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投稿No.2813
投稿者 中出し狂 (32歳 男)
掲載日 2006年7月01日
以前に横浜のヘルス店、会社の秘書を投稿しましたが、今回は二人の素人との中出し体験を投稿します。

1人目:大阪の人妻(25歳みさ)
先日、会社で無料の2ショットチャットで暇つぶし感覚で話し相手を探していたら
「何でも話せるような男友達募集!」
ってのを見つけたので早速入室して話してみました。
内容は段々エロトーク気味になってきて、旦那ともう半年以上してないとか、欲求不満であることをアピールしてきたので
「俺ならトコトンイカせてあげるよ!」
の一言で、
「いつ逢える??」
と逢う気満々モードに。

2日後、梅田で待ち合わせてみると、ビックリするほどの美人が電話しながらこっちを見ていました。
内心「違うだろうな。。」と思っていると、その美人が話す声と電話から聞こえてくる声がステレオに・・・。
「やった!!」と内心ガッツポーズをとりながら、たわいもない会話をしながら、車に乗り込みブラブラと話しました。

みさは芸能人に例えると加藤あいが巻き髪しているような感じといったところでしょうか。
とにかく、今までの出会いで5本の指に入るくらい美人です。
食事してからホテルに行こうと思っていましたが、みさが
「5~6時間しかないからホテル行こう。」
と言ってきたので、もちろん喜んでホテルに直行!

部屋に入るなり、ディープキスで唾液の交換をし、
「今日はめちゃくちゃにして欲しい。」
と目をトロンとさせながら言ってきたので、シャワーも浴びずにベッドに押し倒して服をむしりとるように脱がした。
胸はあまり大きくないものの見事なウエストのくびれに暴発しそうになりながら、得意のクンニ攻撃に。
もともと異常にクンニが得意な私はほぼ無臭のみさのアソコに1時間近くむさぼりついていました。
みさは
「もう無理!飛ぶ!飛ぶ!」
と連呼し、少なくても20回くらいはイッたようで、
「もう!いい加減入れてよ!」
とフラフラになりながらも私の上に乗り、そのまま自分の中に私の勃起したものを入れました。
「大丈夫なの?」
とスキンが装着されていない事を聞いたつもりが、みさは
「うん!今日はまだまだイキたい!」
と少々意味不明な返答でした。
騎乗位から正常位になり、突きに突きまくった約20分でみさは
「イクぅ」
を数十回連呼し、さすがに私もイキそうになり、
「みさ、そろそろ。」
と言うと
「そうだね、体位変えよっか!」
とまたもや、意味不明な返答で再度騎乗位に。
さすがに人妻に中出しもマズイと思い、
「いやいや、もうイキそうなんだけど。」
と告げると
「まだダメ!」
と動きを止めません。
私もいよいよ限界になり
「もう無理!出るよ!」
と言うと
「出したらアカン~!」
と言いながら更に深くイッたようで、グッタリと私に倒れ込んできました。
その瞬間耐え切れなくなった私はみさの奥深くでドクドクと発射してしまいました。
射精の収縮にみさが
「ウッ!ウッ!」
と、体中をビクビクさせながらまたイッてしまったようです。

数分間そのままで抱き合っていると、
「もう!中に出したらアカンやん!危ない日やのに!」
と頬をつねられ、笑いながら怒られました。
みさとは結局5時間で4回交じり合い、3回は中出し、最後の1回は口内射精で最高の時間を過ごしました。
「出来たら、旦那の子として産むわ♪」
とあっけらかんとしていて、
「関西に来るたびに逢おう!」
と言われ、来週も会う予定です。
「来週は安全日やからいっぱい出せるな!」
と危険日にさんざん中出しした後に言われて、ちょっと心配になりました。
来週の事はまた投稿します。

2人目:兵庫の女子大生(22歳りょうこ)
上に書いたみさとの時間を過ごし、夕食をとってホテルで寝ようかとも思ったが、せっかく大阪に来て一人でいるのも何だな、と思い、某有名無料出会い系サイトに
「夕食を一緒に・・・。」
と書き込んでみた。
すると約2~3分で一通の返事があり、
「金欠で暇してるから迎えに来て、食事をご馳走して欲しい。」
との内容でした。
場所が近そうだったので、快諾し早速迎えに行きました。
指定されたファーストフード店の駐車場にしばらくすると、電話が鳴り今着いたとの事。
私も周りを見渡すとキャミソールにミニスカのスラっとした女の子がキョロキョロしながら車に近づいて来ました。
「りょうこちゃん?」
と窓を開けて聞くと
「あ!良かった!ちゃんと来てくれたんやぁ~!」
と急に笑顔に。
助手席に乗り込み挨拶もほどほどに何を食べるかを話しながら走りはじめました。
みさとの一件で麻痺していたのか、りょうこの顔をよく見ないまま店探しをして、近くにあった焼肉店に入り、向かいに座って、ようやく明るい所でのご対面。
がビックリ!
またもや大当たりだったのです。
りょうこは芸能人で例えると山口もえ風の女の子で、一日にこんな事があっていいのか?実は怖いお兄さんがスタンバイしているんじゃないか?など、色々な想いを隠しながら食事をし、味なんて思い出せない状態でした。
話をするにつれ次第に打ち解け、私の心配事も大丈夫であると確信した時、本当に楽しい時間が始まりました。
食事を終え、
「送って帰ろうか?」
と聞くと
「今日はめっちゃ暇やから、もうちょっと遊ぼ!」
と言い出したので、
「いいよ。どこに行きたい?」
と普通に聞いたつもりが、りょうこは
「○○さん、本当はホテルとか言わんかなぁ、とか思ってるやろ!」
と言われ、
「それは考えてもないよ!」
とキッパリと答えると
「へぇ~。だいたいの男の人はヤリ目やのに。それをかわすのが楽しいのに。おもろないわ~!」と。
はぁ~、見た目は可愛いのに恐ろしい限りです。
私は
「今日じゃなかったら俺もしたい!って思ってただろうね。」
と答えた。
りょうこは首をかしげながら
「意味分からんわ。何でヤリたくないん?」
(ヤリたくなったところでかわすクセに。。)と内心思いながら、今日のみさとの出来事を詳しく話した。
りょうこは
「すごい!」「マジで??」
を連発し、最後には、
「ヤバイ。ちょっと濡れてきたやん!」
と言い出す始末。
私はイジワル根性で、
「みさちゃん気持ち良さそうだったなぁ。」
「あんなSEXなかなかできないよなぁ。」
などと言っていると、りょうこが
「クンニ得意なんやったら、ちょっとでいいからやってみてよ!」
と言うので、パチンコ屋の立体駐車場の屋上に車を停め、後部座席でパンツをずらし早速クンニを開始しました。
りょうこがまたまた高感度で5分もしない間に
「ヤバイ。イク。イク」
とイってしまいました。
少々疲れ気味の私は、イッたのを見て、そそくさと運転席に移り、
「ね?気持ちいいでしょ?」
とだけ言いました。
りょうこはハァハァ言いながら、
「もう終わりなん????」
と物足りなそうな表情で私を見ました。
私は
「入れたくなってかわされるのは嫌だからね。」
とイジワルっぽく言いました。
りょうこは
「どうせホテルに帰るんやろ?私も留めてよ。」
と嬉しい!?ご提案。
可愛いりょうこなら、と思い私の宿泊しているホテルに連れ込みました。

りょうこはさっきイッたのでアソコを洗いたいと言い、シャワーに入りました。
その間に私はベッドに横になり、知らない間に寝てしまっていました。
どれくらい時間がたったのか、気が付いたらりょうこが下着姿で私の下半身をパックリしながら
「やっと起きた!このままおあずけされたら気が狂うとこやったわ!」
と言い、
「しよ!」
とキスしてきました。
昼間からみさと何回も交わって、もう元気もないと思い込んでいましたが、私の下半身は既に臨戦体制に入っていました。
りょうこは
「ゴム無いやん!どうしよ。」
と言いながらカバンをあさっていましたが、
「さっきの話みたいにしてみたいし、まぁええか!」
とそのまま私のを自分の中に入れてしまいました。
さすがに昼からしていただけに中々イキそうにはならず、気付いた時にはりょうこはぐったりしていました。
「こんなん初めてやわ。死にそう。」
と言いながら
「イカへんの?イっていいよ。」
と言うので
「どこに??」
と聞くと
「中でいいよ。」
と言われたのきっかけに一気に射精感がこみ上げてりょうこの中に自分でもビックリするぐらい大量に発射しました。
焼肉効果か女の子が変わったからなのかは分かりませんが、とにかく大量でした。
逆流している精子を見ているとまだできそうな勢いだったので結局3回すべて中出しで楽しみました。

翌朝りょうこが帰る時に
「関西に来る時は絶対に連絡してきてな!」
と言い、再会の約束を交わし、私は関西を後にしました。
今思えば無料出会い系サイトもバカにできませんね。
こんなにいい思いができ、しかも関西にセフレまでゲットできたので、関西出張が増えそうです・・・。

長文を読んでくださってありがとうございます。
また投稿します。

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投稿No.2812
投稿者 たけし (25歳 男)
掲載日 2006年6月30日
僕の体験を投稿します。
先日、デリヘルに行って生中出しをしました。
最初は通常プレイでしたが、ダメ元で・・・
入れていい?と聞くと・・・
女)外出しならいいよ
俺)わかった!!!
当然、中出しがしたいから、口だけの返事だったが、挿入には成功した・・・
突いてるうちに彼女も気持ち良くなってきたのか、声も大きくなっていきました。
俺)イキそうになってきた。
女)いいよ!イッテ
俺)中に出していい?
女)ダメ!お願い外に出して
俺)俺の精子は薄いから妊娠しないから・・・
女)・・・・・
俺)いいだろ?中に出しても
女)うん
というようなやり取りで、中出しをしました。

シャワーを浴びて着替えていたら、彼女が何かを書いていました。
ホテルの部屋を出る時に、キスをして俺の手に書いていた紙を渡してくれました。

お別れのキスをしたときに耳元で
「気持ちよかったよ。仕事2時で終わるから、その頃電話して。もう一回しよう」
ってその後2時に電話して彼女の自宅で朝までやり続けて5回中出ししました。
今では、週に3回は中出しをしてます。

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投稿No.2811
投稿者 うい (4X歳 男)
掲載日 2006年6月30日
始めてデルヘルを使った。
出張先で暇があり、パソコンから指名して、一番若い娘18才、顔にモザイクあるが、カワイイと思った娘を指名した。

ラブホテルで、一人、風呂も入って待っていたら到着。
ロリ系の顔に、普通っぽい服装。好みだった。
前金渡して、彼女はお風呂へ消える。
イタズラで風呂を覗くと
「だめですー」
とジャレた声で返事。
これは見ていいって声。
見たら、ほとんどパイパンといえるくらい薄毛だった。
「元々薄いの? 剃って薄くしてるの?」
「このバイト始めてから、剃ってるの」
とイタズラっぽく、開脚して見せてくれる。
「じゃあ僕に剃らせて」
「(気軽に)良いよ」
ラッキー。
丁寧にカミソリで剃りました。
割れ目の周りは全く毛が無く、正面から見た部分しか無かったので、簡単に剃れた。
剃り後は白い肌、全く最初から無かったみたいだ。
「ベッドで待ってて」
「はいはい」
上がって来た彼女は、全裸で、ツルツルで、男達が好きなポーズを知っているみたいに、開脚して、オナ見せ始めた。
「今夜はもうバイト終わりだから、電話連絡だけで帰るから」
「終わりだから、何?」
「たっぷり時間とってもいいよ」
それって、何? 何回でもできるの?
彼女のバイトは「口で出させる事」だというので、これだけは必ず実行してるから、と咥えて咥えて、ベチョベチョにされながら出してしまった。
口で受け止めた液を風呂場で出してきて
「ちょっと電話します」と。
「終わりました、はい、はい、私、これでそのまま帰りますから、はい」
「さーて、バイトも終わったし、今から遊んでいいでしょ?」
望むところだ。

さっきまでは、彼女主導で、抱き締めてもいなかったが、濃厚なキス、きつい抱擁、最初に戻って、二人本気モードに入った。
「今度は貴方が舐めて、ね」
ツルツルをヒダを広げながら、ねちねちと舐める。
舐めながら、小振りの胸を揉む、揉む。
「ねえ、入れようか」と自分から上になって、硬く回復したものを生で掴んで腰を沈める。
「おー、これ、これを、あー、入れたかったの」
狭い割れ目が、きゅっと締まる、ぬるっとしながら締まる。
「じっとして、私が動くから」
あんあんあんあんあん。
「やっぱり、だめ、動いて下さい、奥まで突いて、突いて」
ずんずんと突く度に、あんあんあんあん。
「いきそう、一緒にいきたい、ねえ、また出していいから、お願い、出して」
「このまま、中に出して、ねえ、お願い、中に出してーーー」
と叫ぶ。
2人共、はあはあ、息を荒くしながら燃える一瞬だ。
「出すよ」
「出して、出して、お願い、いくー」
さっき出したばかりなのに、ドクンドクンが長く続く、出した。

倒れかかってきた彼女を抱き締める、キスする。
「起き上がるから、流れるのを見てね」
上に乗った彼女が離れて、M脚になりながら、つるつる股間を開いて見せる。
どろーっと今出した液が流れて来る。
「あー、出て来た、あー、恥ずかしい事して良い?」
と精液をすくいながら、オナ始めた。
「あー、犯されて、出されて、その液でしてる、私ってスケベでしょ?」
「あー今いったのに、あー、感じる、あー」
股間を拭いたり、どころか、オナる娘、チンポも咥える。
「このまま続けていい、感じる、あーさっきまで入ってたのを咥えて、あー」
かなり好き者のようだ。

彼女に回復させられて、2回目はバックで、またキツイ締まりの中へ入る。
「あー、もっと突いて、突いて」
休憩している時に聞いたら、デリヘルを今日辞める、こころおきなく、最後にしたいんだと。
では思いっきり、出させて貰います。

結局朝まで、うとうとしながら、何発したか分らない。
出して、咥えられ、入れて出す。
繰り返しだった。

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投稿No.2810
投稿者 営業マン (40歳 男)
掲載日 2006年6月30日
【投稿No.: 2783の続き】

自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」とのSEXライフを書き始めて1ヶ月が過ぎた。
途中、初体験・ソープ嬢・女房とのSEX・番外編などでお茶を濁したが、今回記念すべきVOL.10と相成った。
これをお読みの奇特な読者も飽きてこられたのではないでしょうか。
ですが、いずれHP作成してブログ的なモノにしたいと思っているので、もう少々お付き合い頂きたい。

前回VOL.9で思いもよらぬR子の教え子「Y理」と中出しSEXしてしまうというハプニングがあり、生理中の女房にも毎晩フェラされたり(射精無し)という状態でR子とは2週間ぐらいのご無沙汰でした。
そろそろR子も欲求が頂点のはずだ。
仕事では顔を合わせているが、一切SEXの話はしていない。
R子の欲求が頂点に達するとイキ方が違うし、自分に対する身の委ね方が違う。
本当に自分のされるがままになる。
自分は蝋燭や鞭というベーシックなサディスティックプレイに興味を持たない。
身を委ねて来た女に対して拘束中出しSEXが大好きなのである。
そんなで、さてR子に今夜あたりと思いながら、昨日の放課後にR子の勤務する学校へ出向いた。

美術準備室に行くと先日中出ししたY理がデッサンしていた。
「Yさん、こんにちは~この前楽しかったです~また遊んでくださいね!あっ!R子先生、今トイレです。あとあの事はR子先生に内緒にしてますから心配しないで下さい」
自分は
「じゃあ、安全日にな」」
と言ってみたが、あの身体が目に焼き付いて離れない・・・
今からすぐにこっちからお願いしたい・・・そんな願望が頭をよぎっていると
「Yさん、お待たせしてすみません。注文したいのがあるんですけど。時間大丈夫ですか?」
と戻ったR子が話し始めた。
既にY理は気を利かせて帰っていった。
真面目に仕事の話をして
「それではまた来週お伺いします。ありがとうございました」
と立ち上がると
「Yさん、Yさん、待って下さい・・・」
「何か?」
「今度はいつ頃ですか・・・?」
「?」
「来てくれますか・・・?」
ここで態度を大きくしてR子を支配する。
アメとムチである。
アメをずっと与えていたので、今回はムチ確定!
「何だ!我慢出来ないのか?」
「はい・・・」
「仕方ないな・・・今夜何時が良いんだ!」
「6時半には帰ってます」
「じゃあ、6時半から犯る!待ってろ!判ったな!」
「はい・・・」
R子の瞳は潤んで、何かを自分に訴えかけている・・・今夜は陵辱の限りを尽くすのみ!
じっとR子の顔をみる・・・誰かに似てんだよな・・・あっ!『MIE』っだ!
『あいのり』に出てたMIE・・・
女房は好きで見てるが、自分はマジマジとこの番組を見たことがない・・・今週月曜に見た顔だ・・・
そうか・・・R子はMIEに似てたのか・・・
MIEを小柄にしてバストとヒップを大きくした感じといえば伝わるだうか・・・
全く関係無いが『スーザン』とかいう男。
男なら台本無視でMIEに中出しだ!さすれば、真実の愛が伝わるであろう。男気見せろよ!

さて5時に会社にTELして直帰と伝え、女房に遅くなるとメール。
この日は暑かったのでスーパー銭湯なる場所で汗を流し、牛丼を頬張り、R子アパート近くのレンタルBOXから拘束グッツを持ち、バイを飲んでR子のアパートに6時半到着(ちなみにレンタルBOXには拘束グッツ類やR子の痴態を収めたメディアなど女房に見られてはマズイ物を保管している・便利ですな)

ドアが開く・・・R子がお出迎え・・・
本来なら玄関フェラだが、今夜はデニムスカートを巻くってパンティを下ろしてドアノブに脚を掛けさせて、まずオマンコを嬲ってみる・・・
今夜はR子の反応は抜群だ!
触った時点でびしょ濡れだ・・・
小さな声で
「あうっ!あうっ!Yさん、いいっ!もっと!お願いします・・・」
と喘ぐR子。
「ほらっ!もっとデカイ声で喘げ!ご近所さんに聞かしてやれよ。ほらっ!」
止め処無く愛液がR子の腿をつたう・・・
指を動かす度にグチュッ!グチュッ!と卑猥な音とR子の喘ぎ声が玄関に響く・・・
R子が抱き付いて
「Yさん、イッちゃう!ごめんなさいR子我慢出来ません・・・イッちゃいます!あうっ!あうっ!イクッ!イクッ!」
その瞬間、潮吹きしてR子は1回目のオーガ。
玄関が潮だらけ・・・自分の手もビッショリ濡れてR子の欲求の溜まり方を感じた。

さて、今度は自分が気持ち良くしてもらう番・・・
自分の服を全部脱ぎ捨て、R子を全裸にする・・・
まだR子はイキ足りなそうな顔だ・・・
心配すんな、今から徹底的に陵辱してやると目で訴え、後ろ手にボンデージテープで縛り上げ、自分はソファーに座りR子に
『しゃぶれ!』
と命ずる・・・
「しゃぶります」
「あ~違うだろっ!」
「しゃぶらせて下さい・・・」
「ちょっと待て。コイツを突っ込んでやれ!」
と小さめのバイブを渡す・・・
「入れたいけど入れられません・・・」
後ろ手なのでもちろん出来ない。
「入れて下さいは?」
「入れて下さい・・・」
と言わせてR子にバックの体勢にさせ、一気に突っ込む!
「あうっ!しゃぶり・・・あうっ!ます・・・」
おっと、いきなり激しい手を使わない高速フェラ!
ジュボッ!ジュボッ!というフェラ音とブイ~ン!ブイ~ン!というバイブ音で自分も興奮し完全勃起!
自分の手が長ければこのバイブを激しく出し入れしてやってしゃぶらせたい・・・
69ならOKだが、フェラ顔が見れないのが難点・・・
だが、相変わらずR子のフェラは抜群にイイ!
イキたくなってくる・・・
その時バイブが抜けてしまう・・・
「R子、ボンデージ解いてやるからバイブ自分で出し入れしながら、ゆっくりしゃぶれ!」
「はい・・・」
しゃぶっている口元からバイブによる喘ぎ声が漏れる・・・
「ジュルルルル・・・うっ!いいっ・・・ジュボボボボ・・・すいません・・・漏れちゃいます・・・」
R子のバイブを持つ手の動きが早まる。
「我慢しろっ!」
「はい・・・うっ!ジュルルル・・・あっ!ごめんなさい・・・イクッ!」
潮がたらたらと垂れ始めてR子は2度目のオーガを迎えた。
R子は自分のチンポを咥えたままイッてしまい、咥えたまま目を閉じて恍惚の表情・・・。
何だ・・・このエロ顔は・・・

自分はまだイッてない・・・
さて、そろそろ生挿入のお時間です。
もう痛いぐらい勃起してるし、散々しゃぶらせたので、もうすぐ気持ちのイイ射精感を味わえそうだ・・・
体位を何にするか迷う・・・
やっぱり屈曲位か・・・
R子の浅めのオマンコには最適だ!
奥にゴツゴツ当たる感じだし、射精すると子宮に精子がかなり流れ込む・・・
ピルのおかげで妊娠の心配は無いから、いくら流れても構わない。
R子の両脚を抱え、生挿入&高速ピストン開始!
R子は自分チンポをオマンコに受け入れると
「Yさん、突いて下さい・・・もっと突いて下さい・・・早く・・・激しく奥を・・・ああああーーー!!!ウグッ!オマンコ突いて下さい・・・もっと子宮を・・・刺激・・・」
とか言いながらSEXに興じてやがる。
「お前、誰に言ってんだ!立場判ってんの!」
と自分が諌めると
「ごめんなさい・・・でも・・・イイ・・・R子のオマンコ締めますからYさん、思いっ切りR子の中にブチ撒けて下さい・・・あっ!あっ!イクッ!R子イク~!」
R子のオマンコが締まってきたらチンポの中を精子が通過する快感・・・
無事に1回目の膣内射精完了!
久しぶりのR子に大量中出し・・・
かなり出たと思うが、垂れてきた精子は少なめ・・・子宮に殆ど流れ込んだのだろうか・・・

R子は放心状態・・・
「おい!まだ足りないか?」
「・・・」
「足りないかって聞いてんだよ!」
「ごめんなさい・・・満ち足りています・・・」
「じゃあ、R子の大好きなアレやってやろうか」
「?」
低周波治療器を出して見せる。
「Yさん、それは・・・感じ過ぎてしまって・・・」
と不安げなR子・・・
「この前、イキまっくってたじゃねぇか!ホントはもっと欲しかったんだろっ!」
「・・・お願い・・・します・・・」
消え入りそうに懇願してくる・・・。
ここでいつも使用している『お手軽M字開脚拘束セット』R子に装着する・・・
このグッツは自分のお気に入り!とにかく簡単にM字拘束が可能。
通販などで入手できるので、興味のある方は使ってみて下さい。
価格もお手頃です。
余談ですが、これを『石原さとみ』や『綾瀬はるか』に使ってみたい・・・これは妄想でしかありませんけどね(笑)

ソファーでM字奴隷と化したR子はオマンコがヒクヒクしている・・・
治療器のパッドをクリトリスにあてて高速指マン開始と同時にスイッチオン!!
「あうっ!あうっ!凄いいいいいい!!!!ウグッ!ウグッ!オウッ!オウッ!あああああ!!!!!」
すぐに愛液は垂れ流し状態になり、パッドが張り付かなくなる。
手でパッドを押さえて、さらに激指マン!
今更になって思うが、R子には『凄い』としか言う言葉しか見当たらない。
まさに『従順・淫乱・ドM』である。
自分はいわゆる『ご主人様』とは微塵にも思っていない。
だが、自分「Y」が望んだ事を全て受け入れて、SEX奴隷となる。
この女と自分はいったいどこまで行くのだろうか・・・。
そんな事を考えながらR子を陵辱していた・・・

R子は何回オーガを迎えたのか・・・ソファーはもうびしょ濡れ・・・
自分も疲れて指からバイブにチェンジしていた。
もうR子はイク事に全身全霊を傾けている。
その時、一際高い喘ぎ声・・・
「Yさん、イクウウウウウウウ!!!!!」
R子は失神した・・・。
この前も確かこんな感じだった。
自分はもう完全回復で強力勃起!
バックから生挿入を試みたが、R子がグニャグニャして出来ない。
コイツ生きてるのかと言う疑問・・・息もしてるし、心拍もある。
とりあえず、正常位で生挿入したが、何か死体とSEXしてるみたい・・・R子の全身が弛緩してる感じだ。
いつもの締まりも無い。
R子とのSEXで初めて中折れを経験した。
バイ飲んでるにもかかわらず・・・。

仕方がない・・・身支度を整えて帰る事にした。
念のため、具合が悪かったらケータイに連絡しろと書置きしてタオルケットを掛けてやる。
自分の家に着く5分前にR子より着信・・・
「おい!大丈夫か?」
「はい。大丈夫です」
以外に元気そうなR子の声に安心する。
「ごめんなさい・・・気を失ってしまって・・・Yさん、途中でしたよね・・・」
「途中?」
「はい・・・Yさん、イケなかったんじゃ・・・」
「あ~大丈夫だ。またすればイイ」
「ごめんなさい・・・気持ち良すぎて・・・Yさん、タオルケット掛けてくれたんですね・・・やっぱり優しい方です・・・次また来てもらえますか・・・?」
「次は普通にな」
「はい。連絡待ってます。おやすみなさい」
とR子の電話は切れた。

実はここからまだある・・・時間は夜9時半・・・家に着く。
「ただいま」
「貴方、お帰りなさい。お疲れさま。ご飯出来てるね」
「食べるわ」
食べて一休みして風呂・・・
「貴方、一緒にいい?」
と女房の声。
「いいよ」
女房が入ってきた・・・珍しい事では無いが、一緒に入る。
女房が洗っているのを見ても普段は何とも思わないが、この日は違ってバイの効き目が残っているのか完全勃起してしまう。
湯船に女房が自分に背を向けて入ってきた。
勃起したチンポが女房の背中に当たって気付かれてしまう
「貴方、どうしたの?何か凄くなってるけど・・・」
「まだまだ魅力的って事だよ」
と歯が浮くようなセリフを吐いてしまう。
「貴方さえ良ければ・・・いいよ・・・生理終わってるから・・・でも疲れてない?」
「あ~大丈夫。出ようか」
子供は寝てる・・・タイミングはGOOD!
「貴方、この前、『海猿』観たって言ってたじゃない。私も○○さん(女房の友達)と今日観てきたよ。いい映画だったね。涙止まんなくなっちゃって大変だったよ。でもラストシーンの加藤あい可愛かったね『チェックイン~!』ってキスするとこ良かった」
そう言えば、Y理から「Yさんにチェックイン~!」って文とともにY理のキス顔の写メが送られて来てたな・・・
あれお宝だからSDカードに保存しなくちゃなどと考えていると「チェックイン~」と女房が上からキスしてきた・・・
ふざけている訳では無いが、40過ぎの夫婦がやる事ではないぐらい判っているので勘弁してもらいたい。
「今夜は私が全部してあげる・・・」
と言ってフェラしてきた。
あれっ?いつもと違うっていうか激しくしゃぶりまくっている・・・
「どうしたんだ・・・?」
「あのね、映画の後、○○さんちで旦那さんが隠し持ってたDVD2人で見たの・・・凄いの・・・モザイク無くて・・・」
「それ裏DVDでしょ」
「違法じゃないの・・・?」
「さぁ?個人で楽しむのなら・・・」
「それ見てたら、お口でするのがこんな感じだったから・・・男の人ってこうされると気持ち良いのかなって・・・」
「凄くイイよ!続けてくれよ!」
「うん・・あんまり見ないで・・・恥ずかしいから・・・」
結婚して10年以上経つが女房の激高速フェラは初めてだ・・・こんな事は絶対しないと思っていた。
確かに上手くはないが以前よりはずっとイイ!
「貴方、どう?気持ちイイ?」
「最高だよ!もうイキそうだから・・・」
「じゃあ、私が上でしてあげる・・・」
騎乗位で生挿入開始!
自分は動かず全部女房がしてくれる。
いつもと違う激しい腰の動きだ・・・
DVD鑑賞による学習した訳だ・・・この学習能力の高さには恐れ入る・・・
「もうイキそうだよ・・・」
下から小ぶりなバストを揉みながら射精感が来た・・・
「貴方、来て・・・中で来て・・・」
女房の切ない喘ぎ声の中、都合2度目の膣内射精・・・。
「気持ち良かったよ・・・お前、イケなかったろ?ごめんな・・・」
「私はこの前たくさん感じさせてもらったから・・・」
と言って倒れ込んで乳首を舐め始めた・・・
自然にチンポが抜ける・・・
「ちょっと少ない・・・?」
「殆どお前の中に入っちゃったよ・・・妊娠大丈夫か?」
「避妊とか気にしないで今まで1人しか出来なかったし、きっと大丈夫じゃない」
「お前はもう1人ぐらい欲しいの?」
「出来てたら産むけど、無理にはいらないよ。私ももう歳だし・・・」
「お前もまだ十分イケてると思うけど・・・」
「嬉しい・・・今夜は頑張っちゃうからね」

精子まみれのチンポを女房はまたしゃぶり始めた・・・
勃起し始めた・・・
舌が亀頭を這う・・・
咥えて激しいストロークで顔を上下する女房・・・
フェラされ始めて何分経ったのか・・・口内射精はまだ一度も女房にはしていない。
まだ女房の口は汚していない訳だ・・・
69の形で女房のオマンコを舐めながら
「口の中に出してもいいか?」
「貴方の好きなようにして・・・」
「出るっ!」
「出して・・・」
女房に対して初口内射精!
その上、ゴックンしてくれた・・・これも初だ・・・
「少ないから飲んじゃった・・・でも苦いね・・・」
と笑っていた。
「何か征服した気分になるよ」
「私を?」
「うん」
「良かったね・・・」

その夜はぐっすりと2人で眠れた・・・
翌朝、女房から
「貴方、おはよう。昨夜は良かった?」
「良かったよ。また頼むよ」
「いいよ。貴方さえ良ければ・・・」
嬉しい言葉だった・・・。

そんなでVOL.10はここらで終わりに致します。
またご報告します。

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投稿No.2809
投稿者 調教師 (35歳 男)
掲載日 2006年6月29日
【投稿No.: 2801の続き】

A子とJ子の調教が始まった時点で、数人いたセフレとの関係は終わりにした。
まずは、それぞれ何でも言うことを聞く(どんなプレイでもできる)奴隷に調教するのだ。
それまで週一ペースだったセックスも可能な限りするようにして、A子とJ子のマンションへ1日おきに通うようになった。

初めの一ヶ月は俺好みの奉仕を仕込むことと、ねちっこい生挿入・中出しを繰り返した。
過去の専用奴隷女達が皆言った言葉が、
『今までの男の人と比べると、ちんぼを口にしている時間が最高に長いです!』
その言葉の通り、俺はとにかく奉仕を仕込んで長時間の念入りフェラをいつもさせるようにしている。
M女は特に男の股間に顔を埋めることが好きだ。
とにかくしゃぶらせれば、しゃぶらせるほどM女はフェラが好きになっていつまでも口に含んでいたいとなるものだ。

A子とJ子も同じように、俺の細かい指示に従いながら毎回、口が閉じなくなるまで俺のちんぼにしゃぶりついていた。
それまでのA子は、淡白なセックスしか経験のない仕事だけが生きがいの女だったが、28歳にして初めてセックスの快楽に溺れるようになった。
いつも仕事で帰宅時間の遅かったA子だったが、俺がマンションへ行く日は早く帰宅して、毛の処理をして俺を待ち、俺が部屋に入るとひざまづいてフェラチオの許可を待つ。
A子の蜜壺奥に精を放つ度にA子は幸せそうな表情を浮かべ、従順な態度をとるようになっていった。

SM調教という言葉が大きく頭の中に渦を巻いていたJ子は想像していた痛い・キツイ・汚い調教がないことをこの時どう思っていたか知らないが、俺の指示通りいつまでもちんぼにしゃぶりつき、俺の放つ精を子宮で受け止めた。

一ヵ月後、まだ現在のように全ての取るべき行動を仕込んだり、俺の命令が全てといった調教をする前だった為、俺が精を吐き出した後でもすぐにちんぼにしゃぶりつき、ケツを振って
『もう1回ハメてください!調教師さんの精子を私のおまんこに出して下さい!』
とハメ乞いをするようになった。
俺が無視して休んでいると、勝手に跨り腰を振り出す始末。

2人は完全に俺のちんぼに狂っていた。
これで本来の調教をスタートさせる準備が整った。

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