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投稿No.2592
投稿者 バナナボーイ (42歳 男)
掲載日 2006年2月28日
「中で・・・いいよ」
そう言われちゃぁ・・・出すしかない。
その女とはチャットで知り合った。
話していくうちに、かなり淫乱であることがわかった。
セックスしか興味が無いという。
チャットで盛り上がって・・・携帯のメールと番号を交換。話をした。
思った以上のおばさん。
年齢は40代半ばといっているが・・・少し怪しい。
相手は、セックスだけならあってもいいって。
俺は、仕事を休んで会った。

「・・・うっ・・・」
予想はしていたが・・・表情はふて腐っていて、体系は・・・デブ
それでも、彼女は、チャットでいつも潮を吹くと言っていたので。
その場面を見たいということで会うことにした。
もともと、容姿に期待はしていなかった。
電話の声が・・・すでに俺には圏外だった。

いやいやながらの顔をしながら、そいつはホテルに入ると、さっさと風呂にお湯をため・・・抱きついてきた。
ムニュッとしたおっぱい・・・服の上から触る。
スカートの下には白のパンツ。
紐で身体を縛りたかったが、そのままやりたくなってしまうことをお互い知っている。
風呂に入った。
俺のペニスをみて彼女はよろこんでいた。
かりが大きいと。

風呂から上がって、彼女の乳首を噛む。感じるらしい。
膣に舌を這わせると・・・マン臭はなかった。
おれは、彼女に目隠しをして、手を縛った。
そのまま・・・ソーセージにコンドームをつけて・・・突っ込んだ。
なぜか喜んでいた。
・・・あとでそのソーセージを自分で食っていた。
ソーセージを抜いて、膣に指をいれると・・・膣の中はざらっとしていた。
これは・・と思いペニスを入れた。
・・・いろんな男としているという割にはそれなりに締まって・・・気持ちいい。
乳首を舐めると・・・すごく感じるらしい。
俺は、さっきソーセージにつけていたゴムをつけて犯した。
彼女の膣はグチョグチョになっている。
自分で、クリを触りながら・・・
俺も感じてゴムの中に出した。
ゴムの中には俺の精子とソーセージのかすが入っている。

少しおいて、俺のをくわえさせた。
また、つっこんだ今度はノースキン。生だ。
一度出ると、次はなかなかでない。
彼女は喜んでいる。
彼女は俺の背中に爪を立てて、よがっている。
正常位、バック・・・いっぱいした。
彼女は2回いった。
一発目のときから・・・3回やった。
でも、俺はまだでない。
彼女は、昨日の男と3発やったと抜かした。
ならば・・・少ししぼんだペニスをまたくわえさせ・・・大きくさせた。
かりが大きいからすごく気持ちいいらしい。
最後に、また、突っ込んだ。
そのとき、彼女が自分から言ったんだ、
「中に出して」って。
おれは、遠慮なくぶちまけた。
ほんと、中出しってきもちいい。

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投稿No.2591
投稿者 RT (43歳 男)
掲載日 2006年2月27日
今から10年前、当時は気ままな1人暮らしを満喫していた。
仕事柄昼間に寝ていることが多かったので色々とセールスが来ていたが全て無視していたが、ある日丁度風呂に入ろうとしていたら呼び鈴がなった。
覗き窓から覗くと30代と思われる制服姿の女性が立っている。
「ごめんください。ヤク○トです」のセールスだ。
玄関を開けると少し小柄なムッチリとした女性で少し俺好みだったので玄関で少し話し、そのまま部屋に招きいれた。

試供品を飲みながらじっくり観察すると結構オッパイも大きい。
試供品を受け取る時、ワザと手を握って見るとあわてて手を引っ込めようとしたのでそのまま引っ張られたフリをして押し倒し、オッパイを揉み回した。
「やめて!」
半泣きで抵抗したがそのまま続けると息が荒くなってきた。
「お客取らないとまずいでショ!」
と耳もとでささやくと観念したようにおとなしくなったので、そのまま上半身のみ脱がしてみると乳首が立っている。
ソープで培ったテクを駆使し、乳首と下半身を攻め立てるとストッキングの上からもすでに濡れているのが確認できる程、マンコは濡れ濡れである。
彼女の手を俺のペニスに導く。
夜勤明けでギンギンになったモノに興奮し、そのまま69に移行し、彼女のマンコを攻め立てる。
俺の顔はジュースで濡れ濡れ、彼女は夢中で俺のペニスをしゃぶりまくっている。
「ずいぶんごぶさたみたいだな?」
「こんな固いのひさしぶりよ」
「どうする?」
「入れて!」
「どこに?」
「いじわるしないで」
「はっきりしろよ」
「おちんちん、○子のおまんこにいれて」
そのままナマでブスリと挿入。
意外に締りがよく、溜まっていたので数分で中に発射!

「えっ、中でイッタの?」
「イッタよ」
「あぶない日なのに・・・・・」
少し後悔したような表情をみせたが
「まあ、いいわ。ねえもう一回シテ」
かなりの淫乱女だった。

それから休みの度に彼女は俺を求めてきた。

3ヶ月後
「できちゃったみたい」
「俺の?」
「そうだと思う。ねえ血液型は?」
「O型だよ」
「じゃ大丈夫。旦那もO型だから」
「産むの?」
「産むわよ!いけない?」
「俺は責任持たないよ」
「そんなこと望んでないわよ。ねえそれよりしようよ」
結局そのまま彼女は7ヶ月後に男の子を出産したと連絡があった。

その後、3年に渡り、俺のDNEを計3人出産した後、今は俺のカミサンとなった。

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投稿No.2590
投稿者 慎太郎 (45歳 男)
掲載日 2006年2月27日
今から10年前の3月ころの思い出です。
その当時は伝言ダイヤルにはまっていて援助女をさけながらタダマン女さがしていたところ、夜10時頃に電話がかかってきて1週間以内に初体験をしたいという女だった。
彼氏はいるけどキス以上はしてくれないそうで、電話で相手を探してたとのことでした。
年若いけどいいですか?といわれ久々の処女なので興奮して逃がす訳にはいけないので、やさしいお兄さんのふりをしながら次の日のアポを中目黒でゲットしました。

次の日の2時に事前に聞いていたグリーンのセーターに黒のミニスカートを探しに中目黒に15分前に行きました。
でも2時すぎてもいませんでした。
あきらめかけて落胆しかかっててタバコすいながら帰ろうと思って何気なく公衆電話の方に目をやると、いた!
ドキドキしながら声をかけると黙ってうなずきました!

すぐにタクシーを止め渋谷に向かいました。
車の中で落ち着いてみるとすごくかわいくて小さくて、この後のことを想像するとビンビンになり、わざとその膨らみをみせてやると小刻みにふるえてました。

渋谷に着きP&Aプラザに連れ込むと、ラブHは初めてでキョロキョロしてました。
ジュースを飲ませたら落ちついたようでいろいろ話してきました。
本人曰く名はミキ、年は15歳で数週間前に中学を卒業したばかりで誕生日が4月2日なので、高校生になる前の15歳で初体験をしなくてはいけないので電話したそうでした。
そんな話をソファーでしながら顔を近づけると目を閉じて必死で舌をからめてきたけど体はふるえてました。
そんな姿に興奮してズボンの上から触らせると顔がひきっつていたので、さらにズボンを脱いでブリーフの上から触らせたところ、涙目になったので一気に生チン出してにぎらせてやりました。
下を向いたまま震えているので顔をあげさせしごかせると、さきばしり汁が大量に出て彼女の手に流れていきました。

「フェラ知ってる?」
そう聞くと必死に首を横に振って拒絶したので、まずは言葉で犯すことにしました。
「大人の勃起したチンチン見たのは初めて?触ったのは?」
とかいうと反応が面白いのでとどめに、
「後30~40分後には今ミキちゃんが触ってるチンチンはミキちゃんのオマンコに根元まで入るんだよ。」
と言うと黙ってしまったので、マズイと思ったのであきらめさせるために服をはぎとりパンティ1枚にしました。
もうここまできたらやりほうだい!
ギンギンになったものを顔や首とか全身にひっつけ、チンポ汁だらけにしてやりました。
顔はもう放心状態になってます。
さらにパンティのワレメラインにスジが確認できるまでこすりつけ、パンティ越しに2センチぐらいつっこんでやりました。

1時間ほどそんなふうに楽しんでバックポーズで最後のパンティーを剥ぎ取ってやりました。
そしたら小さなアナルが目の前いあらわれたので、無言で舐めてやると、体をよじってにげようとしたので、一気にM字開脚にさせ初クンニしてやると体がぴくぴくさせてました。
少し酸っぱいにおいしたけど処女のマンコはなかなか舐める機会はないので、前から後ろからと30分ほど舐めてから皆やるんだよといってやりました。
もう完全になすがまま状態になったので挿入しようとすると、いきなり
「ゴム着けてください」
と小さな声でいうので聞こえないフリして生のまま一気に根元まで挿入してやりました。
するとよほど痛かったのか大声で叫ぶのでよく結合部分を見ると血だらけです。
異常に興奮したので中出しすることにきめました。
口をふさぎながら色々と体位をかえて20分ほどハードピストンののち中に大量射精してやりました。
そして一言、
「今日は体調がわるくて射精できなかったから大丈夫だよ」
といいながら精子まみれのマンコをふいてあげました。

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投稿No.2589
投稿者 ken (26歳 男)
掲載日 2006年2月26日
田舎から大学進学で上京して夢のような楽しい毎日と思っていたが、確かに楽しい毎日なのだが彼女もいなくて未だ童貞でした。
最初にいた大学のサークルでは、夏季合宿で先輩が新入生の女の子とエッチする段取り等にこき使われただけ。
大学から帰ってきてバイトに行こうとするとき同じマンションから可愛い女の子とよくすれ違っていました。
最初は可愛いなーという感じだったのですが、徐々に意識しちゃって童顔の女子大生かなとか高校生なのかと想像したりしていくと、今度は背は低めで・・・・スタイルへと気になり始めた頃からすれ違うときいつもニッコリとしてくれるようになったのです。

去年の6月頃には薄着してて胸がツンと尖るように盛り上がってて、その日の夜エレベーターで一緒に
なり声をかけようとしてたら、彼女の方から
「こんばんは」
と声をかけられ、先越されたと思いとっさに目線を下に移しかけたとき彼女の胸が目に入り、
「またね」
と言ってエレベーターを降りていく時Tシャツの中でおっぱいが不自然に揺れていました。
彼女の背中を見送ってるとノーブラのような気がして妄想だけが先走りしちゃってました。
そして、その翌日コンビニで彼女と偶然に会い、友達3人と一緒のようでしたがこっちに気付くと可愛い笑顔で手を振ってくれるようになり、それ以降、いつも手を振ってくれてました。

2週間ぐらいたった頃、雨の中でズブ濡れになって歩いてたら彼女が傘を差し出してくれて初めておしゃべりしながら帰宅しました。
でも彼女も髪の毛や肩がズブ濡れでマンションの僕の部屋まで来てもらいタオルを渡すのが精一杯でした。
翌朝チャイムが鳴り玄関のドアを開けると彼女がいて、うちの部屋のエアコンの冷気で
「涼しいー」
と言ってうちの部屋を見たいと言ってくれたのですが、結構散らかしてたのでまた後でとお願いしたけど部屋の中に入ってきちゃいました。
そしてパソコンの前で棒立ちになっていました。
エッチサイトを見たのでそのエッチ画像が表示されたままだったのです。
慌ててパソコンの電源を切ろうとしてたら
「見て。見て見て。」
と言うので振り返ると彼女はポロシャツを捲り上げてました。
水色のブラジャーが目に飛び込んできて、ブラジャーの左側がポロシャツと一緒に捲れかけてて乳首が見えそうになっていてあまりの驚きで見入っていると
「触りたい?」
ではなく
「揉んでみたい?」
と聞いてくるのでそのまま彼女のおっぱいを揉んでいると彼女はブラジャーのホックをはずしたので、ブラジャーを上にたくし上げ初めて見る乳首を摘んだりして直接吸ってみたりしました。
彼女は
「くすぐったい」
とか言って笑ってましたがおっぱい吸いながら乳首を舌で擦ったりしてると感じはじめたようになっていきました。
ハーフパンツを脱いで欲しいと言うとすぐに脱いでくれましたが、パンティーになると
「これも」
と聞き返してきて恥ずかしそうにしてました。
パンティーの上からアソコを突っついたりワレメに沿ってなぞり彼女が感じてるのでパンティーを脱がすと、アソコは無毛でワレメという感じでした。
彼女が
「おっぱいもっと吸って、なんか気持ちいいからもっとおっぱい吸って赤ちゃんみたいに」
と言うので彼女に覆いかぶさるようにおっぱいを吸いました。
でも、下半身のチンコがもうビンビンになってしまいオッパイ吸うより彼女に入れたい気持ちでいっぱいで、
「入れていい?」
と聞くと
「セックスするの」
と聞いてきたので
「うん」
と答えると、
「オッパイだけじゃダメ?・・・初めてだから・・」
と呟いた後
「僕も初めてなんだよ」
と言うと
「お互い初めて同士だね」と。

ワレメにチンコの先をあてがい膣口を指で探し当てチンコを突っ込むと、先っちょが膣口に入りかけたが直ぐに押し出されてしまった。
限界がきて射精しそうになっていたが必死にこらえて再度膣口にチンコを突き立てたのですが先っぽしか入らなくてそのまま出てしまいました。
射精の波が6回も7回もきて彼女のワレメが精液まみれでした。
彼女は行為が終わると何も言わずアソコも精液まみれのままパンティーをハーフパンツのポケットに入れて帰ってしまいました。

翌日も彼女と会いましたが可愛い笑顔で声をかけてくれて昨日のことは全く気にしてない様子でした。
翌日曜日の朝に部屋に来て
「痛かったから泣きそうになったから帰っちゃった。今日もしてみる。」
と言ってベッドに仰向けに寝たのでTシャツを巻くりあげ、ブラジャーを外して小さな乳首を吸うと彼女が感じ始めた。
その日はクリーム色のブラジャーでブラジャーを手にとってると
「Cカップだよ。ここにC65ってなってるでしょ」
と教えてくれ、再び赤ちゃんのようにオッパイを吸うと感じてきてアソコにチンコを突き立てグイイと差し込むと
「痛い痛いんんー」
と彼女の腰が逃げ始め、その直後に出てしまいました。
彼女が起き上がり自分のアソコに指を入れ
「ここだよね」
と確認を求めてきて、アソコにぶちまけられた精液を見て
「ヌルヌルするね、あっ匂いはしない」
と確認していて、今度は僕が寝て彼女がチンコの上にしゃがんでアソコに入れようとしてくれたが、入りそうでなかなか入らなくてそうこうしてるうちに射精してしまいました。
結局、この日もセックスは出来ませんでした。

そして、翌土曜日の朝もチャレンジしましたがチンコが入らずワレメに射精し、翌日の日曜日もダメでした。
毎週、土日にチャレンジして1ヶ月が過ぎようとした頃、1発目は膣口で出ちゃって2発目に何の拍子にニュルニュルっとチンコが膣の奥まで入りました。
が、奥まで入った瞬間に出てしまい中出ししました。
彼女の中(膣内)で精子を出しつくしチンコが萎えかけましたが、チンコを入れたままキスしてオッパイ揉んでいるとまた硬く元気になってきたので今度はゆっくりと出し入れしてみました。
チンコが突き刺さっているアソコから
「ニチャ、ブチュ、ニチャ」
とやらしい音がして彼女のアソコはチンコに温かく絡みつきながら締め上げてきて5分も持たずに中出ししました。
その日は、朝から昼までに5発して昼過ぎから夕方まで7発しました。
午後なんかは精子が透明の粘液になっていて逝く感じと快感はあるものの射精量は激減してました。

その後は、毎週とか3日連続とかでセックスして彼女も避妊や中出しのことを言わないのでずっと中出ししていました。
夏休みだったこともあり、まっ昼間に夏の日差しを浴びてベランダでバックで汗まみれになって中出ししたり、マンションの非常階段でしたりと彼女とセックスやりまくってました。

夏休みが終わり、ごみ出しに行くとランドセルをした彼女がいました。
「びっくりした?ホントは5年生なのっ。」
と明るく言って学校に行きました。
でも、彼女とのセックスは最高に気持ちが良く、毎週とはいかないものの1週間から2週間に1回はうちのへやでセックスしてました。
彼女は
「生理はまだ始まってないから赤ちゃんはまだ出来ないから大丈夫だって学校で習った。生理が始まったらコンドームしなきゃね。」
と言ってたので中出しか口内射精+ゴックンをしていましたが、何かちょっとと気付き始めたのはオッパイが一段と大きく膨らみ始め、乳首はきれいなピンク色だけど大きく乳首らしくなってきて、オヘソのあたりからお腹が膨らんできたのです。
でも、彼女は
「まだ生理が始まらないから・・・。オッパイが大きくなってから生理が始まるんだって。」
と気にしてませんでしたが、お腹がポッコリとした形になってきてブラジャーもE70と大きくなり、成長した乳首は吸い易くなり強く吸うとミルクが出てる感じがしたのです。
試しにオッパイを絞ってみたら、乳首からピュウってミルクが1回だけ飛び出し、ダラダラと乳首から液体が垂れ流れました。

彼女の母親と祖父母に呼びつけられました。
やはり妊娠してたのです。
既に中絶の限界を過ぎていて予定日が2ヶ月か3ヶ月しかないとの事でした。
彼女は両親が離婚していて祖父母と同居しており、怒鳴られたり殴られたりはなく皆さん「困ったー」という表情と雰囲気でした。
彼女のお祖父さんが
「キミも若い、孫はもっと若い。でも過ぎてしまったことは元に戻せないから、これからのことを決めよう。」
と言われ、
「孫は母親だけの片親だから、生まれてくる子には両親を与えたいから法律なんか無視して一緒になりなさい。」
ということになりました。
「そして、勉強と経験を積んで私の跡を継ぎなさい。それが一番いい方法なんだよ。」
と話され僕の身上がバレているようでした。

翌週、名誉教授から呼ばれ教授室へ行くと、彼女のお祖父さんがいました。
名誉教授の先輩であり今も教授が世話になっていて連携病院の院長先生だと紹介されました。
彼女のお祖父さんが上手くしてくれ、僕の両親も説得し、今は彼女の家族と同居しています。
彼女は6年生の4月末に元気な女の子を出産しました。
彼女が大学に行くまでは中出しが出来ません。
幸せな毎日ですが中出しは我慢です。

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投稿No.2588
投稿者 セコンド志望 (41歳 男)
掲載日 2006年2月26日
ラウンドガールをおもちゃにしています。
たまたま●-1関係者と知り合ったのが縁で、リングサイドのチケットを10枚単位で買わされたときに
「買ってもいいけど、だったら女の子紹介してよ。ラウンドガールとかいいねえ」
と適当なことを言ってみたら、
「いいよ、じゃあ普通にやれそうな娘選んでセットするから」
と言われました。

冗談だと思っていたら、2-2の合コンセットしたから来いとの連絡があり行ってみたら、麻布十番の焼肉屋で最初からかなり怪しいモード全開でした。
少し遅れて行ったのですが、僕が着く前に王様ゲームとかやってたらしく、なんか肉は山盛りだし酒はなぜか4種類も5種類も並んでるし、女の子は二人とも目がトロンとしてました。
二人とも結構リングにあがっているラウンドガールで、かなりかわいくて巨乳だしスタイル抜群です。
本当にこんな娘らとエッチ出来るならいいなあとか思っていると、セットしてくれた人が
「ところで君らのセックス体験、●●さん(僕のこと)に話してやれよ」
とかいうのです。
驚いたことに、彼女らは何のためらいもなく、
「××は(選手名)チンコがでかいだけでテクがない」
とか
「△の取り巻き5人にまわされた」
とか言っているのです。
よく聞くと、この業界では彼女たちは性欲処理のおもちゃ扱いで、いつも選手とかコーチ陣に好きなだけやりまくられているそうです。
ときには試合前の控え室に呼ばれて選手に中出しされることもあるとかで、リング上で歩いているときに、トロトロ流れてきたことがあって、それ以来必ず試合の日は必ずナプキンをするそうです。
でも、乱暴な人が多くあまり気持ちよくないとか言ってるので、
「じゃあ俺が気持ちよくしてやるよ」
と宣言し、二人とも連れて新宿の●●●●ハイアットに入りました。
彼女らの話を聞いて最高潮に興奮していましたし、どうせやりまくられている女どもですから、これは好き放題やりまくるしかないな、と決めていました。

その関係者はさっさと帰ったので、僕一人で女二人でチェックイン、部屋に入るとそのまままずフェラさせました。
やっぱりいつもやりまくられているせいか、服の下はエッチな水着っぽいのを着てるし、上目遣いでちんぽしゃぶりまくるし、最初から僕も全開モードになってしまいました。

さっさと一人が僕の上にまたがり、何もいわないうちからチンポをマンコに入れてぐわんぐわん腰を振ります。
少し痛いくらいでしたがこのくらいでないと感じないそうです。
もともと早漏気味の僕はあっという間に一回射精してしまいました。
中だししてしまったので、怒るかなと思ったら、全然気にするでもなくそのまま腰をぐいぐい振っています。
いい加減一度ちんぽを抜きたくなったのですが、精液まみれのチンポを中に入れたまま勝手に
「あふ~ん」
とか言って、意に介するでもなく悶えています。
そのうちさすがにチンポがしおれてしまうとかなりすごい目で睨まれ、
「早くでかくしてよ、チンポ野郎」
ですって。
まあ確かに。

結局二人と朝まで、5回抜きまくりました。
最後のほうははっきり言って痛いばかりでちっとも気持ちよくなかったのですが、全部中だしさせてもらいました。
避妊とかいうことは全然考えてないみたいです。
二人ともかなりの巨乳だったので散々ボインも吸いまくり、楽しませてもらいました。
すごいなあと思ったのは、騎乗位のとき、わざとらしいくらいにボインを左右に振りまくるのです。
どうもレスラーたちはこれが好きらしく、いつも要求されるので癖になったそうで、巨乳がゆさゆさと左右に揺れ、いやらしく突き出た乳首が前後左右上下に振り乱れるのは、はっきり言ってかなりイヤラシイです。

一夜限りの楽しい思い出でしたが、こないだTVを見ていたらそのうちの一人が深夜番組に出ていたのでびっくりしてしまいました。
またぜひヤッてみたいものです。

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