったが、やって貰わないと話にならない!
そう言い聞かせて克敏を赴任先に帰した。
次の日、過去の俺が依頼した興信所に依頼した、勿論、現在の判っている状況を説明して。
興信所には、とりあえず真奈に対して一週間の張り込みを依頼した。
相手が会社勤務で社会的立場もあり既婚者であれば、真奈とは決まった曜日で会っていると考えたからだ。
まずは日程パターンを掴む必要がある!
そして一週間後、興信所から連絡が来て報告を受けるが、予想外の事を聞かされる事になった。
報告では間違いなく間男は克敏の会社の部長:岸谷(51歳 既婚 子無)だった。
そして真奈と2人でホテルに入る写真もあり証拠としては、これでも十分だと思った時
興信所:実は勝手で申し訳けありませんが他に調べさせて頂いた事があります、男の顔を見た瞬間「ピン!」と来たモノがあったので、カンってやつです。
俺 :カンって云うと?
興信所:長年こんな事やってると不思議なもので「コイツ他にも女がいる!」って判るんですよ!
俺 :って事はいたんですか?
興信所:いましたよ、睨んだとおりに!別チームを動かしてた甲斐がありましたよ(笑)
別に提示された報告書を見ると
佐々木朋絵 35歳 専業主婦 子供2人(6歳男・4歳男)
夫 佐々木雄介 40歳
朋絵とも真奈とは違う曜日に朋絵自宅にて密会に及んでいる事が判明した!
しかも夫:雄介は克敏の赴任前の直属の上司に当たる人物だと判明した!
赴任先から日曜日に帰って来る克敏をカフェに呼び出し報告と佐々木夫婦の事を話し相談する。
げっそりと痩せ頬がこける克敏と相談し佐々木雄介を呼び出し報告書と現状を説明する事にした!
別に佐々木夫婦の事は別件となるので無視しても良かったが、克敏には佐々木雄介に仕事を指導して貰った恩義もあるらしく無視できないとの事だった。
そして佐々木雄介(以後:雄介)が来た。
雄介は見た目が気の優しそうな外見、言い変えれば頼りなさげな克敏と同タイプの男だ。
説明と報告書を見せるとワナワナと震え取り乱し克敏と同じ反応だった。
雄介 :妻がこんな・・・・・部長が・・・・・(汗)
俺 :残念ですが、これが現実です!
雄介 :でも、これは・・・・・(汗)
俺 :失礼ですが佐々木さんは奥様とは、どういった馴れ初めを?
雄介 :部長・・・・の紹介で・・・・・(汗)
克敏 :僕と同じだ・・・・・
やはり気の弱そうな自分の部下を選んで自分の女を結婚させている、そして托卵し育てさせる!
更に結婚させた後も当然の様に女とは切れずにセックスに興じている。
俺には非難する資格はないが、それでも「コイツは外道だ!」と思った。
そして佐々木に提案をした!
出来れば部長:岸谷を地獄に送る更なる証拠を得る為に佐々木の自宅にカメラの設置を提案した。
相手が立ち直れないほどの証拠、これが一番有効だからだ!
佐々木は一時間程悩んだが同意してくれた。
佐々木に朋絵を連れ出して貰う間に寝室にカメラを設置し興信所で調べた曜日に撮影しデーターをノートパソコンに取り込む。
そして狙いとおりに撮影に成功した!それは昼1時だった。
雄介の同意を得てカフェでデーターを俺も見ると困惑の表情の朋絵と笑顔の岸谷が映っていた。
岸谷 :また来てやったぞ(笑)
朋絵 :お願いします、せめてホテルで!主人に見つかったら(泣)
岸谷 :お前とやるのは、ここが一番良いんだよ!燃えるだろ(笑)
朋絵 :でも・・・・・(泣)
岸谷 :口では嫌だって言っても、オマンコは拒否していないな(笑)
朋絵 :ああああ~ん、だめ~
岸谷 :よし風呂に入るか!また剃っとかないとな(笑)
朋絵と岸谷が寝室から出て30分後、2人が戻って来た。
朋絵 :どう主人に説明したら(泣)
岸谷 :いつものように白髪が生えて来たからとでも言っておけ、それで気づかんよ(笑)
よしベットの上で大股を開け!早速味見だ(笑)
その言葉に躊躇いも無く大股になる朋絵にクンニを始める岸谷。
岸谷 :やっぱり剃りたてのパイパンマンコは美味いな(笑)
朋絵 :あ、ああ・・・あああ・・・あうううう(泣)
岸谷 :おいおい、俺の唾液じゃない違うヌルヌルした液まで出て来たぞ(笑)
朋絵 :も、も、もっと・・・・
岸谷 :よーし、そんなに欲しいか、じゃあ、おしゃぶりだ(笑)
朋絵 :はい(笑)
岸谷 :やっぱり朋絵のフェラは最高だな、まったりとして(笑)
だが、そんなにされたら出しちゃうぞ(笑)
朋絵 :い、いや・・・・
岸谷 :じゃあ足を開いて入れ易いようにしろ!
朋絵 :はい(笑)
岸谷が挿入し腰を動かし朋絵が喘ぎ始めた。
岸谷 :どうだ!一週間ぶりの俺のチンコは(笑)
朋絵 :っき、気持ち良いいいい~
岸谷 :アイツと俺、どっちだ?欲しかったのは(笑)
朋絵 :岸谷さんです・・・・
岸谷 :そうか、じゃあ俺が射精するところは判っているな、言うんだ(笑)
朋絵 :な、中、中に子宮めがけて出して~
岸谷 :逝くぞ、逝くぞ、出すぞ、逝け~!
朋絵 :い、逝く~
岸谷が朋絵のオマンコの中に逝った、そして朋絵のオマンコから流れる精子を見ながら
岸谷 :まだ3時か、あと一回やっておくか(笑)
映像が終わり途中から泣いていた事には気づいていたが更に泣き崩れる雄介に俺は言った。
俺 :佐々木さん、泣くのは早いですよ!2人を地獄に送ってから好きなだけ泣いたら良いですよ。
勝負は始まったばかりです。
それから雄介の頼みで克敏と同じように雄介とも契約書を交わす事になってしまった。
ただ問題があった。
俺もカフェを経営している以上は時間的に限りがある、まして2人ともなると困難は目に見えている。
本来なら2人が協力してくれれば良いが(本来なら俺がする事じゃない!)性格的に難があり精神的にも無理だと思った。
俺をサポートしてくれる人間がいる!考えた結果・・・・
やっぱりアイツしかいないか(笑)
続く。
まず、反応は悪くない。
ご飯に誘ってみるとホイホイついてきたから、近くのファミレスでお話。
少し話してわかったのは年が22であること。
見た目は少し大人びてて20代後半かと思っていたが。
今は小旅行で今日は泊まりなんだそうだ。
ちなみにその日は平日でホテルの予約は取ってなかったらしい。
次にちょっと下ネタ・・・こっちも反応悪くない。
突っ込んで聞いてみると、子供がいて、今は年上の男と同棲しているらしい。
これならいけそうだな~と思ったので、いざ、交渉。
「ホテル代出してくれるなら・・・」
と思っていた以上にあっさりと承諾w
ファミレスを出るとすぐにホテルに入った。
まずはお風呂。
二人で入ったが、相手はまったく気にした様子がない。
聞けば、同棲してる男といつも一緒なんだとか。
その男にするように俺の体を洗ってくれた。
お返しにと俺も、女の体を洗う。
大きな胸はさわり心地最高w
お風呂からでたら、早速ベッドイン。
裸のまま抱き合ってキス、愛撫。
大きな胸で遊んで、あそこも拝む。
足を開かせて、あそこを指で開く。
すでにぬれていた。
あそこは毛が濃くて、色もかなり黒い・・・
でも顔はいいし、といざ挿入。
わざとゴムをつけずに入れた。
女に見えるようにしてたのだからなにかいわれるかな~と思ったが、何もなし。
「ゴムなしでもいいの?」と俺がむしろ聞いてしまうと
「いいよいいよ」と能天気に言って
「いつも、生だしw」と同棲男と生でしてると聞かされると、じゃあ、俺も遠慮なしw
正常位でまず一発。
奥にしっかり出してやると次はバックでハメる。
女のあえぎ声はうるさいけど、気にせず2発目w
少し休憩すると、女があそこをなめてくれたw
掃除フェラはすごく気分がいいねw
その後、がんばってバックで一回。
さすがに出るものも出ず、アレがビクビクするだけだったけどw
3回したらそのまま寝ちゃって、起きたら騎乗位で一発w
そのあとに一緒にお風呂。
さわやかな気分でお別れした。
今思うと連絡先聞いてもよかったかもw
そして、得意先から会社へ戻る途中にあった喫茶店で一服するのが常でした。
でも、営業の第一線から退いてからは、御無沙汰となっていました。
そんなこんなで、特に何もすることもない休日に、ふと思い出して、その店を訪ねてみました。
辺りの景色はすっかり変わっていましたが、その店は健在でした。
店に入るなり、「あれ、珍しい人が来た。何年振り?」と、看板娘のKちゃんも健在。
あの頃、24才だったKちゃんが31才になったと言うから7年振りでした。
Kちゃん、相変わらずスタイルは良いのですが、年相応の肉付きで、白い肌も艶っぽくエロさが増していました。
今は、一人で店をやっているとの事。
実は、私の目的は、体の関係が何度かあったKちゃんとの再会でしたが、Kちゃんの目も私の気持ちを読んだらしく、
「最近は、お客さんも減っちゃって暇だから、店も気分次第で閉めちゃうの。」
と言って後始末をして、昔のように2階の部屋へ・・・。
Kちゃん、いきなりのフェラ。
この感じ、あっという間に7年前に戻ったようです。
Kちゃんも
「夢中になりすぎちゃった。体が火照っている。」
と言いながら脱いだのですが、乳首が勃った小振りの胸は型崩れしておらず昔のまま。
お尻は以前と比べムッチリした感じで、黒いTバックが似合います。
シミのない背中の白さに見惚れてしまい、ほんと再会できて幸せだと感じました。
乳首を吸った時や、アソコに触れた時の敏感な反応。
クンニをしながら指を入れた時の締め付け。
「あ、この感じ、思い出してきた。出る、出ちゃう。」という絶叫、そしてアクメ。
「相性かな。私、他の人とは、こんなになることないのに。」との言葉に、少し複雑な思いも。
Kちゃん、再びフェラ。
私もKちゃんのクリをクチュクチュ弄ると、Kちゃんは全身ピクピクさせ、なんとも切なそうにキスを求めて来ました。
Kちゃんみたいな女性のHな姿、至福の時でした。
「大きくなってるよ、入れちゃって。」と急かされ、正常位で挿入。
ヌルヌルし過ぎているせいか締め付けを味わう事はできませんでしたが、温かく包まれるような感覚。
昔と違い腰をゆっくり動かすと、Kちゃんの方から腰を突き上げて来て、ガッツリと発射。
Kちゃんガクガク、私もグッタリしてしまいました。
そして、2人とも、そのまま寝てしまいました。
すっかり外が暗くなり、店を出る時には栄養ドリンクを渡されて
「こんな体にした責任とってよね。」
と、次回に挿入2発のノルマを課せられてしまいました。
妻とはセックスレスなのでKちゃんを懐かしんだのですが、やはり、女性は年齢を重ねて強くなりますね。
トラックの隣に車を停めちょっと一休み。
そのトラックの前では運ちゃんと女の人が話してる。
そして二人で後ろに停めてあるハイエースにスライドドアを開けて乗り込んだ。
あれ?
と思いバックミラーで観察する。
運転席の後ろにはカーテンがあるけど隙間から中の様子が見える。
たぶん全面カーテンしてるんだろうけど、昼間なのでよく見える。
運ちゃん、服脱いでるよ。
あ~あ、隙間から見えるのはこれが限度か?
と思い身体をひねって直にみていると、助手席にもう一人の女の人が乗り込んできた。
目が合った!
うわ!
慌てて前方を向きバックミラーで見てみるとニヤニヤしながらこっち見てる。
ドキドキ
完全に気付かれちゃった。
まあいいや、そのまま見てると女の人がカーテンを少し開けてくれた。
さっきの運ちゃんが腰振ってる。
下になってる女の人の脚しか見えないけど、sexしてるのが丸分かり。
車体も少し揺れてるし、バレないのかな?
なんて考えてたら、運ちゃんの動きが止まった。
出ちゃったんだ。
で、ゴム?生?
あ、ここでカーテンをしっかり閉められちゃった。
残念。
とたんに気になる助手席のお姉さん。
年は30歳くらいかな?
あのお姉さんだったらエッチしてもいいかな?
俺んとこにもお誘い来ないかな?
いやいや、もうやる気マンマン。
「どうします?最後までします?」
最後まで。
願ったとおりに助手席のお姉さんと交渉成立。
「あ~、ドキドキする~」
聞くと今日は二日目だが昨日一人も声かけできず俺が初めてらしい。
最初のお客で良かった。
さっそく服を脱がすとちょっとポッチャリ体型。
でもオッパイはちゃんと主張してる。
なかなか色っぽい。
ちゃんとしたお店で働けばいいのに。
「お店では働けないんです。」
何か訳がありそう。
とりあえずオッパイにむしゃぶりつく。
「キャッ」
緊張してるみたい。
あそこは?
ヌルヌルしてる、緊張がいい感じに刺激してるんだな。
軽く指入れした後クリちゃんをナメナメ。
「あ、あ~、あ~」
時間が無いみたいなのでそのまま挿入。
気持ちいいな~
どお?
「気持ちいい、あ、あ~、そのままして」
「あん、あん、あん、硬い~、あんあんあんあん」
「声大きい!」
もう一人のオネエさんが小声で叫ぶ。
「う、う、う、う、う」
挿れてからそんなに時間経ってないけどラストスパートをかける。
濡れてるからお姉さんも気持ち良さそう。
行きそう!
出る!
ドピュ、ドピュ
ドクドク、ピクピク
「あ、中に出てる、出しちゃダメなのに。」
だってゴムもらってないよ。
それにそのままでって言ってたじゃん。
「あ~、どうしよ~」
「だから最初にゴムつけなさい。って言った筈だよね?」
「今日はこれでおしまい、帰るよ。」
「お兄さん、今日はありがと、これは絶対内緒だからね。」
もう一人のオネエさんに責められてシオシオのお姉さん。
「ごめんなさい。」
凄く気持ち良かったよ。
俺にはそれしか言えませんでした。
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