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M美と先日中出ししたので、また投稿します。
M美の万引き未遂現場を発見して、それを黙ってる代わりにM美に何回も中出し喰らわしてやろうと考えてましたが、そうそう甘く無いものです。
こっちから誘いのメールしても一切返事がない。
俺はその日は休みで、そろそろ頭にきていたので、初めてSEXした時に隠し撮りしたエッチ写メをM美に送り付けてやりました。
返信がすぐあり
「どういうつもり?」
と怒っている感じ。
俺はM美とSEXしたいとストレートに返しました。
「何でアンタとしなきゃなんないの!強引にやったくせに。ふざけないでよ!」とM美。
俺は合意の上だと返す。
「何が合意?」とM美。
「アンタ中に出してって言ったじゃん。合意だよ。また中に出して欲しい?それとも・・・」と俺。
それからM美はシカト・・・思い切ってケータイにしつこくTEL!
やっとM美がでた。
「俺、アンタの家知ってるから迎えに行くよ。待ってて」
と強引に誘う。
俺は平日が休み。
妻は仕事、子供は学校、こっちはとっても都合が良い。
M美の旦那も仕事だし、M美が昼間は家にいる事が分かっている。
M美の家の近くからまたTEL。
M美がやって来た。
「今日で終わりにして下さい。もう本当に困るんです」
「分かったよ。今日で終いにするよ。乗って」と俺。
M美を乗せて郊外のラブホにイン!
さて、どんな風にしてやろうか・・・その時M美から思わぬ言葉を聞いた。
「あたし妊娠してるんです。今3ヶ月でちょっとしたことで流産するかもしれないから、SEXは止めて下さい」
と言う事は中出ししても妊娠しない訳だ。っていうか、俺がこの前、中出しした時は妊娠してたんだ・・・出来ちゃうからダメとか言ってたくせに・・・こっちがふざけんなって言いたいぐらい。
しかし、こんなチャンスは逃す訳にはいかない。
「んじゃ、まず脱げよ。SEXはしないけど(んな訳ない)M美が奉仕しろ!俺マグロでいいからさぁ」
まずM美の肉体を観賞。
相変わらずの爆乳っぷり!
俺はベッドに寝て、M美が上に・・・ディープキスから始まり乳首舐めさして高速手コキ!
M美はここで俺をイかせようとしている。
世の中そんなに甘く無い。
「M美、しゃぶれ!激しくな。それとパイズリ忘れんなよ。M美の胸でチンポ挟んで亀頭舐めもしろよ!でないと生挿れするからな!」「はい・・・」
M美が激高速フェラチオを始めた。
これは気持ちイイ!!
ジュボ!ジュボ!毎晩旦那にやってんだろうなぁ。
SEXしない代わりにお口で我慢ねとか言って・・・パイズリ亀頭舐めに移る。
M美の爆乳にチンポが隠れてしまう。
これも凄い!!サオが包まれて擦られながら、亀頭を舐められるってのは凄い快感だ!
「M美、69だ!オマンコ舐めてやるよ」
M美のオマンコに齧り付く・・・
「アッ!アッ!そんなに激しくされたらジュボ!ジュボ!流産しちゃうから・・・ダメです」
「とか言いながら、グチュグチュにオマンコ濡らしてんじゃね~か!もっと吸い付いて子供産ましてみようか」
「ダメです。止めて下さい」
「さて、じゃあ、ちょっと指で赤ちゃんに挨拶してみるか」
と言って2本ばかり指を突っ込んでみる。
「いやぁー!止めてぇ!」
フェラチオを止めて恐怖に慄いて逃げようとするM美を捕まえて、仰向けにしてM字開脚から指マンを喰らわせた!
片手で俺の手を掴んで抜いて、もう片方の手でオマンコを塞ごうとするM美。
強引に激指マンするとオマンコは正直だ!
もう濡れ過ぎで、いつでも俺のチンポを受け入れ可能!
強引にM美の両手を掴んでM字の状態から生挿入する。
「アッ!挿れちゃダメ!ダメ!」
「やさ~しく突くから心配すんなよ。そんでたっぷり中に出してあげるからね」
そんな言葉を言ったが、そんな事は毛頭考えていない。とにかく突きまくる!
ただ、チンポが奥深くに入っていくと、M美の肉体が侵入を拒んでくる。
M美が腰を自分の後ろの方に動かして深い挿入感が得られない。
でもM美は感じている。
「アッ!アッ!イイッ!あんまり奥はダメ。このぐらいがイイの・・・」
「何だよ。流産しそうとか言って旦那ともしっかりやってんじゃね~か」
こんな生挿入じゃ俺はとにかく不満だ!
チンポの先が擦れてるだけで気持ち良く無い。
ガチ挿れで深くガッツンガッツンとやりたい!
その時M美が
「もう出して・・・お願いだから・・・これ以上突かれたらマジでヤバイから・・・もう出して・・・」
「こんなんじゃイケる訳無いだろ!これからM美の大好きなバックで突いてやるよ!ケツ突き出せ!」
「本当に止めて・・・深く入るとマズイんだってば!」
そんな事イチイチ気にしてない。
無理矢理バックにして逃げられないようにM美の頭をベッドの先に押し付け、M美の両手を捕まえて深々と生挿入!
「ア~ッ!ダメ~!深い~!深過ぎる~!もう止めて~!」
俺が求めてんのはコレだよ・・・。
「止めてとか言いながら、こんなにグチュグチュになってスケベな女だよ全く・・・そろそろ赤ちゃんに俺のザーメン喰らわしてやるよ!赤ちゃん、さぞかしビックリすんだろうな。ウォ~!出すぞ~!」
一気に発射感が来て大量中出し成功!!!
M美はドサッと倒れた。
オマンコからはM美のエッチ汁と俺のザーメンが合わさって流れ出してきた。
M美は放心状態・・・もう1回中出ししたいな・・・俺のチンポが元気になるまでM美のオマンコをしつこく甚振ってみる。
指入れしないで、集中的にクリを捏ね繰りまわす。
執拗なクリ弄りにM美が反応し始めた・・・
「アッ!アッ!アッ!イイッ!イイッ!指は中に入れないで・・・そのままして・・・」
ダメだとか、止めてとか言ってはいるものの、オマンコからは大量のエッチ汁が流れ出している。
「アッ!イクッ!イクッ!」
とM美がイッた。
それじゃ俺も2回戦目に突入させてもらう。
イッて動かないM美に屈曲位で生挿入!
ドン!ドン!と子宮の奥に当たるように突いて突いて突きまくる!
「ダメ~!!!!!もうそれ以上ダメ~!!!!」
と言う喘ぎながら悲鳴とも聞こえるM美の声と共にオマンコが締まっててきた。
よっしゃ!イイぞ!イイ発射感が感じられそうだ!奥の奥に発射!!
終わった後、M美は
「もう止めて・・・終わりにして・・・」
と言ったが、俺は
「また頼むよ。こんなこと旦那に知られると大変だぜ!それこそアンタがマズイんじゃない。まぁ、また今度中出ししてやるよ」
と言ってM美とホテルを出て送った。
皆さんはこんな俺は鬼畜だと思いますか・・・?
今度は妊婦フェラ地獄ってのもいいですかな。
またあったら投稿します。
35歳ですがアパレル系で働いているため見た目はもっと若いです。
顔立ちは僕には勿体無いほどの美人顔でキリっとしているのでキツそうに見えます。
実際にsexもドSです。
僕と結婚したのも僕がドMだからでしょう。
先日も買い物の帰りにマンションのエレベーターの中でフェラしてきました。
早くも僕がイキそうになると
「まだ駄目だよ」
と口を離し手でシゴいてきました。
「もう無理出る」
と言うとピタっと手を止め、僕らの階と通り過ぎ最上階まで行きました。
それから
「こっち」
と妻に手を引かれ非常階段に連れていかれました。
そこで階段に座らされてまたフェラをされて
「お願い出させて」
と言うと
「なに自分だけ気持ちよくなってんの?」
と言われ妻は自分から踊り場の壁に手を付きお尻を突き出し
「ほら、早く入れて」
と言って自分から下着を下ろしました。
言われるまま後ろから入れると妻のアソコはグッショリと濡れていました。
僕はフェラでイク寸前だったのであまり動けませんでしたが妻が、
「もっと強く突きなさい、私がイクまで先にイッたら許さないからね」
とキッとにらんできました。
仕方なく頭で違う事を考えて必死に妻を突きました。
数分後に妻が
「イ・・・ック」
と言ってイきました。
そして
「ほら、もうイッていいよ」
とやっとお許しが出ました。
当然、中に出していいと思い我慢したぶん大量に妻の中にドクドクと流し込みました。
すると妻が
「あ~、もう何中に出してんのよ、しかもこんなにたくさん汚い精子出して、馬鹿じゃないの、妊娠させる気?」
と呆れ顔でののしってきました。
「ごめん」
とあやまって妻から息子を抜くと妻が
「かしなさい」
といってドロドロに汚れた息子を口でお掃除フェラしてくれました。
帰りもエレベーターで妻が
「けっこう気持ち良かったよ」
と言ってキスしてきました。
愛されているのか嫌われているのか、いまだに判らなくなります。
そのせいで彼女などできたことも無く初めてsexをしたのは23才の時に酔った勢いで行った風俗だった。
そんな自分は相変わらず彼女は出来ないがsexには不自由していない。
なぜかと言うと去年利用したデリヘルでチンポと玉金の大きさを褒められた事から始まった。
自分は友達もいないので今まで他人のチンポなど見たことが無かったのだが相当大きいらしい。
それよりも好評なのは射精の勢いと量だ。
何度か女性を前にしてホテルの風呂でオナニー発射したことがあるが、最初の数発は3mは飛ぶ。
大抵の女性は「凄い勢い」と言って喜んでくれる。
デリヘルを利用してから自分の事を理解してくれたデリヘル嬢から数名の女性を紹介してもらい(大半は人妻さんだった)彼女らと月に数度会ってsexをしている、と言うよりも彼女らの性欲のはけ口になっている。
先週sexした人妻さんは今まで何度かsexしたが自分の射精を見た後はほとんどが中出しだった。
自分にsexの主権は一切無いので指示させるままに腰を振り何度かイカせて満足させてからやっと自分がイケる。
今までは正常位中出しが多かったがこの日は半分入れたままオナニーしろと言う指示だったので言われるまま半分入れてオナニーした。
イキそうだと伝えるとそのまま中で思いっきり出せと言われたので中に射精しながらもオナニーを止めなかった。
そのせいか普通の中出しよりも大量に勢い良く人妻さんの中に射精してしまった。
人妻さんもあまりの射精の勢いに体をピクピクさせて
「あなたの射精最高、凄い勢いで子宮を刺してくる」
と褒めてくれた。
それからもう2発、人妻さんの中にオナニー射精して中を精子でイッパイにした。
再開してから2度、ホテルでむさぼりあいました。
残念ながら、危険ということでゴムつきですが。
結構ハードな一戦の後、風呂に入り、ソファでくつろいでいると彼女の携帯がなり、メール着信を知らせました。
「さっちゃんからだわ」
としばらくメールでやり取りしているようす。
「娘からなの。今日は塾が終わったら一緒に買い物する約束なの」
とのこと。
私も夜、友達と飲む約束があり、近くまで一緒に行くことに。
もちろん、手をつなぐわけでなく、私の後ろをついて歩くだけですが。
娘さんとの待ち合わせ場所で、二言三言話しして別れました。
彼女は化粧直しか、近くのデパートに向かいます。
その時、
「こんにちは」
と女の子が声をかけてきました。
おもわず
「xxちゃん」
と答えてしまいました。
「やっぱり、母のお友達だったんですね。今日はずっと母についてきていたんです」
まったくもって、そっくり。
彼女との山の宿での出会いを白昼夢のように思い出してしまいました。
でも娘さん、さっちゃんは
「又、おじさんにメールしますね」
といって去って行きました。
何がなんだかわからないまま、呆然と3日過ぎたころ、見知らぬメールが届きました。
内容は「土曜日14時に」とだけ。
とにかく上京し、彼女とあった場所に向かいました。
まわりを見渡していると、いきなり後ろから「おとうさん」って抱き付いてきました。
「ええ」て驚いていると耳元で
「馬鹿ね、親子のふりしないと疑われるよ」
とのこと。
とりあえず芝居につきあうこととなり、カフェに入りました。
そこで彼女の娘 さっちゃんは、事情をはなしてくれたのです。
最近、お母さんがうきうきしてる。
そのことをおばあちゃんが怪しみだしたとのこと。
そこで娘との買い物を約束をねたに出かけてきた様子。
さっちゃんも母の様子がおかしいので塾を休んで母の尾行をしたそうです。
「母とはもう会わないでください。父が離婚の理由にしてしまいます」
なるほど、愛人宅は息子だからそちらを嫡子にしたほうが跡継ぎもスムーズかと納得。
「わかった。僕はお母さんを愛している。彼女を不幸せにはしないよ」
と約束。
さっちゃんはほっとした様子で、その後はほんとの親子のように談笑。
彼女とはじめて会った山の宿の話までしました(もちろんあのことは抜き)
「ほんとうにおかあさんとそっくりだ。あのころは僕も若かったなあ」
とため息。
すると、いきなり、さっちゃんは出ましょうと席をたちます。
あわてて勘定をすませ追いかけると、
「ついてきて」
と歩きます。
さっちゃんは母と逆コースをたどってホテル街へ、そして同じホテルへ。
「私とじゃいや?」
というので、思わず
「とんでもない。でも、だめだよ」
というと
「私がお願いしてるんだからきてよ」
と中へ。
私はやばいなーとおもいつつ、そのまま彼女と同じ部屋を選んで入りました。
部屋に入ると、さっちゃんは、急に黙り込んでしまいました。
やはり、怖くなったのでしょう。
「さあ、これでわかったろう。子供のくるとこじゃないんだ。でよう」
というと、首を横にふり、抱きついてきます。
思わず抱きしめると、折れそうな腰、胸も小ぶりで、母親以上にほっそり。
そのまま上着をずらし、ブラを外し、乳首をゆっくり舐めます。
右、左と舐め続けるうちに、はあはあとあえぎだします。
私はさっちゃんをソファに座らせ、パンティだけを奪い取ります。
そして、大きく足を広げました。
パイパンと思うぐらい毛は薄く、花びらは貝のように閉じています。
でもそこからは少しソープの香りが、彼女は覚悟してきていたようです。
顔を隠しているのにかまわず、舌を差し込みます。
少しずつ、貝殻が開き花びらが見えてきました。
又、これでもかというくらい蜜もあふれてきます。
我慢できなくなった私は、自販機からスキンを取り装着。
さっちゃんの中に進もうとします。
しかし、十分ぬれているにもかかわらず、きつくなかなか入っていきません。
それでも何度か目に、みしっていう感じで入りました。
「ひい、痛い、痛いよ」
と泣きだしたのに
「ほら、みてごらん、もう全部はいっているから」
と結合部を見せました。
「本当、これ以上痛くならない」
というので
「大丈夫」
といいながら、ゆっくりとピストン。
母親以上に細身の娘の中はあまりにきつく、ゆっくりとしか動かせません。
そうするうちに、さっちゃんもあえぎだすように
「ああ、なんかへん。痛いけど。ああ。変」
ともだえはじめました。
私は母親にしたように、彼女を持ち上げ、駅弁スタイルに。
傍から見たら、スーツの中年が、服を着たままの少女をお姫様抱っこって感じでしょうか。
腕力だけでいったん持ち上げ、抜ける寸前に貫くという非道な振る舞いをするうちに彼女の中の感触が急に変わりました。
きついというより、絡み付いてくる感じです。
「まさか」とおもいつつもあまりもの快感にいってしまいました。
さっちゃんをソファにおろし、引き抜くと、根元の方にゴムが偏っていました。
動けそうもなく、足を広げたままあえぐ、その花びらからは赤と白のものがたれてきます。
スカートを汚すわけに行かず、あわてて服を脱がします。
そしてさっちゃんをバスルームへ。
シャワーで彼女を洗ううちに、又、息子がむくむくとしてきます。
もう、一度出してしまえば、欲望には勝てません。
そのまま、さっちゃんをバスタブのヘリに持たせかけてバックから生で突っ込みます。
又、中だし。
そしてそのまま彼女にフェラを教え今度は騎乗位をさせます。
そうやって、3度中だしすると、さすがにへにゃになって息も切れます。
今度は本当にきれいに洗い流し、ソファに戻ります。
「私、初めてなのに、こんなにされて、おかあさんがおじさんに会いたいのがわかるわ」
そして
「もうこれであうことはないけど。もしどうしても困ったら、メールしなさい」
とホテルを出てわかれることに。
チェックアウトするとわずか一時間でした。
ああ、同時に親子をならべてみたかったなあと思う非道な自分です。
先日、投稿した『田舎者』です。
投稿した翌日にあった事を書きたいと思います。
その日、小生は休日で隣町の量販店に1人で買物に出掛けました。
その量販店でバッタリ『良子さん』に逢いました。
良子さんは
「あっ!T君。最近よく逢うねぇ~今日は買物?」
「女房から頼まれたんで仕方なく来たんですよ」
「いつも家族一緒じゃない。珍しいね。」
「今日は女房仕事だし、子供達も遊びに行っちゃったんで・・・もう買物済んだんですけど1人でプラプラしてたんですよ」
そんな他愛も無い話・・・。
小生は以前からこの良子さんに聞きたい事がありました。
それは前回投稿で書きましたが、良子さんの二番目の子の事。
もしかしたら小生の子ではないかと言う疑問・・・今更、聞いたとこで何ともならないが、どうしても気になっていた。
なかなか聞き難い事だが、こんな時でもないとチャンスは無いと思い、時間もお昼過ぎだったので
「良子さん、お昼食べました?もしまだならどうですか?」
「こんなおばちゃん誘ってくれるの?まだだけど、どうしよう・・・この辺りだと知り合いに会うかもよ。それだとお互いマズイんじゃない」
「じゃ、俺の車で少し遠くのファミレスでも行きますか?」
「そうしようか」
車を飛ばして高速IC近くのファミレスでランチする・・・。
食べ終わって、コーヒーを飲みながら少し雑談・・・いきなり本題を切り出す勇気が無かった・・・
良子さんは
「旦那が糖尿になっちゃって大変なの・・・食事制限あるから、こういう所にはなかなか来る機会が無くてねぇ。それなのに旦那は酒も煙草も止めないし・・・こっちは気遣って色々やってんのに全く・・・死にたいのかしら」
「旦那さんっていくつでしたっけ?」
「今年55歳。いい歳なんだよ。健康に興味無かったからこんな事になるんだよねぇ。T君って今いくつだっけ?」
「35です。もうオッサンですよ^^良子さんちでバイトしてたのが20歳の頃だから、もう15年経ちますね。懐かしいですよ」
「そうだね・・・良く働いてくれたもんねぇ。T君、子供だなって思ってたらいつの間にか結婚して子供までいるんだから、あたしもおばちゃんになる訳だ・・・奥さんとは美味くいってる?大事しなきゃね」
「いつも女房が良子さんに良くしてもらってるみたいで、ホントお世話になりっ放しですみません」
「いいのよ。近所だしね。T君も健康には十分注意してね。ウチの旦那みたいになっちゃうと奥さんホント大変だから・・・」
ここで本題を切り出した。
「あの~良子さんに聞きたい事ありまして・・・」
「何?」
「良子さんの二番目のお子さんの事なんですけど・・・もしかしたらやっぱり・・・良子さんのお腹にいる時にどっちか分からないみたいな事言ってたじゃないですか。やっぱり気になって・・・」
と話すと良子さんは黙り込んでしまった。
「T君、聞いてどうするの・・・?」
「・・・」
小生は何も言葉が出なかった。
少し間が空いて良子さんが口を開いた。
「ここじゃちょっとね・・・他の所でないと・・・話せないかな」
「出ましょうか」
「そうだね」
と店を出たものの行くべき所が見当たらないっていうかIC近くのホテルしかない。
カラオケBOXすら無い・・・
「良子さん、車内では?」
「2人でいるとこ、誰に見られるか分からないよ」
「変な事考えてる訳じゃ無いんですけど、あそこしかないんですけど・・・」
とホテルを指差した。
「仕方ないよね・・・」
ホテルに入って暫し沈黙の後、良子さんが重い口を開いた・・・
「T君、○美(二番目の子)はね・・・T君が思っているようにT君の子よ・・・あの時、T君あたしに聞いたじゃない。自分の子かどうかって・・・
旦那ともしたから分からないって言ったでしょ。
あれウソなの・・・ホントは旦那とはしてない・・・T君と初めてした時、ほらT君が果樹園で具合悪くなった時、T君とした後、もし出来ちゃったらどうしようって思って・・・危険な日だったし・・・
その晩、旦那酔って帰って来てそのまま寝ちゃったから翌朝、旦那に『昨夜、あなたゴム着けないでしたから妊娠したかも?』って言ったら信用しちゃって・・・
泥酔だったから覚えてなくてごめんとか言われて・・・」
「じゃ、旦那さんは知らずに育ててると・・・」
「そう。だからT君は知らなくていいの。血液型も同じだから」
「ずっと旦那さん騙すんですか」
「それしかないでしょ!T君にも家庭があるでしょ。周りが何も知らずにあたしたちだけが黙っていれば済む事。それが一番なの」
「すみません・・・俺の事まで考えてもらって・・・あれからもポンプ小屋でかなりしたじゃないですか・・・あの時俺が断っていればこんな事にはならなかったですよね・・・ホントにすみません」
「謝る事無いよ。あたしも悪いし・・・ポンプ小屋での事はあたし自身が歯止め効かなくてT君に嫌な思いさせちゃったかなって・・・」
「俺も良子さんや旦那さんに悪いと思いながらも良子さんを抱き続けて犯し続けて・・・」
「いいのよ。T君とあたしの子、○美も何も知らずに疑いも無くいい子に育ってるから心配しないで」
やはり小生の子であった・・・複雑な思いが巡る・・・小生の子と○美ちゃんが似てるのも頷ける訳だ・・・。
そんな事で事実を知った小生だが、良子さんの深い思いやりでこれからも生きて行くしかない。
○美ちゃんの成長を見ながら・・・
「良子さん、色々すみませんでした。帰りましょうか」
「T君、もう少しいられる?」
「大丈夫ですけど、良子さんは?」
「あたしは平気。もう少し話そうよ」
休憩時間はかなり残ってるから良子さんと昔話に興じる・・・
「T君ってあの時、あたしが駄目って言ってるのに野獣みたいに襲って来て(笑)ホントに具合悪いの?この子はって思ったわよ。
恥ずかしかったんだから~駄目って言ってるのに生でされちゃうし、もうホントに(笑)あの時T君、凄く出しちゃって、あ~若いなぁって思った・・・
そしたらポンプ小屋で後ろから抱き付かれて『何なの!この子?』って(笑)あたしもずっと旦那としてなかったし、何かムラムラしちゃって・・・そしたら気持ち良くて・・・もうクセになっちゃうくらい。
でもこんな事続けたらイケナイって思ったんだけど、旦那が夜遊びに行っちゃうと我慢出来なくてT君にTELしてポンプ小屋に来てもらって、必ず2回はしてたよね・・・
蚊に刺されて痒かったたりして(笑)横になれないから、次からビニールいっぱい持ち込んどいて、蚊取り線香焚いて・・・
でも何かあたし気持ち良いし、楽しいし、嬉しかった・・・旦那に相手してもらえない欲求不満をT君にぶつけてたよね・・・
でもT君、嫌からず一生懸命10歳も上のあたしの事抱いてくれた・・・
だから旦那にしない事までT君にしちゃったよね・・・
あの時T君って彼女いたんだよね?悪い事しちゃったね」
「そん時の彼女が今の女房ですよ^^でも良子さん、悪い事なんかじゃ無かったですよ。お互いに罪悪感持っていた訳で・・・良子さんって俺から見てもとっても魅力的な女性で俺が襲わなくても誰かが襲いましたよ^^」
「ウマイ事言っちゃって^^でもあたしもおばちゃんだから、もう誰にも相手にされないよ。何か悲しいよね・・・」
こんな話を続けていたら嫌でも平常心が保てなくなる・・・小生はそこまで出来た人間では無い。
「良子さん、俺なら全然問題無いですよ。俺は良子さんの事おばちゃんとは思って無いし・・・」
と切り出してみる。
「きれいな奥さん貰っといてそんな事言ったら駄目。それこそ後戻り出来なくなるよ」
「俺にとって今、俺の目の前にいる良子さんは15年前の良子さんと何もかも同じなんです。15年前、俺がバイト無くて困ってるって電話した時の良子さん、赤ちゃんおんぶして汗だくで働いている良子さん、旦那さんと仲良く果樹園やってる良子さん、俺ってあの時の良子さん大好きで・・・あの時のタンクトップ姿を忘れようにも忘れられない・・・」
「おばちゃんが本気になるような事言ったら駄目っ!簡単に大好きとか・・・」
咄嗟に良子さんの唇を奪う・・・
「T君、駄目よ。駄目っ!」
重ねた唇の間から言葉にならない言葉が漏れる・・・
少し抵抗されたが、ホテルに入った時に予め良子さんも覚悟は出来てるはず・・・
当たり前だが、小生も・・・服の上から以前より明らかに大きくなった胸に触れた。
「T君、15年前に終わりにしたでしょ・・・あっ・・・うっ・・・T君・・・シャワーしないと・・・」
別々にシャワー・・・先に小生、後から良子さん。
良子さんのシャワーの音を聞くだけで勃起してしまう・・・
ベッドで待つ・・・
「T君、明かり落として・・・」
明かりを落としたが、明るい場所で良子さんを見てみたい。
バスタオルを取って咄嗟に明るくした・・・
「駄目っ!T君、電気消して!恥ずかしいから・・・衰えた身体見られたく無い・・・」
色白は変わらないが、確かに15年前とは違い、緩んでしまっている。
胸は当時と比べて余計に大きくなった分、重力に耐えられずという感じ。
本来なら反応しないと思うが、信じられない事に先ほどより興奮し、痛いほど勃起している。
「良子さん、前と変わらない・・・何カップあるんですか?前より大きくなって凄いです・・・見て下さい。こんなに勃起してます」
「Hカップなの。○美産んでからまた大きくなって肩こり酷くて・・・でもT君もあの時と変わらない・・・凄く上向いて・・・フェラする?」
「お願いします」
あの時と同じ仁王立ちフェラ・・・
あの時は気持ち良いのと良子さんにフェラされてる興奮で分からなかったが、玉を摩りながら亀頭やサオを丁寧に舐め、小生が十分感じてきた頃に深く咥えて段々激しさを増してくる絶妙なフェラテク。
「旦那さんが羨ましい。良子さんのフェラでいかされてるんですね」
「ウチのね・・・糖尿でインポになってるの。医者から回復は難しいって言われてる。だから、もう5年近く無いの・・・男の人は溜まったら風俗店に行けば良いかもしれないけど、女はそうはいかない。田舎だし、それこそこんな事してるの見つかったら叩き出される。だから遠くへ来たの」
「じゃ良子さん、5年分俺が埋めてあげますよ。滅茶苦茶にします」
「あたしもフェラするだけで興奮して濡れてきてる・・・もっと深くフェラしてあげる・・・」
これはディープスロートってヤツか・・・完全に小生の勃起したモノが良子さんの口の中に消えた・・・
喉の奥に当たってる感じであるが良子さんはオエッ!てならないのか・・・
また激しさを増してきて小生は立っていられずベッドに仰向けになると69の形で凄い激しい良子さんの口が上下する。
たまらず良子さんのびしょ濡れ部分手で開いて思い切り吸い付く・・・
良子さんのフェラが止まり
「T君、いきなり激しいよ~そんなに吸われたら・・・あっ!あっ!子宮が~!吸いとられる~!」
膣がウネウネと動いてる・・・小生の顔は良子さんから流れ出る液体でベトベト・・・負けじと良子さんのフェラが勢いを増す。
もう我慢出来ないので
「良子さん、いれたいよ」
と言う。
「T君、じゃあいれるね・・・」
「良子さんゴム着けないとマズイよ」
「大丈夫なの・・・卵巣2つとも無いから・・・」
「えっ?」
「○美産んでから卵巣に腫瘍が見つかって手術したの・・・大きな傷がお腹に見えたでしょ?だからもう心配しなくていいよ」
「ごめんなさい。俺のせいで・・・」
「T君のせいじゃないわよ。だから楽しもうね^^」
良子さんに導かれ騎乗位で生挿入する。
子供2人産んでも全然と言って良いほど良子さんのアソコは変わらなかった。
キツ過ぎずユル過ぎず、15年前と同じ味わい・・・45歳とは思えない。
良子さんがずっとSEXレスだったのが可哀相に思った。
まだこんなにイイ女なのに・・・
良子さんの腰の動きが早くなる・・・ヌチャヌチャクチュクチュと卑猥な音がして良子さんの爆乳がユサユサ揺れる。
「T君、いいよ・・・凄くいいよ・・・あたしこんなに濡れたの久しぶり。もういっちゃうよ・・・いっていい?いくっ!いく~!」
良子さんはいって前に倒れ込んで小生に覆い被さってしまった。
だが、小生はまだだ・・・良子さんの大きい尻を下からワシ掴みにして下から激しく突いた。
「T君、まだいってなかったの・・・凄い・・・あっ!そこもっと突いて~!」
更に激しく突く・・・射精感が高まってきたが、これでは5年分には足りないと思って体位を変えバックから射精感をコントロールしながら突く。
出入りするのとアナルが丸見え・・・
「良子さんのグチョグチョのアソコとヒクヒクするアナルが丸見えでとってもイヤラシイ・・・ほらっ!またグチュグチュいって俺のが入っていくよ・・・」
「あ~っ!T君、見ないでぇ!見ないでぇ!」
「どう?いいですか?」
「とってもいい!とっても!T君、SEX上手くなったよ・・・あの時はただ突きまくるだけだった・・・でも、それが良くてあたしぃ・・・あ~っ!またいきそう・・・」
「じゃ、今度は良子さんの顔見ながら突くよ!いい?」
「うん!前から来て・・・」
正常位で挿入する・・・
お互い眼を逸らさず見つめ合いながら、お互いを受け入れる・・・もう良子さんのアソコは濡れ過ぎてる・・・
「T君、あたしまたいきそう・・・T君は・・・?」
「良子さん、俺もいきそう・・・」
「来て・・・T君。一緒にいこう・・・」
「良子、いくっ!」
「T君、あたしもいくっ!」
ほぼ同時に2人でいった・・・。
久々の大量中出しに小生の分身たちが良子さんのアソコから溢れてきた。
「T君、良かった・・・凄く上手になってて・・・T君いく時『良子』って呼んでくれたの嬉しかったよ・・・久しぶりに名前で呼ばれて・・・」
「良子さんの事、呼び捨てなんて調子に乗っちゃってすみません・・・」
「いいのよ・・・でもさっき後ろからされた時、ポンプ小屋のこと思い出したの・・・真っ暗な場所で周り見えないじゃない・・・T君に今あたし凄い恥ずかしい事されてるって思うと余計に感じてきて、すぐいきそうになるの」
「5年分埋まりました?まだ足りないですよね?^^」
「まだ出来るの?」
「もちろん!ただ昔みたいにすぐは無理ですよ」
「これ1回にしようね・・・でないとまたあたし歯止め効かなくなるから・・・」
「お互い時間の取れる時なら俺は構いませんよ」
「ホントに効かなくなってもいいの?」
「俺にとっては良子さんへの罪滅ぼしみたいなモンですから・・・でもお互い家庭があるから無理しない程度でしょうね」
「そうだね・・・T君にはあんなにイイ奥さんいるしね。あたしも無理強いはしないから・・・」
「さて、回復したらホント滅茶苦茶にしますよ。覚悟はいい?」
「T君、あたしを滅茶苦茶にして・・・お願い・・・」
後はもうこれでもかというぐらいに良子さんを突きまくって、恥ずかしい格好で陵辱とまではいかないが、小生の欲求のままに良子さんに色々させる・・・良子さんも10回以上はいったんではないだろうか・・・
「T君、もう勘弁して・・・これ以上いったらあたしおかしくなっちゃう!」
「今日は良子さんの好きなだけいっていいですよ。その代わりまた今度、滅茶苦茶にされるまで我慢ですよ」
「また連絡した時は思い切りあたしを滅茶苦茶にしていいよ・・・それまであたしも我慢するね・・・T君、中に出して・・・あたしの中に・・・いっぱい出して~お願いぃ!」
「良子、出すよ!受け止めろ!」
「来てっ!来てっ!あたしもいくっ!」
良子さんへの今日2回目の中出しでした。
そんなでこんな展開になるとは思っていませんでしたが、小生が思っていた子供の事も確認が取れて胸に痞えていたモノがとれました。
今後は子供の成長を見守るとともに、良子さんとの関係が続いていくのでしょう。
ただ、近所なのでとても気を遣う部分もありますが、上手く出来ればと思います。
もしまた何かあれば投稿させてもらいます。
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