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みちこは派遣の女性。
隣の部署の女性である。
当時30歳(学年は1つ上)
みちこは顔は不細工だが、ケツが大きく一度中出ししたいと思っていた。
そんなチャンスがすぐ訪れた。
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隣の部署の女性である。
当時30歳(学年は1つ上)
みちこは顔は不細工だが、ケツが大きく一度中出ししたいと思っていた。
そんなチャンスがすぐ訪れた。
そんなことを考えながら私あきらが事務所全体の飲み会を企画したところ、みちこを含めた女性5人男性6人の飲み会となった。
みちこは女性5人の中では最高齢で、容姿もいけてなかったため男性には人気がなかった。
(実は半ば強引に私が誘ったのだが・・・)
飲み会は、和気藹々な感じで進行し、お開きとなった。
飲み会中私は、みちこ中心で飲ませ、お開きの時、みちこはひとりで歩くのが難しくなっていた。
お開きのときみちこがそんな状況なので、主催者の私がみちこを送っていくことになった。
みちこがあまりにも酔っているので自宅に送ろうと思ったが、自宅は知らないので本人に聞くと休ませてというので近場のラブホで休むことになった。
ラブホに入り、やりたいと思っていたが、私はやりたい一心を理性で抑えていた。
その時、みちこは酔いのせいかいきなりしゃべりだした。
「○○さん(わたしの苗字)は私のことどう思う?」
私は
「憧れです。」
と答え、みちこは
「またまた・・・、私みたいないき遅れにお世辞を・・・」
私は
「好きですと」
と言い、みちこと抱き合った。
お互い自らを忘れ、翌朝まで獣のように抱き合った。
抱き合うとき2人とも獣だったので、当然生中出しとなった。
みちことはその後、私の転勤まで獣のような付き合いを続けたが、転勤とともに自然消滅となった。
遠い日の思い出です。
SEXの様子は次回
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