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そういえば3年ほど前から年賀上すら来なくなり、疎遠になっていたなあ。
B君は5年ほどずいぶん若い奥さん(当時22歳)とできちゃた結婚し、犯罪じゃのうといいながら、祝ったのを思い出した。
かわいいが、まあ、太った女性で、うーん、つかまったなという印象だった。
まあ、しかし、お参りはしなければと思い、遅ればせながら友人宅を訪ねてみた。
奥さんは見違えるほどやせてしまって、少し憔悴した感じであってびっくり。
話を聞くと、数年前に精神的理由で会社をやめ、奥さんはパートで支えていたとのこと。
必死で働くうちにやせてしまったという話だ。
とんでもない話だが、はかなげな美人になっていて、自然に股間が硬くなっていく。
そこでとんでもない気持ちがさらに盛り上がることが。
奥さんの話の内容で、私をB君の会社の同僚と勘違いしていることが判明。
その瞬間、私は悪魔になった。
その友人のふりを続けようと。
「奥さん」
と、ソファに押し倒し、いきなりキスをした。
彼女は驚いたが、舌を入れられると、もう動けなくなった。
ブラウスを広げ、バストをさらけ出す。
かなり小さくなっているが、昔豊満だった名残か、いい形をしている。
乳首に吸い付いただけで、
「ひっぃぃぃ」
とあえぐ。
ところが、そこで電話がなり「幼稚園がお迎えにきていない」との連絡。
しまったタイミングが悪かったと思ったが、彼女は
「明日は主人の実家に子供を預ける約束なので」
少し恥ずかしそうにいう。
ターミナルで待ち合わせ、食事をすることにした。
次の日、スーツ姿の彼女がやってきた。
もう20台後半だが、女子学生でも通る感じだ。
そのまま、ブティックホテルに連れ込む。
まずは服を脱がし一緒に風呂にはいる。
浴槽の中で私は彼女を後ろから抱き、アソコをゆっくり愛撫する。
はあはあ喘ぐ彼女を縁に座らせ
「自分で花びらを開いてごらん」
というと、恥ずかしがりながらも、大きく広げた。
子供がいるとは思えないほど清楚で、きれいな色だった。
私は花びらを舐めまくり、栗の皮をむいて吸い付いた。
彼女はヒいーといいながら、どんどんぬるぬるになっていく。
そしていきなり一物を挿入。
「あああ、だめ、生はだめ」
という。
「だめ、抜いて、ねええ、ベットでゴムをしてから」
という。
ピストンを続けるうちに、彼女の中がどんどん絡み付いてくる感じになった。
もう抵抗の言葉も
「ああ、だめよ、ああん」
だけになった。
「大丈夫だよ。僕は独身だから(うそ)きちんと責任をとるよ」
というと
「ああ、ほんとう。ああああ、もうだめ、ねえええ、きてええ」
と叫ぶ。
彼女のなかが一物に食らいつくような、はげしい締め付けになった。
たまらず
「いくぞ」
といいピストン。
激しく中田氏した。
「ああ、でてるの、ああんいい。ああ」
と半分失神したようす。
彼女を抱き上げベットに運び、少しなえた一物を顔の前にさらすと
「ああん、硬くなって」
といいながら吸い付きだした。
そうして何度も中田氏。
お互いにふらふらになりながら駅で別れた。
これで妊娠しているかはわからない。
もう何回かは会いたいところだが、それはやめておこう。
自分でも鬼畜じゃのうと思ってはいるが。
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