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J子と初めて会ったのはA子のへたくそフェラを体験する数日前だった。
お互い都合のいい?セフレR江の紹介だった。
R江は元ヤンで俺に深くないが好意を持っているらしいが、セックスはノーマルのヤリマン体質で常に複数のセフレがいるため、いくら顔・スタイルが良くても俺の求める専用中出しM奴隷は無理だ。
R江とセックスした時に冗談のつもりで聞いてみた。
「いい女余ってないか?」
『丁度いい子がいるよー。バツイチなんだけどね、凄く可愛くていい子だよ!』
女が言う可愛いはしぐさがとか、いい子は性格がとかで鵜呑みするわけにはいかない。
だが、R江は俺が面食いだと知っている。
いくら割り引いても普通レベル位のものだろうと思い、R江にセッティングを頼んだ。
数日後の夜、仕事が終わり待ち合わせの居酒屋へ行くとすでにR江とJ子は個室で待っていた。
J子は目が大きくて笑顔が可愛いよく喋る明るい女だった。
R江の知り合いだから、元ヤン・ヤリマンの同類項かと思ったが、R江もJ子も柄の悪い所は無く、可愛い女だ。
R江は俺の事を仕事で知り合ったと言った。
J子は烏龍茶だったが1時間ほど酒を飲みながら、3人で話をしているとR江の携帯が鳴り
『時間来たから私用事あるからもう行くね。あとはお2人さんでって私お見合いにいるおばさんみたいだね!2人とも一応紹介したから文句ないでしょ。あっ、J子、調教師さんHだってゆう噂だから気を付けてね!』
J子は
『ハーイ、ばいばーい!』
と明るく答えた。
R江がいなくなっても、さっき初めて会ったと思えないほどJ子は明るく話は弾んだ。
正式に離婚してまだ数ヶ月だと言ったが、ろくでなし元亭主の話や現在の人生観などを俺に語った。
俺は普段明るい女は好きだから、楽しかったが頭の片隅ではJ子の裸を想像していた。
明るいのはいいのだが、R江と同類項かな?
見た目は申し分ないがセフレ止まりだろうなぁと思った。
居酒屋を出て、車に乗りこの後のことを相談しようとすると、
『調教師さんってー、R江とは何回したんですかー?数えきれない?長いんでしょ?』
長いと言えば5~6年になるから長いが、専用がいる時は殆ど会わないから1~2年会わなかったことも2度あった。
「何言ってるの?R江ちゃん仕事の知り合いって言っただろ?」
『じゃあ、仕事ってどこで知り合ったんですかー?彼女今何の仕事してるか知ってますー?』
俺はずっと前にOLとしか聞いていない。
どんな会社で働いているか知らない。
『私ね、何年か前に友達みんなでエッチな話してた時にR江が調教師さんのこと話してたこと覚えてるの。きっとR江は忘れてると思うけど。昔とこの前と、説明してた特徴が一緒でね。おいおい、自分のセックスフレンド紹介するのー?って思ったけど興味あったし、嫌ならご飯食べて帰ればいいと思って来たの。』
「それで、興味持ったR江のセフレは嫌な奴だった?」
俺はあっさりと認めた発言をした。
『ううん、想像してたよりずーっと素敵!大人の男性って感じで落ち着いてて格好いいし、セックスフレンドってどんな感じなのかなーってずっと思ってた。私そういうお付き合いしたことないし・・・』
と言いながら俺のスーツの袖の端を指先で摘んだ。
たぶんヤリマンだろうと思っていた俺はウソかな?と思ったが、とりあえずどっちでも良かった。
「いいのかな?」
J子は黙ってうなずいた。
ホテルに入って、ソファーに座り話をした。
話は主に男と女についてで、俺が一方的に喋り、J子はうなずいたり言葉少なに問いかけに答えた。
彼女をシャワーに誘い、鏡の前で服を脱がすと俺好みの女体が現れた。
『恥ずかしい!』
と言って抱きついてきたJ子を抱きしめキスをしながら髪を片手で撫で、もう片方の手はJ子の股間へ。
「もう、こんなに濡れてるよ。」
J子は時々甘い声を上げながら、ねっとりと舌を絡めてくる。
唇が離れると膝をついて俺のちんぼにしゃぶりついた。
俺好みのフェラではないが、普通以上のテクで心地よい。
今日会ったばかりなのに一生懸命しゃぶる姿を見て今日は当たりだととりあえずR江に感謝した。
浴室に入り俺の体を入念に洗い流したところでまたフェラを始めた。
俺は、優しく遮りJ子の全身を優しく洗った。
ベットに横になるとJ子は首に手を回して激しく舌を絡ませてきた。
抱いたまま一回転して上下を入れ替えてもJ子は激しくキスを求める。
J子の股を足で割り膝を押し当ててみると、愛液がグッチョリと膝を濡らす。
J子を下にして大きな乳房を揉み、乳首に吸い付き舌で舐め回し甘噛みする。
右手はJ子の愛液が溢れているマンコを割れ目に沿ってなぞり、クリトリスをソフトに刺激する。
J子は普通の女より良く濡れるようだ。
M調教したらどれだけの愛液を垂れ流すか?などと妄想する。
J子は下半身が特に敏感で指が動くたびに体をガクガクと震わせる。
ソフトな指使いで1回イキ、69の体勢でちんぼをしゃぶりながらまた指でイッタ。
スキンを装着しながら
「どんな体位が気持ちいい?」
と聞くと
『バックでいいよ。調教師さんバックが好きでしょ。私も好き!』
俺はJ子に言っていない。
R江からどこまで聞いてるのだろうかと思いながら、J子に正常位で挿入した。
締まりはいい方だ。
中の具合もスキンをしてても中々のものだ。
足を曲げ、持ち上げ、開き、マン繰り返しでちんぼに全体重をかけ、出し入れを繰り返し3回立て続けにイカせた。
激しくピストンしたあとJ子の尻の穴を指で探ると、思った通りの大洪水。
一旦ちんぼを抜き、クリトリスをコネながら
「J子ちゃん、いつもこんなに濡れるの?凄くイヤラシイおまんこだね。」
と意地悪く言うと、
『今日は特別感じてるの・・・久しぶりだし・・・こんなに感じたの初めて。もっと入れて・・・』
J子はそう言うと自分から股をさらに開いた。
俺はちんぼを挿入すると、J子を抱えてゴロンと1回転、J子はすぐさま体を起こし俺の腹の上で飛び跳ねた。
J子の大きな胸がゆさゆさと揺れる様子と表情をじっくり観察しているとまた絶頂を迎えた。
腰の動きが激しくなり、最後は根元までくわえ込んだ状態で腰を前後に振って俺の体にのしかかってきた。
俺は尻を撫でながら、
「じゃあ最後はバックでしようか?四つん這いになってごらん。」
と言うとJ子は尻を突き出した。
俺はすぐには挿入せず、J子の四つん這い姿をじっくり鑑賞してからゆっくりとちんぼを突き刺した。
高速ピストンをすると大きなアエギ声を上げながらどんどん尻が下がっていく。
「J子!もっと尻を高く上げて突き出すんだ!」
『はいっ!』
J子はシーツを握り締めて必死に尻を突き出す。
J子がまた登りつめて行くのを見ながら俺も射精感がこみ上げてきた。
J子の尻を掴み、激しく腰を振りながら
「J子!行くぞ!どこに出して欲しい?」
『ああーっ!イクー・・・顔・・・顔にかけてーっ!』
俺がちんぼを引き抜き、スキンを外すとJ子は俺のちんぼに目を閉じ口を開け顔を寄せてきた。
俺はJ子の顔に白濁の精子をぶっ掛け、ベットに転がった。
J子は口の周りから鼻に飛び散った精子を指で口に運び、飲み干すとお掃除フェラを始めた。
「初めてセックスする相手に顔にかけてーって言うかなー普通?」
『だって調教師さんSでしょ?本当は今日大丈夫だったから中でも良かったけど、ゴムしてたから・・・凄く激しくて気持ち良かったから調教師さんの喜ぶことしたかったの!私も・・・汚されたかったから』
「俺がバック好きとか、SとかそれはR江の情報?」
『そうだよ、ずーっと前に聞いた時のね。R江ね、調教師さんのこと、凄くスマートで格好良くて頼りがいがあって、セックスが上手いって言ってたよ。でもSM好きで女の人2人と3Pしたりして、R江は男の人2人の方がいいって!SMもR江はMじゃないから、でもノーマルなエッチは1番上手って言ってたよ。』
『私とR江のどっちが気持ち良かったですか?私・・・離婚してから今後の事考えたけど、しばらくの間は彼氏や結婚はもういいの・・・でもエッチしたいし・・・声かけてくる男の人は昔から軽そうな人ばっかだし・・・調教師さんを紹介してくれるっていうからチャンスかも?って思って、今日の私最高に頑張ったの。気に入ってもらおうと思って!それにSMとかなんか色んなエッチしてみたいなーって思ってるの。私Mだよね?調教師さんなら分かるよね?』
J子はちんぼを口から離すと俺の胸に顔を寄せるとそう言った。
J子は素直な気持ちを言葉にしたのだと思った。
「J子に気に入ってもらえて嬉しいよ。俺、お世辞とか言えないから話を悪く受け止めないで欲しいけど、J子とR江のどっちが気持ちいいかってのは答えに困るよ。俺、性欲については貪欲だから、比較するとしたら過去の最高の女とどっちがいいか?ってことでしか比べないよ。過去の最高の女ってのはもちろんM女でバチバチにSMしてたよ。J子はMで間違いないと思うけど、SMは相性とか、プレイの内容でどこまでできるか個人差があるからね。」
『バチバチなの?バチバチってどんなことするんですか?』
「一言で言えば、何でもあり!J子がこんなことするのかなーって想像することは全部だと思うよ。」
『えっ、何でも・・・全部・・・』
J子は想像を膨らませていたが、この日はこれでお別れした。
その後、J子とは半年間セフレ関係を続けたが、会うたびにSMについて質問をしてきた。
J子が会うたびに気持ちを固めているのはよくわかった。
それとR江から、専用ができると他のセフレとは連絡を取らなくなることも聞いたそうだ。
J子は他のセフレのことも常に気にして、よく他のセフレの事を申し訳なさそうに聞いてきた。
A子が専用奴隷になると誓った翌日、J子に話を切り出した。
「お前、調教されてみるか?」
『私にできるでしょうか?』
「それはJ子次第だ!辛くて辞めたければいつでも辞めればいいさ。俺を信頼してどんなことでもするつもりがあるなら病院行って検査してこい!ピルを飲め!今度からは全部中に出すぞ!」
数日後、A子に初めて中出しをした日にJ子から電話が入った。
『病院に行ってきました。』
その数日後、J子の毛深いマン毛を剃り、その日はただ穴の奥で射精することだけ考えてハメまくった。
やはり生の感触が相当いいマンコだった。
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