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知人の子供を降ろしたらしいとのウワサは聞いてました。
ある時、ふいに優子から電話がかかってきました。
いろいろと相談したい事があるので、逢いたいとの事で。
久し振りに優子に逢いました、少しふっくらしていましたが。
妙なフェロモンは相変わらずでした。
優子を見るとみんな抱きたくなるのです。
話を聞き、気分転換でもとドライブへ何度か連れていきました。
私も聖人や神ではありません。
何度目かにホテルへ行きました。
どうして入ったの。と優子は責めましたが。
唇を合わせるとキュンと身体が反応します。
上だけという約束でベッドへもつれ合いました。
上だけ脱がしてナメまくりです。
タイトスカートも脱がせます。
ショーツに指を這わせるとビックんと反応。
一気に脱がせます。
谷渡りで指万。
そこはもう、ぐちょぐちょでした。
指を出し入れする度に、大潮吹き。すげぇ・・・・・・
シーツはもうびちょびちょ。
何かこぼしたんじゃないかと思う位です。
優子は潮はふきますが、こんなタイプたまーにいますよね。
全然声を出さない女。
濡れるんだけど、まったく声をだしません。
私は女とやっている声を楽しむ方なのに、期待はずれです。
でも、優子は名器だったのです。
第一、指の締め付けがすごい。
こりゃぁまるで獣だ。
優子は指だけでいってしまった。
その時、抜こうとすろと。
あ・ぬ。抜けない。指が抜けないのです。
くいくぃ引っ張ってもぬねません、これには驚きました。
数分して、やっと指が抜けました。
「先っぽだけ入れていい?」
優子はダメだと言いましたが、おかまいなしに挿入。
入れたとたん優子は自分から腰を振る。
さすが知人の調教が効いているのか。
うぉぉぉおおおおおおっ・・・
こ・この吸入感・締め付け・・た、たまらん。
長いので中略・
「ねぇ。○○さん。一緒にいって・・・」
あえぎもせずにおねだりの優子。
よし、と優子の片足を持ち上げて。数回ピストンしたとたん。
どっぴゅっ・びくびっく。と予想外の射精。
優子も、「あっ、出されちゃった。」と言う感じで、私の射精が収まるのを子宮で受け止めていた。
あんな名器は、未だかつて出会ったことがありませんでした。
A子とJ子に中出しを始めてから約一ヶ月がたち、本格的な調教を始めた。
いつもはマンションに入るとすぐにちんぼをしゃぶらせていたのだが、その日はA子を裸にすると初めて縄を使って上半身を縛り上げ鏡の前へ連れて行った。
A子のFカップの胸は縄で縛られることによって、いつもより膨らみを増していた。
A子はしばらくの間、潤んだ瞳で自身の被虐の姿に見入っていた。
俺はソファーに座り、A子を俺の足元に座らせた。
「今日から本格的な調教を始めるぞ。どんなことでもする気持ちに変わりないか?」
『はい・・・どんなことでもします!』
俺はA子の顎を掴み言った。
「じゃあ、これからは俺の前では、お前が持っている自由は全て放棄するんだ!お前は今から俺を満足させるためだけに生きろ!お前は俺が気持ちいいと嬉しいだろ?」
『はい・・・調教師さんが気持ち良くなると嬉しいです!』
「俺のことは御主人様と呼べ!」
『はい・・・』
「はい、御主人様だろ?」
『はい・・・御主人様!』
俺はA子を縛ったまま、奴隷の挨拶の仕方や誓いの言葉の言い方、作法を説明した。
A子は俺が一つ話し終える度に
『はい、御主人様!』
と教えた通りに応えた。
A子の首に新しい首輪をハメ、目隠しをしてしばらくの間放置しておくと、
『御主人様・・・今日はまだ・・・ちんぼをしゃぶらせていただいてません・・・何時間でもしゃぶっていたいのに・・・おまんこも・・・ずっと濡れています・・・』
と言うA子に俺は、
「なんだ?お前は俺を満足させることだけ考えるんだろ?俺はお前の上の口も下の口も使いたい時だけ使う。これからお前が調教の度に俺を満足させれば、ご褒美としてちんぼを与えるぞ!不満か?」
『頑張ります・・・御主人様・・・』
「んー、そうだなぁ、よし、一つだけ自由を与えてやろう。ちんぼのおねだりだけはしていいことにしよう。そのかわり、与えるかどうかは俺が決めるからな!100回位おねだりすれば、貰えるときもあるかもよ?ちんぼ狂いの淫乱女は欲しい時はそれくらいしないとな。そうだなぁ、今度からはビデオの撮影も始めるかな?」
『・・・はい、・・・・・・御主人様・・・』
俺は洗濯ばさみを取り出すと、A子の乳首を摘み付けた。
洗濯ばさみから手を放した途端、A子は上半身を揺すり、大きな悲鳴を上げた。
『ああぁー!痛い、痛い、外して・・・イタイです・・・早く外してーっ!』
俺は構わず、もう片方の乳首にも洗濯ばさみを付けた。
ほんの30秒程だったが、A子が痛みに悶える姿を鑑賞して洗濯ばさみを外した。
その後、電マをクリトリス中心にたっぷりと当て、何回か昇天させた。
A子にケツを突き出させ、バックからケツビンタを入れながらガンガン突きまくってやると、パチン!と音が響く度にA子がキャンキャンと鳴く。
何度も昇天させ、A子の意識も朦朧となり、俺はA子の子宮めがけて精を放った。
ちんぼを抜くとA子の髪を掴んで顔をちんぼに引き寄せた。
A子は虚ろな目のまま、ちんぼにしゃぶりつき残り汁を吸い取ると、根元まで付着したA子の白濁液を舐め取った。
俺はA子の髪を再び掴むと、A子の股から床にこぼれた俺のザーメンへ顔を向けた。
A子は俺にケツを突き出し床に口を付けてザーメンをすすり飲んだ。
俺は再び電マをA子のまんこに押し当てしばらく楽しんだが、A子はケツを突き出すのを止め、股を閉じてうつ伏せに倒れこんだ。
『おしっこー!ああっ・・・漏れちゃうーっ!』
「そのまましたらどうだ?」
『駄目・・・恥ずかしいです!トイレに行かせてください。』
俺はA子の首輪に鎖を取り付け、トイレの方向へ歩かせた。
だが、向かった先は浴室でタイルの上でバックの体勢をとらせ左膝の横に洗面器を置いた。
「ここにしろ!」
『あぁ・・・酷い、トイレに行かせて下さい。』
「馬鹿、これがお前の便器だ。早くしろ!すぐにしないともうちんぼはやらないぞ!洗面器にするんぞ!足を上げて犬みたいにだ!」
A子は戸惑いながら顔を下に向けそっと足を上げた。
「こらっ、俺の目を見ながらしろ!足は高く上げるんだ!出るところが見えるようにだ!」
A子は目を真っ赤にして、俺の目を見つめた。
そして、体を震わせながら、洗面器に向けて放尿を始めた。
部屋に戻り、縄を解いてベットでA子を抱きしめた。
A子はすすり泣きしながら俺の胸に顔を埋めた。
「恥ずかしかったか?」
『はい、こんなに恥ずかしい思いをしたのは初めてです、御主人様。でも・・・凄く興奮しました。』
「この次は今日よりも恥ずかしいと思うよ。」
俺は、A子の頭を撫でながらそう言うとA子は目を輝かせて応えた。
『はい、御主人様。』
それからA子は延々とちんぼをしゃぶり続け、ビショ濡れのまんこを示して何度もハメ乞いをした。
許可してやるとA子はちんぼを自分で愛液の滴る割れ目へ導くと深く腰を沈めた。
A子はアエギ声を上げながら俺を楽しませようと、結合部を良く見えるように大きく股を開き上下に飛び跳ね、大きな胸をゆさゆさと揺すった。
俺は下からA子が登りつめていく様子を眺め、乳ビンタ・ケツビンタを何度もした。
乳ビンタをすると、大きな悲鳴を上げて体をびくつかせるが、すぐに胸を突き出し激しく踊りだす。
俺のちんぼを使って踊り狂うA子をたっぷり眺めた後、ベットから降りて床に手を付くよう命じ、立ちバックで激しく突き立てて精をA子にぶちまけた。
前回ちょっと間違えた・・mちゃんの歳は当時26だった?(笑)
mちゃんとは毎週水曜日に(ケーキ屋の休み)、真っ昼間から街中のラブホへ・・
夜まで出しっぱなしだ・・ふはは
mちゃんとはもうこれで、数年来の不倫である・・・
mちゃんはなにもかも?萌え系だ。(メガネッ娘)
mちゃんは多少出っ歯気味?である(ごめんネ)
今日は和食にしようと言うと
mちゃん「ふぁあぃーっ。」(萌)
mちゃんのヘアーは逆三角である。
濃い所が二カ所に分かれている。。。(萌)
ブラとパンチィ(mちゃんはそう言う)はいつもピンクで可愛い(萌)
mちゃんの胸、ちょうどマウスを握るやうな感じ・・
乳首は小豆のやうに小降り・・ピンク色・・・あそこも大好きなお尻も(萌)
mちゃんはオレのペニスが大好き・・・
KISSするだけで目をつぶって感じてる。
中だしはそんなにしないのだ。
危ないので直前に引き抜く・・・
オレ「あ、いいね。mちゃん。締めてるね。中に出していい?」
mちゃん「絶対イヤ。出されても、こまるしーぃ。」
オレ「じゃ、おっぱいにかけてっていってごらん?」
mちゃん「イヤよ。言わないモン・・・」
そうこうしているうちに絶頂が・・・
パターン①
そのままゆっくり中だし。
オレ「ほーら・・今。中にだしてるよ。。どーするのかなぁ?」
mちゃん「ああ、どーしよう・・・・・どーしよう。あ、天井に星座が見えるよ。。。」
パターン②
すばやく抜き取り、mちゃんのピンクの乳首にペニスをつける・・・
オレ「mちゃん・・うっ・・」
mちゃん「ペニスから精液が乳首にかかると、ピッくビックと全身が反応する。」
ある時、時間がなかったので、夜、空港沿いの道で(地元で有名)
飛行機のテイクオフで見ながら。
「キレイだね、ちゅっ。ベロベロ、むぎゅっ。ごにょごにょ。」
もみがい?のある、小降りな胸をもみつつ・・・
mちゃん「ああっ。こぞばいっ。。。」
mちゃんの胸のファスナーを降ろす。
可愛い胸がキュルーんと飛び出す。
谷間に顔を埋めkiss。
ブラをずり上げ舌先でもてあそぶ・・・
ベロベロべろなめ嘗めナメ。
mちゃん「ふぁー・ふぁっ・・」
オレ「mちゃん。濡れてるね。Gパン降ろすよ。」
mちゃん「うん、いいけど・・・外から見えちゃうよぉ・・どうする・・・」
オレ「コート(冬)で隠しながらさ、むにゅー」
車が来たらパッと、mちゃんのヘアーを隠して指入れての繰り返し。
mちゃんは指は苦手?らしいのだが・・・
「もう見られてもええわい・・」
ヘアーとバスト全開のmちゃんに。。
mちゃんは、あえぎ息もナニも乱れぱなし。
可愛い顔してこの淫乱女が・・・
聞けば姉ちゃんも夜遊びで帰ってこないらしい。
さすがは姉妹?血はあらそえんな。
mちゃん「お・おねがい・・し。」
この頃になると車の窓は熱気で曇って・・・通る車も何故か?ゆっくり通り過ぎる。
その後、オレとmちゃんの事は、かなりのウワサになっていったらしい。
そしてmちゃんの姉ちゃんの耳に入ってしまった・・・
懐が暖かかったので少し奮発して150分3万5千円のコースであい嬢32歳B92(F)-58-84を指名。
駅で待ち合わせをして待っていると現れたのはネットの写真通りのナイスバディのあい嬢、清楚な服装と顔には不釣合いなほどのHな体が最高!
さっそくラブホへ。
歩いているだけで、あい嬢のHな体といい匂いで勃起してしまい部屋に入るなり我慢できずに後ろから抱きしめゆっくりボディラインを優しくなでる。
見た目以上に完璧な体にペニスからは早くもカウパーがパンツににじむ。
ゆっくり服を脱がせ一緒に風呂へ。
お決まりのパイズリフェラであい嬢の口内にザーメン大量発射。
5日分我慢して溜めていたせいか5、6回目くらいのペニスの律動の時にあい嬢が「ウブッ」とむせて口の脇からザーメンが漏れ出した。
全部出し終わり、あい嬢に
「気持ちよかった~、もう全部出たよ」
と言ってそのまま胸の谷間にゆっくりと吐き出させるとFカップの谷間に白いザーメン溜まりができてエロイ感じ。
あい嬢は口からザーメンを垂らしながらもあまりのザーメンの量に驚いた様子で
「すごい溜まってたのね~、お口に入りきらなかったの初めてよ」
とザーメンをまじまじと見つめ自分からイヤらしくFカップの巨乳に塗りたくる。
「そうそう、いつもザーメンの量が多いって言われるんだよね、こなだも中出し好きなデリ嬢に中出ししてあげたらすっごい喜ばれたよ」
って言ったら
「うっそ~、こんないっぱい中出しされたらデキちゃうでしょ~?でも本当に気持ちよさそうだよね」
って言ってまた僕のペニスをパクっと咥えお掃除フェラしてくれた。
それからベッドに移動してから全身リップしてもらい、お返しにあい嬢のナイスバディを隅々まで手と口で堪能した。
とくにアソコを重点的に舐めてあげるとあい嬢が
「私今日これで上がりだから内緒で入れてもいいよ」
って言ってきた。
よっしゃ!と思ったがワザとジラして
「でも本番禁止ですよね?」
って言ってやると
「いいの、誰も見てないんだから大丈夫だよ、ねっ、きて」
と言って僕のペニスをシコシコ手でシゴいて自分から生のまま割れ目にあてがった。
そのままズブズブとあい嬢の中に入っていきゆっくり腰を振り奥にペニスの先を押し付けるとその度にあい嬢が
「ん、ん、」
と感じた声を出し始めた。
「上になってもらえますか?」
と言ってあい嬢に上になってもらい下からFカップの巨乳の揺れる様を堪能。
下からガツガツとカチ上げると
「うあ~、気持ち良いよ~」
とさらに乳を振り乱して自分からも腰を振ってそのうち
「ア、ア、イク、イッチャウ」
と勝手にイッた。
少し落ち着くとあい嬢は
「ごめんなさい、私が先にイッてしまって、あなたもイッて」
と言ってまた腰を動かし始めた。
僕が
「もうそろそろイキそうだよ、何処に出したらいい?」
って聞くとあい嬢は
「あなただけ特別にこのまま中でイッていいよ」
って言ってきた。
「さっきみたいに中にザーメンいっぱい出してもいい?」
って聞いたら
「いいよ、中でいっぱい感じてみたいの」
って言ってきたので下から巨乳を掴み上げて
「出るよ、奥まで入れて」
って言ってあい嬢の中でドクドク大量射精した。
あい嬢も射精中に
「中でいっぱい出てるのがわかるよ、温かいの中にいっぱい広がってる感じ、なんか気持ちいいよ」
って言って中出しを感じていた。
繋がったまま少し落ち着くとあい嬢が
「全部出しちゃった?でもまだ硬いままだね、まだ時間あるしもう一回する?」
って自分がして欲しそうにキスをして誘ってきた。
今度はあい嬢をバックで攻めたてる、後ろから巨乳を揉み奥まで届くように突きあげる。
さらに正常位で深くエグるように突く、この頃にはあい嬢のアソコはザーメンとあい嬢の愛液でグチュグチュ。
僕が
「まだイキそうだよ」
って言うとあい嬢は
「出して、また中でいいからね」
ってすっかり中出しの魅力に取り付かれたようにザーメンを中で欲しがってきた。
でもまたジラしてやって
「ダメだよ、今度出したら確実に妊娠しちゃうよ、口に出すから飲んでよ」
って言うとあい嬢は
「え~っ、大丈夫だから中にちょうだい、さっきの中出し気持ちよかったの、出してくれたらアソコに出した精子指ですくって舐めるから、ね?」
と言って僕の腰に手を当てて自分の奥に誘い込んできた。
「じゃあ、また中にいっぱい出すぞ~」
っとスパートをかけると
「中にいっぱいきて~」
とあい嬢もスパート。
あい嬢の股を思いっきり開きまた奥にドクドク大量射精。
あい嬢は
「あ~っ、気持ち良い~、また中に精子いっぱい入ってくるよ~」
と言って感じていた。
しばらく中出しの余韻に浸り、ペニスをあい嬢の中から抜くと、「ゴプッ」と2発分の中出しザーメンが溢れてきた。
帰りも一緒にホテルを出たが道路に出たあたりであい嬢がピタっと止まり
「あ、また中から精子出てきちゃった、さっきお風呂でしっかり洗ったのに、どれだけ中で出しちゃったの?」
って笑っていた。
帰りにメルアドを聞いて家に帰ってからメールしてみたら
「プライベートで会ってもいいよ、中出し気持ち良かったよ」
って言ってくれた。
来週の休みあたり誘ってみようと思う。
でも、韓国デリを何度か利用してどんな感じか見てみたが、確かにかなりレベルの高い女が来て生中出しさせてくれるが、特に尽くすと言う訳では無い。
彼女たちが俺に特別な感情がある訳じゃないし、風俗女だから仕方無いと思っていた。
なかなか素人韓国人女性と知り合う機会も無くそんな話も忘れかけていた頃の事だ。
3月に俺の会社で経理担当の人材を募集したら、在日韓国人女性から応募があった。
名前はKと言い27才。
履歴書の写真で見ると、タレントの『ソニン』に似た可愛い感じだった。
早速、面接の連絡をする。
翌々日に会って面接すると在日3世のようだが、祖父母・両親ともに韓国人。
日本で生まれ育っているが、生粋の韓国女性。
地味な感じのする子だが、応募があった中で一番良い感じなので、採用した。
彼女は今月中旬に試用期間が終わり、晴れて正社員として働いている。
一昨日、彼女も正社員になったので、歓迎会を行った。
俺の席は彼女の隣になった。
俺は酒があまり強くないので、終始彼女と話しながら酒を勧めていた。
俺も知っていたが、目上の人と酒を飲む場合、目下の人は横を向いて口元を隠すのが韓国では常識。
彼女も例外ではなかった。
親の躾が行き届いているのであろう。
彼女に
「Kさん、気遣わなくていいよ。気にせず、飲みなよ。気遣ってると疲れるだろ。Kさんの歓迎会なんだから」
と言う。
「課長(俺)ありがとうございます。優しいんですね」
とKさんが言う。
その後も俺はKさんと色々話しながら、終始にこやかにいた。
このKさん、自分が話を聞いている時、絶対にと言っていいほど、俺から目を逸らさない。
とにかくずっと俺の目を見ている。
逆にこっちが恥ずかしくなって逸らしてしまう。
他の同僚たちにはそんな事は無い。
あくまで俺だけのようだ。
何でだろうと思っていると、時間も経って歓迎会はお開きとなる。
Kさんは酔ってはいるものの、意識はハッキリとしている。
みんな帰ってしまい、今日は珍しく2次会も無く俺も帰ろうかと思っていると
「課長、この後、空いてますか?」
とKさんから聞かれた。
「空いてるよ」
と答えると
「課長、もう少し話しませんか?」
と誘われる。
みんな帰ったし、Kさんといるところを誰にも見られないから
「そうだね。じゃ、行こうか」
と俺の車で出かけた。
「もう少し飲む?それともカラオケとか?」
「課長と海見ながら話したいな」
と言うKさん。
海ですか・・・何だかよく理解出来ないが、海に向かう。
海に着くと歩きたいと言うKさん。
真っ暗で誰もいない海を歩く。
Kさんは俺の後ろに回り、俺の両肩に手を乗せて
「課長、肩こってますね。あたし肩揉み上手いんですよぉ。いつもおじいちゃんの揉んでるんです」
と言い出した。
「いやいや、大丈夫だから」
と遠慮すると
「課長、あたしのこと嫌いですか・・・?」
と俺が動揺するような発言。
「好きとか嫌いとか言う事じゃなくて・・・」
「あたし・・・好きなんです・・・」
「俺のこと?」
「はい」
「冗談止めなよ」
「ほんとです」
「からかうなよ。本気にするよ」
後ろからKさんが抱き付いてきた。
Kさんの胸が背中に当たる。
以外に大きい・・・俺はどちらかと言えば小心者。
かなりビビる。
「ほんとマジで引っ込みつかなくなるから」
Kさんが前に来て俺の胸にKさんの顔が埋まった。
いくら俺でもここまでされれば、平常心を保てない。
キス・・・。勃起してしまう・・・。
こうなりゃもう行く他ないだろう。
ホテルへ入る。
「好きなんです・・・課長のこと・・・奥さんいるのも知ってます。でも・・・」
「とりあえずシャワー浴びたら?」
「課長、先にどうぞ」
浴びていると、Kさんが入ってきた。
バスタオルで隠れているが、胸の谷間が深い。
「背中洗いますね」
と言って洗い始めた。
背中だけじゃない・・・全身だ。
かなり恥ずかしい。
「あたし、好きな人には尽くす方なんです」
またキス・・・我慢できずタオルを取ると、メロンみたいな丸いオッパイが現れた。
Kさんの手が下に伸びて愚息をしごく
「課長、硬いですね・・・ここにキスしたいな」
と言ってチュッとされフェラチオが始まる。
とても丁寧に舌が動いたと思ったら、早い動きで完全に亀頭を咥えこんで離さない。
俺のガマン汁とKさんの唾液でベトベトになっている。
俺も2週間以上してないから吐き出してしまいそうになる。
愚息をKさんの口から外して、後ろからメロンのようなオッパイを両手で下から揉みながらたまに乳首に触れると
「あっああーーーん、」
と吐息が漏れる。
片手でオッパイを揉み、Kさんの一番敏感な部分にてをやるとクチュクチュになっている。
「課長、欲しい・・・」
とKさん。
「避妊しないと・・・」
「そのまま・・・」
「いいのか?」
「はい」
濡れた体でベッドになだれ込み生で入れる。
素人に生はやっぱり気持ちがいい・・・
俺にピストンされながらKさんは薄く目を開けて俺をずっと見ている。
ほとんどは目を閉じてる女が多いのにじっと見られて、その顔が妙に艶っぽい・・・
「課長・・・課長・・・いい・・・課長・・・いい・・・もっと早いのがいい・・・」
切ない声でリクエスト。希望に答えると俺も吐き出す寸前になる。
「外へ出すよ」
「そのまま・・・」
「中?」
「はい・・・」
「まずいよ」
「いいです」
と言ったKさんの敏感な部分がキュウって閉じる感じで俺は中出ししてしまう。
「課長、気持ち良かったですか?」
「うん、気持ちよかった。でも中でよかったの?」
「平気です・・・出来ない日ですから」
ほんとによかったのか・・・と自問自答する。
「Kさん、いけなかったよね」
「あたし、好きな人が気持ちいいと自然にいけるんです。だから大丈夫・・・」
しばらく休むと
「課長、また気持ちよくしてあげたい」
と言ってフェラチオをまた始めた。
年甲斐も無く勃起してしまう。
完全に硬くなったとこでKさんが女性上位で腰を沈めた。
「あたしに任せて下さい」
柔らかい動きと激しい動きが交互にくる。
オッパイがプルンプルンと揺れていい眺めだ。
力強く揉んでしまう・・・
「そんなに揉まれたら・・・あーーーぁ・・・気持ちよくなっちゃう!課長、課長、すごくいい・・・いきたくなったらいつでも来てくださいね・・・いく!」
情けない事に2度目も我慢できずに吐き出してしまった。
ほぼ同時だと思われる。
「課長、良かったです・・・また抱いて下さい・・・」
韓国女性はほんとに尽くすんですね。
こんな事は初めてなんで興奮続きで訳分からず吐き出してしまいましたが、今度は心に余裕を持ち望みたい。
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