- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
彼女はスレンダーで、女優の加藤貴子に似てました。
彼女とは色々と話が合い、食事に行くことになりました。
その帰りに車の中で話をしていると突然キスをされました。
「吸い込まれちゃった。」
とポツリ。
私はびっくりし、その日は帰りました。
双方、彼氏彼女がおり、共に結婚間近でした。
その後、お互い結婚し、既婚者の状態でまた食事にいきました。
帰りに寄った公園の駐車場で自然と激しいキスをしました。
私の股間に手を導くと嬉しそうに笑い、
「大きいね。旦那とは全然違う。」
と言い優しくなで始めました。
「なめてくれる?」
と言うとスーツのチャックを開けてペニスをと出し、ゆっくりとなめ始めました。
このフェラチオが絶品で、唾液をペニスにたっぷりたらし、口と手を激しく動かします。
「Hしたくない?ホテルに行こうよ。」
と誘うと、OKだったので、即近くのホテルにチェックインしました。
部屋に上がるエレベーター内でもフェラをさせてました。
部屋に着くとお互い急いで服を脱ぎ、ベットへなだれ込みました。
すでに彼女のマンコはグチョグチョで、少し触ると体をビクビクさせてます。
膣口に自分でペニスをあてがい、入れようとしたので、クリトリスをペニスで激しく擦ってやると、
「あっ、あっ、あっ、イクイクー、イッちゃう!!」
と軽くイッテしまいました。
旦那とはもう数ヶ月やってないらしく、久しぶりの感覚だったらしいです。
私も我慢ができず、そのまま奥まで生ペニスを一気に差し込みました。
しばらく使っていないせいか、程よくきつくて膣壁が絡み付いてきます。
彼女は、子宮に届くペニスは始めてらしく、突く度に、
「あーん!いい!いいよ!H君のおっきい!もっと!もっとして!」
私はガンガン腰を打ちつけ、正常位、バック、立ちバック、と彼女のヌルヌルのマンコをかき回しました。
彼女はイキ過ぎて、
「あぐっ、あぐっ、あーん!イグッ、イクッ!」
と言葉になってません。
がまん汁と愛液でグチョグチョ、ニチョニチョ音を聞いていると私も我慢できなくなり、
「どこに出していい?中でいい?」
と聞くと、
「だめ、だめだよ。妊娠しちゃうよ。」
と言われました。
「わかった、そうだね。」
と言い、ピストンを早めました。
正常位で彼女に抱きつき、射精の瞬間に耳元で、
「このままイクね。受け止めて。」
と言い、膣深くに精子を放出しました。
彼女は
「えっ?えっ?、あっ、いくっいくー!!」
といってしまいました。
精子がこぼれないように、しばらくそのままでいましたが、軽く動いているうちにペニスが再度大きくなり2回目に突入。
とてもすべりのよい膣内にあえなく発射。
そのまま中に出しました。
ホテルから出るときに、
「H君の子どもならいいかな。」
と彼女がいってました。
その後、私が出張の時には毎回Hをしました。
当然、生で中出しでした。
数ヵ月後、彼女の旦那の都合で西日本へ引っ越してしまい、そのまま自然消滅しました。
今頃どうしているのかなと、思い出します。
カレが婿養子で私は姓が変わりませんのでばれないのです。
できちゃった婚ではないのですよ。
だって学校に行ってるんですもの。
カレ(H好きな主人)が、ここのファンで、全部読んでいます。
自分で書くより女子○○生の私が書いたほうが読者が喜ぶからと勧めたので書いているところです。
ちょうど期末考査も終ったし、まあいいか、協力してやりましょう~小論文の練習にもなるわ、といった軽い気持ちで書いています。
でも私にとっては『中出し』なんてとても卑猥な言葉に聞こえます。
人間も動物も生殖行為では当たり前のことなのにね。
今日はその中出しまでは記述が及ばないかと思いますが、そのうちに段々と発展しますから楽しみにしてください。
さて、私とカレの出会いですが、改めて言うほどのことではない隣近所の『幼馴染』です。
医院を経営している家庭の一人っ子が私で、うちの看護婦(今は看護師)をしている方の次男がカレなのです。
しかも成績優秀なカレが医学部志望だったものですから、私の両親とカレの母上(母子家庭)の間で内々に話を進めていたようです。
私大最難関のK大に合格しましたが経済的には大変です。
入学当初金は私の父が肩代わりをして、その後はアルバイトで『私の家庭教師』をさせて、援助の影が見えないようにしていたのです。
カレが大学一年生のとき、私は小学六年生でした。
中高一貫校のお嬢様学校を目指して塾で日々努力させられていました。
が、カレが家庭教師になりますとなぜか心が浮き浮きして成績も飛躍的に伸び、無事所期の目的を果たすことができたのです。
大一と小六でも男と女です。
いくらかのときめきは感じていました。
「お兄ちゃん(当時はそう呼んでいました)好きな人はいるの?」
「いるよ、可愛い子がね」
「ふ~ん、どんな付き合いなの?」
「付き合いも何も向こうは僕が好きなのも気付いていないんだよ」
「なぁんだ、ただの片思いなのねっ!」
「悪かったな、片思いで……」
「ねぇ、私のことどう思う?」
「どうもこうもないよ、先ず勉強だ。合格したら考えてやるよ」
「ほんとねっ、絶対約束だからね」
小学時代は恋人言うより仲のいい兄妹でした。
中学生になりますと少しずつ進展が見られました。
この投稿が記載されれば続きを書こうと思います。
今の私はとてもハッピーな毎日を送っています。
その頃俺は小4、9歳だった。
性的機能は人一倍発達していて、8歳で夢精したほどだった。
その当時近所にいた4つ年上のお姉さん、近所でも可愛い子だと噂の子だった。
その年の夏休み、両親が仕事の都合にて期間限定でヨーロッパに赴任する事になった。
俺は近所の可愛い子の家で食事やら風呂やらの面倒を見てもらうことになった。
ある昼間、その日は大人が全部出かけていてお姉さんと2人で夏休みの宿題をやっていた。
おねえさんは縁側を背にして俺の向かいに座っていた。
ほのかな女の匂いに生意気にも俺の息子は半ズボンからはみ出す勢いで全然勉強も手に付かない。
「ねえ、喉渇かない?少し休まない?」
そう言いながら俺の手をひっぱり、立たそうとするので俺はあわてて手を振り解こうとしたら勢いでお姉さんは俺の上に倒れこんでしまった。
弾みでお姉さんの手が俺の息子に・・・・。
お姉さんは不思議そうに手を動かずので俺の息子はズル剥けの状態になっていた。
すごく気持ちよくてそのままお姉さんの手に出してしまった。
お姉さんはびっくりして手を離してマジマジと自分の手に付いたザーメンを眺めていた。
目線にお姉さんの下着が丸見えになっていて、もう夢中でお姉さんにまたがり、下着を下ろしてまだ元気な息子をお姉さんの下半身にあてがうとスルッと吸いこまれた。
お姉さんは痛いみたいで必死に逃げようとしていたが無駄な抵抗だった。
オナニーもしたことないので何度か動くとお姉さんの中にたっぷりと出していた。
「いや、熱い!熱いよ」
お姉さんは股の奥が熱いと泣いていたが、そのまま連続3回もお姉さんの中に出してしまった。
その後、夏休みが終りしばらくするとお姉さんの両親と俺の両親が深刻な顔で話をしている。
俺はなんとなく状況を理解した。
普通ならここで中絶、終了だが違った。
ひそかにお姉さんは出産し、生まれた子は遠縁の親戚の家に預けられた。
その後、お姉さんと俺は結婚できる年令まで待って結婚させられた。
子供は既に10歳になっていた。
俺はその時まで子供に会えなかったのでびっくりしたが、後の祭りである。
その後、その子はカエルの子はカエルで13歳で妊娠、当然俺たちは密かに産ませ、俺たちが育てた。
孫であるが。
歴史は繰り返し、その孫もまた12歳で妊娠、出産である。
つまり題名通り40でひ孫がいる俺である。
中だしを、若いねーちゃんに。
それは通勤中の電車の中でみた女とのことで、その女はヒールの高いミュールに生足でミニのジーンズの短パン履いていて、黒のタンクトップに透けたブラウスを羽織っていた。
胸は胸元から見ただけでも深い谷間があり、Gくらいあると思った。
俺は女を見るとすぐにチンポがギンギンになり抑えきれずに女の真後ろに立った。
(電車も結構込んでいたので以外にやりやすかった)
短パンの上からでかめの尻をさわり、股の中心に向かって指を這わしたが、ビクンとなるが嫌がらない!
しめたと思い、耳元で
「次の駅でおりろ」
と指示するとコクンとうなずいたので、次の駅で降りて、女のてを引き障害者用トイレに入った。
鍵を閉めて女を壁に押し付けて、キスをした。
舌を絡ませながら、Gカップの乳を鷲づかみにしながら揉みまくった。
「あぅっ あっ駄目 あ~」
タンクトップを持ち上げてブラもはずして生乳首を吸った。
「すげーでかい乳だぜ」
もう片方の手で乳を揉みながら、ジーンズの上からマンコをさすった。
女から喘ぎ声が少し聞こえてきたが、興奮しきっていた俺は、ジーンズをパンツと一緒にずりおろし、マンコにじかに指を挿入してかき回した、既にぐちょぐちょだった。
しばらくして、俺のちんぽも我慢の限界で一度抜きたかったので、女をかがませてちんぽを出した。
人並みよりはデカめだと自負しているちんぽはがちがちに硬くなっており、すぐに女の頭を引き寄せて加えさせた。
「いやっ う うぅんぐ」
「ジョポジュポ」
と唾液と混ざり音を立ててしゃぶらせた。
はじめはゆっくりと出し入れしていたが、女の舌使いがうまいので、我慢できずイラマチオをやった。
女の喉奥まで差込むとマンコに挿入しているように錯覚し、そのまま喉奥に精液を流し込んだ。
「げほげほ」
むせ返って少し精液を戻したが女は「ごくごく」音を立て飲んだ。
一度出したがちんぽは収まらないないので、でかい乳でパイ擦りをした。
女をかがませたままで俺がちんぽを下から差し込んでピストンした。
しながらキスした。
そして壁にてをつけて尻を突き出させた、尻をつかんで広げながら、チンポを差し込んでいった。
膣壁がこすられてすごく気持ちいい、激しく出し入れをして乳を両手で鷲づかみしながら、チンポを根元まで差し込んだところで精液を流し込んだ。
女も
「いく~」
といって一緒に逝った。
女はビクビクして痙攣を起こしていた。
俺は肛門がビクビクしているのをみると、いま出したばかりなのに挿入したままでまた大きくなってきた。
女のマンコから出てきた精液とマンコ汁が混ざった液体を掬い取り肛門になすりつけて指を挿入した。
「いや そこはだめ~ あっ あぅ~」
感じていた。
マンコにはチンポが刺さったままでアナルに指が今は2本入っていてすっかり準備ができていた。
マンコで激しく出し入れを数回してから、今度はアナルにゆっくりと差し込んだ。
これまた中が狭くて抜くときにカリに引っかかりとても気持ちが良かったので3回目なのに大量に精液をアナルに出してしまった。
アナルの出した後、もう一度マンコに挿入したが、さすがにたちが悪かったのでフェラさせてきれいにしてもらい分かれた。
あんなことはもう二度とはないだろう。
Y子は30歳になるが、いわゆる”後ろ姿美人”でスタイルは良くて後ろから見ると”おっつ!”と期待させるが、顔はブスで前に回ってガックリという感じの女だ。
当然男性経験も自分が最初で以来ずっとピルを飲ませ自分の言うことは何でも聞くようにしてやった。
職場でも他の営業マンがいない時はフェラをさせ思いっきり口にぶちまけてやるし、たまにトイレでナマ挿入して中出ししてやる。
なにより最高なのは一切、相手の事を考えなくていいから自分の好きなタイミングで発射できる点だ。
何の我慢もなく”出したい時に出す”これが最高に気持ち良い。
昨日も帰りにY子の家に寄り、風呂で体を洗わせTVを見ながらY子に腰を振らせた。
顔は見られたもんじゃないからSEXは当然バック系だけ。
30分ほと腰を振らせそのまま中出し→お掃除フェラ→帰宅した。
みなさんももし身近にY子のような男性経験の少ないモテナイ女がいたら、顔にこだわらずに自分のように性奴隷にする事をオススメします。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

