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半ばレイプで始まった僕とアヤとの関係ですが、その後は映画に出掛けたり、食事をしたりしていました。
当然、SEXも行い、マンネリすることなく愛し続けていました。
その日は僕の車で、郊外のファッションホテルに朝からチェックインし、部屋に入ると同時に服を脱ぎ、お互いの一番感じるところを愛撫し始めました。
僕は彼女とSEXする前の日に、
「風呂に入ってもアソコは洗わないで」
といつもお願いしていました。
彼女のワレメを初めて匂った時の、汗と体臭とオシッコの入り混じった匂いの中毒になっていました。
この日もベッドに仰向けに寝ている彼女の、少し匂うワメレに吸い付き、無我夢中で舌を使っていました。
彼女は
「あんあん」、「いぃ~」、「ああ、もうだめ。だめだよぉ」
と感極まり、その声にさらに欲情して、足の指舐め、正常位、バックなど彼女と一緒に感じていました。
しかし、結局射精をすることなく彼女だけがイッてしまいました。
しばらくの間、彼女の髪を撫でたり、仕事の話をしたり、結婚の話をしていると、また僕のペニ棒が硬直してきました。
だって、彼女は僕のペニ棒が挿入されていない時は、僕のペニ棒を握って離しません。
僕は彼女の手を引き、一緒にお風呂に入りました。
彼女の裸をマジマジと見つめると、体中に僕のキスマークが。
心配する僕を尻目に、
「結婚するんだから、別にいいじゃん」
とあっさり。
一層欲情した僕は湯船を出て、彼女をうつ伏せにし、お尻を突き出した姿勢を取らせ、バックからペニ棒をワレメに押し当てました。
お風呂に入っていたため、愛液が流れ落ち、挿入までかなりの抵抗がありましたが、またその抵抗が男の狩猟本能を呼び起こし、獣のようになりました。
痛がる彼女の声も耳に入らず、狂ったようにペニ棒をブチ込みました。
しばらくして冷静になり、優しく愛撫を続けていましたが、ふとワレメの上のアナルに目が行きました。
2,3本の陰毛とピンクの綺麗な口がヒクヒクしていました。
アナルには興味がありましたが、どうしても彼女と結婚したかった僕は、言い出せませんでした。
でも男の狩猟本能に目覚め、彼女のアナル目掛け上から僕の唾を垂らし、ワレメをなぞる振りをして、少しずつ彼女のアナルにペニ棒の先端を押し付けました。
彼女は
「えっ何?」、「ちょっとちょっと」、「やめてよバカ、アホ」
と散々僕を罵りましたが、所詮男の力には勝てず、レイプ同然にペニ棒を根元まで挿入しました。
膣とは全く違う感覚に僕は自制できず、
「アヒッ、アヒッ」、「アウアウ」、「痛いよぉ」
とのいつもとは違う喘ぎ声に、アッという間に射精してしまいました。
すると彼女のアナルから黄色い固体が「ブリッ!」という音とともに大量に放出され、彼女は唖然として自らの生理現象を受け入れるしかありませんでした。
私の自分勝手な性交と、自らの痴態を見られた恥ずかしさで、彼女は
「もう帰る。家まで送って」
と激怒しました。
車中でも
「信じられない」、「サイテー」、「バカじゃない」、「結婚は考えさせてもらう」
と感情的で、僕は半泣きで彼女を自宅まで送り届けました。
それからしばらくはお互い仕事が忙しく、社内で顔を合わせる事さえありませんでした。
2週間ほど後、彼女から
「一緒にドライブに行こう」
と連絡がありました。
最後のデートになるのかも、とビクビクしながら彼女を車に乗せると、彼女は
「ホテルにいこう♪」
とニッコリ。
そのまま前回チェックインしたホテルに入り、偶然にも同じ部屋で彼女と抱き合いました。
二人とも裸になり、ベッドでお互いの性器を触り合っていると、彼女は
「この前は言い過ぎてゴメン。だって、痛かったし、私のあんなところ見られたんだもの」
と顔を赤らめて言いました。
そして、
「でもお尻SEXのおかげで、溜まっていた便秘が全て出て、あれから絶好調なんだ」
と満面の笑み。
「これからお尻SEXしたい時は言って」
と彼女が告げると同時に、僕は彼女の体にむしゃぶりつき、一生消えないほどのキスマークを乳房、背中、腋の下などに付け、正常位でペニ棒を押し込みました。
彼女は僕を強く抱きしめ、避妊することすら忘れて、彼女の膣に僕の熱いスペルマを放出し続けました。
僕たちは結婚までの間、時間を調整してSEXし、彼女の許しを得てからアナルSEXも楽しんでいます。
彼女も便秘解消と違ったSEXに大満足していました。
現在でも、母となったアヤの二穴を利用させてもらっています♪
40年前の3月中頃の金曜日の夜、都内出張の帰りの最終列車に乗り遅れてしまったのでる。
乗り遅れたので飲み歩いてぶらぶらしていると、新宿歌舞伎町駒劇場前の地下映画館が目についた。
ピンク映画の3本立てで入ったが、似たりよったりで時々眠ってしまうが、旅館に泊まるよりは安いもので、何時ものようにウトウトしてしまった。
「ジジジジジ・・・・」
と、ベルが鳴り続けて人騒がしいのである。
「火事だ 火事だ 早く逃げろ・・・・・」
の声が聞こえて、大慌てで地上へ逃げ出した。
消防車の群れとサイレンの音と野次馬の多いのに吃驚して、上を見上げてみると、3階の窓から黒煙がモクモクと吐き出ている。
暫くの間じーっと火事見物をしていたが、ふと気づくと登校途中の女子高生が私の腕にすがりつき、
「怖いョ 怖いョ」
と抱きつき、如何してよいのか分からずにいたが、女子高生はしゃがみ込んでしまったのである。
「如何したの?如何したの?気分が悪いの?」
と、聞いたところ、
「怖いの、火事が怖いの・・・とっても怖いの」
「・・・・じゃあ 何処かで休もうかァ」
と、手を引き歩きだしたが、ピタリと私に体を寄せてきている。
深夜喫茶の延長らしい喫茶店に入り、奥の隅の方は人影もなく一寸した衝立があったので、その陰に腰を下ろしてモーニングを注文した。
女子高生の分も一緒に注文したが、パン位は私が2人分食べられると思ったからだったが、女子高生もペロリと食べてしまった。
向かい合って座っていたが、途中で壁側の私の席の横に移ってきて並んだ。
モーニングを摂りながらの話では、火事の怖さをしゃべりだし小さい頃火に包まれた事、学校の友達関係で登校するのが嫌などを聞いてやった。
(この女子高生は多分、勢いの良い火を見ると性的に興奮するたちではないかと、後で思った)
寄り添ってもたれかかってくるので、自然と体は密着してしまう。
抱き寄せて、腰に触れさすってみたが嫌がる様子もなく、ウットリとした表情である。
恐る恐る制服の上着の下から手を入れてみたが拒否されないのを幸いとばかり、ブラジャーの上から布越しに乳房を揉んでみた。
揉みだしたが拒否されず、気分が好くなってきたのか、
「アアアア・・・ウウウウウ・・・」
と、小さな呻きを発する頃は、女子高生の手が私の膝を擦っていた。
「イイネ・・・」
と耳元に口をあて小声で聞いたが返事はないので、スカートを捲くって手を入れてみると下着はおろか秘部も湿っている。
「出ようよ」
と立ち上がったが、女子高生は無言で頷き、布袋を持って化粧室に入って行った。
化粧室で制服を着替えたのか、私服姿になって出てきた。
表でみると女子高校生とは見えないナイスな女の子だった。
地下街の薬局でドリンク剤半ダースとコンドームを購入して地上へ出て、恋人のように腕を組み歩きだしたが、女子高生の胸が腕に心地よく触ってくる。
ドリンク剤一本を渡すと、飲む様子が欲情をそそる。
歌舞伎町辺りの大久保病院付近の連れ込み宿街に入ると、腕にぶら下がるようになってきたので、何も言わずに連れ込み宿に入ったというより、連れ込んだのであるが、朝8時半頃であった。
部屋に案内され女中が去ると同時に、どちらからともなく寄りそってキスを始めたのである。
「ユカって言うの」
「Yだよ」
Dキスへ移る頃には乳房を揉みだしていたが、片手の手でスカートのホックを外して下げてしまった。
真っ白なシュミーズが目に入る。
上着を脱がせようと上にまくると、ブラジャーが現れ花模様の刺繍があって、可愛かった。
「どうしてこうなったの?」
と聞くが何も答えないので、ベットに抱きかかえ横にして、
「本当にいいのね?」
無言であったが、
「一寸綺麗にしてから」
と風呂場へ向かったが、脱ぐ様子を見たかった。
「入いって来ちゃあイヤダヨ・・・・」
と言い残して風呂に入ってしまったのである。
私は女子高生のバックを漁り、学生証を探し、学校名と住所氏名と電話番号などを書きとめた。
都立高校の2年生で部活は体育系であった。
浴室が気になって、裸になって戸を開けようと手をかけてみると、ロックされてないので静かに開けて覗くとピチピチした女子高校生とは思えない体である。
後ろから忍び寄って、抱きすくめ胸に手をまわしながら、
「入らなけりゃイヤよ、だったよね!」
「エエ ウソ ウソ 恥ずかしい、電気消してエー・・・」
と言いながらしゃがみ込んでしまったので電気を消してから、後ろから乳房を揉み揉みしてやった。
「やわらかくね・・・・」
と入ってきた事も、承知したようであるが、期待してたのかも知れない。
女子高生を抱きかかえて浴槽に入ったが、恥ずかしそうに下ばかり向いているので、顔を引き寄せてキスをしてやっと正面で向き合う事ができた。
Dキスをしながら乳房を揉み、耳を軽く唇で咬み息を吹きかけて、
「誰とでもこのような所へ来るの?」
「初めてなの。学校で嫌な人にきのう指を入れられとっても痛かったの。野球部に犯されかかって指入れられたの・・・・だから忘れたいの。でも友達は皆もう経験しているのに。だからお願いね。だからァ・・・・・」
と途切れ途切れ思い出したように、甘え声で言う。
「本当に私でいいのね」
と念押ししたが、返事はコックリの頷きとDキスのお返しであった。
返事がなくても、ここまでくれば、泣かれようが暴れようが、最後までやってしまう覚悟であったのだ。
乳房を揉み舌で舐めていると、乳首がコロリと立ち上がってきた。
すると、
「こっちも!」
と反対側の乳房を突き出すので、同じように揉んだり舐めたりしてやると同じように飛び出してきた。
「ウフン・・・・ウフン・・・・ユカ とっても、とっても好いよ」
「これを握ってもいいよ」
とユカの手を珍棒に添えさせた。
「恥ずかしい、恥ずかしい」
「これがユカちゃんと仲良くなるから挨拶してね。可愛がってね」
恐る恐る触るが、震えているようである。
「ニギニギしていいよ」
でやっと握ってくれたので、ユカの秘部をみると薄い陰毛に覆われていたが、そっと手をあててやった。
「初めてだね。優しくしてやるからね。安心しなさいよ」
ここで貫通式を挙行したかったが、気持を抑えてベットへと私が先行した。
照明を落としムード光にして、パンツ一枚でベットで待っていた。
ユカはバスタオルを胸に当てて出てきて、浴衣を着るようだったので、
「もう一度、制服に着なおしてご覧よ」
「どうして?」
「ユカちゃんは高校生でしょ。Yが高校生のユカちゃんを見たいの。その後、全部脱がせたいから」
分かったような顔をして、後ろ向きになってバスタオルを巻いたまま、花模様の白パンツから穿きだした。
バスタオルを外してやり、着替えた後は、元の女子高生に戻ったのである。
女子高生になったユカちゃんをみて、改めてキスをしてやりながら、
「高校生のユカちゃんだね 制服の上から乳房を揉んでも いいの?」
「誰か、制服の上から触られたことあるの?」
ユカちゃんにキスをしながら尋ねると、こっくりと頭を下げる。
「時々、混んだ電車の中で」
「その時、気持ち好かった?」
「逃げ出したの」
ユカは俺に高校時代の事を思い出させてくれているが、女子高生の胸に押されて股間が硬くなった思い出があったのである。
ユカの制服の上から揉み、下から手を入れブラジャーの上から揉み、ブラジャーをずらせて直接揉む頃、ユカは呻き声を出していた。
上着をまくって乳房のすそを舐めながら、上着を脱がせてブラジャーを外そうとしてマゴマゴしていたら、自分から外した。
スカートのホックを外したところスーッと下に落ち、シュミーズと白パンツを一緒に下げる事にした。
可愛い刺繍のパンツの下には薄い陰毛があって軽くキスをしてやった。
「今度はユカちゃんの番だよ」
「ユカは一枚だけ?」
と不服なのか嬉しいのか笑いながら、パンツを下げて脱がせてくれた。
裸のユカを抱きかかえながら、照明を明るくすると、
「イヤイヤ、恥ずかしい。イヤイヤ」
と私の胸を叩いたが、珍棒がユカのお尻にピクンピクンと当たっていた。
ユカをベットに静かに寝かせ、
「暗いとユカちゃんの綺麗なところが何にも見えないよ。心配しなくていいんだよ。何人の人にも優しくししてるからね」
と言いながら、Dキスをし続けて乳房揉みを後にと焦らさせていたところ、
「オッパイを・・・オッパイも・・・オッパイを」
とオッパイ揉みを請求されたのはテンションが挙がってきている証拠である。
揉みと舐めを繰り返しているうちに、呻くのが大きくなってくる。
「ユカちゃん、気持悪いの?」
「違うの、違うの、ユカ、分かんないの。こんなにいい気持ちって。ユカ、初めて」
それを聞いて、私はユカの秘部に手を伸ばしてみると、ビショビショの洪水状態で、股部にはお漏らしのように垂れている。
私はベットで足を広げて座り、ユカを抱っこして足を広げさせて抱き合ったところ、ユカの赤貝がピクピクと動くのが分かった。
私の珍棒はいきり立っている様子なので、ユカに良く見えるようだ。
「ユカちゃん良く見るんだよ。これがユカちゃんと一緒になるんだよ。2人の結婚式だね」
「ワァ、こんなに。さっきより大きい・・・・・?」
「そうだよ。ユカちゃんのここは相手に合わせてくれるんだよ。痛かったら直ぐ止めるからね。イヤだったらイヤだと言ってね」
と、言いながら、コンドームをユカの目の前で被せユカをて安心させた。
ユカを下にさせ、私は珍棒をユカの秘部に狙いをつけ上に覆いかぶさり、挿入し易くするために、ユカの愛液をコンドームに塗りつけてから、徐々に秘部の入り口にあてた。
「大丈夫だからね、痛かったら何時でも・・・・」
「エエ・・・ン ウン」
静かに2~3センチ挿入させ、暫くじーっとして少し抜き少し入れ少し抜きをして様子をみた。
ユカは緊張した顔で額に汗が滲み、痛い様子もなかったので、更に2~3センチ挿入した時、
「ウウウン・・・・」
と、唸って顔が少し引きつったようだった。
「痛いの、どう?抜いてもいいよ」
と動きを止めてユカに聞いたが、無言である。
暫く同じ状態でいたが、引きつった顔でなくウットリした顔であるので、挿入をストップして腰を振りだした。
「ウウウン アアァ・・・」
「痛いの」
と、囁いたが逆にユカに腰を引き寄せられてしまった。
「ウウウン アアァ・・・ 何か熱い感じがするウ ウウウウン・・・」
とまた呻いたが痛い表情ではないので、私はグット力を入れ更に挿入した。
どうも奥に達したようである。
そこで、少し引き上げ、また少しずつ入れたり、少し抜いたり膣の回りにこすり付けるようにしてやった。
「ウウウン アアァ・・・」
「どう、痛いの?」
「ウウン でも一寸だけ痛かったが、ユカ、ユカでも段々良くなってきたの。ユカ嬉しい」
「ユカちゃんとの相性が好かったのだよ」
珍棒が膣内でムクムクしだしたので、腰を使って激しくピストン運動をした。
「イイィイイ・・・ユカとってもイイの。如何して恥ずかしい。恥ずかしい」
と大声をだし、
「Yさんもイイのね。ユカだけ好いの?」
「ユカちゃんと一緒にイイんだよ!」
その時、射精感がおそってきた。
「ユカちゃん、一緒にいくよ」
「ユカ、熱いのが当たる。イッパイ当たってる!」
ユカは両手で腰を抱き、揺するように動く。
ドクドクと脈打ってユカめがけて射精されていく。
「いいよ、いいよ。ユカちゃん、とってもいいよ!」
「ユカも好いの。好いの・・・」
おや?変だぞ!と感じた。
様子が変だと気づいたのは、激戦の末にコンドームが破れてしまったようだった。
亀頭が直接膣にあたって気分よくなり、それで何時もより気持ちよく射精されたのだった。
私は疲れから、ユカの上でグッタリとしていたが、暫くするとまたムクムクしだしたのだ。
「ユカちゃんがとっても好かったので元気になってきた」
「ユカもユカの中で動くのが分かるの。Yさんのこれが・・・・」
ユカは痛みはほんの少しで、心地よいものに変わったようであるので、合体したままゴロリと上になって跨らせることにした。
ユカの乳房を揉みだし、乳首を撫でたり、下からのピストン運動でも直ぐ発射が迫ってくる感じになるようだ。
「ユカ、また好いの。好いの・・・如何して?如何して?」
「ユカちゃん、とっても好いの。一緒だね」
「イッパイ入れてね!」
「ウン、ユカちゃんの喉チンコ、短いから舌を入れてね!」
と口を大きく開けると、ユカは舌を細めて入れてきた。
「ユカちゃんの舌がYの上の口に入ってるね。ユカちゃんの何処に何が入っているの?わかる」
「ユカ恥ずかしくて・・・・・言えない」
そのまま、上下が逆になったせいかユカは嬉しそうである。
ユカの乳房は一段とリッパに見えるので、シャブッテしまう。
下から腰を突き上げのピストン運動は乳房を舐めたり乳首を噛んだりで、また射精がはじまった。
「ユカちゃん、イクヨ、イクヨ!」
「イッパイきてるきてる、ウウ・・ユカ ゥゥゥ・・・温かいのが・・・・・くる、くる、くる」
とユカはリズムをとって腰を振っている。
数時間前に知り合った女子高2年生の正真正銘のバージン娘。
射精が終わっても離れたくないので、余韻を楽しむように抱き合っていた。
数分過ぎてやっとユカと離れたが、やっぱりコンドームの先端が裂けて根元で丸まっていたので、チリ紙に包んでゴミ屑入れにさりげなく投げ入れた。
ユカの膣から、ピンクが混じった愛液と精液が流れ出していた。
「痛かった?」
「一寸だけ・・・・」
「初めての証拠だね」
と言ってピンクがかった精液と愛液をチリ紙で拭いてやった。
「初めての時、拭いてやもらうもんだョ」
「恥ずかしい、恥ずかしい」
やっぱり 処女だったのだ。
愛液と精液の区別は処女には判るまいと決め込んだ。
「ユカちゃんは気持ちよかったので、イッパイ溢れてきたね」
と誤魔化すと、
「下り物が沢山でユカ恥ずかしい」
と言いながらユカは後ろ向きになって自分で拭き、
「今度は私よ」
とちり紙で拭いてくれたが、口で舐めて貰いたかったが口には出せなかった。
後での回には口で綺麗にして貰うと期待して、横になった。
ユカは浴衣を着て、腰紐をつけると艶やかである。
ドリンク剤を飲むとき口移しで飲ませ、次にお茶を口に含んで私に口移しの飲ませてくれる。
半口飲んで半分をユカにお返しとして口移しで飲ませた。
膝枕で2人は横になっていたが、ウトウトと軽く寝てしまった。
(後で気がついたのだが、ユカは私のウトウトの最中にシャワーでこっそりと、膣部の洗浄をしたようだったが、粘ついて不快だったのだろうか)
夢のなかで、ユカを抱きしめ、オッパイをお互いに探り舐めあい噛み合っている。
何時の間に、69でお互いにむさぼり合って、その横には女の赤ちゃんがスヤスヤ休んでいる。
お腹の辺りが暖かい感じであるが、あちこちと動いている。
何処にいるのだろうと、考えているとユカの手がお腹をさすっているのである。
私はユカの胸に手を伸ばしたところ、
「起きた?」
「寝ちゃったね」
「ユカ、一寸心配したけど何ともなってないの。全然痛くなかったよ」
寝ている間に、浴室で手鏡を使って秘部を見たようだったのだ。
「ユカちゃんは運動してたので良かったのだね」
「そうかも知れないね。良かったわ」
「ユカちゃん、一人エッチの経験はあるの?なにか入れて?」
「一寸だけソーセージを・・・・・」
「だからちっとだけで済んだんだね。スポーツをやっていたから軽かったんだよ」
ユカの胸を揉みだすと、ユカは私の胸を揉み、
「ユカの心臓ドキドキしていて破裂しそう!」
「Yもドキドキするよ。ユカちゃんに赤ちゃんが出来た夢見たから」
「ウソ、ウソでしょう」
「正夢だと好いが・・・・・」
と、心にもないウソ事を口にした。
「ユカ、後、2・3日でメンスが来るかもしれないの」
「ほうー、メンスが近くなるとモヤモヤとして来るのかなあ」
「・・・・・・・」
「だからユカちゃんとこうやって知り合えたのだね」
「そうかもね」
数時間前に異常な現場でただ逢った人は、知らない人ではあったが、
「高校生だから知らない人とはこんな事しちゃあいけないよ」
と、言った後、俺は知らない人ではなく、とっても良く知っている人だ、言い聞かせながら、Dキスを続けた。
私は段々と胸の愛撫からオヘソまわりと下に移動しながら唇で愛撫。
目的地の秘部へ達すると、陰毛を舐めて開脚させて、ベロで赤貝を縦に舐めたり息を吹きかけたりした。
赤貝を口に含み、時には指で擦ってやると、
「イイイイィゥゥゥ・・・・如何してエ・・・ 変になっちゃうゥゥ・・・」
私の片手はオッパイを揉み、反対側のオッパイはユカが自分で揉んでいる。
呻きを聞くと、余計にやってやりたくなる。
「もっともっと、イイイイ・・・・ イッパイやって、やって」
「ユカちゃんが好ければYも嬉しいよ!」
「ユカにもやらせて!」
「何をやりたいの」
と言いながら69の体勢になった。
ユカは私の珍棒を触り、
「可愛い、可愛い」
と嬉しそうに上下に擦るだし、亀頭を撫でながら舌で舐めたり頬ずりをし、時々舌でソフトクリームを舐めるような仕草をした。
その時、私は赤貝を軽く唇で咬むようにしてたので、
「ユカも食べたいな」
と言いながら珍棒を咥え込んでしまった。
そして、唇を動かして出し入れを、ユカの指は竿を擦り始めた。
私は唇で赤貝を、手ではオッパイを、珍棒はユカの唇で、私の全身はユカから・・・・・・。
「イイイイ・・・・最高 最高」
何が好いのか、赤貝の感触が好いのか、珍棒が好いのか分からないが、何度も何度も叫ぶ。
射精感が迫ってくると、
「何かピクピクするゥゥ・・・・!」
「好いよ好いよ、ユカちゃん」
「ウグ ウグ ウグ ウグ・・・・」
ドクドクと威勢好くユカの口内に射精されていく。
ユカは少し噎せてから精液をゴクンと飲み込み、竿を掴み指で絞るように押し出し、吸い込むようにして口から離さない。
勢いが止まっても、指で押さえ続けている。
「どうして・・・・こんな味なの・・・・」
「美味いの?」
「・・・・・・・・・・」
もう出ない事が分かったと思ったのか、全体を舐めてくれて、タマを一つづつ吸い込むようにしてくれたが、何ともいえない飲み込まれてしまったらと、異様な気分であった。
2人とも疲れで暫くするうちに眠ってしまった。
目が覚めて時計をみると、30分くらいの爆睡であったが、ユカは目覚めない。
私の方にお尻を向けていたので、後ろから珍棒を入れオッパイを揉みだしたら気がついて、ピストン運動にあわせてきた.
「つけて(コンドーム)いる?」
「大丈夫だよ。さっきイッパイ出たからもう出ないよ。出ても薄いし水のようだよ」
とセックスが初めての娘に安心させ納得させたが、ゴムつきのセックスでは今一であるので「もう出ないよ、薄いよ」と誤魔化したのであった。
「ウン、ウン・・・・」
と、納得したのか、挿入されていて気持ちがよいのか分からない「ウン、ウン・・」であった。
膝をつかせて、後ろからのピストンで膣内の当たりが違うせいか、気持の好さが臀部から伝わってくる。
「イイヨ、イイヨ、ユカちゃん、ユカちゃん」
「ユカも、ユカも・・・・・」
先ほどより僅か少ない射精が始まった。
「ユカの中熱い、熱いョ・・・・」
「一緒にね。良かったね、一緒で・・・ ユカちゃん」
射精と同時に2人とも結合したまま横に倒れた。
ぐったりしているうちに、結合部が離れ珍棒の先からダラダラと精液が出てきたのを見たユカ、
「出ている、出ている」
と手の平で受けたので、私はユカの手を顔に持っていき、
「やっぱり薄いね。薄くてもユカちゃん、綺麗になるよ。男のエキスは女性を綺麗にするよ」
と言いながら頬に精液を塗りつけてやったところ、片手で膣からすくうようにして自分で塗りつけていた。
時計を見ると正午過ぎ、電話で食事が摂れるかと聞いたところ出前ならOKとの事で、
「ウナギ屋が近くにあって美味いですよ!それにとっても勢(性)力が出ますよ」
と気を利かせてくれたので、丼物を3人前頼む事にした。
ほどなく、ウナ重が届き、時間を惜しむようにまた、貪るようにして食べたが、最初から最後まで口移しがあったのは勿論である。
食べ終わると乳繰り抱き合いのDキスとなる。
今度は手をつないで浴室へと入るが、電気は光々としている。
浴槽には後ろ抱きで一緒に入って、顔を後ろに回させキスをしながらオッパイを揉み揉みしてやる。
ユカは手持ち無沙汰であったが、そのうちに私の珍棒を触り弄んでいる。
「Yさん、とっても好かったの、優しくしてくれて。先輩やお友達などは皆最初は痛くて泣いた子もいたそうでね。ユカ最初怖かったの」
「こんなに可愛い子を泣かせるとおチンチンが曲がちゃうよ」
と言いながらユカを立たせて合い向かいにさせた。
そして片足を浴槽の縁に上げさせてやや開脚させながら、
「綺麗な色をしているねエ・・・・・」
と言ってクリちゃんを舐めてやると、大きな呻き声を発する。
「アアアアアアアア・・・・・イイイイイイイイィ・・・・・・・・・もっと、もっと。強く、強く、そーっと強く」
強くなのか、弱くなのかまったく分からない。
「きて、きて、入れて早く・・・・」
私は立ち上がって挿入してやったところ、
「ゥゥゥゥゥ・・・・」
浴槽で立ったままで駅弁屋スタイルにして抱きかかえたが、今一である。
「大丈夫だよ。さっき飲んでもらったから。(精液が)出てもさっきよりももっと薄いから。赤ちゃん大丈夫できないよ」
と、心に一寸不安さはあったが、コンドームの装着なしでも大丈夫だと安心させた。
洗い場はマット状のものが敷かれていたので、正常位から騎馬位にバックからと楽しんだが、ユカも初体験とは思えないくらい楽しんでいた。
何回もだしているので射精感が出てこない。
ユカは何回も好くなって、呻きの連続であるが。
途中、フェラチオをれたり、クリちゃんを舌で可愛がったりしてやっと、射精感が迫ってきたのでユカに上になってもらって、ユカのリズムで発射する事ができた。
射精後、離れるのが名残惜しいので結合したまま、浴槽に入り沈みそのまま抱き合っていた。
そのうちに、勢いの良かった珍棒が萎んで離れてしまうと、ユカの膣から精液が流れ出てくる。
それを見たユカは、
「綺麗な白い花がフワリファリと浮いてくる」
と不思議そうである。
ユカが先に出て、浴衣を着ていたので、
「ユカちゃんもう一度制服姿になってねえ・・・」
「如何して?」
「制服姿のユカちゃんを可愛がってやりたいんだよ」
「エ、本当?マジで!」
「学校で襲われた事忘れさせてやるからさ。制服着たユカちゃんをYが抱いて可愛がってあげればきっと学校の事忘れるよ 。きっと忘れるよ。ユカちゃん、忘れるんだよ」
「ユカ忘れたいの、あの事を!」
「じゃあ着てくれるね」
あの事を忘れたいために制服を付けさせるとは、実に美味い口実である。
今度は、ソファーに寝かせて制服の上からの乳房揉みである。
「服が皺になちゃうがいいの?」
「いいの、いいの。明日アイロンかけるから」
上着をはだけさせブラジャーの上から口で咬むと、ユカが自分からブラジャ-をとって、
「もっと、もっと」
と騒ぎ、自分の手で乳房を揉みだすのである。
そこで、私は乳首の先に手の平をあてて、転がすようにしてやると、
「ハヒ・・・ハヒヒ・・・ モット・・・モット ッ強く、強く」
と、呻きながら、自分からパンツを下に引きさげて、私の手を引っ張ってユカの膣に移動させて、ユカは自分の膣を弄るのであった。
「触って、触って・・・」
と言われてユカの指に手を添えて、膣の周りをグリグリしてやったのである。
「イイィ・・・・・もっと・・・・もっと・・・」
2人の手で弄るのでとても気持ちよさそうである。
「入れて・・・・入れって・・・・」
催促されたので、私は片足でユカのパンツを足元まで下げ片足だけ脱がさせて、挿入したところスーッと吸い込まれるように入ってしまった。
「今度は痛くなかった?」
「何だかとっても気持ちよくなって。入ってくるようだった」
「ユカちゃん、慣れてきたんだね」
ソファーに横になって合体して喋べり、ピストン運動が激しくなって抱き合って転げ落ち、そのまま下でピストン運動を続けたり、休んだり、
「ユカちゃん、高校生だね。女子高生を犯してるゥ・・・・・いいの?」
「いいの、とってもとっても」
ユカのテンションが揚がると、こちらも揚がって、射精が近くなってきたので、
「ユカちゃん、いくよ、いくよ」
「ユカもイキタイ」
「S高校のユカちゃん、一緒にいこうよ」
「如何して、学校知ってるの?エエエ・・・」
「ユカちゃん、野球部に襲われた時、ヨカッタの?」
「嫌だ、嫌だ」
「その時のように、嫌、嫌って叫んでよ」
と言いながら、ピストン運動を再開しグリグリさせた。
「嫌だ、嫌だ、嫌、嫌・・・・・」
「イヤ、イヤ、イヤ・・・・・・・・」
「本当にイヤなの」
と更にピストン運動を強烈にした。
「イヤ、イヤ・・・・・イツ・・・・イ・・・・」
「イイィョゥ・・・・・イイィョゥ・・・ハ 早くゥ・・・」
同時に、ドクドクと射精が始まり、
「イイイイヨ・・・・・イッパイくる。熱いのがァアア」
「ユカ好かったね。俺も一緒だよ。イッパイイッテルよ」
少しであったが、ぶち込んでいく。
「熱いのが当たる、当たるゥ。イッパイ、イッパイ・・・」
それを聞いて、一気に射精が強まった感じであった。
17歳の女子高生の処女の制服姿とのセックス、まるで女子高生を犯したような気分。
射精が終わっても、私の手は乳房から離れず、揉み続けている。
ユカは私の腰をしっかり抱きしめ爪を立て引っ掻いているようである。
「もっと、もっと・・・」
と叫ばれて、残りの精液が吸いだされた。
「ユカちゃん、爪で引っかいたね」
「ごめん、気持ち好かったのでごめん」
「ユカちゃんにも記念にも残すよ」
と乳房に唇をつけて強く吸い付きキスマークを3・4箇所残してやった。
「恥ずかしい。学校でシャワー浴びれない。恥ずかしい・・・」
「Yの背中も記念に貰っておくよ。引っかき傷は当分残るが記念だからいいよ。ユカちゃんのオッパイのキスマークも数日で跡形もなくなるよ」
「ユカ、とっても好かった。宙に浮かんでたように・・・」
「そうだったの?あの時のこと、忘れて宙に浮いていたんだね。これでユカちゃんはもう大丈夫!」
「もう、全部忘れたあ・・・」
「これは忘れちゃダメだよ」
しばらく、抱き合っていたが、離れた時に、ユカの膣から流れ出した精液と愛腋が、制服のスカートについていた。
「明日洗うから・・・・」
と、言ってスカートを脱いだが、片足には先ほどのパンツがまだ残っていた。
そこで、やっと上着も脱いでスッポンポンで抱き合ってベットへ移動して一休にした。
横になりながらの会話は、ユカは、男女の会話のやり取りから、「イク、クル」の意味を体で知ったのか?
「ユカちゃん、イク、イクて分かるの?」
「Yさんが気持が良くなった時、言ってくれるから」
「ユカちゃんもその時、きもちいいの?」
「ユカ、とっても気持ち好かったの」
「その感じが、イク、イクなの」
「キテ、キテは好くなってと言う事なの?」
「ユカちゃん、分かてるじゃん」
妊娠の恐れのために、コンドームを使用して予防したが、途中で破れて膣に入ってしまったが、それについはずーっと話題にはしなかった。
最初の精液だけが元気で、後は薄くなり弱っていて妊娠の恐れはないと信じ込ませた。
万が一、最初の合体で射精された精子が陰茎の根元から零れ出した時、運悪く妊娠するかも?
その時は、何とかすると話したが、まだその時には私の素性は全然明らかにしてなかったのだった。
しかも、それについても、全然聞かれなかったのですが、実は、1回こっきりで、ハイさようならと決めて抱いたのだった。
何度も何度も、初体験が痛くなく済んで、その後のセックスが、とっても気持ちよくて好かったなどなど。
一人前になったのだから、悪い男にだまされないように!注意しなさいと。
「また逢って下さい」
と言われた時は、ハットしたが、都内へ出てきた時に連絡するからと伝えたが、しつっこく聞かれなかった。
明日は日曜日で、「寂しいな」と、お昼のウナギ丼の一人前を2人で口移しで仲良く食べ合ってから、一眠りとなった。
目覚めたのでユカの胸を触ったところで目を開けて、にじり寄ってきてキスをされた。
濃厚なDキスに発展し胸揉み陰部へと手は伸びる。
また浴室へと進み、抱き合って浴槽に沈む時、片手で浮かせて乳房が湯面にでるようし、空いている片手で尖った乳首をクリクリしながら、
「富士山のようだね、二山ね」
と言って口に含んでやった。
珍棒を握られたので、私は後頭部を浴槽の縁にのせ、浮き上がるようにして股間を湯面に出して、イキリ立った珍棒を垂直にさせた。
「Y兄さんの・・・・潜水艦の潜望鏡 潜望鏡」
と叫びながら、
「咥えちゃうぞ・・・・咥えちゃうぞ・・・・」
と言いながら私に跨り、珍棒を自分の膣に格納してしまった。
格納されながらの雑談。
「ユカちゃん、キスマーク付けてエ」
ユカは喜んで私の乳首に強く吸いつき強烈なキスマークを残してくれた。
「今度はYの番だよ」
と言いながら恥丘付近の数箇所にキスマークを付けたが、皮膚が弱いせいか一寸でマークされた。
ユカはくすぐったいのか、恥ずかしいのかジーッとされるままだった。
湯に沈みながら珍棒を挿入し、Dキスと乳房揉みの連続で射精ができたが、何回も発射されるので吃驚した。
これも初物の女子高生のお陰だと感謝しつつのセックスである。
その後、サービスタイムの延長延長と、終列車間際まで愛し合ったというよりセックスしまくりだった。
仕舞いには、気持ちは良くなって硬くはなるが、精液の濃さがなくなり薄い液になっていき、気持ちだけの射精で実弾無しが何回かあった。
お互いに陰部は擦れて赤味をおびていても挿入したい、挿入されたい状態であったが。
小遣いを渡そうとしたがユカは、
「ユカからお願いしたのだからいらない」
さらに、
「戴くと街に立っている人と同じになっちゃうからいや」
なかなか、リッパであった。
出張先で貰ったパーカー万年筆の包みを出しながら、
「記念だよ。寂しかったら一寸細いがこれで・・・」
「アライヤダ、嬉しいよ!お友達が持っていてユカ欲しかったの」
と舌だけ出してキスを求めたので、舌の先だけのキスとなった。
「今度電話してね。父さん母さん、6時半には会社へ行っちゃうの。ユカは7時半なの」
住所と電話番号のメモを直ぐに書いてくれたが、慌てていたのか私の住所と電話番号の事は聞かれなかった。
もし聞かれても、「万が一の事もあるので」適当に書くつもりでいたのだったが。
連れ温泉マークの込み宿(今でも覚えているガ、若松)を出たのは、9時半を廻っていた。
ユカは、地下街のス―パで下着を買い求めて、トイレへ向かって穿きかえしてきた。
コッテリとしたラーメンにチャーシュウを追加して食欲を満たした。
新宿東口へ向かう時は、腕にぶら下がるようにして歩き、朝より胸を寄せてまるで恋人気分のようであった。
ユカは、定期券でホームまできてくれて、ホームの端でキスを求め、私の手をユカの胸に誘い揉みを催促してきた。
10分くらいのDキス中に、ユカの手はスカートの下へと誘ってゴムを潜らせて割れ目ちゃんへ。
さっき履き替えたパンツだがしっとりと湿り、膣口が洪水状態である。
膣口を擦ってやると、
「帰りたくない、何処かで・・・・」
膣と赤貝を弄りながら、これから如何しようかと考え、
「家へ帰らなくていいの?」
「うん、うん」
「近いうちに、電話をするから我慢の子で待っててね。きっと電話するからね」
と、なだめてDキスをしてやった。
「泣いていないで・・・・」
と、言いながら、膣を愛撫した指をユカの口に差し出したところ、シャブッテくれて、
「きっとよ、きっとよ」
と言いながら、私のバンドを緩めて、手を入れてきて直接珍棒を握り、
「指切ゲンマン、ウソついたら、これ、切っちゃう・・・・・」
その後、別れを惜しみ愛撫し合っていたが、後5分で発車のアナウンスで離れ、列車に乗り込んだ。
2人で泊まりで過ごしたかったのであったが、実はへとへとで限界だったのである。
次回の再会に期待して帰したのだった。
夜行列車に乗り込んで暫く考えた。
今日一日は夢のようなもので、まだウズウズしている。
女子高生に頼まれて抱き続け、散らしてしまった事だが、あれで良かったのかと、考えているうちに列車の揺れで深い眠りに落ちいってしまった。
激戦で疲れはてたせいか降車駅を乗り越して、隣駅直前で気づき目が覚めた。
その日は一日中寝て過ごしたが、翌日朝7時前にユカのメモをみて電話をした。
電話にでたのは、母親らしき声だったので間違い電話のふりをしてガチャリと切り、15分後に再度かけなおした時、電話口にでたのはユカだった。
続あり。。。
彼女は一つ年下で19歳なんだけど、童顔な上に身長も小さめなのでぱっと見まだ高校生で十分通る位で、男と付き合うのも初めてで初々しいところがまたそそるのでした。
恋愛に疎くても生中出しの危険性はちゃんと分かるみたいで、今までも
「お願い…ゴムつけて…」
とうるうるした瞳で見つめられながらお願いされたら、その可愛さも相まって俺がいつも折れていました。
しかし、毎回中出しをお預けくらって俺の生中出しへの欲求は溜まっていくばかり・・・
そして今回初の生中出しを敢行する事を決意して、来るべき日の為に前準備に取り掛かる事に。
まずはオナ禁、亜鉛も毎日飲み、彼女の安全日をデートの時にさり気なく聞き出し、エッチは本番までせずに愛撫までに留めておく…そんなこんなで遂に決行の日がきた。
彼女といつも通りデートした後、家に寄らせて一緒にゲームしたりテレビ見て談笑したりして時間を潰し、そろそろ頃合になってきたのを見計らって彼女に深くキスしたり腰を撫でたりとエッチな雰囲気に持っていき、彼女もその気になってきたのか
「あ、あの…しよ?♪」
と恥ずかしがりながらもOKを出してくれた(この時内心では「さぁ、いよいよだ!」)
ベッドの上でいちゃいちゃしながら徐々に服を脱がしていき、下着を脱がそうとした所、大事な部分がグッショリ濡れてるのに気づいた。
ここ最近エッチを控えてしかも最後までしなかったのが効いてるようだ。
興奮を覚えながら下着を脱がすとツゥ…と愛液が糸を引いてて彼女が恥ずかしそうに顔を手で隠してる間に手早く自分も脱ぐ(かなり早脱ぎだった筈)
そこから更に時間をかけて彼女の小振りな胸を愛撫しながら、弱いトコを重点的に責めていく。
いつもよりたっぷり愛撫してあげると彼女の方から
「たかしの…欲しいよぉ…」
とおねだりが。
いつもならここでゴムを装着して挿入する所だが、今日は違う。
「陽子(彼女)…今日は生で中出しするからな?」
と生のまま彼女のオマンコに先を当てながら宣言すると
「ゴ、ゴム切らしちゃってるの…?」
と明らかに中出し宣言に動揺している様子。
「いや、ゴムはあるけど…今日は絶対中出しする」
俺の言葉に彼女が思わず足を少し閉じる、だがここまで来て引き下がるわけにはいかない。
グィっと強引に彼女の足を左右に開かせて
「入れるぞ…」
と手短に言いながら一気に奥まで挿入。
初の生挿入、思わず腰が引けそうになるくらいトロトロに蕩けた膣内、ゴム越しでは感じずらい熱さ、ヒクヒクと蠢きながらもしっかりと俺のに吸い付いてくる、いきなり射精しそうになるのを我慢して彼女を見てみると
「…ッ!……ァッ!」
と口をぱくぱくさせてビクンビクンと震えている。
どうも生でいきなり根元まで挿入されたのがかなり効いたのか、既に息も絶え絶えだ。
「たかしの…いつもよりおっきぃよ…それに凄く熱い…」
と蕩けた顔で初の生挿入に感じてる彼女に
「陽子の中が気持ちよすぎるからだよ」
と言いながら彼女に深くキスしてあげて、いつもなら騎乗位やバックと体位を変えたりしながら楽しむんだけど、そこからはひたすら正常位で彼女の奥をガンガン突きまくる。
二人とも喋る余裕がなくて部屋には彼女の喘ぎ声と俺の息使いとベッドの軋む音だけが響いて、程なくして彼女が絶頂して、俺の方も我慢できなくなってきた。
「はぁはぁ…陽子、このまま中で…奥に射精するからな?」
「あぅ、ん…私の中に出しちゃうの…?」
「あぁ…生で、俺の精子ドクドク飲ませてあげる」
「うぅ…今日のたかし、強引だよぅ…何だかどきどきする」
「陽子、そろそろ出すよ…」
そう言うと彼女が受け入れるように俺の腰に脚を絡めてきてくれた(かなり嬉しかった)
でも、恥ずかしそうに手で顔を隠してるので俺は射精しそうになりながら
「生中出しされてる陽子の顔、ちゃんとみしてくれないと駄目だろ…?」
彼女の腕を左右に押さえつけて一気にズンズンズンズン!!とラストスパートをかける。
そして念願の彼女の奥にグググっと押し付けたままでの射精、ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…!!
頭の中が真っ白になるような、ゴムをつけていては味わえない開放感と達成感。
ひたすら奥に子宮口に先を押しつける位の勢いで射精を続け、たまに腰を引いては流れてきた精子を奥へ押し込む。
前もって準備しておいたおかげで自分でも驚く程長い射精。
数秒間に渡って彼女の奥に注ぎ込み続け、彼女の様子を見てみる。
その時の彼女の顔はAV女優も顔負けな物凄くエロい表情だった。
「あ…あぁ、凄い…出てるったかしのお腹の中にいっぱい出てる…ぅ」
「まだまだ出してあげるからな、陽子のエッチなお口でいっぱい飲むんだぞ」
「たかしに…奥に、精子で印つけられちゃった」
それから休憩も挟んで3回戦、計4回の生中出しをした。
二人共ダウンしてベッドで休みながら
「これから安全日には毎回中出ししてあげるからな?」
と言うと彼女は嬉しそうにぎゅっと俺にくっついてきてくれた。
どうやら中出しが気に入ったご様子。
これからも中出しを楽しんでいくと思います。
最後に長文失礼しました。
私は異常なほど性欲が旺盛で一週間も抜かずにおれません。
今でも時々朝立ちします。
現在はオナニーと風俗で処理しています。
以下は私の性体験です。
私は女がたまらなく好きです。
極端に言うと女であればどんな女でもいいくらいです。
特に若い女の子ならキスの時、唾液を出してもらって飲むし(唾液は案外サラッとしています)、肛門も舐めます。
オシッコも尿道口に口を押し当てて飲むし、足の指もしゃぶります。
街の中で女子高生のミニスカートの生脚を見ただけで興奮します。
血管が浮き出るくらい皮膚が薄くて柔らかそうな脚、特に色白で適当に脂肪が付いている脚の膝の裏側の上の太ももがミニから見えるともうたまりません。
超ミニのパンツの半ケツの下の脚の付け根が脂肪でくびれているのを見ると頭に血が上ります。
電車の中で女子高生の前に座るとついつい目は膝の奥を覗こうとしています。
50歳頃迄は冬になってオーバーコートを着るようになるとラッシュの電車でよく女の子の尻にペニスを押し付けたり、スカートに射精したものです。
これは偶然のことからやるようになりました。
ある時(秋ごろで未だオーバーコートを着ていない時)、いつもの出勤時間に遅れてラッシュに乗り合わせた時です。
たまたま女子高生のお尻を抱くような形で寿司詰め状態になり、電車が揺れるたびにペニスが自分の腹と女の子の尻の間で揉まれる形になってしまったのです。
すぐに気持ちが良くなり、痛いほど勃起してしまいました。
ぎゅうぎゅう詰めで身動きできなく自分のビンビンのペニスがズボン越しに前の女の子の尻の肉を押していることは周りの乗客には全く気付かれない状態でした。
女の子には尻に何が押し当たっているか分かっていたと思います。
おとなしそうな感じがしたのでカバンを両手で自分の胸のあたりに持って、下半身を周りに悟られないようにしながらペニスを押し続けました。
衆人の中でのこんな経験は初めてで最高に興奮したのを今でもはっきり覚えています。
すぐに射精しそうになったので少し腰を引いて我慢し、すこし落ち着くと再度押し付ける、を繰り返しました。
だんだん大胆になり下車駅に近づいたとき我慢できず思いっきりグリグリと押し付けると一気に射精してしまいました。
このとき目眩がするほどの快感でした。
急いで降りましたがパンツの中が精液でベトベトになって困ったことを思い出します。
この時の快感が忘れられなくてラッシュの中でペニスの押し付けをやるようになりました。
最後に行き着いたのがこれからお話する方法です。
考えに考えたやり方です。
これはオーバーコートを着る寒い時期のラッシュの車内で実行します。
いつものようにスーツにコート姿でカバンを持って家を出ます。
駅のトイレの「大」に入って準備をします。
ズボンのジッパーを下ろしてペニスと睾丸を露出します。
睾丸も一緒に出すとペニスが根元まで露出できて尻に押し当てたとき更に気持ちよいのです。
この時にはこれからのことを想像していつも勃起の状態になります。
勃起していない時はしごいて勃起させます。
勃起すると目いっぱい露出できるからです。
大きめのハンカチを二つ折りにして片方を尻の下の方へ滑り込ませ、もう一方をズボンの開いたジッパーから出して垂らせます。
射精したあと、ズボンを汚さないようにペニスを包んで素早くズボンの中に入れる為です。
ハンカチの色はズボンの色に近い方が目立たないです。
こうして、勃起したペニスをズボンから露出させた状態でオーバーコートのボタンを留めず、手で前を合わせて見えないようにしてホームに出ます。
女子高生か女子中学生を捜し、その子の後ろに立てるように並びます。
狙う女の子の条件は、おとなしそうで、尻の肉付きのよい子です。
大きい尻はペニスを押し当て易くまた気持ちが良いのです。
電車のドアが開いて車内になだれ込む際が最初の勝負所です。
なかなか狙った女の子の後ろに付くのは難しいのです。
首尾よく真後ろに行けて、しかも周りの人が後ろ向きだったり、女の人ばかりだったりすると9割方成功です。
ギュウギュウ詰めで下半身は見えない状態でも男性は女性の後ろに男がいるとペニスを押し付けているのではないかと疑うものです。
狙った子の後ろにうまく付けた時はもう心臓がドキドキしてペニスはびんびんです。
両手は胸の辺りにカバンを抱え、周りから見えない下半身は女の子の下半身を両足で挟むように立ちます。
上半身は斜めによじり、下半身がぴったり前の女の子の尻に密着していないようにカムフラージュします。
電車が動き始める時の揺れに乗じて腰を少し後ろに引き、右手をゆっくりゆっくり下げてボタンを留めていないコートの前を気付かれないように開き、既に完全に勃起しているペニスを露出させます。
何度やってもこの時は、自分でも顔が紅潮していくのが分かるくらいドキドキ興奮します。
右手を胸のカバンにゆっくり戻し、ゆっくりゆっくりと腰を前に戻して勃起したペニスの先端がセーラー服の紺のスカートに触れた瞬間、電気が走るような快感に襲われます。
最初のとき、それまで制服に触ったことが無かったのでスカートがこんなにも分厚い生地で、ザラザラしているとは思いませんでした。
このザラザラ感が熱くビンビンに勃起したペニスの先端の敏感な部分に擦れる感触は最高の快感です。
電車がゆれて車内が揺らいだ時に合わせて腰を前に出し、ペニスを尻に押し付けます。
電車の揺れに合わせて、腰を更に密着させてゆき、硬くて熱いペニスを尻にぴったり押し付けていきます。
ペニスが自分の腹と女の子の尻に挟まれてソーセージを両手で挟んで揉む状態になります。
熱いペニスがスカートのざらざら感でさらに勃起して、心臓のドキドキが女の子に伝わるくらい興奮します。
これから終点のi駅までのノンストップの約10分間は正に快楽の極み、天国の時間になります。
射精しそうになったら動きを止めてじっと我慢し、少し収まればまたグリグリと下半身を押し付ける。
女の子はきっとペニスを押し付けられていることは察していると思うが、まさか生のペニスが直接スカートに擦りつけられているとは思わないのでじっと我慢しているのではないかと思う。
何度も射精寸前で動きをとめて我慢してきたペニスは終点近くではもう我慢の限界になる。
ギンギンに勃起して全開した尿道口から先走りの汁が滲み出てスカートを濡らしているのが感触で分かる。
熱いペニスの温度がスカート越しに尻に伝わっていると思う。
あとひと擦りで射精する状態で終点まで我慢する。
終点に着いて電車が止まりドアが開き、乗客がドットなだれるように車外に出る直前が気が狂うばかりの快感の瞬間です。
降車時のドサクサに紛れて右手でペニスを2~3度強くしごいてドバッとスカートに精液をぶちまけます。
一瞬目の前が白くなり頭がくらっくらっとする快感です。
射精はなるべくスカートの上の方を狙います。
下の方だとミニスカートの下の脚に精液が流れて気付かれてしまうからです。
降車後すぐにコートの中で、濡れたペニスを、挟んでおいたハンカチで包みズボンに収めます。
降りた後、精液が掛かったスカートを鑑賞するのも興奮します。
精液が掛かった紺のスカートの後ろについて歩き、ほてった体で余韻を楽しみます。
時間がある時はしばらく尾行し、人通りのやや少なくなったところで、スカートに異物が付いていることを教えてやったことが有ります。
これもドキドキものです。
こういうことは5冬くらいやりましたがその後はきっぱりやめました。
一度見つかりそうになり恐ろしくなったからです。
① 手鏡:また、これより以前には、手鏡でスカートの中を盗み見することもやっていました。
この行為が今ほど騒がれる前のことです。
本屋の学習書コーナーやエスカレータやバーゲンセール場では容易にできました。
電話中の子もやりました。
紙袋の底に鏡を貼り付けて、立ち読みに夢中になっている子の足元から簡単にパンツが覗けました。
監視カメラや店員の目の届かないコーナーの場合は直接後ろから脚の間に鏡を差し込んで見ました。
警戒心がやや薄い中学生、小学生が狙い目です。
小学生でも発育の良い子は結構そそられます。
後ろから本を取るふりをして小学生の子の尻に生ペニスを押し付けたこともあります。
後ろから手鏡でパンツの縁が太ももに食い込んでいる様子やオマンコのふくらみがパンツ越しに見えたときはたまらず近くのトイレにかけこんで射精したものです。
また、屋外の駐輪場でもスカート覗きをやりました。
朝や夕方、女子高生が来るのを待って、こっそり後ろに行き、自転車の鍵を閉めたり、開けるために前かがみになった瞬間に手鏡でスカートの中を盗み見するのです。
ミニスカートなのでちょっと手を伸ばすだけで簡単に見えます。
事前に射精寸前迄しごいておいて、後ろをすり抜けるふりをして後ろから精液をかけたこともあります。
朝の駐輪場は別のチャンスもあります。
スカートをはいたOLが自転車を降りる瞬間を真正面から見ると一瞬パンツが見えます。
乗っている時はサドルで隠れてパンツまでは見えませんが、サドルから降りるとき、脚を開く瞬間に見えます。
ミニスカートはもちろん、普通のタイトスカートでもバッチリみえます。
OL、高校生は白いパンツが多い。
中学生は紺のパンツ(生パンの上にはいている?)が多い。
最近はミニスカート用のショートパンツ(紺色)をはいている子も多い。
現在はオナニーと月1~2回の風俗遊びで性欲を処理しています。
これまでの経験を話します。
② イメクラ:常用しているのは高田の馬場駅から徒歩4分くらいの白い外壁のワンルームマンションを数室借りて営業しているところです。
レジャー紙で「夜這い」プレイの広告があり、行ったのが最初です。
事前に電話を掛け、受付の部屋に行き、前金15000円(60分)を払い、好みのコスチューム(セーラー、看護婦、きもの、OL、ネグリジェ、等々)を指定し、しばらく待つと、懐中電灯を渡され、指示された別の部屋へ行くシステムです。
私は大抵セーラー指定です。
この業者は4~5部屋を借りて営業しているようでした。
部屋へ行き、合図のチャイム回数を鳴らすとドアが開けられ中へ入ります。
女の子が指定したコスチュームを着て(客が恥ずかしがらず遊べるように)アイマスクをしてベッドに横たわっています。
薄暗い灯りのみです。
シャワーを浴び、うがいをしてから素っ裸で遊びます。
膣へのペニス挿入以外は何をしてもOKです。
私の場合は先ずベッド脇の壁に手をつかせて立たせます。
普段欲求不満になっているスカート覗きをします。
手鏡を使ったり、下から覗き込んだり日ごろ出来ないことをやります。
もちろんペニスの押し付けもやります。
電車の中のような興奮は有りませんが思う存分好きなようにできるので別の興奮があります。
次はいろいろな格好でパンチラを楽しんだあと素っ裸にしてベッドに横たわらせます。
これからが本当の楽しみです。
首から足の先まで全身を念入りに舐めまわします。
腋の臭いを嗅ぎ、しょっぱい汗を舐めます。
乳首を含んで楽しみます。
性器は臭いを嗅いだり、息を吹きかけるだけにして先ず全身を舐め回します。
この段階で透明の膣液がにじみ出る子がかなりいます。
最後は股を開き、たっぷり時間を掛けて性器を舐めます。
口を開き、性器全体を口で覆う形で唇で性器全体をこすりながら舌でクリトリスを転がしたり剥いたり吸ったりを延々と続けます。
膣口に溢れる汁を音を立てて啜ります。
ペニスは痛いほど勃起します。
女の子は30分もすると大抵は気持ちよくて声を出します。
口で舐めながら右手の人差し指をゆっくり膣に挿入すると膣内は熱く愛液でべとべとになっています。
最初は優しくゆっくりと中をかき混ぜます。
口と同時の愛撫は相当気持ちが良いらしく腰をくねらせる子がいます。
指を2本にすることも有ります。
本当にいく子も多くいました。
予定時間の10分前位に電話の呼び出し音が2~3回鳴って時間を知らせてくるので、体を入れ替えてペニスを舐めてもらいます。
アイマスクをして見えないのをいいことに、勃起したペニスを膣口に押し当ててこすって快感を得ることもしました。
我慢できず亀頭部分をめり込ませたこともありました。
店では本番は禁止しているが正月前には、金が欲しいらしく内緒で1万円でやっていいと言う子もいました。
あいにくコンドームを持ち合わせていなかったが絶対中で出さないでということで生でやったことがある。
ここのイメクラは本番無しが建前なのでアルバイト感覚で専門学生やフリーターなど二十歳そこそこの若い子が多かった。
毎日何回もセックスをするホテトル嬢と異なり、膣をよく洗っていない子が多く、膣臭がきつい子が多かった。
指や鼻の粘膜に付いた臭いはなかなか取れなかった。
しばらく行かないとこの膣臭が恋しくなる。
イメクラの子はホテトル嬢と比べると膣は狭く膣ひだのザラザラ感も大きい気がする。
体自体はイメクラの子が魅力的だが、やっぱり膣内で思いっきり射精しないと満足できない時はホテトルにいく。
③ ホテトル:これはラブホテルに一人で入り、部屋から電話でホテトル嬢を呼ぶもの。
レジャー紙や駅前の電話ボックスの張り紙で案内がいっぱいある。
池袋、大塚、巣鴨、日暮里、鶯谷駅のホテルをよく利用する。
イメクラのようにコスチュームプレイができるものもある。
若い、年増、主婦、学生、小柄、大女、韓国女性、外人、いろいろある。コスチュームはセーラーが好き。色白でお尻の大きい子にミニスカートをはかせて後ろからパンチラを見るといっぺんに勃起する。
ぽっちゃり(色白で脚の肉付きのよい子)、痩せ型(立った時、股の付け根が開いている子)、小柄(平均的に膣も短かくペニスが子宮に届きやすくグッド)、大柄(大体性器も大きい。例外も多い)それぞれ好き。
韓国女性は特に若い子が多く、十八歳未満と思われる子も多い。
また、この業界は競争が激しく若い韓国の子で中出し(コンドーム無しで膣内射精)OKのところも多い。
いつもは性病が怖いので必ずコンドームをするが15,6歳にしか見えない日本に来たばかりの、あまりにもかわいい韓国の子だったので生でやったところ一週間後に小便時に尿道が痛くなり、そのうち膿が出るようになってこっそり病院にいったことがある。
座薬を挿入され、尿道に引っかき棒を差し込まれて検体を採取された。
淋病と診断された。
抗生物質をのんで2~3日で収まり、その後一ヶ月ほど薬をのんで完治した。
若くてかわいい子の場合は唾液を口移しで飲ませてもらったり(案外サラッとしている)、仰向けの顔に性器を押し付けてもらったり、浴室で性器に口を付けて小水を飲んだこともあります。
ホテトルの場合もイメクラのようにコスチュームプレイを楽しむことが多い。
セーラー服が好き。
パンツはコンビニや100円ショップで買ったものをはかせる。
パンチラが好きなので、歩かせて下から覗いたり、前かがみにさせて後ろから眺めるのが好き。
次は素っ裸にしていやらしい格好をさせて楽しむ。
四つん這いにさせて後ろから性器の盛り上がりを見るのが大好き。
ベッドに移ってイメクラの時と同じように全身を舐めることから始める。
ホテトルは、60分20000円、90分25000円、120分30000円で、どの業者も大体同料金となっている。
年増の場合はもっと安いところもある。
90分以上の場合は2回戦(本番2発)OK。
いつもは90分で1発だけやる。
2発やるときは1発目を早めに済ませる。
若い子の狭い膣はカチカチに勃起していないとなかなか挿入が困難。
2発目は不完全勃起のペニスの根元を指でつまんでペニスを硬くしてなんとか挿入してもピストンしているうちに膣圧でペニスが押し出されてしまう。
だから時間をかけて濃いのを1発することにしている。
いつも時間の半分くらいは体や性器を舐めることに費やす。
尺八を5分ほどしてもらうと出そうになるので体を離し、また性器にむしゃぶりつく。
ギンギンのペニスが途中で少し萎える場合は、また吸ってもらう。最大限に膨張し極度に敏感になっているペニスを挿入する時は、摩擦ですぐ射精しないようにゆっくりと差し込んでいく。
根元まで入れたらゆっくりとピストンをして中の感触を味わう。
ゴムをしていてもひだの感触は分かる。
あまりピストンせず、体位を変えて長引かそうとするが、長くても20分以上はもたずに射精してしまう。
特に女性が感じて子宮がせり上がってきてペニスの先端がコリコリ子宮口に当たる時は気持ちよすぎてすぐに射精してしまう。
余分にお金をやればいろいろ要求を聞いてくれる。
新宿、渋谷には18歳未満の子専門のホテトルがある。
最高に興奮するためにホテトルに行く前にインターネットでオマンコの画像や本番ビデオをみたり、上野のヌードスタジオで何人かのオマンコを眺めてから行くこともある。
④ 大人のパーティ:ホテトルがどんな女の子が来るか部屋に来るまで分からないのに対し、大人のパーティはその場で好みの女の子が選べる。
マンションで営業している。
電話の案内に従って部屋を訪れると、先ずシャワーを浴びて備え付けのガウンを着て大部屋に入る。
女性(20代後半から30代が多い)が数人いて、好きな飲み物を出される。
テレビ画面には無修正の性交ビデオが流れている。
自分の気に入った女性に目配せして隣の部屋に行ってセックスをする仕組みになっている。
数をこなすため、大体20分程度で終わらないと催促される場合がある。
一発終わるとシャワーを浴びて元の部屋に戻りしばらく休んで次の女性を選ぶ。
2名までやれる。
普通25000~30000円。
五反田のあるところでは相互鑑賞というのがあった。
大きな部屋が薄いカーテンで3つに仕切られてお互いの性交の様子がまる見えになっていた。
脚を開かれてペチャペチャ舐められている女やバックでズンズン突かれるたびにあーあー唸っている女の横で最高に興奮したのを覚えている。
頼めば店の女性が仕切りの中に入ってきて性交しているところを見てくれるサービスもある。
広告にだまされることもある。
行ってみるとデブの年増が二人だけで、金を前払いしてあるので一応することにしたが、大木のような脚の付け根に体に似合わず小さな黒い性器で、自分でしごいて勃起させて挿入はしたものの、膣は緩く感じないので腰を押しつけて膣奥を突こうとするが届かずやみくもにピストンしてやっと射精したこともある。
最近は大人のパーティは無くなったようだ。
⑤ ファッションヘルス:これは店で営業している場合と出張ヘルスの両方がある。
後者はホテトルを兼ねていることがある。
要するに、最後は口(尺八)で射精させるもの。
店の場合、「花びら回転」と言って2~3人の女性が順番に回ってきてそれぞれが口で射精させてくれるところもある。
女性は普通、上半身裸、下はミニでノーパン、あるいは素っ裸でサービスしてくれる。
当然さわり放題。
おしぼりでペニスを拭かれ、いきなり咥えられて口と手でしごきはじめる。
この間、膣に指を入れたりして気分を出す。
一本いくらの歩合制なのでいかせるのはうまい。
口の中に射精すると女性が最後まで吸い取ってくれる。
口の中に精液を含んだままペニスをお絞りで拭き、そのおしぼりに精液を吐き出し、しばらく待ってねと言って奥へ引っ込む。
数分して別の女性がやってくるというシステム。
数千円でオマンコを見て触れて射精できる。
昼間だと激安3千円というところもある。
⑥ 女子トイレ:昔、会社や百貨店の女子トイレで生理ナプキンを盗んだことがあります。
会社を休日出勤した際、出勤者のいない階の女子トイレに入って使用済みナプキン入れから生理血の付いたナプキンを盗んだことがあります。
出勤者がいないことを十分確認した上で音を立てずトイレにすべり込むと心臓がドキドキします。
各個室の金属製の使用済みナプキン入れの蓋を音がしないようにそっと開けて用意したビニール袋にナプキンを詰めて出ます。
タバコを吸う子はいないはずの階のトイレの便器の側に吸殻が捨ててあることがあった。
隠れて吸っていたらしい。
出勤者のいない階の男子トイレ(大)に入ってナプキンをじっくり観察します。
生理直後でぼってり血を含んだものや血があまり無く陰唇の合わせ目の形に薄く血が付いたもの、陰毛の付いたものがあった。
タンポンもありました。
それらを床に並べて、かすかにしか血がついていないナプキンを嗅いだりペニスにこすり付けながらオナニーをします。
むっとする血の臭いも昨日までオマンコを押さえていたナプキンだと思うと興奮して気になりません。
射精し終わった後は大判の封筒に入れて屋外の燃えるゴミのボックスに捨てます。
女子トイレの中の洗面台の側には小物入れの引き出しが備え付けられていて、引き出し毎に名前が貼ってあった。
引き出しを開けると未使用の生理ナプキンやタンポンや歯ブラシが入っていた。
日頃かわいいと思っている子の歯ブラシの臭いを嗅ぎ口に含んで味わったあと興奮して亀頭から滲み出した汁を歯ブラシの先にこすりつけたことがある。
所沢の丸井の女子トイレに忍び込んだこともある。
人気のあまり無い売り場の階の別棟への渡り廊下の側にあるトイレで男子トイレと隣り合わせの女子トイレで、男子トイレに入るふりをして女子トイレに入ることが出来る位置にあった。
しばらく観察していると殆んど人の出入りが無いので辛抱できず女子トイレに忍び込んだ。
中は広く個室が数個並んでいたので一番奥に入った。
トイレットペーパー入れと生理ナプキン入れが一体となったものが右側にあった。
生理ナプキンをトイレットペーパに包んで出ようとした時、従業員数人がしゃべりながら入ってきた。
出るに出られずじっとしていたが退社時間前だったらしく次から次に入ってきたときにはあわてた。
何とか隙をみて脱出したがそれ以来怖くて女子トイレには入っていない。
⑦ 執務室で:女性が椅子を回転させて横を向いたり後ろを向くときにミニタイトスカートの股間が目に飛び込んでくる。
痩せて太ももが細いので脚を閉じていても両脚の間から奥が見えそうになる。
パンツまで見えそうでついつい盗み見してしまう。
ひとり休日出勤の際、その女性がいつも手に持って口にくわえたりしているボールペンを舐めたり、いつも腰掛けている椅子にペニスを押し付けたことがある。
⑧ 小中高生に写真を:小学生の自転車の前カゴに封筒に入れた男女性器のアップや性交の写真を入れたことがある。
塾や音楽教室のトイレに写真を置いたこともある。
学校名が貼ってあり住所氏名が書かれている自転車を捜し、中高生の女の子の場合はこっそりメモしておき、性器や性交の写真を郵送したことがある。
⑨ 出勤時に:自転車で出勤していた頃、少し早めに自宅を出て、通学女子に勃起ペニスを見せたことがある。
人通りの少ない道路で自転車のチェーンが外れたふりをしてペニスを勃起させて待機し、小中学生が一人で通りかかった際に見えるように露出させておくのです。
びっくりして声も出せずに走り去ります。
ジッパーを下げて勃起ペニスを露出させながら自転車に乗ってすれ違いざまに見えるようにもしました。
自転車に乗るとペニスの根元の体の中にある部分がサドルで圧迫されて一層大きく勃起します。
⑩ 小学生の時:小学3年生の時だったと思う。
田舎だったので、夏はよく近くの田んぼの中に有る湧き水の出る小さな用水池(4m四方の浅い水たまり)に水遊びに行った。
あるとき、一緒に来た女の子二人(小学3と4年生)が水から上がって平らな石の上に両膝を立てて少し脚を開いて座っているのを何気なく見たら、一人の女の子が、姉からのお下がりの古い水着のため(当時は物が豊富でなかった)、水に濡れて生地が伸びて脚の付け根のところがはだけて性器が丸見えになっていた。
それまでは赤ちゃんの性器しか見たことがなかったので、あれが女性器を見た最初であった。
毛は生えてなかったのでよく見えました。
それまでは割れ目の中に穴がある程度にしか想像していなかった。
割れ目が少し開いていて中に何かひだのようなごちゃごちゃしたものが見えたときは本当に目が釘付けになりました。
女性器が想像していたよりはるかに大きく、また盛り上がっているのにもびっくりしました。
あの時のショックは今も忘れません。
痴漢、スカート覗き、女子トイレ侵入、露出等は犯罪です。風俗知識は豊富でいらっしゃるようなので、余った性欲は風俗で発散させましょう。で、中出し体験は!?(^^; ・・・ 中出し倶楽部管理人
ただ、財産は全て失い、悶々とした日々を過ごしていました。
数年前の本・支社合同研修の初日、何度か顔を合わせたことがある女性(アヤ)を発見しました。
彼女は僕より10歳ほど年下でしたが、松下由樹似で性格はさっぱり、そして今日の黒のタンクトップに下半身は熱くなりました。
詰め込み式の机上研修を数日受けた金曜の夜、仲間と再会を祝う宴会を催しました。
そこには以前声をかけていた彼女がいました。
彼女は上司の受けも良く、仕事もきちんとこなす有能な社員でしたが、この日は肉体的・精神的疲れと、週末を迎える解放感から、勧められるままワインを鯨飲していました。
個人的には「おいおい、大丈夫かよ」と「これはチャンスかも」という感情が錯綜し、彼女を見つめてばかりいました。
お開きになり、カラオケに行くグループ、個別に二次会に繰り出すグループに別れ、僕は彼女の様子を伺っていました。
彼女は仲間の誘いを断り、一人で歩き始めました。
僕は胸が熱くなり、気がつくと彼女の後を追っていました。
彼女は途中の道でうずくまり、意識が朦朧とした状態だったので、
「アヤちゃん大丈夫?ホテルまで送っておくよ」
と言いましたが、返事はありません。
気がつくと僕たちは、繁華街のファッションホテルの一室にチェックインしていました。
年下にもかかわらず、憧れのアヤがすぐそばにいる。
しかも熟睡している。
僕は裸になり、彼女のスラックスを下ろし、可愛いブルーのパンティを下ろしました。
思ったほど茂みは濃くなく、男をそそる状態で陰毛が生えており、中のワレメを確認することが出来ました。
ワレメをなでたり、クリトリスをつまんだりしていると、彼女が
「う~ん」
と悩ましい声。
僕の理性は吹っ飛び、ワレメを手でこじ開け、舌で愛撫しました。
汗とおしっこと性器の匂いで、僕の頭は真っ白になり、舌の神経がなくなるまで舐め続けました。
15分位すると、ワレメから透明な液体とおしっこが溢れ、僕は躊躇うことなく飲み干しました。
それから、太もも、おへそ、腋の下、首筋を僕の唾液で濡らし、軽くキスマークも付けると、彼女の呼吸は荒くなり、
「はあはあ」、「ああ~ん」、「くう~ぅ」
などと朦朧とした意識の中でもしっかり感じていました。
いよいよ挿入となり、自らの愛液で湿ったワレメに、僕のペニ棒を押し付けました。
すると「ヌルッ」、「ズボッ」と一気に膣内に突入でき、また途中のイボイボの気持ち良さに昇天しそうになりました。
何とか最初の絶頂を押さえ、自分のペースで彼女の体を堪能しました。
乳首を吸ったり、噛んだり、そして胸を優しく揉んだり、強く揉んだりを繰り返し、彼女の下半身はお漏らしをしたようにシミが出来ていました。
1時間ほど愛撫し、避妊など頭になかった僕は、
「アヤいくぞ」
と何度も叫びながら、尿道が痛いくらい何度も彼女の膣内に射精しました。
酔いと疲れで彼女と抱き合って寝てしまいました。
翌朝目を覚ますと、彼女が呆然と横で正座をしていました。
僕は正直に詫び、
「前から好きだった」、「結婚してほしい」
と告げると、彼女は泣きながら僕に抱きつき、また彼女の中で射精を繰り返しました。
その晩の行為では妊娠はしませんでしたが、僕たちは正式に付き合い、晴れて結婚しました。
小学校に入学したばかりの娘もいますが、今でも週末は彼女のイボイボに吸い寄せられるように深夜まで性交しています。
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